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<title>Cheers!</title>
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<description>30代ワーキングウーマン・McGill MBA Japan 2年生のブログ</description>
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<title>through my MBA life 1/3 -- MBAを振り返って 1/3--</title>
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先日、完全に終了したMBAプログラム。McGill MBA Japanプログラムのクラスメイトと同じタイミングに合わせて今年の秋修了証書授与となる。正式な卒業は、秋になるとしても、プログラムが終了したことで、学生生活も終わり。私の人生の中で、ひとつの大きなマイルストーンを超えることができた。このマイルストーンを超えるにあたり、2年間で・・・■学んだこと■気がついたこと■感動したことを3回に分けて記していきたいと思う。第一弾の今日は、MBAで学んだことを紹介したい。----------------
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<dc:date>2007-06-08T00:22:58+09:00</dc:date>
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<title>anything can happen --何でも叶う--</title>
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Anything can happen, if you let it.和訳すると・・自分次第で、何でも叶う。といったニュアンスだろうか。Anything can happen, if you let it.私の大好きなフレーズ。ミュージカル「MARY POPPINS」 の挿入歌「Anything can happen」の歌詞にあるフレーズである。この歌は、ミュージカルのために書き下ろされた曲で、オリジナル映画（1964年） にはなかった歌である。昨年12月のNY旅行 でミュージカルを鑑賞した際、
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<dc:date>2007-06-03T02:49:29+09:00</dc:date>
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<title>the end of MBA II year --MBA2年目修了--</title>
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先日（5/27）の日曜日。正式にMcGill MBAの学年度が終わり、クラスメイトも全プログラムを終了した。2005年6月に入学し、少しだけ早く単位を取得し終わった私だが、今回は同じクラスメイトが全プログラムを修了したので、全員でグランフィナーレを祝った。学年度の終わりということもあり、1年生と2年生での合同打ち上げ。1年前に1年目が修了したことがつい先日のことのように思えたり、大昔のことにように思える。いずれにしても充実した1年だった。【Class of 2007, McGill MBA Ja
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<dc:date>2007-05-30T00:12:25+09:00</dc:date>
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<title>finished! --終わった!--</title>
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2005年6月に入学した、McGill MBA Japanプログラム。先日、最後の授業の課題を提出し、私のMBA生としての学生生活にピリオドを打つことができた。終わったー！！課題を教授にメールで送信すると、私はバンザイして一人で叫ぶ。1年9ヶ月の学生生活。1年3ヶ月は、仕事をしながらの勉強。残りの半年は、モントリオールの現地校へ留学。長いようであっという間だった。学生生活の総括を書いてみたいが、もう午前2時半なので、GW中にゆっくり書きたいと思う。しかし、学業と仕事の両立は、本当に大変である。特
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<dc:date>2007-04-27T02:27:13+09:00</dc:date>
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<title>give yourself an A --自分にAをあげよう--</title>
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MBAのとある授業で使われた本。その中でとてもステキな内容があったのでぜひ紹介したいと思う。それは・・Give yourself an A（自分に『A』をあげる）ということ。それはどういうことか、というと・・1日の終わりに過去を振り返ってA（ハナマル）をあげるということではない。まず、将来自分がなりたい姿を想像しよう。そして、その未来の自分の姿、つまり、目標を達成している姿を思い描く。その自分に対し、目標である○○を達成したから、自分自身にA（ハナマル）をあげよう！という気持ちを、今日の時点でイ
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<dc:date>2007-04-09T01:16:36+09:00</dc:date>
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<title>the 12th year --12年目--</title>
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今日から新年度。これで私は、社会人何年目だったっけ？指折り数えてみる。96、97、98・・・07。12年目。ひえ～、もう12年？！自分が社会人になった頃、30代の女性社員を見て、「うわぁ～。超ベテラン。」と思ったけど、自分は果たしてどうなんだろう？ベテランになったとは思わないが、12年目ともなると、自分の周りに同じ年代の女性が少なくなってくる。それから、若い女子社員から気軽にランチに誘われることもなくなった。もちろん若い男性からもランチのお誘いはない。（←はあ、悲すぃ）そりゃそうさ。だって12年
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<dc:date>2007-04-03T01:44:31+09:00</dc:date>
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<title>cherry blossom！--桜満開--</title>
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先週から桜が満開の関東地方。今週末は、お花見のピーク。日曜日の午後。横浜の上瀬谷海軍道路 までドライブしてみる。 桜並木が有名なこの道路。約3kmに渡り、連なる600本のソメイヨシノ。長い桜のトンネルのよう。 昔から、この道を通るのが大好きな私。 まっすぐ続く街路樹は、外国にいるような錯覚を覚えるのだ。 空いっぱいに広がる桜。 まさに、Breathtaking。（息をのむ瞬間）そして、桜にクローズアップ。 本当に桜は青空との相性がバッチリ。それにしても、どうしてこんなにかわいいんだろう、桜って。
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<title>sankeien --三溪園--</title>
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春の足音。だんだん近づいてきています。春の到来を確かめるため、横浜・三溪園 へ行ってみることに。横浜・三溪園は、1906年に公開された日本式の庭園です。庭園には、京都、鎌倉から移築した歴史的な建築物があります。・・と、解説はこの辺で終わりにするとして。reismが見つけた春を紹介したいと思います。まず・・木の枝に芽吹き始めた若葉たち。 真っ白なユキヤナギ。 続いて、スズラン。こちらも小さくてかわいいお花がたくさん。 一足お先に開花し始めた、春の主役、桜。  早く満開にならないかなぁ～。そして・・
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<dc:date>2007-03-26T01:01:54+09:00</dc:date>
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<title>let my people go surfing --社員をサーフィンに行かせよう--</title>
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先日、Patagonia へショッピングに行った。Patagoniaで新しく発売されたフットウェアを購入するために。【Women&#39;s Dawn】 やっぱりPatagoniaは、ファンの期待を裏切らない。靴底のソール。環境にやさしい麻が張られている。シューレースも麻。しかも、土踏まずがフィットする中敷のおかげで、快適な履き心地。さすが、Patagonia。どんなプロダクトにも妥協がない。本当にすばらしい会社だ。そう思いながら、会計をするためにレジへ。レジに置いてあった本をついつい衝動買い。 イヴォ
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<title>the last day at school --最後の授業--</title>
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昨年、半年モントリオールに留学し、帰国してからあっという間に3ヶ月が経った。帰国して、1月からMcGill MBA Japanのプログラムに復帰。2科目の授業を履修。ひとつは、Negotiations（ビジネス交渉）。そして、もうひとつ。Topics in Management（マネジメントのあれこれ）。実は、今日が私にとって最後の登校日であった。 最後の授業。何だかあっけない。半年間、モントリオール現地で集中して単位を取ってきた私。そのおかげで、2年間のプログラムを1年9ヶ月で終わらせられた。
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<dc:date>2007-03-25T23:23:42+09:00</dc:date>
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