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<title>恋愛の心理　女の子告白のススメ</title>
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<description>心理学的なお話を交えながら、女の子からの告白を応援するブログです。初めの一歩を踏み出したいあなたに読んでいただきたいと思います。</description>
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<title>幸せへの選択</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは。</p><p>セルフカバーブログの割に結構な時間が掛かってしまって、計算外なゆかりんです。<br></p><p>バレンタインデーと言えば、言わずと知れた「２月１４日」なわけですが、<br>「この日にお目当ての彼と会うことができない人はどうするの？」<br>って思ってる人もいるよね？<br>そんな時は前日とか、なんなら今日でもＯＫよ。<br>ただ出来れば、バレンタインムード漂う１４日より前がオススメね。<br></p><p>それでは今日のお話、いってみましょう。</p><br><br><p><font color="#0000ff"><strong>告白する？　or　告白しない？</strong></font></p><p>人間誰しも、二択や三択をしながら生きているの。もちろん、あなたもね。<br>中には両方選べる二択もあるけど、「どちらかしか選べない二択」に迫られたらどうするのか。<br><font color="#ff1493">そういう時は、自分にとって幸せになれる方、そして、勇気がいる方を選択して。<br></font>で、それでも告白できないあなた、その最大のネックになってるのって、<br><font color="#008000">「もし告白してダメだったら、今の関係も崩れてしまう…」じゃない？</font><br>告白して断られたりしたら、気まずくなっちゃうんじゃ…。<br>そんな気持ちが心の中を支配して、一歩が踏み出せないのよね。</p><p><br><font color="#0000ff"><strong>好意の返報性って知ってる？</strong></font></p><p>好意の返報性っていうのはね、<br><font color="#ff0000">あなたが好意を向ければ、相手はそれと同じ分の好意を返す</font><br>という心理法則なの。<br>あなたからの「好きです」という言葉は、最大限の好意。<br>だからもし、あなたの告白を彼が受け入れてくれなかったとしても、<br>それは恋人としてではないけど、彼もあなたに最大限の好意を抱いてくれる。<br><font color="#ff1493">だから、少なくとも「今の関係も崩れてしまう…」なんてことはない。</font><br>初めの内は、変に意識してしまうこともあるかも知れない。<br>でもね、徐々に２人の関係が戻っていき、そして告白する前より遥か上まで上がっていくの。</p><br><p><strong><font color="#0000ff">彼からのプレゼント</font></strong></p><p>あなたが告白することによって、<br>ＯＫなら彼という素敵な恋人が、<br>ＮＧでもあなたの好きな人からの最大限の好意が、<br>あなたは必ず彼からプレゼントを貰う事ができる。<br>例えるなら、<br>特等：ハワイ旅行　　残念賞：国内旅行<br>という福引のガラガラを回すようなもの。<br>こんなに美味しい福引、やらない手はないわよね。<br><font color="#ff0000"><u>回せば素敵な商品がもれなく当たるけど、回さなければ絶対に当たらない。<br></u></font>この福引を引くには、少しの勇気が必要だけど、<br>どちらの道にも素敵な未来が待っている。</p><p><br><font color="#ff1493">女として、そして人間として一回り成長できることは保障するわよ</font><br>そしてさらに、告白したという経験と、ひとつの事をやり遂げた達成感、<br>一歩前に進めたという自信をあなたは手に入れる事が出来るの。<br>もう、一石何鳥になるか、わからないくらいにね。<br>それでもまだ、そこに留まったままでいいの？<br><font color="#ff0000">さあ、今こそ一歩を踏み出そうよ。<br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/renai-sinri/entry-10071747201.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2008 22:18:05 +0900</pubDate>
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<title>バレンタインの魔法</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">ただいまです。ゆかりんでおます。<br>長いコト留守にしちゃってごめんなさい。<br>私自身、久々のＴＯＫＹＯだったりします。<br>でもまさか雪に出迎えられるとはねぇ。<br><br>ホントは週２くらいのペースでバレンタインまで書いていきたかったのですが、</font></p><p><font size="2">もうあと４日しかありません。<br>…というわけで前言撤回で申し訳ないのですが、</font></p><p><font size="2">前のブログのイイトコ取り　＋　書き下ろし　でやらせて頂きます。<br>「いいとも増刊号」みたいな。<br></font><font size="2">ではまずは、一番肝心なこのお話から。</font></p><p><font size="2">でもやっぱり、自分で書いたヤツを読み返すなんて、ハズカシイなぁ。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#0000ff">チョコの準備はＯＫ？</font></p><p>バレンタインデーは女性から男性に愛を伝える日ですが、<br>女の子にとって、２つの大きな特典があるのです。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>まず１つ目は、容易に告白ができる。</strong></font></p><p>普段はなかなか告白ができないという女の子でも、バレンタインなら…って子、いるでしょ。<br>それはなんでかというと、世間一般に</p><p><font color="#ff0000">「バレンタインデーは女の子から告白する日」</font></p><p>っていうのが浸透しているから。<br>そしてみんなが告白するから。</p><br><p><font color="#ff00ff">要するに集団心理が働くってわけね。<br></font>「みんながしてるから私も」ってやつ。<br>これ、結構重要だよ。</p><br><p>告白したかったけど、勇気が出なかったあなた。<br><font color="#cc6600">２月14日、みんなと一緒に告白しよう！<br></font><font color="#ff1493">これ以上、告白が簡単に出来る日ってないんだから。</font></p><br><br><p><font color="#ff0000"><strong>しかも、バレンタインってもっとスゴイ特典付きなのです。</strong></font></p><p>あなたがチョコを渡そうと思ってる相手の人って、あなたの事、どう認識してるのかな？<br>個人としてちゃんと認識されてる？<br>同じクラスの人、同じサークルの人、同じ職場の人……なんて、周りの人と大差ないグループに入っちゃってない？</p><br><p>「私って、その他大勢かも」なんて思ったあなた。大丈夫。<br><font color="#ff0000">バレンタインには、あなたをその他大勢から、特定の個人へと一歩抜け出させてくれる力があるのです。</font></p><p><br></p><p>どういうことかというと、さっきも書いたけど、“<font color="#ff00ff">バレンタインは女の子から告白する日</font>”っていうのが、浸透してるの。<br>それは女の子の間でだけでなく、男の子にとってもそうなのね。<br><font color="#cc6600">だから、この日にチョコをくれる女性というのは、好意を持ってくれてるって認識されるの。</font><br><font color="#ff0000">チョコを貰うことによって、あなたが彼の中で意識されるのね。<br></font>要はチョコと一緒にあなたという存在を渡すってこと。</p><p><br></p><p>相手にあなたの事を意識させたら、もうこっちのもの。</p><p><font color="#ff0000">だから、好きな人がいるなら、チョコだけは渡そうよ。</font></p><p><br>ただ、チョコを何十個と貰う様な、モテる男性には通用しないかも知れないから注意してね。<br><br></p><p>明日は「幸せの選択」のお話です。<br>長文なのに最後まで読んで下さって、ありがとうございました。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/renai-sinri/entry-10071741343.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 23:17:51 +0900</pubDate>
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<title>まずは挨拶まで</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">こんばんは～、ゆかりんです。</font></p><p><br><font size="2">・・・な～んて普通に始めてみましたが、２３ヶ月ぶりの更新です。</font></p><p><font size="2">あと１ヶ月でバレンタインですね～。</font></p><p><font size="2">んで、このブログは、、、「恋愛の心理　女の子告白のススメ」。</font></p><p><font size="2">だったらこのタイミングで復活するしかないっしょ。</font></p><p><font size="2">ということで、これからちょっとの期間、短期集中連載をしてみようかな、と。</font></p><br><p><font size="2">実を言うと、このブログ、もうあのまま終わりにしようかな、と思ってました。<br>でもね、２年近くもほったらかしにしておいたブログに、</font></p><p><font size="2">数十～百件くらいのアクセスがあるのを知って、<br>嬉しいやら申し訳ないやらで。。。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">自分の書いたものを読み返すのって何だか恥ずかしいので、</font></p><p><font size="2">新たな気分で書いていこうと思ってます。<br>だからきっと同じ事がいっぱい出てくると思うけど、大目に見てね。</font></p><p><font size="2">それだけ重要なことだからってことで…。<br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">次回からいよいよ本編です。</font></p><p><font size="2">「好き」って言えない片思い中のあなたに贈る、そんなお話。<br><br>それでは、また次回の更新で。<br>ゆかりんでした。<br></font></p>
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<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 23:50:19 +0900</pubDate>
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<title>恋愛の心理　for men</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、ゆかりんです。</p><br><p>今日はホワイトデーですね。<br>バレンタインの時は、どのお店もお祭り騒ぎだったのに、ホワイトデーはホンの一角。<br>この日の為の特別なアイテムっていうより、<br>普段でも売ってるようなものを買う（買わされる）からなんだろうけど。<br>まあ、毎年ひっそりと過ぎていく感があるのは否めないわね。</p><br><br><p>ということで、このブログも今回と次回、<br><strong>『恋愛の心理　for men 』</strong>ってことで、書いていきたいと思います。</p><br><p>今日のお話は、<strong>知ってて欲しい女ゴコロ</strong>。</p><br><p>男と女って、同じ人間だし、体の機能や考えてることがちょっと違うだけで、あとは一緒なんでよしょ？<br>って思ってるそこのあなた。<br><font color="#ff0000">それは大きな間違いなのです。<br></font>おんなじ人間だけど、ぜ～んぜん別の生き物。</p><br><p>普段、男の子に接するような感じで、自分では普通に女の子に接してるはずのに、<br>急に相手が怒ったり、不機嫌になっちゃったってこと、あるでしょ？<br>自分では特に悪い事したつもりはないのに…。</p><br><p><font color="#ff00ff">それは“男の子という生き物”と“女の子という生き物”が全然別モノだからなの。<br></font>だったら、はじめから「自分とは別なんだ」って思って、<br>相手の事を知っていたら、ツマラナイ事で喧嘩とかしなくて済むんじゃない？</p><br><p>ってことで、その中でも男の子に知ってて欲しいこと、<br><font color="#000000"><strong>『女の子に相談されたら』</strong></font>のお話を次回書くね。</p><br><br><p>最後までお付き合い下さって、ありがとうございました。 <br>ランキングに参加しております。こちらのバナーをクリックして下さると嬉しいです。</p><p><a href="http://r-capybara-blog.com/index.php?in_id=yukarin" target="_blank"><img height="15" src="https://stat.ameba.jp/user_images/71/41/10003161447_s.gif" width="88"> </a><a></a></p>
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<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 00:51:06 +0900</pubDate>
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<title>“好き”の効果を倍増させる方法</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、ゆかりんです。</p><p>今、ゆかりんの背面にあるテレビでは、“徹子の部屋”をやってます。<br>ゲストは中島美嘉…って、ここ“フジテレビ”じゃ～ん。<br>一瞬、ホントに徹子の部屋かと思ったよぉ。</p><br><p><br>さて、今日のお話は<strong>『“好き”の効果を倍増させる方法』</strong>です。<br>三部作の最終回なので、前回、前々回をまだ読んでない人は、そちらからね。</p><br><p>前回までは、ただ「好き」と言えない人でも、<br><font color="#cc6600">「○○さんの◇◇なところって好きですよ」<br></font>みたいに、<font color="#ff00ff">間にワンクッション挟んで、“好き”が直接指す部分を変えることによって、<br>簡単に相手に「好き」と言える</font>って話だったよね。</p><br><p>で、<strong>その「好き」をより大きく相手に印象付ける方法</strong>があるの。</p><br><p>それは、“相手がコンプレックスに感じてる事”のように、<br><font color="#ff0000">その人が“自分がマイナスだと思ってること”について、「好き」と言うこと。</font></p><br><p>ただ、ひとつ注意して欲しいのは、<br><font color="#0000ff">あなたが、相手のマイナスの部分を探し出したり、指摘しちゃ、ダメ</font>だってこと。<br>ヘタすると逆効果になっちゃうからね。</p><br><p>あくまで、相手がその話を振ってきた時に、<br><font color="#cc6600">「そんなことないですよ。私、○○さんの◇◇なところが、好きですよ」<br></font>みたいな感じで。</p><br><p>そうすると、<font color="#ff00ff">マイナスがプラスになるんだから、<br>その分、普通の時より効果が高い</font>って訳ね。</p><br><p>どんな“好き”でもＯＫだから、</p><p>好きな人に「好き」って言っちゃおう。</p><br><p><br></p><p>最後までお付き合い下さって、ありがとうございました。 <br>ランキングに参加しております。こちらのバナーをクリックして下さると嬉しいです。</p><p><a href="http://r-capybara-blog.com/index.php?in_id=yukarin" target="_blank"><img height="15" src="https://stat.ameba.jp/user_images/71/41/10003161447_s.gif" width="88"> </a><a></a></p>
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<pubDate>Sat, 11 Mar 2006 00:11:52 +0900</pubDate>
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<title>続・好きを伝える方法</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、ゆかりんです。</p><br><p>春一番が吹いて、花粉の季節も本格的に到来。<br>ゆかりんは、クシャミが止まらないよ～。<br>でも、一番嫌いな鼻づまりがないのが、唯一の救いかな。<br>最近は、桜の咲くような暖かい日もあれば、次の日は10度以下だったり…。<br>三寒四温とは言うけど、“一寒一温”ってどーなの？</p><br><p><br>さて、今日のお話は、<strong>『「好き」と簡単に言う方法』のつづき</strong>ね。</p><br><p>　<font color="#cc6600">「好き」って簡単に言えないって人でも、「好き」の対象を別のものにすることで、<br>　簡単に「好き」って言えるようになる</font></p><br><p>ということだったよね（詳しくは前回のを読んでね）。</p><br><p>で、どうしてそれが効果があるのか。</p><br><p>前回の例で「○○さんの親切なところって好きですよ」っていうのがあったでしょ？<br>まず、褒められたことで、言われた相手の好意のステージが１つ上がるのね。<br>でも、これはいたって普通の事。肝心なのはここから。</p><br><p>人間の記憶って曖昧で、案外いい加減。</p><p><br>「○○さんの親切なところって好きですよ」っていう言葉が、日が経つにつれて、<br>　　　　　　　↓<br>「○○さんの<font size="1">親切なところって</font>好きですよ」<br>　　　　　　　↓<br>「○○さんが好きですよ」と、だんだん“◇◇なところ”の部分が消えていっていっちゃうの。</p><br><p><font color="#ff00ff">この場合、特に“相手の名前”と“好き”に凄いパワーがあるから、<br>間に挟まれた部分は、忘れやすいってわけね。</font></p><br><p>stanzaさんもコメント下さったように、とっても使えるテクなので、<br>あなたの好きをどんどん伝えよう。</p><p><br>次回は、<strong>さらに“好きの効果を倍増させる方法”</strong>を書きます。</p><br><p>最後までお付き合い下さって、ありがとうございました。 <br>ランキングに参加しております。こちらのバナーをクリックして下さると嬉しいです。</p><p><a href="http://r-capybara-blog.com/index.php?in_id=yukarin" target="_blank"><img height="15" src="https://stat.ameba.jp/user_images/71/41/10003161447_s.gif" width="88"> </a><a></a></p>
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<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 13:38:52 +0900</pubDate>
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<title>「好き」を伝える方法</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、ゆかりんです。</p><br><p>土曜日は仕事の後で、<br>「ゆかりん、お酒解禁おめでとう飲み会」←なんのこっちゃ<br>がありました。<br>終電で帰るはずだったんだけど、気付いたら朝までコース。<br>まあ一応、体のことを考えて、スローペースだったんだけどね。<br>だって７杯しか飲んでないし…。</p><br><p><br>今日のお話は、<strong>「好き」と簡単に言う方法</strong>。</p><br><p>このブログをはじめてから、「好きなら好きと言おう」と書いてきたけど、<br>「恥ずかしくてとても言えない」「まだその段階までいってない」とかって言う人もいるでしょう？</p><br><p>ホントなら、「そんなこと言ってる場合じゃないよ」って書きたいんだけど、<br>その気持ちもよくわかるから、とっておきの方法を書くね。</p><br><p>「好き」って言うのが恥ずかしかったりするのは、<br>「あなたが好きです」みたいに、告白の形になってるからよね。<br>「チーズケーキが好き」とか「エビちゃんが好き」とかって普通に言えるでしょ？</p><br><p><font color="#ff0000">だったら、その“普通に言える好き”を彼に言ってみよう。<br></font>だからって、「私、エビちゃんが好きなんだ～」なんて言ってもダメだからね。</p><br><p><font color="#ff00ff">あくまでも“彼に関係している好き”をいうこと。<br></font>例えば<font color="#cc6600"><font color="#000000">、</font>「今日のネクタイ素敵ですね。そういうの好きですよ」</font>とか、<br><font color="#cc6600">「○○さんの親切なところって好きですよ」</font>みたいな感じにね。</p><br><p>「それって効果があるの？」と思ってるあなた。<br><font color="#ff0000">“大アリ”です。</font><br>その心理メカニズムと、さらに“好きの効果を倍増させる方法”は次回にね。</p><br><br><p>最後までお付き合い下さって、ありがとうございました。 <br>ランキングに参加しております。こちらのバナーをクリックして下さると嬉しいです。</p><p><a href="http://r-capybara-blog.com/index.php?in_id=yukarin" target="_blank"><img height="15" src="https://stat.ameba.jp/user_images/71/41/10003161447_s.gif" width="88"> </a><a></a></p>
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<pubDate>Mon, 06 Mar 2006 12:06:56 +0900</pubDate>
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<title>思い込み</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、ゆかりんです。</p><br><p>ayaさん、読者登録ありがとうございました。<br>もうすぐ半年なんですね。<br>この春はターニングポイントのようですが、一層ラブラブになれるといいですね。</p><br><p><br>あの後、自分で<strong>“イナバウアー”</strong>について調べてみました。<br>で、名前の由来は予想通り「人名」。<br>ドイツの女性の名前なんだそうな。<br>んで、肝心なのは、“技”自体。<br><font color="#ff00ff">私もなんだけど、多分あなたも、あの“上体反らし”がイナバウアーだと思うでしょ？</font><br>でもそれはあくまでオマケで、<br><font color="#cc6600">片足を曲げて、もう片方の足を真っ直ぐにして滑る足技が、“イナバウアー”なんだとか。</font></p><p><font color="#000000">もう１度見る機会のある人は、足に注目してみて。</font></p><br><p>ここでのポイントは、<br>あの上半身を反らせた時の曲線美とインパクトで、<br><font color="#ff0000">誰もが“上半身を反らせる技”だと思い込んでた、ということ。</font></p><br><p>試しに明日、友達に「イナバウアーやってみて」って。<br>多分、テレビとかネットで知ってる人以外は、体反らせるから。</p><br><p><br>で、今日は何が言いたかったのかと言うと、</p><br><p>　<font color="#ff0000">人間、思い込みでどうとでもなる</font></p><br><p>ということ。</p><br><p>思い込みによって、事実を正確に把握できないこともあるけど、<br><font color="#ff0000">逆に捉えれば、思い込むことによって、自分をプラスの方向にもっていけるんだよね。</font></p><br><p>今、マイナスの方向に向かってるあなた、<br>ネガティブ思考だなと思ってるあなた、<br><font color="#ff00ff">プラスだとを思い込んで、ポジティブにいこう。</font></p><br><br><p>最後までお付き合い下さって、ありがとうございました。 <br>ランキングに参加しております。こちらのバナーをクリックして下さると嬉しいです。</p><p><a href="http://r-capybara-blog.com/index.php?in_id=yukarin" target="_blank"><img height="15" src="https://stat.ameba.jp/user_images/71/41/10003161447_s.gif" width="88"> </a><a></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/renai-sinri/entry-10009674287.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Mar 2006 02:02:55 +0900</pubDate>
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<title>最後だから…</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは、ゆかりんです。</p><p><br>荒川静香が金メダルを取ったことで、すっかり有名になった“イナバウアー”。<br>名前と、どんな技かは分かるんだけど、どういう意味なんだろう？<br>よくありがちな人の名前とかなのかな。<br>でも、ゆかりんがもっと気になるのは、<br>ここ数日で、どれくらいの稲葉さんのニックネームが“イナバウアー”に変わったかだったりして～。</p><br><p><br>さて、今日のお話は<strong>『最後だから…』</strong>。<br>今日で２月もおしまい。３月は別れの季節ですね。<br>というわけで、このブログも今回で最終回です。</p><br><p><br>……ってことでは、ありません。ごめん。。。<br><font color="#ff00ff">実はこの３月が、バレンタインに次ぐ、告白のベストシーズンなのです。<br></font>人によっては、バレンタインなんかより絶好のチャンスかも。</p><br><p><font color="#cc6600">何でかというと、「最後だから」。<br></font>あなたや好きな人が、卒業、クラス替え、異動などで離れ離れになってしまう人～。<br>今がチャンスよっ。</p><br><p>告白にブレーキをかける要因の１つに、<br>「フラれたら、そのあと顔をあわせていくの気まずいよなぁ～」<br>っていうのがあるでしょ？<br>今回はその心配がゼロ。<br>それに、「今までの関係もダメになっちゃかも…」っていう心配もゼロ。</p><br><p><font color="#cc6600">だってそのままでも、離れ離れになるんだし、フラれたって同じようになるだけだもん。<br></font>これでＯＫだったらラッキーでしょ。<br><font color="#ff00ff">っていうより、リスクが“ほぼゼロ”なんだから、しなきゃ損損。</font></p><br><p>前に“好意の返報性”ってお話をしたと思うんだけど、<br>それでも、上に書いたような理由で告白を躊躇っていたあなた。<br>今年、最後のチャンスかもよ。</p><br><p><font color="#ff0000">そのままでいいの？<br>そのまま別の道を歩いていっていいの？<br>思い切って、自分の素直な気持ちをぶつけよう！</font></p><br><br><p>最後までお付き合い下さって、ありがとうございました。 <br>ランキングに参加しております。こちらのバナーをクリックして下さると嬉しいです。</p><p><a href="http://r-capybara-blog.com/index.php?in_id=yukarin" target="_blank"><img height="15" src="https://stat.ameba.jp/user_images/71/41/10003161447_s.gif" width="88"> </a><a></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/renai-sinri/entry-10009543007.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2006 01:29:55 +0900</pubDate>
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<title>初めてなの…。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、ゆかりんです。</p><br><p>今日は検査なので、お休み～。<br>平日休みってなんとなくいいよね。<br>しかも今日ＯＫが出れば、１ヶ月以上ぶりにお酒が飲めるようになるの～。<br>ゆかりん、飲まないなら飲まないで大丈夫なんだけど、これからの時期、色々あるじゃない？<br>そういう時はやっぱり飲みたいよね。</p><br><p><br>オリンピックが閉幕しましたね。<br>ということで、オリンピックシリーズ最終回です。</p><br><p>今回のトリノは、メダル１個とちょっと寂しめ。<br>ゆかりんの予想は、銀１、銅１の２個だったから、<br>金１というのは、それよりいい結果だったと思うけどね。</p><br><p>出るだけでも凄いことだし、メダルが全てじゃないけど、<br>やっぱりメダルは特別なもの。<br>今までの努力と結果が形になったものだから。</p><br><p><br>安藤美姫のお話も、最終回。<br>失敗しちゃったけど、安藤の４回転ジャンプ挑戦は、貴重な一歩になったんじゃないかな。<br><font color="#ff0000">挑戦したという事と経験した事が、自信になる、力になる。</font></p><br><p>初めてすること、初めて行くところって、緊張するでしょ？<br>初めてのデート、初めてのお店、初めて会う人。。。</p><br><p><font color="#ff00ff">でも、それが２回目以降だとしたら、そんな緊張ないんじゃない？<br></font>告白とかは何回しても緊張するけど、人生で一番最初の時と２回目とは全然違う。<br><font color="#ff0000">だから、何事も経験。</font></p><br><p><font color="#000000">失敗したっていいじゃない。<br></font><font color="#ff00ff">失敗は成功のもと。<br></font><font color="#ff0000">いや、次の時に生かされるんだから、失敗じゃないのかもね。<br></font>だから、思い留まってることがあるんなら、今すぐやってみよう。</p><br><p><br>次回のお話は、<strong>『最後だから…』</strong>です。</p><p><br></p><p>最後までお付き合い下さって、ありがとうございました。 <br>ランキングに参加しております。こちらのバナーをクリックして下さると嬉しいです。</p><p><a href="http://r-capybara-blog.com/index.php?in_id=yukarin" target="_blank"><img height="15" src="https://stat.ameba.jp/user_images/71/41/10003161447_s.gif" width="88"> </a><a></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/renai-sinri/entry-10009516652.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 12:34:55 +0900</pubDate>
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