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<title>崖っぷちの人生から這い上がった社長のブログ</title>
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<description>崖っぷちにたたされてきた私。そんな私でもある切っ掛けで会社を興して今日まで頑張ってきました。毎日試行錯誤していますが、こんな私でも、前を見て走り続けることで「誰でも生きる意味があり、誰にでもチャンスがあるんだ！」と励みにして頂ければと思います。</description>
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<title>意地</title>
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久しぶりにブログを書きますね。。。。忙しいのが続いて、大変ですでも、今は走り続けるときだから、頑張ります。さて、今日は「意地」について書きます。誰もがプライドとか、意地とかを持って生きていると思います。普段はどうであれ、ここぞ、と言うときや、これだけは譲れない、、と言うことがあるかと思います。私はどんな小さなことでも「意地」を持つことは重要だと思います。意地をはるのは、、、と思う方も居るかもしれませんが、意地は絶対に必要なんです。意地がなければ苦しいとき、悲しいとき、逃げたいと思ったときに負けて
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<dc:date>2009-07-29T10:44:14+09:00</dc:date>
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<title>願い</title>
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本当に人生は苦労の連続ですね。苦労を乗り越えてはじめて自分の求めているものに出会う。失敗の連続こそが、自身の願いにたどり着ける唯一の方法なのかもしれませんね。誰でも色々な願いを持って生きているでしょう。誰もが何かにすがり、願いを実現させたいと思っているでしょう。物事は追えば追うほど逃げるとも言いますが、追って追って、逃げられて、転んで失敗してはじめて自身の願いが叶う、と私は信じています。願いは願いで終わってはいけない。走り続けることで願いは必ず叶うもの、手が届くものだと思います。今はとにかく苦し
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<dc:date>2009-07-24T08:24:16+09:00</dc:date>
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<title>プレゼント有り難う御座います</title>
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 これからも宜しくお願いします。
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<title>折り返し地点</title>
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折り返し地点を過ぎると色々な問題にぶつかる。物事を起こしたときは、必ず初期の段階と、折り返し時期と、もう一歩と言うときの3つの大きな障壁にぶつかることがある。その障壁を乗り越えることができてはじめて「ゴール」を迎えることができる。私も今まで事業として常識では考えられないことを何回も立ち上げ、失敗し、転んで馬鹿にされて、陰口言われてきたことが何回もある。でも、くじけず一歩一歩歩いてきた。もちろん、現時点でも私をよく言う人間と、悪く言う人間入るかと思う。でも、悪く言う人間に何か弁解をするつもりはない
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<dc:date>2009-07-21T20:47:46+09:00</dc:date>
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<title>世の中、逆やね・・・・</title>
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本当に私が感じること。それは、「本当に必要としている人、会社には金融機関は関心がない」「本当に悩んでいる人、企業の為の法律はない」「本当に助けを待っている人々に救いの手は届かない」・・・・・・色々ありますね。この世の中、本当に必要としている人、会社のために何かが動くと言うことが少ない、いや、ないのかもしれない。例えば、中小企業で本当に資金調達が必要なのに銀行は貸しやしない。なのに、しっかりしている会社にはお金を貸す。銀行も不良債権の問題など、銀行としての立場もあるのだろうが、中小だって、個人だっ
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<dc:date>2009-07-20T17:53:45+09:00</dc:date>
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<title>貴方が居るから</title>
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まだ、いじめってあるんですよね。いじめは貴方は亡くなると思いますか？それとも、いじめはなくならないと思いますか？私はいじめは100%無くすことは無理だと思っています。こんなことを言うと、批判もあると思うのですが、私のひとつの意見として書かせて頂きます。人が集まれば、意見や気持ちを一緒にすることには無理がある。同じ人間ではない集まりなのだから、意見や考えが違うことが当然である。例えば、意見が9対1になれば、1の意見者への見方は冷たくなる場合もあるだろう、集まりの中で勝手を言う人間がいればその人に対
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<dc:date>2009-07-19T17:18:56+09:00</dc:date>
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<title>本当に信じれる人</title>
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貴方が本当に信じれる人は誰ですか。本当に信じれる人とはどんな人ですか。どんな人なら本気で信じることができますか。人は嘘をつくこともあるし、隠すこともあるし、影で誰かの悪口を言う。これは、誰でも一度は経験したことがあるでしょう。でも、貴方が誰かを信じ、貴方を誰かが信じている。互いの信頼関係はなにかがあったからこそ今は成り立っている。大人になると、大体が「お金」のつながりが多い。お金がらみ（仕事）の関係で人間関係が構築されていることが多い。だからすごく人間関係はもろい。お金の切れ目が縁の切れ目、、、
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<dc:date>2009-07-18T13:14:52+09:00</dc:date>
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<title>土壇場</title>
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土壇場、、、皆さん「もう終わりだ ・・・・」って考えたとき今までに何回ありますか？たとえ小さなことでも、もう無理だと感じたこと、思ったこと何回ありますか。本当に、人は大きさに関係なく「土壇場」を目の前にする機会が生きていれば必ずあります。その土壇場をどう乗り越えるか、その危機から逃げずに、どう捉え、どう回避する考え、行動に移すことができれば人はどんなことにでも勝ち残ることができる。でも、一人では弱い、人は一人の力では限りがある。だから仲間がいる、家族がいる、愛する人がいる。その家族が助け合える環
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<dc:date>2009-07-15T20:15:47+09:00</dc:date>
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<title>捉え方の違い</title>
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人は誰もが「A」を見て「きれい」と言う人もいれば、「？？」と思う人もいる。つまり、物事を起こせばYesとNoとに必ず別れる。どちらが正しいか、、、そんなことは関係ない。Yes派もNo派もどちらが正しいなんてことを誰も決めることは出来ない、そう私は思っています。なぜなら、人はそのときの感情や、育ってきた環境、学んだこと、今の生活環境等で、目の前に見えることに対しての意見が大きく変わると思っているからです。皆さんも、いつもは怒らないことでも、腹の虫がちょっと違うところにあると、「カッー」ってするとき
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<dc:date>2009-07-13T21:35:07+09:00</dc:date>
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<title>人としての責任</title>
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今日、ある企業の社長と喧嘩（会社なので訴訟になりますが）になった。詳しくは言いたくても、現状ではいえませんが、私は相手の社長を「今までで最低の人間」を感じました。というのは、先方に100%の非があるにもかかわらず、「当社には関係ない！」と逆切れです。数日前は、「本当に申し訳御座いません。何とか弊社で全力を尽くしてこの問題を解決します」と言っていたのに、今日は「関係ない」という話でした。私からすれば、「はぁ？？」ですよ。問題の発端は弊社にはまったく関係ないこと。先方の事情で、弊社に火の粉が落ちてき
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<dc:date>2009-07-12T20:19:34+09:00</dc:date>
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