<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>日本から「復縁」が消える日</title>
<link>https://ameblo.jp/rennaia/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rennaia/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>４０歳男性独身　イナイ歴７年から見る恋愛</title>
<description>
<![CDATA[ <br>好きだった子は今でも好きですね。<br>私にとっての<a href="http://saintmary.jp/" target="_blank">恋愛</a>は、<br>好きになった人を嫌いになれるほど、<br>軽くはないようです。<br><br><a href="http://www.google.co.jp/url?sa=t&amp;rct=j&amp;q=&amp;esrc=s&amp;source=web&amp;cd=1&amp;cad=rja&amp;ved=0CCMQFjAA&amp;url=http%3A%2F%2Fja-jp.facebook.com%2F&amp;ei=3hNkUP6JIYzMmAWct4HQBQ&amp;usg=AFQjCNEI7LNg9PlreUD24BKKJsOuljUHGA&amp;sig2=Opsycc5-9pbCqkrcjHff7g" target="_blank">フェイスブック</a>で名前を見つけたときは、さすがに友リクは送れませんでしたが。<br><br>これはお別れの時のシュチュエーションだとか、<br>すでに苗字が変わっている、等の理由でありますが、<br><br>相手からリクが来たならば、即承認です。<br>ま、そりゃそうだって話、ですかね。<br><br>俗にいう婚活は、する気毛頭なし。<br>気楽なパーティー形式のもので知り合いを作るのはよし。<br><br>こういったものまで、<a href="http://www.roundtableintl.org/" target="_blank">婚活</a>、という、<br>結婚目的のカツドウ的な表現をするのはやめてほしい。<br><br>今まででも普通にあった、純粋な出会いの機会です。<br><br><br><font color="#00BFFF">今、どんな人が好み？</font><br><br>と人に聞かれるたびに、<br><br><font color="#EE82EE">優しいひと</font>、と答えます。<br><br><br><br><font color="#00BFFF">優しいってどんなの？<br><br><br></font>と聞かれることもありますが、<br><br><br>世間の話題が、<br><br>本当の優しさは、<br><br>とか、<br><br>話をわかりづらくしているだけで、<br>シンプルに考えたらいいんだと思います。<br><br><br><font color="#EE82EE"><strong>優しいったら、優しいことです。</strong></font><br><br><br><font color="#EE82EE"><strong>大丈夫？と心配してくれることです。</strong></font><br><br><br><br>若い頃は快活な子が好きでしたが、<br>快活が悪いことでは決してないんですけど、<br>少し物静かくらいがちょうどいい、と思うようになりました。<br><br>普通に恋愛をして、結婚にいたりたいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rennaia/entry-11365292646.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 12:51:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>浮気してしまった経験について</title>
<description>
<![CDATA[ 私は今まで、<br><br>浮気というものはされたことがあっても、<br><br>したことはありませんでした。<br><br><br>それは、浮気をする機会もなかったというのもありますが、<br><br>された時の苦しみや辛さを知っていたからです。<br><br>でも、そんな私にも浮気してしまったことがあり、そのときの経験です。<br><br><br>そのとき私は付き合っている人がいましたが、<br><br>あまりうまくいっていませんでした。<br><br><br>それで、友達と遊ぶほうが楽しくて、<br><br>よく仲間内で遊んでいました。<br><br><br>その中にいた人の一人に、<br><br>昔から仲の良い男の先輩がおり、<br><br>その人のことは昔好きだったことがありました。<br><br><br>しかし、相手は彼女がいるので私の入る隙はなく、ずっと諦めていました。<br><br><br><br>ですが、あるとき一緒にお酒を飲む機会があり、<br><br>飲んでいるうちに酔っ払ってしまいそのまま雰囲気に流され、<br><br>罪悪感を持ちつつも浮気してしまいました。<br><br>それからも浮気相手として続き、<br><br><strong>最終的には私から離れました。</strong><br><br><br>最後に残ったものは、<font color="#9370DB"><strong>罪悪感</strong></font>だけでした。<br><br><br><br>浮気してしまった人が言えることではありませんが、<br><br>浮気はやっぱり良くないと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rennaia/entry-11365289458.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2012 17:48:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>美容室</title>
<description>
<![CDATA[ 髪の毛がぁー！！！！<br><br><br>うねる！！！！！Y(＞_＜、)Y<br><br><br>誰か助けてぇぇぇ…<br><br><br><br>と、いう訳で美容室に行ってきます<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/he/hello-okaki/17057.gif" alt="波平" border="0"><br><br>今は黒に近い色なんだけど、<br><br>もうすぐ暑い季節になるし久々に明るく染めてみようかしら<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ke/kesera-seraaa/375.gif" alt="！？" border="0"><br><br>美容室って髪の毛だけじゃなくて<br><br>気分もリフレッシュさせてくれるから大好き<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/rs/rs-vanilla/15035.gif" alt="ｷﾗｷﾗ☆" border="0"><br><br>無駄に通ってしまうのだ…<br><br>トリートメントだけとか、リタッチだけとか…<br><br>好きなんだもん<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/im/imatoiumirai/1322.gif" alt="きゃ" border="0">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rennaia/entry-11239392743.html</link>
<pubDate>Wed, 02 May 2012 15:39:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>焼き肉を食べた</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は焼き肉を食べに行った。<br>仕事が終わってから、ご飯を作りたくなかったからだ。<br>今日、職場で聞いたのは、すぐそばで毎日行く別の会社の人が急に亡くなったということだった。<br>詳しいことは聞けなかったが、どうやら自分でそういう判断をしてしまったらしい。<br>よく事務所の外で煙草をふかしていた。<br>普通に普通の人だったし、優しい感じの人だったし<br>なんだかよくわからない。<br>このことを嫁さんに話そうと思ったが、うまく話せないし心配させると嫌だから<br>だからというわけではないけれど、焼き肉を食べに行った。<br>なんとかなるわけではないけど<br>ここに書いたからどうなるわけでもないけど誰かにどうにか知って欲しい。<br>本当に普通のやさしい感じのひとだった。<br><br><br><a href="http://renai-jouju.com/one-sided-love2.html">片思いについて</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rennaia/entry-11137572658.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 18:49:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あの夏、火垂るの墓</title>
<description>
<![CDATA[ 僕は中学一年生、まだ12歳だった。いいことばかりではなかったはずだが、今振り返ってみると、毎日笑ってばかりいたことだけが思い出される。部活に熱中し、友達にも恵まれ、告白なんてできなかったけれど、小さな恋もしていた。楽しい日々だった。未来のことなんて考えもしなかったけれど、ただ明日も、その次の日も、今日のように、昨日のように、笑って生きていくのだと思っていた。<br>夏休みに入る前の週くらいに、小学校一年生の従姉妹がやってきて、夏の間中、うちに滞在することになった。<br>小さな従妹ははにかみ屋で、しばらくはもじもじしていたけれど、すぐにうちにも馴染んで、僕のことを「お兄ちゃん」と呼んで、まとわりつくようになった。僕の両親も、姉も、従妹を可愛がり、相手をしてやったが、そういう点では一番邪険な僕に特になついていたのが不思議だった。僕もそう意地悪な少年ではなかったと思うけれど、少年は少年なりに忙しかった。部活もあれば男同士の付き合いもあり、そうそう従妹の相手をしているわけにはいかなかった。<br>夏のある日、ふと空いた一日に、だらだらと寝転がってテレビでも見ていたら、暇ならば従妹を映画につれていけと母が僕に命じた。従妹は最近、公開されたばかりのアニメ映画「となりのトトロ」を見に行きたいのだという。たまたま僕以外の人の手がふさがっていて、まあ僕としても、いつもいつも愛想よく従妹に付き合っていたわけではないから、罪滅ぼしの気持ちもあって、従妹と二人、映画館に出かけた。<br>まだ、ジブリ映画が国民的な動員力を獲得する前のことだ。映画館はわりあい空いていて、お菓子を食べながら僕と従妹はトトロを見た。<br>ラピュタは好きだったが、トトロは子供向けだなあとその時の僕は思った。その一年か二年前に、休日の父をせかせて、ラピュタを見に行った僕だったのに、もうそろそろアニメの魔法を心からは信じないようになっていた。従妹の表情はスクリーンの変化に合わせてめまぐるしく変わり、どちらかというとそちらを見ていた方が面白かった。<br>トトロを見終わって、僕は従妹に聞いた。<br>「もう一本あるんだって。えーと、ひたれるの墓？暗そうな映画だなあ。どうする？もう帰る？」<br>「ううん、みたい。みていっていいでしょ？」<br>それは僕くらいの年齢の男の子と従妹くらいの年齢の女の子の話だった。作画が公開に間に合わなかったらしく、一部が描線のまま映し出されていた。普通に考えればジブリの黒歴史と言うか、前代未聞の汚点（なにしろ未完成品を映画館にかけておかねをとったのだから）と言ってもいいと思うのだが、そんなことは気にならないくらいに僕はその映画に引きずり込まれていた。<br>誰が想像するだろう。トトロの次に上映される映画が、あんな作品だなんて。<br>今この歳になって考える。なぜジブリはあの時、あの作品を作ったのだろうかと。ああいうテイストの作品はその後はジブリは作っていない。安心安全のジブリブランドだ。他のジブリの映画の好き嫌いを僕は即座に言える。一番好きなのはラピュタだ。でも火垂るの墓は。好きなのか嫌いなのか分からない。二度と見たいとは思わない。でも、場面の細部まで、あの夏のあの映画館のように、今でも頭の中で上映できる。<br>とにかく、火垂るの墓を見終わった後、僕たちは疲れ切っていた。そのまま映画館の座席にうずくまっていたかったけれど、そうもいかなかったので、僕は従妹をおぶって、またバスに乗って家に帰った。帰ってすぐに、飯も食べずに僕は寝た。<br>8月も終わるころに、従妹の父、つまり叔父が死んだ。末期のガンだった。叔母が看病に専念するため、従妹をうちに預けていたことをその時になって僕は初めて知ったが（叔父が入院していたのは知っていたがそんなに悪いとは聞いていなかった）、従妹は知っていたのだろうか。<br>葬儀の際中、従妹は僕を隣に置き、ずっと手を握っていた。たったふたりきりで生きようと思ったあの少年と女の子のように。<br>先日、三十路のその従妹がようやく結婚した。もう結婚しないのかと思っていたが、どこからか朴訥な年下の青年を見つけてきて、あれよというまに披露宴を開いていた。花嫁衣裳を盗み見に行った時、何を思ったか、僕の手を握って、従妹が言った。<br>「ねえ、お兄ちゃん、あの時、手を握ってくれていてありがとう」<br>あの時ってどの時？と僕は疑問に思ったが、野暮なことは言わずにうなづいていた。分かったふりをするのがいいことは人生にはいくらでもある。もちろん僕は彼女に幸せになって欲しいと思ったけれども、先のことはわからない。けれども生きていればとにかく人生は続いてゆく。それはどうであれ、おしまいになるよりはいいことなんだろう。<br>記憶はただ頭の中にだけあるのではない。夏のにおい。まぶたに焼付くような熱い色。いつか彼女は、夏の日に夕焼けを見ると、彼女をおぶったあの夏の僕の背中を思い出すと言った。体温や匂い。いろいろを。その中に彼女は、小さな女の子だった時の、あの日々の思い出を縫い付けている。笑ったり、泣いたり、どうしようもなくてたちすくんで、ただそばの人の手を握ったりしたあの日々のことを。<br>そして僕も夏が来るころにはあのにおいを思い出すのだ。生きようとした少年と女の子を。彼と彼女を。僕とあの子を。<br><br><a href="http://renai-jouju.com/one-sided-love1.html">片思い</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rennaia/entry-11137571588.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 18:48:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>医学部の勉強がしんどい</title>
<description>
<![CDATA[ 俺みたいに普通の奴が塾だの予備校でドーピングされて医学部なんか入ったから試験がつらくてしんどい。高校入った時にそれまで持ってた万能感が砕かれて、大学入ってからは凡人ですら無い事がつらくてしょうがない。普通に試験に通ることが大変だから、このまま行くと国試浪人するんじゃないかと本気で困ってる。かといっていい年になった俺に今更大学辞める道なんてないから、日々悶々とストレス溜めつつ生きてるのがしんどい。なんで授業中後ろでゲームしてる奴が通って前で寝てる俺が落ちるんだ。自分の要領が悪いのは知ってるけど、半期に1度はあるテスト期間が本当にだるい。他の学部入って適当な会社入って適当に働いていた方が幸せだったかもなぁ。<br>小学校の時から元々そんなに頭良い方じゃなかったのがコンプレックスで、大学受験で挽回できたと思ったんだけど、大学入ってからやっぱり自分はアホやったという事を再認識して生きてるのがつらい。コンプレックスは自分が気にしなかったらいいんだけど、落第しそうになるのは本当に厳しい。下手糞な授業を聞いて要点だけを上手に勉強できる子って本当にすごいと思う。どうしてそういう事ができるんだろう。大学入って3年目になるけど公立の子は特にそういう能力に長けてる気がする。<br><br><br><a href="http://ameblo.jp/maihana1030/entry-11093973929.html">恋愛成就マリア</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rennaia/entry-11137570530.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 18:47:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「アーティスト様」を甘やかさなくていいです</title>
<description>
<![CDATA[ 母も姉も私も美術系の仕事で<br>人に言わせりゃアート一家ってことになるだろうが<br>私は本当にアーティスト様って奴が嫌いだ。<br><br><br><br>だいたい世の中の非美術の人が良くないのだけど<br>とにかく作家と言うものに対して好意的な誤解や情状酌量の用意を持ちすぎている。<br>「芸術家気質」とさえ言えば、非常識や奇矯な振る舞いが許されるようになっている。<br>度を越して非社会的、生活態度が堕落的、約束を守れない、言うことが幼稚、<br>…のような欠点が、むしろ何か創作的な才能の証明として美点のように取り扱われてしまう。<br><br><br><br>いいですか。<br>すべてのクリエイターっぽい職業人や学生で、幼稚な人や変な人がいたら、<br>それは特殊な才能の副作用でそうなっているのではなく、<br>単に世間並みの経験や責任から逃げ続けたせいでそうなってるだけです。<br><br><br><br>だいたい「アマデウス」みたいなものが”アーティスト”像として一等に出てくるの状況が良くない。<br>アーティストに馴染みがない人にとってはああいうのがロールモデルになりますよねどうしても。<br>でも、”破綻した人格と飛びぬけた才能が先天的かつ不可分なセットになってる天才”なんていうのは<br>極端で面白いからこそ映画やマンガのキャラとして出てくるのであって<br>美大や芸大出ただけの人間にそんなのは居ません。<br>美大出ごときの人間が非常識の振る舞いを繰り返してたら<br>「さすが芸術家だな」じゃなくて、単に「いい加減な人生送ってきたんだな」と思えば合ってるんです。<br><br><br><br>また、もちろん、<br>その手の「アーティスト」の変なイメージには美術系の人間自身も冒されています。<br>私の場合は受験のために美術予備校に通うようになってから大量に遭遇して驚いたのですが、<br>みーんな、「逸脱者」の振る舞いをし始めるんです。予備校生の時点で。<br><br><br><br>それがまた明らかに”作った”逸脱で、全員同じ感じの逸脱。<br>ちょっと離れて見てると一人一人の区別がつかないようなそっくりのノリです。<br>これじゃあ単に、軍隊に入ったら軍人っぽくなるのと同じ現象でしかない。<br>みんなでそういうレディメイドの逸脱に袖を通しておいて、自分は個性的でーすって顔をしてる。<br>物言いも自信満々な感じになります。これもお揃いの自信満々。<br>自信満々がアーティストっぽいからです。<br>「私の絵がわからないで落とすような学校にはこっちからお断り！」とか言います。<br>美大でもその空気は続きます（でも若干緩和します。）<br><br><br><br>関係ないんですよー、そんな表面上のポーズと製作するものの出来なんて。<br>どういう態度でも下手な人は下手です。<br>まああんまり下手だとそういう逸脱者ごっこに参加しないものですが、<br>予備校で上位のほうだったりするともう勘違いが酷いことになります。<br>同学年の上位クラスで逸脱ごっこの気風に染まってないのは私含めて３人しか居なかったですから。<br><br><br><br><br>「私はアーティストですので」「これは芸術ですから」という免罪符一本で、<br>社会の常識を踏み倒したり、世間に変な迷惑をかけたり、法律をぶち抜いたりしていいのは<br>アマデウスさんのようなモノホンの天才、１時代に１人いるかいないかというレベルの天才だけです。<br>これは割合的に言ったら身長230cmの人みたいなもので、<br>この人に会ったり理解したりできるのは220cmぐらいの人間だけで、<br>普通に暮らしてれば多分一生すれ違うこともありません。<br>だから、現実的には「そんな人間は居ない」と思っていただいて結構です。<br>更に、230cmかつ、世間の誰にでも230cmだと気づいてもらえる人、となると<br>もう霊界の幽霊に近い。<br><br><br><br>みなさんが普通に暮らす娑婆世界で<br>「アート」だ「アーティスト」だと言いながらなんだか意味不明なことやってる人や集団、<br>そういうのが人様に迷惑をかけていたり、法律に触れたりしていれば、<br>何の躊躇も容赦もせずに非難したりしょっ引いたりしてかまいません。確率的に言って。<br><br><br><br>そいつらは「アーティスト」ではなく「アーティスト様」です。<br>単なる「美大なんか出たばっかりに自分に甘くて常識のないだらしない奴になってしまった人間以下人間」ですから。<br>「いい年になっても自分が天才じゃなかった事実に向き合えない臆病な嘘つき」ですから。<br>モノみたいに蹴っ飛ばして排除していいんですよ。<br><br><br><br>「自分には芸術わからないからなあ～」「ひょっとして価値あるのかなー」なんて優しい逡巡は必要ありません。<br>まっとうに生きてまっとうに働いてる一般人のあなたは、そんなのよりずっと偉いんですから。<br>どうか上下関係を間違えないでください。<br><br><a href="http://ameblo.jp/yumiblog2011/entry-11102318672.html">恋愛成就マリア</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rennaia/entry-11137569873.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 18:47:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>どうやら俺は頭がおかしいようだ</title>
<description>
<![CDATA[ 自分では普通と思ってやってきたことが普通じゃなく、実はおかしかった。<br>自分ではおかしいと思っていなくても「どうおかしくないのか？どう普通なのか？」と説明を求められると説明できない。何か納得いかなくても何が納得いかないのかうまく説明できない。やっぱりおかしいんだと思う。<br>２９年間普通に生活してきたつもりの俺の性格や考え方はどうやら全て間違っていたようだ。<br>かといって今さらそんなこと言われても簡単に自分を変えることなんてできやしない。そもそも自分の中の「普通」という価値観そのものが間違っていたんだからどれだけ普通を追い求めたところで目指すところが間違っているのだからたどり着きようがない。<br>もう生きていくのがつらい。<br>死ぬ勇気もない。消えて無くなる術もわからない。逃げ出す勇気もない。<br>どうしたらいいのかわからない。自分を殺し続けて生き続けるしかないんだろうか。<br>何もかも消えて無くなってしまえばいいのに。<br>もうこれ以上こんな環境で生活していくのは怖い。怖い。怖い。こわい。<br>誰か助けて。<br>解放されたい。<br>誰にも相談なんてできない。<br>俺の中で嫁がモンスターだとしか思えない。怖い。考え方が理解できない。怖い。<br>仮におれになにかしらの決断ができたとして、その時まだ一歳にもみたない子どもはどうなるんだろう。<br>怖い。何もできない。辛い。怖い。<br><br><a href="http://yaplog.jp/ayaxlog/archive/25">恋愛成就マリア</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rennaia/entry-11137569337.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 18:45:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【愚痴】 幸せなんて千差万別。</title>
<description>
<![CDATA[ 義実家に行くのが嫌だ。<br>舅も姑も悪い人ではないが、そもそも親の家などという気を使うところに行きたくない。<br>私は自分の実家ですら、就職してから10年くらい帰省していない（正確には、地元の友人が地元で結婚式をするのに呼ばれた時なんかに、前日一泊したり着替えるために立ち寄ったりはするが、いわゆる「帰省」という意味では一度も帰っていない）。兄と弟がいるので、別に帰る必要もないと思っているし、向こうも帰ってこいと言ったことは一度もない。ちょくちょくメールでやりとりしたり、向こうがこっちに出てきた時に食事したりする程度。別に毒親ではないが、どちらも独立した家庭なんだから、何か困ったことがない限り積極的に関わる必要を感じないというスタンスの一家。<br>旦那も帰るたび親から子供扱いでいろいろ言われるので積極的に実家に行きたくはないようだが、波風立てるのもあれだからとやはり年2～3回ほどは行くはめになる。これが面倒で仕方ない。<br>もちろんやむを得ず義実家に行った時は、普通に会話をしてお手伝いして愛想はふりまくが、本当に面倒くさい。<br><br><br>●家事を悪意なくごく自然に女がやるものと思っている<br>→姑と旦那の妹（義妹）と私が食事の準備と後片付け。舅と旦那はほとんど動かない。せいぜい出来た料理を食卓に運ぶくらい。<br>→姑は専業主婦だったので舅が動かないのはわかる。だけど妹さんと私が働いてるのに旦那が動かないのは？？？ 後で旦那に「なんで動かないの？ なんでお母さんと妹さんと私だけ働かせてるの？」と聞いたら、「昔からそうだったから、まったく意識してなかった」と謝られた。でも、その後もあまり変わらない。<br><br>●「女の幸せ」という、前時代的な考えを普通に口にする。<br>→義妹さんは未婚で、そこそこやりがいのある仕事で土日出勤もある。その度に姑が「まったく仕事ばっかりで恥ずかしい」みたいなことを言う。「打ち込める仕事があるのはいいことだよ」「もう女は仕事しないとかいう時代じゃないんだよ」と旦那が言っても、「でも『女の幸せ』はそうじゃないでしょ～」という会話。このやりとり10回はやっている。<br>→妹さんの前の会社がつぶれ失職した時は、ここぞとばかりに家事手伝いをやらせ、求職活動をしようとする義妹さんを止めた。これがありとあらゆる姑の行動の中で一番理解できない。<br>→そもそも私も仕事をしてるし、わけあって2人で住むマンションのローンは私が筆頭者で組んだし、専業主婦なんて絶対向いてないし、働くのを辞めろと言われても辞める気など微塵もない。私の前で女が仕事をすることを否定しまくる意図がわからん。<br><br>●こっちの住むところに口を出したがる。<br>→私たちは特に舅姑に相談せず2人で住むマンションを買った。別に義実家から遠い場所じゃなく、ドアtoドアで50分程度の距離で、通勤に便利な都会寄り（ちなみに私の実家までは新幹線で3時間＋在来線1時間）。でもいまだに納得いってないらしい。義実家のごく近くの一戸建てのチラシとかが机の上に置いてあり「ここ、安いぞ」などと言ってくる。<br><br>●別姓だって言ってるのに……。<br>うちは戸籍上はやむをえず私が旦那の姓にあわせたが、通常は別姓を使用しており、戸籍名が必要なとき以外は、すべて自分の姓を名乗ってる。<br>結婚報告ハガキも別姓で作って、表札も2人の姓を併記。義実家にも説明はしてる。<br>なのに、年賀状とか荷物を送ってくる時はすべて、旦那の姓に私の名前をくっつけて送ってくる。正直、不愉快。<br>そもそも女だからと改姓を当たり前に求められるのは不公平だと思っていた私の苛々が、それらの行動のせいでさらに募ってしまい、旦那と話し合いの結果、今は私が我慢して、歳をとって2人とも定年したら戸籍上は私の姓に変えるということになって、いったんは落ち着いた。<br><br>●さりげない子供プレッシャー<br>旦那は子供がまったく欲しくない、面倒臭いからいらないという。たとえ奥さんが責任持って子育てをしてくれるとしても欲しくないと。<br>私も子供はそんなに欲しくない。旦那が欲しいというなら産んでもいいが、その場合は旦那もちゃんと「子育てを手伝う」のではなく、「2人で一緒に責任を持って、子育てをする」のでなければ嫌。<br>そんな二人なので、当たり前に子なし。<br>でも舅と姑は、さりげなく「このマンションなら子供2人まではいけるな」「子供は何人ほしい？」などとちょくちょくプレッシャーをかけてくる。プレッシャーをかけるならまずは自分の息子である旦那にかけるべきだし、でもまあ孫が欲しい気持ちもわかるしデリケートな問題なので、旦那に「ちゃんとお父さんお母さんに説明しなさい」と言っているが、旦那は私に輪をかけて波風嫌いなので、子無しで行こうとしていることをなかなか説明する気がないようである。私が嫌がってると思われてたら嫌だなと思う。<br><br>●毎回「家にもちゃんと顔を出してるか？」と言ってくる。<br>私は前述した通り、結婚前から、そもそも自分の実家に帰っていない。帰ってこいとも言われない。近くならともかく、往復3万くらいはかかる距離なので、用がないならお金がもったいないというのもある。<br>なのに、舅姑は毎回、「ちゃんとあなたの実家には顔出してるの？」「駄目よ、顔出さないと」「ちゃんと顔見せてやれ」とうるさい。<br>そういう家じゃないんですよーと説明しても、欠かさず毎回言ってくる。いい加減、うっとうしい。<br><br><br><br>ひとつひとつは全然たいしたことじゃない。<br>基本的に嫁イビリなどまったくないし、色々食べ物を送ってくれたりするし、マンションの合鍵わたしてるけど一度も来たことないし、おそらく世間の嫁姑バトルなどというものから遥かに遠い場所にいる。<br>だから、年に数回は顔を出す。<br>でも、だんだんうっとうしくてたまらなくなってくる。<br>年に3回、まったく違う世界観と幸福論を持っている人と、永遠の水かけ論をやっている気分。<br>旦那も、小さい頃は姑に勝手に物を捨てられたり、いろいろ細かいことをぐちゃぐちゃ言われたりして、うっとうしいという思いはあるようだが、嫌な舅姑ではないので、まあ良いだろうという程度の認識らしい。それは当たり前だが旦那にとって舅姑が他人じゃないからである。<br>私は、たとえば旦那になら別に困らされてもいいし、意識のズレは話し合いですり合わせたいけど、姑と舅はやっぱり他人って意識が強いから、なんで他人にこんなうっとうしい気分にさせられなくてはならんのだという思いのほうが強い。<br>幸せなんて、個々人で千差万別。押し付けよくない。<br><br><a href="http://tenwolf.com">目指せ!!復縁</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rennaia/entry-11137567555.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 18:44:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>不信任案</title>
<description>
<![CDATA[ 通ったらどうするんかなぁ？<br>普通に考えたら次も民主党からだろうけど、不信任が通った時点で割れたようなもんだし。<br>順番から行けば岡田幹事長なの？<br>ほんとうに分裂した場合は、割れ方にもよるけど自民側は谷垣君なのかなぁ。いきなり増税とか言っちゃうようなオンチだから、やっぱり残念な感じになりそう。<br>さらにほかの所からなんてのは流石にないよね。よね。<br>そして斜め上なら解散だけど…むりだよなぁ、期限を切って暫定処置ってわけにもいかんだろうし。<br>てかそれやったらまた詐欺集団が圧勝しそうで怖い。<br>でもホントに選挙やるってなったら「国内の原発全部停めます！風車と太陽電池と中国と露西亜からの輸入です！国債も増税も無しです！光の道はB案で（こっそり）」って言いだすやつと乗せられるやつがすくなからず出るんだろうなぁ。<br><br><br><a href="http://tigerkit.com">必ず復縁する</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rennaia/entry-11137566968.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 18:44:07 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
