<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>つれづれならぬ3児のワーママ日常の記録</title>
<link>https://ameblo.jp/ren-ren322/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ren-ren322/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>年子の双子を育てながらフルタイムで働いてると日々ネタみたいなことが駆け抜けるように起こる毎日を早数年…書き留める暇さえなかったのが、ブログでも書いてみたらと言われ…あぁネタの宝庫の時期は過ぎたかもだけど、そこはかとなく書いてみよう</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夏休みの宿題自由研究</title>
<description>
<![CDATA[ <p>骨が炭酸で溶けるのかを調べるらしい…</p><p>（溶けるのかな？いや溶けないよね？）</p><p><br></p><p>てことでアジをさばいて食したあと、背骨をキレイにお掃除🧹</p><p>アジの背骨って、骨の中に？中に？血管が通っているんですね🙄</p><p><br></p><p>実験結果をまとめる表を今までは手書きで書いていたのですが今年はスプレッドシートを使ってみることに。</p><p><br></p><p>『コピペ』はチート機能だと思ってるらしく、1つ作った表を複製するにも、打ち込んだ項目を複製するにも、『コピペ』操作をするたびにこちらをチラ見してニヤニヤする息子。</p><p><br></p><p>『表に枠をつけるにはどうしたらいいの？』</p><p>『月日を書くとき／にするには？』</p><p>『小数点ってどうやってつけるの？』</p><p>聞かれることが、易しい内容なので秒で解決できます。</p><p>そのたび</p><p>『何でも知ってるねぇ』</p><p>と感激していただけるのも、もうあと数年だろうなぁ。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ren-ren322/entry-12864490406.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Aug 2024 20:55:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デザートを買いに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日大きなスーパーに買い物に行った</p><p><br></p><p>子どもたちに、</p><p>🪽『何でも1つ今夜食べたいデザートを選んでおいで』</p><p>と言って数分。</p><p><br></p><p>真ん中の娘が持っていたのは、チョコとバニラが渦巻きの形になって、下にコーンがついてケースに入っているアイス。</p><p><br></p><p>見ると、何かしらの理由で1度溶けてまた固まったのか、チョコアイスが微妙にバニラアイスと混ざったものが、ケースの半分にべっちょりついて、見た目的には『ダメになってしまった』商品だった。（ちゃんと固まってるので食べることはできますよ）</p><p><br></p><p>🪽『それにするの？』</p><p>と聞くと少し迷って</p><p>⭐『1つだけ残ってて…買ってあげないと誰にも買ってもらえないかもしれない…』</p><p><br></p><p>これが食べたいわけではなさそう。</p><p><br></p><p>🪽『多分、1回溶けちゃったやつだよ…』</p><p>⭐『うん、だから買われなくてかわいそうなの』</p><p><br></p><p>どうやらショーケースの区画に1つだけポツンと残されていたらしい</p><p><br></p><p>が、5mほど離れた場所に、同じ種類の渦巻きアイスがたくさんあるのを私は見つけていた。</p><p>🪽『これと、おなじの、ここにたくさんあるよ。ほんとはここに売ってたやつだね』</p><p>娘はホッとしたようにアイスを戻して</p><p>⭐『よかったね、仲間がいたよ』</p><p><br></p><p>と別のデザートを買いました</p><p><br></p><p>渦巻きアイスが食べたいわけではなかったようで。</p><p><br></p><p>将来、人生のパートナーを選ぶときとかに、大丈夫だろうか…</p><p>この人、かわいそうだから…と選んだ人が、必ずしも良くない相手かどうかは分からないけれど</p><p>この気持ちの優しい娘に、幸せな生活があるといいなあと少し心配に思った1夜🌙</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ren-ren322/entry-12864144520.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2024 22:29:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>真心を注ぐ距離</title>
<description>
<![CDATA[ <p>20代、若者にしては気遣いができる</p><p><br></p><p>明るく朗らかで人当たりがよく潤滑油的な存在…我ながら、周りからの評価は良かったと思う。</p><p>苦手な人はいるけれど、自分から相手を嫌いと思う人は一人もいなかったし、周囲の誰一人からも嫌われることがいやだった</p><p><br></p><p>ひと昔前の『道徳』で教わる「正答例」みたいなことを何の違和感もなく真っ直ぐに信じて実行してきた。というより道徳に正解があると思っていた。</p><p><br></p><p>子どもが生まれて、何かが少しずつ変わった</p><p><br></p><p>子どものことと仕事を両方担い始めて、また。</p><p><br></p><p>状況が変わるのと、心境が変わるのと、どっちが先だったのか。</p><p><br></p><p>大切にしたい人ほど、優先的に後回しにしてしまう悲しさ</p><p>やりたいことと、やらなければいけないことが、段々と分からなくなって、全部がやらなければならないことのように感じること。</p><p><br></p><p>これほど「大切」と思う存在ができなければ一生気づかずにいたかもしれない。</p><p><br></p><p>嫌いな人、近づきたくない人ほど、丁重に扱い、真心をこめた対応をしてしまう</p><p>嫌なものをもらったのに、懇切丁寧に大層お礼を伝える</p><p>危険なもの、怖いものほど、近づいて親密にしておきたい心境</p><p><br></p><p>先生がいうにはそれを</p><p>『懐柔』と呼ぶのだそう。</p><p>ふところに入って（もしくは入れて）あなたにちゃんと懐いていますよ、仲良しですよ、と示すことで、様々な難を逃れようとするこれを、ほぼ無意識に自然に選択してやってきたのは</p><p><br></p><p>生活の根底を揺るがすかもしれないほど身近に、そうしなければならない脅威がある大人が、常に側にある子ども時代を過ごしたからなんだな、</p><p>というのを、30代半ばまできてようやく気づいた。</p><p><br></p><p>私のその性質は確かに周囲の人間関係を良好にし、同時に自分の対人スキルも、人を観察してそのときに必要とされるベストな応対をする能力も、何年もかけて死にものぐるいで磨かれたんだろう。</p><p><br></p><p>だけど、引き換えに</p><p>自分との距離が近ければ近いほどに</p><p>ないがしろにしてしまう</p><p><br></p><p>生活や身体に、脅威を与えるはずもない存在へは、真心を発揮できない</p><p><br></p><p>絶対に離れていかない安心感があるせいで、雑な扱いを</p><p><br></p><p>これは「身内への甘え」だと、してしまえないのは</p><p><br></p><p>私が本当に大切にしたい守ってあげたい人</p><p>夫や子どもたちに</p><p>真心を注げないことへの苦しさが耐えられなくなったから。</p><p><br></p><p>そう気づいて4年ほど経つ</p><p><br></p><p>はじめは、自分の感情そのものに自信がもてなくて、とても難しいことだった。</p><p>それがすき、なのか、きらい、なのか。</p><p>嬉しいのか嬉しくないのかを考えるより先に、「ありがたく思うべき状況なのか」「どの程度の喜びを表現するのが相手に快い場面なのか」を考えてきたから。</p><p><br></p><p>いやなことをしてくる人に、それがいやです、とは、やっぱり言えないけれど、いやだなって思ってる自分に気づいてあげることから始めた。</p><p>相手は好意でも、自分には迷惑なこともある</p><p>そう思うことは悪いことではない</p><p>思うことと、それを表明するかは別で、自由。</p><p>思ったから表現してもいい（代償はある）</p><p>思ったけど、言わなくてもいい（嘘ではない）</p><p>思うことを禁止すると、窮屈</p><p><br></p><p>これが腑に落ちてから少しずつ、自分の快不快が分かるようになってきた</p><p><br></p><p>今でもまだ、強制的に気を遣わないといけない状況が続くと、本当に大切にしたいところはどこなのか判断する暇もなくハチャメチャなことになってしまっているときがある気がする</p><p><br></p><p>仕事をやめてゆとりを作ろうか、と思わなくもないけれど、きっとこの気質がゆるりとでも変わっていかない限り、根本的な解決ではないんだろうな。</p><p><br></p><p>今日気づいたのは</p><p>自分に近ければ近いほど……</p><p>1番近い存在は何なんだろうって考えたとき</p><p><br></p><p>そうか、究極に後回しにしてひどい扱いにしてきたのは、自分自身なんだなーって思った。</p><p>なるほど、だから本当に大切にしたいものを大切にするためにはまずは自分を大切にすることからなのか。</p><p><br></p><p>ここ数年は、10年前以前に比べて随分と周りに不親切になった気がする。</p><p>思いつく限りの自分にやれることを全部しようとかしなくなったし、</p><p>居合わせたならば率先して自分が！とならずに、自分以外にできる人はどのくらいいるかなと確認するようになった</p><p>嫌われてもいいやとは思わないけど、もし嫌われたとしたら仕方ないかなと思うようにもなった</p><p>「こうするのがいいと思うので私がやりましょう！」ではなく、「やってみたらどうですか？」になった</p><p>余裕があったり気が向いたら、そして相手によっては何だか全力を尽くしちゃうこともある</p><p><br></p><p>きっと、昔よりも周りからの評判は悪くなったんじゃないかな</p><p>でも、生きていきやすい実感はある</p><p><br></p><p>ああこうやって年を取っていくのかな</p><p>どんどん真心をこめて接する距離が縮みまくって、究極『自分のみ』にはならないようにしたいなぁ</p><p>ちょうどいい距離で</p><p><br></p><p>とりとめもない文章になってしまった今夜の残業後の入浴脳内</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ren-ren322/entry-12862628220.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Aug 2024 02:45:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>弟夫婦双子出生につき</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この夏、弟のところに男女の双子が生まれることになっていて…</p><p>うちの双子たちが8歳だから、もうちょっと近ければ、ベビーカーもチャイルドシートも、双子受給クッションも、、あれもこれもそれも、もう出番はないかと処分しちゃったんだよなぁと思いつつ…</p><p><br></p><p>夏の帰省で渡せそうなものは、お下がりに持っていこうと、仕事が夏休みなのをいいことに整理しようかな…と。</p><p><br></p><p>うちは生活空間が1階と2階なんだけど、2階の1室に、屋根裏がついていて、とにかく御用が済んだものはひとまず整理して屋根裏にやってるもんだから、灼熱の屋根裏に上がってみた。</p><p><br></p><p>大きな紙袋やショップ袋が10ほどの中に、子ども服がたくさん。</p><p>これでも少しは保育園に寄付したり、きれいな物は人にあげたりもしてるんだけど。</p><p>『80男児』とか、『90女児』とか分類して取ってあるから、その気になれば店でも開けそう…と思いながら、経年劣化しているものはゴミにまとめたり、、</p><p><br></p><p>夏の帰省ではむしろ50.60が必要なんだけども、出てくる出てくる80.90……。</p><p>ロンパースの嵐！！</p><p>ようやく新生児期のところに手をかけたとき……</p><p>半袖型の短いのと、少し長いのと……</p><p><br></p><p>……？？</p><p>そうだ『短肌着』と『長肌着』だ。</p><p>と気づくまでに、数分かかってしまった💦</p><p><br></p><p>こんな物をそういえば生まれたては着ていたんだった。</p><p>1つ思い出せばみるみる蘇る記憶。</p><p>バスタオルの横に、長肌着の上に、短肌着を重ねて、袖を通して、開いた状態の物を準備してから沐浴させてたなぁ～</p><p><br></p><p>忙しい日々の中で、子どもたちがほんの数ヶ月、肌着だけで生活していたことを、忘れていたということにも気づかず。たった8年前なのになぁ。</p><p><br></p><p>1人目のときは、肌着をお下がりで着させるのに抵抗があったけど、次の双子のときには気にならなくなったこととか😅</p><p>赤ちゃん時代の忘れていた記憶を思い出させてくれた弟夫婦は、どうだろう。初めての子どもである、来月出てくる双子さんがこの肌着を着ることもあるのかなぁ？</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ren-ren322/entry-12861349883.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jul 2024 14:19:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>買い物の</title>
<description>
<![CDATA[ <p>社会人になって</p><p>『自分が使うわけではないけれども』の買い物は少し増えた。</p><p><br></p><p>今日もそんな出張。</p><p>どうも何かを『購入する』ということに魅力を感じる気質みたいで、ウキウキする。</p><p>おつかいで、他の人の分までケーキを買うときなんかも、自分が食べるのは1つなのに、こんなにたくさんケーキを買っていいなんて♡と無闇に楽しくなる。</p><p><br></p><p>買って満足して、そのまま封を開けないまま1週間…なんてものも時々ある。</p><p><br></p><p>人様のお金で、誰かが読む、ためになるであろう本を10万円ほど選んできます📚⸜(*ˊᗜˋ*)⸝</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ren-ren322/entry-12861103366.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2024 12:59:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>⚖　さぁどっち‼️</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="p1" style="margin-bottom: 3px; font-stretch: normal; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s1" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">今日は<span style="font-weight: bold; font-size: 28px;">お迎え行くから残業してきて大丈夫だ</span>よーという打ち合わせになってた今日。</span></p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;"></span><br></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">残業をしたいわけではないんだけれども、</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">やっぱり日々</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">『<b>あと15分あれば</b>この作業片付くんだけど…今出ないとお迎えが遅れて預け先が延長料金になってしまう』ってことで先送りにしているタスクたちを片付けてしまえるのはありがたい🙏</span></p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;"></span><br></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">ということでサクサク仕事をこなして1時間…</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">🌊『カニ、食べるんだけど何時に帰ってくる？』のライン📩</span></p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;"></span><br></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">そうだよねぇ、カニはみんなで食べたいよねぇ</span></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">ということで今日も志半ばで中断にて帰宅。</span></p><p class="p2" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; min-height: 22px; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;"></span><br></p><p class="p3" style="font-stretch: normal; font-size: 17px; line-height: normal; font-size-adjust: none; font-kerning: auto; font-variant-alternates: normal; font-variant-ligatures: normal; font-variant-numeric: normal; font-variant-east-asian: normal; font-variant-position: normal; font-feature-settings: normal; font-optical-sizing: auto; font-variation-settings: normal; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span class="s2" style="font-family: UICTFontTextStyleBody;">おつきさまが、細くて細くてパイン飴のラストみたいだった</span></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ren-ren322/entry-12859551179.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Jul 2024 21:50:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>兄妹問題～つれづれならぬ3児のワーママブログでもやってみたらどうか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ネタみたいな毎日だから記録していこうかと</p><p>『ブログ』って検索したら1番上に出てきたからこれにしたっていう何とも雑な始め方でどのぐらい続くんだろか。</p><p><br></p><p>～こないだの寝る間際の会話から～</p><p>兄妹あるあるかな</p><p>先日長男☀️が涙ながらに『不公平だ、僕ばっかりがまんしている』と。</p><p>旦那は末っ子私は長女。</p><p>☀️『お母さんは僕の気持ちわかるよね！』</p><p>実際とてつもなく理解できます。兄が欲しかったなぁ～弟には頭金出してやったらしいけど、「あなたはしっかりしているから大丈夫」の暗示のもと私には一切の支援なしだしなぁ…頭をよぎりながら…</p><p>🐤とてもよくわかるよ。お母さんもお兄ちゃんがほしかったし、弟の方がかわいいんでしょ！って思ってたし、そうやって親に聞いたこともあるし。☀️はどーいうとこがやなの？そんなに泣くほど悔しいの？</p><p>と聞くと…</p><p>どうやら下の子は要領がいい、親が見ていないところで生意気を働く。そして自分が叱られる…その場がうまく事が運ぶようがんばらないといけない上の兄弟は損だ！下に生まれたヤツはずるい！</p><p>というわけで。</p><p>この類のって、慰められても言い聞かせられてもイマイチ納得いかなかったんだよなぁ…と思いつつ一生懸命話しました。</p><p>長男はみんな平等！を求めてたみたいだけど…</p><p>🐤『あのね、悪いんだけど、そもそも最初から、平等は無理なんだ。』諦めてくれよ長男…</p><p>『お父さんとお母さんは、☀️のことが大切、でも⭐のことも🌷のことも大切。それは分かるかい？』とてもビックリした顔をしながら頷く長男</p><p>『それで、☀️は不公平だ、おんなじにしろっていうんだけど、1人を大切にしてじっくり時間をかけてると、どうしても他の二人のことは放ったらかしになる。今だってそうじゃん？これを公平にするには、10あるのを3人で分けるから、3と3と3にしないといけない。いっつも3しか構ってあげられない。でもお母さんは、いつも3ずつは嫌なんだなー。誰かが10のときは、残りの人は0になる。まぁそんなときは残りの2人はお父さんのとこにいるんだけどね。☀️が10のときがあれば、それが⭐のときや🌷のときもある。誰かが多かったり少なかったり、ってこともあるかもだけど、お母さんは、☀️が大切だから⭐はどーでもいいとか、🌷が好きだから☀️のことは雑でいいとか、そういうことはなくて、全員大切にしたいと思ってるってのは分かる？お父さんもきっとそうだよ。』神妙な顔で聞く長男…</p><p>🐤『それからね、元々平等は無理で、最初から不公平なんだっていうのはさ、☀️は2つ先に生まれたっていうのと、⭐と🌷は一緒に生まれたっていう違いがあるよね？赤ちゃんのときの話をされてもなーって思うかもだけど、家族になったときって、☀️はお父さんとお母さんの両方が、一生懸命だったんだよ。最初の子どもだし、たくさん心配したり、調べたり、気にしたりしながら二人がかりで。DVDとか写真でも見ることあるよね？初めてご飯食べさせたときも2人で☀️1人のことを抱っこしたり話しかけたり…覚えてないと思うんだけど、そういう時間が2年あったんだ。それは、お父さんとお母さんにとっても、すごく思い出に残る大切な時間だったんだよ。⭐と🌷には内緒だけど、やっぱり2回目になると、1回☀️のときにやってるから、大丈夫って気持ちもあったりして、慣れて上手にできるけど、思い出もちょっとだけ薄くなるよね？』ちょっと照れたようなこそばゆい表情の長男☀️</p><p>『しかも⭐と🌷は双子だから、家族になった途端に、もう子どもが3人もいたんだから、お父さんとお母さんは2人で子どもが3人…足りないよねぇ。足りない中でも一生懸命大切と思ってるんだけどさ。☀️と比べたら、少なくなっちゃうよね、どうしても。だから、元々不公平なんだよ。』</p><p>🐤『それで、☀️にばっかりがんばってほしい、ちゃんとしろ、って言われることだけど、「期待」って分かる？何かこうなってほしいなぁとか、こうだったらなぁって願ったり望んだりする気持ちを期待っていうんだけど、やっぱり、全然叶いそうにないことって、あんまり期待しない。クラスのすごく足が遅い子に、リレーで絶対に抜いてくれよ！って期待する？しないよねぇ、速く走れる子には、がんばれ！って思うよね。お母さんも同じでさ、2才年上の分、⭐🌷よりも☀️の方が、3人仲良くするにはどうしたらいいかって考えたり、うまく行動したりできるだろうな、って思っちゃうんだよね。どう？⭐🌷と☀️同じでいい？自分でも、アイツらにできると思う？』思い当たるように首を振る🙂‍↔️</p><p>🐤『だよねぇ。そうすると、☀️がもうちょっと大人になってくれたらなぁとか、お父さんが言うのも分かる？期待してるんだよ。☀️ならできるかなって思うから、お願いするんだよ。☀️がガマンしてればいいってら思うからちゃんとしろって言うんじゃないんだ』</p><p>☀️『そうなのかな（僕がガマンしてればいいと思われてる）と思ってた…』</p><p>🐤『誰かにガマンさせて、誰かが楽しくても、ガマンしてる人がかわいそうでしょ？お父さんもお母さんも、誰かを放ったらかしにして適当にしといて、誰かが楽しくさせたいって思ってないんだよ、どうだろ？』</p><p><br></p><p>話が終わる頃には何となくしっくりきたような顔をして、お兄ちゃんもいいかも✨と言ってたから、風呂上がりに髪も乾かさずに話し込んだ甲斐はあったかと思う。</p><p>それで、同時に自分で言ってることは、多分私が親から言われたかったことなんだろうなぁともちろん、30年前に親はそういう風には言ってくれなかったし、親がどう思ってたのかも分からないけども、長男とともに、いやそれ以上に、しっくりきたのは私なのかもしれない。</p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ren-ren322/entry-12858694608.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jul 2024 23:23:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
