<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ヒーラーの雑感</title>
<link>https://ameblo.jp/remote-healing/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/remote-healing/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>同じような能力、運命を持つ人の参考になればと言いながらの雑感です</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>無意識の口癖に気づかされた日</title>
<description>
<![CDATA[ <p data-end="91" data-start="72">今日、私は大切な学びを得ました。<br data-end="112" data-start="109">息子に対して「自分は小さい時のイメージに執着し、今の本当の姿を見ようとしていなかった」と素直に謝罪をしようと思い、会話を始めました。そのとき息子が、思いもよらない指摘をしてくれたのです。</p><p data-end="248" data-start="209">「お父さん、いつも“いや”って言うよね。何か言ったら、まず否定から入るよ」</p><p data-end="345" data-start="250">確かに思い返せば、私の口癖は「いや」でした。<br data-end="275" data-start="272">「いや、そうじゃなくて」「いや、もっとこうでしょ」――。<br data-end="306" data-start="303">何気ない習慣のように思っていたけれど、息子にはしっかり伝わっていたのです。</p><h3 data-end="370" data-start="347">口癖の裏にある「無意識のマウント」</h3><p data-end="462" data-start="372">その言葉を受けて、私はハッとしました。<br data-end="394" data-start="391">自分が何気なく発した「いや」という一言には、<strong data-end="445" data-start="416">相手の意見を受け入れる前に自分の方が上だと示す態度</strong>が隠れていたのではないか、と。</p><p data-end="613" data-start="464">心理学では、無意識のうちに他者より優位に立とうとする行動を「マウント行動」と呼ぶことがあります。それは時に、親が子どもに対して「自分は経験があるから正しい」という思い込みから出てしまうもの。私の場合も、<strong data-end="595" data-start="565">“親は子どもより偉くなければならない”という古い信念</strong>が、口癖の形で表れていたのです。</p><h3 data-end="630" data-start="615">子どもに与える影響</h3><p data-end="735" data-start="632">言葉はエネルギーを持っています。<br data-end="651" data-start="648">小さな「いや」でも、積み重なれば子どもは「自分の意見は受け止めてもらえない」と感じるかもしれません。結果として、自信を削がれたり、心を閉ざしたりすることもあります。</p><p data-end="814" data-start="737">息子が勇気を出して「その口癖は嫌だ」と伝えてくれたのは、私を信頼してくれているからこそ。彼の指摘を素直に受け止め、「これは変えたい」と強く思いました。</p><ul data-end="907" data-start="835"><li data-end="852" data-start="835"><p data-end="852" data-start="837">親だから正しいとは限らない</p></li><li data-end="881" data-start="853"><p data-end="881" data-start="855">無意識の口癖に、その人の価値観や思い込みが表れる</p></li><li data-end="907" data-start="882"><p data-end="907" data-start="884">子どもの指摘は、成長のチャンスをくれる宝物</p></li></ul><p data-end="991" data-start="909">私は「いや」という癖を手放し、まず相手の言葉を受け止める姿勢を大切にしようと思います。素直な心で向き合えば、家族の関係性はもっと透明で温かいものになるはずです。</p><p data-end="991" data-start="909">&nbsp;</p><p data-end="1080" data-start="1010">皆さんにも、無意識に繰り返している言葉や態度はありませんか？<br data-end="1043" data-start="1040">それはもしかすると、大切な人を知らず知らず傷つけているかもしれません。</p><p data-end="1140" data-start="1082">小さな口癖や態度の中にこそ、自分の思い込みや価値観が隠れています。気づき、見直すことで、関係は大きく変わります。</p><p data-end="1197" data-start="1142">息子が私に教えてくれたように、周囲の人の言葉に耳を傾けることが、自分を成長させる大きなきっかけになります。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/remote-healing/entry-12924607612.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Aug 2025 16:12:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人は自分の過去と向き合っている</title>
<description>
<![CDATA[ <p>１８歳で大手自動車メーカーの下請けの工場に就職して２年とに２ヶ月で退社した。</p><p>多くの人の世話になりながら、これからものになりそうな時に自分の夢を追いかけて退社してしまった。</p><p>「一年やってダメなら戻って来い」と言ってくれた上司がいた。</p><p>もう戻る気はなかったが、正直嬉しかった。</p><p>それからの人生で何度も何度も、その会社に戻る夢を見た。</p><p>不思議な感覚だった。</p><p>&nbsp;</p><p>今、自分の子供がその当時の自分と同じ年齢になった。</p><p>そうなると、その当時の上司の気持ちが、さらに嬉しくありがたいものに感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の子供も夢を追いかけているようだ。</p><p>自分がしてやれることはだんだんすくなってきている。</p><p>&nbsp;</p><p>子供の成長は、嬉しいけれど、少し寂しくもある。</p><p>自分の成長過程で親の代わりをしてくれた上司の気持ちが、今自分の子育てを通して理解できる。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、子育てをしながら自分の過去と向き合っていることに気づかされた。</p><p>今まで、自分を育んでくれた多くの人に感謝の気持ちで胸がいっぱいになった。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の子供にも、昔いた会社の上司にも、心からのありがとうを伝えたい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/remote-healing/entry-12857711390.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jun 2024 09:25:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遠隔ヒーリング、浄霊、各種リーディング承ります</title>
<description>
<![CDATA[ <p>遠隔ヒーリングとは、エネルギーフィールドのクリーニングをはじめ、様々な症状を取り除く癒しのサービスです。</p><p>憑依霊の除霊や浄霊も承っておりますが、まずは無料のリーディングをお申込みください。</p><p>&nbsp;</p><p>リーディングで霊障が原因であれば、遠隔ヒーリングの対象になりますが、もし、別の原因、例えば生活習慣が原因での体調不良などであれば遠隔ヒーリングよりも病院を受診するなどの方が効果的かもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>もし、病院などで治らない、どこに相談するべきなのかわからないといった症状の場合は、無料リーディングをお申込みください。</p><p><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/458a2d7f111586" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちらをクリック！</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/remote-healing/entry-12778374851.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 17:44:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家系に憑く憑依霊</title>
<description>
<![CDATA[ <h2 data-end="160" data-start="134">家系に憑く存在 ― 霊と心理のあいだにあるもの</h2><p data-end="266" data-start="162">私がヒーリングやリーディングを重ねる中で気づいてきたことのひとつに、**「家系全体に憑く存在がある」**という現象があります。<br data-end="228" data-start="225">人や家に憑依霊が憑くように、家系そのものにまとわりつくものがあるのです。</p><p data-end="383" data-start="268">古くは「憑き物筋」と呼ばれる概念に似ています。ただし、これをどう捉えるかは人によって大きく異なるでしょう。私は霊的現象として経験してきましたが、心理学的に見れば「家系トラウマ」や「無意識の継承パターン」と表現できるかもしれません。</p><hr data-end="388" data-start="385"><h3 data-end="412" data-start="390">個人や家を浄化しても解決しないケース</h3><p data-end="515" data-start="414">私はこれまで、個人に憑いた存在を取り除いたり、家に残る地縛霊を浄化することで、多くの改善を見てきました。<br data-end="469" data-start="466">けれど、中には「どうしても変わらない」「また元に戻ってしまう」というケースがありました。</p><p data-end="590" data-start="517">その時に気づいたのが、<strong data-end="545" data-start="528">家系全体に流れるエネルギー</strong>でした。<br data-end="552" data-start="549">それを浄化すると、長年続いていた停滞や問題が動き出すことがあったのです。</p><hr data-end="595" data-start="592"><h3 data-end="625" data-start="597">湖と川の比喩 ― 心理学で言えば「家族システム」</h3><p data-end="660" data-start="627">この現象を説明するために、私はよく「湖と川」の比喩を使います。</p><ul data-end="704" data-start="662"><li data-end="674" data-start="662"><p data-end="674" data-start="664">個人は湖に住む魚</p></li><li data-end="689" data-start="675"><p data-end="689" data-start="677">家はその魚が暮らす湖</p></li><li data-end="704" data-start="690"><p data-end="704" data-start="692">家系は湖に流れ込む川</p></li></ul><p data-end="778" data-start="706">魚（個人）を癒しても、湖（家）が汚れていれば苦しみは続きます。湖をきれいにしても、川（家系）から濁流が流れ込めばまた同じことの繰り返しです。</p><p data-end="900" data-start="780">心理学でも似た考え方があります。たとえば**「家族システム論」**では、個人の問題は家族というシステム全体のバランスに関わっていると考えます。ある人の症状は、その人個人だけでなく、世代を超えた関係性の歪みを背負っていることがあるのです。</p><p data-end="983" data-start="902">つまり、霊的な「家系に憑く存在」と、心理学的な「世代間の無意識パターン」は、異なる言葉で語られながらも、実際には同じ現象を指している部分があると私は感じています。</p><hr data-end="988" data-start="985"><h3 data-end="1022" data-start="990">日本や中国に多い理由 ― 文化が生むエネルギーの結びつき</h3><p data-end="1125" data-start="1024">私の体感では、こうした家系レベルの影響は、日本や中国など「家や祖先を重んじる文化」に特に多く見られます。<br data-end="1079" data-start="1076">血筋や家名を大切にする文化は、心理的にも霊的にも「つながりの強さ」を生みやすいからです。</p><p data-end="1224" data-start="1127">西洋の個人主義社会では、家系の影響は比較的弱い印象がありますが、それでも「遺伝的トラウマ」「世代間伝達」といった形で語られます。どの文化でも、形を変えて同じテーマが存在しているのかもしれません。</p><hr data-end="1229" data-start="1226"><h3 data-end="1238" data-start="1231">まとめ</h3><ul data-end="1415" data-start="1240"><li data-end="1285" data-start="1240"><p data-end="1285" data-start="1242">個人や家の問題が繰り返される背景には、<strong data-end="1272" data-start="1261">家系全体の影響</strong>が隠れていることがある</p></li><li data-end="1329" data-start="1286"><p data-end="1329" data-start="1288">湖と川の比喩でいえば、川（家系）を整えなければ魚（個人）は安心して生きられない</p></li><li data-end="1378" data-start="1330"><p data-end="1378" data-start="1332">心理学でも、家族システムやトランスジェネレーショナルトラウマとして似た現象が語られている</p></li><li data-end="1415" data-start="1379"><p data-end="1415" data-start="1381">日本や中国など家系を重んじる文化では、その結びつきが強く出やすい</p></li></ul><p data-end="1488" data-start="1417">霊的に見るか、心理学的に見るかは人それぞれです。ただ、大切なのは「個人の苦しみを超えた広い流れがある」ということに気づくことだと思います。</p><p data-end="1586" data-start="1490">もし「なぜか同じ問題が繰り返される」「家族全体に影響しているように感じる」という方は、それが<strong data-end="1551" data-start="1536">家系に流れる見えない力</strong>に由来するのかもしれません。必要であれば、ぜひ一度ご相談ください。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/remote-healing/entry-12778384113.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2022 18:36:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>物心両面</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近、浄霊など目では見えないものを浄化する仕事が増えていますが、物質的な掃除も大事だと痛感しました。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょうど家の鬼門にあたるところに物置があって、長い間木材を置いていたのですが湿気でカビていました。</p><p>その木材を移動し、きれいに掃除して、除湿機で湿気を取り除くと、家の気が変わったような気がしました。</p><p>&nbsp;</p><p>忙しさにかまけて、掃除を怠っていましたが、やはり掃除の効果は偉大だと感じました。</p><p>特に、ほこり、カビには気をつけなければと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>最近、除湿機を購入したので、フル活用して、湿度が高くならないように心がけ、ぞうきんがけもこまめにしようと思った次第です。</p><p>目に見えないものを扱う仕事ほど、掃除は大切にしなければならないという基本中の基本が疎かになっていたようです。</p><p>&nbsp;</p><p>正直、物置の整理まで気が回らなかったのですが、これからは、いらないものは処分し、物置の風通しもよくしていこうと決意しました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/remote-healing/entry-12712332075.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Nov 2021 08:49:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>霊界からのメッセージ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>霊界からメッセージを受け取るようになったのは何時頃からだろうと考えてみました。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日、クライアントのお祖父様からメッセージが届いたのがきっかけでした。</p><p>このケースでは、孫を心配して忠告をくださっているのだと感じました。</p><p>しかし、本人がその忠告を受け取ろうとしないので、私のところにやってきたのではないかと推測しました。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、匂いがするのでわかる場合もあります。</p><p>実際にするはずのない匂いがふとすることがあるのです。</p><p>（咆哮現象と言われるものです）</p><p>&nbsp;</p><p>そんな時、すぐに気がついてメッセージを受け取れば良いのですが、気のせいだと思い放っておくこともあります。</p><p>すると、もっと強いノックがやってきます。</p><p>その感覚を説明するのはむづかしいのですが、向こうも必死なんだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ、こんなことをしているのか時々わからなくなったりもしますが、それが役目だと思って真摯にメッセージを受け取り、なんとかうまく伝わるように工夫をしてお届けします。</p><p>&nbsp;</p><p>皆が、霊界と繋がっていれば、こんな役目の人はいらないのだろうと思いますが、多くの現代人は、「あの世」や「霊界」などは、おそらくないと思っているので、しばらくは、この役目は続くのだろうと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな始まりはいつだったかなと考えてみると、厄年を迎える頃40歳位だったような気が・・・。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/remote-healing/entry-12665862927.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Apr 2021 09:08:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>魂の目的</title>
<description>
<![CDATA[ <p>魂の目的と現実的な生き方のギャップに悩む人は多いようです。</p><p>&nbsp;</p><p>今の自分の職業は自分で選んだのに、何か違うと感じていたり、</p><p>本当はやりたくないことを毎日やっていたり・・・</p><p>&nbsp;</p><p>やりたいことと、やるべきことのギャップに悩んでいる人の多くは、カルマのことが視野に入っていないことが多いようです。</p><p>&nbsp;</p><p>カルマバランスをとるために起こる現象を不幸や不運だと捉えていたりするので、そのような現実から目を背けて、自分の夢を追いかけようとする傾向が私を含め人間にはあるような気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>私も、そうなのでよく理解できるのですが、このような場合は、次から次へと困難が襲ってくるように感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>夢を追いかけるのは、素晴らしいことかもしれませんが、その夢とカルマバランスをとるための現象のギャップに疲れてしまうことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>まずはカルマの解消、つまりカルマバランスをとることを積極にした方がいいと、今は思うのですが、現代人の多くはカルマや輪廻転生を、そもそも信じていない人も多いので無理もないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>魂の目的は、成長を遂げることにあります。つまり成長に繋がる経験をしっかりと消化することにあるわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>ですので、成長のためのカリキュラムをこなすことこそが、本来は最優先ということになるわけですが、多くの場合、自分の夢と称して現実逃避を選択してなかなか報われない努力や頑張りを選択してしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>一時的に報われても、なぜか困難や不幸にみまわれる。</p><p>そんな時は、起きる困難と思われる現象に素直に向き合という視点も必要なのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>煩わしい日常や、家族の問題から目を背けず、素直に心を開いて向き合える自分でありたいと思います。</p><p>そのような困難は、向き合えば必ず超えることができると思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/remote-healing/entry-12638703923.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2020 09:47:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>問題の大小</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昔、カウンセリングのロールプレイがうまくいかない私に、担当の先生がこのようにアドバイスしてくださったことがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>「あなたは、問題の大小を気にしていませんか？」</p><p>&nbsp;</p><p>この意味が本当に理解できたのは、それからずいぶん時間が経過してからのことです。</p><p>&nbsp;</p><p>当時の自分は、大きくて深い悩みを解決できたら偉くて、日常の悩みなどは小さいことで些細な問題だと、どこかで問題の大小を自分本位に決めてかかっていたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そのような偏った態度を先生は見抜いて指導してくださったのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに当時の自分は、比較的、深くて重いテーマを主体に考えていたこともあり、どこかで問題に線を引いて区別して考えていたように思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今思うと非常に傲慢で、非常に恥ずかしいのですが差別的な考えがどこかにあったのだと思います。</p><p>自分の偏ったものの見方が問題を客観視することを妨げていたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>思えば、そのロールプレイから25年ほどが過ぎようとしています。</p><p>これからも、その先生の言葉を忘れないようにしようと改めて思いました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/remote-healing/entry-12638325246.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2020 12:14:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無自覚な呪い</title>
<description>
<![CDATA[ <p>呪いとも言える想念に縛られ、人生がうまくいかない人は意外と多いと感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>呪いと言っても、意識的に呪術をかける人は今の時代は少ないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>無意識に無自覚的に呪いをかけ、かけられた方もそれに気がつかないし、かけた自覚もないから解くこともしないというような感じだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>嫉妬からくる少しの想念的攻撃が、場合によっては人の人生に影響を与ているなんて多くの現代人は思いもしないことでしょう。</p><p>でも、かなりの数の呪いが人を縛り付けていることは、私が見る限りでは間違いのない事実です。</p><p>&nbsp;</p><p>もしも、自分は呪いをかているのでは？と思われる方は無料でチェックさせて頂きます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/458a2d7f111586" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちらをクリック！</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/remote-healing/entry-12637934854.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Nov 2020 13:26:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自己防衛本能を超える探究心</title>
<description>
<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201113/10/remote-healing/5b/18/j/o0640048614850302530.jpg"><img alt="" height="471" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201113/10/remote-healing/5b/18/j/o0640048614850302530.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>人は、多くの思い込みを抱えて生きているが、その思い込みに気がつく人は少ない。</p><p>&nbsp;</p><p>多くの思い込みは、その家系や地域、民族に代々受け継がれているものだからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、いろいろな人に出会ったり、異文化に触れることで少しづつ、その正体を表してくる。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の当たり前が、通用しなくなる瞬間、人の反応は二つに別れる。</p><p>&nbsp;</p><p>拒絶するか、取り込んでいくかだ。</p><p>&nbsp;</p><p>拒絶するというのは自己防衛本能みたいなものだと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>そう誰だって傷つくことは怖い。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、中には「面白い」と感じて、取り込んでいこうとする人もいるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>この場合、自己防衛本能を超える探究心があるということだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>この探究心が人を成長させる鍵だと私は感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>今までと同じ人生なら、傷つくことはないかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>傷つくことはなくとも大して面白くもない人生を歩むのか、傷つくかもしれないけど面白い人生を選ぶのか、この辺りが人生の大きな分かれ目のような気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/remote-healing/entry-12637706628.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2020 10:15:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
