<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>コミュニケーションを取るのが苦手だった男が恋人を作った方法</title>
<link>https://ameblo.jp/renaireia/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/renaireia/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>いじめが原因で自分に自信がモテなかった超消極的男子が  女性を楽しませて、「あなたと一緒にいたい」と思わせ  恋人を作っちゃうブログです♪</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>人見知りの人に絶対読んで欲しい人見知りを脱したファーストステップ</title>
<description>
<![CDATA[ お世話になります。<br><br>今日は<b>人見知りから脱したファーストステップ</b>で<br>僕がどういうことをしたのかについて<br>お話していこうと思います。<br><br>あなたはこの記事を読むことで<br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">・初めての人とでも緊張すること無く話せるようになり<br><br>・相手から「この人話しやすい人だな」と思われるようになり<br><br>・どんな人とでも人間関係を構築できるようになりますので</b><br><br>絶対に読むようにしてください。<br><br>逆に読まないと<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・初対面の人と何を話してイイのかわからない<br><br>・相手から「この人といると緊張するしもう会いたくないな」と思われ<br><br>・どんなに出会いがあってもそこから人間関係が発展せず1人ぼっちになってしまうので</span><br><br>気をつけてください。<br><br><br>ちなみにですが<br>僕はかなりの人見知りで、<br>特に女性の前では顔が赤面してしまい、<br>何を話してイイのかわからずに沈黙してしまっていました。<br><br>特にひどかったのがデートの時です。<br><br>車での移動中や一緒に歩いている時など<br>会話がすぐに途切れてしまい沈黙が続きました。<br><br>外面では余裕のあるふりをしていましたが<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b><span style="font-size: 16px;">内面では「何を話そう・・・はやく話題を振らないと・・・<br>うわー、沈黙やばい・・・すごくつまらなそうな顔してる・・・<br>なにか話せ、何か話さないと・・・」</span></b></span><br><br>なんて焦ってばかりいたのです。<br><br>しかし、今ではどんな人とでも人間関係を構築でき、<br>会話に困ることなく、むしろ楽しく会話ができるようになりました。<br><br><br>これはまさに<br>「人見知りから脱したファーストステップ」を実践して、<br>相手との人間関係を構築する準備を行ったためです。<br><br>僕自身今でも使っていて、<br>逆に使わなかった時には人間関係が上手く行きません笑<br><br>それほど重要なスキルだと確信しているので<br>絶対に行うようにしてください。<br><br><br>では具体的にどんなことをしたのかというと<br><br><a href="http://ejje.weblio.jp/content/greeting" title="greetingの意味" class="crosslink" style="font-size: 14.4px; line-height: 1.8em; color: rgb(0, 0, 0); border-bottom-color: rgb(181, 182, 181); border-bottom-style: solid; border-bottom-width: 1px; text-decoration: none; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', arial, sans-serif; font-weight: bold; background-color: rgb(255, 255, 255);">greeting</a><br><br>です。<br><br>「え？意味はなにかって？」<br><br>greetingの意味は<span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>挨拶</b></span>です。<br><br>しかしただ挨拶をしろっていうものでもありません。<br><br>もっと具体的にいうと相手のテンションを上回った挨拶を<br>してください。<br><br><br>相手が疲れた顔で「おはよー」と言ってきたら<br>同じように暗い顔で挨拶をするのではなく<br>笑顔で「おはよー」というんです。<br><br>声のトーンもあげていってください。<br><br><br>なぜこのようなことをするのかというと<br>相手に<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>★自分と一緒にいるとなんだか元気がでるな？楽しいぞ？</b></span><br>と思わせるためです。<br><br>人間は一緒にいて楽しい人・元気が出る人と行動を共にしたい生き物です。<br><br>だれも好んでつまらない人と一緒にいたくありません。<br><br><br>では一緒にいて楽しい人・元気が出る人というのは<br>どういう人なのかというと<br>自分よりエネルギーを持っている人です。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>エネルギーを持っているよ！とアピールするのが<br>声のトーンだったりテンションです。</b></span><br><br>今まであなたも元気のいい挨拶を聞いて<br>元気をもらったことがあると思うんです。<br><br>どこかのコンビニの店員さんなんかでも<br>たまにいますよね！<br><br><br>多くのコンビニ店員さんはやる気がなく<br>元気がないように見えますが・・・笑<br><br><br>では具体的にどうやって挨拶をしたらいいのか<br>お伝えすると、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ステップ１．笑顔を作る</b></span><br><br>ウイスキーーーーーーーと鏡の前で言ってみてください。<br>キー－－－の部分をキープすると素敵な笑顔が作れます。<br><br>これは某大手自動車営業マンから教えてもらいました。<br>営業職の方が言ってるのだから間違いありません。<br>最高の笑顔が作れます。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ステップ２．相手の目を見る</b></span><br><br>下を向いていたり、よそ見をしてはいけません。<br><br>相手にエネルギーを送るつもりで<br>目を見てください。<br><br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">ステップ３．普段より声のトーン・テンションを上げておはよーと言う</b><br><br>相手はすこし驚くかもしれません。<br><br>普段のあなたよりテンションが高いですし。<br><br>「今日元気じゃん。なんかあったの？」<br>なんて言われるかもしれませんね。笑<br><br><br>いきなり知り合いに試すと<br>今までのギャップで相手が<br>「どうしたの？」と心配することがあるかもしれませんので<br>初対面の人に対してやってみてください。<br><br>そうすれば今までのあなたのことを知らないので<br>「この人は明るい人だな」という印象を持ってくれます。<br><br><br>ちなみに僕の場合は<br>今までの知人に対してやるのは抵抗があったので<br>はじめはネットで知り合った人に対して<br>挨拶の練習をやっていました。<br><br>人間関係において第一印象はとても大切です。<br><br>だからこそ挨拶の仕方から学んでいきましょう！！<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>人見知りを克服する秘訣は挨拶にあり！！！</b></span><br><br>です。笑<br><br><br>今日からはじめます！！<br>明日さっそくやってみます！！<br><br>という方がいたらコメントに書き込んでください＾＾<br><br><br>それではまた更新しますね！<br><br>ここまでお読みいただきありがとうございました！！<br><br><br>実はこの記事を読んでくださった方限定で<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px;">無料プレゼント</span></b></span>があります。<br><br>プレゼントの内容は、<br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">・人間関係に関する無料個別相談<br>・元・人見知りが教えるどんな人とも楽しく会話できるようになる方法</b><br>です。<br><br>以下から登録できるので登録しておいてください。<br><br><a href="https://canyon-ex.jp/fx18574/koi001" target="" title="">人見知りを克服し、どんな人とも楽しく会話できるようになる方法</a><br><a></a><br><br>それではここまでお読みいただきありがとうございました。<br><br><br>どんな些細な事でも構いません。<br><br>わからないこと、相談したいことがありましたら<br>お気軽に連絡をください＾＾<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renaireia/entry-12079237593.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 10:04:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人見知りから脱したファーストステップ</title>
<description>
<![CDATA[ お世話になります。<br><br>今日は<b>人見知りから脱したファーストステップ</b>で<br>僕がどういうことをしたのかについて<br>お話していこうと思います。<br><br>あなたはこの記事を読むことで<br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">・初めての人とでも緊張すること無く話せるようになり<br><br>・相手から「この人話しやすい人だな」と思われるようになり<br><br>・どんな人とでも人間関係を構築できるようになりますので</b><br><br>絶対に読むようにしてください。<br><br>逆に読まないと<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・初対面の人と何を話してイイのかわからない<br><br>・相手から「この人といると緊張するしもう会いたくないな」と思われ<br><br>・どんなに出会いがあってもそこから人間関係が発展せず1人ぼっちになってしまうので</span><br><br>気をつけてください。<br><br><br>ちなみにですが<br>僕はかなりの人見知りで、<br>特に女性の前では顔が赤面してしまい、<br>何を話してイイのかわからずに沈黙してしまっていました。<br><br>特にひどかったのがデートの時です。<br><br>車での移動中や一緒に歩いている時など<br>会話がすぐに途切れてしまい沈黙が続きました。<br><br>外面では余裕のあるふりをしていましたが<br><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b><span style="font-size: 16px;">内面では「何を話そう・・・はやく話題を振らないと・・・<br>うわー、沈黙やばい・・・すごくつまらなそうな顔してる・・・<br>なにか話せ、何か話さないと・・・」</span></b></span><br><br>なんて焦ってばかりいたのです。<br><br>しかし、今ではどんな人とでも人間関係を構築でき、<br>会話に困ることなく、むしろ楽しく会話ができるようになりました。<br><br><br>これはまさに<br>「人見知りから脱したファーストステップ」を実践して、<br>相手との人間関係を構築する準備を行ったためです。<br><br>僕自身今でも使っていて、<br>逆に使わなかった時には人間関係が上手く行きません笑<br><br>それほど重要なスキルだと確信しているので<br>絶対に行うようにしてください。<br><br><br>では具体的にどんなことをしたのかというと<br><br><a href="http://ejje.weblio.jp/content/greeting" title="greetingの意味" class="crosslink" style="font-size: 14.4px; line-height: 1.8em; color: rgb(0, 0, 0); border-bottom-color: rgb(181, 182, 181); border-bottom-style: solid; border-bottom-width: 1px; text-decoration: none; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', arial, sans-serif; font-weight: bold; background-color: rgb(255, 255, 255);">greeting</a><br><br>です。<br><br>「え？意味はなにかって？」<br><br>greetingの意味は<span style="font-size: 18px; color: rgb(255, 0, 0);"><b>挨拶</b></span>です。<br><br>しかしただ挨拶をしろっていうものでもありません。<br><br>もっと具体的にいうと相手のテンションを上回った挨拶を<br>してください。<br><br><br>相手が疲れた顔で「おはよー」と言ってきたら<br>同じように暗い顔で挨拶をするのではなく<br>笑顔で「おはよー」というんです。<br><br>声のトーンもあげていってください。<br><br><br>なぜこのようなことをするのかというと<br>相手に<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>★自分と一緒にいるとなんだか元気がでるな？楽しいぞ？</b></span><br>と思わせるためです。<br><br>人間は一緒にいて楽しい人・元気が出る人と行動を共にしたい生き物です。<br><br>だれも好んでつまらない人と一緒にいたくありません。<br><br><br>では一緒にいて楽しい人・元気が出る人というのは<br>どういう人なのかというと<br>自分よりエネルギーを持っている人です。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>エネルギーを持っているよ！とアピールするのが<br>声のトーンだったりテンションです。</b></span><br><br>今まであなたも元気のいい挨拶を聞いて<br>元気をもらったことがあると思うんです。<br><br>どこかのコンビニの店員さんなんかでも<br>たまにいますよね！<br><br><br>多くのコンビニ店員さんはやる気がなく<br>元気がないように見えますが・・・笑<br><br><br>では具体的にどうやって挨拶をしたらいいのか<br>お伝えすると、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ステップ１．笑顔を作る</b></span><br><br>ウイスキーーーーーーーと鏡の前で言ってみてください。<br>キー－－－の部分をキープすると素敵な笑顔が作れます。<br><br>これは某大手自動車営業マンから教えてもらいました。<br>営業職の方が言ってるのだから間違いありません。<br>最高の笑顔が作れます。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>ステップ２．相手の目を見る</b></span><br><br>下を向いていたり、よそ見をしてはいけません。<br><br>相手にエネルギーを送るつもりで<br>目を見てください。<br><br><br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">ステップ３．普段より声のトーン・テンションを上げておはよーと言う</b><br><br>相手はすこし驚くかもしれません。<br><br>普段のあなたよりテンションが高いですし。<br><br>「今日元気じゃん。なんかあったの？」<br>なんて言われるかもしれませんね。笑<br><br><br>いきなり知り合いに試すと<br>今までのギャップで相手が<br>「どうしたの？」と心配することがあるかもしれませんので<br>初対面の人に対してやってみてください。<br><br>そうすれば今までのあなたのことを知らないので<br>「この人は明るい人だな」という印象を持ってくれます。<br><br><br>ちなみに僕の場合は<br>今までの知人に対してやるのは抵抗があったので<br>はじめはネットで知り合った人に対して<br>挨拶の練習をやっていました。<br><br>人間関係において第一印象はとても大切です。<br><br>だからこそ挨拶の仕方から学んでいきましょう！！<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>人見知りを克服する秘訣は挨拶にあり！！！</b></span><br><br>です。笑<br><br><br>今日からはじめます！！<br>明日さっそくやってみます！！<br><br>という方がいたらコメントに書き込んでください＾＾<br><br><br>それではまた更新しますね！<br><br>ここまでお読みいただきありがとうございました！！<br><br><br>実はこの記事を読んでくださった方限定で<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px;">無料プレゼント</span></b></span>があります。<br><br>プレゼントの内容は、<br><b style="color: rgb(255, 0, 0);">・人間関係に関する無料個別相談<br>・元・人見知りが教えるどんな人とも楽しく会話できるようになる方法</b><br>です。<br><br>以下から登録できるので登録しておいてください。<br><br><a href="https://canyon-ex.jp/fx18574/koi001" target="" title="">人見知りを克服し、どんな人とも楽しく会話できるようになる方法</a><br><a></a><br><br>それではここまでお読みいただきありがとうございました。<br><br><br>どんな些細な事でも構いません。<br><br>わからないこと、相談したいことがありましたら<br>お気軽に連絡をください＾＾<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renaireia/entry-12079586698.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 09:02:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>15年かけてわかった僕が女の子に話しかけれなくなったワケ</title>
<description>
<![CDATA[ <div><span style="line-height: 1.5;">朝友人とチャットをしていて、</span><br></div><div>少し相談に乗っていました。<br><br></div><div><br></div><div>友達<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「俺人に心が開けないわｗ」</b></span></div><div>という一言から始まりました。</div><div><br></div><div>僕はこの言葉にすごく共感したんですよね。</div><div>「あー、わかる！」って。</div><div><br></div><div>僕も人に心が開けずに</div><div>すごく悩んでいました。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>本当に信頼出来る友達もできなかったし</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>みんながどうやって仲良く友達を</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>作ってるのかわからなかったんです。</b></span></div><div><br></div><div>それで友人の過去に原因があるんじゃないかと思い、</div><div>いろいろ話をきいていました。</div><div><br></div><div>そんな中で僕自身の過去がどんどん明らかになっていったのです。</div><div><br><br></div><div>今回の記事では友人の話ではありません(笑)</div><div><br><br></div><div>今回わかったのは</div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 14px;">僕が女の子に話しかけれなくなった原因</span></b></span></div><div>です。</div><div><br></div><div><br></div><div>僕はずっと自分を表現することが</div><div>苦手でした。</div><div><br></div><div>18歳までほとんど女の子と</div><div>しゃべることなんてできなかったし</div><div>交流もなかったんです。</div><div><br></div><div>引っ込み思案で人に心が開けずに</div><div>心からの友人もずっと少なかったんです。</div><div><br></div><div><br></div><div>なんとその原因は、両親にあったことに</div><div>気づきました。</div><div><br></div><div><br></div><div></div><span style="font-size: 16px; color: rgb(0, 0, 255);"><b>僕は小さい頃から母親、<br>父親にほめられたことがほとんどありません。</b></span><div></div><div><br></div><div>小学校のころからどんなに良い点数をとっても</div><div>母親には</div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「100点じゃないの？」とか</b></span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「●●くんはもっと点数いいんでしょ？」</b></span></div><div>と言われていました。</div><div><br></div><div><br></div><div>僕は長距離の選手で、中学時代に</div><div>大会で上位に入り込むような選手でした。</div><div><br></div><div>と言っても最初はマラソン大会で</div><div>80人中70位とかでたまたま強い学校に入って</div><div>練習で早くなっただけで才能はありません。</div><div><br></div><div>毎日10キロほど走りこんで</div><div>練習漬けの毎日でした。</div><div><br></div><div><br></div><div>しかし、どうしても勝てない人が</div><div>同じ中学に1人いたんです。</div><div><br></div><div>その子がいたので僕のとった賞状には優勝はありません。</div><div><br></div><div>いつも最高で2位でした。</div><div><br></div><div>母親に見せると、いつも言われる</div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「1位は●●くん？」</b></span>とか<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「なんで1位じゃないの？」</b></span>いう言葉に</div><div>いつも子供ながらに<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>「頑張ったのにどうして褒めてくれないんだろ」</b></span></div><div>と、だんだんと親に賞状を見せるということを</div><div>しなくなりました。</div><div><br></div><div>批判しかされませんから。</div><div><br></div><div>おそらくずっとこんな感じだったんだと思います。</div><div><br><span style="line-height: 1.5;">母親も故意的にじゃなかったんだと思いますが。。。</span><br><br><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>僕はそんな過去から自分の感情だったり</b></span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>思いを表現することが苦手になっていった</b></span>んだな</div><div>って今回感じました。</div><div><br></div><div><br></div><div>それが小さい頃に、</div><div>女の子と話すことが苦手になった</div><div>要因の１つだと感じました。</div><div><br></div><div>というか人と関わることが苦手になった</div><div>要因ですね。</div><div><br></div><div><br></div><div>今回こうやって自分のずっと引きずっていた感情が</div><div>明らかになってすごくスッキリしています。</div><div><br></div><div><br></div><div>あなたはどうでしょうか？</div><div>両親との関係が良い人は羨ましいです(笑)</div><div><br></div><div>僕は特に仲が悪いわけではないですが</div><div>いい方ではないと思うので、</div><div>仲良くワイワイやってる家庭を見ると</div><div>少し羨ましくなります(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div>ではよんでくださり</div><div>ありがとうございました。<br><br><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renaireia/entry-12068188826.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jan 2013 08:49:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会話がもう怖くない！！2人の間に立ち塞がる壁をぶっ壊す究極の会話法</title>
<description>
<![CDATA[ ブログにお越しくださいまして<br><br>ありがとうございます('-'*)<br><br><br><br>今日は<br><br><font color="#FF0000"><strong>「会話がもう怖くない！！2人の間に立ち塞がる壁をぶっ壊す究極の会話法」</strong></font><br><br>について僕が会話とはどんなもので<br><br>どうやったら会話が続くのか<br><br>書いていきます。<br><br><br>これを読むことで、<br><br><strong><font color="#0000FF">「あぁー、なるほど！！会話ってそういうものだったんだ！」</font></strong><br><br>と腑に落ちて会話するのが<br><br>怖くなくなります。<br><br>大好きな女性との会話、まず何話せばわからないあなたっ！！<br><br>まずはこのブログを読みましょう！！笑<br><br><br><br>じつはこれを書くきっかけになったのが<br><br>1人のカウンセリングを受けてくれている人からの相談でした。<br><br><br>彼女は<strong>「人と話すときに何を話していいのか<br><br>わからなくなって、沈黙になってしまう。それが怖いんです。」</strong><br><br>と悩みを赤裸々に語ってくれました。<br><br><br><br><strong><font color="#FF0000">「会社の人たちと楽しく会話できるようになりたい」<br><br>「将来はちゃんと結婚したいし、だからこそ彼女を作りたい！！」<br></font></strong><br>そーいう気持ちから彼は今どうしたらいいのかを<br><br>相談してくれたんです。<br><br><br><br>やっぱりそーいう目標がある人にはなんとか<br><br>達成してほしいし、めちゃくちゃ共感して<br><br>カウンセリングさせてもらいました。<br><br><br><br>僕がまず言ったことは<br><br><br><br><font size="5"><strong>会話＝2人との共通点を探す作業</strong></font><br><br><br><br>ですよってこと。<br><br><br>接点が見つかった瞬間<br><br>相手との壁が・・・<br><br><br><br>ずどおおおおおおおおーーーーーーーーーんんんんっ！！！！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/08/renaireia/75/9e/j/o0500033313441766782.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/08/renaireia/75/9e/j/t02200147_0500033313441766782.jpg" alt="$超絶内面イケメン化ブログ~モテたいなら必読！！~" border="0"></a><br><br><br>と崩れ落ちるのです。<br><br>ちょっと激しく爆発させすぎましたか？(笑)<br><br><br><br><br>どーも、最初から芸人同士の会話のように<br><br>ワイワイガヤガヤ楽しく盛り上げないといけない<br><br>っていう気持ちがあったようです。<br><br><br>自分でめちゃくちゃハードルを上げてたのかな？<br><br><br>そんなことないですよ＾＾<br><br>安心してくださいね♪<br>まずは自分ができるところから<br>ちょっとずつやっていきましょう♪<br><br><br><br><br>で！！！<br><br><br>まずは、<font color="#FF0000"><strong>2人に100パーセント共通する話</strong></font>をしちゃいましょう♪<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/08/renaireia/6a/d0/p/o0637037713441766791.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/08/renaireia/6a/d0/p/t02200130_0637037713441766791.png" alt="$超絶内面イケメン化ブログ~モテたいなら必読！！~" border="0"></a><br><br><br><br>たとえば、、同じ会社の女の子であれば、<br><br>上司の話、後輩の話、仕事の話＾＾<br><br><br>ほかにも、あなたが音楽が好きで、<br><br>彼女の机の上に音楽プレイヤーがおいてあったら<br><br>「その中(音楽プレイヤーの中)にどんな曲が入ってるの？」<br><br>とか音楽の話、趣味の話などなど。<br><br><br>確実に相手が知っている分野で<br><br>まず話をします。<br><br>きっと相手も笑顔で話をしてくれます。<br><br><br><br><br>いきなり話すのとか無理だ・・・って言う人は<br><br>まずは第一ステップで紙とペンを用意して<br><br><font color="#FF0000"><strong>話しかけたい人とあなたのお互いの接点を<br><br>紙に書き出してみる</strong></font>っていうのをやってみると<br><br>いいです。<br><br><br>たとえば、僕と大学で好きになった子の共通点は<br><br>・同じ市出身。<br><br>・同じ自動車学校に通ってた。<br><br>・同じクラスだった。<br><br>たった３つです(笑)<br><br>次にこの共通点から話しかけてみましょう！<br><br><br><br>第2ステップで実際に話しかけてみる。<br><br><font color="#FF0000"><strong>相手が暇そうなとき</strong></font>に<br><br>「○○さん、おはよーーー。＾＾<br><br>今日の教室なんか暑くない！！？？」<br><br>みたいな感じ。<br><br>季節は夏。同じ教室にいるからこそ共感できる共通点ですよね？<br><br><br>相手「そうだよねー、クーラーきいてないのかな？」<br><br><br>じゅん「どーだろー。ちょっとこの学校ケチだよねｗ」<br><br>相手「そうだねｗｗｗ」<br><br><br><br>相手も確実に共感できるので<br><br>話に乗ってきてくれます。<br><br>そして、次に考えるのが<br><br><br><br><font color="#FF0000"><strong>いかに最初の話題から話を膨らませられるか！！</strong></font><br><br><br>ということです。<br><br>第2ステップで「教室が暑い」っていうのを共通点にしました。<br><br>ここから話を膨らませるには<br><br><strong><font color="#0000FF">教室が暑い→クーラーがきいていない→学校が節約してる→学校ケチだ</font></strong><br><br>とこんな感じに話を展開できますよね＾＾<br><br><br><br>昔テレビでマジカルバナナっていうゲームがはやったの<br><br>知っていますか？<br><br><br>「マジカルバナナっ！バナナといったら黄色」→「黄色といったらひまわり」→「ひまわりといったら花」→「花といったらきれい」→「きれいといったら○○ちゃん！！」<br><br><br>みたいにどんどん相手がいった単語から連想していくゲームです。<br><br>最後の「きれいといったら・・・」っていうのはなしで(笑)<br><br>とにかく共通点から話を膨らませるには<br><br>マジカルバナナが最強なのですっ！！<br><br><br><br>で、第３ステップで次の会話を出していきます。<br><br><br>じゅん「そういえば、前節電だからとかいって9時になったら<br><br>いきなりパソコンの電源が落ちちゃってさｗ」<br><br><br>あいて「マジですかｗそれは残念すぎます(涙)」<br><br><br>はい、<strong><font color="#FF0000">ここで「学校ケチだ」っていう話から<br><br>具体例をだして会話を続け</font></strong>ました。<br><br><br><br>会話ってこんな感じで連想ゲームのようになっていたのです。<br><br>ちょっと文章にするとわかりづらいので<br><br>ステップごとに書いていきますね＾＾<br><br><br>---------------------------------------------------------------<br><br><font color="#FF0000"><strong>「会話がもう怖くない！！2人の間に立ち塞がる壁をぶっ壊す究極の会話法」</strong></font><br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ１</strong></font><br><br>話したい人を決める。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ２</strong></font><br><br>相手を観察してみる。<br>机の上に何があるんだろう的なもの<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ３</strong></font><br><br>紙とペンを用意する<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ４</strong></font><br><br><br>あなたと話したい人の共通点を書いてみる<br><br>(会社、同じ部屋、出身などなどなんでもOK)<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ５</strong></font><br><br>実際に話しかけてみる。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ６</strong></font><br><br>ステップ５でうまくいったら<br><br>そこから頭の中で連想ゲームを始める。<br><br>「マジカルバナナッ！！(笑)」<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ７</strong></font><br><br>連想して出てきたものを言う。<br><br><br>---------------------------------------------------------------<br><br>とこのようにやると<br><br>2人の接点からうまく話を広げて<br><br>会話が続くようになるというわけです。<br><br><br>具体的に何を話していいのかもわかりましたね♪<br><br><br>おそらく、いきなりステップ７までいくのは<br><br>少し難しいかもしれません。<br><br>ステップ５までをがんばることを<br><br>意識してまずはがんばっていきましょう！！<br><br><br><br>では今日は、<br><br>会話がもう怖くない！！2人の間に立ち塞がる壁をぶっ壊す究極の会話法<br><br>について書いてみました。<br><br><br>今すぐに紙とペンを出して<br><br>大好きでたまらないいとしのあの子との共通点を<br><br>書いていくことを<font size="5"><strong>強制します！</strong></font><br><br>このブログはあなたが生まれ変われるきっかけになれたらなと<br><br>日々書いています。<br><br>これを読んで、<strong>「いい話だったなー、うむうむ。<br><br>じゃあ風呂でも入るか・・・」</strong><br><br>ってなったら変われませんもんね。<br><br>実際に行動に移してみることで人は変われると思うので<br><br>一緒にがんばっていきましょうね♪<br><br><br>なにか個人的な疑問、質問等あれば、<br><br><a href="http://msg.ameba.jp/pub/send/index?toAmebaId=renairei" target="_blank">メッセージ</a><br><br>までお願いします＾＾<br><br><br>もちろんコメントも随時募集しています＾＾<br><br><br>ではでは、こんなに長い記事を<br><br>真剣に読んでくださり<br><br>ありがとうございました♪<br><br><br>じゅん
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renaireia/entry-12079586648.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 04:18:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会話がもう怖くない！！2人の間に立ち塞がる壁をぶっ壊す究極の会話法</title>
<description>
<![CDATA[ ブログにお越しくださいまして<br><br>ありがとうございます('-'*)<br><br><br><br>今日は<br><br><font color="#FF0000"><strong>「会話がもう怖くない！！2人の間に立ち塞がる壁をぶっ壊す究極の会話法」</strong></font><br><br>について僕が会話とはどんなもので<br><br>どうやったら会話が続くのか<br><br>書いていきます。<br><br><br>これを読むことで、<br><br><strong><font color="#0000FF">「あぁー、なるほど！！会話ってそういうものだったんだ！」</font></strong><br><br>と腑に落ちて会話するのが<br><br>怖くなくなります。<br><br>大好きな女性との会話、まず何話せばわからないあなたっ！！<br><br>まずはこのブログを読みましょう！！笑<br><br><br><br>じつはこれを書くきっかけになったのが<br><br>1人のカウンセリングを受けてくれている人からの相談でした。<br><br><br>彼女は<strong>「人と話すときに何を話していいのか<br><br>わからなくなって、沈黙になってしまう。それが怖いんです。」</strong><br><br>と悩みを赤裸々に語ってくれました。<br><br><br><br><strong><font color="#FF0000">「会社の人たちと楽しく会話できるようになりたい」<br><br>「将来はちゃんと結婚したいし、だからこそ彼女を作りたい！！」<br></font></strong><br>そーいう気持ちから彼は今どうしたらいいのかを<br><br>相談してくれたんです。<br><br><br><br>やっぱりそーいう目標がある人にはなんとか<br><br>達成してほしいし、めちゃくちゃ共感して<br><br>カウンセリングさせてもらいました。<br><br><br><br>僕がまず言ったことは<br><br><br><br><font size="5"><strong>会話＝2人との共通点を探す作業</strong></font><br><br><br><br>ですよってこと。<br><br><br>接点が見つかった瞬間<br><br>相手との壁が・・・<br><br><br><br>ずどおおおおおおおおーーーーーーーーーんんんんっ！！！！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150901/13/renaireia/30/3e/j/o0500033313412690196.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150901/13/renaireia/30/3e/j/t02200147_0500033313412690196.jpg" alt="$超絶内面イケメン化ブログ~モテたいなら必読！！~" border="0"></a><br><br><br>と崩れ落ちるのです。<br><br>ちょっと激しく爆発させすぎましたか？(笑)<br><br><br><br><br>どーも、最初から芸人同士の会話のように<br><br>ワイワイガヤガヤ楽しく盛り上げないといけない<br><br>っていう気持ちがあったようです。<br><br><br>自分でめちゃくちゃハードルを上げてたのかな？<br><br><br>そんなことないですよ＾＾<br><br>安心してくださいね♪<br>まずは自分ができるところから<br>ちょっとずつやっていきましょう♪<br><br><br><br><br>で！！！<br><br><br>まずは、<font color="#FF0000"><strong>2人に100パーセント共通する話</strong></font>をしちゃいましょう♪<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150901/13/renaireia/4d/3e/p/o0637037713412690207.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150901/13/renaireia/4d/3e/p/t02200130_0637037713412690207.png" alt="$超絶内面イケメン化ブログ~モテたいなら必読！！~" border="0"></a><br><br><br><br>たとえば、、同じ会社の女の子であれば、<br><br>上司の話、後輩の話、仕事の話＾＾<br><br><br>ほかにも、あなたが音楽が好きで、<br><br>彼女の机の上に音楽プレイヤーがおいてあったら<br><br>「その中(音楽プレイヤーの中)にどんな曲が入ってるの？」<br><br>とか音楽の話、趣味の話などなど。<br><br><br>確実に相手が知っている分野で<br><br>まず話をします。<br><br>きっと相手も笑顔で話をしてくれます。<br><br><br><br><br>いきなり話すのとか無理だ・・・って言う人は<br><br>まずは第一ステップで紙とペンを用意して<br><br><font color="#FF0000"><strong>話しかけたい人とあなたのお互いの接点を<br><br>紙に書き出してみる</strong></font>っていうのをやってみると<br><br>いいです。<br><br><br>たとえば、僕と大学で好きになった子の共通点は<br><br>・同じ市出身。<br><br>・同じ自動車学校に通ってた。<br><br>・同じクラスだった。<br><br>たった３つです(笑)<br><br>次にこの共通点から話しかけてみましょう！<br><br><br><br>第2ステップで実際に話しかけてみる。<br><br><font color="#FF0000"><strong>相手が暇そうなとき</strong></font>に<br><br>「○○さん、おはよーーー。＾＾<br><br>今日の教室なんか暑くない！！？？」<br><br>みたいな感じ。<br><br>季節は夏。同じ教室にいるからこそ共感できる共通点ですよね？<br><br><br>相手「そうだよねー、クーラーきいてないのかな？」<br><br><br>じゅん「どーだろー。ちょっとこの学校ケチだよねｗ」<br><br>相手「そうだねｗｗｗ」<br><br><br><br>相手も確実に共感できるので<br><br>話に乗ってきてくれます。<br><br>そして、次に考えるのが<br><br><br><br><font color="#FF0000"><strong>いかに最初の話題から話を膨らませられるか！！</strong></font><br><br><br>ということです。<br><br>第2ステップで「教室が暑い」っていうのを共通点にしました。<br><br>ここから話を膨らませるには<br><br><strong><font color="#0000FF">教室が暑い→クーラーがきいていない→学校が節約してる→学校ケチだ</font></strong><br><br>とこんな感じに話を展開できますよね＾＾<br><br><br><br>昔テレビでマジカルバナナっていうゲームがはやったの<br><br>知っていますか？<br><br><br>「マジカルバナナっ！バナナといったら黄色」→「黄色といったらひまわり」→「ひまわりといったら花」→「花といったらきれい」→「きれいといったら○○ちゃん！！」<br><br><br>みたいにどんどん相手がいった単語から連想していくゲームです。<br><br>最後の「きれいといったら・・・」っていうのはなしで(笑)<br><br>とにかく共通点から話を膨らませるには<br><br>マジカルバナナが最強なのですっ！！<br><br><br><br>で、第３ステップで次の会話を出していきます。<br><br><br>じゅん「そういえば、前節電だからとかいって9時になったら<br><br>いきなりパソコンの電源が落ちちゃってさｗ」<br><br><br>あいて「マジですかｗそれは残念すぎます(涙)」<br><br><br>はい、<strong><font color="#FF0000">ここで「学校ケチだ」っていう話から<br><br>具体例をだして会話を続け</font></strong>ました。<br><br><br><br>会話ってこんな感じで連想ゲームのようになっていたのです。<br><br>ちょっと文章にするとわかりづらいので<br><br>ステップごとに書いていきますね＾＾<br><br><br>---------------------------------------------------------------<br><br><font color="#FF0000"><strong>「会話がもう怖くない！！2人の間に立ち塞がる壁をぶっ壊す究極の会話法」</strong></font><br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ１</strong></font><br><br>話したい人を決める。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ２</strong></font><br><br>相手を観察してみる。<br>机の上に何があるんだろう的なもの<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ３</strong></font><br><br>紙とペンを用意する<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ４</strong></font><br><br><br>あなたと話したい人の共通点を書いてみる<br><br>(会社、同じ部屋、出身などなどなんでもOK)<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ５</strong></font><br><br>実際に話しかけてみる。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ６</strong></font><br><br>ステップ５でうまくいったら<br><br>そこから頭の中で連想ゲームを始める。<br><br>「マジカルバナナッ！！(笑)」<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>ステップ７</strong></font><br><br>連想して出てきたものを言う。<br><br><br>---------------------------------------------------------------<br><br>とこのようにやると<br><br>2人の接点からうまく話を広げて<br><br>会話が続くようになるというわけです。<br><br><br>具体的に何を話していいのかもわかりましたね♪<br><br><br>おそらく、いきなりステップ７までいくのは<br><br>少し難しいかもしれません。<br><br>ステップ５までをがんばることを<br><br>意識してまずはがんばっていきましょう！！<br><br><br><br>では今日は、<br><br>会話がもう怖くない！！2人の間に立ち塞がる壁をぶっ壊す究極の会話法<br><br>について書いてみました。<br><br><br>今すぐに紙とペンを出して<br><br>大好きでたまらないいとしのあの子との共通点を<br><br>書いていくことを<font size="5"><strong>強制します！</strong></font><br><br>このブログはあなたが生まれ変われるきっかけになれたらなと<br><br>日々書いています。<br><br>これを読んで、<strong>「いい話だったなー、うむうむ。<br><br>じゃあ風呂でも入るか・・・」</strong><br><br>ってなったら変われませんもんね。<br><br>実際に行動に移してみることで人は変われると思うので<br><br>一緒にがんばっていきましょうね♪<br><br><br>なにか個人的な疑問、質問等あれば、<br><br><a href="http://msg.ameba.jp/pub/send/index?toAmebaId=renairei" target="_blank">メッセージ</a><br><br>までお願いします＾＾<br><br><br>もちろんコメントも随時募集しています＾＾<br><br><br>ではでは、こんなに長い記事を<br><br>真剣に読んでくださり<br><br>ありがとうございました♪<br><br><br>じゅん
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renaireia/entry-12068188773.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 04:18:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>じゅん流かっこいい生き方</title>
<description>
<![CDATA[ <div><b style="color: rgb(255, 0, 0);"></b></div><span style="font-size: 18px; "><b style="color: rgb(255, 0, 0);">「目標を常に立てて、それを達成するために</b><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><br></b><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">努力し続けることができる人間でありたい」</span></b></span><div><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><br></b><br>今日は、自分の生き方について</div><div><br></div><div>真剣に考えていたので<br><br></div><div>あなたにシェアしようと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>この生き方が正しいとか</div><div><br></div><div>間違っているとか</div><div><br></div><div>そーいうのはないと思うので</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「こーいうやつがいるのかぁ」</b></span></div><div><br></div><div>っていう他人事のようになるか</div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><br></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「僕もこういう生き方がいいなー」</b></span></div><div><br></div><div>っていう憧れのようなものになるのか</div><div><br></div><div>それはあなた次第なので</div><div><br></div><div>僕は思いのままに書こうと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>まず僕の生き方を一言で表すと</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「かっこよく生きたい！！！！！」</b></span></div><div><br></div><div>ってこと。</div><div><br></div><div>もっと具体的に言うと</div><div><br></div><div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222); "><b>「目標を常に立てて、それを達成するために</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222); "><b><br></b></span></div><div><b style="color: rgb(148, 113, 222); ">努力し続けることができる人間でありたい」</b></div></div><div><br></div><div>のです。</div><div><br></div><div>僕がこのように思ったのは</div><div><br></div><div>22歳のときでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>それまでの僕というのは</div><div><br></div><div>口癖が、</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b>「めんどくせー」</b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b>「だりーーーー」</b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b>「つかれたーー」</b></span></div><div><br></div><div>と3つの生産性のないことばだった。</div><div><br></div><div>多分<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px; ">１日に50回</span></b></span>は使っていたと思う。</div><div><br></div><div>もちろん、だるい生活を送っていた。</div><div><br></div><div>大学の授業を受けても寝坊は当たり前。</div><div><br></div><div>授業開始30分後くらいに</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>こそっと教室に入り、そして机で寝ていた。</b></span></div><div><br></div><div>バイトをしていてもどうしたらサボれるのかを</div><div><br></div><div>常に考えて時間を過ごしていた。</div><div><br></div><div>たとえば、もう一人のスタッフが休憩に行ったときに</div><div><br></div><div>いすに座ってお客さんが来たときだけ接客するとか、</div><div><br></div><div>マンガをこそっとレジのまで読んでいるような</div><div><br></div><div>そんな人間だった。</div><div><br></div><div>当然、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>自慢できるようなことは1つもなくて</b></span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>頑張っているものもひとつもなかった。</b></span></div><div><br></div><div><br></div><div>だけどこんな僕でも</div><div><br></div><div>このままでいいなんて思わなかった。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「なんか情熱を持てるものが欲しい。</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>何でもいいから頑張りたい」</b></span></div><div><b><br></b></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「このままだらだらしたまま生きて</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>僕はなにができるんだろう」</b></span></div><div><br></div><div>っていう見えない恐怖と4年間戦い続けた。</div><div><br></div><div><br></div><div>けど、<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>なにを頑張っていいのか分からなかったし</b></span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>どうやって頑張っていいのか分からなかった。</b></span></div><div><br></div><div><br></div><div>こんなこんなで4年もの間</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b>「めんどくせーーー」</b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b>「だりーーーー」</b></span></div><div><br></div><div>っていう言葉を使い続ける僕がいた。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな時、友人の紹介で食事に行くことになる。</div><div><br></div><div>そこで出会ったおじさんに</div><div><br></div><div>僕の悩みを打ち明けた。</div><div><br><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「今の自分が嫌いで、<br><br>なんか頑張りたいんです」</b></span></div><div>と。</div><div><br></div><div>そうしたらおじさんは</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「じゃあマラソンやろうよ」</b></span></div><div><br></div><div>って言いました。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「え？(・Ａ　・)」</b></span>とこんな感じでした(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div>おじさん<span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「マラソンは、目標を立てて</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>それに向かって練習をスポーツだ。</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>だから目標を立てて頑張りたいじゅんくんには</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>すごくオススメなんだけど。。。」</b></span></div><div><br></div><div>ってことらしい。</div><div><br></div><div><br></div><div>僕<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「やります！」</b></span></div><div><br></div><div>正直ビビってました。</div><div><br></div><div>そんな距離走れるかわからないし、</div><div><br></div><div>なにより高校以来スポーツはやっていなかったから</div><div><br></div><div>体がついてくるのかが</div><div><br></div><div>不安でしょうがなかった。</div><div><br></div><div><br></div><div>けど、ずっとダラダラしていた人生に<br><br>終止符を打ちたかった僕の気持ちが強くて、<br><br>参加をすることにした。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b><span style="font-size: 16px; ">これでなにか変わるかもしれない</span></b></span></div><div><br></div><div>っていうどきどき、ワクワク感に包まれていた。</div><div><br></div><div><br></div><div>さっそくまず5キロ走るところからはじめた。</div><div><br></div><div>5キロ、7キロ、10キロと徐々に</div><div><br></div><div>練習の距離を増やしていって</div><div><br></div><div>最終的に20キロ走れる状態にする。</div><div><br></div><div>おじさんいわく、20キロ走れれば</div><div><br></div><div>ノリで42.195キロ走れるとのこと(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div>正直練習はつらかった。</div><div><br></div><div>横っ腹は痛くなるし、筋肉痛もあるし。</div><div><br></div><div>だけど、これを辞めてしまったら</div><div><br></div><div>またダラダラ、めんどくせーっていう</div><div><br></div><div>生活に戻ってしまう。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな恐怖があって、なんとか続けることができた。</div><div><br></div><div><br></div><div>が、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>フルマラソン1ヶ月前に膝を壊した。</b></span></div><div><br></div><div>練習中に突然右ひざに激痛が走って</div><div><br></div><div>倒れるようにその場に崩れ落ちた。</div><div><br></div><div><br></div><div>どうやら、ペースに足の筋肉がついていっていなくて</div><div><br></div><div>膝に負担がかかっていたみたい。</div><div><br></div><div>それから1キロ走るのも激痛が走って</div><div><br></div><div>まともに練習ができなくなってしまった。</div><div><br></div><div>病院にいくと先生は</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「フルマラソンなんて無理」</b></span>とのこと。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんなこんなであっという間にフルマラソンの日に</div><div><br></div><div>なった。</div><div><br></div><div>当然休むべき大会だった。</div><div><br></div><div>けど、自分を変えるためになんとしても</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>これを走って完走して、</b></span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>生まれ変わりたかった。</b></span></div><div><br></div><div>ここで辞めたら結局前の自分に戻ってしまうような</div><div><br></div><div>気がして、怖かった。</div><div><br></div><div>だから<b style="color: rgb(0, 0, 255);">足をちぎることになっても</b></div><div><b style="color: rgb(0, 0, 255);"><br></b></div><div><b style="color: rgb(0, 0, 255);">絶対に完走しないとって直感で思った。</b></div><div><br></div><div><br></div><div>そしてスタート。</div><div><br></div><div><br></div><div>開始1キロで予想通り膝に激痛が走った。</div><div><br></div><div>地面に足が着くとき、</div><div><br></div><div>そして地面を蹴るとき</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>記憶がぶっ飛びそうになるくらいの激痛。</b></span></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>足を引きずりながら一歩一歩前にすすんだ。</div><div><br></div><div>5キロ、10キロ、そして半分の20キロ。</div><div><br></div><div>正直もう足を切らないとダメかなって思ってた。</div><div><br></div><div><br></div><div>右足をかばって走っていたから</div><div><br></div><div>左足もすでにつったような状態で</div><div><br></div><div>両足の自由が利かなかった。</div><div><br></div><div><br></div><div>35キロまで行くと</div><div><br></div><div>もう気合しかなかった(笑)<br><br><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「すすまなきゃ、すすまないといけないんだ」</b></span></div><div><br></div><div><br></div><div>後半もただひたすら腕を振って</div><div><br></div><div>その反動で足を前に出すような状態だった。</div><div><br></div><div>どんどん周りの人においていかれて</div><div><br></div><div>まわりはほぼ歩いてる人たち。</div><div><br></div><div>走ってるはずなのに、歩く人たちに負ける。</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>このときの僕はかなりダサかった。(笑)</b></span></div><div><br></div><div>とにかくゴールしか見えてなくて、</div><div><br></div><div>といってもあんまり記憶にないけど</div><div><br></div><div>目も開いてるのか閉じてるのか</div><div><br></div><div>よく分からない状態だった。</div><div><br></div><div>そして相変わらず</div><div><br></div><div>足を引きずりながら走ってるような</div><div><br></div><div>歩いてるようなよくわからない状態で</div><div><br></div><div>すすむすすむ(涙)</div><div><br></div><div>ゴールに近づくと</div><div><br></div><div>沿道の応援もかなりあって</div><div><br></div><div>強がってペース挙げようと思ったけど</div><div><br></div><div>限界で、やっぱり歩くペース。</div><div><br></div><div><br></div><div>そしてそのままゴールしました。</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><span style="font-size: 16px; ">気づいたら涙が出ていました。</span></b></span></div><div><br></div><div>いい大人が涙です。</div><div><br></div><div>痛み、目標の達成感、そして安心感</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b></b></span></div><span style="font-size: 18px; "><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>すべてが涙になって</b></span><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><br></b></span><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>溢れてきたんです。</b></span></span><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b></b></span></div><div><br></div><div><br></div><div>周りで泣いてる人なんていません。</div><div><br></div><div><br></div><div>ずっとダラダラした堕落した人生に悩み続けて</div><div><br></div><div>やっと変われたこの瞬間を喜ばずにはいられませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「人って変われるんだ」</b></span></div><div><br></div><div>と実体験としてこう思いました。</div><div><br></div><div>最初に言った</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「かっこいい自分」</b></span></div><div><br></div><div>はここがスタートでした。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「目標を立ててそれを達成する」</b></span></div><div><br></div><div>そんな第２の人生のスタートでした。</div><div><br></div><div>正直かなりダサいスタートでしたが</div><div><br></div><div>途中で辞めなくてよかったです。</div><div><br></div><div><br></div><div>無理して走った膝は半年間全く使い物にならなくて</div><div><br></div><div>そのあと走れなくなりました。</div><div><br></div><div>今はもう治っているので走っています。</div><div><br></div><div><br></div><div>これがじゅんの生き方です。</div><div><br></div><div>じゅんの考えているかっこいい生き方です。</div><div><br></div><div><br></div><div>これを読んでくれている</div><div><br></div><div>あなたがどう思うかは全く分かりませんが</div><div><br></div><div>おそらく次の２つのうちのどっちかでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);">・現在の自分に満足がいっていなくて</b></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);">　自分も変わりたいって思った</b></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><br></b></span></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);">・現在の自分に満足で、お前の行き方は</b></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);">　べつにどうでもいいっしょ。マラソンなんてやってらんねーｗ</b></div><div><br></div><div><br></div><div>後者ならそれはそれでいいと思います。</div><div><br></div><div>だって僕が正しいなんてことありませんから。</div><div><br></div><div><br></div><div>でも前者の場合は、ぼくは変わるべきだと思います。</div><div><br></div><div>だって、<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>あなた自身が変化を求めているはずだから。</b></span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>かっこいい自分になるチャンスだから。</b></span></div><div><br></div><div><br></div><div>こんな生意気なこといってますけど</div><div><br></div><div>僕もまだまだ頑張ります。</div><div><br></div><div>やるべきことはたくさんありますからね♪</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ではでは、ここまで読んでくださり</div><div><br></div><div>ありがとうございました♪</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>じゅん</div><div><br></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renaireia/entry-12079586662.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 04:17:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>じゅん流かっこいい生き方</title>
<description>
<![CDATA[ <div><b style="color: rgb(255, 0, 0);"></b></div><span style="font-size: 18px; "><b style="color: rgb(255, 0, 0);">「目標を常に立てて、それを達成するために</b><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><br></b><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">努力し続けることができる人間でありたい」</span></b></span><div><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);"></span><br></b><br>今日は、自分の生き方について</div><div><br></div><div>真剣に考えていたので<br><br></div><div>あなたにシェアしようと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>この生き方が正しいとか</div><div><br></div><div>間違っているとか</div><div><br></div><div>そーいうのはないと思うので</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「こーいうやつがいるのかぁ」</b></span></div><div><br></div><div>っていう他人事のようになるか</div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><br></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「僕もこういう生き方がいいなー」</b></span></div><div><br></div><div>っていう憧れのようなものになるのか</div><div><br></div><div>それはあなた次第なので</div><div><br></div><div>僕は思いのままに書こうと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>まず僕の生き方を一言で表すと</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「かっこよく生きたい！！！！！」</b></span></div><div><br></div><div>ってこと。</div><div><br></div><div>もっと具体的に言うと</div><div><br></div><div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222); "><b>「目標を常に立てて、それを達成するために</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222); "><b><br></b></span></div><div><b style="color: rgb(148, 113, 222); ">努力し続けることができる人間でありたい」</b></div></div><div><br></div><div>のです。</div><div><br></div><div>僕がこのように思ったのは</div><div><br></div><div>22歳のときでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>それまでの僕というのは</div><div><br></div><div>口癖が、</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b>「めんどくせー」</b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b>「だりーーーー」</b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b>「つかれたーー」</b></span></div><div><br></div><div>と3つの生産性のないことばだった。</div><div><br></div><div>多分<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><span style="font-size: 18px; ">１日に50回</span></b></span>は使っていたと思う。</div><div><br></div><div>もちろん、だるい生活を送っていた。</div><div><br></div><div>大学の授業を受けても寝坊は当たり前。</div><div><br></div><div>授業開始30分後くらいに</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>こそっと教室に入り、そして机で寝ていた。</b></span></div><div><br></div><div>バイトをしていてもどうしたらサボれるのかを</div><div><br></div><div>常に考えて時間を過ごしていた。</div><div><br></div><div>たとえば、もう一人のスタッフが休憩に行ったときに</div><div><br></div><div>いすに座ってお客さんが来たときだけ接客するとか、</div><div><br></div><div>マンガをこそっとレジのまで読んでいるような</div><div><br></div><div>そんな人間だった。</div><div><br></div><div>当然、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>自慢できるようなことは1つもなくて</b></span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>頑張っているものもひとつもなかった。</b></span></div><div><br></div><div><br></div><div>だけどこんな僕でも</div><div><br></div><div>このままでいいなんて思わなかった。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「なんか情熱を持てるものが欲しい。</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>何でもいいから頑張りたい」</b></span></div><div><b><br></b></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「このままだらだらしたまま生きて</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>僕はなにができるんだろう」</b></span></div><div><br></div><div>っていう見えない恐怖と4年間戦い続けた。</div><div><br></div><div><br></div><div>けど、<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>なにを頑張っていいのか分からなかったし</b></span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>どうやって頑張っていいのか分からなかった。</b></span></div><div><br></div><div><br></div><div>こんなこんなで4年もの間</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b>「めんどくせーーー」</b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(239, 130, 239);"><b>「だりーーーー」</b></span></div><div><br></div><div>っていう言葉を使い続ける僕がいた。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな時、友人の紹介で食事に行くことになる。</div><div><br></div><div>そこで出会ったおじさんに</div><div><br></div><div>僕の悩みを打ち明けた。</div><div><br><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「今の自分が嫌いで、<br><br>なんか頑張りたいんです」</b></span></div><div>と。</div><div><br></div><div>そうしたらおじさんは</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「じゃあマラソンやろうよ」</b></span></div><div><br></div><div>って言いました。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「え？(・Ａ　・)」</b></span>とこんな感じでした(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div>おじさん<span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「マラソンは、目標を立てて</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>それに向かって練習をスポーツだ。</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>だから目標を立てて頑張りたいじゅんくんには</b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>すごくオススメなんだけど。。。」</b></span></div><div><br></div><div>ってことらしい。</div><div><br></div><div><br></div><div>僕<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「やります！」</b></span></div><div><br></div><div>正直ビビってました。</div><div><br></div><div>そんな距離走れるかわからないし、</div><div><br></div><div>なにより高校以来スポーツはやっていなかったから</div><div><br></div><div>体がついてくるのかが</div><div><br></div><div>不安でしょうがなかった。</div><div><br></div><div><br></div><div>けど、ずっとダラダラしていた人生に<br><br>終止符を打ちたかった僕の気持ちが強くて、<br><br>参加をすることにした。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b><span style="font-size: 16px; ">これでなにか変わるかもしれない</span></b></span></div><div><br></div><div>っていうどきどき、ワクワク感に包まれていた。</div><div><br></div><div><br></div><div>さっそくまず5キロ走るところからはじめた。</div><div><br></div><div>5キロ、7キロ、10キロと徐々に</div><div><br></div><div>練習の距離を増やしていって</div><div><br></div><div>最終的に20キロ走れる状態にする。</div><div><br></div><div>おじさんいわく、20キロ走れれば</div><div><br></div><div>ノリで42.195キロ走れるとのこと(笑)</div><div><br></div><div><br></div><div>正直練習はつらかった。</div><div><br></div><div>横っ腹は痛くなるし、筋肉痛もあるし。</div><div><br></div><div>だけど、これを辞めてしまったら</div><div><br></div><div>またダラダラ、めんどくせーっていう</div><div><br></div><div>生活に戻ってしまう。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな恐怖があって、なんとか続けることができた。</div><div><br></div><div><br></div><div>が、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>フルマラソン1ヶ月前に膝を壊した。</b></span></div><div><br></div><div>練習中に突然右ひざに激痛が走って</div><div><br></div><div>倒れるようにその場に崩れ落ちた。</div><div><br></div><div><br></div><div>どうやら、ペースに足の筋肉がついていっていなくて</div><div><br></div><div>膝に負担がかかっていたみたい。</div><div><br></div><div>それから1キロ走るのも激痛が走って</div><div><br></div><div>まともに練習ができなくなってしまった。</div><div><br></div><div>病院にいくと先生は</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「フルマラソンなんて無理」</b></span>とのこと。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんなこんなであっという間にフルマラソンの日に</div><div><br></div><div>なった。</div><div><br></div><div>当然休むべき大会だった。</div><div><br></div><div>けど、自分を変えるためになんとしても</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>これを走って完走して、</b></span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>生まれ変わりたかった。</b></span></div><div><br></div><div>ここで辞めたら結局前の自分に戻ってしまうような</div><div><br></div><div>気がして、怖かった。</div><div><br></div><div>だから<b style="color: rgb(0, 0, 255);">足をちぎることになっても</b></div><div><b style="color: rgb(0, 0, 255);"><br></b></div><div><b style="color: rgb(0, 0, 255);">絶対に完走しないとって直感で思った。</b></div><div><br></div><div><br></div><div>そしてスタート。</div><div><br></div><div><br></div><div>開始1キロで予想通り膝に激痛が走った。</div><div><br></div><div>地面に足が着くとき、</div><div><br></div><div>そして地面を蹴るとき</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>記憶がぶっ飛びそうになるくらいの激痛。</b></span></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>足を引きずりながら一歩一歩前にすすんだ。</div><div><br></div><div>5キロ、10キロ、そして半分の20キロ。</div><div><br></div><div>正直もう足を切らないとダメかなって思ってた。</div><div><br></div><div><br></div><div>右足をかばって走っていたから</div><div><br></div><div>左足もすでにつったような状態で</div><div><br></div><div>両足の自由が利かなかった。</div><div><br></div><div><br></div><div>35キロまで行くと</div><div><br></div><div>もう気合しかなかった(笑)<br><br><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「すすまなきゃ、すすまないといけないんだ」</b></span></div><div><br></div><div><br></div><div>後半もただひたすら腕を振って</div><div><br></div><div>その反動で足を前に出すような状態だった。</div><div><br></div><div>どんどん周りの人においていかれて</div><div><br></div><div>まわりはほぼ歩いてる人たち。</div><div><br></div><div>走ってるはずなのに、歩く人たちに負ける。</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>このときの僕はかなりダサかった。(笑)</b></span></div><div><br></div><div>とにかくゴールしか見えてなくて、</div><div><br></div><div>といってもあんまり記憶にないけど</div><div><br></div><div>目も開いてるのか閉じてるのか</div><div><br></div><div>よく分からない状態だった。</div><div><br></div><div>そして相変わらず</div><div><br></div><div>足を引きずりながら走ってるような</div><div><br></div><div>歩いてるようなよくわからない状態で</div><div><br></div><div>すすむすすむ(涙)</div><div><br></div><div>ゴールに近づくと</div><div><br></div><div>沿道の応援もかなりあって</div><div><br></div><div>強がってペース挙げようと思ったけど</div><div><br></div><div>限界で、やっぱり歩くペース。</div><div><br></div><div><br></div><div>そしてそのままゴールしました。</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><span style="font-size: 16px; ">気づいたら涙が出ていました。</span></b></span></div><div><br></div><div>いい大人が涙です。</div><div><br></div><div>痛み、目標の達成感、そして安心感</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b></b></span></div><span style="font-size: 18px; "><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>すべてが涙になって</b></span><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><br></b></span><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>溢れてきたんです。</b></span></span><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b></b></span></div><div><br></div><div><br></div><div>周りで泣いてる人なんていません。</div><div><br></div><div><br></div><div>ずっとダラダラした堕落した人生に悩み続けて</div><div><br></div><div>やっと変われたこの瞬間を喜ばずにはいられませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「人って変われるんだ」</b></span></div><div><br></div><div>と実体験としてこう思いました。</div><div><br></div><div>最初に言った</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「かっこいい自分」</b></span></div><div><br></div><div>はここがスタートでした。</div><div><br></div><div><span style="color: rgb(148, 113, 222);"><b>「目標を立ててそれを達成する」</b></span></div><div><br></div><div>そんな第２の人生のスタートでした。</div><div><br></div><div>正直かなりダサいスタートでしたが</div><div><br></div><div>途中で辞めなくてよかったです。</div><div><br></div><div><br></div><div>無理して走った膝は半年間全く使い物にならなくて</div><div><br></div><div>そのあと走れなくなりました。</div><div><br></div><div>今はもう治っているので走っています。</div><div><br></div><div><br></div><div>これがじゅんの生き方です。</div><div><br></div><div>じゅんの考えているかっこいい生き方です。</div><div><br></div><div><br></div><div>これを読んでくれている</div><div><br></div><div>あなたがどう思うかは全く分かりませんが</div><div><br></div><div>おそらく次の２つのうちのどっちかでしょう。</div><div><br></div><div><br></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);">・現在の自分に満足がいっていなくて</b></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);">　自分も変わりたいって思った</b></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><br></b></span></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);">・現在の自分に満足で、お前の行き方は</b></div><div><b style="color: rgb(255, 0, 0);">　べつにどうでもいいっしょ。マラソンなんてやってらんねーｗ</b></div><div><br></div><div><br></div><div>後者ならそれはそれでいいと思います。</div><div><br></div><div>だって僕が正しいなんてことありませんから。</div><div><br></div><div><br></div><div>でも前者の場合は、ぼくは変わるべきだと思います。</div><div><br></div><div>だって、<span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>あなた自身が変化を求めているはずだから。</b></span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b><br></b></span></div><div><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>かっこいい自分になるチャンスだから。</b></span></div><div><br></div><div><br></div><div>こんな生意気なこといってますけど</div><div><br></div><div>僕もまだまだ頑張ります。</div><div><br></div><div>やるべきことはたくさんありますからね♪</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ではでは、ここまで読んでくださり</div><div><br></div><div>ありがとうございました♪</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>じゅん</div><div><br></div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renaireia/entry-12068188790.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 04:17:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性からの印象を最大限に高くする方法</title>
<description>
<![CDATA[ あなたは永久に女性から<br>不審者扱いされますか？ (｡･ｘ･)ゝ<br><br><br>それとも少し自分の意識を変えて<br>女性から<br><br>「○○くん、あのさー・・・」<br><br>と話しかけられる男になりますか？(´∇｀)<br><br><br>もしかすると気付いて<br>いないかもしれないです。<br><br>それはすでに何十年もやり続けている癖だから。<br><br><br>たった一か所のあなたの習慣が<br>女性から「不審者扱い」を受けて<br>出会いを遠ざけている可能性がありますよ（涙）<br><br><br><br>で、そのたった一つの習慣<br><br>ってなんでしょう。<br><br><br>それは・・・<br><br>「目線」です。<br><br><br>普段目線が下を向いているか<br><br>まっすぐ前、またはやや上を見ているか<br><br>これだけで<br>人の印象は180度変わることを<br>知っていますか？(´∇｀)<br><br><br>普段何気なく歩いている時<br>立っている時に目線が下がっていると<br><br><br>相手から<br>「この人はコミュニケーションを取ろうとしていないな」<br>と判断されてしまい、<br><br>話しかけられません。<br><br><br><br>普段下を向いている癖がある人＝「近づきづらい存在」<br><br>になっていますよ (｡･ｘ･)ゝ<br><br><br>----------------------------------<br>下を向いている奴は周りから敬遠され<br>存在がなくなる。<br>----------------------------------<br><br><br>1人ならいいんですが、<br>複数人数と集まっている時に<br><br>携帯を見ている人って<br>どう思いますか？<br><br><br>携帯を見る行為も目線が下がっていますよね？<br><br><br>そして、話しかけるなオーラでてませんか？<br><br><br>----------------------------------<br>目線がまっすぐな人間は自信に満ち溢れ<br>他の人からコミュニケーションを求められる。<br>----------------------------------<br><br><br>目線を上げることで<br>あなたはコミュニケーションOKだよ<br>っていうサインを送ることになります。<br><br><br>目線が下がっている人の印象は<br><br>不審者、ネガティブ、自信がない、<br>怪しい、負のオーラ<br><br>(´･ω･`)ｼｮﾎﾞｰﾝ←こんな感じ<br><br>などなどいい要素が全くありません。<br><br><br>逆に、目線が上がっている人の印象は<br><br>自信がある、コミュニケーションが得意<br>ポジティブ、安心感<br><br>(`・ω・´) ←こんな感じ<br><br>などなどいい印象を与えることが<br>できます。<br><br><br><br>(´・ω・｀) よりも<br><br>(`･ω･´)のほうが<br><br>モテる気がしませんか？(笑)<br><br><br><br>なので、相手の印象をまず高くする方法として<br>確実に必要になってくるので<br>絶対に意識して直すようにしてください。<br><br><br>意識していれば100%治りますよ♪<br><br><br>----------------------------------<br>女性からの印象を最大限に高くする方法<br>----------------------------------<br><br>STEP1.<br><br>あなたが今見ている場所はどこですか？<br><br><br>STEP2.<br>それがまっすぐより下なら<br>すぐにまっすぐ又はやや上を見てください。<br><br><br>STEP3.<br><br>それを意識して5分続けてください。<br><br><br>STEP4.<br>空を良く見る習慣がついたら<br>最高です。<br><br><br><br>以上になります。<br><br>ホントに少し意識するだけで<br>女性からの印象は180度変わります<br><br><br>まず1度<br>「○○くんっていいかも」<br>って思わせることができれば<br><br>長いスパンの関係として<br>続けていくことができます。<br><br><br>下ばっかみてたら<br>まず相手の恋愛対象には<br>入れない可能性がめちゃくちゃ<br>高くなりますよん<br><br><br>ではでは長くなりましたが<br>読んでくださり<br>ありがとうございました！！<br><br><br>じゅん
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renaireia/entry-12079586532.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 03:52:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性からの印象を最大限に高くする方法</title>
<description>
<![CDATA[ あなたは永久に女性から<br>不審者扱いされますか？ (｡･ｘ･)ゝ<br><br><br>それとも少し自分の意識を変えて<br>女性から<br><br>「○○くん、あのさー・・・」<br><br>と話しかけられる男になりますか？(´∇｀)<br><br><br>もしかすると気付いて<br>いないかもしれないです。<br><br>それはすでに何十年もやり続けている癖だから。<br><br><br>たった一か所のあなたの習慣が<br>女性から「不審者扱い」を受けて<br>出会いを遠ざけている可能性がありますよ（涙）<br><br><br><br>で、そのたった一つの習慣<br><br>ってなんでしょう。<br><br><br>それは・・・<br><br>「目線」です。<br><br><br>普段目線が下を向いているか<br><br>まっすぐ前、またはやや上を見ているか<br><br>これだけで<br>人の印象は180度変わることを<br>知っていますか？(´∇｀)<br><br><br>普段何気なく歩いている時<br>立っている時に目線が下がっていると<br><br><br>相手から<br>「この人はコミュニケーションを取ろうとしていないな」<br>と判断されてしまい、<br><br>話しかけられません。<br><br><br><br>普段下を向いている癖がある人＝「近づきづらい存在」<br><br>になっていますよ (｡･ｘ･)ゝ<br><br><br>----------------------------------<br>下を向いている奴は周りから敬遠され<br>存在がなくなる。<br>----------------------------------<br><br><br>1人ならいいんですが、<br>複数人数と集まっている時に<br><br>携帯を見ている人って<br>どう思いますか？<br><br><br>携帯を見る行為も目線が下がっていますよね？<br><br><br>そして、話しかけるなオーラでてませんか？<br><br><br>----------------------------------<br>目線がまっすぐな人間は自信に満ち溢れ<br>他の人からコミュニケーションを求められる。<br>----------------------------------<br><br><br>目線を上げることで<br>あなたはコミュニケーションOKだよ<br>っていうサインを送ることになります。<br><br><br>目線が下がっている人の印象は<br><br>不審者、ネガティブ、自信がない、<br>怪しい、負のオーラ<br><br>(´･ω･`)ｼｮﾎﾞｰﾝ←こんな感じ<br><br>などなどいい要素が全くありません。<br><br><br>逆に、目線が上がっている人の印象は<br><br>自信がある、コミュニケーションが得意<br>ポジティブ、安心感<br><br>(`・ω・´) ←こんな感じ<br><br>などなどいい印象を与えることが<br>できます。<br><br><br><br>(´・ω・｀) よりも<br><br>(`･ω･´)のほうが<br><br>モテる気がしませんか？(笑)<br><br><br><br>なので、相手の印象をまず高くする方法として<br>確実に必要になってくるので<br>絶対に意識して直すようにしてください。<br><br><br>意識していれば100%治りますよ♪<br><br><br>----------------------------------<br>女性からの印象を最大限に高くする方法<br>----------------------------------<br><br>STEP1.<br><br>あなたが今見ている場所はどこですか？<br><br><br>STEP2.<br>それがまっすぐより下なら<br>すぐにまっすぐ又はやや上を見てください。<br><br><br>STEP3.<br><br>それを意識して5分続けてください。<br><br><br>STEP4.<br>空を良く見る習慣がついたら<br>最高です。<br><br><br><br>以上になります。<br><br>ホントに少し意識するだけで<br>女性からの印象は180度変わります<br><br><br>まず1度<br>「○○くんっていいかも」<br>って思わせることができれば<br><br>長いスパンの関係として<br>続けていくことができます。<br><br><br>下ばっかみてたら<br>まず相手の恋愛対象には<br>入れない可能性がめちゃくちゃ<br>高くなりますよん<br><br><br>ではでは長くなりましたが<br>読んでくださり<br>ありがとうございました！！<br><br><br>じゅん
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renaireia/entry-12068188666.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 03:52:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋玉砕・・・人生で愛した数少ない彼女</title>
<description>
<![CDATA[ <div>「ごめん、デートは無理・・・」</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕の人生最大のデートの誘いは</div><div>彼女との帰りのバスにゆられながら</div><div>この言葉で終焉を迎えた。。。</div><div><br></div><div>僕の良さが伝わらない。</div><div><br></div><div>こんなにいいところがあるのに・・・</div><div><br></div><div>こんなこと好きなんだよ！！</div><div><br></div><div>共通点だってこんなに！</div><div><br></div><div>20歳の春でした。</div><div>自動車学校に通っていた</div><div>僕は一人の女の子の虜になったんです。</div><div><br></div><div>自動車の運転そっちのけで</div><div>どうやったら話しかけられるのか。</div><div>どうやったらメールアドレスが聞けるのか。</div><div><br></div><div>そんなことばかり考えていました。</div><div><br></div><div>今までにないくらい</div><div>素敵な恋をしていたと思います。</div><div><br></div><div>ほんとうに恋をした瞬間って</div><div>なにも手につかなくなりますよね。</div><div><br></div><div>いつも彼女のことを考えているし</div><div>他のことには集中できない。</div><div><br></div><div>まさに彼女の虜でした。</div><div><br></div><div>笑うと少し目が垂れるところ、</div><div>そしてえくぼができるところ、</div><div>ふんわーりした雰囲気、</div><div>すべてが僕の中でドストライク。</div><div><br></div><div>僕は人生で初めて</div><div>積極的な男になりました。</div><div><br></div><div>これを逃したらもう一生いい出会いは</div><div>ないんじゃないか。</div><div><br></div><div>僕の今までの人生をかけた</div><div>恋のアプローチが始まりました。</div><div><br></div><div>まずは一声。</div><div>「最近よく会うよね＾＾</div><div>大学生？」</div><div>みたいな感じだったと思う。</div><div><br></div><div>最初のつかみはなかなかいい感じだった。</div><div><br></div><div>このままいけば</div><div>余裕だとさえ思った。</div><div><br></div><div>あっちもすごく笑顔でいてくれて</div><div>ちょっと和んでくれてたから。</div><div><br></div><div>もちろんそれは相手の思いやりからかもしれなかったけど。</div><div><br></div><div>でもその時はうれしくてうれしくて。</div><div><br></div><div>彼女の笑った顔を見ることが</div><div>僕のそのときの幸せだった。</div><div><br></div><div>笑顔にするためにはどうしたらいいかなー</div><div>とか</div><div>笑ってもらうための戦略みたいなのを</div><div>いろいろ考えた。</div><div><br></div><div>けどどうしても当時の僕には</div><div>経験値が足らなかった。</div><div><br></div><div>やっぱり女の子と接した回数が少なくて</div><div>どういうところで笑ってくれるのかとか</div><div>どういう話がウケがいいのかとか</div><div>そーいうのが全然わかっていなかった。</div><div><br></div><div>それまでに話した女の子っていうのも</div><div>両手で数えられるくらい。</div><div><br></div><div>やっぱりその経験値不足は</div><div>会話の盛り上がりに如実に表れていた。</div><div><br></div><div>だんだんネタがなくなっていき</div><div>頭の中で焦りだして、発する言葉言葉に</div><div>意味がなくなってくる。</div><div><br></div><div>「今日あついね・・・」</div><div>「うわーあついなー・・・」</div><div><br></div><div>以下の言葉がその時の僕を表している。</div><div><br></div><div>余裕がない。</div><div><br></div><div>その余裕のなさは彼女にも</div><div>やっぱり伝わっていく。</div><div><br></div><div>彼女も気を使ってくれて</div><div>ある程度会話をしてくれるんだけど、</div><div>あきらかにめんどくさそうな雰囲気を</div><div>出してくるんだ。</div><div><br></div><div>もう駄目かもしれない。</div><div><br></div><div>・・・</div><div><br></div><div>自動車学校が終わり、</div><div>免許をとるための試験。</div><div><br></div><div>僕は彼女と待ち合わせて</div><div>同じバスに乗って、同じ地下鉄に乗って</div><div>向かっていた。</div><div><br></div><div>この日は僕らの接点だった</div><div>自動車学校が終わる日を指していた。</div><div><br></div><div>この日なんらかのアクションがなければ</div><div>ぼくらの関係は終わってしまう。</div><div><br></div><div>焦って少し蒸し暑い季節、</div><div>背中に少し汗をかいていた。</div><div><br></div><div>免許は無事に取れた。</div><div><br></div><div>あとは彼女をデートに誘うことを考えていた。</div><div><br></div><div>帰りのバス、</div><div>アスファルトがでこぼこして</div><div>バスが揺れ、僕らの体がゆられながら</div><div>彼女と座席に座っていた。</div><div><br></div><div>そんなに時間はなくて10分くらいで</div><div>お別れの場所まで来てしまうから</div><div>早く切り出さないと。</div><div>と、焦る。</div><div><br></div><div>「あっ、あのさ！」</div><div><br></div><div>「今日でおわっちゃうじゃん？</div><div>このあと○○とか行って遊ぼうよ！！」</div><div><br></div><div>僕の重たい喉から出た最高のデートのお誘い。</div><div>相手の反応は？</div><div><br></div><div>少し困った顔をした瞬間、</div><div>あぁ、ダメだった・・・</div><div>って確信した。</div><div><br></div><div>「ごめん、デートは無理・・・」</div><div><br></div><div>僕の人生最大の恋は玉砕で終わった。</div><div><br></div><div>彼女とはSNSでまだ繋がっている。</div><div>が、そのあと発展することはないだろう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕はこの時、こう思いました。</div><div><br></div><div>「今後こんなにも好きな人に会った時</div><div>自分のコミュニケーション技術がないために</div><div>好きな人と付き合えない状況だけはあってはならない！」</div><div><br></div><div><br></div><div>どんなに自分に魅力があっても、</div><div>どんなに自分に自信があっても、</div><div>どんなに自分がかっこよくても、</div><div>どんなに自分が性格がよくても、</div><div><br></div><div><br></div><div>それを伝えるための技術である</div><div>コミュニケーション技術がなければ</div><div>相手に自分のよさは伝わらない。</div><div><br></div><div>僕らは将来本当に好きになった人が</div><div>目の前に現れた時、</div><div>自分の良さを100％伝えないといけない。</div><div><br></div><div>自分の良さは100あったとしても</div><div>コミュニケーション技術がなければ</div><div><br></div><div>100(自分の良さ)×0(コミュニケーション能力)=0(相手にどれだけ伝えられたか)</div><div><br></div><div>となってしまい、</div><div>結局相手には何も伝わらないことを知った。</div><div><br></div><div><br></div><div>僕らは、本当に大好きだって思える女の子が</div><div>目の前に現れるその時</div><div>自分の良さを100伝えられるように</div><div>コミュニケーション技術を勉強しないと</div><div>いけないんだなって自動車学校で知り合った女の子に</div><div>デートに断れた時に確信しました。</div><div><br></div><div>こうして読んでくれているあなたは</div><div>おそらく優しい気持ちを持っていて、</div><div>僕に共感して読んでくれていると思う。</div><div><br></div><div>優しい気持ちだったり</div><div>相手を思う気持ち、</div><div>そーいう良さを伝える技術が</div><div><br></div><div>コミュニケーション技術。</div><div><br></div><div>これは一度習得すれば</div><div>死ぬまで僕らの気持ちを伝える</div><div>技術として残る。</div><div><br></div><div>だからこそ僕のブログでは</div><div>そーいうことに関する記事を書いてる</div><div><br></div><div><br></div><div>すべては</div><div><br></div><div>人生で本当に好きになった女の子に</div><div>自分のよさを100％知ってもらうため。</div><div><br></div><div>人生において</div><div>自分がどうしようもなくなるくらいの恋って</div><div>そんなにありません。</div><div><br></div><div>僕は人生で3回。</div><div><br></div><div>そのすべてを自分のコミュニケーション技術のなさで</div><div>逃している。</div><div><br></div><div><br></div><div>だからこそ僕は勉強しまくりました。</div><div>そしてそれをブログで発信している。</div><div><br></div><div>あなたのような優しい気持ちを持った</div><div>人間のよさを100％相手につたえるために。</div><div><br></div><div><br></div><div>この記事は</div><div>僕のブログの存在意義、</div><div>そして僕の人生そのものを</div><div>書いてる。</div><div><br></div><div>僕の人生の目標は</div><div>めちゃくちゃあったかい家族をつくること。</div><div><br></div><div>自分がどうしようもなく愛せる大好きな奥さん、</div><div>自分の人生をかけて幸せにする子ども。</div><div>彼女たちを幸せにして、</div><div>僕自身も幸せになることが僕の人生の目的。</div><div><br></div><div><br></div><div>まずは自分がどうしようもなく愛せる大好きな女性を見つけること。</div><div>そしてその人に出会ったときに自分のよさを100％つたえて</div><div>僕と言う人間を知ってもらうためにコミュニケーション技術は</div><div>必要だなって思う。</div><div><br></div><div>もし、この記事を読んで</div><div>あなたが共感してくだされば光栄です。</div><div><br></div><div><br></div><div>ではでは</div><div>ここまで読んでくださり</div><div>ありがとうございました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>じゅん</div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renaireia/entry-12079586687.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2013 01:41:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
