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<title>renkeyakizaka46のブログ</title>
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<title>欅坂の角を曲がる</title>
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<![CDATA[ 10月13日、欅坂46のラストライブを見させてもらいました。ラストライブも配信という形にはなったけど、欅坂としての最後の勇姿を見れてホントに良かった！！<div><br></div><div>そして、ラストライブが終わり、欅坂を角を曲がる時が来ました。</div><div><br></div><div>5年間、栄光だけではなく、人気メンバーの卒業や、脱退など、苦しいことも乗り越え、ホントによく頑張りました。自分もメンバーに対する心無い批判を目の当たりにし、傷付いたこともありました。そんな時、勇気も貰えたのは、紛れも無く、欅坂46が出した楽曲達のおかげです！！</div><div><br></div><div>自分自身、このグループにハマったのは、6thシングル『ガラスを割れ！』から。</div><div>ラストライブで、この楽曲もパフォーマンスを見た時、もっと早くにこのグループの魅力に気づいていれば良かったと実感。</div><div><br></div><div>ラストライブを通じて、改めてこのグループが最高のグループだと言う事を証明してくれました！</div><div><br></div><div>去年の秋、魅せてくれた東京ドームでの素晴らしいパフォーマンス。欅坂として戻ることは叶わなかったけど、今度は櫻坂46として、僕達ファンが東京ドームに連れて行きます！！</div><div><br></div><div>ファンもメンバーもみんなで力を合わせて、今度は『チーム櫻坂』として、また1歩ずつ歩んでいく。</div><div><br></div><div>5年間本当にありがとう。欅坂46！！</div><div>これからよろしくな。櫻坂46！！</div><div><br></div><div>櫻坂になっても、不器用だけど真っ直ぐにこのグループに魅力を紹介していきます。</div><div><br><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 18 Oct 2020 21:35:14 +0900</pubDate>
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<title>チーム欅坂</title>
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<![CDATA[ <div><b>耳を澄ますと聞こえてくる</b><br></div><div><b>色々な声や物音</b></div><div><b>人は誰もその喧騒に</b></div><div><b>大事なものを聴き逃している…</b></div><div><b><br></b></div><div>2015年8月21日、坂道シリーズ第2弾として、欅坂46が結成されました。デビューから若者達が抱いている苦悩を描いた歌詞と、圧倒的なパフォーマンスで数多くファンの心を魅了して行きました。</div><div><br></div><div>そして、2020年8月21日にリリースされる新曲『<b>誰がその鐘を鳴らすのか？</b>』が欅坂46としての最後の楽曲になります。</div><div><br></div><div>そして、欅坂46は10月に行われる『<b>欅坂46ラストライブ</b>』を最後に5年間の歴史に幕を閉じ、新たなグループとして、生まれ変わります。</div><div><br></div><div>5年間という短い間ではあったけど、メンバー一人一人の気持ちになって考えるとこの欅での5年間は本当に無駄にならないと思う。今いる28人がこれからどの方向に行くかは、ファンにはまだ分かりません。でも、精一杯エールを届けることはできます。</div><div><br></div><div>あの独特な世界観に浸らせてくれてありがとう。</div><div>メッセージの強い歌詞と、圧倒的なパフォーマンスは改名してもファンみんなの心に残っています！</div><div><br></div><div>僕もチーム欅坂の一員として、いつまでも欅坂46を支えていきます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 09 Aug 2020 09:53:11 +0900</pubDate>
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<title>完結編｡ｰ東京ドームで見れたもの。そして、次の坂道へ。</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<div>ちょっと間が空いてしまいましたけど、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今日はその完結編として、、終盤の<b>サイレントマジョリティー</b>から<b>角を曲がる</b>までのレポになります。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><b>15 サイレントマジョリティー</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">ライブも終盤に差し掛かり、終盤のトップを飾った曲、イントロが流れた瞬間、会場全体が欅坂の世界観に包まれて行った。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>16 避雷針</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">表題曲レベルの神曲。1番の見せ場はセンター平手友梨奈が渡邉理佐に飛び込む振り付け。ラスサビ前の、満月に浮かぶ平手と理佐が、めちゃくちゃかっこよかった。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>17 アンビバレント</b></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">メッセージ性の強い歌詞と、軽快なメロディーが特徴の楽曲。ライブ終盤でも落ちないダンスのキレ、ラストのサビはさらにダンスのキレが増し、欅坂の本気が見えた。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><b>18 風に吹かれても</b></span></div><div>サビの鈴本と平手がハイタッチした瞬間の平手の笑顔がよかった。コールの一体感も素晴らしかった。</div><div><br></div><div><b>19 危なっかしい計画</b></div><div>言わずと知れたライブでぶち上がる曲。埼玉の狂犬小林由依の煽りで会場のボルテージは最高潮に達した。</div><div><br></div><div><b>20 太陽は見上げる人を選ばない</b></div><div>セットリストの一番最後の楽曲。一ファンとして、欅坂から離れてしまった人にも、欅坂を知らない人にも本当に勧めたい。菅井友香が曲の前に言ったように会場にいるファン全員が、メンバー全員から勇気と元気をもらった瞬間だった。</div><div><br></div><div><b>アンコール 不協和音</b></div><div>イントロが流れた瞬間に会場がどよめく。ダンスナンバーを何曲もこなしているのに、全く疲れを感じさないパフォーマンスはまさに鳥肌モノ。</div><div><br></div><div><b>ダブルアンコール 角を曲がる</b></div><div>2018年公開の平手友梨奈主演の映画『響~小説家になる方法~』の主題歌。ステージ横の画面に曲名が映し出された瞬間、会場全体が大きく湧いた。曲が終わった時、会場全体が暖かな拍手に包まれた。</div><div><br></div><div>東京ドーム公演は、ほんとに欅坂46としての本気の姿を見せてくれたと思っています。僕達ファンを東京ドームという素晴らしい舞台に連れて来てくれてありがとう。</div><div><br></div><div>そして、欅坂46は、10月のラストライブで5年間の歴史に幕を閉じ、改名という形で再スタートを切ります。</div><div>僕が生まれて初めてアイドルに興味を持ったのが、欅坂であり、楽曲を聞いてるうちに、欅坂の世界観にハマっていきました。土生瑞穂という素晴らしい推しに出会えたことだけじゃなく、全員含めて28人で欅坂じゃなかったら、僕はハマってなかったかもしれません。メンバーの相次ぐ卒業もありました。アンチからの心無い批判を目の当たりにして傷付くことだってありました。それを乗り越えて今、ここにいる28人は永遠の誇りです！！ラストライブで素晴らしいパフォーマンスを楽しみにしています！</div><div><br></div><div>そして、新グループに生まれ変わったら、</div><div>今度は、自分達ファンが東京ドームの晴れ舞台に連れていきます。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div>
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<pubDate>Thu, 06 Aug 2020 20:10:52 +0900</pubDate>
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<title>東京ドームはどこで見れるか？②</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<div>昨日は昨年の9月に行った、欅坂46夏の全国アリーナツアー2019東京ドームの前半のセトリのレポを描きました。今日は、中盤の<b>世界には愛しかない</b>から<b>結局、じゃあねしか言えない</b>までのレポになります。</div><div><br></div><div><b>6 世界には愛しかない</b></div><div>卒業した長濱ねる、今泉佑唯のポエトリーパートを土生瑞穂、小林由依が欅共和国2019に引き続き担当。2番はMVに近づけた傘を使った振付。ポエトリーパートを任されたメンバー全員が気持ちを込めて、セリフを言っていたところが印象的だった。</div><div><br></div><div><b>7 青空が違う</b></div><div>青空とmarryのユニット曲。ドーム公演では気球を使った演出。この曲もライブでは盛り上がる。(理佐と守屋がかなり近くまで来た瞬間、テンションがMAX笑)</div><div><br></div><div><b>8 バレエと少年</b></div><div>156(いちころ)のユニット曲、欅共和国2019初日のバレエと少年から、原田葵が復帰。この曲では葵が無双していた。(まじでかわいい。)長沢菜々香の卒業が惜しまれる。</div><div><br></div><div><b>9 制服と太陽</b></div><div>この曲から会場の雰囲気が少し変わり、どこかしっとりした雰囲気になった。(よねさん、見てたかー？？笑)</div><div><br></div><div><b>10 二人セゾン</b></div><div>ファンだけでなく、メンバーからの人気の楽曲。なんと言ってもと見どころは、センター平手友梨奈のソロダンス。儚く、切ないメロディーとメンバー全員の表現力が合わさった神曲。</div><div><br></div><div><b>11 キミガイナイ</b></div><div>1番の見どころは、サビの噴水を使った演出。メンバーの表情での表現力が生きている。</div><div><br></div><div><b>12 もう森へ帰ろうか？</b></div><div>1番の見どころは、ラスサビの感情爆発ダンス。2期のポテンシャルも加わり、さらにダンスの力強さが増した。</div><div><br></div><div><b>13 僕達の戦争</b></div><div>プロジェクションマッピングを使った演出。水に打たれる振り付けの表現力が素晴らしかった。特に、土生瑞穂と渡邉理佐は代理センターを経験し、表現力が上がったように思える。</div><div><br></div><div><b>14 結局、じゃあねしか言えない</b></div><div>五人囃子のユニット曲。会場全体が今度は黄色に一色に染まる。2番の歌い出しはメンバーが自転車で、センターステージへ移動。(はぶちゃん自転車早すぎな‪w)最後は欠席した織田奈那へのメッセージとして7のサイン。(はぶちゃんしかやってなかったような笑)</div><div><br></div><div>このブログを書くために、昨日の夜は円盤を見まくりました笑</div><div><br></div><div>次は<b>サイレントマジョリティー</b>からダブルアンコールの、<b>角を曲がる</b>までのレポートを書きます！！</div>
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<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 00:41:45 +0900</pubDate>
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<title>東京ドームはどこで見れるか？①</title>
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<![CDATA[ みなさんこんばんは！<div><br></div><div>2019年9月19日、欅坂46が初となる東京ドーム公演、欅坂46夏の全国アリーナツアー追加公演の千秋楽が行われました。</div><div>今日は、前半のセトリのレポートを描きたいと思います。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200627/23/renkeyakizaka46/6d/65/j/o1080080914780724518.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200627/23/renkeyakizaka46/6d/65/j/o1080080914780724518.jpg" border="0" width="400" height="299" alt=""></a></div><br>これは開演2時間前にドームの前で撮った写真。</div><div>この日は、平日で休み取るのがまじで大変だった。(次の日、仕事行ったら苦言の嵐‪w‪w‪w)</div><div>でも、開演が近づいて行くにつれて、職場への申し訳なさや、次の日、仕事への行きづらさは、次第に消えていった。笑笑</div><div><b>0 Overture</b></div><div>午後6時開演。Overtureが流れた瞬間に、ドーム全体が緑一色に染まって行く。会場も一帯感は鳥肌モノ。</div><div><br></div><div><b>1 ガラスを割れ！</b></div><div>まじで､フェス映えする曲。このドーム公演で、久々の披露。自分も初めてガラスを割れ！のパフォーマンスを見たけど、コールがマジで楽しい！！メンバー全員の圧倒的なパフォーマンスと、サイリウムカラーの赤に染まった会場。セットリストの1番最初からテンションはMAXになって行った。</div><div><br></div><div><b>2 語るなら未来を</b></div><div>全ツの通常公演(仙台、横アリ、大阪、福岡)では欠席した平手友梨奈に変わって、土生瑞穂がセンターを務めた。ドームでは平手友梨奈が復帰し、休養を感じさせないパフォーマンスを見せた。</div><div><br></div><div><b>3 student dance</b></div><div>ラスサビ前の間奏の、平手友梨奈、鈴本美愉、小林由依、石森虹花、齋藤冬優花のダンスパート「五天王ダンス」(たしか四天王ダンスかも‪w)が魅力。欅共和国2019では水を使った演出で会場を盛り上げた。ドームでは噴水を使った演出に変更。噴水が五天王ダンスを引き立たていた。</div><div><br></div><div><b>4 エキセントリック</b></div><div>作曲は黒い羊や、乃木坂46のジコチューで行こうでお馴染みのナスカ。エキセントリック、避雷針、危なっかしい計画はナスカ三部作(とーやま校長が言ってた‪w)と称されている。ドームで印象的だった場面はラスサビ前、ダンサーを使い、メンバーが瞬間移動したかのように見せる演出。</div><div><br></div><div>序盤では、欅坂46の最大の長所である圧倒的なパフォーマンスが存分に行かされてるなと思いました。</div><div>明日は<b>世界には愛しかない</b>から<b>結局、じゃあねしか言えない</b>までのレポートを書きたいと思います！！</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 27 Jun 2020 21:21:05 +0900</pubDate>
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<title>ついに、始動。</title>
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<![CDATA[ スカッとJAPAN 線香姉妹(土生瑞穂、小林由依)<div>さんま御殿 (小池美波)</div><div>この差ってなんですか？ (佐藤詩織)</div><div>ミラクル9 (尾関梨香)</div><div>池上彰の学べるニュース (菅井友香)</div><div><br></div><div>線香姉妹を皮切りを始まった怒涛のテレビラッシュ。</div><div>これは今度こそ何かある。と思ってたけど、今日の文化放送「芝浦音楽倉庫」に出演するキャプテン菅井友香が出したコメントで希望が確信に変わりました。</div><div><br></div><div><b><font color="#407f00">「欅坂46もいよいよ動き出します。」</font></b></div><div><br></div><div>新型コロナウイルスの流行によるイベント自粛や、主力メンバーの卒業、脱退など2020年の年明けから様々なことがあった欅坂46。主力メンバーの相次ぐ卒業で、欅坂から離れてしまったファンも多いかもしれない。でも、信じてここまで付いて来たファンだってたくさんいます。</div><div><br></div><div><b><font color="#ff0000">破壊から再生へ。</font></b></div><div><b><font color="#ff0000"><br></font></b></div><div>この地上波ラッシュは再生へと向かう、第一歩だと信じて追い続けていきます。</div><div><br></div><div><b>欅坂46、ファンは待っていた。</b></div><div><b>卒業、脱退、コロナに打ち勝って、俺たちファンとともに進んで行こう。</b></div>
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<pubDate>Fri, 26 Jun 2020 10:49:11 +0900</pubDate>
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<title>初握手会の思い出</title>
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<![CDATA[ <br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200616/18/renkeyakizaka46/c3/64/j/o0760040414775104784.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200616/18/renkeyakizaka46/c3/64/j/o0760040414775104784.jpg" border="0" width="400" height="212" alt=""></a></div><div><br></div><div>今日は初めて参加した8thシングル黒い羊全国握手会のレポートと共に思い出を振り返りたいと思います。</div><div><br></div><div>2019年3月9日 黒い羊 全握 幕張メッセ</div><div>第9レーン 石森虹花 土生瑞穂</div><div>R ｢虹ちゃん初めて来ました！｣</div><div>虹｢ありがとうございます！｣</div><div>R｢自分も東北出身なんで応援してます！！｣</div><div>虹｢ありがとうございます！😁｣</div><div>剥がし｢お時間で〜す｣</div><div>土｢来てくれてありがとう！｣</div><div>R｢はぶちゃん！あ…‪w(ここから覚えてません。笑)｣</div><div>剥がし｢お時間で〜す｣</div><div><br></div><div>やっぱり生で見ると全然違うわ(笑)</div><div>虹花には思ってる事は伝えられたと思います。そして、はぶちゃんとは鮮やかに事故ってしまいました。(まじで何喋ったか記憶が無い。www)</div><div><br></div><div>ミニライブ セトリ</div><div>1 &nbsp;Overture</div><div>2 &nbsp;nobody</div><div>3 &nbsp;否定した未来(ねるソロ)</div><div>4 &nbsp;君に話しておきたいこと(ひらがなけやき 共通c/w)</div><div>5 &nbsp;抱きしめてやる(ひらがなけやき)</div><div>6 &nbsp;ごめんねクリスマス(上村、尾関、長澤、梨加)</div><div>7 &nbsp;ヒールの高さ(菅井、守屋)</div><div>8 &nbsp;黒い羊</div><div><br></div><div>8thの全握ミニライブで、初めて欅坂46の楽曲を生で聞くことが出来ました。ねるの卒業や、ひらがなけやきが参加する最後の握手会でもあり、ぶっちゃけミニラの次元通り越して、普通のライブなんじゃないかってくらいの混みようだった事を覚えてます。笑</div><div>やっぱり生でパフォーマンス見ると、まじでみんなかっこ良く見える笑</div><div>特にセットリスト最後の黒い羊は、ヒット祈願の滝行を見たり、メンバーが出演するラジオも聞いて、生で見る前からメンバーが、それだけ大切にしている楽曲だってわかってたし、実際にパフォーマンス見てもメンバー一人一人が、黒い羊という曲にそれぞれ特別な思いがあるんだなと実感しました。</div><div>そして、1番のサプライズは、最後のMC。</div><div><b><font color="#407f00">3rd Anniversary Live 東京スペシャル</font></b></div><div><b><font color="#407f00">日本武道館 3days 開催決定！</font></b></div><div><span style="caret-color: rgb(64, 127, 0);">1期生にとってはリベンジの舞台。2年越しで叶えた晴れ舞台を見に行けばよかった…笑(FC先行で千秋楽応募したものの落選…)</span></div><div><span style="caret-color: rgb(64, 127, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(64, 127, 0);">そんなわけで初めて参加した握手会の思い出を書いてみましたけど、今でも黒い羊の収録曲を聞くと、握手会の時を思い出します。9thは握手で事故らないようにしよう。(笑)</span></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 16 Jun 2020 17:05:07 +0900</pubDate>
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<title>メンバー紹介④</title>
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<![CDATA[ みなさんがほしいのは？<div>地位？愛？それともー？</div><div>(由依ー！！！)</div><div>お前ら最高。</div><div>小林由依です♪♪</div><div>じゃなくて</div><div>RENです。(小林由依さん大変失礼いたしました。)</div><div><br></div><div>昨日の欅って書けない？は面白かったですね。ぽんぽん(怒られるわ‪w‪w‪w)のキャッチフレーズをカットするのはもったいないね。笑でも、面白かったので気にしてません。笑</div><div><br></div><div>そんなわけで今日、紹介するメンバーは、普段はお嬢様だけど、ライブになると誰よりもかっこよくなるあのメンバーを紹介します！</div><div><br></div><div><b>菅井友香(すがいゆうか)</b></div><div>1995年11月29日生まれ 東京都出身 24歳</div><div><br></div><div><b>サイリウムカラー</b></div><div>パールブルー×白</div><div><b>センター経験</b></div><div>不協和音(2ndアニラ、CDJ2019)</div><div>大人は信じてくれない(全ツ2019)</div><div>君をもう探さない(2ndアニラ)</div><div><b>フロント回数</b></div><div>2回(不協和音、風に吹かれても)</div><div><b>ユニット</b></div><div>青空とmarry</div><div>ヒールの高さ(守屋茜とのユニット曲)</div><div><br></div><div>ラジオ番組｢レコメン！｣のパーソナリティを務める。(毎週月曜日担当)</div><div><br></div><div>欅坂46ではキャプテンを務め、ファンからはゆっかー、菅井様、チャプチェなどの愛称で親しまれている。守屋茜とはキャプテンと副キャプテンの関係でとても仲が良い。(ゆっかねん最高。)土生瑞穂とも仲が良く、いいライバル関係が築けている。(はぶゆかも捨て難い笑)渡邉理佐と、鈴本美愉からちょっかいをかけられることが多い。笑 (けやかけの喜怒哀楽大賞の怒り部門で優勝。それをすると友香が喜んでくれるんですよ〜笑By理佐)</div><div>実家がとてもお金持ちで、けやかけでも頻繁に取り上げられる。(家が広すぎて、WiFiが届かない笑)ブログでは頻繁に飼い猫のトム(前世でどんだけ得積んだらそうなるんや‪w‪w‪w)に癒されてる様子を上げる。(トムもゆっかーも最高。)抜群のルックスに、グループ全員から慕われる人柄、短所をあげるとすれば、ちょいちょいポンコツが出るところと、滑舌が絶望的な所だろう。(カ行が苦手。危なっかしい計画やアンビバレントの煽りがたまに、聞き取れないことがある笑)</div><div><br></div><div>キャプテンとして、グループのことを第一に考え常に動いてくれるゆっかー。本当に自慢のキャプテンです！活動がなかなか出来なくて辛いかもしれないけど、今はゆっくり休んでください。活動が再開されたら無理せず、また欅坂に引っ張って行ってください。黒い羊の滝行であなたが言った｢欅坂46、日本一のアイドルグループになるぞ！｣自分達ファンもチーム欅坂の一員となって、大好きな欅坂46が日本一に輝けるように精一杯応援します！！</div><div><br></div><div>最後に、</div><div><br></div><div>冒頭部分の小林由依の自己紹介は、6月14日放送の欅って書けない？を見てみてください。笑</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2020 22:53:44 +0900</pubDate>
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<title>楽曲紹介①</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<div>今日は欅坂46の楽曲を紹介します！今日紹介する曲は1stアルバム｢真っ白なものは汚したくなる。｣の収録曲です！</div><div>曲名 太陽は見上げる人を選ばない</div><div>作詞 秋元康</div><div>作曲 池澤聡</div><div>サイリウムカラー オレンジ(公式から)</div><div><br></div><div>欅共和国2017鑑賞会のエンドロールで使用。</div><div><br></div><div>僕がこの曲で1番印象に残っているのが、全国アリーナツアー2019東京ドーム公演でのキャプテン菅井友香が言った言葉。</div><div>｢ここにいる皆さん一人一人が、明日からも頑張れるように心を込めて歌います。それでは聞いてください。太陽は見上げる人を選ばない。｣</div><div><br></div><div>この曲は個人的に1番、欅坂を知らない人達にも聞いて欲しい曲です。今、新型コロナウイルスの影響で欅坂46はもちろん、色々なアイドルやアーティストがライブやイベントを開催出来ない状況にあります。音楽が好きなファンの皆さんも辛い思いをしていると思います。僕も4thAnniversaryLiveや欅共和国2020、ロッキンジャパン2020が開催見送りになり、すごく寂しい想いをしました。そんな時に、自分の心の支えになったものがこの曲の歌詞でした。</div><div>｢<b>新しい風が今&nbsp;</b></div><div><b>吹き抜けて択けたよ</b></div><div><b>遮るものが無くなった&nbsp;</b></div><div><b>自由が目覚めたんだ</b></div><div><b>もうすぐ夜が明ける</b></div><div><b>美しい朝焼けだ</b></div><div><b>さあみんな 見あげよう</b>｣</div><div><br></div><div>この歌詞が現実になる時は必ず来ると信じています。</div><div>今、コロナだけじゃなく、人間関係や仕事なので悩んでる人もいると思います。</div><div>この太陽は見上げる人を選ばないという曲は、悩んでる人がそっと寄り添って、優しく励ましてくれる曲だと思うので、今、このご時世だからこそ、色んな人に聞いてもらいたいと思い、この曲を紹介させて頂きました。</div><div><br></div><div>この曲の良さがいろいろな人達に伝わりますように。</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div>
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<pubDate>Thu, 11 Jun 2020 13:46:41 +0900</pubDate>
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<title>思ったこと。</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<div><br></div><div>昨日のブログでも話したとおり<br><div>一昨日、欅坂46の元メンバー長沢菜々香さんが自身のInstagramにて結婚の発表がありました。</div><div>なーこちゃんを推してた皆さんは急なお知らせで驚いた人もいると思います。</div><div><br></div></div><div>自分のTwitterのフォロワーさんの中でもなーこちゃんへの批判はありました。この件は、たしかになーこちゃんもちょっと軽はずみだったんじゃないと思ってて、批判があるのも、仕方がないと思ってます。</div><div>でも批判も度が過ぎると誹謗中傷になりかねないことを忘れないでください。そして、批判の矛先を今、欅坂として頑張っているメンバーに向けることは、絶対に辞めてください。</div><div><br></div><div>今回の件で、｢欅坂は解散した方がいい。｣、｢欅坂はもう終わりだ。｣などという的外れな批判を多く見受けられました。たしかに、なーこちゃんにも問題はあります。受け入れられないファンがいるのも分かります。でも、その批判の矛先をメンバーに向けるのは間違ってます。人間関係も同じ。自分が言われて嫌なことはネットにも書かないでください。自分の推してるグループが解散しろって言われたら嫌だと思います。だから的外れな批判は絶対にしないでください。</div><div><br></div><div>辛いことを乗り越えて、今欅坂46は次の1歩を踏み出そうとしています。今のご時世、イベントが開催されるのも厳しい状況が続いています。今、自分たちファンに出来ることは自分の推してるグループを見守ること。</div><div>最後に全国のアイドルファンの皆さんに伝えたい。</div><div>｢真摯に自分の推してるグループ応援できてますか？｣</div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 10 Jun 2020 00:12:12 +0900</pubDate>
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