<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/reiz100/rss.html">
<title>Ｊリーグを観に行こう！</title>
<link>https://ameblo.jp/reiz100/</link>
<description>Ｊリーグを観に行こう！ブログの後継ブログです。こちらではコラムサイトとして継続していく予定です。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11990363495.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11911896848.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11911885698.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11818945689.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11753084318.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11496625037.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11495983602.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11327029680.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11225140795.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11024303949.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11990363495.html">
<title>ダービーマッチは、なぜサッカー文化の核なのか</title>
<link>https://ameblo.jp/reiz100/entry-11990363495.html</link>
<description>
「ダービーマッチ」　厳密には同一ホームタウンや同じスタジアムをもつクラブ同士の試合ですがその盛り上がりから、近隣クラブとの戦いや壮絶なライバル感情があるクラブ同士の試合を指します。ダービーマッチは、非常に盛り上がりスタジアムの空気も普段とは違う異様な空気になります。そんなダービーマッチは、クラブ経営にとってもダービーがなければ困る。つまりは近隣のライバルがなければ困る！！という状態になります。通常近隣にライバルがあれば、人気の分散を懸念してむしろ近隣のライバルがあると困りますがダービーマッチには
</description>
<dc:date>2015-02-15T21:45:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11911896848.html">
<title>Ｊリーグアジア戦略の具体的な活動内容とは？　（後編）</title>
<link>https://ameblo.jp/reiz100/entry-11911896848.html</link>
<description>
Ｊリーグアジア戦略の具体的な活動内容とは？　（前編）の後編です。国内スポンサー獲得普通スポンサー獲得は、東南アジア人選手の獲得で得られるものだと考えるものですがＪリーグのアジア戦略の実態は違います。東南アジア人選手がいなくても、いれば尚更スポンサー獲得が狙える。そういったものです。「選手獲得に関係なく、アジア戦略でスポンサー獲得？そんな方法があるのか」と思うかもしれませんが、それこそクラブ提携のメリットなのです。要人とのコネでスポンサーを開拓アジア戦略で、提携することで東南アジアクラブとの強力な
</description>
<dc:date>2014-08-19T20:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11911885698.html">
<title>Ｊリーグアジア戦略の具体的な活動内容とは？　（前編）</title>
<link>https://ameblo.jp/reiz100/entry-11911885698.html</link>
<description>
Ｊリーグアジア戦略の可能性（前編）　　 Ｊリーグアジア戦略の可能性（後編） で可能性や目的について取り上げましたが、どうも報道では放映権料目的だけを取り上げられ、それがアジア戦略だと思ってる方が多いので今回は「アジア戦略って具体的にどんな活動をしているのか？」という点について扱います。アジア戦略の最終目的は、「アジア戦略の可能性」でも書きましたが。アジア各国リーグを活性化させ、サッカービジネスの第２極をつくりアジアと共にＪリーグ大きく成長させるというものです。そのため、一般的に言われる放映権料獲
</description>
<dc:date>2014-08-18T23:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11818945689.html">
<title>小学年代も通年リーグ導入！更なる改善が進む、日本サッカーの補欠環境！</title>
<link>https://ameblo.jp/reiz100/entry-11818945689.html</link>
<description>
以前、 日本サッカー&quot;だけ&quot;が抱える致命的な欠点が存在する《1/3》 《2/3》 《3/3》 　および《続報》 で補欠問題について取り上げましたが今では、さらにさらに改善傾向にあります。高校年代については、「日本サッカーの補欠環境は、大幅に改善されつつある 」で取り上げたようになっており中学年代も９地域リーグを頂点とする高円宮Ｕ１５リーグなどで高校と同レベルに改善しつつあります。最後に、取り残されていた小学年代についても全日本少年サッカー大会が冬開催となり、Ｕ１２リーグが通年制となります。少年サ
</description>
<dc:date>2014-04-10T20:45:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11753084318.html">
<title>Ｊ３誕生＆ＪＦＬ変革で、新しい日本サッカーピラミッドが完成！</title>
<link>https://ameblo.jp/reiz100/entry-11753084318.html</link>
<description>
Ｊ３が誕生しました。私の予想では、ＪＦＬ内でＪ準加盟のセミプロクラブが半数を超えたらＪ３が誕生すると思っていたので発表当時は驚きました。発足すること自体に不満はほとんどなかったのですがＪ３からＪＦＬへの降格システムがないということで、この１点のみ納得できない点です。Ｊ３の誕生理由は、大まかにいうと・Ｊリーグに上がる気のないＪＦＬクラブを除外したリーグを作りたい非Ｊ志望クラブとＪ志望クラブが混在すると、そのすぐ上のＪリーグから降格しているチームとＪ志望クラブがやりづらい。ひいては、Ｊリーグにとって
</description>
<dc:date>2014-01-19T20:45:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11496625037.html">
<title>Ｊリーグアジア戦略の可能性（後編）</title>
<link>https://ameblo.jp/reiz100/entry-11496625037.html</link>
<description>
前回 の続きです。東南アジア進出には大きく横たわる巨大な壁があります。それは、欧州の世界トップリーグ・クラブです。東南アジア地域での人気は本当にすさまじいものがあります。規模も違いますが、それでもＪリーグだからこそできる突破口があります。ＶＳ欧州戦略　Ｊリーグの強み成長の歴史　同じように弱かったからこそ、日本の成長というのは大いに参考になります。たとえば欧州・南米の強豪国はかなり昔から強豪国になったので。成長の仕方という点では日本のほうが、リアルに感じることになり参考になります。各国テレビ局へ向
</description>
<dc:date>2013-03-23T21:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11495983602.html">
<title>Ｊリーグアジア戦略の可能性（前編）</title>
<link>https://ameblo.jp/reiz100/entry-11495983602.html</link>
<description>
Ｊリーグは、近年アジア進出への動きを活発化させています。東南アジア地域での地上波放送・アジア戦略室の設立・リーグ間提携・クラブ間提携とかなり活性化しています。Ｊリーグの過去にはなかった新しい動きです。Ｊリーグ百年構想の２０年目（昨年）という節目に動き出したこの「アジア戦略」報道で提携のニュースなどを聞いて、「収入増へむけてアジアへ動き出してるのかな？」と思ってる方も多いと思いますが。実はこれは相当な一大プロジェクトで、「Ｊリーグの収入増のため」というだけでは括れない。深い狙いのある、アジア巻き込
</description>
<dc:date>2013-03-23T20:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11327029680.html">
<title>サッカー界全体から見る女子サッカーの潜在価値は大きい</title>
<link>https://ameblo.jp/reiz100/entry-11327029680.html</link>
<description>
女子サッカーが注目されていますが、私の想像以上に女子サッカーの潜在価値は大きいと実感しています。今いっても後付けみたいに聞こえるだけですが、私は２００９年ごろから２０１１W杯＆２０１２五輪の世界W制覇を期待していました。世界MVPをとる選手が出たりとユース世代が相当良くなってきて、フル代表も北京ではベスト４。女子は環境が悪いこともあって、男子と違い本気な親善試合でドイツと引き分けたりと。期待していました。何よりその世代と沢が最初で最後に融合できる大会は大いに期待できると思ったからです。ただ、女子
</description>
<dc:date>2012-08-12T23:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11225140795.html">
<title>日本サッカーの補欠環境は、大幅に改善されつつある</title>
<link>https://ameblo.jp/reiz100/entry-11225140795.html</link>
<description>
１年に数回しか更新しないブログですが、それでも記事更新するたびに見てくれてる方がいてうれしい限りです。当ブログは、更新ペースはない分検索ワードでのヒットがメインでありそれを心がけています。その甲斐あってか、月約６００件（全体の約２０％）は何らかの検索ワードで流入します。ちなみに一番多いのは身長関連です。ただ、特性上引っかかり難い記事もあります。それが補欠問題の記事なんですが。それでも、ページ参照記事で見れば毎月上位にくるのでおそらく検索で流入した方がその記事もみてるものと思われます。さて、その 
</description>
<dc:date>2012-04-16T23:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/reiz100/entry-11024303949.html">
<title>あのサッカー不人気国でもサッカー人気の上昇！ＦＩＦＡの世界戦略は成功しつつある</title>
<link>https://ameblo.jp/reiz100/entry-11024303949.html</link>
<description>
ＦＩＦＡの前会長アベランジェが、ワールドカップおよびフットボールの世界進出を狙ったが１９７０年代。当時は欧州全域と南米で爆発的人気だったスポーツを全世界へ広めようとしました。その戦略は、五輪の商業化・拡大と同じように大成功し。全世界へと広まりました。テレビ放送はもちろん。出場枠はそのいい例で、あえてレベルの低い地域の枠を確保することで全世界へサッカーの普及を実現しました。結果。アフリカとアジアでサッカーは大人気となりました。しかし、まだまだサッカーが一番人気でない国も多くあります。ＦＩＦＡの野望
</description>
<dc:date>2011-09-20T22:55:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
