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<title>ある日突然守護霊さんと話せるようになった話</title>
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<description>スピリチュアルな体験をきっかけに、ある日突然、守護霊という存在や亡くなった方、動物や植物と話すことが出来るようになりました。守護霊さんに教えてもらった話や、自身のスピリチュアル体験を載せていこうと思います。</description>
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<title>引っ越し</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>&nbsp;</p><p>あまりこちらで更新しないうちに引っ越しすることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>次回の記事からは下記ＵＲＬの方でブログを更新致しますので、今まで読んで頂いていた方がいらっしゃれば次回以降はそちらで読んで頂ければ幸いです。</p><p>&nbsp;</p><p>宜しくお願い致します。</p><p>&nbsp;</p><p>蓮（れん）</p><p>&nbsp;</p><p>Fc2ブログ　ある日突然守護霊さんと話せるようになった話</p><p><a href="http://ren20160925.blog.fc2.com/">http://ren20160925.blog.fc2.com/</a></p>
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<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 21:57:11 +0900</pubDate>
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<title>前世について②</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>本日も前回に引き続き、前世について書いていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>守護霊さんが私たちの前世を教えてくれるにあたって、一つだけルールがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>それは</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;">「直近の人間の前世については教えられない」</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜこのルールが存在するのか、私たちが一番知りたいであろう直近の前世を教えてくれないのか聞いてみた所、やはり理由がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>それはとてもありきたりな理由ですが、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">直近の前世を伝えることでその方が前世の記憶を思い出してしまう可能性がある</span></span>ということだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>この事について掘り下げて聞いていったところ、これにはいくつか理由があるそうですが、今回は主な理由の二つを書きます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>一つは、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">「前世の感情や記憶が悪い影響を与えてしまう可能性がある」</span></span>からだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>私は前世の記憶があった方が、今世を生きていく中で色んな面で活用できるのでは？と思っていたのですが、そんなことはないそうです。確かに前世の記憶を思い出すことで得られる恩恵というのも多くあるそうですが、それ以上に悪い影響の方が多くあるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>主な悪い影響として、記憶の混乱を起こす、前世の出来事に執着するようになってしまう、前世の性格が今世の性格に大きく影響してしまうというような事があるそうですが、中でも<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">最も大きい影響というのが、死の瞬間、死の直前の記憶</span></span>だと言います。</p><p>&nbsp;</p><p>死の記憶がない、恐怖を感じずに亡くなった方ももちろんいるそうですが、多くはそうではないそうです。そのときの記憶を思い出してしまう事で、今世の精神状態にとても大きな影響を与えてしまい、死に対して以上な恐怖を感じるようになってしまい、この世を今までのように生きることが出来なくなってしまう可能性があるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>二つ目の理由として、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">「前世の自分と、今世の自分が関わりを持ってしまうことがある」</span></span>ということがあるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>人によって多くの様々な前世がある為、当然自分の先祖が前世の自分ということはよくあることだそうですが、上記の事はそういった事を言っている訳ではなく、もっと近い関係になってしまう事を指しています。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、早くして亡くなったお爺さんが自分の娘の子どもとして生まれる、若く亡くなった彼女が親戚の子どもとして生まれる、亡くなった親友の子どもが自分の子どもとして生まれるというようなパターンがあるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>このパターンの方々がもし前世の記憶を思い出してしまった場合、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">前世での後悔から、今世で関わりを持った方達以上に関わりを持とうとしてしまう</span></span>可能性が高くあるそうです。</p><p>そうなってしまった場合、その行動は本人の自己満足にしかならないことが多く、（多くの人は信じられない為）、周囲の人間関係や今までの幸せを壊してしまう事があるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その他前世の記憶を持つことで良くない影響を受けてしまう事は多くあるそうですが、基本的には以上の２つが理由だそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにこのルールについて、当初私は「一つ前の前世については教えられない」というルールだと勘違いしていました。</p><p>その為診断初期の方には単純に直近の前世は伝えられない、とお伝えしてしまっていたのですが、正しくは「直近の人間の前世は教えられない」ということだったので、この場を借りてお詫び申し上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>ですので一つ前の前世が人間以外であれば、一つ前の前世はいくらでもお伝えすることが出来るようです。これは人間は人間以外の前世の記憶を思い出しにくく、動物としての感情は人間に理解しにくいものであることが理由だそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それでは今回はここまでで終わりにしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>次回のテーマはまだ決めていませんが、前世と守護霊以外のテーマで書こうと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ren20160925/entry-12261273079.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Mar 2017 12:43:17 +0900</pubDate>
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<title>前世について①</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。お久しぶりです。</p><p>&nbsp;</p><p>更新が遅くなってしまい大変申し訳ありませんでした。</p><p>急なネット環境のトラブルや、トラブル発生前にご依頼頂いていた方への対応で更新する余裕がなく、更新できずにいました。</p><p>&nbsp;</p><p>ここ２、３日でそれらが落ち着いてきたので、これからまた更新を始めていきます。</p><p>改めて宜しくお願い致します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それでは本日は前回予告していた通り、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">前世について</span></span>書いていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">「そもそも前世というものが存在するのか」</span></span>ということについてですが、これについては守護霊さんは存在すると言います。</p><p>&nbsp;</p><p>この世界の生き物や魂というのは<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">輪廻転生</span></span>を繰り返し、この世界をよりよい方向に進めているそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>また、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">「人間の前世は人間しかないのか、それとも色んな生き物に転生しているのか」</span></span>ということはよく意見が分かれるところではありますが、私の守護霊さん曰く、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">人間も動物も植物も、色んな生き物に転生しているそうです。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>これについて守護霊さんに詳しく聞いたところ、</p><p>&nbsp;</p><p>「輪廻転生という事があると考えた時、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">なぜ人間は人間にしか生まれないと考えたのですか？</span></span>そのようにおっしゃる方は、この世界において人間という生物だけが特別な存在だと思っているのでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>確かに物質的な部分だけを見れば、人間と言うのはこの世界にとても大きな影響を与えてきました。しかし私たちから見れば、物質的な創造を人間が担ってきていただけで、その他の生き物は別の役割を担っていた、というだけの違いに過ぎません。</p><p>&nbsp;</p><p>この世界の生き物の魂に大小、高低はなく、どの魂が特別で、どの魂が凡庸という事はありません。<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">そこには役割の違いがあるだけ</span></span>です。」</p><p>&nbsp;</p><p>という回答が返ってきました。</p><p>その為、前世には色んな生き物としての前世があるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに私が診断してきた方達の中では、人間はもちろん、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">犬、カラス、イルカ、カブトムシ、桜、バラ等の前世</span></span>を持った方がいました。（その他にも色んな生き物がいらっしゃいましたが紹介しきれないので割愛させて頂きます。）</p><p>&nbsp;</p><p>また前世診断を行うにあたって、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">歴史上でとても有名な方の名前が出てきた</span></span>ことがありました。</p><p>その時は、そんなすごい方がこんな身近にいるなんてありえないと思い、何度も繰り返し守護霊さんに、「本当に？間違いじゃない？」と聞きました（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>ですが何度聞いても守護霊さんは、「決して間違いじゃない」と言うので詳しく聞いて言ったところ、これについても納得する回答を頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p>というのも、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">魂というのは「分裂」や「合体」をする</span></span>のだそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>先ほどの歴史上でとても有名な方が前世だったと言う方は、有名な方の魂が分裂した中の一つの魂だったそうなのです。</p><p>未だにそんな有名な方が身近にいるというのは信じがたいことではありますが、それでもその方が有名な方の唯一の生まれ変わり、というよりは信憑性があると感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにどのくらいの数に分裂したのか聞いたところ、決して多くはなく、また<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">その方の魂は別の魂とも合体していた</span></span>そうです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ魂が「分裂」、「合体」するのかということについては理解するのに時間がかかりそうだと思い、まだ詳しくは聞いたことはないですが、いずれ聞いてみようと思います。（そもそも人間に理解出来ることなのかという疑問はありますが）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それでは今回はここで終わりにしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次回も引き続き前世の事について書こうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ren20160925/entry-12259398743.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Mar 2017 23:44:14 +0900</pubDate>
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<title>守護霊という存在②</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>&nbsp;</p><p>今日も<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">守護霊という存在</span></span>について話していこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>前回、守護霊さんは誰にでも必ず一人はついている、とお話ししました。</p><p>では実際、どんな方がみなさんの守護霊としてついていると思いますか？</p><p>&nbsp;</p><p>一般的なイメージとしては、亡くなったご親族の方がなるイメージでしょうか。</p><p>実際そうであることは多いようですが、守護霊さんになる方というのはそういった方たちだけではないようです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まず守護霊さんは<span style="color:#000000;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;">人間だけに限らない</span></span></span>ようです。</p><p>今まで診断してきた方たちには、本当に様々な方が守護霊として憑いていました。</p><p>&nbsp;</p><p>具体的に申し上げると、人間はもちろんの事、犬や猫、クジラやイルカなどの哺乳類、カブトムシやバッタなどの昆虫、マグロや貝などの魚介類、その他植物が憑いている方もいれば神社の神様や土地の神様が憑いている方もいらっしゃいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また守護霊と言うと、亡くなっている方だけがなるイメージだと思いますが、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">生きている方がなる場合もある</span></span>ようです。</p><p>&nbsp;</p><p>今まで診断した中には、今もご存命されているお母様やお父様、ご親族の方が守護霊として憑いている方も多くいらっしゃいました。</p><p>&nbsp;</p><p>生きている方が守護霊になる場合は、その方が霊的な特別な力を持っている事が多いそうです。（ご本人に自覚があるかどうかは別の話だそうです。）</p><p>イメージとしては生霊として守護霊になっているイメージだそうです。生霊と言うと一般的には悪いイメージだと思いますが、守ってくれる生霊も存在しており、それの代表が守護霊としての生霊だそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、生きている方の守護霊は、亡くなっている方や目に見えない存在の守護霊とは出来る事が違っているそうで、守護霊と一口に言っても厳密には同じ存在ではないそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>最後に、私が思っていた守護霊のイメージと最も違っていたものとして、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">守護霊は今世で関わった方だけではない</span></span>、というものがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>守護霊さんは前世で関わっていた方がなる事も多々あるようです。</p><p>ある方は、前世のパートナーが守護霊になっていたことがありました。</p><p>またある人は、前世で仲良くしていた犬が守護霊になっていたこともありました。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで上げるのはキリがないのでこれ以上は割愛させて頂きますが、本当に様々な時代や国、生き物の方たちが守護霊として憑いていらっしゃいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>このように、守護霊さんというのは私達が一般的に思っているような存在ではないようです。</p><p>&nbsp;</p><p>みなさんにはどんな守護霊さんが憑いていると思いますか？</p><p>&nbsp;</p><p>自分にどんな方が憑いているのか知る必要はありませんが、彼らはみなさんの事を、大きな愛を持って守ってくれている存在ですので、たまには感謝の言葉を伝えるといいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>きっと彼らも喜んでくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今日はここまでで終わりにしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は前世の事について書こうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ren20160925/entry-12250631011.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2017 22:25:30 +0900</pubDate>
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<title>守護霊という存在①</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。<br><br>今日は<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">守護霊という存在</span></span>について書こうと思います。<br><br>守護霊さんというのは通常誰にでもいるのだそうです。<br><br>ですので、「あなたには守護霊は一人もいません」という事は全くなく、必ず誰かしらが憑いてくれているそうです。<br><br>今はココナラやワオミーで色んな方からご相談や診断のご依頼を頂くので、守護霊さんと話す機会が多くあるのですが、彼らからは一貫して「<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">ついている方を幸せにする</span></span>」という姿勢、意思を感じます。<br><br>守護霊という名前がついているぐらいですから、当然と言えば当然かもしれませんね。<br><br>ですが、守護霊さんはその方に<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">良いことばかりを引き寄せる訳ではない</span></span>そうです。<br><br>こう言ってしまうと、守護霊さんは悪いものも引き寄せるの？と思うでしょうが、そういう訳ではありません。<br><br>この世の人間は（私自身も含めて）、彼らや神様という存在は、自分にとって<span style="color:#ff0000;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;">「都合の」良い事</span></span></span>を引き寄せてくれる、自分にとって<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;"><span style="text-decoration: underline;">「都合の」悪い事</span></span></span>を遠ざけてくれると思いがちですが、実はそうではないそうです。<br><br>彼らはその方にとって「都合の」良い事も、「都合の」悪い事も用意します。<br>しかしそれらは、その方が<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">幸せな人生を送る為に必要な出来事</span></span>なのだそうです。<br><br>誰もが、「あの経験はとても嫌だったけど、今考えればあの出来事があったからこそ、今の自分があるんだなぁ」と思う事があるでしょう。<br><br>それらは守護霊さんが用意してくれていた出来事である事もあるようです。（もちろんその他の要因であることもあるようですが）<br><br>これを読んでいる方が今、困難な状況にあったり、大変な状況にある場合、それらは守護霊さんが憑いている方を幸せにする為に用意してくれた出来事かもしれません。<br><br>しかし誤解しないで欲しいのは、その出来事を必ず乗り越えなければいけない、ということではないということです。<br><br>守護霊さんは私達に<span style="color:#ff0000;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold;">「気づき」</span></span></span>を与える為に、その出来事を起こします。<br>その「気づき」が、乗り越える事なのか、そこから今すぐ逃げ出しなさいという事なのか、やり方を工夫しなさいという事なのか、一度立ち止まってみなさいという事なのか、それはその時やその方によって違いますが、いずれにせよその方に何かしらの「気づき」を与える為にその出来事を起こしているそうです。<br><br>ですので、これまで世間一般に言われているような、神様は乗り越えられる壁しか用意しない、というのは少し間違っています。<br>もしかしたら守護霊さんは、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight: bold;">その壁は乗り越える必要はないよ</span></span>、と言っているのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>このように守護霊さんはどなたにでもいますが、憑いている方にとって「都合の」良いことばかりを引き寄せる存在ではないそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>次回もまた守護霊さんについて書こうと思います。</p>
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<pubDate>Sat, 18 Feb 2017 15:08:01 +0900</pubDate>
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<title>私自身の事について</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<div><br></div><div><br></div><div>今回は私の事について少しお話させて頂きます。</div><div><br></div><div><br></div><div>前回もお伝えした通り、私はこれまでの人生で霊的な体験やスピリチュアルな体験はありませんでしたし、当然霊を見たこともありません。</div><div><br></div><div><br></div><div>テレビで心霊番組をやっていたり、細木数子さんや江原さんなどが出ていたスピリチュアルな番組があれば、怖いもの見たさや、不思議な世界への興味からそれらを観ていたぐらいの、ごく普通の人間でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>強いて言えば、他の人より少し、そういった世界に興味があったかもしれません。</div><div><br></div><div><br></div><div>神社やお寺は好きでしたし、魂や幽霊は一度も見たことがない癖に、たぶんそういう存在はいるんだろうなとどこかで思っていましたし。</div><div><br></div><div><br></div><div>でも本当にその程度です。</div><div><br></div><div><br></div><div>興味があったからといって、わざわざそのような本を購入して読むことはありませんでしたし、むしろ細木数子さんの本を読む母親を不思議な眼でみていたくらいです。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな私ですから、ある日突然守護霊さんという存在と話せるようになったからと言っても何を聞けばいいのか、何を話せばいいのかわかりませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>なんせ今までそういうスピリチュアルな本はほとんど見てこなかったので知識が全くなかったのです。（それでも少しは借りて見ていたことはありましたが）</div><div><br></div><div><br></div><div>ですので、守護霊さんと話しながら、あれはどうなの？これはどうなの？と本を見ながらインターネットを駆使しながら、守護霊さんに聞いているうちに、今の自分まで成長してきたという形です。</div><div><br></div><div><br></div><div>私は今、公ではココナラという場で活動していますが、そちらでご依頼頂く方々を守護霊さんと一緒に診ていく中で、まだまだ初めての事があったり、自分の知らない存在がいたりと、毎日勉強のような状態です。</div><div><br></div><div><br></div><div>次回からはそうして今まで守護霊さんに聞いたことや、体験して勉強になった事を少しずつ書いていこうと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 14:26:18 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">はじめまして。</span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">蓮（れん）と言います。</span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">これまで生きてきた人生で、一度たりとも幽霊やおばけなどを見たことがなく、スピリチュアルな体験をしたこともなかったのですが、</span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ある日のスピリチュアル体験をきっかけに見えない存在と話せるようになりました。</span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そのような存在と話せるようになってから守護霊さんや神様、亡くなった方やペットなど、色んな存在と話してきました。</span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">彼らから教わった事や聞いた事は勉強になる事ばかりで、これは多くの人に知ってもらう必要があるのではと思いブログを始めてみました。</span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">定期更新は難しいかもしれませんが、なるべく続けて行こうと思います。</span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p style="margin: 0px; padding: 0px;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">宜しくお願いします。</span></p>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2017 18:33:01 +0900</pubDate>
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