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<title>hasuの煩悩日々</title>
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<description>日々、憂い</description>
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<title>ずーっと</title>
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<![CDATA[ はて、昔の日記を見返している、まぁまぁ色々書いてる事。あまじゃ恥ずかしくて書けないわ！ってことも書いてるね…彼氏のことだったり…それが若さなのかしら？<div>それでもこのブログには好き勝手書いてるけどさ！</div><div>そして昔は楽しかったなぁ～とか思い出にふけている…だめだめ…今も楽しいわよって思ったりするけど、でも考えることも、悩みも変わって暗い気持ちになるわよね。</div><div>ある台湾のドラマを見ているのだが30歳は初老の始まりと…イヤイヤそうかも知んないが、それにとらわれてはいない！30になり、周りは結婚したさりして、人生に悩みを持ち出す主人公、でも彼女には高校からの腐れ縁の男友達がいる。家族ぐるみで仲が良く、何かあればすぐに彼に電話をしたり、話したいこと話したり…。</div><div>それだけでもいいじゃないかって私は思うんだけど？そんな男友達もいない私はどうなのかしら？現実はもっとキツイわよね。</div>
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<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 17:03:38 +0900</pubDate>
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<title>2015/04/22</title>
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<![CDATA[ 正直ってなんでしょうか？<div>いつの間にか正直を忘れた私、何が正直なのか…区別がわからなくなってます。</div><div><br></div><div>でも、この歳になったからこそ、正直て生きてもいいんじゃない？</div><div>なのに、どこでもとりついてるしがらみって…なんてめんどくさくて、ここまで私にひっついてくるのかしら？</div><div>大声で叫びたい、私は私で、常に何処かに属しているんじゃないのよ。なんで私らしくいさせてくれないのかしら？固まる必要は？その見えないラインに引かれてる所にいる必要性はないのよ。</div><div>私には、固まる安心感よりも、違う景色が見たいわ。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 21:35:32 +0900</pubDate>
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<title>当たり前</title>
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<![CDATA[ 朝食の片付け担当。片付けをしながら、街の様子を見るのが好き。<div>片付けの最後は、三角コーナーを片付ける、いわゆる残飯処理ですよね。パッパと片付けるけど、昔はこれが汚くて触りたくなくて仕方なかった。いつの間にかそんなことを気にせず、素手で集めてポイッとしている。いい意味で、歳をとると色々なことが気にならなくなる。</div><div>歳を重ね、色々な人の考えを知り、自分自身の考えも幅が広がっていく。社会に出れば、小さい事にクヨクヨもしていられず、ある程度のことは流す事も出来るようになる。そんな事が自分を成長させてるのでしょうね。</div><div>でも常に初心を忘れないことと、立ち止まり前後左右を見渡すこと。知らないうちに、自分の当たり前が、他人の当たり前と思ってしまいがちだが、世界の中心は他人で回っていると言った知人の言葉通り、常に違う目線でいることなんだと。この言葉は、私の中では名言である。</div>
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<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 10:27:51 +0900</pubDate>
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<title>一つ終わる</title>
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<![CDATA[ バタバタな日々。<div>試験から戻った2日後祖父が旅立った。試験の場所は祖父の青春時代を過ごした場所だった、もしかしたら私と一緒について行ったのかもしれない。修行をした場所にも行ったしね。</div><div>もう長くはないと分かっていたから頑張ったねと送れた。がそう言ってるのもつかの間、通夜、葬儀の手配。家の職業がら用意に2日間…危ないと医師から言われてたため、事前に準備をしていたがそれでもバタバタである。来る人たちへのお茶出しやら何やら、通夜の前にヘロヘロになる。</div><div>でも、手伝いをしていただいた同業の方達、葬儀社の方々のおかげで無事に終わることも出来た。</div><div>そうして思うと、父をこのようにして送る役目が自分なんだと実感すると、これから始まる修行を含め必死に勉強しなきゃいけない。</div><div>あと2ヶ月程で始まる修行。こうやって携帯を見ることも、ネットをすることも許されない。厳しい為、毎年何人か脱落者が出る…私は果たして耐えれるのか…不安もあるけどやるっきゃないね</div>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 10:53:57 +0900</pubDate>
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<title>母日記始めてみた</title>
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<![CDATA[ 母日記を始めてみた。とにかく個性的な母なので<div><br></div><div><div id="{1BD2DED8-9CC6-4143-A444-E32BE76FEAB4:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150327/11/renka78/92/90/j/o0480048013257069241.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{1BD2DED8-9CC6-4143-A444-E32BE76FEAB4:01}"></div><br><div id="{A5F3D9F5-AF0E-4771-8EF3-62EEFEDD41EC:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150327/11/renka78/6e/1c/j/o0480064113257069254.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{A5F3D9F5-AF0E-4771-8EF3-62EEFEDD41EC:01}"></div><br><br></div>
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<pubDate>Fri, 27 Mar 2015 11:24:12 +0900</pubDate>
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<title>少しの力で</title>
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<![CDATA[ あるコップがあればそれを満たしたくて私は生きていて、その満たされない部分をいつも彷徨いながら探し、探し、満たされた気分になりながら日々を生きてる。<div>本当はそれは満たされてもいなくて、空っぽのままなのに、満たしたつもりで日々を生きている。</div><div>あぁ充実してるって言い聞かせて、頭てそれを満たしながら、空っぽのコップの重みを感じでて見せているんだ、あぁあ少し力を入れて割れてしまうあなたを大切に大切に掲げてるわたし。</div><div>自分で自分を砕き割りそう</div>
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<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 22:52:00 +0900</pubDate>
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<title>路チュー</title>
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<![CDATA[ どうでしょう。若い時は、みた瞬間に眉間にシワがより、心で“チッ”って言ってましたけど、よくよく考えてTVで流れる外人のそのシーンを嫌な顔していたのか？<div>いや、してない。なぜだ？</div><div>もともとの生活ベースにあるスキンシップの延長だからでしょうか？</div><div><br></div><div>今となれば、みたところで何かを思うこともなく。イイねぇ～と見守ってしまうものです。</div><div><br></div><div><a href="netallica.yahoo.co.jp/news/20150317-00000010-allabout">路チューに関し</a><br></div>
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<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 15:22:45 +0900</pubDate>
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<title>トコトコ</title>
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<![CDATA[ 一歩、また一歩と日々“その時”に向かって私達は歩んでいる<div><div id="{D63F9779-DE70-4533-A572-9A3F77C5B70F:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150313/21/renka78/b9/aa/j/o0480064013243786088.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{D63F9779-DE70-4533-A572-9A3F77C5B70F:01}"></div><br><br></div>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2015 21:18:46 +0900</pubDate>
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<title>これじゃ！！！！</title>
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<![CDATA[ 私は英語はダメじゃ…簡単な会話は聞き取れても喋れん！<br><br>あぁ英語喋れたと思ったのは、中国の北京でゲストハウスに泊った時に<br><br>同じ部屋の白人の女の子が私がたまたま置いていた”アルフォート”に異常に反応し<br><br>日本のお菓子よ！おいしいの！って言ってるのはわかったけど<br><br>何て英語で返したらいいのかわからん<br><br>中国語でしかかえしがわからない・・・・<br><br>って全然関係ないことを書いてから<br><br>昨年からSam Smithにハマっていて、相変わらず英語がわからないもので<br><br>歌詞をネットでみていたのですが、歌詞の良さにもおとらず訳した方の余談に<br><br>もう心臓ズッキューッン！ですわ！今の私には・・・って<br><br>ズッキューッンって古いか？死語か？<br><br>私は少なくともこの３年間この「選ばれし者」のスタート地点にはついておりません。<br><br>はい、つく前に後ろ走って逃げてましたから。もう後ろに走るのも、後ろからの<br><br>バトンをもらうのやめます。自分からバトンを渡す側になります。<br><br>走ります、前に、前に、そのバトンがうまく渡せなく、落としてしまうことがあろうとも。<br><br><br><br>「I'm Not The Only One」<br><br>歌詞を訳された方の余談…<br>それにしても，こういう破局ソングを聞くたびに思うのですが，たとえそれが本人にとっていかに辛かろうとも「誰かと付き合う」というスタート地点にすら立てない人間からすれば，その辛さを味わえるという時点で，すでにある意味「選ばれし者」なのではないでしょうか？<br><br>http://oyogetaiyakukun.blogspot.jp/2014/09/im-not-only-one-sam-smith.html<br>
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<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 20:15:24 +0900</pubDate>
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<title>上下関係</title>
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<![CDATA[ ある夕飯のとき、父が失言した。<br>まぁ下ネタですね。そういうのが嫌いな母はすっかり怒ってしまった。<br>怒りは収まらず、夕飯後も父は正座をし説教を受けている状態である<br>私がまぁまぁとなだめに行ったら<br><br>「夫婦喧嘩してるの！」と母<br><br>夫婦ゲンカじゃなくて完全に説教ではないか…<br>そして「夫婦喧嘩してるの！」という母が少し可愛いく思えた。<br><br>その翌日、母が「○○の本しらな～い？」とテレビの電源をつけながら聞いてきた、<br>私は「しらなーい」と返したら、早足で父がやってきて<br>「どこにおいたの？あそこじゃないの」と必死で探しだす…<br>母はテレビを見る、父必死で捜す様子を見ていたら、なんとなくいたたまれなくなる娘。<br><br>「いやいや、聞いた本人テレビ見てるのおかしいでしょ！」と突っ込んだら<br>母「ハハハハ！！」と勝ち誇ったような高笑い。<br><br>これぞ、結婚生活３●年で出来上がった崩れる事のない関係である。
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<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 09:14:05 +0900</pubDate>
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