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<title>器が小さい私の喜怒哀楽</title>
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<description>「○○だから」って決めつけが嫌い。人の幸せを喜べないこともある。そんな器の小さい自分も嫌い。でも、これって、私以外の人も同じように感じているかもしれない。自分自身がイヤになった時に、どんな形でも楽になってくれたならうれしいです。</description>
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<title>いらつかせる天才</title>
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<![CDATA[ <p dir="ltr"><font size="5">「ヒトをいらつかせる天才なのかな」</font></p><br><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">昨日、電話で彼から言われた言葉。</p><br><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr"><font size="5" style="">何ですと😱😱😱</font></p><br><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">「自分じゃ気づいていないと思うけどさ、そうとううざいよ。普通に会話になってないし。」とのこと。ストレスたまっている中で余計にストレスがたまるんだそうな。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">「いつも通りでいいよ😅」って言われたけれど、いつも通りの私がこれな訳でしょ？ダメじゃん。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">確かに、ここ半年、本当に会えなくて、話せなくて、一人で不安になり、別れようと思い、疑心暗鬼になっていた。</p><p dir="ltr"><br></p><p dir="ltr">自分の思いばかりぶつけたり、伝えたりしてはいけないなと改めて反省です💧</p><p dir="ltr"><br></p>
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<pubDate>Sun, 19 May 2019 17:37:07 +0900</pubDate>
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<title>令和スタート</title>
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<![CDATA[ <p><iframe frameborder="0" height="491" src="https://voice.ameba.jp/embed/renayuri07/7uUvYdJ8u0jFHE5FCWNb" sandbox="allow-scripts allow-same-origin allow-top-navigation allow-popups" title="5月1日のこえ" width="343" scrolling="no" data-voice-id="7uUvYdJ8u0jFHE5FCWNb"></iframe></p><br><p>令和の初日。声のブログしてみます。</p><p><br></p><p>私にとって平成は大切な人を失った悲しみ、そして運命の出会いがあった時代でした。</p><p><br></p><p>令和は一体どんな年になるのかな。幸せいっぱいな年となりますように。</p>
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<pubDate>Wed, 01 May 2019 02:39:28 +0900</pubDate>
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<title>平成と令和</title>
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<![CDATA[ 私にとって平成は、大切な最愛の人を失い、そして今の彼と出会い共に歩む時代でした。悲しみから始まり喜びに終わる時代でした。<div><br></div><div>令和は、私と彼の名前が合体した年号です。私たちの時代が始まるんだって、勝手に喜んでいます😅</div><div><br></div><div>令和、ずっと一緒の幸せな時代となりますように✨</div>
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<pubDate>Wed, 01 May 2019 02:34:20 +0900</pubDate>
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<title>LINEの返事</title>
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<![CDATA[ 彼は「好き」となかなか言わない。きくと、うざがられる。<div><br></div><div>最近、あんまりに会えない日が多すぎて、このまま終わっちゃうんじゃないか。「もう別れよう」って言おうかな。言わずにフェイドアウトした方が傷つかないかな。なんて、ずっと考えてた。<div><br></div><div>LINEで、ありったけの不満を全てぶつけたら「怒ってるん😁？」って電話が来た。不安も不満も別れようかと思っている気持ちも全部伝えたら、会う時間を作ってくれた。</div><div><br></div><div>でも「好き？」ってきくと、「はい、うざ～い！」って叱られて終了。ちっとも不安は解消されず。</div><div><br></div><div>それから２週間後、お茶を買いに行く隙に「好きならキスくらいしないといじけるぞ」ってLINEした。戻ってからもぐだぐだ言う私を「既読スルーするよ？いいん？」って言って黙らせた彼。久しぶりにキスしてくれた。</div></div><div><br></div><div>彼は「好き」とは言わない。でも、言葉の代わりにくれた返事のおかげで、会えなくても安心できそう。</div>
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<pubDate>Sun, 24 Mar 2019 22:57:57 +0900</pubDate>
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<title>町医者を侮るなかれ その①</title>
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<![CDATA[ 埼玉に住んでいた頃のこと。<div><br></div><div>発熱と耳の痛みが続き、耳鼻咽喉科へ行くと、中耳炎と診断された。</div><div><br></div><div>でも、なかなか良くならず、耳だれが出るまでに悪化。その時</div><div>「医者として何十年もやってる私もまだ診たことないくらい珍しいけれど、ムコーズス中耳炎（ムコイド型肺炎球菌による難治性中耳炎）かも。」</div><div>と言われた。</div><div><br></div><div>そのため、とある総合病院へ行くと</div><div>「そんな珍しいのにかかる訳ない。内耳炎です。手術するために、すぐ入院しました。」</div><div>とのこと。</div><div><br></div><div>入院Σ（￣□￣;）！！</div><div><br></div><div>手術！！(゜ロ゜ノ)ノ</div><div><br></div><div>就職試験も控えていたので、慌てて通院していた耳鼻咽喉科へ行き、報告すると</div><div>「そんな訳がない。」</div><div>と、県外の総合病院に勤務している息子さんを紹介してくれた。</div><div><br></div><div>結果、やはりムコーズス中耳炎。すぐに鼓膜切開とチューブ挿入された。</div><div><br></div><div>あの時、病院の診断を信じて手術を受けていたらと思うとゾッとする。</div><div><br></div><div>経験がものを言うと実感した出来事でした。</div>
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<pubDate>Mon, 11 Feb 2019 14:58:40 +0900</pubDate>
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<title>お年玉交換</title>
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<![CDATA[ 私たち二人には新年恒例のお年玉交換がある。<div><br></div><div>互いにお年玉を渡し合うっていうシンプルな恒例行事。</div><div><br></div><div>もちろん歳の差もあるし収入格差もあるから、金額は対等ではないけれど、彼の頑張って働いたお金をいただくことは、本当にありがたい。</div><div><br></div><div>あんまり高値をふっかけられてもと思い、少なめに渡した私。それに対して、五千円もくれた彼。今までの最高額じゃん。</div><div><br></div><div>夜遅かったから、すぐバイバイだったけれど、彼の金額に対し、けちって渡した自分に後悔。こんな夜遅くまで休みなく働いて稼いだお金に対し、私ったら...。帰り道、心がチクチク痛かった💧</div><div><br></div><div>次に会った時は、優しくしよう。そして、もらったお年玉で欲しかった指輪を買っても良いかきいてみよう。</div>
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<pubDate>Mon, 07 Jan 2019 02:22:59 +0900</pubDate>
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<title>会えない時のスパイラル</title>
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<![CDATA[ 会えないとどうしてこうもブルーになるんだろう。<div><br></div><div>&nbsp;何の連絡も来ない日が続く</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ↓</div><div>会いたいのは私だけなんかな</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ↓</div><div>私のことなんて好きじゃないんじゃ...</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ↓</div><div>もしかして他に好きな人がいる？</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ↓</div><div>今頃、好きな人と...きっとそうだ</div><div>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; ↓</div><div>よし、かまかけてみよう</div><div><br></div><div>なんて、妄想が広がる、広がる。でもって試すようなことをして怒らせる。そんなんを何回繰り返してきたことだろう。</div><div><br></div><div>結婚話を２件、交際始めました報告１件を聞いたせいだ。自分だって幸せなはずって思いたいのに、そんな時に限って会えないからだ。</div><div><br></div><div>ダメだなぁ。人の幸せを素直に喜べる度量がなきゃ。会えなくても、どんと構える器じゃなきゃ。</div><div><br></div><div>まだまだ私、成長のしがいがあるようです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 30 Dec 2018 06:26:06 +0900</pubDate>
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<title>リアルな中学聖日記 ラスト</title>
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<![CDATA[ 中学聖日記の最終回の日は、私の誕生日でした。<div><br></div><div>誕生日だって言っても「おめでとう」ひとつ言ってくれなかった奴が、今は誕生日をちゃんと覚えていてくれるようになった。</div><div><br></div><div>年末の忙しい中、遊ぶ時間を作ってくれた彼。</div><div><br></div><div>そんな誕生日デートの移動中に、「中学聖日記」が流れた。横目で様子を伺ってみたけれど、全くの無反応。</div><div><br></div><div>そうでしょうね。だからこそきっと、今の私たちがいるんでしょう。</div><div><br></div><div>ご飯を食べると言ったってラーメン屋。誕生日だからと洒落たお店に行くことなんてない。でも、眠い目こすり、眠くてしゃべるのもおっくうそうなのに、ご飯までちゃんと付き合おうとしてくれる。</div><div>そんな優しさが何よりのプレゼント。<br></div><div><br></div><div>私たちは、ドラマのような激しさもないし、何なら金目当てかと思われるような恋。自慢なんてできたもんじゃない。でも、終わりが見えているようで、なぜか長く続いている。</div><div><br></div><div>歩みが非常に遅い恋だけれど、少しずつでも前に進めたら、それでいい。だって、私の幸せな人生の基準は、死ぬ時に好きな人に見守られて死ねたか、どうかだから。</div>
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<pubDate>Sat, 22 Dec 2018 23:30:12 +0900</pubDate>
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<title>リアルな中学聖日記 その④</title>
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<![CDATA[ 禁断の恋だから燃えた訳でもない。そんなものは、刺激がなくなれば終わってしまう。少し頭が冷えた時に相手のイヤな所でも見つかれば一気に冷めてしまう。<div><br></div><div>じゃあ、何で？</div><div><br></div><div>私は別に年下好きな訳でもないし、彼の性格がとりたてて良い訳でもない。</div><div><br></div><div>じゃあ、何で？</div><div><br></div><div>自分でも分からない。気付いた時には後戻りできないくらい必要な存在になっていたから。</div><div><br></div><div>緊張している時、「サッカーの中田が失敗を恐れるなって言ってたよ。良い言葉だよね。」と言って去っていく。困ったことがあって、どうしようか考えていた時、策を立てて解決させる。体が不自由な人を見かけた時に、何も言わずに通れるようにさって避けて「前にこういう時、どうすりゃ良いか話してたじゃん？」と言う。</div><div><br></div><div>そして、私たちは偶然が多すぎる。</div><div><br></div><div>歯医者に行けば、すぐ隣の家にいてエアガンで撃とうとする。ガタガタ道で車がマリオカートのようになっていると、すぐ近くでそれを目撃している。用事があって行った場所に合唱コンクールで来ている。</div><div><br></div><div>今もそう。ポケモン探しに出かければ、そのそばを通り過ぎる。市役所に行けば、向こうは帰り道。</div><div><br></div><div>神様のいたずらとしか言いようがない。</div><div><br></div><div>燃え上がるようなことがあった訳でもなく、彼のニュータイプのような言動と度重なる偶然から始まった。</div><div><br></div><div>これが運命の出会いなら、このままこの運命を受け入れよう。ただ、出来ることならハッピーエンドでありますように。</div>
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<pubDate>Tue, 04 Dec 2018 23:06:13 +0900</pubDate>
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<title>子どものために？</title>
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<![CDATA[ 「子どものために、大きくなるまで離婚しない」<div><br></div><div>時々、耳にする言葉。</div><div><br></div><div>私の両親は離婚し、共に再婚した。そんな子ども側の立場で言わせてもらうと、</div><div><br></div><div>「夫婦仲悪いのに、自分のせいで別れないとか、かえって迷惑。」</div><div><br></div><div>不倫した。多感な時期に子どもの心を傷つけた。だから、相手から慰謝料もらった。その慰謝料が自分の学費だのに充てられたら、ものすごーく嫌なんですけど。</div><div><br></div><div>関係は冷めてる。口も利かない。なのに、自分のために別れない。ものすごーく気を使うんですけど。</div><div><br></div><div>大好きな両親が別れるのは、そりゃ嫌だよ？別れないでほしいさ。何とか元通りにならないかなと思うよ。離婚されたら、傷つきもするよ。会えないのは寂しいよ。</div><div><br></div><div>でもね、終わってるのに、自分のせいで別れないなんて、「自分なんかいなきゃ二人とも幸せになれたのに」って、ものすごく自分の存在を恨む。</div><div><br></div><div>本当に子どもの幸せを願うなら、子どもが責任を感じない選択をしてほしい。</div>
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 03:10:47 +0900</pubDate>
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