<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ありすのないしょばなし</title>
<link>https://ameblo.jp/renbouvardia/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/renbouvardia/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>10ｺ以上年上の彼とのいろいろ訳あり遠距離恋愛についてつぶやきます</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>追憶</title>
<description>
<![CDATA[ <br>ふと思い出した。<br><br>そういえば…お兄ちゃんは私が原因でケンカしても最後は絶対に謝ってくれたな…<br><br>だから私も素直にごめんって言えた。<br><br><br><br>新しい出会いが無いわけでは無いけど、『こういう時、お兄ちゃんだったらこうしてくれただろうな』って…何かある度に考える。<br><br>そうやって考える度にお兄ちゃんの事を思い出すよ…<br><br><br>声でしか繋がっていなかったハズなのに、どうしてこんなに思い出が、想いが…溢れてくるんだろう…<br><br>やっぱりお兄ちゃんの事が好きだよ…<br><br>『おまえが幸せになれるように遠くから祈ってる』って言ってたけれど…本当に幸せになんかなれるのかな？<br><br>幸せにしてよ…<br><br>ねぇ、お兄ちゃん…<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renbouvardia/entry-11107836236.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 20:16:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>後悔</title>
<description>
<![CDATA[ <br>お兄ちゃんの笑顔が思い出せない。<br><br>…あれが最後になるならもっとちゃんと見ておけばよかった。<br><br>何が何でも一緒に写真を撮っておけばよかった。<br><br>最後だなんて思いもしなかったから…<br><br>お兄ちゃんと繋がっていることでは後悔することはないって思った。<br><br>離れてからする後悔は痛いほど辛いよ…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renbouvardia/entry-11087099130.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 18:54:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>疲れ</title>
<description>
<![CDATA[ <br>眠たいけど寝れない…<br><br>仕事は忙しい…<br><br>そして上手くいかない…<br><br>微熱は下がらない…<br><br>首になんかよく分からないシコリが出来た…<br><br>疲れたよ…<br><br>いつまで続くのかな…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renbouvardia/entry-11085520510.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 23:09:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>溺れちゃうよ…</title>
<description>
<![CDATA[ <br>お兄ちゃんとしたかったこと…横浜の景色と一緒に溢れてくる…<br><br>横浜に着いた時、『この街に住むこともあるのかな』って、ほんの少し頭をよぎった。<br><br>一緒に夜のコスモクロックに乗りたかった。<br><br>お兄ちゃんが『おまえがそんなに言うなら食べてみたい』って言ってたクリスピークリームドーナツを一緒に食べたかった。<br><br>誰に気を使うでもなくお昼の山下公園で散歩したかった。<br><br>赤レンガ倉庫でも中華街でも手を繋いで歩きたかった。<br><br>温泉にも一緒に行って、旅行もして…<br><br>次に会うときにはディズニーランドにも行こうねって言ってた。<br><br>エッチは好きじゃないけど、おまえとなら色々な事をしたい。絶対相性はいい！とも言ってたな…<br><br>私も好きじゃなかったけれど、お兄ちゃんとならたくさんエッチしたかった…<br><br>料理はできないけれど…一緒に少しずつできるようになればいいって言ってくれた。<br><br>子どもは女の子がいいって言ってたな…<br>名前は『そら』か『さくら』がいい！ひらがながいいって…<br><br>産み分けをするには野菜中心の食生活にしなきゃいけないから、２人でがんばらなきゃなって…<br><br><br>お兄ちゃんとの思い出が次から次に溢れて、溢れて…止まらないよ…<br><br>苦しいよ…<br><br>どうやったらせき止められるの？<br><br>このままじゃ溺れちゃうよ…<br><br><br>お兄ちゃん…助けてよ………<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renbouvardia/entry-11083937264.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 13:24:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今の気持ち</title>
<description>
<![CDATA[ <br>付き合って、明日で3ヵ月だった。<br><br>出会ってから1年半…今日までこんな終わりを迎えるなんて思っても居なかった。<br><br>最初の印象なんて『無駄に丁寧だなー』とかそんなもんで、特別そんなにいい印象さえなかったあの頃…ここまで好きになるなんて思っていなかった。<br><br><br>もし仮にお兄ちゃんが死んでしまってのお別れなら…今以上に悲しいかもしれないけれど、こんなにやり切れない、もどかしい気持ちにはならなかったと思う。<br><br>この世に存在するのに、会うことも声を聞くこともできない…離れているだけで確かに同じ空間に存在しているのに…<br><br>心にポッカリ穴が空くってこういう気持ちなのかな…<br><br>私の世界はお兄ちゃんが中心だった…<br><br>そのお兄ちゃんはもう居ない。<br><br>この穴を埋められるのはお兄ちゃんしかいないのに、お兄ちゃんは居ない。<br><br>居るのに居ない。<br><br>よく、失恋をして自殺衝動に駆られるなんて話を聞くけれど、今ならその気持ち、分かる気がする。<br><br>もし私が自殺をしたら、他に悲しむ人がいるっていうことは分かっているから自殺なんてしないけれど。<br><br>誰かを失うのは辛いもん。<br><br>それも分かるから…<br><br><br>友だちはお兄ちゃんに対して怒りを覚えてる。<br><br>私は不思議と怒りの感情は芽生えない。<br>お兄ちゃんがどういう過程で、どういう気持ちで選択した答えなのかを知っているから。<br><br>理解はできなくても知っているから。<br><br>だから私は怒らない…っていうか怒りたくても怒れない。<br><br>でもいいんだ、みんなが怒ってくれるから、それでいい。<br><br>その方がいい。<br><br>みんなが怒ることで、私はそれと反対のことが考えられるから。<br><br>お兄ちゃんに対して憎しみの感情だけは持ちたくないから。<br><br>みんな、ありがとう。<br>そして怒らせてしまってごめんなさい。<br><br><br><br>このポッカリ開いた穴を埋めて、私を違う形にしてくれる人…<br><br>そんな人、いるのかな…<br><br>居るのなら、早く現れて欲しい。<br><br>いつまでこの苦しさを耐えられるのか…分かんないよ… <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renbouvardia/entry-11083920159.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 13:01:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ばいばい</title>
<description>
<![CDATA[ お兄ちゃんから返事が来た。<br><br>子どもが肺炎で倒れたり、奥さんと今後について話したりで連絡ができなかったみたい。<br><br>奥さんと話す中で決心したんだって。<br><br>『私を含め、今までの友人関係、元カノ…全て整理をして、今目の前にいる大切な人と向き合う』<br><br>って。<br><br>今までお兄ちゃんは、<br>『もし別れたとしても、お前と俺の縁が切れることはない』<br>って言ってた。 <br><br>それは付き合う前からずっと言ってた。<br><br>私もそうだと思ってた。<br><br>お兄ちゃんはずっと『お兄ちゃん』だって…<br><br>でもお兄ちゃんは私と縁を切ることを選んだ。<br><br>もう私のお兄ちゃんではいられないって、連絡もこれが最後って。<br><br>それだけ目の前のものは大切で、無くせないものなんだ…<br><br>お兄ちゃんは一度自分で決めたことは滅多な事が無い限り絶対に曲げない。<br><br>私には諦めるって選択肢しかない。<br><br><br>まわりから『不思議ちゃん』『変わってる』『天然』『理解できない』とか色々言われてて、「私のことを理解してくれる人なんて居ない」って思ってた。<br><br>でも、お兄ちゃんは初めて私のことを分かってくれた。<br><br>モノクロだった世界にやっと色がついた気がした。<br><br>すごく嬉しかったんだよ。<br><br>お兄ちゃんは私を選んではくれなかったけれど、お兄ちゃんのおかげで『私のことを理解してくれる人はいる』っていうのが分かったよ。<br><br>その数はとても少ないかもしれないし、お兄ちゃんほど理解してくれるかは分からないけれど、『理解者は居ない』から『理解者も居る』に変わったのはとても大きいことなんだよ。<br><br>さっきお兄ちゃんは『もう連絡はとらない』って言っていたけど、『離婚をしないと決めた今はそうとしか言えない、察しろ』って言ってた…だから『いつか連絡が来る日がくる』って信じてる。<br><br>往生際は悪いけれど、それだけは信じていたい。<br><br>お兄ちゃんと恋人になることはもう無いだろうけど、縁はどこかで繋がっているって信じたい。<br><br>誰かを一生懸命好きになったことなんて無かった。<br><br>これからもこれほど誰かを好きになることなんて無いと思う…<br><br>お兄ちゃんの事が大好きだよ。<br><br>私がお兄ちゃんにあげられたものはあまり無いかもしれないけど、私はいっぱいのものを貰ったよ！<br><br>ありがとう、お兄ちゃん。<br><br>いっぱいの幸せをありがとう…<br><br>いつかまた会える日まで…ばいばい！ <br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renbouvardia/entry-11083900698.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 12:35:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>呆れ。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>『今までありがとう』<br><br>ってメールをした以降、お兄ちゃんからの返事はまだ無い。<br><br>さすがに別れ話で１日以上なにもアクションが無いとは思ってなかった…<br><br>悲しいを通り越して呆れる。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renbouvardia/entry-11082089804.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 16:18:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今までありがとう</title>
<description>
<![CDATA[ <br>この間会ったときに、3つ約束してもらった。<br><br>・1日1回は1分でもいいから電話する。できなくても最低1回はメールする。<br>・もし2日以上なにも連絡が無かったら、お兄ちゃんの会社に安否確認をすることを許可する。<br>・1日1回は私に対しての気持ちを言う。<br><br>って。<br><br>でも実際は、電話は１回も来なかったし、48時間以上連絡が無かったことも4回あった…<br><br>先週までかなり忙しかったみたいで我慢してたんだけど、今週になって丸2日連絡が無かったから、<br>『約束覚えてる？』ってメールしたら、<br><br>『ん？2日に以上は連絡をあけないってやつだろ？覚えてるよ(笑)え？あいてないだろ？？』<br><br>って返事がきた。<br><br>2日っていうのは本当に最悪の場合の期限だったはずで、2日って期限もお兄ちゃん自身が提示したはずだったのに…<br><br>約束を覚えていなかった上に、自分が提示した期間さえ守ってないのに…<br><br><br>横浜に行った時に、お兄ちゃんに『このままの関係を続けるかよく考えてみろ』って言われた。<br>だから私は『お兄ちゃんが約束を守ってくれたら、その上でちゃんと考える』って答えた。<br><br>お兄ちゃんは約束は守るようにするって言ったから…<br><br><br>でも忘れてた。<br>覚えていた上で出来なかったんじゃなくて忘れてた。<br><br>それだけ私との約束の価値は低くて…<br>それはお兄ちゃんの私に対する価値にも比例してると思ったら…<br><br>もう続けられないって思った…<br><br><br>だから<br>『今までありがとう』<br>ってメールした。<br><br>別れ話なのに電話できないし、返事さえ返ってこない。<br><br>こんな虚しい恋愛してたんだね…<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renbouvardia/entry-11080735968.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 00:11:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>無価値</title>
<description>
<![CDATA[ 最近はお兄ちゃんから２日に１回もメールが来なくなった…<br><br><br>遠距離なのに…<br>その隙間は距離より広がっていくばかり。<br><br>私はお兄ちゃんの恋人じゃないの？<br><br><br>私はそんなに無価値な人間なの…？<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renbouvardia/entry-11080583550.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 22:07:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>23日～お兄ちゃんに会いに。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>23日。<br><br>横浜最後の日。<br><br>最後の日なのに…お兄ちゃんはお仕事みたい。<br><br>11時にチェックアウトしてモスで暇つぶし。<br><br>お兄ちゃんがお迎えに来たのが1時半だったから…アイスティとオニポテで2時間も粘りました(・ω・｀)<br><br>なんだかなー…<br><br>お昼は家庭中華料理店につれて行って貰ってチャーハン食べました。<br><br>その後はコスモクロックに乗るつもりだったけど、みなとみらいの渋滞を見て無理と判断。<br><br>朝からグダグダ…<br><br>コスモクロックに乗れなかった上に渋滞にはまり、あまり時間が無いこともあってドライブがてらドライブスルーのあるスタバまで行ったんだけど…<br><br>もうちょっとでお別れの時間。<br><br>だから次に会うことについてのお話しをした。<br><br>…普通するよね？<br><br>今回会う約束をしたときにした話では、クリスマスは結婚記念日だし、今回の次は年末年始か誕生日(1/9)だねって言ってたんだ。<br><br>んで、どちらにするかって話しをして、私は去年、『年末年始は奥さんが実家に帰ってお兄ちゃんが１人でお留守番する』っていうのを聞いてたから、長く一緒に居られるから、年末年始がいいって言ったんだけど、お兄ちゃんは『誕生日は特別だから、長さよりも特別な日を選びたい』って言ってた。<br><br>私も、お兄ちゃんがそう言うなら誕生日の方にしようかなって話しをしてたんだ。<br><br>これが約2ヶ月前の話。<br><br>でも、私は今回お兄ちゃんが忙しくてあまり時間が作れなかった上に、これから先もなかなか連絡が取れなくなるって状況で、未来のおっきな楽しみが欲しいなって思ってた。<br><br>旅行中ヒマだったから何か無いかなって考えてた。<br><br>結論は、<br>『年末年始、誕生日どちらも会いたい！そうすれば累計7泊…おっきな楽しみだ！』<br>って。<br><br>それを伝えたらいまいちピンと来ない様子…<br><br>前に次に会うときの話をしたよね？って一から説明した。<br><br>そしたらなんと…その話をしたこと自体忘れていたらしい。<br><br>2日間くらいかけて話をしたのに…しかも『特別な日』と言っていた私の誕生日が絡んでいる話なのに…<br><br>ショックでショックで…<br><br>また泣いてしまった。<br><br>そしたらお兄ちゃんはウンザリした顔で『泣きやむまで話さない』と逆ギレ。<br><br>泣き止んだ後に話したこと…<br><br>『これから先、こんな風に忙しくて約束を忘れてしまうこともある。その度にショックを受けて泣いていたら辛いだけ。仕方ないと思って軽く流せるようになれないなら、俺は別れる事を考えなきゃいけない』<br><br>『年末年始と誕生日の事は奥さん次第だから分かれば連絡する』<br><br>飛行機は宿泊先の関係でホテルパックではとれないから、2ヶ月前に計画を立てないと高すぎて行けなくなる。<br><br>だからちゃんと連絡してねって言って、前に話した約束を再確認させてお別れした。<br><br>心にぽっかり穴が空いて、何も満たされないまま帰った。<br><br>何よりも、『特別な日』を忘れていた事……それが一番悲しかった。<br><br>お兄ちゃん曰わく、<br><br>『誕生日を忘れていた訳ではない。2ヶ月前に計画を立てなきゃいけないって事を忘れていただけ。お前が近くに住んでいれば、誕生日前にはちゃんと思い出して準備もしていたはず。最近は忙しくて子供の誕生日だって忘れる状況なんだから、2ヶ月も先の事を頭に入れている事は難しい。』<br><br>だって。<br><br>『近くに住んでいれば』って…<br><br>実際近くに住んでないんだから、そこは最初からそれも含めておかなきゃいけないんじゃないの？<br><br>近くに住んでいればなんてもしも話なんてしても何も意味がない。<br><br>私は、次に会う日の事も、私との約束の事も念押しして帰った。<br><br>今後お兄ちゃんがどういう行動を取るか…<br><br>悲しい結末なんて無い事を祈りたいよ…<br><br>信じさせて…お兄ちゃん…<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/renbouvardia/entry-11078374034.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 17:14:04 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
