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<title>30代のゆとり旅行ブログ</title>
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<description>旅行大好き33歳！旅行を通じて得たものを書いていきます</description>
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<title>台湾旅行で感じた日本人の自惚れ</title>
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<![CDATA[ <p>旅行が大好きな者です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/622.png" alt="真顔" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>先日はじめて台湾に行ってきました（人生2回目の海外です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/674.png" alt="笑い" width="24" height="24">）</p><p>周りからは物価が日本水準・料理が美味しい・気候はあったかい・<b><font color="#ef8632">何より親日</font></b>と聞いていたのですごく楽しみにしていた旅行です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/036.png" alt="グラサン" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>2泊3日で九份と台北を周りました。</p><p><br></p><p>九份では"千と千尋の神隠し"の舞台モデルになったと言われる赤提灯の街並みを堪能。九份に対してはあまり期待値が高くなかったものの、人生で1回は観ておこうぐらいの気持ちで行ってみましたが旅行中の観光では一番楽しかったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></p><p>有名な赤提灯エリアは人が多過ぎて楽しいとは言えなかったものの、街全体が異国を感じる風情がありました。九份は高低差がある街なのですが、小道が入り組んでいてダンジョンのようなワクワク感があり歩ってるだけで楽しいのが魅力です。赤提灯ばかりにフォーカスされがちですが、高台からみる海の景色が本当にステキ（忘れられない景色です）</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260603/09/relax-good/59/f2/j/o1080081015789007392.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260603/09/relax-good/59/f2/j/o1080081015789007392.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p>九份では臭豆腐の匂いも初体験しました。</p><p>鼻をつまむほどの激臭と聞かされていましたが、臭いとは思うものの耐えきれないほどでもなかったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/616.png" alt="爆笑" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><p>台北では絶対に行きたいと思っていた<b>龍山寺</b>へ足を運びました。龍山寺はご利益のデパートと呼ばれるほど多くの神様が祀られています。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260603/19/relax-good/dc/8a/j/o1080081015789182501.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260603/19/relax-good/dc/8a/j/o1080081015789182501.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p>ここでは<b><font color="#ef8632">ポエ</font></b>と呼ばれる赤い半月型の木を2つ投げるおみくじができるのですが、それがどーーしてもやりたかったのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/022.png" alt="ニコ" width="24" height="24">ポエは簡単に言うと神様へYES or NOの回答を仰ぐアイテムで、おみくじを引く前にも投げます。</p><p>詳しいやり方は書きませんが、ポエの結果次第ではおみくじを引くことすらできません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/611.png" alt="びっくりマーク" width="24" height="24"></p><p>お土産にもポエが売っていて、気に入って買ってしまいました。（家で悩み事ある時に投げています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/616.png" alt="爆笑" width="24" height="24">）</p><p><br></p><p>台北では基本買い物に振り切り、雑貨屋さんで小物を買ったりして楽しみました。</p><p>個人的には永康街（ヨンカンジェ）がゴチャゴチャし過ぎずゆったりして良かったです。</p><p><br></p><p><br></p><p>観光についてまとめてきましたが、台湾の一番の魅力は人だと思います。とにかく皆さん優しい。ニコニコしていて、日本語で話しかけてくれることもしばしば（ほんとに優しい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/670.png" alt="泣くうさぎ" width="24" height="24">）</p><p>海外に慣れていな人には、海外旅行が好きになるひとつきっかけに台湾を是非おすすめしたいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"></p><p><br></p><p><br></p><p>そして台湾旅行中に日本人は<b>「自惚れてる」</b>と思ったことがありました。冒頭で台湾の人たちは親日だと書きましたが、台湾の人たちは誰にでも優しい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/621.png" alt="物申す" width="24" height="24">けして日本人だから優しい訳ではないです。</p><p>色々な国の観光客の方たち、ニコニコして対応してるのがすごい印象的でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/614.png" alt="にっこり" width="24" height="24">飲食店では、ちゃんとお客さんの国の言葉で「ありがとう」と言っていて、なんていい国なんだろうと思ったものです。</p><p><br></p><p>台湾の人たちを見習って、日本に来てくれた海外の人たちにも優しくしたいと思える旅行になりました。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/relax-good/entry-12968158432.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 20:00:59 +0900</pubDate>
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<title>ゆとりある旅行とは</title>
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<![CDATA[ <p>旅行が大好きな者です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/622.png" alt="真顔" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>皆さんは旅行にゆとりを持ててますか？</p><p>金銭面や時間の都合など、旅行に頻繁に行けないという人も多いはず<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">そんな旅行だとつい色々詰め込みたくなりますよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/674.png" alt="笑い" width="24" height="24"></p><p>楽しみ尽くすという意味では予定を詰め込んだ旅行もアリですが、癒されに行ったのに逆に疲れて帰ってきたなんて経験はありませんか<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">？</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">そんな方に是非読んでほしい、ゆとり旅行についてまとめてみました。</span></p><p><span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);"><b>「全部やらなきゃ勿体ない！」</b>と思ってた自分が、数年間の旅行経験を通じて変わった旅行への価値観をふまえて書いていきます</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/036.png" alt="グラサン" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><p><font size="5"><b>①ゆとり旅行とは</b></font></p><p>まず<font color="#ef8632"><b>「ゆとり旅行」</b></font>をどのように定義するかです。人によってゆとりの定義は違いますので、参考程度に読んでください。</p><p>ここでは、<font color="#ef8632"><b><u>ゆとり旅行＝先を気にしない旅行</u></b></font>とします<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格">その時間をゆっくり丁寧に楽しむことが、ゆとりある旅行だと思っています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/614.png" alt="にっこり" width="24" height="24"></p><p>先の予定を気にするあまり、行った場所を急ぎで見てしまい、楽しむことより「行くこと」自体が目的になっていたりしませんか？</p><p>せっかくその場に足を運んだのであれば、ゆっくり丁寧に１つの場所を楽しんでみてください。きっとその分だけ心にゆとりが生まれ、新しい発見があると思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"></p><p><br></p><p><br></p><p><font size="5"><b>②先を意識しない為に</b></font></p><p>先を意識しないと言っても、せっかくの旅行ですから行きたいところは全部周りたくなりますよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/616.png" alt="爆笑" width="24" height="24">気持ちはすごくわかります<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。</span>お金も時間もかけてる訳ですから、楽しみ尽くしたいと思うのは普通のことです。</p><p><font color="#ef8632" style="font-weight: bold;">そこで一つ実践してほしいことがあります<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">。</span></font></p><p>それは観光を1日2か所に限定することです。<font color="#ef8632">（お昼ご飯や夜ご飯は除きます）</font></p><p><br></p><p>予め回る場所を限定して、そこだけ行くと決めておけば先の予定を意識せずゆとりのある行動ができます。観光する場所はそれぞれが近いと望ましいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></p><p>ランチで行きたいお店が決まっている方は、そのお店を中心に観光地を決めるとよりゆとりある時間が過ごせることでしょう。</p><p><br></p><p>観光ではなく食べ歩き旅行の方は、なるべく距離の近い場所で食べ歩く意識をしてみてください。</p><p><br></p><p><br></p><p><font size="5"><b>③思考を変えてみる</b></font></p><p>観光を2か所に絞るとお話ししましたが、やっぱり色々観てまわりたいと思いますよね。でも詰め込み過ぎてはゆとり旅行はできません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/629.png" alt="凝視" width="24" height="24"></p><p>ここで大事なのが思考の変換です。</p><p>色々観たいと思ってしまうのは、せっかく来たのに勿体無いという気持ちの先にあります。逆に言えばここの思考を変えてみれば、ゆとり旅行に近づくということです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/674.png" alt="笑い" width="24" height="24"></p><p><font color="#ef8632"><b><u>せっかく来たのに→また来れる</u></b></font>に変えてみてください。</p><p>また来るチャンスがあれば次の楽しみにとっておけるし、改めてその場所をゆっくり見ることができます。ただ<b>また来れる＝必ずまた行く</b>ではありません。無理に同じ土地に行く必要はなく、あくまでゆとり旅行をする為の思考です。気に入ったのあればまた足を運んでもいいですが、強制するものではないので注意してください<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/022.png" alt="ニコ" width="24" height="24"></p><p>この思考を続けていると、一か所に対し<b>「せっかく来たしゆっくり観て回ろう」</b>という感覚に変わってきます。</p><p>ゆっくり観て回ることで新しい目線で観光を楽しむことができ、旅行の楽しみ方も変わってきます。</p><p>心にゆとりができると見慣れた場所でも、キラキラして見えることがないですか？それに近い感覚で旅ができると、ゆとり旅行は成功したと言えるのではないでしょうか<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/relax-good/entry-12967525204.html</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2026 20:00:20 +0900</pubDate>
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<title>旅の入門書</title>
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<![CDATA[ <p>旅行が大好きな者です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/622.png" alt="真顔" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>旅行がもっと身近になるように、個人的な旅行の心得をまとめました。</p><p>心得と言っても誰でも真似できるので気軽に読んでくれると嬉しいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/674.png" alt="笑い" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><font size="5"><b>①予算を決める</b></font></p><p>いきなり当たり前のことがきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/616.png" alt="爆笑" width="24" height="24">でも予算ぎめは本当に大切です。</p><p>決められた枠の中で行動するとやりたいことが散らかりません。旅行に行くと、あれ食べて、あそこ行ってみたいになりませんか？色々考えるとその時点で疲れてしまいます。</p><p>心のゆとりを持つためにも、大枠を決めてその中で動く。これが案外、良い旅にする秘訣だったりします<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></p><p><br></p><p>キャッシュレス時代ですが、現金で持つと残りの予算がわかるので良いです。（好みに合わせて電子マネーに予算額を入れるのも良いかも）</p><p><br></p><p><font size="5"><b>②神社かお寺を予め探す</b></font></p><p>行く場所が決まったら、近場にそこそこ有名な神社かお寺があるか調べてみてください（もちろん小さい神社やお寺でもいいです）</p><p>有名観光地は例外ですが、基本的に参拝するのにお金はかかりません（<font color="#ef8632">お賽銭は忘れずに</font>）</p><p>大きな神社やお寺だと、綺麗なお庭や、展示物もあり見所万歳です。</p><p>また日々の感謝や、生活の安寧を祈願することで心が洗われたような気持ちになります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/027.png" alt="照れ" width="24" height="24"></p><p>できれば急がずにゆっくりと見て回ると良いでしょう。</p><p><br></p><p><font size="5"><b>③荷物は必要最低限</b></font></p><p>男女差、季節の要因で変わるものですが、大事なのはその時の必要最低限です。</p><p>荷物を最低限にする大きな理由は、荷物が多いと疲れるからです。旅行から帰ってきた時に<b>「疲れたぁ」</b>ってなるのは大体重い荷物を持ち歩ってるからです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/672.png" alt="スター" width="24" height="24"></p><p>帰りに荷物が増えるのは仕方ないことですが、極力行きの荷物を抑えてみてください。</p><p>これ使うかもなぁぐらいの荷物は思い切って置いていきましょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/621.png" alt="物申す" width="24" height="24">無くても結果的に困らないことの方が多いです。</p><p><br></p><p>男女差はあれだ、できればリュック一個にまとめるとベスト<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/634.png" alt="びっくりマーク" width="24" height="24">しかもギチギチじゃ無くて少し空きスペースができるくらいを意識してみてください。</p><p><br></p><p><font size="5"><b>④周りに旅行をすることを言わない</b></font></p><p>旅行の予定があると自慢したくなるもので、周りに話たくなっちゃいますよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/616.png" alt="爆笑" width="24" height="24">でも話したい欲をグッと抑えてください。</p><p>理由は単純で話した分だけお土産を考えなくてはいけないからです。これはケチってる訳では無く、自分の為の旅行で、お土産を考えながら行動したり帰りに荷物が増えるのってちょっと煩わしくないですか？</p><p>これは自分へご褒美旅なんだと思えるためにも、言いたい気持ちを押しころしてみてください。</p><p>より開放的な旅が出来るはずです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></p><p><br></p><p>ちなみに、<font color="#ef8632"><b>お土産反対派という訳ではありません</b></font>。</p><p>お土産を選ぶ時間も楽しいというのは理解してるので、その旅行の楽しみを誰かと共有したいと思うのであればこの項目は無視しちゃってください<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/022.png" alt="ニコ" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><font size="5"><b>⑤お昼ご飯の場所は探しておく</b></font></p><p>旅行先でどこのお店で何を食べるか悩むことはないですか？当日に行って調べても混んでて入れずに、路頭に迷った人もいるのではないでしょうか。</p><p>お昼ご飯は予め<b>「ここに行く</b><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/634.png" alt="びっくりマーク" width="24" height="24"><b>」</b>と決めておくのが良いでしょう。開店時間や人気レベルも予め把握しておくと、混む前に入店できます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/617.png" alt="よだれ" width="24" height="24"></p><p>あまり計画立てた旅行が好きではない人も、お昼のお店を決めておくだけでも前後の行動に余裕ができるのでオススメです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"></p>
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<pubDate>Wed, 27 May 2026 20:00:45 +0900</pubDate>
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<title>【初投稿】旅行のススメ</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして、旅行が大好きな者です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/622.png" alt="真顔" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>定期的に旅行に行きたい衝動に駆られては、近場から遠方まで旅行に行ってます。</p><p>日々に疲れた時、頑張った自分のご褒美に、非現実を味わいたい時に、旅行は癒しと小さなゆとりを心にもたらしてくれます。</p><p><br></p><p>自分はもっぱら<b><font color="#ef8632">非現実を味わいたい</font></b>と思った時に旅に出ます。</p><p>日々、家と仕事の往復をしてると味気ない生活の歯車になったように思う瞬間があります。<b>「あぁ、今日も仕事して、家に帰ったらYouTubeを見て一日終わった」</b>ってことが続くと、自分ってなんで生きてんだろと思っちゃうんですよね（大袈裟？笑）</p><p>こうなると現実と距離を置きたくなるものです。</p><p>そんな時に旅行は手っ取り早く現実逃避させてくれます。</p><p>それは見慣れた街のビジネスホテルに行くだけでもいいのです。ビジネスホテルに泊まることも立派な旅行だと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！">自分自身が非現実味わえたと思えばそれは立派な“旅行”です。</p><p>遠くに行って、良いご飯を食べて、観光する、これも立派な旅行。</p><p>でも旅行はもっとイージーで良いと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/022.png" alt="ニコ" width="24" height="24"></p><p>良い旅行をしようとすれば時間もお金もかかりますよね。そうなると行ける回数はどうしても減ってしまいます。小さな旅行を多めにして、たまに贅沢な旅行をする、これが日々のモチベーションに案外繋がるのです。</p><p><br></p><p>小旅行でも心に小さなゆとりが生まれれば、それが明日の活力になります。</p><p>そして小さな気づきも与えてくれます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"></p><p><br></p><p>心のゆとりが日々の生活を潤し、また頑張ろうと思える、だから旅行はやめられません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/505.png" alt="新幹線前" width="24" height="24"></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/relax-good/entry-12967308226.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2026 07:00:12 +0900</pubDate>
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