<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>知識０からゲーム作るぞーっ！</title>
<link>https://ameblo.jp/ren0813zzz/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ren0813zzz/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>知識0からゲームを作る！4日目</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　今日はcocos2d-xのセットアップを終わらせ、少しプログラミング触ってみたい。三日目になんとかcocos2d-xのディレクトリへ移動することができるようになった。</p><p>　まずはセットアップの手順を見てみる。</p><p>①cocos2d-x、Xcode（WindowsならCｙgwin?)をダウンロード</p><p>②ターミナルで、cocos2d-xをインストールしたディレクトリへ移動して、「./setup.py」というコマンドを入力。これでターミナルでcocosコマンドが使えるようになる。（cocosコマンド・・・新たにcocos2d-xアプリケーションを作成したり、作成したアプリケーションを実行したりデブロイしたりできる）</p><p>③ターミナルで「cocos new test -p com.cocos.test -1 cpp -d ~/cocosTest」というコマンドを入力。プロジェクトが生成される。</p><p>④Xcodeで「prpj.ios_mac」フォルダ内の「test.xcodeproj」を開く。（Windowsだと名前違うのかな？）プロジェクトをRunするとIOSシュミレーターが立ち上がり、ゲームが起動する。</p><p>&nbsp;</p><p>　まずはここまで辿り着きたい。①はもう終わってるので、②から始める。</p><p>　ターミナルでcocos2d-xをインストールしたディレクトリへ移動する。3日目にやってたけど、実は移動成功できてなかったのではという説が・・・</p><p>　同じコマンドでやっても、移動できない。zipファイルになってるのが悪いのかと思って、コンピュータから解凍してみたら、ファイルが別の位置へ移動し、アドレスをコピペしたら移動できた。</p><p>　しかし、「./setup.py」を入力しても何も起こらない。スペース入れるとかそういうことだろうけど・・・</p><p>　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201119/15/ren0813zzz/da/b3/p/o0556005314853587290.png"><img alt="" height="40" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201119/15/ren0813zzz/da/b3/p/o0556005314853587290.png" width="420"></a></p><p>　さてどうしたらいいのか。調べてみてもわからず。スキップ！（後でどんな影響でてくるか怖いけど笑）</p><p>　③のコマンドを入力したらcommand not found　このコマンドってcocosコマンドってやつだったりするのかな？そうだったら②飛ばしてたらできないよな。</p><p>　できない原因がわからないから辛い。原因知らないと対処しようがない。</p><p>　cocos2d-x-4.0ディレクトリの中にsetup.pyというファイルがあったが、なぜか日付が一年前だ。cocos2d-xの再ダウンロード試してみる。なにも変化なし。</p><p>　pythonのダウンロードを試してみる。（・・・プログラミング言語。）私は最初、Java Scriptを使おうとしていた気がするが、どんな言語がいいんだろう。最適な言語診断というものがあったのでやってみる。</p><p>　当初の予定通り、Java ScriptやってからUnityかな！理解が深まって良いと聞いた。</p><p>　そういえば言語のものをダウンロードしていなかったな。する必要があるということすら知らなかったが笑。</p><p>　今回はWindows７でcocos2d-xの解説をしてくれている記事の手順を真似るために、pythonを使ってみる。解説はよくわからないから、手順をひたすら真似る。</p><p>　pythonに何か手を加えているようだけれど、わからない。飛ばす！</p><p>　次はcocos2d-xをインストール。そしてsetup.pyを実行。実際のターミナルの画像を見せてくれているけど、｛｝や＞は何を表しているんだ？</p><p>　｛｝・・・相互に排他的な一連のオプションを示す。うーん、わからん。</p><p>　とりあえず真似するしかない。</p><p>　お手上げ。ターミナルでのセットアップが全然わからない。そろそろ心折れる・・・</p><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ren0813zzz/entry-12638398487.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Nov 2020 19:17:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>知識０からゲームを作る！3日目</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　今日は&nbsp;一日目につまずいたcocos2d-xのセットアップをしようと思う。つまずいた原因は、ターミナル・コマンドの使い方を知らなかったからだと思う。それについては二日目に勉強したから、今日はクリアしたい。一日目はコマンドをｃｄ　cocos2d-x-4.0と入力したが何も起こらなかった。スペースの位置を変えてもダメだった。</p><p>　まずはターミナルでcocos2d-xのディレクトリに移動する。移動のコマンドはｃｄ　移動先指定はどうやるんだっけ。えーと、相対パス。相対パスは今いるディレクトリ（カレントディレクトリ）から該当するディレクトリまでの経路。今回の相対パスはなんだろう。cocos2d-xのディレクトリがどこにあるかなんて知らないよ！住所がわからないのにどうやって行けばいいんだろう。</p><p style="text-align: right;">　まずはcocos2d-xディレクトリの在り処を知る！コンピュータのダウンロードというところにあった。画面上の方にファイルの在り処のようなものが表示されていた。先頭はルートディレクトリ、次の黒で塗りつぶしたところ(以下○△□と呼ぶ）はルートディレクトリ直下のディレクトリ、ダウンロードは○△□の中のディレクトリ、その中にcocos2d-xというディレクトリがあるのかな。ホームディレクトリは○△□だから、その一階層下にあるダウンロード、さらに一階層下にあるcocos2d-xに行きたい。相対パスはなんだろう。</p><p style="text-align: left;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201113/20/ren0813zzz/e5/5b/p/o1366076814850574429.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="169" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201113/20/ren0813zzz/e5/5b/p/o1366076814850574429.png" width="300"></a>ｃｄコマンドについてもう少し知らないと、先には進めそうにないな。</p><p style="text-align: left;">まずｌｓコマンドでディレクトリの中を見る。どんなディレクトリがあるかわかったら、ｃｄコマンドでディレクトリ名を指定して移動してみる。</p><p style="text-align: left;">　しかし、ここでおかしなことに気が付いた。ｌｓ/（ルートディレクトリを見せて）　lｓ. /（カレントディレクトリを見せて）どちらもおなじ中身なのだ。カレントディレクトリ（＝今いるディレクトリ）は、ルートディレクトリの二階層下のはずなんだけどな。。。（ｐｗｄでも確認した）</p><p style="text-align: left;">　なんでー！！！ルートディレクトリの中身と、二階層下のディレクトリの中身が同じわけないじゃん。</p><p style="text-align: left;">いろいろ調べてみたけれども原因も解決策もわからず。</p><p style="text-align: left;">　ま、まあ今のところは気にせず進もう。ルートディレクトリの中を見て、そこにあるディレクトリに移動したい。ルートディレクトリの中にはいくつかディレクトリがあるが、今回はhomeというディレクトリに移動することを目標にする。</p><p style="text-align: left;">コマンドはｃｄ＋移動したいディレクトリ名らしい。これって相対パスなのかな？どこかでｃｄ＋相対パスって見た気がしたんだけどな。</p><p style="text-align: left;">それはさておき試してみる。cd home　これで移動できると思ったのだが、No suchエラーだ。ほかのディレクトリ名でも試してみたが、No such</p><p style="text-align: left;">　根本的な何かが間違っているのか？だとしたら何がだろう。大文字小文字？スペース？スペルミス？パターンを変えてやってみたが全然わからない。</p><p style="text-align: left;">　ｃｄを使ったコマンド、「cd ～」「cd ../」ホームディレクトリ、カレントディレクトリの一階層上、これらは使える。つまり、「cd home」は何かしら間違えてるんだろうね。一階層下に行くとかいうコマンドないのかな。よく考えたら一階層下って複数のディレクトリがあるだろうから、名前入れてちゃんと指示してあげないとなのか。上行くのならシンプルで簡単だ。</p><p style="text-align: left;">　絶対パスで移動する方法の解説をみて、何とか理解した。絶対パスはルートディレクトリから見てどの位置にあるかを示している。（ルートディレクトリから辿ったディレクトリのパス）</p><p style="text-align: left;">/home/○△□　こういうのが絶対パスかな。</p><p style="text-align: left;">cd /home　これでルートディレクトリの直下のhomeディレクトリに移動できるようだ。試してみたところ、移動成功！今までの失敗は、スラッシュが無かったせいだったのか？</p><p style="text-align: left;">絶対パスを頑張って使って、cocos2d-x-4.0に移動する！！対象の在り処は、ルートディレクトリ直下のhomeの中の、○△□、その中のダウンロードの中に入っている。文字にするとややこしいな。</p><p style="text-align: left;">　これを絶対パスにすると「/home/○△□/ダウンロード/cocos2d-x-4.0」ターミナルではアルファベットしか使えないから、ダウンロードがどうなるのか不安だ。</p><p style="text-align: left;">　○△□の中を見て、ダウンロードディレクトリの名前を確認しておこう。と思ったのだがさっき放り投げた問題が再び。。。中身の内容、ルートディレクトリと同じ。なんなんだろう。/home/○△□　今、確実にルートディレクトリの二階層下にいる。それなのに。。。</p><p style="text-align: left;">　しかし、そんなことで悩む必要は一切なかった。コンピュータからダウンロード、その画面上側にあった現在地を知らせる表示（上でスクショ載せてるやつ）から、アドレスをコピペできた。先頭にｃｄつけるだけでディレクトリの移動ができた。楽！コピペ最高！目指す住所がわからなくても、もう安心。</p><p style="text-align: left;">　ダウンロードディレクトリに移動できたみたいだから、「ls ./」で中を見てみた。笑ってしまった。笑うしかなかった。今まで、ルートディレクトリ直下のhomeの中にあると思い込んでいた。実はそこから間違えていた。住所の都道府県から間違えてたみたい。そりゃあ目的地にたどり着くなんてできっこない。それと、目指していたディレクトリ名そもそもが間違えていたことが判明。ダブルショック。「SDHC cocos2d-x-4.0.zip」だったようだ。</p><p style="text-align: left;">　必死にｃｄつけて入力したところで、住所違うし、名前違うしで移動できなかったってわけですね。。。</p><p style="text-align: left;">　気を取り直して、今度こそ「SDHC cocos2d-x-4.0.zip」に移動する。「ｃｄ /SDHC cocos2d-x-4.0.zip」張り切って入力したが、失敗したようだ。</p><p style="text-align: left;">　ｃｄの後に、ルートディレクトリ直下の。。。から対象に辿り着くまで、しっかり絶対パスをつくったら成功。やっと移動に成功したぞ！絶対パスを使うときは、ルートディレクトリ直下の。。。から対象まで、しっかりと表記することが成功のカギだったのかな。</p><p style="text-align: left;">　三日目、ターミナルで行きたいディレクトリに移動できるようになった！</p><p style="text-align: left;">移動するときは！</p><p style="text-align: left;">①まず目標の住所を知る。</p><p style="text-align: left;">②住所(アドレス）をコピペする。たぶん目標が入っているディレクトリまでは行けるのでは？</p><p style="text-align: left;">③目標が収納されているディレクトリの中身を「ｌｓ./」で見る。そして目標のアドレスを知る。</p><p style="text-align: left;">④ルートディレクトリから目標まで、絶対パスにする。頭にｃｄつければ移動できる。</p><p style="text-align: left;">いやー、いろいろと理解するのに時間がかかった。最終的にたった４ステップだなんて（笑）</p><p style="text-align: left;">絶対パスをつかうときは、住所にたとえたら、国から都道府県、市町村、番地まできっちり書かないといけない！これを知れたことで移動が成功した気がする。</p><p style="text-align: left;">明日こそcocos2d-xのセットアップをクリアしたい。長文にお付き合いくださりありがとうございました。</p><p style="text-align: left;">スクショの編集下手くそで失礼いたしました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ren0813zzz/entry-12637778925.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2020 17:31:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>知識０からゲームを作る！2日目</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　2日目！今日はターミナルやコマンドの基礎知識を身に着けようと思う。ターミナルでコマンドを使用することで、ディレクトリ（=ファイル）を操作できるということは分かった。だけど、具体的にどんなことができるのか、どんな場面で使用するのか、知りたい。そしてコマンドを少し覚えたい。　</p><p>&nbsp;</p><p>そもそもターミナルとは？</p><p>・コマンドを使ってPCを直接触れる、直接命令して動かせる。</p><p>・プログラミングをするときもターミナルを使う。</p><p>&nbsp;</p><p>ターミナルを使ってみる</p><p>　WindowsではCygwinがいいらしい（？）ので昨日インストールした。</p><p>　昨日は解説してくれてたサイトを見ながら少しだけ触ってみた。今日はしっかり使い方を習得したい。</p><p>　まずはディレクトリの中身を見る。コンピュータは階層構造になっていて、フォルダの中にフォルダがあり、さらにフォルダがあり。。。というつくりで、一つの大きなフォルダの中を移動しているイメージらしい。フォルダと呼ばれているファイルのことを、ディレクトリと呼ぶそうだ。エンジニアはディレクトリの表現を使うらしい。</p><p>　フォルダ＝ファイル＝ディレクトリ？全部同じ意味なのかな？と思ったが若干違うようだ。</p><p>ファイル・・・コンピュータにとってわかりやすい形でまとめたデータ。「.mp3」「.mp4」「.xlsx」という感じで仕分けてるらしい。</p><p>フォルダ・・・ファイルを整理・保管するための袋。引き出しに一緒に保管したいものをまとめて収納するイメージかな。</p><p>ディレクトリ・・・＝フォルダ。全く同じ意味。呼び方の違いだけなようだ。</p><p>ディレクトリの中にさらにディレクトリが。。。の基になってる大きなディレクトリをルートディレクトリと呼び、ルートディレクトリの直下にはPCの動作にかかわる大事なディレクトリが入っている。</p><p>　ルートディレクトリに何が入っているか見るには、ｌｓ/というコマンドを使う。ｌｓというコマンドは「ｌist segments」の略で、ディレクトリの中身のファイルに何があるかを見るコマンド。/はルートディレクトリのことを表している。つまり、ls/はルートディレクトリの中身を見せてという意味のコマンド。</p><p>　実際にｌｓ/入力してみる。あれ？No such file or directioryって出た！ルートディレクトリが無いなんてありえないよな（笑）何が間違ってるんだろう。</p><p>　なんと、ｌｓと/の間にスペース入れたらできたようだ！今までNo such fire or directoryだったところにいろんなのが出てきた。スペースが必要だったのか～。</p><p>　ルートディレクトリの中を何とか覗けたみたいだし、次に進もう。</p><p>　今自分が存在しているディレクトリをカレントディレクトリという。カレントディレクトリの中を見るコマンドはｌｓ./。実際に入力してみたらまたもやNo such fire ordirectory。スペース挟むのを何パターンかやってみたけど上手くいかない。と思ったがなんとか正解に辿り着けた。ｌｓ　.　/それぞれの間にスペースだった。なるほどな、ブロックごとにスペースを入れてやらないとなんだ。昨日全く上手くいかなかったのってスペース入れてない所為だったんだな！！！</p><p>./はカレントディレクトリを表している。</p><p>　次はパスという概念。ディレクトリがどこの階層にいるか表す住所。パスを見るとカレントディレクトリがどこのディレクトリと関係しているか一目でわかる。今いるディレクトリのパスを表示するｐｗｄ。「Present Working Directory」の略。これは問題なく使用できた。/home/○△□（名前だった）というパスが出てきた。先頭の/はルートディレクトリのこと、つまりこのパスは、ルートディレクトリの直下のhomeというディレクトリの中の○△□というディレクトリの中だということを表しているようだ。</p><p>　パスには二種類あるようだ。絶対パスと相対パス。絶対パスはルートディレクトリから辿ったディレクトリのパス（ｐｗｄで表示したパス）、相対パスはカレントディレクトリから該当するディレクトリまでの経路。うーん、いまいち理解できない。</p><p>○△□の上階層のhomeディレクトリは../と表される。カレントディレクトリに.を一つ追加したもの。つまり、今いるディレクトリの一階層上だと表しているのか。</p><p>　じゃあ相対パスっていうのは、今いるディレクトリの何階層上（下もあるのかな？）に、該当するディレクトリがあるのかを表しているってことかな。</p><p>　さて、ディレクトリ間を移動してみる。ディレクトリを移動するコマンドはｃｄ「change directory」。よく使うコマンドらしい。ｃｄと相対パスで移動できるようだ。</p><p>　実践してみる。今はルートディレクトリ直下のhomeというディレクトリの中の、○△□というディレクトリにいる。（ｐｗｄ使って確認）一個上の階層のディレクトリ、つまりhomeというディレクトリに行きたい。コマンドはｃｄ .. /（カレントディレクトリの一階層上を表している）</p><p>　今度はtoo many argumentsというのが出てきた。おかしいな、homeに行くはずなのに。でも、ｐｗｄでカレントディレクトリを見てみたら/home/○△□つまり移動できてないってことかな？</p><p>　too many argumentsエラーについて調べてみたところ、原因は複数のディレクトリが指定されている、または空白を含むディレクトリ名が指定されているということみたいだ。今回は一階層上に行くコマンドだから、複数が指定されているというのは考えにくい。ちゃんと存在するhomeってディレクトリに移動しようとしてるから、複数が空白を含むディレクトリ名っていうのも無いと思う。じゃあコマンド間違えてたのかな？スペースの位置が間違ってた説が濃厚。何パターンか試してみるしかない。</p><p>　やってみたら、正解あった！ｃｄ　../これはわからんて（笑）スペースはｃｄの後に一回のみ、後半３つを全部繋げるとは思ってもなかった、だってさっきまでやたらとスペースで切り離してたじゃん（笑）</p><p>　苦戦したが、なんとかhomeというディレクトリに移動できた。</p><p>　次はホームディレクトリについて。作業を開始するスタート地点のディレクトリをホームディレクトリと呼ぶ。ディレクトリを移動した後、ホームディレクトリに戻る癖をつけると良いらしい。ホームディレクトリはチルダと呼ばれる記号で表す。それどこにあるのさ！（笑）</p><p>チルダ・・・記号「～」のこと。チルド、波線記号ともいい、鼻音に関する音を表す。キーボードで「ー」の隣にあるやつ。Siftキーと同時押し。（大文字）</p><p>　ホームディレクトリに移動してみる。コマンドはｃｄ　～</p><p>　これは無事に成功！スペースはｃｄと～の間！ホームディレクトリは/home/○△□　つまりルートディレクトリの二階層下がホームディレクトリなのかな？</p><p>　違った、ホームディレクトリっていうのは、ログイン直後にいるディレクトリのことみたい。詳しくはまた今度調べよう。</p><p>　これで一通りターミナル、コマンドの基礎学べたのかな？そんなことは知りようがないから気にしても意味ないな。</p><p>　二日目はここまで！今日出てきたコマンドや重要そうな単語は覚えとかないといけないやつだな。。。ディレクトリ、ルートディレクトリ、「ｌｓ」、「/」、「ls /」、「ls .　/」、カレントディレクトリ、「ｐｗｄ」、パス、絶対パス、相対パス、「ｃｄ」、「ｃｄ ../」、ホームディレクトリ、チルダ「～」</p><p>多すぎないか。。。（笑）基本の単語、コマンドを理解して、うまく応用するって感じなのかな。今日なによりも苦戦したのはスペースの位置。大変だった（笑）二日目おしまい！長文にお付き合いくださりありがとうございました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ren0813zzz/entry-12637604848.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Nov 2020 21:18:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>知識０からゲームを作る！１日目</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　コンピュータのことを何も知らないけれど、ゲームを作りながら勉強！せっかくだから日記を書こうと思う。知識０からプログラミングをしてゲームを作るなんて無謀すぎる挑戦だとは思ってる・・・でも、ただ勉強するだけじゃつまらないから。どれだけ大変でも、実践を交えながらやっていきたい。だってその方が楽しそうだから（笑）めちゃくちゃなことをするかもしれないし、文章がぐちゃぐちゃで読みにくいことがあるかもしれないけれど、温かく見守ってもらえると嬉しい＾＾/文章まとめる力が無いし、その時思ったことをメモするメモ帳兼日記みたいなものだから、長文になってしまうかも；；</p><p>&nbsp;</p><p>　まずは環境の用意からしようと思う。家にあった、お古のWindowsノートパソコンを使用する。ゲーム開発に<span style="color: rgb(0, 128, 128);"><span style="color: rgb(51, 51, 51);">よく使われるアプリとしてUnityというものがあるようだ。だけど、いきなりは難しいようなのでcocos2d-xというプラットホームのJava Scriptというものを使う。Java Scriptで簡単なゲームが作れるようになると、Unityに移った際に理解が深まるらしい。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color: rgb(0, 128, 128);"><span style="color: rgb(51, 51, 51);">　そもそもJava Scriptとはなんぞや（笑）</span></span></p><p>プログラミング言語のひとつ、利用される場面が多岐にわたる。（wikiで調べた）プログラミングの基礎って解釈でいいのかな？最初、アプリの名前かと思った。（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>　cocos2d-xでゲームを作るには２つダウンロードするものがあるようだ。cocos2d-x本体（公式サイトから）と、Xcode（App Storeから）。そしてターミナルを開き、cocos2d-xをインストールしたディレクトリへ移動して./setup.pyと入力すると、ターミナルでcocos2d-xコマンドが使えるようになる。</p><p>うん、さっぱりわかんない。ターミナル？ディレクトリ？コマンド？ナンダソレオイシイノカ。</p><p>ターミナル・・・コマンドでPCを直接命令して動かせる。プログラミングがしやすい。動作が早い。</p><p>ディレクトリ・・・ファイルを整理したり、分類したりができる保管場所。別名「フォルダ」</p><p>コマンド・・・コンピュータに特定の機能の実行を指示する命令。</p><p>コマンドとやらを使うためにXcodeをインストールし、cocos2d-xで使えるように,/setup.pyと入力するんだな！コマンドが使えればプログラミングがしやすくなると！ちなみcocos2d-xはすべての機能を無料で使えるようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>　cocos2d-xは問題なくダウンロードできた。しかしXcodeeはMac上でのみ作動、Windows用のソフトではないということを知った。うーん、cocos2d-xの始め方を説明してるサイトでは、みんなXcode使ってる。無くても大丈夫なのかな、不安だ。</p><p>　Xcodeは、Macを使っていてiOSアプリの開発をしたいなら必要、ってことだったみたい。Android,iOS,windows,それぞれに向けたものがあるのか!私はWindowsだからマイクロソフト（メーカー名）のVisual Studio使えばいいのかな。</p><p>そもそも、cocos2d-xだけじゃ始められないのかな？と思ったけれど今は解説に沿って進むだけで精一杯。</p><p>&nbsp;</p><p>　ソフトウェアの用意が済んだら、cocos2d-xのセットアップをするみたいだ。ターミナルを起動する。（ん？ターミナルってどこにあるんだ？）</p><p>WindowsではUnixコマンドが使えるターミナルソフトを使用するようだ（？？？）</p><p>Unitコマンド・・・ユニットを操作するために使用するコマンド</p><p>ユニット・・・単位、集団、組織等を意味する単語。</p><p>　ターミナルソフトというものを用意しようと思う。何がいいとかわからないけれど、Cygwinというのを使ってみる。まずはダウンロード。Cygwin公式サイトからできるようだ。日本語対応エディタの「emacs」３２bit版（全く理解してない）とにかくCygwinの説明をしているサイトに頼って進める。なんとか黒い画面にたどり着いた！Cygwinってのがターミナルなのか。</p><p>　説明を見ながら少し触ってみた。コマンドを入力するとディレクトリの中を覗いたり、ディレクトリ間を移動したりできるんだな～。細かいところは後々確認しよう。</p><p>　さて話を戻して、cocos2d-xのセットアップだ。ｃｄコマンドを使って、cocos2d-xのディレクトリに移動。どうやってだ！一手進むごとに詰まるな・・・（笑）</p><p>　ｃｄ・・・ディレクトリを移動するコマンド。どうにかしてcocos2d-x-4.0というディレクトリに移動しないといけない。ｃｄcocos2d-x-4.0と入力すればいいのか。-bash: cd: cocos2d-x-4.0: No such file or directory　このようなファイルまたはディレクトリはありませんって言われてるのは気のせいじゃないよな・・・どうなっているんだ。</p><p>　no suchエラーが発生する原因。</p><p>例１　存在しないファイルを開こうとした場合（それはありえないな、誤字もないはずだし）</p><p>例２　存在しないディレクトリに移動しようとした場合（ん？ファイルとディレクトリって同じものじゃないのか？）</p><p>&nbsp;</p><p>　no suchエラーを発生させないために正しい記述を理解しろ、とのことです・・・そりゃあそうだよな（笑）</p><p>処理方式として正しいか、ファイルやディレクトリの名前が正確か、確認！名前はコピペしているから、間違ってないと思う。処理方式について基礎知識を持たないとかな。なかなかプログラミングにたどり着けないなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず今回はここで区切ります。次回はコマンドの基礎知識を攻略して、プログラミングに手を出したい＾＾；長々と読んでくださり、ありがとうございました！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ren0813zzz/entry-12637318346.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2020 14:30:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
