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<title>建築デザイナーのブログ</title>
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<title>だいぶブログオヤスミしていました。内装工事についてまた書きます。</title>
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<![CDATA[ だーーーいぶオヤスミしており失礼いたしました。<br><br>海外の内装デザインの勉強をしており、旅立っておりました。<br>日本に戻ってきたのでまた内装工事について書きたいと思います。<br><br>本日はオフィスの内装工事についてです。<br><br>今回は、オフィス内装工事のよくある質問をまとめてみました。<br><br>１、オフィスの設計プランやお見積はがどの位でできるか？<br><br>A、正直なお話、規模により異なります。<br>10坪程度のお部屋でしたら、当社営業担当の初回訪問日より５営業日程度でのご提出が可能です。<br><br>２、昔のオフィスで使っていたパーテーションやテーブル・椅子は利用できるか？<br><br>A、積極的に行ってください。コスト削減にとっても役立つ手法です。<br>もちろんデザイン面で危惧することがあれば、デザイナーに相談してみましょう。<br><br>３、賃貸物件が決まった段階での内装工事のご相談は？<br><br>物件を見ながら内装工事の打ち合わせができるので良いですね！<br>設計士さんにも一緒に見てもらうのがベターでしょう。<br>ご要望があまり定まっていない段階でも一緒に考えていけるのは楽しいです。<br><br>４、内装工事における工程表って出してもらえる？<br><br>はじめての移転や、内装工事について全く分からない方でも<br>きちんとご相談いただける企業さんを選びましょう♪<br><br>移転に関するマニュアルをつくってくれるところもありますよ！<br><br>５、オフィスの移転が中止になった時は、費用がかかるのか？<br><br>見積・レイアウト・設計段階では費用がかからない企業が多いです。<br>ただし、パースといってイメージの提出には費用が発生するケースがあるので<br>注意が必要です！！<br><br><br>以上です。<br><br>内装工事Q&amp;Aお分かりいただけましたでしょうか？<br>もしわからないことがあったらこちらまでご相談いただければ<br>相談しますよ～。<br>
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<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 20:38:41 +0900</pubDate>
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<title>店舗内装工事と照明と来客の関係性</title>
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<![CDATA[ 店舗内装工事と照明と来客の関係性<br><br>外観の「照明計画」ひとつで、来客数に影響がでることもあります。<br>そのことを意識した場合、たとえば、以下の点に注目できます。<br><br>・コンビニは蛍光灯で明るくすると、防犯上も安心で、入りやすくなる<br>・飲食店やヘアサロン、物販店などは、単に明るければいいわけでもない<br>・雰囲気作りが必要な店は、光の「あて方」などにもこだわること<br>　外観デザインが違って見えることで、店内へ興味がさらに高められる<br><br>また、心理的な「改装効果」も期待できます。<br><br>■ファサードの照明<br>・遠くから「あそこに何かある」と思わせるよう、スポットライトを使う<br>・明るさに強弱をつけたり設置の仕方を工夫して、印象に変化を与える<br>・外壁を照らすビーム球を使い、店舗を立体的に演出する<br><br>■アプローチの照明<br>・“面”ではなく“点”で、スポット的に照らす<br>・明かりを連続的に点在させる<br>・階段などでは、段差を照らすチューブライトを設置する。<br><br>特に飲食店などは、店内に誘導する照明を工夫することで「奧に入りたく<br>なる」気持ちを喚起することができます。<br><br>お客様の入店動機は「前から気になっていた」「何となくいい感じだから」。<br><br>隠れ家的なお店のコンセプトであれば、アプローチに、キャンドルだけを<br>連続して置き、店のサインは小さく灯す。そうした演出によって、お客様<br>は、期待どおりの“特別感”を感じてくれるのです。
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<link>https://ameblo.jp/renovation-design/entry-11485371128.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 10:01:18 +0900</pubDate>
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<title>店舗内装工事のこだわりと売れる関係</title>
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<![CDATA[ 店舗内装工事のこだわりと売れる関係<br><br>今、「モノが売れない」「買いたいモノがない」といわれる時代です。<br>その中で「買いたい」「売ってくれ」と思わせるには、どうしたらいいでしょう?<br><br>そこで、モノを「売る」ではなく、「あなたのお店で買うことの意義」に気づい<br>てもらうことを考えてみましょう。つまり、店の「ライフスタイル」に共感して<br>もらうこと。楽しい、和む、癒されるといった「心の充足感」を満たして、<br>「感動体験」を与えられるお店を目指すのです。<br><br>そのためにはディスプレイを工夫した、積極的な演出が必要となります。ここで、<br>お客様の購買行動パターン「AIDCAの法則」と活用法をご紹介します。<br><br>①ATTENSION（注目）<br>→商品に注目してもらうため、POPなどを活用していきましょう。<br><br>②INTEREST（興味・関心）<br>→商品を使うことにより「素敵な効果がある」という“価値観”を示しましょう。<br><br>③DESIRE（欲求）<br>→使ったときの自分を想像してもらう。商品に「自分だけの必然性」を見出しても<br>　らえるように工夫しましょう。<br><br>④CONVICTION（確信)<br>→手にとって確認してもらい、商品を体験していただきましょう。<br><br>⑤ACTION（行動）<br>→スムーズにスピーディーに決済してもらえる体制づくりを心がけましょう。<br><br>この法則を参考にして、商品の陳列方法を考えます。<br>このとき、「変化があること」「飽きさせないこと」が重要なポイントとなります。
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<link>https://ameblo.jp/renovation-design/entry-11485367191.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 17:56:00 +0900</pubDate>
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<title>＜続き＞店舗内装　－地元で愛されるポイント－</title>
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<![CDATA[ 前回の記事に続き、<br>地元で愛される店舗のポイントを紹介します。<br><br>★地元で愛されるポイント３★<br>毎月限定のメニューで来月、再来月、、、と来店をするきっかけ作りを行う<br><br>マクドナルドが行っている手法でもあるこの限定メニュー。<br><br>春はてりたまバーガー<br>冬はグラコロ<br><br>しかも、このように限定メニューを打ち出し、<br>限定メニューの販売月では、店舗全体をあげてこの限定メニューを推します。<br>それは店舗内装のポスターだったり<br>店員さんそのものがかぶりものをしていたりと様々な工夫ももちろん行っています。<br><br>このようにマクドナルドの根強いファンは<br>価格や立地だけでなく、このような「また来よう」と思う<br>きっかけに魅力を感じているのかもしれませんね。<br><br><br>★地元で愛されるポイント４★<br><br>主婦や家族をターゲットにしたランチ会を開催。<br><br>住宅街立地でお店を繁盛させるためには、主婦や家族をターゲットにしたランチ会がお勧めです。<br><br>ランチ会は、その場の売り上げだけではなく<br>大人数に一気にお店を知ってもらうことができるというメリットが隠されています。<br>このメリットを大きくとらえ、赤字ギリギリのお手頃な金額でプランを用意している店舗もあるほど。<br>親同士の顔合わせの機会が多いのは、小中学校よりも幼稚園が多く、<br>この幼稚園の会合をターゲットにするのも良いでしょう。<br><br>*****<br><br>飲食店の店舗についての企画は楽しそうですね。<br>次回もお楽しみに～
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<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 19:45:59 +0900</pubDate>
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<title>地元で愛される店舗内装ってなんだろう。</title>
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<![CDATA[ 最近はまっている店舗内装について、今日はお話したいと思います。<br>店舗の内装は、立地がよければなんでもよいのでは？<br>と思う方もいるかもしれません。<br><br>なぜなら、店舗内装は『一度入ってもらうまで分からない』からです。<br>確かに、リピーターが全く必要のない店舗であれば、<br>内装はこだわらなくていいでしょう。<br><br>しかし、店舗を運営していく上で、繁盛店にするには、<br>必ずリピーターが必要です。<br><br>特に飲食店の場合はなおさらで、<br>”地元で愛されるお店を開く”ことが何よりも大切です。<br><br>今や繁盛店の必須のコンセプト、<br>「地元密着」をいかに出していけるか？<br>ここを軸に考えることをお勧めいたします。<br><br>★地元で愛されるポイント１★<br>その地元に少ないコンセプトのお店にすること<br><br>地元に少ないコンセプトのお店＝ライバルがいない<br>『○○といえば、自分のお店』という地位をすぐに獲得することができます。<br><br>★地元で愛されるポイント２★<br>ランチではお得感がでるような価格設定を<br><br>例えば、ランチの場合、ドリンク＋サラダを食べ放題にする。<br>＋３００円で、自慢のデザートをサービス<br><br>など、リピーターが獲得できやすいランチはお得な価格設定を心がけるとよいでしょう。<br>
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<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 19:41:39 +0900</pubDate>
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<title>トイレの習性</title>
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<![CDATA[ トイレの習性<br><br>その昔、“トイレ”とは話題にするだけでもイヤがられたものでした。<br><br>ところが、ウォシュレットの登場から機能が上がって清潔なイメージができると、<br>“器具”ではなく、“インテリアの一部”として新たに見直されたのです。<br><br>それぞれのお店に合ったデザインや色を選べば、お店全体のイメージアップにも<br>繋がるほどの存在となったトイレ。そこは、一人になってほっとする空間であり、<br>お化粧直しをしてかわいくなった顔のチェックをする空間なのです。<br><br>そのため、緊張感をほぐしてくれる色や落ち着いた雰囲気を出してくれる照明、<br>清潔感、そして使いやすさが求められます。<br><br>特に配慮すべきは、女性、妊婦の方、子供連れの方、高齢の方、車椅子をお使いの方。<br>その評価は、入り口の巾と段差の有無による「入りやすさ」で決まります。<br><br>通常、トイレの入り口はスペースが取れないため、巾50cm程度にしてしまいがち<br>です。でも65cmあれば、車椅子が出入りでき、子供を抱いて入るのことも楽になる。<br><br>また入り口に段差がある場合、周囲に声をかけにくくい車椅子の方のためにも、<br>できるだけ手すりをつけることが望ましいといえます。<br><br>ただし、手すり付きのトイレは、がっしりした見た目になりがちのため、デザイン<br>性の高さで選ぶか、手洗いカウンター、棚板付き紙巻器を選ぶことをお勧めします。
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<link>https://ameblo.jp/renovation-design/entry-11371074955.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 17:14:19 +0900</pubDate>
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<title>左回りの法則</title>
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<![CDATA[ 左回りの法則<br><br>人間の習性として、「左回り」があると言われています。<br><br>考え事をしながら歩くときや慣れない道を真っ直ぐ歩いていて、突き当たったとき、<br>人は左に曲がるそうです。<br><br>そいえば、大阪駅と東京駅では、エスカレーターの追い越しレーンが左右逆に<br>なっていますね！（関係ないかも…？）<br><br>Fｰ1サーキット、競輪、競艇、競馬（？）は「左回り」ですよね。（関係あります！）<br><br>その大きな原因は、利き手と利き目に関係があります。特に日本人は、右利き手、<br>右利き目の人の数が圧倒的に多いのです。<br><br>そういえば、日本には「左回りに商品を出して、右手で取りやすくしているお店」<br>がありました。そう、回転すしです。<br><br>「左回りのレイアウト」は、売上げにも影響があるのです。スーパーやコンビニ<br>では、「左回り」に設計されているところが多くあります。それは「右回りだと<br>不快になるが左回りは心地いい空間になる」といわれているためです。<br><br>心理的な要因も踏まえて、ストーリーをつくりながら、店内のレイアウトを考え<br>ていきたいですね。
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<link>https://ameblo.jp/renovation-design/entry-11306627805.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 18:44:38 +0900</pubDate>
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<title>チャンスロスという言葉</title>
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<![CDATA[ チャンスロスという言葉<br><br><br>「チャンスロス」という言葉をご存知でしょうか？<br><br>「チャンスロス」とは、たくさんのお客様が来店したにもかかわらず、商品を出す<br>のが遲かったり、満席などでお客様が帰ってしまったことで、本来ならば取れた<br>はずの売上げを、失ってしまうことです。<br><br>営業時間内に満遍なく来店があることが理想ですが、お客様が集中する時間帯と<br>そうでない時間帯が、どうしても生まれてしまいます。<br><br>混み合う時間帯にいかに効率よく店舗運営をできるか。チャンスロスをなくすこと<br>が、「稼げるお店の条件」となります。具体的には、以下の３点です。<br><br>①間口をできるだけ広くする<br>→間口が狭いと混んでいるように見えてしまい、入店を諦めて帰ってしまうお客様<br>　が多くなります。また店前にたくさんの人がいるとき、遠くからだと店が見えに<br>　くくなります。特に、セットバックしている建物のお店は注意が必要です。<br><br>②４人用テーブルから、２人用テーブル２卓に置き換える<br>→可動式の２人用テーブルに交換することで、満席率が飛躍的に向上します。<br><br>③ソファ席を無くす<br><br><br>以上３つの条件は、店舗を縮小する際、床面積を減らすことにも有効です。
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<link>https://ameblo.jp/renovation-design/entry-11289244802.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 21:07:04 +0900</pubDate>
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<title>店舗内装工事の構築</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.tenpo-naisoukouji.net/" target="_blank"><u>店舗内装工事</u></a>の構築<br><br>歩道と敷地の境界から建物が“引っこんでいる状態”。「セットバック」<br>は、１ｍを越えると影響が出るといわれています。<br><br>特に「一見さん」は、奥まった所にまで入ってきません。１ｍを超える<br>場合、敷地の境界ぎりぎりまでお店の存在をアピールする対策が必要です。<br><br>■道路ぎりぎりまで商品を出す<br>■道路ぎりぎりまで置き看板を出す<br>■テントや庇をだす<br><br>“入りやすさ”を妨げる要因を排除するためのチェック事項は、<br><br>■歩道の巾は３ｍあるか？<br>■歩道と店舗に段差はないか？<br>■店舗の入り口に、自転車などの物理的な障害はないか？<br><br>また、入り口の数は多いほど対策として有効となります。
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<link>https://ameblo.jp/renovation-design/entry-11277529316.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 21:12:01 +0900</pubDate>
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<title>美容室デザインと構築</title>
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<![CDATA[ 美容室デザインと構築<br><br>扱っている商品がどれだけ良いモノでも、お客様がお店に魅かれ、扉を開けて店内<br>まで入ってこななければ、買ってもらうことはできません。<br><br>では、お客様が入りたくなるような「なんだかいい感じ」の店舗の条件は何でしょう？<br><br>一言で言うと「お店全体のイメージバランスが一致している」ことだと考えられます。<br>それを実現するための手順は、以下のとおりです。<br><br><br>①理想のお客様像をはっきりさせる<br><br>②理想のお客様が存在するエリアに出店する<br><br>③理想のお客様のライフスタイルを探す<br><br>④そのライフスタイルに合わせて、お店のコンセプトが明確になる<br><br>⑤お店のコンセプトに合わせて、デザインコンセプトが明確になる<br><br>⑥お店のコンセプトに合わせて、全体のレイアウトやファサード、看板、ロゴが決まる<br><br>⑦最後に、メニューやスタッフの服装、BGMなど、細かい部分が決まる<br><br><br>この手順がうまくいくと、お客様は「自分のために作ってくれたお店」だと感じます。<br>つまり、お店のファンとなっていくのです。<br><br>「なんだかいい感じ」のファサードとは、「入口でどのように迎えると喜ばれるか」<br>「自分がどうされたら嬉しく思うのか」を考えることで、作り出せます。<br><br>チグハグした印象にならないように、機能だけで店を作らないこと。「ゆとり」の心が<br>お客様に伝わることで、無駄だと思われたスペースを「おもてなしの場所」と感じて<br>いただけたりするものなのです。<br><br>美容室の新規開業・出店をお考えの方は<a href="http://www.biyoushitsu-naisou-d.com/" target="_blank">こちら</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/renovation-design/entry-11113071640.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 17:18:58 +0900</pubDate>
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