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<title>RENERGYのブログ</title>
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<title>電気自動車って？？</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、最近耳にする電気自動車について述べたいと思います。</p><br><p>皆さんの電気自動車に対するイメージってどのようなものですか？</p><br><p>おそらく、<font color="#0000ff"><strong>エコ</strong></font><font color="#000000">という意見が真っ先に出て来ることだと思いますが、それ以外の特徴についてはあまり知らない方も多いのかなって思います。</font></p><br><p>そこで、電気自動車の特徴を簡単に述べますね。</p><br><p>まずは長所から</p><br><p>・環境に優しい</p><p>電気100%で走るものなので、基本的に大気汚染の原因となるNOxや地球温暖化を進行させるCO₂を排出しません。</p><br><p>・燃費が良い</p><p>一般的に、ガソリン自動車の1割～2割程度の費用で、同じ距離を走行出来ると言われています。</p><br><p><font color="#ff0000">・家庭と車の間で相互に電力を供給する仕組みが期待されている</font></p><p><font color="#ff0000">電気自動車を家庭の電源に接続することで、大規模なバッテリーとして機能する</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p>次に、短所について</p><br><p>・フル充電をしてから、バッテリーが無くなるまでの走行距離が短い</p><p>ものによっては、100km走れないものも存在</p><br><p>・高性能な電池を搭載するため、車体価格が高い</p><p>各企業努力し、価格を下げていますが、現状スポーツカーを買えるレベルです</p><br><p>・充電に時間がかかる</p><p>急速充電でも、30分ほど</p><br><p><font color="#ff0000">・そもそも本当にエコなのか？</font></p><p><font color="#ff0000">この前提が覆されたら、そもそも電気自動車の価値はあるのでしょうか?</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p>気になるところだとは思いますが、続きは次回の記事で。</p><p><font color="#ff0000">赤文字</font><font color="#000000">の部分を中心に、電気自動車の実態について語ろうと思います。</font></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/renergy/entry-11485702678.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 01:30:08 +0900</pubDate>
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<title>日本初の大規模風力発電開始！</title>
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<![CDATA[ <p>なかなか面白いニュースがあったので、この度とりあげてみました。</p><p>NEDOと東京電力が、千葉沖合に出力2400kWという大規模な風力発電を設置し、先日3/4より本格的な実証運転を開始したというのです。</p><p>これほどの大規模（2000kW級）な洋上風力発電の設置は日本初らしいので、なかなか興味深い話ですね。</p><br><p>因みに、NEDOという名前、おそらく聞き覚えがないと思うので、簡単に説明しておきます。</p><p>正式には、「独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構」と言い、新エネルギーに関する最先端の研究・開発に携わる組織です。</p><br><p>対して、東京電力は皆さんご存知の通り、福島原発事故で問題となった会社ですね。</p><br><p>ここで、ただニュースについて述べるだけでは、ホームページを見に行った方が早いので、風力発電とはどういう発電なのか、また東京電力が風力に手を出した理由は何かについて少し述べます。</p><br><p>まず、風力発電の概要について</p><p>おそらく、風力発電がどんなものか、皆さんだいたいイメージがついていることだと思います。</p><p>昔から、ヨーロッパでは多くの風車が建てられており、その力で小麦を挽いていました。</p><p>現代では電気の方が都合が良いので、ただそれを発電機にしただけだということです。</p><p>昔からの文化を現代型に利用したものであり、とても自然な発想だと思われます。</p><br><p>ところが、現代の日本で生み出されるエネルギーの内、風力によるものは、実は1%にも満たないことを知っていましたか？</p><p>何故、ここまで低いエネルギー量なのか、その問題点を述べることに致します。</p><br><p>風力発電の最大の問題点、それは風が吹いた時にしかエネルギーが発生しないこと。</p><p>要するに、<font color="#0000ff">凄</font><font color="#0000ff">く気まぐれなエネルギー</font>だということです。</p><p>もし仮に、風力主体のエネルギー社会になっていたとしたら、あなたの家のブレーカーが落ちることは日常茶飯事かもしれません。なぜなら、風が吹かない時間帯は、重大な電気不足が起こるからです。</p><p>これでは、生活が困りますよね？</p><br><p>もしかしたら、電気を貯めておけば良いじゃないかと言う方が居るかもしれませんが、実は電気とは、充電する際にその多くが逃げてしまうものなのです。</p><p>そのため、ただでさえ、火力や原子力と比べ出力に難がある自然エネルギーにおいて、充電させることはナンセンスです。</p><p><br>ここで、大規模な洋上風力発電施設を設置した理由ですが、羽の大きい風車の方が当然ながら沢山の電力を一度に生み出せること、また、洋上にあることで、陸上と比べ、長い時間、安定的に風が供給されることが挙げられます。</p><p>また、東電が手を出したのも、原発を容易に再稼働出来なくなった今、新しいエネルギー源を生み出さなくてはならず、さらに今度はイメージの良いエネルギーを扱わなければならないという理由からでしょう。</p><br><p>風力発電は、まだまだ課題の残る自然エネルギーだと思いますが、<font color="#ff0000">renergyの理念に合った循環するエネルギー</font>です。（風は地球が自転を続ける限り発生し続けます。）</p><br><p>という意味で応援しているので、様々な課題をクリアし、もっと普及して欲しいものです。</p><p>（そういう意味で、今回の大規模風力発電所には期待です。）</p>
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<link>https://ameblo.jp/renergy/entry-11485004708.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 00:19:36 +0900</pubDate>
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<title>ENERGY×ECONOMY</title>
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<![CDATA[ <p>さて、これまでは主に海外のエネルギー事情について述べて来ましたが、今回は日本について書きたいと思います。</p><br><p>それも、テーマは<font color="#ff0000">「最近の日本におけるエネルギーと経済状況の関係性について」</font>です。</p><br><p>自民党に政権が戻り、安部首相率いる安部内閣がスタートしました。</p><p>ここで、安部首相は日本のデフレ経済を克服するため、早速「アベノミクス」という政策を実施し、急激な円安化が進んだことは有名な話です。</p><br><p>ところで、一般的に円安であることはどのようなメリットがあるでしょう？</p><p>経済をある程度勉強したことがある方には常識かもしれませんが、そうでない方々の中には、分からない人も居るのではないかと思います。</p><p>（実際、円安って、円が安くなる訳ですから、一見悪いことのように思えます。）</p><br><p>ここで、円安とはどのような状態なのか、具体例を出して簡単に説明することにします。</p><br><p>日本という名前の商売人が、みかんを100円で売っていたとしましょう。</p><p>しかし、周りには同じくみかんを95円相当で売る韓国、90円相当で売る中国が居ます。</p><br><p>このままでは、韓国や中国の安いみかんの方が売れそうです。</p><p>つまり、日本はお客を韓国や中国に取られてしまうことになります。</p><br><p>ここで、円安という現象が起こればどうなるでしょう？</p><p>実は日本から見て、日本以外の国の物価が上昇したように見えるのです。</p><p>すなわち、例えば韓国のみかんは105円、中国のみかんは100円というように変動します。</p><br><p>これなら、質の高い日本のみかんは沢山売れるようになりますよね？？</p><p>要するに、円安が進むと、日本の輸出産業（自動車などのメーカー）は非常にもうかるのです。</p><br><p>日本はトヨタなどを中心に昔から輸出産業が強く、貿易においても黒字となることが多かったので、円安は日本の経済発展に大きく寄与してきたのです。</p><br><br><p>しかし最近、円安が一概に良いとは言えなくなりました。</p><p>というのも、原発を停止したことにより、化石燃料の輸入がさらに増大したからです。</p><br><p>実は円安という状態、輸出にはとても都合が良いのですが、輸入には逆に問題が生じるのです。</p><p>エネルギー自給率がさらに下がり、今まで以上に輸入高が増えた日本においては、もはや貿易赤字は当り前のことで、円安状態はその輸入高を上昇させるという悪影響を及ぼします。</p><br><p>デフレからの再起を期待し、実施されたアベノミクスですが、自国のエネルギー自給率を底上げし、少しでも輸入を軽減していかなければその展望は見えません。</p><br><p>だからこそ、新エネルギーの推進に一層力を入れるべきかもしれませんね。</p><p>今後の動向に期待です。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/renergy/entry-11483682303.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Mar 2013 01:00:35 +0900</pubDate>
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<title>ドイツの動向</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカのシェールガス革命については、既に紹介しました。</p><p>そこで今回は、それによるドイツの反応について書きたいと思います。</p><br><p>まずドイツについて確認しておきたいこととして、「新エネルギー政策」を実施する方針で固めているという事実があります。</p><p>これは、日本の<font color="#0000ff">福島第一原子力発電所事故</font><font color="#000000">を受け、ドイツの首相であるアンゲラ・メルヘル氏が決定したことです。</font></p><p>（具体的には、<font color="#ff0000">2022年</font><font color="#000000">までに国内17基全ての原発を閉鎖し新エネルギーで代替するというもの）</font></p><br><p>しかし、これにより新エネルギーの導入が進んだものの、産業用電気生産コストは増大し、<font color="#0000ff">EUの平均よりも15%</font>も電気料金が高くなったとの報告もあるようです。</p><p>そのため、新エネルギー政策をただ推進すれば良いというものでもないでしょう。</p><br><br><p>さて、ここでシェールガスについての話に戻りますが、実はドイツにもある程度の埋蔵量が確認されております。</p><p>しかし、では具体的に何年分なのかという質問に対しては、様々な見解があり一概には答えられません。</p><p>中には、50年分の埋蔵量が期待でき、これはアメリカのガス価格に影響を与える程だという意見もある位です。</p><br><p>少なくとも、ドイツにとっては自国の産業を推進させる為、このシェールガスの利用は大きなカギとなるはずですが、政府はその扱いに困っているようです。</p><br><p>（以下、議論の対象となっている点を箇条書きで挙げます。）</p><br><p>・シェールガスの導入により、既存の産業が衰退し、大量のリストラにつながる可能性がある</p><p>・シェールガスを採掘する際、岩石を分解するため様々な化学物質を投入する必要があるが、これが水道水を汚染する危険性が生じる</p><p>・また、その他、地盤の破壊、大気汚染など環境破壊、環境汚染の危険を孕む</p><p>・そもそも、新エネルギー基盤の社会作りと相反する</p><p>・目標の脱原発を達成する上では追い風となる</p><p>・ポーランド、ウクライナなどの東欧諸国もシェールガスの発掘に興味を示し、迅速に政策を推し進めなければ、ヨーロッパのエネルギーマーケットを奪われる可能性がある</p><br><p>などです。</p><br><p>シェールガスと一口に言っても、当然ながら良い面も悪い面もあるようです。</p><p>さらに、市場のライバルも存在し、時間的余裕がないのも現状です。</p><br><p>つい最近の発表によると、環境負荷の少ない地域で限定的に採掘を許可したようですが、今後の展開にも目が離せません。</p><p>なぜなら、ドイツは経済力、技術力という点で日本と類似しており、さらにエネルギー先進国ですから、彼らの動向は日本の良い手本となるのです。</p><br><p>様々な国の成功例や失敗例を調査し、良い面を吸収、悪い面に関しては打開策を練っていかなければならないでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/renergy/entry-11482984776.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Mar 2013 00:43:10 +0900</pubDate>
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<title>アメリカの現在</title>
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<![CDATA[ <p>現在アメリカでは、シェールガス革命により、エネルギー生産量が日々増大しています。</p><p>その勢いはというと、天然ガスの生産量30%急騰、石油生産量33%UPです。</p><br><p>このままのペースで上昇し続ければ、2020年までに世界有数の産油国であるサウジアラビアすら凌駕すると推測されます。</p><br><p>これを受けてアメリカでは、多くの専門家が今後の動向について議論しているようです。</p><p>その特に重要な事柄を抜粋しましょう。</p><br><p>まず、企業については、この大量のエネルギーを他国に輸出し、多額の利益を得ようと画策しているようです。しかし、ある専門家は、これによってアメリカ内のエネルギー価格が上昇する可能性があると危惧しています。</p><br><p>次に環境問題については、大量のエネルギー生産及び消費により、公害の発生、地球温暖化の進行などが予想されています。そのため、エネルギーに余裕が出来たからと言って、再生可能エネルギーの必要性が無くなった訳ではないようです。</p><br><p>さらに、エネルギーインフラの整備についても議論が高まっています。大量に発掘されるエネルギー源の恩恵を、アメリカの至るところで享受するためには、スムーズに輸送出来るようなインフラは不可欠と言えるからです。</p><br><p>では、この出来事を背景に、我々日本はどうすればよいのでしょうか？</p><br><p>僕はこう考えています。</p><p>一刻も早く、そのシェールガスを輸入出来るようなパイプを沢山作り、日本に大量の天然ガスを持ち込みます。そして、アメリカの目標と同様、徐々に石油から天然ガスへの生活基盤の移行を目指すべきです。</p><br><p>正直、一昔前はオイルショック、最近ではアルジェリアでの日揮襲撃事件がそうですが、中東から安定してエネルギーを獲得し続けるのは難しいのではと思います。</p><br><p>日本の近海に眠るメタンハイドレート（主成分は天然ガス）の件も含め、次世代の燃料に注目していかなくてはならない時期なのではないでしょうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/renergy/entry-11481530257.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Mar 2013 00:02:53 +0900</pubDate>
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<title>「はじめまして。僕の名前はRENERGYです。」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">皆さん、はじめまして。</font></p><p><font size="2">RENERGYと申します。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕は、地球の限りある資源を皆で共有し、有効的に使っていきたいと考えています。</font></p><p><font size="2">再生不可能なエネルギーをただ消費していくのでは、いずれ資源が底を尽き、我々は生活を維持できなくなってしまうのです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そのため、自然界のサイクルと同様、一度消費されても、ある経路を辿ることで再生されるようなエネルギーサイクルを目指さなくてはなりません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕は、この循環型エネルギーを<font color="#ff0000">「renergy」</font>と名付け、これを広めるため、自身の名前をRENERGYとしました。（どうぞ　RENERGYくん　とお呼び下さい）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そんな僕が、この循環型社会を実現するため、最初に必要だと思ったこと。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それは、<font color="#0000ff">一人でも多くの皆さんにエネルギーについて知ってもらうこと</font><font color="#000000">です。</font></font></p><p>皆さん一人一人がエネルギーに関して真剣に考え、最適な利用法を選択していったとき</p><br><p><font color="#0000ff">「きっとこの世の中は物理的にも、精神的にも豊かになる」</font></p><br><p>僕はそう信じています。</p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ここまで読んで、「そんなの政府や大企業がなんとかするだろう。自分には関係ない。」</font></p><p><font size="2">そう思った方はいらっしゃいませんか？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">社会のため、人類のため、地球のためといった、崇高な理念や目的を抜きにしても、これからの世の中、エネルギーと無関係な人はいません。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">身近な話でも、<font color="#ff3300">「次世代自動車なんて言われているけど、どれを買えばいいの？」<font color="#000000">、</font>「炭素税って一体何？」<font color="#000000">、</font>「ソーラー電池をつけると電気買い取り制度使えるけど元取れるの？」<font color="#000000">、</font>「石油うんぬんやってるけど今後の株価の動きは？」、「石油会社や東京電力の動向は？」<font color="#000000">、</font>「原発って再稼働するの？」…</font>など、簡単には語り尽くせないほどです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">僕とともに広く正しい知識を身につけることで、様々な問題を抱える今の社会に対し、自分で考え、世論に流されず生きていける力を身につけましょう。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そのためにも、僕は自身のブログに、世界中の活きた情報を定期的に載せていこうと考えています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">少しでも興味を持ってくれた方々、時々でも構わないので、ぜひとも僕のブログを覗きに来て下さいね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/renergy/entry-11480808475.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 00:25:45 +0900</pubDate>
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