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<title>リマーケティング戦略成功の法則 ～PPC広告で売上・集客を増倍させる方法～</title>
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<description>リマケコンサルがリマーケティング戦略を通じて、PPC広告で売上・集客を増倍させる方法をお伝えしていきます。</description>
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<title>第31回銭湯交流会</title>
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<![CDATA[ 先日の7月10日（木）に毎月恒例の銭湯交流会でした。<br><br>今回のbefore企画は浅草寺の「ほおずき市」からスタートです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>こちらは年に1回開かれるのですが、<br>平日にもかかわらずものすごい人だかりでした（笑）<br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/14/remarketing/2e/4f/j/o0640048013000846806.jpg"><img ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/14/remarketing/2e/4f/j/t02200165_0640048013000846806.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><p><br></p><br>何でもこの日にお参りすると、<br>そのご利益は４６，０００日分（約１２６年分）に相当すると言われています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br>そりゃ参拝客も多いわけですよね（笑）<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/14/remarketing/00/04/j/o0640048013000847692.jpg"><img id="1405145228032" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/14/remarketing/00/04/j/t02200165_0640048013000847692.jpg" style="width: 216px; height: 165px; border: medium none;"></a></p><p><br>そして今回は上野にある「日の出湯」さんにおじゃましてきました。<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/14/remarketing/74/21/j/o0640048013000847691.jpg"><img id="1405145314522" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/14/remarketing/74/21/j/t02200165_0640048013000847691.jpg" style="width: 215px; height: 161px; border: medium none;"></a></p><p><br>お風呂の数は２つと少ないのですが、その1つはヒノキで作られたお風呂になっていて、<br>とても気持ち良かったですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"></p><p><br>で、今回の懇親会は交流会初のバーベキューでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"></p><br>台風が迫ってきていたので一時はどうなるかと思いますが、<br>室内と室外両方のスペースがあったので何とか実施できた感じですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140712/14/remarketing/1c/c4/j/o0640048013000847690.jpg"><img id="1405145330090" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140712/14/remarketing/1c/c4/j/t02200165_0640048013000847690.jpg" style="width: 248px; height: 185px; border: medium none;"></a></p><p><br>ご参加いただいたみなさま、<br>本当にありがとうございました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br></p><p>もし「このお風呂の会にぜひ参加したい！」方がいらっしゃいましたら、<br>私の方までメッセージいただければと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br><br></p>
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<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 14:44:13 +0900</pubDate>
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<title>沖縄に行ってきました</title>
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<![CDATA[ 3日間ほど沖縄の方へいっておりました！<br><br>目的というのは、仕事半分、観光半分といったところですかね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br>沖縄に行くのも実に7，8年ぶりのことでとても久々の沖縄でした。<br><br><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do?editor_flg=2#" class="thum"><img ratio="1.3333333333333333" id="1403412674409" thum_style="width:220px; height:165px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20140622/13/remarketing/55/57/j/t02200165_0800060012980745680.jpg" orig_style="width:800px; height:600px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20140622/13/remarketing/55/57/j/o0800060012980745680.jpg" style="padding-top: 10px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140622/13/remarketing/55/57/j/t02200165_0800060012980745680.jpg" height="187" width="244"></a><br><br>仕事半分といいますのは、<br>今ある企画を考えておりまして、<br>その打ち合わせとちょっとした撮影を行ってまいりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"><br><br><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do?editor_flg=2#" class="thum"><img ratio="1.3333333333333333" id="1403412679513" thum_style="width:220px; height:165px;" thum_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20140622/13/remarketing/a7/bc/j/t02200165_0800060012980745166.jpg" orig_style="width:800px; height:600px;" orig_src="http://stat.ameba.jp/user_images/20140622/13/remarketing/a7/bc/j/o0800060012980745166.jpg" style="padding-top: 10px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140622/13/remarketing/a7/bc/j/t02200165_0800060012980745166.jpg" height="191" width="244"></a><br><br>こんな感じでいい画をたくさん撮っていただきました（笑）<br><br>自分が真剣に何かをしたい、得たいと思い描いて行動すると、<br>思いもよらない出会いにあったりすることがたくさんあります。<br><br>今回のその企画も例外ではないと思っています。<br><br>そのツアーである方がおっしゃられていたのですが、<br>「良いことも、悪いことも物事には何かしらのメッセージがある、<br>それ生かすも殺すも自分次第。」と。<br><br>実は私、沖縄についてレンタカーを借りていたのですが、<br>乗り始めて１時間もたたないうちにスピード違反で捕まるという・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>しばらくはテンションガタ落ちだったのですが、<br>気持ちを切り替えて沖縄を満喫しておりました。<br><br>その日におっしゃられた言葉です。<br>私の中でまた新たな気持ちが芽生え始めていた時でした。<br><br>この沖縄ツアーを気にまた新たな挑戦をしていきたいと考えています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">
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<link>https://ameblo.jp/remarketing/entry-11882290681.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2014 13:36:28 +0900</pubDate>
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<title>LINE@　リニューアル</title>
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<![CDATA[ <span class="userContent">LINE@をご存知でしょうか？</span><br><a title="" target="_blank" href="http://at.line.me/ja/"><span class="userContent">http://at.line.me/ja/</span></a><br><br><div style="text-align: center;"><span class="userContent"></span></div><span class="userContent"> 最近リニューアルしたばかりの今自分が特に注目している媒体の１つです。<br> <br> <span class="text_exposed_show">LINEを利用している大半の方は、<br> 友人などとのやり取りとしてメール感覚で利用している方か、<br> ゲームアプリを利用している方だと思います。<br> <br> 一方でこのLINEには公式アカウントというものが存在し、<br> その公式アカウントを「友達」として追加できるようになっています。<br> <br> 例えば「マクドナルド」であったり「グルーポン」であったり、<br> 多種多様な公式アカウントがありますが、<br> そのアカウントを「友達」として追加すると、<br> そこからクーポンであったりお得な情報を手に入れることが出来る仕組みになっています。<br> <br> 現在LINE利用者は国内だけで5000万人を突破したといわれています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br> <br> この公式アカウントに登録して集客を行うことは今現在すごく有効な手段ですが、このアカウントに登録する際に800万円以上と莫大な料金がかかります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br> <br> 大企業しかほぼ利用できない状態です。<br> <br> そこで新たに登場したのが「LINE@」です。<br> <span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">公式アカウントに比べ非常に安価で登録することができます。</span></span><br> <br> これにはいくつかのプランがあります。<br> <span style="color: rgb(0, 0, 255);">１．スタンダードプラン　初期費用、月額費用ともに0円<br> ２．プロモーションプラン　初期費用0円、月額費用5250円<br> ３．上位プラン　（プランにより詳細に分けられる）</span><br> <br> 少し前までは募集を一時停止していましたが、<br> リニューアルが完了してつい最近再募集が始まりました。<br> <br> 以前は全くの無料プランはなかったのですが、<br> 利用者数を増やすための一環なのでしょうか、新しく開設されましたね。<br> <br> 公式アカウントに比べれば露出度はもちろん劣りますが、<br> 費用対効果の部分では非常に優れた媒体だと個人的には考えています。<br> （もちろん利用の仕方を間違えなければの話ですが・・）<br> <br> 実店舗を構えている事業主の方であれば、<br> ぜひ一度取り入れてもらいたい集客ツールですね。<br> <br> 0円プランはまだ前例がないので効果の程は未知数ですが、<br> 他の媒体に比べて現時点でライバルが少ないのは周知の事実です。<br> <br> 私のクライアントさんにも、<br> LINE@がリニューアルされてさっそく申し込まれた方もいらっしゃいます。<br> <br> ただ1つ注意点があるのですが、<br> 現在登録できるのは実店舗を構えている飲食店やアパレル・美容関連などに限られます。<br> <br> 実店舗を持たないインターネット関連の業者等は登録できませんのでお気を付けください。</span></span>
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<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 10:34:10 +0900</pubDate>
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<title>キャプチャで全画面を撮る方法</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">「PCの画面をキャプチャしたいけど、写っている画面だけでなくそのサイト全体のキャプチャをしたい・・」</span></span><br>という悩みを持ったことはありませんか？<br><br>一般的にはだいたいキーボード右上にある「PriScr(PrintScreen)」というボタンで、画面をキャプチャすることができます。<br><br>が、これはあくまで画面に表示されている部分のみしかキャプチャ出来ません。<br><br>縦長のサイトをキャプチャしたい時には、<br>このボタンでは不可能なんですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>「サイト全体のキャプチャをしたいんだけど・・」<br>とお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。<br><br>そんな方におすすめのツールがあります。<br><br>firefoxのブラウザをお使いの方<br><a title="" target="_blank" href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/pagesaver/">「Pearl Crescent Page Saver Basic」</a><br><br>Google Chromeをお使いの方<br><a title="" target="_blank" href="https://chrome.google.com/webstore/detail/awesome-screenshot-captur/alelhddbbhepgpmgidjdcjakblofbmce?hl=ja">「Awesome Screenshot」</a><br><br>どちらも使い方はすごく簡単で、<br>インストールしてしまえば誰でもすぐに使えるようになります。<br><br>これがあると、参考にしたいサイトなどがある時、<br>キャプチャにして残しておけば今後の資料として役立つわけです。<br><br>そのサイトをブックマークをすることもできますが、<br>サイトそのものが変わってしまうと、<br>また見たいと思っていたサイトには二度と出会えなくなってしまいますからね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>どちらのブラウザも使用していないという方には<br><a title="" target="_blank" href="http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se118008.html">「キャプラ」</a>というツールがおすすめです。<br><br>一度ぜひ試してみてください<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif">
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<pubDate>Mon, 26 May 2014 11:09:52 +0900</pubDate>
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<title>LINE@を知っていますか？</title>
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<![CDATA[ あなたはLINE@をご存知でしょうか？<br><a title="" target="_blank" href="http://at.line.me/ja/plan">http://at.line.me/ja/plan</a><br>最近リニューアルしたばかりの今私が特に注目している媒体の１つです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>LINEを利用している大半の方は、<br>友人などとのやり取りとしてメール感覚で利用している方か、<br>ゲームアプリを利用している方だと思います。<br><br>一方でこのLINEには公式アカウントというものが存在し、<br>その公式アカウントを「友達」として追加できるようになっています。<br><br>例えば「マクドナルド」であったり「グルーポン」であったり、<br>多種多様な公式アカウントがありますが、<br>そのアカウントを「友達」として追加すると、<br>そこからクーポンであったりお得な情報を手に入れることが出来る仕組みになっています。<br><br>現在LINE利用者は国内だけで5000万人を突破したといわれています。<br><br>この公式アカウントに登録して集客を行うことは今現在すごく有効な手段ですが、このアカウントに登録する際に800万円以上と莫大な料金がかかります<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>大企業しかほぼ利用できない状態ですね。<br><br>そこで新たに登場したのが「LINE@」です。<br>公式アカウントに比べ非常に安価で登録することができます。<br><br>これにはいくつかのプランがあります。<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">１．スタンダードプラン　初期費用、月額費用ともに0円<br>２．プロモーションプラン　初期費用0円、月額費用5250円<br>３．上位プラン　（プランにより詳細に分けられる）</span><br><br>少し前までは募集を一時停止していましたが、<br>リニューアルが完了してつい最近再募集が始まりました。<br><br>以前は全くの無料プランはなかったのですが、<br>利用者数を増やすための一環なのでしょうか、新しく開設されましたね。<br><br>公式アカウントに比べれば露出度はもちろん劣りますが、<br>費用対効果の部分では非常に優れた媒体だと個人的には考えています。<br>（もちろん利用の仕方を間違えなければの話ですが・・）<br><br>実店舗を構えている事業主の方であれば、<br>ぜひ一度取り入れてもらいたい集客ツールですね。<br><br>0円プランはまだ前例がないので効果の程は未知数ですが、<br>他の媒体に比べて現時点でライバルが少ないのは周知の事実です。<br><br>私のクライアントさんにも、<br>LINE@がリニューアルされてさっそく申し込まれた方もいらっしゃいます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>ただ1つ注意点があるのですが、<br>現在登録できるのは実店舗を構えている飲食店やアパレル・美容関連などに限られます。<br><br>実店舗を持たないインターネット関連の業者等は登録できませんのでお気を付けください。<br>
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<pubDate>Sat, 24 May 2014 17:47:36 +0900</pubDate>
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<title>キャンペーン内のグループ分けは必須です。</title>
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<![CDATA[ クライアント様のアカウントを拝見していてよくあることなのですが、<br>キャンペーン内のグループ分けがしっかりできていないために、<br>品質が上がらず費用対効果がよくないというケースが多々あります。<br><br>具体的に例を上げますと、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">１．デバイスが分けられていない</span></span><br><br>現在、ヤフーでは<span style="color: rgb(0, 0, 255);">「ユニファイドキャンペーン」</span><br>アドワーズでは<span style="color: rgb(0, 0, 255);">「エンハンストキャンペーン」</span><br>となり、PC・スマホが一元管理できるようになりました。<br><br>これは一見便利なように思うのですが、<br>使い方を間違えてしまうと思わぬ落とし穴にもなり得ます。<br><br>PCとスマホでは同じキーワードでもクリック単価も違いますし、<br>掲載される位置も変わってきます。<br><br>PCにはPC用の単価で、<br>スマホにはスマホ用の単価で調整していかないと効率的な広告表示はできません。<br><br>これを同じ広告グループ内で行ってしまうと、<br>ずれが生じてしまうのでデバイスはきちんと分けてグループを作成していきます。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">２．検索ネットワークとディスプレイネットワークを同じグループで出稿している</span></span><br>これも上記と同じような原理です。<br><br>検索に出すための単価とディスプレイに出すための単価では<br>大きな差が出てきます。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">一般的にはディスプレイよりも検索の方がクリック単価は高くなります。</span><br><br>実際に私のクライアント様のアカウントで拝見したことですが、<br>検索とディスプレイを同じグループ内で表示させていました。<br><br>その広告グループで約70円の単価を設定していました。<br><br>検索の方はそれほど大きな損失はまだなかったのですが、<br>ディスプレイではその70円単価設定のおかげで、<br>とんでもないほどのアクセス数を獲得してしまいました。<br><br>単にアクセス数が増えるのは悪いことではないのですが、<br>大量に広告費を使いすぎてしまうという事態でした。<br><br>ディスプレイは単価調整を間違えてしまうと、<br>あっという間に広告費がかかってしまう表示方法になりますので、<br>検索とディスプレイはきちんとグループ分けして出稿していきましょう。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">３．１つの広告グループ内にキーワードが大量に入っている</span></span><br>この3つ目が一番の多く見られるケースになります。<br><br>１つの広告グループ内に１０も２０もキーワードが<br>たくさん入っている状況を言います。<br><br>これはなぜよくないのかといいますと、<br>キーワードに合わせた広告文を出稿していくことが、<br>品質を上げていくための前提になってきます。<br><br>例えば「ダイエット　サプリ」というキーワードを出稿する際には<br>「ダイエット　サプリ」という言葉を広告文タイトルに入れることが理想になります。<br><br>ですがこの広告グループ内に<br>「ダイエット　運動」<br>「ダイエット　方法」<br>「ダイエット　食事」<br>というキーワードが同時に入っていると、<br>このキーワードにも同じ広告文が適用されます。<br><br>これは品質的には高い効果は期待できないということになってしまいます。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">１つの広告グループに入れるキーワード数は多くて２～３つまでにしてください。</span></span><br><br>そして、それぞれのキーワードにあった広告文を出稿していきましょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br>
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<pubDate>Tue, 20 May 2014 08:27:20 +0900</pubDate>
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<title>クリック単価はどうやって決まる？</title>
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<![CDATA[ クリック単価というのは入札単価と品質スコアで決まりますが、<br>では具体的にどのようにしてクリック単価が決まるのか、<br>その計算方法をお伝えしたいと思います。<br><br>まず下の表を見てほしいのですが、<br><br>広告主&nbsp;&nbsp;&nbsp; 入札価格<br>A&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　400円<br>B&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　300円<br>C&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　200円<br>D&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　100円<br><br>という４つの広告主がいると仮定します。<br><br>そして次に品質スコアが出てきます。<br><br>広告主&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; 品質スコア<br>A&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　2<br>B&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　4<br>C&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　7<br>D&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　10<br><br>となっている場合、ここで広告ランクというランクがつくようになります。<br><br>先ほどの入札価格と品質スコアを掛け合わせるわけですね。<br><br>広告主&nbsp;&nbsp;&nbsp; 入札価格&nbsp;&nbsp;&nbsp; 品質スコア&nbsp;&nbsp;&nbsp; 広告ランク<br>A&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　400円&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　　2&nbsp;&nbsp; 　　　　　 400円×2＝800<br>B&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　300円&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　　4&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　　300円×4＝1200<br>C&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　200円&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　　7&nbsp;&nbsp; 　　　　　 200円×7＝1400<br>D&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　100円&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　　10&nbsp;&nbsp; 　　　　 100円×10＝1000<br><br>この広告ランクが掲載順位を決めることになります。<br><br>上記の例でしたら、<br>1位がC、<br>2位がB、<br>3位がD<br>となるわけです。<br><br>これを見ていただくと、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">どれだけ入札価格が高くても必ずしも掲載順位が上ではない</span></span><br>ことがよくわかるかと思います。<br><br>それだけ品質スコアというものが大事なってくるんですね。<br><br>このために、クリック率やキーワードと広告文の関連性を高めて、<br>品質スコアを上げていくことが重要になってきます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>品質スコアの重要性を知っていただいたところで、<br>今一度品質スコアの向上に努めていただければと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>
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<pubDate>Wed, 07 May 2014 09:21:23 +0900</pubDate>
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<title>クリック単価の上限はどうやって決める？</title>
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<![CDATA[ リスティング（PPC）広告は<br>クリック単価という広告費を使用して表示させていく手法です。<br><br>その中において、<br>クリック単価をいかに抑えて表示させていくかというのが、<br>リスティング（PPC）広告を効果的に使用していくやり方です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br>ではそのクリック単価ですが、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">あなたは単価の上限ルールをきちんと定めていますでしょうか？</span></span><br><br>ただやみくもにクリック単価を設定しているのであれば、<br>それは効果的な使い方とは言えません。<br><br>上限のルールはみなさんそれぞれあると思いますが、<br>私が定めている一例をご紹介したいと思います。<br><br>このルールを決めるには2つの指標が必要になります。<br><br>まず1つ目が、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">CPA（顧客獲得単価）を計る</span></span>必要があります。<br><br>これは1件の成約にどれだけ広告費がかかったかという指標です。<br><br>例えば10000円の広告を使って2件の成約がとれたら、<br>このCPAは10000÷2＝5000円になります。<br><br>そして2つ目は<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">成約率</span></span>ですね。<br><br>これはアクセス数（クリック数）に対して、<br>どれだけ成約されたか（注文されたか）を示す指標になります。<br><br>100アクセスあって1件の成約があったとしたら、<br>1÷100＝0.01<br>つまり1％の成約率ということになります。<br><br>では仮にCPAを5000円、成約率を1％だとします。<br><br>その時の上限クリック単価を定めるには、<br>5000×0.01＝50円となります。<br><br>つまり成約率1％であれば1クリック50円までかけられることになります。<br><br>これが成約率2％になると、<br>5000×0.02＝100円になります。<br><br>まあ、これを見ていただくと、<br>いかに成約率が大事かということがわかるかと思いますが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br><br>このようにして上限クリック単価を決定していきます。<br><br>ただキーワードによってはこの上限クリック単価では、<br>最低単価が低すぎて表示されないということも起こります。<br><br>その時は、<br>・CPAが高すぎるのか、<br>・成約率が悪すぎるのか、<br>・そもそもそのキーワードで出稿するのに無理があるのか、<br>ということを考える必要があります。<br><br>自分の中で明確なルールがあると、<br>上限単価もそれに沿って決められるので、<br>無駄な広告費を削る一因にもなります。<br><br>ぜひこのルールを使って上限単価を設定してみてください<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">
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<link>https://ameblo.jp/remarketing/entry-11838430313.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2014 09:50:55 +0900</pubDate>
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<title>売上を増やすためのワンポイントテクニック</title>
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<![CDATA[ あなたのランディングページ（LP）はきちんと売上を伸ばせていますでしょうか？<br><br>もちろん商品によって変わるので一概には言えませんが、<br>少しランディングページ（LP）を修正するだけで、<br>売上を劇的に変化させることも可能です。<br><br>今回はその売上をさらに伸ばすためのワンポイントアドバイスを<br>お伝えしたいと思います。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・ワンタイムオファー</span></span><br>より売り上げを上げるための戦術の1つになります。<br><br>1つの商品を購入してもらった後に、<br>「今だけセール！このページを閉じてしまったら二度とチャンスはありません・・」<br><br>というようなページを新たに用意して、<br>別の商品を販売するというやり方があります。<br><br>これで売上を一気に伸ばすというやり方があります。<br><br>ただこれはやり方を間違えてしまうと、<br>お客様にとって不快感を与えかねないので、<br>行うときは必ずマーケティングのプロに相談した方がいいと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・支払方法の充実</span></span><br>よくあるサイトで見かけるのは、<br>クレジットカードのみ、銀行振込のみ対応<br>というサイトです。<br><br>もちろん導入には、<br>例えばクレジットカード適用となると<br>それなりの費用が掛かるので考えるところもあるかと思いますが、<br>これってすごく機会損失が発生しているんですね。<br><br>お客様の中では<br>「クレジットカードでしか購入しない」という方もいれば<br>「代引きじゃないと注文しない」人などたくさんいます。<br><br>せっかく商品を買いたいと思ってもらっているのに、<br>ここの部分で購入に至らないのはすごくもったいないことなんですね。<br><br>なるべく支払方法は可能な限り揃えられることが理想になります。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><span style="font-size: 16px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・返金保証の導入</span></span><br>この内容で一番多い質問が<br>「これをやったら返金が多くなって売上が上がらないんじゃないの？」<br>という内容なんですが、<br>実際にこれを実践しての返金率というのは、私の経験上ほんの1～5％ほどです。<br>（もちろん商品の質が著しく悪いものは話は別ですが・・）<br><br>これで売上が1.5倍ほどに伸ばしたという例を<br>私のクライアントさんでもよくあります。<br><br>少しの工夫で売上を伸ばすことはそれほど難しくなくできてしまいます。<br><br>この中ですぐに取り組める内容もあるかと思いますので、<br>まだ導入されてない方がいたらぜひ試してみてください<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>
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<link>https://ameblo.jp/remarketing/entry-11836639229.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 10:00:47 +0900</pubDate>
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<title>物を販売する前の鉄則</title>
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<![CDATA[ あなたは物を販売するにあたって、<br>業界のリサーチをされていますでしょうか？<br><br>私がクライアント様の広告を出稿していくにあたって、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 16px;">リサーチ</span></span>というものは欠かせない項目になります。<br><br>・同業者はどれほどいるか？<br>・実際にキーワードで検索してみてどれくらい表示されるか？<br>・ライバルの広告文はどんな感じか？<br>・ライバルのランディングページ（LP）はどのような作りか？<br>・ライバルの強みは何か？<br>・・・<br><br>などリサーチすることはたくさんありますが、<br>これをやることによって出稿の仕方を考えていきます。<br><br>例えばクレンジング化粧品をリスティング（PPC）広告で扱うとなった時に、<br>まず初めに行うのが、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">１．「クレンジング」と検索してライバルを見てみる</span><br><br>です。<br><br>はたしてどのようなライバルがいるのか、<br>どんな強みを持って打ち出しているのか？<br><br>これを知らないと、商品にしろ広告文にしろ<br>埋もれてしまう可能性が高くなるので、<br>検索のリサーチは必須ですね。<br><br>次に行うことが、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">２．実際に出稿されているライバルの広告文調査</span><br><br>リスティング（PPC）広告で広告を出稿する時に<br>キーワードと広告文の関連性を深めることによって、<br>品質を高めていくことになります。<br><br>例えば「クレンジング　洗顔」と検索した結果の広告文の中に、<br>「クレンジング　洗顔」というフレーズが入ってなかったら、<br>ライバルとしてはそれほど強くないと判断材料の１つにしています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/remarketing/entry-11832945900.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 08:39:37 +0900</pubDate>
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