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<title>rena-matsokaのブログ</title>
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<title>運命ついでに別ネタを</title>
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<![CDATA[ 運命の人が2人いる説を信じてます。<br><br><br><br>私はスピリチュアルな研究者でも、能力者でも、何でもないド素人です。<br><br>だから、断言するのは抵抗があるんですけど<br><br>運命の人は2人います！<br><br><br><br>どうなんだろう？「運命の人」って聞くと、とてもロマンチックで甘い恋物語を想像するんじゃないかと思うんですけど、私は全く甘くなかったです！<br>結構現実味たっぷりだったので(てか、現実だから当たり前なんだけど)、こういう運命ストーリーもあるねんで～的な話です。<br><br><br><br>私がネットサーフィンにて調べた情報によりますと<br>1人目:人を愛することと、愛する者を失う辛さを教えてくれる人<br>2人目:永遠の愛を教えてくれる人<br>↑ザックリとこんな感じだそうです。<br><br>完全に1人目に当てはまる人がいたんですよ。<br><br><br><br>その人とはもう何年も前に出逢ったんですが、なかなか関係は進展せず、私の一方通行だったんです。ずっと。<br><br>特別かっこいい訳でもなく、私の好みという訳でもなく、ただ出逢った瞬間に「あ、私この人の事好きだ！」って直感が降りてきたんですよ。<br><br>そこからご飯に誘ったり色々頑張るものの、相手は私の事を何とも思ってない感じで…<br>このままじゃ、ダメだ。<br>って、私から身を引きました。<br><br>未だかつてない、これほどまでに人を好きになれるものなのか？と頭がおかしくなったのでは無いかと思うくらいその人の事が好きだったんだけど…人生って上手くいかないものですね。相手は見向きもしてくれないんだから。<br><br><br><br>その数年後。県をまたいで引っ越したり、携帯を変えたり、あれよあれよと自分の生活圏がガラッっと変わった頃、ひょんな事からその相手と連絡を再開する運びになったのです。<br><br>更になんと、私が引っ越した先の、隣の県にお相手が住んでるって言うもんだから、びっくりですよ！<br><br>その頃になると、昔あれほどまでに胸を焦がしていた気持ちもスッと消え、懐かしいなー。なんて程に落ち着いていました。<br><br>時間って、凄い。<br><br>お相手も、私の事を懐かしんでくれたのか、ちょこちょこ連絡をくれるようになり、遂には会うことに！<br><br>会ってみると、やっぱり好きなんですよね。<br><br>冷静な自分と、それでも胸が焼けるんじゃないかって位の感情と。<br><br>ただ、昔は「どうして私の気持ちに答えてくれないの？！」といった感情が強かったのが、「あぁ、どうかこの人に幸せになって欲しい…。」と思うように、感情が非常に変化してたんです。<br><br>そんな頃、家族との色々とか葛藤とか「私なんて愛されてない」みたいな感情で渦巻いてたら、ふと「あー、愛するって、相手の幸せを願う事なんだ、私あの人の事愛してるんだ。」って言葉にすると薄っぺらいんですけど、気持ち、感覚？がまたまた降りてきたんです。<br><br><br><br>その半年後位だったかな？「玲那の家に住まわせて。」って、突如同棲する流れになっちゃって。<br><br>それはそれは幸せでしたよ。<br><br>数年前の自分の夢を叶えてあげたというか、未練を解消してあげたというか、思いを昇華させた、って感覚がしっくりきますね。<br><br>愛する人が毎朝隣にいる幸せ。それまで人生なんて不幸のどん底しか無いんじゃないかって思ってた私は一気に「人生は天国だったわ！！！」って…単純か！<br><br>だけど本当に、相手の安心しきった寝顔見る瞬間が愛しくて愛しくて。またまた私頭がおかしくなったのでは無いかと思うくらい、毎日有頂天でした。<br><br>まぁ、それはそれとして喧嘩も沢山したんですけどね。<br><br>そしたら半年程経ったある日「そろそろ実家戻るわ。」と。初めからそういう話はしてたんですけど、実感無くて。「そうか。」って話してたら、唐突に「玲那とは結婚とかそんなんじゃないよね！」って言われたんです！<br><br>期待して無かったといえば嘘にもなりますけど、私一言もそんな話も態度も出して無かったのに、突如そんな言葉突き付けられたもんだから、軽いパニックでしたね。笑<br><br>その一言が、風船を割る針のように、私の心を刺激したんですよ。<br><br>それまで「あーいつか帰るからなー」とか何となく思ってただけだと、自分では思っていたのが、心の深いところではこんな日々が永遠と続いて欲しい、どうか私の側でずっと笑っていて欲しい…なんて<br><br>夢を見てたことに気が付かされた訳ですわ。<br><br>夢を見てたことに加え、夢を砕かれたことも同時に突き付けられたもんだから、大泣きです。<br><br>このまま自分は溶けて無くなってしまえばどんなに楽なのか…って思うほど心が痛くて痛くて。<br><br>殺してくれー！って位辛かったです。(ｺﾅﾐｶﾝ)<br><br><br><br>そんな感じでね、他人から聞けばただただもてあそばれてフラれただけの女なんですよ、私。<br><br>だけど、私にとってその人は愛することも、愛する人を失う辛さもしっかりと教えてくれた人なんです。<br><br>そうやって、しっかりとお役目を果たしてくれたって事自体が、愛が深すぎて感謝と愛しさが止まらないんですよね。<br><br>ただ、もう会うことも出来ないであろうその人が、これから先の人生どうぞ幸せであって欲しいと、そう思う事しか私には出来ないんです。<br><br><br><br><br>もっとちゃんと、愛していますと、伝えておけば良かった。たとえ気持ちが届かなかったとしても、言霊として、私の心を表現してあげられなかったことは、少し残念なのです。
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<link>https://ameblo.jp/rena-matsoka/entry-12489076704.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jul 2019 23:34:26 +0900</pubDate>
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<title>運命とパラレルワールド</title>
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<![CDATA[ この世は仮想現実世界である。<br>とか<br>運命は決まっている。<br>とか<br>パラレルワールドは存在する。<br>とか<br><br>あなたはどんな世界を信じていますか？<br><br><br><br>と、何だかオカルティックな話にも捉えられそうな書き出しですが、私はその道の研究者でもなければプロでもなく、特殊能力やスピリチュアルなセンスも全く持ち併せておりません。<br><br>ただ、この間ふと思った事がありました。<br><br><br><br>この世とは何なのか、どういう世界なのか、私はそれは個々が決めている物ではないかと思っています。<br><br>信じたものが現実となる。あるいは個々が世界を創っている。個々が存在するからその世界が在る。<br>そんな気がしています。<br><br>人は生まれるときに人生のゴールを設定した上で、そのゴールが何かという事をきれいサッパリ忘れた状態で生まれてくるのではないかと思うのです。<br><br>言うなれば、人生というゲームのプログラマーだった人物が、自身が作ったゲームの主人公としてゲームの中に入り込み、プログラマーであった現実世界の記憶を全て忘れた上で、ゴールを目指し次々と課題をクリアしていく。<br>そんなイメージです。<br><br><br><br>よく、アニメや小説、物語、現実世界においても「分岐点」がテーマとなるような話があると思います。<br><br>一般的には、とある分岐点で一方を選んだ為に、異なるゴールへと向かった。といったようなストーリーが多いと思うのですが…<br>私はその逆だと思うのです。<br><br>トーナメント表をイメージしてください。ゴールは頂上ただ１つ。それを目指して進んでいく、それが人生なのではないかと。<br><br>人生において、あらゆる試練と直面すると思うのですが、その試練をクリアしなければ何度も何度も同じ内容の試練がやってきます。<br><br>同じ内容といっても、一見全く異なる事象が展開されることの方が多いと思いますが、掘り下げてみると、戦わなければならない自身の感情の根源は同じ。形を変えて目の前に現れているだけに過ぎません。<br><br><br><br>ここで、私の仮説ですが、課題をクリアできない場合、同じランクのパラレルワールドというか、世界線移行を行っているのではないでしょうか。仮に移行した先で課題をクリアした場合、過去が変わります。<br><br>たまにありませんか？古い友人から「昔、こんなことあったよね。」と言われてもピンとこない現象。現実的に考えれば自身が忘れているだけに過ぎませんが、パラレル移行していると考えると、過去は違って当たり前となります。<br><br>更にランクが上がって、またもや課題とぶつかった時も、クリアできるまではそのランクの世界線移行を繰り返す、そんな気がするのです。<br><br><br><br>自身の課題から逃げ、感情と向き合えずに同じランクの世界線を行ったり来たりしている人間は、自身を不幸に感じているのだろうなぁと想像が付きます。<br><br>何故なら、見えている世界の目線は変わらないし、根源が同じ課題が繰り返されるだけだし、それでも一見全く異なる事象が展開されているのだから、「どうして自分にはこんなにも不幸が降りかかってくるんだ…」と考えてもおかしくないですよね。<br><br>トーナメント表に例えれば、課題をクリアしていく度に、敵は減っていきますよね？その分敵のレベルもそこそこ高いのかもしれませんが、その分低いランクにいた頃よりは敵の数はどんどん少なくなる。要するに課題もそうそう降りかかってこなくなる。だから「自分はなんて不幸なんだ…」なんて感情からは遠ざかるのではないでしょうか。<br><br><br><br>私の世界観は、先述した考え方にピッタリと当てはまっていて、「自分からは逃れられないなぁ。」と感じる事もしばしば。<br><br>自身が現世でのゴールを何として生まれてきたのかはまだ分かりませんが、運命というルートを辿っていくしか、自分の為にしてあげられることは無いのかな、なんて、思ったりします。<br><br>私がそう信じている限り、それなりの課題も経験しますが、きっと幸せなゴールが私を待ってくれているのでしょう。<br><br><br>＃運命 ＃パラレルワールド ＃人生 ＃トーナメント ＃幸せと不幸 ＃生きる意味 ＃課題
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<link>https://ameblo.jp/rena-matsoka/entry-12489059339.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jul 2019 22:38:55 +0900</pubDate>
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<title>うおおおおおお！</title>
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<![CDATA[ まさかまさかの、アメブロIDを忘れてしまい、ログインできずの日々が早1年以上も経っていたとは…<br><br>何故かIDの再取得等も上手くいかず、放置の日々。<br><br>それが、今日やっと上手くいき、ログインできたという！<br><br><br><br><br>まだチラッとしか自分の過去の記事を読めていないけども、この１年で状況や考え方がガラッと変わっているので、振り返りや現状との照らし合わせが楽しみ過ぎる😁✨✨<br><br>ビバ☆復活！
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<link>https://ameblo.jp/rena-matsoka/entry-12484708745.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jun 2019 18:53:19 +0900</pubDate>
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<title>人は言葉を得て距離を失った</title>
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<![CDATA[ 動物のコミュニケーションって、触れ合いが多いと思う。<div>お互いに言葉を発してなくても通じ合う事がてきている。</div><div><br></div><div>人間は、言葉を発していても通じ合えない事が多いと思う。</div><div>自分の意見を主張する事ばかりで、相手の意見を聞こうとしない。</div><div><br></div><div>物質的に距離が近い相手とは、心が通うという感覚を何となく感じる事ができる気がする。</div><div>逆に、好意的な相手にしか近寄りたいとは思わないんだけども。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>以上の点を踏まえまして、私に足りないのは人との触れ合いであるという説が浮上しました！</div><div><br></div><div>そういえば、幼少期に家族から沢山ハグ等をされて育った人は愛情深く育つとかなんとか聞いたことあります！</div><div><br></div><div>私は無かったですね笑だからこんなに薄情な人間になったんだと思います笑</div><div><br></div><div>それはそれで良いんだけど。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>けど、そうか…</div><div><br></div><div>人間関係が上手くいかない人は、握手とか簡単な事から色んな人と触れていくと上手く人間関係が築けるのかもしれない！！！</div><div><br></div><div>そりゃあ、ベタベタ気持ち悪い触り方は駄目だけど、自然な軽いスキンシップって、コミュニケーション上大切な事なんだね。</div><div><br></div><div>(同性であっても、人に触られるのあんまり好きじゃない私はよっぽどコミュニケーション下手ということになるのかな笑)</div><div><br></div><div>そう考えると、多くの人に触れようとは思わないけど、自分が大事にしたい人には肩もみとか軽いマッサージをしてあげるとか、触れてあげる事の方が、よっぽど言葉を語るよりも気持ちが通じるって事だよね！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ちょっとイケメンに触れてくる←</div>
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<pubDate>Fri, 26 Jan 2018 23:07:39 +0900</pubDate>
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<title>フレッシュやなぁー</title>
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<![CDATA[ 学生さんアルバイターを見ると、どうも<div>「わけぇなぁー」</div><div>とか</div><div>「青いなぁー」</div><div>とかよりも</div><div>「フレッシュやなぁー」</div><div>がしっくりくる、おばはんむしろおっさんに片足突っ込んでる私が通りますよー。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>部屋とかで一人だとおっさん丸出しな私ですが、見た目は実年齢より若く見られるらしく、去年もコンビニでタバコを買おうとして年確をされ逆に恥ずかしい思いをしました。</div><div><br></div><div>そんな複雑な心境の私が、何かしらのお店でおっさん店員にタメ語口で接客されると無性に「イラッ」としてしまうんですよね。</div><div><br></div><div>これでも一応百貨店とかで販売員してたり、色んな経験ございますので、</div><div>「はい、○○円ね！お箸つける？」</div><div>とか言われようもんなら</div><div>「○○円でございます、お箸はご入り用でしょうか、じゃろがーい！出直してこーい！」</div><div>と、か、思ってしまうんですよ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>バカにされてる感じが嫌なんじゃなくて、私よりも人生のキャリアあるような人間が接客応対もまともに出来んことに腹が立ってしまうんですよね。</div><div><br></div><div>そーゆー人に限ってさぁ、年下の学生さんアルバイターには偉そうにするしさぁ。</div><div><br></div><div>謙虚に丁寧にやってくれて言い間違えたりしてる彼彼女らの方がよっぽど可愛らしいし許せるっつーの。</div><div><br></div><div>残念ながら、良いところも悪いところも、下の子は先輩の背中を見て育っちゃうんだからさぁ…</div><div><br></div><div>ちゃんとしよぉや！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私も気を付けよう…</div>
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<pubDate>Fri, 12 Jan 2018 20:02:47 +0900</pubDate>
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<title>似たような人、いるかなぁ？</title>
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<![CDATA[ 私は昔から<div>「これが欲しい」「これがいい」</div><div>と選択した物は、</div><div>母親の物差しで測られてきたんだ。</div><div><br></div><div>「それは、お母さんがすきだから良いよ。」</div><div>「それは、お母さんが嫌いだからダメ。」</div><div><br></div><div>彼氏もそうだった。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>え？この人頭おかしいの？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私が選択する色々を何で逐一合否判定貰わなあかんねん( -｀Д´-;A)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もう、関わる気もないし、関わってもないんだけどさぁ、そういう事とか、他にも色々解せなくて…</div><div><br></div><div>しかも、やつら(父母)は脳内お花畑だから全てを私が悪いと思ってる事にも納得いかんねん。</div><div><br></div><div>「喧嘩両成敗」</div><div>って言葉があるように、揉め事がおこれば、両方の立場に何かしらの非は生じると思う。</div><div><br></div><div>けど、あの人らはそうな風に考えてないし、私のせいにする癖に「可哀想な自分」を演じて子供を想ってるフリもする。</div><div><br></div><div>↑そういう、フリを周りも見透かせない人間で固まってるもんだから、敵は多いぜ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あー忘れたい。</div><div><br></div><div>記憶なくしたい。</div><div><br></div><div>私は私だ。</div><div><br></div><div>誰のおもちゃでもないんだよ。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 07 Jan 2018 20:57:18 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ</title>
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<![CDATA[ エスカレーターという乗り物を廃止にすべきだ<div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いや、私エレベーター待つの嫌いやし、廃止されるとかなり困るんやけどさぁ…</div><div><br></div><div>エスカレーター降りてすぐの所で立ち止まる人多すぎやねん。</div><div>危なすぎ。</div><div><br></div><div>お年寄りだけじゃなくて若者もそう。(これ、私が住んでる地域の問題なのだろうか？)</div><div><br></div><div>何で自分の事しか見えないんだ…しかも、恐らくそーゆー人達って、何らかの事故が起こったとしても被害者になりにくいよね、後方に続いてる人達が被害に遇うだけなんだもん。</div><div><br></div><div>そんだけアホが増えてるって事やんな、きっと。</div><div><br></div><div>勉強なんて出来んくてもえーねんて。</div><div><br></div><div>テストで赤点取ろうが何しようがどーでもえーねん。</div><div><br></div><div>頭使おや？考えよや？</div><div><br></div><div>あー</div><div><br></div><div>今日は何だかやさぐれる日だな</div>
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<pubDate>Fri, 05 Jan 2018 21:17:25 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます！</title>
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<![CDATA[ 今年の目標…を絞りきれないままに既に新年2日目を終えようとしております、どーもフラフラ人間私です～(´∀｀～)<div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>昨年末(と、言っても2週間ほど前と表現すべきでしょうかね？)、精神的に色々考えさせられる出来事が重なり、学びの時期でした。</div><div><br></div><div>正しい答えがあまり見えない様な感じだけど、それらの壁は一旦突破した筈なので、切り替えて楽しい日々を取り戻します。取り戻してます。今のところ2018年をかなり充実させてます笑</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>問題だった事象①</div><div>「おい、軽くパワハラだろそれ」</div><div>仕事において、先輩達の言うことをとりあえず「はい、わかりました。」って言い訳とか言い返すことなく過ごしてきた私。(言うだけ無駄だろうし、言っても意味無さそう～…と、いうのが本音。)</div><div>多分、私のそういう態度に対して、「あ、こいつには何言っても良いんだ…」って何となく思わせてしまったんだろうね。</div><div>先輩からの嫌味がヒートアップ＆エスカレート。</div><div>信じられないかもしれないけど、私の今の職場は出勤しても先輩達がちゃんと挨拶してくれない職場。それは私以外の人にも対してもそうなんだけど、立場の偉い人が出勤した時だけはしっかり普通に挨拶ができる。</div><div>私は、そういう、「立場」によって態度変えるのが凄く嫌いなんだよね。(こーゆー所が社会人向いてないんだけど。)だから、そーゆー態度を変えるのを当たり前のようにやらかしてる人達と仲良くしたいとかも全く思わないから、当たらずさわらず一定の距離感保っていよう…って考えてる訳。</div><div>そしたら、挨拶の無視もあからさまになったり、まぁ、とにかく、「大人にもなってよくもまぁそんなしょうもない嫌がらせ出来るよな(;￣ー￣A」って感じだったんですよ。</div><div>聞こえてる所で悪口・嫌味言われてさぁ、さすがに頭にきてて。</div><div>指導と称したストレス発散に付き合わされかけたときに物凄い形相で睨み＆言い返しをしましたところ、一瞬にして「お、おう…」みたいな空気。</div><div>それ以来、それまでの極端な嫌がらせがピタッと収まったんですよ。</div><div><br></div><div>「いじめ」という問題には、加害者にも被害者にも問題がある、と思う派の私なんですが、正にそれですよね。</div><div>私が言わせ過ぎたんですよね。</div><div><br></div><div>先輩が私に対して非常にキツい事を言っているのを端から見てた偉い人に「松岡さん、すみません…どうにかしてあげたいんだけどどうしたら良いのか分からなくて…」と、言われた事で、自分が何とかするしかないよなぁ…と、臨戦態勢に入ってた訳ですが、もっとヒートアップしてぶちギレるかと思ってたのに、あっさり終演を迎えた事に軽く拍子抜けでした。</div><div><br></div><div>結局いじめる人間って、その程度なんだよねー。</div><div>だから大人しい人ばっかりターゲットにして…</div><div>しょうもない。</div><div>何でそんなしょうもない事に躍起になれるのか…理解出来ない。する気もないけど。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>問題だった事象その②</div><div>「てめぇ人の悩みを足蹴にしてんじゃねぇよ」</div><div>①と絡むんですが、①の事象が起こってる最中、私はそれはそれは精神的にやられてたんですよ。イライラするし、どうするのがベストな解決方法なのか答えは見えないしで…</div><div>すると、その頃良い感じだった男性(頻繁に連絡も取っていた)がいたんですが、「最近色々あって、精神的に疲れてるんだよね…」と、私としては「テンションが上がらないからそっとしといてね。」という意図のつもりで送ったメッセージに対して「何かあったの？」と返ってきた。仕事の問題を、恋愛関係に発展するかもしれない人に逐一話すのも野暮ってもんかな、てか、状況説明がめんどくさいし…と思って「まぁ色々ね～」と返した。「辛い事があったなら、教えて？力になりたいんだ。」的な変事。</div><div><br></div><div>心の美しい人は、こういう時素直に「ありがとう！」と思うのだろう。</div><div>一方の私は「いや、話したくないってのを察してくれへんかなぁ？」ってこの時点で何かモヤモヤしまったんですよ笑</div><div>で、その結果として、「こいつ、私が話すまで聞いてきそう、それもそれでめんどくせぇ。」と考えて、状況説明や思ってる事を話してしまった。</div><div>これがミスジャッジだった。</div><div>「そうか、それは大変だね(;´д｀)だけど、仕事だから仕方ないよ。俺なら○○って考えるし、そう考えた方が良いよ。仕事なんだから仕方ないんだし(ry」</div><div><br></div><div>今、そーゆー意見求めてねぇーーーーー！</div><div><br></div><div>「そうだね…てか、全然違う話なんだけどさぁ………」という感じで流した私。</div><div>恐らく、相手からすれば折角相談に乗ってやったのに、流してんじゃねぇよ！ってなったんだろうね笑</div><div><br></div><div>私は、このやり取りを通して、相手の方はアドバイスしてる自分に酔ってる、意見を押し付けたいだけの人間だわ、この人…と判断してしまったんですよ。</div><div><br></div><div>そう判断してしまうと、これまでのやり取りの節々でその雰囲気が垣間見えてたなぁ、という事が多くて多くて…</div><div>FOな流れですよね笑</div><div><br></div><div>いじめを受けて、辛い思いをして苦しんでる人間の話を聞いて「仕方ない。」で、まとめちゃうその神経、どーなのよ！って思っちゃったんだよね。</div><div>仕方ない事位、当の本人が一番分かってる事なんだから、わざわざ言わなくても良いでしょうよ…傷口に塩塗ってくれてんじゃないわよ…。</div><div><br></div><div>ちょっと、この書き方だと伝わらないかもしれないけど、状況を説明する内容に加えて、私は自分の考えと意見を述べてた、にもかかわらず、その考えや意見は、ド無視。</div><div>アドバイスって、その人の考えた方とか意見に沿った形でする物なんじゃないのー？！(これは完全に私の主観だけど。)</div><div><br></div><div>だからね。安易に自分の悩みって人に打ち明けちゃいけないんだな、やっぱり。ってまた自分の殻に閉じ籠ってしまった玲那でした笑</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>喋らなければ喋らないで問題は起きるし、喋ったら喋ったで問題は起きるし、何やねん。</div><div><br></div><div>ほんっまに、人間関係ってよぉ分からんわー。</div><div><br></div><div>とりあえず、オブラートに包んだ遠回しな表現を考えるよりも、ストレートに直球勝負したコミュニケーションの方が、一周回って相手も自分も傷付かないんじゃないか、ってゆー境地に至りました。</div><div><br></div><div>なので、今年の目標はyes＆noを自分の物指しでしっかり表現出来る人になる事とします！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>読んで下さった皆様も、良い１年をお過ごし下さいませ！</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/rena-matsoka/entry-12341344508.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Jan 2018 22:18:05 +0900</pubDate>
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<title>おうちデトックス！！！</title>
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<![CDATA[ どーも、休み不定期系女子の玲那です。<div><br></div><div>本日は、今年最後の休みということで、</div><div>やったりましたよ！</div><div>大・掃・除！</div><div><br></div><div>あー！スッキリ～☆</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その気分とは裏腹に何だか虚しさを覚えている現在…</div><div><br></div><div>好転反応の一種かしら…</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかもしかも、このタイミングで銀歯取れたっっ(|| ゜Д゜)</div><div><br></div><div>え、困るんですけど～…</div><div><br></div><div>年始早々急いで歯医者に行かないと…いつどこがやっているんだか…</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>けどね、最近食べ過ぎてたから、食べる量を減らす(片側しか噛めないから)チャンス☆</div><div><br></div><div>ってのと、ほのかに「そろそろ歯医者行って虫歯チェックとか、銀歯も全部白い詰め物に変えて貰いたいなぁ…」とか、考えてた所だったので、これぞ正に神様からのGOサインでしょ！</div><div><br></div><div>ktkr！来年の初期は歯医者通いかな～</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この前まで、イライラと心の荒み具合が半端なかったんだけど、どうも新しい何かへのステップな気がしてならないんだよね。</div><div><br></div><div>何なのかは分からないけど、妙にワクワクソワソワしてしまうから、きっと何かが起こる筈！</div><div><br></div><div>だから来年は初詣に行こうって決めてその準備も色々しましたヽ( ・∀・)ﾉ後は当日ちょっと早起きするだけ！笑</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>来年の1/1は巳の日らしいのですよ。</div><div><br></div><div>これは財布新調するタイミングって事のようです！(私にとって)</div><div><br></div><div>近年、予言まではいかないけど、予感というのか、「これからこうした方が良い！」っていうのが分かるようになってきたんだよね…。</div><div><br></div><div>と、言っても本格的な占い師さんとかみたいに断言出来たりするようなものでもないんだけど、不思議と自分にとっての良い選択が出来るようになってきたというか…変な感じ。</div><div><br></div><div>前に、風水見習って金運アップに良いとされる絵を描いて玄関に飾ったところ、本当に収入が少しアップしたので(その分勤務時間数もかなり増えてます苦笑)、目に見えないパワー的な物は、無下にできませんね。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>とにもかくにも、皆様良いお年をお迎えくださいませ。</div><div><br></div><div>来年も良い年にバージョンアップ出来ますように☆ミ</div>
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<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 20:18:05 +0900</pubDate>
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<title>もう、おばはんでえーわ。えーからもっとおもろい事教えて</title>
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<![CDATA[ 先日、何らかの記事で<div>「LINEは古い」という内容の記事を読んだ。</div><div>どこまでが真実なのかは定かでは無いが、「デジタルネイティブの間では、インスタグラムを使ってメッセージをやり取りするのが主流である。また、インターネットは主に動画視聴に費やされる時間が多い。」などといった内容だった。</div><div><br></div><div>Facebook、Twitter、インスタグラム、どれも「何がおもろいんかわかれへん。」と、数年使用した後に全て辞めた私。</div><div><br></div><div>この記事を読んだ瞬間、</div><div>「あー、私は時代に置いていかれた人なんだな。」と悟りました。</div><div>「いや、逆に時代を先行しすぎてるだけやから。」とか、要らん言い訳はしません。</div><div><br></div><div>が、何かつまらん世の中になったなぁ。と思ったのも事実。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>遥か彼方昔、私が学生だった頃、ファンキーなおっさん先生が教えてくれた事。</div><div><br></div><div>「最近の若い奴らはAVのせいで創造力が足りなくなった！」</div><div><br></div><div>例えが例えだが、それは一利あるな、と今でも覚えている。</div><div><br></div><div>これは、昔は官能小説や俗に言うエロ本の類いの写真１枚から自分の創造力を用いて満たしていた物を、映像と言う創造力を要しないツールを使って満たされてしまうが故に考える事を怠っていると言う話だ。</div><div><br></div><div>近年の傾向は正にそれ。</div><div><br></div><div>本(及び文章)を読まずとも、写真や映像等思考力を要しないツールで楽しみを得ている事になる。</div><div><br></div><div>それが、悪いとは言わない。</div><div><br></div><div>だが、私はそれだと物足りない。</div><div><br></div><div>それだけの話だ。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>私は、外国人の友達とチャットをしたりしているのだが、彼らもまたFacebookやYouTubeを話題に挙げてくる。</div><div><br></div><div>それらも、ビジネスとして成り立っている訳だから、否定するつもりはないんだ。</div><div><br></div><div>けれども、面白さが全く分からないのが、辛い。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>かつてはTV番組でも「しょうもな！」と、思える様な内容で笑える番組だって存在した。</div><div><br></div><div>内容はしょうもなくとも、まがいなりにもエンターテイメントの「プロ」が作り上げている物だったから、そこに美学も存在したであろう。</div><div><br></div><div>近年はどうだ？</div><div><br></div><div>文章、写真、映像…何でも素人が世にアピール出来る垣根は低くなった。</div><div><br></div><div>その代わりに、質の低い商品(作品)が非常に多く出回っている。</div><div>(ただし、その中でもヒットを記録するような作品は、やはりそれなりのレベルなのだろう。)</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ブランド品や、本物思考の商品が高額だった頃。或いは、車やカメラ、現代では当たり前に存在する物が高額だった頃。</div><div><br></div><div>「○○を買う為に、とにかく頑張るんだ！」</div><div><br></div><div>と、野心を燃やせたであろう事は私にも想像がつく。更に、その野心を現実の物と出来たときの達成感たるや…。さぞ、楽しかっただろうな。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>残念ながら、私達の世代は生まれた頃から多くの物が溢れていた。</div><div><br></div><div>「○○を買う為に頑張るんだ！」</div><div><br></div><div>なんて、モチベーションになり得なかった。逆に「え？それ位頑張らなくても買えるでしょ？笑」とバカにされそうで、そんな事言えなかった人もいるのではないだろうか？むしろ、「別にそんな物欲しくないし。」と強がって、低額な物や別の物で妥協し、満たした人もいるのではないだろうか？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>「最近の若者は意欲が無い。」</div><div><br></div><div>そう言われてきている世代なんだろうけども、「ならばその意欲の燃やし方を教えてくれよ。」と激しく言いたい。</div><div><br></div><div>身の回りには十分に物が溢れている状況下で、「これ以上何を望めば良いの？」これが根底にある。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>デジタルネイティブは、正にその申し子なのだろう。</div><div><br></div><div>「見たい」物はすぐそこにある。</div><div><br></div><div>「どうしても○○を見たいんだ！」などと意欲を燃やす必要もなく。</div><div><br></div><div>だからこそ、低質でも満足できてしまう。</div><div><br></div><div>「本物」に出会い「感動」する経験が無いのだから、そこそこで満足してしまう。</div><div><br></div><div>私の推察に過ぎないが、こんな所だろう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>物、情報、あらゆる商品が豊かになり、それらを入手するハードルも低くなった反面、感情を突き動かす経験は減ってしまったのではないだろうか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>せやからな、おばはんとしては、多少苦労したり努力してでも成し遂げた事の方が絶対おもろいと思ってんねん。</div><div><br></div><div>「努力嫌い」「頑張るの嫌い」って、そんなんゆーててほんまに人生おもろいんか？</div><div><br></div><div>これは、若い人らだけやなしに、職場の上司先輩らにもゆーてやりたい。</div><div><br></div><div>「仕事嫌だ、怠い、面白くない。」そんなんゆーて、悪口やら愚痴やら仲間内で言い合って人の事バカにして楽しんで…</div><div><br></div><div>そんなんしてるからおもんないねやろが！</div><div><br></div><div>あんたら本気で仕事して結果出した事あんの？どうせ言い訳ばっかして、やりきった事が無いからそないな事言えるんやろ。</div><div><br></div><div>他の人の事見てる暇無い位に必死に働いてみたらどないやねん。</div><div><br></div><div>偉そうに言うのはそれからにしぃや！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>よく、玲那の中身は「昭和の男」だと言われるが否定は出来ない気がする今日この頃。</div>
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<link>https://ameblo.jp/rena-matsoka/entry-12338091822.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 17:56:49 +0900</pubDate>
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