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<title>復縁頑張る日記</title>
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<description>まぁなんとなく。。</description>
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<title>ちょっとした幸せ</title>
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<![CDATA[ ちょっと一息、<br><br>なんてとき、何を飲む？<br><br><br>コーヒー、お茶、紅茶、ジュース…<br><br><br>人それぞれだけど私はいつもミルクティー<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hare-wataame0918v/2492.gif" alt="らぶ②" border="0"><br><br>普段はずぼらで面倒くさがりな私だけど、<br><br>紅茶を淹れるときには茶葉をしっかり時間はかって煮出すくらいのこだわりは持っている<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ky/kyapi/2850.gif" alt="ぷっ" border="0"><br><br>砂糖と牛乳の量も自分の好みをちゃんと把握して作ってるので、<br><br>その辺のカフェに負けてない<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/a0/a024298234/8338.gif" alt="ビックリ" border="0">…ような気がする。<br><br><br>こういうちょっとしたこだわりを持って飲むことが毎日のプチＨＡＰＰＹ<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/4312.gif" alt="Wハート" border="0"><br><br>お手軽な女です（笑）
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<pubDate>Wed, 02 May 2012 12:30:05 +0900</pubDate>
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<title>かわってない、ことはなかった</title>
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<![CDATA[ かわってないねー、といわれる。<br>ちょっとした個人事業が軌道にのって、まあ、要するに社長になった。社員いないけど。<br>でも、かわってないね、かわらないねー、といわれる。<br>お金の使い方も態度も変わらない、つまらない、と冗談のようにいわれる。<br>それがうれしいし、そうありたいと願っている。<br>けど、ふとした飲み会で、ある人にであった。<br>賢い人で、マイペースで、才能がある人で、友達になりたいと思った。<br>伝えてみた。<br>あっさり流された。<br>伝わる気で伝えて、伝わらなかった。それに驚いた。<br>驚いたことに、また、驚いた。<br>「自分は愛されるはずだ」と無意識に考えはじめていたことに、吐き気を覚えた。<br>思い出せ、おまえは、根性がねじけていて、醜くて、人と人の間にいるのが苦手で、なにより人を傷つけることが多く、そのために疎んじられて、そうして人生を築いてきたじゃないか。<br>そうしてそのまま、生きていくつもりだったじゃないか。なんでいまさら色気を出すんだ。<br>だから、浴びるほど飲んだ翌日だけど、きっと今日も飲む。
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 19:02:57 +0900</pubDate>
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<title>結婚したいと思った。</title>
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<![CDATA[ 最近周りの人たちが次から次へと結婚していく。20代前半から30代後半まで独身者が既婚者になっていく中で、まぁそのうち時期が来れば自分もと思いながら気に留めずにいた。正直、一人でいることにはあまり苦はない。他人と暮らすことは楽しそうだとは思うけれども、それよりも日々のめんどくささのほうが圧倒的に大きいことを知っているからふんぎりがつかない。だいたい結婚とかその前に相手がいない。できる気配もない。<br>昔、一度だけ結婚しそうだったことはある。この間ぽろっと親しい人と飲みながらその話をしてしまって、あの時の感覚がよみがえってきた。ずいぶん昔とはいってもたかだか四年前だから残っていてもおかしくなかったのに、ずっと忘れたふりをしていただけなんだろう。<br>意外に苦労してるんだね、と言われて薄く笑うことしかできなかった。言われてみればその通りだ。あの時は婚約破棄をしたわけだし、まだ言ってないけどそのあと別件で鬱にはなるし、過労で死にかけたこともあるし、自殺未遂もある。殺されかけたことだってあるし、極貧生活に絶望していたこともある。それが今はただの平凡なサラリーマンだ。平凡なサラリーマン生活を送っていることの方が不思議でしょうがないくらいなのに、なぜかそのことを忘れていた。まだあのころに壊した体は元に戻っていないし、精神の状態だって危ない橋を渡りながらという感じなのに、どうしてつらいことを忘れていけるんだろう。どうして何もかも、知らなかったふりをして生きていくことができてしまうんだろう。あの時、つらかったんだった。<br>なんとなく笑ってやり過ごしていたのに、なぜか急にふっと結婚したいと思った。誰かと人生を分かち合いたいと思った。ただ少し、そのつらさを分け合う人がいれば、大変だったんだねとか苦労したんだねとかその言葉一つだけで、この重い荷物だっていつか本当に忘れていくことができるし、背から下ろすこともできるだろうと、なぜか根拠もなく思った。<br>でも、熱い湯につかりながら酔った頭で考えていたんだ。この生活を変えるきっかけがない。出会いもない。変わっていく予感が全くない。きっとまだ結婚できないんだろう。相手もできないんだろう。自力でこの荷物を背から下ろさない限り、だれとも出会えないんだろう。<br>結婚したいなぁ。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120127/21/rennaidaisukida/70/cc/j/o0337048111758996341.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120127/21/rennaidaisukida/70/cc/j/t02200314_0337048111758996341.jpg" alt="$復縁頑張る日記" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 21:45:39 +0900</pubDate>
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<title>twitter で 頭@ を使わずに RT を使う人(グループ?)</title>
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<![CDATA[ 俺はtwitterのフォロー数が100人以下という、身近な人をフォローするだけで、タイムラインにはあまり流れない、というような使い方をしていたのだけれど、最近フォローした人のうちの何人かが、誰かに対する返信を「頭に@だれそれ、で返信内容」という形式ではなくて、「返信内容 RT: @だれそれ 相手の書いた内容の一部」という形式で返信するようにしている。<br>これ、本当に retweet して他のフォロアーに伝えたい、というか、他のフォロアーも話に参加してほしい、というような内容であればわかるのだけれど、「今日もいい天気！ RT @だれそれ いい天気ですねー」とかになってたりして、いやそれは普通に 頭@ で返信してよわざわざタイムラインに表示されなくてもいいでしょうよ、というようなものにまで RT で返信をしている。<br>で、そういう RT で返信を書く人は、どうやら同じように RT で返信を書くという文化を持った人たちとフォローし合っている関係にあるようだ。ということで、その人たちのクラスタでは @返信 のみ、ということはほとんどなく(一部には使う、という人がいるみたい)、ほぼ返信は全て RT のみ、という形式になっていた。<br>まぁ、その RT で返信をするような人をフォローから外せばいい話なんですけれど、ほんとに近しい人なので外した後読んでないのに気づかれたらヤダナーとか考えて外せないけれど、指摘するのも「おまえうるせーよ黙れよ」って言ってるみたいな気がしてできないよーな小心者なのでここで愚痴ってみただけですすみません。<br><br><a href="http://ubibi.net">復縁占い/復縁体験談</a><br>
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<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 14:38:13 +0900</pubDate>
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<title>髪の長い男の人が好き</title>
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<![CDATA[ …と思ってたんだけどそうでもないようだ。<br>どうやら性別が男で髪が長ければ二次元でも三次元でもなんでもいいらしい。<br>プリン頭のDQNオーラ漂う男性とかエロゲ雑誌抱えてるふとましいかつオタッキーな男性にも普通にときめいた。<br>フェティシズムにフェチ要素は以外は関係ないんだな。<br>というわけで髪を伸ばしてる男性を見るとつい目で追ってしまう。<br>素敵だ。
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<link>https://ameblo.jp/rennaidaisukida/entry-11138088234.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 10:25:33 +0900</pubDate>
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<title>中途採用というもの</title>
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<![CDATA[ 椅子取りゲームに例えると<br><br><br>椅子に座るための条件が高過ぎて誰も座れなかった椅子（ハイスペック求人。東証一部上場企業の部門管理職経験者限定など）・・・・1割<br>長い間別の椅子に座ってた人だけが普通に座れる椅子（実務経験○年要の求人）・・・・5割<br>体調が悪くなったり怪我したりするので誰も座りたがらなかった椅子（ブラック企業の求人）・・・・4割<br><br><br><a href="http://sealzip.com">なぜ復縁が楽しくなくなったのか</a>
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<link>https://ameblo.jp/rennaidaisukida/entry-11138087783.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 10:24:54 +0900</pubDate>
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<title>第４期科学技術基本計画骨子</title>
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<![CDATA[ 初めてこういうのをまじめに読んだけど、唖然としたな<br>「健康寿命の延伸」って何だよ。アホか。体が健康でも脳は老人だろうが。考え方は若返らない。<br>「人口が減っていく中での活力の維持」って、人口が減ることはたいして問題じゃなくて、歳よりの<br>割合が増えることが問題なんだよ。馬鹿じゃねえの。<br>たぶん、多くの政府（特にアメリカ政府）は、平均寿命が延びることを良いとは全然考えてないだろう。<br>感情論を抜きにして、政府の立場で普通に考えれば、労働人口を超えた年寄りはさっさと死んでもらって労働人口の割合を維持しないと<br>国として競争力を維持できない。<br>平均寿命が世界一位ですごいですねって、喜んでるのは日本人だけだよ。（いや、違う意味で他国は喜んでるかもしれんが）<br>平均寿命が35とかそういう次元の国は別として、そこそこ以上の国で平均寿命が延びるのは<br>リスク以外の何者でもないだろ。<br>イノベーションは、年寄りからは生まれないんだよ。いくら体が健康でもね。<br>年を取っても体は健康で働ける→労働力維持→競争力維持　って、どんだけお花畑なんだよ<br>脳なしでも馬車馬のように働いてれば成長できた時代じゃねえんだよ。<br><br>医療が重点分野なのはいいが、それは寿命を延ばすためじゃなくて、子供や50歳以下とかなのに病気や怪我で<br>働けないという逸失した労働力を取り戻すために研究するべきだ。<br>ばかじゃねえの。<br>いや、ばかと言うか、わかって書いてるんだろうがね。歳よりに支配された国。<br><br><a href="http://bisonsea.com">復縁成就占い</a>
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<link>https://ameblo.jp/rennaidaisukida/entry-11138087462.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 10:23:44 +0900</pubDate>
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<title>反応に困る彼氏の言動</title>
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<![CDATA[ 意味もなく手をつなごうとする<br>キスしてくる<br>抱きしめて幸せそうな溜息をつく<br>好きだよ等愛の言葉をささやく<br>アクセサリーをプレゼントする<br><br>映画の中や漫画の中やそこらのカップルが同じことしてても、あまーいとかリア充乙と思うだけなんだけど、<br>リアルに自分の身に起こるとなんつーか、無理。引く。<br>生まれてこのかた、男女のあれそれに関しては倦怠期の夫婦並の情熱しかもったことがないんで、<br>倦怠期の夫婦以上のいちゃいちゃを望む気持ちがまったく理解できないし、望まれるのは重いし疲れるしなんか気持ち悪い。<br>彼氏のこと自体は嫌いではないし、普通に考えておかしいのは明らかに私の方なんで今まで向こうに合わせてたけど、<br>もうそろそろ限界かもしれないと昨日思った。<br><br><a href="http://actpop.net">復縁叶える占い</a>
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<link>https://ameblo.jp/rennaidaisukida/entry-11138086854.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 10:23:11 +0900</pubDate>
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<title>「強がってる」と思われることは最悪の恥</title>
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<![CDATA[ 今年の１２月２４日、家族と一緒に楽しく過ごした。彼女はいない。<br><br><br><br>　と、これ↑はネットだから書けることで、リアルでは絶対にこんな風には言えない。<br>　「彼女がいないから寂しく過ごしたんですよー」とのニュアンスの付加が必須になる。<br>　「彼女と過ごすイブ」以外のイブについて、楽しかったとか充実してたなどとは絶対に言えない。<br>　「強がりアピール」だと思われたら強烈な恥になるからだ。<br><br><br><br>独身主義の女性が同じような問題に３６５日晒された結果として<br>自分から「負け犬」と名乗るライフハックを開発したのが酒井順子である。<br>自身の属性として「負け」を付加することで、逐次の言明負担を減ずる。スマートだと思う。<br><br><br><br>とにかく強がりは最悪にみっともないことであるし<br>本心を言うにしてもその結果強がりと誤解される恐れがあるぐらいなら<br>負けの所作をしたほうがよい。<br>という心情は多くの人が理解してくれると思う。<br><br><a href="http://kitdeer.com">復縁するために</a>
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<link>https://ameblo.jp/rennaidaisukida/entry-11138086509.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 10:22:27 +0900</pubDate>
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<title>片思い未満</title>
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<![CDATA[ 2年半前、彼女は会社にやって来た。そして、僕の下に付いて一緒に研究開発業務を担当することになった。<br>彼女は僕より10歳近くも年下で、タバコを吸っていて、そして長年付き合っている彼氏がいた。だから僕は恋愛感情を抱くはずもなく、仕事を教えたり一緒に作業したりしながら、普通に先輩として接した。<br>派遣社員は入れ替わりが激しい。何人も僕の後輩として入って来て、そして辞めて行った。彼女もまた、いつか僕より先に辞めて行くのだろうと、ぼんやりと思っていた。<br>初めこそ頼り無かった彼女だが、持ち前の頑張りですぐに自ら進んでてきぱきと仕事をこなせるようになった。やがて僕の直下から離れて自分のテーマを与えられるようになった彼女は、助手から仕事仲間になった。彼女はよく僕に相談した。時には一緒に愚痴を言い合ったりもした。当時仕事を辞めようかと悩んでいたが、彼女に頼られることで僕自身もずいぶん救われていた。<br>彼女の成長は著しく、3年目に入る頃には工場や取引先とも率先して交渉して段取りを纏められるようになった。そういうのが苦手な僕よりもはるかに上手で、僕は彼女を見るのが眩しかった。娘の成長を見守る親の気持ちってこんなのかな、と思った。<br>12月に入ってすぐ、上司が彼女と僕を飲みに誘った。その前に大きなイベントがいくつかあったので、お疲れ様の会みたいなものだろうと思っていた。彼女の家庭のこと、彼氏のこと、彼女が周囲をどう見ているのかなど、それまで聞いたことの無かった話をいろいろ聞いた。見た目もあって子供っぽいと思っていたが、人間関係も自分の人生も冷静に見ていて、ずいぶん大人だなと思った。別の女性をライバル視していて「今年は勝てる最後のチャンスなので勝ちに行く」と宣言したのは意外だった。鈍感な僕は、まだ何も気付いていなかった。<br>中旬に差し掛かった頃、彼女が今月いっぱいで辞めて半年後には結婚すると聞かされた。寝耳に水だった。既に彼女がそこに居るのが当たり前になっていたので、なかなか実感が湧かなかった。それから2週間、年末の慌ただしさもあって、詳しい話は訊けないまま過ぎていった。ただ、これまで何度も経験したよりもずっと淋しかった。<br>残り2日の今日、突然仕事中に涙が浮かんできた。気を紛らわせようと、必死で仕事に集中しようとした。この期に及んで初めて、僕は彼女が好きだったことに気がついた。まったく、鈍感にもほどがある。初めて会ったときからのような気もするし、仲間として認識し始めた頃からのような気もする。まあ、気付いたところで初めから行き場のない気持ちではあったのだが。<br>明日は最終日。みっともないところは見せられない。ていうか客観的に見てキモい。だから、いつものようにニコニコしている先輩として見送るために、今夜だけ泣いておくことにする。そして、心から「お幸せに」と言おうと思う。<br><br><a href="http://kider.net">失恋女の復縁への道</a>
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<link>https://ameblo.jp/rennaidaisukida/entry-11138086018.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 10:21:47 +0900</pubDate>
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