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<title>remon-momotaのブログ</title>
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<title>ありがとう</title>
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<![CDATA[ <p>春よ来いさん。</p><p>ありがとう。</p><p>お元気ですか？</p><p>いろんなことがある人生。</p><p>私の人生はカラフルだと思って、前を向いて、歩いていきましょう。</p><p><br></p><p>あなたも</p><p>わたしも</p><p><br></p><p>広島の空は、快晴です。</p><p>お日さまがまぶしい。</p><p>お互いに、いい一日を。</p><p>子どもたちに、被爆体験を話しています。</p><p><br></p><p>ブログは、「れもんの日記」になってかいていましたが、どこかに、消えています。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/remon-momota/entry-12793200358.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Mar 2023 11:55:54 +0900</pubDate>
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<title>2023/03/11</title>
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<![CDATA[ <p>いつの間にか、携帯電話を変えたら、古いブログになっていました。</p><p>メカにヨワイ私は、前のブログを、探し出すことができません。</p><p><br></p><p>見てくださった方、こめんなさいね。</p><p>何とか元気で、やっています。</p><p>胃腸の弱い私は、相変わらず、ファイトケミカルスープをつくり、それを基本にして。</p><p>卵、もずく、豆腐を入れて。</p><p>春菊は風邪薬だと聴いて、春菊、たっぷりのおじや。</p><p>味噌や、玄米スープをいれ、梅干し、黒ゴマ、など。</p><p>熊本の山内本店の麦味噌に、はまり、味噌を、お湯で溶かして、味噌ドリンク。</p><p>寒い季節は、味噌など醗酵食品が、いいそうです。</p><p>私の癖</p><p>何かにはまると、夢中になります。</p><p>今は、春菊と味噌。</p><p>梅干しは毎日。</p><p>梅干しと、味噌があれば、ハッピーなのです。</p><p>広島で、サミットがあります。</p><p>それに向けて、被爆者と若者の集いが、持たれます。</p><p>体調が、イマイチの中で、私ができることを、していきます。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/remon-momota/entry-12793198940.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Mar 2023 11:45:32 +0900</pubDate>
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<title>弟</title>
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<![CDATA[ 私が電話すると「ハイ、ハイ」と言ってくれた弟が、１１月９日、急逝した。<div>前日出会った民生委員さんが、訪ねて気がついて下さった。</div><div>実家で、過ごしていた弟。</div><div>私とコンタクトとれているご近所の方から電話があり、急いで上の弟や娘に連絡をとり、タクシーでかけつけた。</div><div>私が電話すると「ハイハイ」と出て、</div><div>「元気?」と聞くと「全く大丈夫」と答えていた弟。</div><div>娘は、時折出る弟の咳を気にしていたが、本人は、大丈夫の一点張りだった。</div><div>私なら、自分のことを、ワーワー喋っていただろう。</div><div>夫が早く他界した私は、実家で、両親と弟と、娘と、私が生活していた。</div><div>障害を持ったこどもたちが生活している、寄宿舎教員として。</div><div>宿直勤務や、不規則な時間勤務が、伴った。</div><div>両親や弟が、私たちを支えてくれた。</div><div>もし、助けてくれる家族がいなかったら、私と娘はどうしただろう。</div><div>家族の温かい協力で、私は働くことが出来たし、娘は、岡山の医療福祉大学に進学して、今眼科で視能訓練士をして働いている。</div><div>弟は、娘にとって、父親のような存在だった。</div><div>私は、何でも聞いてくれる弟によく話した。</div><div>弟は、決して自分の意見は言わない。私が話していくと「それでいいんじゃあない」と一言いう。</div><div>弟は、見事なカウンセラーだったと、気がつく私。</div><div>実家を上の弟夫婦と片付けながら、</div><div>今から歩んでいく道を、たくましく歩んで行こうと、思っている。</div><div>弟は、それを望んでいるから、きっと。</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 12:57:09 +0900</pubDate>
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<title>大根ステーキ</title>
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<![CDATA[ 今旬の大根。<div>大根足とは、よく言ったもんだ。</div><div>瑞々しくて、白くて、はちきれそうな、そうだ、大根足って、若さの象徴かもしれない。</div><div>私も大根足の持ち主だった。</div><div>放っておくと、大根はしぼみそうになる。</div><div>筋力を鍛えるために、リハビリで運動をすると、大根足は、元気になってくる。</div><div><br></div><div>先日お灸をしてもらう時、李先生が、今の旬の大根を食べるといいよ、アドバイスをもらった。</div><div>たいてい、すり大根か、おでんしか浮かんでこない。</div><div>友人がいつも、大根ステーキの話をする。</div><div>大根の皮を少しむき、1センチ以内の輪切りにする。　大きななべで茹でる。</div><div>箸が通ったら、水を少しにして、</div><div>ごま油、だしのもと、私の場合、昆布出汁だったり、カツオ出汁だったり。醤油とみりんを入れる。</div><div>大根だけだったり、あげはんを少し加えたり。でも主役は、あくまで大根。</div><div>中に味が通ったら、出来上がりーっと。</div><div>お腹にも優しい大根ステーキは、私の冬メニューの定番に加わった。</div><div>お母さんは、同じものばかり作る、と娘。</div><div>お腹に優しいか、どうかが私の料理の通過点である。</div><div>大根ステーキは、温めても、冷蔵庫から出したままでも、おいしい。</div><div>私はお腹に優しく温めている。</div><div>ごま油を李先生は、勧められる。</div><div>ごま油は、栄誉があり、風味があって最高!</div><div>みなさんもぜひ、どうぞ。</div>
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<pubDate>Mon, 09 Nov 2020 09:49:44 +0900</pubDate>
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<title>友人たち</title>
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<![CDATA[ 私の友人たち二人。　<div>小学校時代からの友人。</div><div>一人はずっと父の働いていたかいしゃの社宅に住み、同じ私学に進学した、トシコさん。　</div><div>畑をつくり、ご主人と暮らしてきた。</div><div>お元気だった、遠くまで歩いておられたご主人が、足を骨折して在宅。ご主人が希望される足の手指が、担当医から、危ぶまれている。</div><div>お孫さんも、病気。</div><div>八方塞がりの中で、畑の草引きをしながら、私はどうしてこんなに元気なのかね、明るく笑っている。</div><div>私との対話を、一番話せるといってくれる。</div><div>もう一人の友人は、若い日夫から叩かれ、背骨を折る体験をした。</div><div>その夫は、ガンで亡くなり、自分も働いてきた。</div><div>今年下の夫と、結婚している。</div><div>朝から私に一言メールをくれるひと。</div><div>私、今プレッシャーに弱い。　何かあると、とことん落ちていく。</div><div>ウツになり、身体が不調になる。</div><div>そして、這い上がっていくブロセス。</div><div>私と同じタイプの友人と話した。</div><div>やさしい人。</div><div>プレッシャーがあると、落ち込んで、這い上がる時間が短くなったとわらっていた。</div><div><br></div><div>私も、そうなりたいな、と。</div>
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<pubDate>Sun, 08 Nov 2020 08:41:30 +0900</pubDate>
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<title>子どもたちから</title>
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<![CDATA[ 先日、修学旅行生に被爆体験講話をしました。<div>担当の先生から、お電話を頂きました。</div><div>授業の時、ゴソゴソする子も、一生懸命聴いていました。よく分かるように話して下さり、有難うと言われ、友だちや妹が亡くなって、自分も不安だったろう、とか子どもたちの声を伝えて下さいました。</div><div>来年もお願いします、と担当の先生と校長先生。</div><div>ああ、私は元気で話すと言うお役目があるんだ、と思っています。</div><div>今５年生の孫が、平和公園で私がインタビューを受けたとき、５歳でした。画用紙にたどたどしい字で「りくは、せんそうがいやです」と書いた字を読み上げました。</div><div>８月の初め、陸の額の汗を、アナウンサーの大下さんが、ぬぐって下さいました。</div><div>私が、次にまた、大阪の修学旅行生に話をすることを、４才の孫に言う</div><div>と「ついていく」と言いました。</div><div>そうだ、この子たちが、伝える人なんだ、と思いました。</div><div>高齢化していく被爆者たち。</div><div>私も含めて。</div>
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<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 11:11:04 +0900</pubDate>
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<title>プロセス</title>
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<![CDATA[ 今日日曜日は、永眠者記念礼拝が<div>教会で持たれる。私は夫や両親の写真を持っていく。</div><div>今、おばあちゃん家に来たいのは、４才の弦汰。</div><div>いつも行ってる保育園。</div><div>そして、おばあちゃん保育園にもやってくる。</div><div>おばあちゃん保育園では、私が毎日治療院に通っているので、治療院の受け付けで、おもちゃを借りて私の治療中遊んでいる。</div><div>弦汰は、スタッフの人に封筒に手紙を入れて、渡したりする。</div><div>皆さんが温かく見守って下さる。</div><div>先日は患者さんが、弦汰が遊ぶ様子をみて、楽しいと言って下さった。</div><div>色紙や画用紙で、好きなものを作っている。時に「おばあちゃん、何か作って」と私に要求する。</div><div>昨日「おばあちゃんは引っ越しする？」と言ったので、「ここはおばあちゃんの家だから、引っ越ししないよ」と言ったら「ヤッター！」と弦汰。</div><div>まわりにスーパーや本屋さんがあるから、引っ越ししないで良かったと弦汰。</div><div>お兄ちゃんは今、スケジュールが多い。</div><div>友だちと遊ぶ約束をしている。</div><div>なかなかお目にかからない。</div><div>暑い夏、学校から帰りに、汗だくで私の家に、たどり着いた姿がうかぶ。徒歩３０分の道を私のところをめざして帰ってきた。</div><div>アッ!</div><div>成長のプロセスなんだ、思い切り私と過ごしたから、友だちと遊ぶステップに進んでいるんだ。</div><div>弦汰も今私と充実した時を過ごしながら、次へのステップに進んでいく。</div><div>思い切り楽しい時間を過ごそうよ。　</div><div>二人の成長のステップを感じている私。</div>
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<link>https://ameblo.jp/remon-momota/entry-12635200712.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2020 08:03:27 +0900</pubDate>
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<title>語り部</title>
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<![CDATA[ 今日は、久しぶりに被爆体験の語り部をした。<div>本当に一年ぶりかな？</div><div>大阪市の小学校６年生。昨年話した時、今日来られた先生が覚えて下さっていて、今日も私が担当したグループにいて下さった。</div><div>はやく、本調子になりたいな。そう思いながら、本通りを歩き、世羅別館へとむかう。</div><div>私が入るのと、同じ時間に彼らは、資料館見学を負えて、到着。</div><div>久しぶりの、講話にあれもこれも</div><div>と欲張った気がする。</div><div>子どもたちの真剣な顔をみながら、話した。</div><div>やはり、私の役目。</div><div>そんな思いをいだきながら、帰途についた。</div><div>久しぶりの講話。</div><div>でも私に与えられたお役目。</div><div>孫の陸は５年生。そして今日会った６年生。私は、可愛くてしかたなかった。</div><div>そしてあの原爆が投下された日、中学一年生と二年生は、建物疎開に駆り出されて、たくさんの生徒が亡くなった。</div><div>こんなまだ幼い子どもたちが。</div><div>子どもたちの未来が、平和であるように。</div><div>子どもたちの輝く瞳を見つめながら、話した。</div><div>明日は、宮島に行って、大阪にバスで帰る修学旅行生。</div><div>コロナの時、無事で楽しい旅をと願いながら、私は帰途についた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/remon-momota/entry-12634322825.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Oct 2020 22:52:41 +0900</pubDate>
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<title>言葉の獲得、４才。</title>
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<![CDATA[ ４才は、いろんなことを覚え、吸収していく。　<div>弦汰は、昨日「おばあちゃんとこに、最近行ってないから明日いく」とママに言ったと、メールが入った。</div><div>エッ!</div><div>土曜日、来たじゃあないの。</div><div>三時から教会の土曜学校に参加した。</div><div>兄の陸は、友人のアオくんと、一緒に、参加した。昼ごはんは、フードコートで、アオくんと二人で食べて。その後丁度仕事を終えたママが連れてきた。</div><div>フレンチトーストならね、フレンチフランクフルト。食パンの耳を切り、フランクフルトを入れて、卵とミルクの中を通して、オリーブオイルでやく。</div><div>パンの耳も、卵液につけて焼く。</div><div>牧師先生の毎回新しい発想に、喜ぶ子どもたち。</div><div>その後、陸は、アオくんちに初めての友人宅にお泊り。最高にはしゃいでいた。</div><div>それにしても、おばあちゃん保育園に来たいために、土曜日やって来たのに、「最近行ってないから」という、可愛い言い訳が、またかわいい。</div><div>おばあちゃん保育園も、また、いろんな方との出会いがあり、明日もまた、治療院に行って、受け付けの方に「おもちゃを貸してください」と言って、私の治療中、遊んでいて、受け付けの方と弦汰の優しい対話が聞こえてくる。</div><div>そういう、体験も、意味があるのだろう。帰りにスーパーや本屋さんに寄る楽しみもあって。</div><div>少し足を伸ばして散歩すると、犬🐶のペコちゃんがワンワンとご挨拶してくれる楽しみもあって。</div><div>保育園も、おばあちゃん保育園も、弦汰にとっては、どちらも魅力的。</div><div>今日は、私はリハビリの日。</div><div>子どもは一緒に参加出来ないのを知っている。</div><div>リハビリのない日、またおばあちゃん保育園にやってくる弦汰。</div><div>いろんな体験が楽しみなんだね。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 19 Oct 2020 22:15:39 +0900</pubDate>
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<title>やはり、動かないとダメね。</title>
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<![CDATA[ 急に朝夕の冷えを感じるようになった。<div>冷えに弱い私。</div><div>お腹まで、痛くなってくる。</div><div>今日は、ゆっくりしたいなあ。</div><div>リハビリ、お休みしようかな。</div><div>漢方薬を飲んで出かける。</div><div>初めはぼーっとしていた私。</div><div>筋力をつけるトレーニングをしていると、ジワジワ力が出てくる。　</div><div>それにスタッフの人が優しい。</div><div>全部日常生活をしている私には、椅子に座ろうとしたら、背中にさっと、クッションを持って来てくださるスタッフの方。</div><div>いつも私は叫ぶ。</div><div>「家にいたら誰もこんなことしてくれる人はいな〜い」と。　いつもの私の常套文句。　</div><div>みなさん、どんなに過ごしておられるのだろう。</div><div>9１才のアイさんに、私は根掘り葉掘り質問する。9３才のご主人の洋服のコーディネートが、いつもおしゃれ。今はアイさんが、洋服を出して「これにする？」と聞くらしいけど、若い時は、自分で選んておられたそうだ。質問魔の私は、その光景を想像する。</div><div>微笑ましいシーンを。</div><div>私は一人の時間を、どう過ごしているんだろう。　</div><div>今は和紙のちぎり絵にはまっている。そして、だれかに手紙を書く。</div><div>今広島交響楽団のメンバーの恵さんたちのーシャロンヌーを聴くと、心が癒やされる。</div><div>ああ、そうだ。歌も歌わなくちゃあ。　昨日は、文章の投稿をした。</div><div>いつか、いつか、と期待しながら。</div><div>でも、投稿することに意味があるんだわ、と私自身に言いながら。</div><div>4才の弦ちゃんが、時折、おばあちゃん保育園にやっでくる。</div><div>弦ちゃんと過ごすことも私のリハビリ。弦ちゃんが、積み木やブロックや、ミニカーで作る弦ちゃんワールドにいつも、感嘆の声を上げる私。</div><div>幼い新鮮な感覚に、ただただ、尊敬の意を表しながら、自由な、クリエイティブな感覚が伸びていく平和な時が続くように祈っている。</div><div>　</div><div>今日、やはりリハビリに参加して良かった。　</div><div>今日一日の感想である。</div><div><br></div><div>」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/remon-momota/entry-12631965058.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2020 21:22:44 +0900</pubDate>
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