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<title>パソコン塾講師が始める、趣味のブログ</title>
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<description>趣味の本やゲームやペットの話まで、様々な情報を書いて行きます。本はライトノベルから自己啓発まで、ペットは主に犬猫、ゲームはコンシューマからオンラインまで色々です。　また、塾の講師をしておりますので、その日常のお話等もちょこちょこと・・・</description>
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<title>我が家の猫様と尻尾について</title>
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<![CDATA[ 猫って可愛いですよね、たまに素っ気ない時もあるけれど、寝ていると布団にもぐりこんできて人の腕を枕にしたり（笑）<br><br>うちの子は今になってこそそんな感じになっていますが、家に来た当初は、近寄ると逃げるし触れば威嚇されるしで大変でした。<br>野良の子猫だったので仕方なかった部分もあるでしょうけど、凄く警戒されていたのを今でも思い出します。<br><br>そんな我が家の猫様の現在の姿がコチラです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151216/19/rensyusiyou/8a/62/j/o0800060013513403667.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151216/19/rensyusiyou/8a/62/j/o0800060013513403667.jpg"></a><br><br>あの頃の鋭かった君はどこへ！？<br><br>これ、僕の胡座をかいた足にスッポリはまって寝ているんですよね。<br>写真だとわかりにくいですが、この子の尻尾がちょっと特殊で、根元から先端までカクカク曲がっているんです。<br><br>本猫？はその曲がりを上手く利用して足に押っ付けて来たりするので、問題はないみたいですが…<br><br>来た当初は尻尾付近に手をやる事も出来なかったんだよなぁそう言えば…(￣ー￣)<br><br>長い時間一緒に居た成果ですかねぇ～<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rensyusiyou/entry-12107004383.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Dec 2015 18:55:35 +0900</pubDate>
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<title>サンタの正体に気付いた時の気持ち、ブログネタを拝借してみました</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Drensyusiyou%26ENTRY_ID%3D12106684463%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F12%2F25"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=13107;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none">こんにちは、しようです。<br>今回はブログネタを拝借して一記事書いてみようと思います。<br><br><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="サンタの正体に気付いた時の気持ち"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=13107">サンタの正体に気付いた時の気持ち</a> 参加中<br><br><br><br>皆さんはいつ頃までサンタさんの存在を信じていましたか？<br>クリスマスの夜に眠って起きると枕元に欲しかったプレゼントが置いてある、そんな素敵な存在であるサンタさんですが、僕は小学校３年生くらいまでは信じていました。<br><br><br>どうして気付いたのか、それは３年生のクリスマスの事でした。<br>クリスマスの夜に何故かたまたまハッと目が覚めてしまい、ふと気配を感じて目線だけで横を見てみるとプレゼントを置いている父の姿が・・・(-_-;)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151215/23/rensyusiyou/fb/bf/j/o0578064013512779141.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151215/23/rensyusiyou/fb/bf/j/t02200244_0578064013512779141.jpg" alt="" width="220" height="243" border="0"></a><br><br><br>流石に子供ながらに、察してしまった僕はそのまま何事もなかったように目を瞑って見なかった事にしてしまいました(笑)<br>翌朝のプレゼントを見つけた時の演技は以外にうまく出来ていたように思います(^-^;<br><br>そんな形でサンタさんは存在していなかった！と知ってしまった僕ですが、とあるyahoo知恵袋での質問への回答に、思わずうなってしまった案件がありました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151215/23/rensyusiyou/89/91/p/o0645071413512811305.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151215/23/rensyusiyou/89/91/p/t02200244_0645071413512811305.png" alt="" width="220" height="243" border="0"></a><br><br><br>この小学校６年生の子からの素朴な質問に対して、ベストアンサーに選ばれた答えが<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151215/23/rensyusiyou/19/0d/p/o0646132513512811306.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151215/23/rensyusiyou/19/0d/p/t02200451_0646132513512811306.png" alt="" width="220" height="451" border="0"></a><br><br>これだったのです、個人的にこの回答には唸らされると共に今後もし自分の子供が出来たとして、これと同じような質問をしてきたら真似させてもらおうと思った程です(笑)<br><br>実はフィンランドには、サンタクロースが実在しているそうです。<br>あくまで職業としてというような形らしいですが、フィンランドのサンタクロース宛に手紙を送るとしっかりと返信されて来るようですのでこれは間違いないですね(゜-゜)！！<br><br><br><br><br><br><br><br><div><a href="http://content.ameba.jp/xmas2015/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/cb46c7f1cf98288be6b7f6ea620d7fcd.jpg" alt="_blank" border="0" width="200" height="200"></a></div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rensyusiyou/entry-12106684463.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 23:01:40 +0900</pubDate>
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<title>昔の事、自分のコレまでの人生について</title>
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<![CDATA[ こんにちは、しようです。<br>今回で二度目の記事になります、正直何を書こうか迷っていたのですが、今回は学生時代の体験談等を書いていこうと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151215/15/rensyusiyou/81/89/j/o0086008613512386529.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151215/15/rensyusiyou/81/89/j/t00860086_0086008613512386529.jpg" alt="" width="86" height="86" border="0"></a><br><br><br>さて、学生時代といえばやはり部活や勉強といったものがメインになると思います。<br>その中でも特に勉強というものは種類によっては、『なんでこんなの覚える必要があるの？』『歴史とか就職しても使い道ないでしょう？』『こんなの覚えなくても今はパソコンやケータイ・スマホ等でその場で調べられるじゃん』等といった事を考えてあまりやらなかった方も多いと思います。<br><br>僕も中学２年生くらいまではそんな考えで、あまり勉強にこだわるような事もなくテストで赤点を回避出来る程度で満足していました。<br><br>しかし２学期中盤のある日、考え方が少しだけ変わる転機が訪れたのです。<br>この時に少しだけ変わった考え方が今に至るまでに徐々に大きな物になっていき、今の自分の糧になっています。<br><br>その内容ですが、当時の僕は授業を話半分で聞きながらぼんやりしていたり、授業中に眠っていたりと、正直かなり不真面目な態度で授業に参加していました。<br>そしてそのある日に担任の先生に呼び出しを受けたのですが、その時に言われたある言葉が転機となりました。<br><br><br>『別に将来ここで学んだ事の殆どは使わないと思うよ？　だからね、その内容を将来に役立てるというよりも、その内容を覚える為の勉強のやり方を学んでいるって考えればどうかな？』<br><br>『社会に出たらその職業毎に勉強をしなきゃならなくなるんだ。　だから今はその勉強を効率よく進めていく為の方法を学んでいる期間なんだよ。今ならどれだけ勉強を効率よく進める事が出来たのか調べる為に、テストの点数なんていう分かり易い目標まであるんだから、これを利用しないのは勿体無いと思わない？』<br><br>このような感じのお話でした。<br><br>当時の僕は、先生に言われたとおり『将来こんなの必要ないんじゃないの？就職してから色々覚えるならその時がんばればいいじゃないか。』　なんて考えで居たのですが、正直この話を聞いてから考えを改めるようになりました。<br><br>よくよく考えてみれば当然の事で、今これだけサボっている勉強を就職する頃になってからいきなり頑張るなんて普通に考えたら難しいだろうなと。<br><br><font color="#FF0000"><strong>テストの為に勉強するんじゃなくて、勉強のやり方を学んでそのやり方をどれだけ効率よく進められたかを確認する為にテストがある。　</strong>　</font><br><br>こんな考えに変わるまで然程時間はかかりませんでした。<br>そこからは、部活以外に勉強にも力を入れるようになりましたが、やはりそれまでの怠慢の影響か、どうしても授業中に眠くなったりしたんですよね。<br>もうそこは慣れていくしかないので、とりあえず余程な感じではない限り眠らないようにする所から始めました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151215/15/rensyusiyou/83/93/j/o0275018313512390930.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151215/15/rensyusiyou/83/93/j/t02200146_0275018313512390930.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a><br><br><br>その頃は、眠りそうになったら手をシャーペンで突いて堪えるようにしていたのでいくつも黒い跡が・・・(^-^;<br><br>それでもそんな生活を続けていくと、１ヶ月もすれば眠気はあまり訪れる事はなくなりましたね。<br>そこからは分かり易く効率的なノートの取り方を考えたり、どこがその授業内容の重要点なのかを考えたりとやることが沢山出てきました。<br><br>そのうちに、今回のテストでは○○点を目標に勉強を進めようというような形で分かり易い目標が出来るようになりました。<br><br><br><br>今はその点数という目標が、受講者の中から○割の資格取得者の輩出といったものに変わっています。<br>この受講してくださっている方々に、今度は僕が教えていかなければいけない立場なのですが、それを教えていく為に僕自身にも勉強が必要になってくるわけですね。<br><br>今の僕の仕事ですと、やはり受講してくださっている方一人一人にやりやすい勉強方法や伝え方というものが違ってきますので、その都度どうやったら伝わり易いか、何を話せばいいのかという事を考えていかなければなりません。<br><br><br>そうなった時に、過去に先生に言われたあの言葉達が実感となって出てくるのです。<br><br>これまでの指導人数はかなりな数になっていますが、やはりあの先生に言われた言葉は未だに自分の根の部分にしっかりと組み込まれています。<br>良い師に巡り合えた事は自分にとって僥倖であったなと、そう思うのです。<br><br><br>さてさて、ここまでつらつらと過去の話をしてきました。<br>よくよく見てみると当然の事しか書いていないような感じですね(-_-;)<br>まぁ、ただの日記なのでその辺りはお許し下さい(笑)<br><br>それではまたの機会に、しようでした！
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<link>https://ameblo.jp/rensyusiyou/entry-12106512912.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 13:57:01 +0900</pubDate>
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<title>まずは自己紹介から</title>
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<![CDATA[ 初めまして！しようといいます！<br><br>ブログに関しては完全に素人ですので、おかしな部分があったら教えていただければ喜びます。<br><br>ちなみにこのブログでは、日常の思ったことだったり、趣味のゲームや本やペットに関する事等をつらつらと書いていく予定です。<br>正直文章を書くのは得意な方ではないので、ここで日記を書く事が文章力の向上に繋がればいいなーなんて軽く考えています(笑)<br><br>さてさて僕のプロフィールですが、もう３０歳になった立派な？おじさんです(￣－￣)<br>昔はシステムエンジニアなんて職についていましたが、やっていくうちに合わないと考えるようになり３年で退職し、今はパソコン関連についての塾講師なんていうのをやっています(ーー;)<br><br>システムエンジニアとして３年間働いている間、仕事が合わないと考えると共に後輩の教育をしながら、教える楽しさに目覚めてしまったというのが退職の大きな要因となりました。<br><br>今の仕事のお給料はそれは確かにあまり高くはないですが、システムエンジニアだった頃と比べても今の方が充実した日々を過ごせています。<br><br>あの頃は趣味をする時間も殆ど取れませんでしたし、帰ってきてＰＣを触るのも嫌になる程でしたし(-_-;)<br><br>趣味の方は、ゲーム・本・ペットと書きましたが、他にも色々やっています。<br>その中でも特にその３つは昔から続けている物で、ゲームはコンシューマ向けの物からオンラインゲームまで、本は自己啓発本からライトノベルまで様々です。<br>ペットについては猫を３匹飼っていまして、過去には犬も２匹程・・・なのでどうやったらこの子達はうれしいんだろう？この行動は何を訴えかけているんだろう？等と疑問を感じてそれを調べていくうちに、趣味の１つになってしまいました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151215/13/rensyusiyou/b2/cd/j/o0259019413512305509.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151215/13/rensyusiyou/b2/cd/j/t02200165_0259019413512305509.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151215/13/rensyusiyou/83/0f/j/o0284017713512308116.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151215/13/rensyusiyou/83/0f/j/t02200137_0284017713512308116.jpg" alt="" width="220" height="137" border="0"></a><br><br><br>猫も犬もかわいいんですよ～いやほんとに(笑)<br><br><br>パソコン塾に関しては、主にＰＣ慣れしていない方やスマホ・タブレット等の操作についての講習になっています。<br>プログラム関係についての講座もやっていますが、これは本当に初心者向けの導入部分のみですので、学生さん等がメインで来てくれていますね。<br>いや本当にありがたいものです、教えることだけではなくて、「勉強になった！ありがとう！」なんて言ってもらえた日にはその一日まるまる幸せになりますもの＾＾<br><br><br>さて、長くなった自己紹介もここら辺りで終了とします。<br>今少し文字数がどの位か気になったので、ちょっと確認してみたのですが、850文字にもなっていました(^-^;<br>そんなに書いていたという感じでも無かったのですが・・・以外に集中していると長く感じないものですね(笑)<br><br>おっと、また長くなりそうですのでこれにて、ここまで見ていただいてありがとうございました！しようでした！
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<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 13:13:42 +0900</pubDate>
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