<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>恋人は欲しいけど出会いサイトや掲示板は使いたくない貴方に恋愛テクニック教えます。</title>
<link>https://ameblo.jp/reonoduka/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/reonoduka/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>.恋人が欲しければ出会いサイトや掲示板に書き込めと言われるけど、そんな気にはなれない。何よりすでに気になる人がいる。あの人を振り向かせたい。結婚に繋がる恋愛とは？ 告白や浮気対処って？ ケンカや失恋したときは？ 復縁も考える恋愛総合コラム＆お悩み相談</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>男性に好きになってもらうためには</title>
<description>
<![CDATA[ 男性にモテたいと思っているのに自身の美しさを追求ばかりしている女性がいます。<br>はっきり言って、そんなことで男性にモテようとするのは、貴方が今すぐにテレビに出れるような美女でない限りは不可能です。<br><br>男性に好きになってもらうためには男性の事を知る以外に方法はありません。<br>たしかにかわいさや美しさは大事な要素の一つなのは間違いありませんが、それはあくまで女性側の意見です。<br>恋愛関係になろうとした時に本当に大事なのはそこではないからです。女性が男性と仲良くなろうとした時には、やはり男性の意見を聞くのが一番早いでしょう。<br><br>実は男性に好きになってもらう為の考え方はとてもシンプルです。<br>それは男性に数多く『ありがとう』を言わせるだけ。これだけです。<br><br>男性が好きな物があれば、それを数多くプレゼントするのもいいでしょう。<br>男性を手伝うのもいいですし、男性にとって気が利く行動を多くすれば、必然的に男性の『ありがとう』を多く聞くことができます。<br><br>男性がしてほしい事を、できる女性になれるか？<br>これだけです。<br><br>何度か男性が心から貴方にありがとうを言った時、男性にとって貴方は忘れられない存在になるでしょう。<br>その男性の人生にとって、生涯忘れられないほど大きな存在になれます。<br><br><br>ただし気をつけなければならないのは、男性が心から『ありがとう』を言うかどうかです。<br>社交辞令的なものは数に含みません。やりすぎてウンザリしているけれど、表面上は一応お礼を言っておくなんてケースはむしろマイナスです。<br><br>まだまだ浅い関係なのに近づきすぎると逆効果なので、その辺りのバランスを読みつつ、男性に『ありがとう』を言わせることが大事です。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonoduka/entry-11474293709.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 01:00:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>30歳、アラサー女性の恋愛で大事なこと</title>
<description>
<![CDATA[ それは相手をよく知り、基本的には相手に尽くせる女性になること、です。<br><br>相手の男性の年齢にもよりますし、相手の性格にもよるので全てをまとめることはできませんが、基本的にはこの考え方でいいと思います。そしてその上で、自分から行動できる女性になるのが重要なようです。<br><br>30歳を超えると、20歳に時にはカワイイと思われていたワガママがうっとおしく感じられてしまいます。<br>20代の時のしぐさは20代だから可愛かったり許せたりするもので、30歳にもなってその仕草はどうなのよと思われることも多いのですが、クセというのは抜け切らないもの。ついつい自ら相手の男性に引かれるような事をしていませんか？<br><br>30歳を超えると、女性自身も自分一人で生きていける生活力がしっかりと身についていることが多いため、妙に男勝りな性格や生活をしており、男性には女性としては見られなくなりがちです。<br>よくある例が、酒飲み友達としては付き合いやすいけど、恋愛感情はちょっというケースでしょう。<br>酒の弾みで一線を越えた関係は、お酒が切れるとどうなるか簡単にわかります。<br><br>だからこそ、30歳になった女性は淑女のたしなみを身につけなければならないのです。<br>それは男性を立たせるところはしっかりと立たせて、自ら行くところはしっかりと行く、そのバランス感覚です。<br><br>社会では面倒なことに、男性を立てなければならない場面というのは多いものです。そういう社会だと思うしかありません。ですのでそこはしっかりと男性を立てて、尽くしてあげるのです。その為には相手をよく知ることが必要不可欠。<br><br>相手をよく知って、相手に尽くそうとする女性が大人の女性として、男性から恋愛の対象として見てもらえるようになるのです。<br><br>それに加えて、男性というのはいつまでも母に甘えたい願望を持つ生き物です。<br>外では立場を考えて立たせる、内ではこころゆくまで甘えさせる。これができる女性は、30歳であろうと40歳であろうと男性からのアプローチが絶えないはずです。なぜなら男性にとって生涯そばにいてほしい女性として見られるからです。<br><br>かわいいだけで勝負できるのは20代まで。なのに30歳を超えてもかわいさだけで勝負しようとするから、20歳の子に負けるのです。<br><br>30歳を超えたらモテ期が来たという女性は数多くいるものですよ。それはひとえにこの淑女のたしなみが若いころから身についていたからです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonoduka/entry-11474285516.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 00:32:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男性のガラスのハートを理解する女性がモテる</title>
<description>
<![CDATA[ 女心は難しいと言います。確かに男性にとって女心はなかなか理解できるものではありません。<br>しかしだからといって男心が簡単な訳ではありません。男心だって難しいのです。<br><br>男性はガラスのハートの持ち主がとても多いです。だからこそ草食系と呼ばれる男性が増えているのです。<br>振られることを怖がり、そもそも自分に自信がなくて自分なんて異性に好きになってもらえるわけがないと諦めていくのです。<br><br>女性にしてみれば勇気ある男性が減ったように感じるかもしれません。そして男性にその気がない以上女性そのものに関心を持たせるのは難しくなっているように感じるかもしれません。<br><br>しかしよくよく考えてみればこれは女性がモテるチャンスです。<br>モテるポイントが変化しただけだからです。その男性のガラスのハートを理解する人がモテるのです。<br><br>モテる人というのはその時代の影響を色濃く受けます。<br>昔は２０代の女性と中年男性が恋愛関係になるなんてなかなかありませんでした。<br>ところが今ではチョイ悪オヤジがモテています。<br>昭和のころにモテた女性の髪形を今の若者がしたら、ちょっとダサく感じてしまうものです。１０年２０年変われば、モテる要素、モテる条件というのはどんどん変わっていくものです。<br><br>もっと古い時代のものなら、平安時代には目の細い女性がモテモテだったそうです。当時の美人画などの記録を見ると確かにそうです。今では考えられませんね。<br><br>モテたいなら、今の時代にあったモテる条件にあてはまることです。<br>恋愛に臆病になりがちな男性の心を理解する女性が、モテるのです。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonoduka/entry-11474269318.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 23:53:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼女いない歴40年の男性でも特に関係ない</title>
<description>
<![CDATA[ 生まれてから一度も異性と付き合ったことがない。<br>だから自分には自信がなく、彼女を作ることも諦めた。<br>もう自分には生涯、伴侶はできないのだろう。そう思ってはいませんか？<br><br>今や生涯未婚率は現在の30歳で女性で5人に1人、男性で4人に1人ほどだそうです。<br>少子化の波も来て物理的に結婚適齢期の人の割合も減りますので、この数字は10年後にはさらに下がっているそうです。<br>その時代の風潮もありますので正確な予想は難しいですが、男女共に3人に1人は生涯結婚しなくてもおかしくはないそうですよ。<br><br>そんな数字を聞くと今まで彼女がいたことのない男性はさらに落ち込むかもしれません。<br>ですが、そんな必要は全くないのです。<br><br>貴方にお聞きしますが、過去に女性と付き合ったかどうかで人との接し方を変えますか？<br>そんな事は全くなく、男性だとか女性だとか関係なく人に対して優しさと誠実さをもって接する事ができるのではないですか？<br><br>貴方には今までの人生を歩んできた人生哲学がたっぷりあるはずです。<br>また、自分なりの人のもてなし方も心得ているはずです。<br><br>それらを総動員させて、貴方にとっての最高のおもてなしを女性にした時、女性はどう感じると思いますか？<br><br><br>全ての女性を喜ばせる必要はないのです。いろんなタイプの女性がいますから、全ての女性を喜ばせることは不可能です。<br>ですが、何人かに一人はきっと喜んでくれると思うし、その中のさらに何人かに一人はデートの約束を取り付けることができるかもしれません。<br>そう考えた時に、何をあきらめる必要があるのでしょうか。<br><br>たとえ貴方が40歳で、今まで女性とお付き合いしたことがなくとも、これから先の人生で彼女ができないとは言えないのです。<br>男性としての貫録を持って、やさしく女性に接してみたらいかがでしょう。<br><br>彼女がいたことがないから自信がないというのは間違いです。<br>縁にはどうしてもタイミングがあります。人によってタイミングに大きく差があって、自分が割を食うのはちょっと理不尽かもしれませんが、それはそういうものと思って割り切るしかありません。だから自信がないというのは間違いなのです。それはそういうものなのですから。<br><br>某マンガのように諦めたらそれで試合終了、ではありませんが、ガンガン行くべきです。<br>きっと気づいたら人生が充実してしょうがないことになっているはずですよ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonoduka/entry-11473063000.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 21:44:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性は告白された方が幸せになれる</title>
<description>
<![CDATA[ <br>女性は告白するべきか、告白されるべきか、よく議題に上がるテーマです。<br>恋人を作ろうとした時には告白は避けては通れない重要なイベントですが、最近は草食系男子なんて言われるように、男性からの告白を期待するのは間違っているような風潮があります。<br><br>男性はなかなか一歩を踏み出さず、女性に告白する事をしません。時代の流れと言ってしまうとそれまでですが、男性はどうしても傷つくのが怖かったり、その後の関係が崩れることに恐怖を抱いているようです。<br><br>そんな関係に業を煮やして女性から告白するというケースはかなり多いそうです。男性がおとなしくなった分だけ女性がたくましくなって男女のバランスは保たれているようです。<br><br>ですがあくまで統計的な話ですが、女性から告白した場合は、女性が告白された場合に比べて別れてしまう率が高いと言います。これは女性から告白したことで男性側が条件的に有利になってしまい、月日が経つにつれて恋愛感情が薄れていってしまうからです。<br><br>恋愛は男性に追いかけさせた方がいいというのはこのあたりに理由があります。<br>男性は女性を落とすまでに一番力をかけるものだからです。釣った魚に餌をやらないではないですが、付き合う前には頻繁にメールをくれたのに、付き合いだしたら男性が全然メールを返信しなくなったカップルの話はありふれています。<br>男性はそういうものなのです。<br><br>男性は落とすまでに手間がかかった女性ほど大切にしようとします。それだけの手間をかけたんだから、大事にしないともったいないという心理が働くのですね。<br>と言う事は、女性から告白するとこのあたりの心理を飛ばしてしまうことになります。男性にとっては簡単に手に入れた獲物と見てしまうのです。<br><br>だからこそ、女性は男性に告白させるように働きかけるべきなのです。<br>ムード作りや、男性が告白しても絶対に失敗しないだろうと思わせる関係作りなどを徹底して、男性から女性に告白させなければならないのです。<br><br>ただ、これらはあくまで統計的な話です。<br>女性から告白して末長く上手くやっていっているカップルもいます。付き合い出したら付き合い出した時のやり方があり、結婚すれば結婚してからの関係があるのです。<br><br>まずはとにかく男性に、自分に告白させるように働きかけて、どうしてもダメなら自分から告白してみる流れがベストでしょう。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonoduka/entry-11473054141.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 21:02:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>褒められて怒る男性はいない。女性が男性を落とす最速の方法</title>
<description>
<![CDATA[ 男性を特定の女性から離れられなくするには、とにかく男性を褒めちぎり、男性の全てを認めることです。<br>過去の栄光であろうと、年甲斐もない夢であろうと、語ること全てを目を輝かせて聞く、これだけで男性は女性から離れられなくなります。<br><br>実はこれ、キャバ嬢のテクニックなのです。<br>キャバ嬢のテクなんて、と思うかもしれませんが男性の扱いを知るのに彼女らの技術力を避けては通れません。<br><br>彼女らのトークは男性がされると惚れざるを得ないようなとても上手な会話です。<br>「●●さんってモテるでしょ？」から始まり、男性の口からでる話を興味深く聞いては褒めちぎり、とにかく男性を立てるのです。<br><br>男性が高いお金を払ってでもキャバクラに通ってしまう理由が、一度キャバ嬢と男性の会話を一歩引いたところから見るとよく分かるのです。ただ女性に話を聞いてもらいたいがために通うのです。自分のプライドを満たし、自分に自信を持たせてくれる女性から離れられなくなるのです。<br><br>「●●さんてスゴイですよね」<br><br>この一言だけで構わないのです。<br>事あるごとに意中の男性に貴方の口から聞かせると、貴方のことをどう思うようになるのか、考えるまでもありませんね。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonoduka/entry-11473048628.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 20:46:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>彼氏や彼女とずっとうまくいくコツ</title>
<description>
<![CDATA[ せっかく憧れの人と付き合えたのに、それほど長期間付き合うわけでもないのに別れてしまう、珍しくないこととはいえ、自分がそうなりたいと思っている人はいないと思います。<br><br>恋人と末長くうまくいくコツは、親しき仲にも礼儀あり、これです。<br><br>お互いにお互いの事を尊重できればとても素晴らしく、良好な関係のままに付き合っていけるでしょうが、実際には人間関係として慣れてきてダレてしまうために難しいものです。倦怠期を迎えないカップルの確率はものすごく小さいのです。<br><br>ですので、恋人間の約束として、挨拶をしっかり交わすことを決めておくのです。<br>中でも大事なのは「ありがとう」です。<br><br>小さなことは相手にやってもらって当たり前になったカップルは必ず関係が悪くなります。別れなくとも冷め切ったカップルになるかもしれません。<br>だから小さなことでも、自分のためにやってもらったら「ありがとう」を言い合えるカップルになりましょう。<br><br>カップルでなくとも、夫婦間でも大事なことです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonoduka/entry-11473045286.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 19:36:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女友達を意識させるメールの仕方</title>
<description>
<![CDATA[ 一昔前ならメールで女の子と仲良くなるのが主流でしたが、最近はLINEやカカオトークなどのチャットツールなども台頭してきて女性と親睦を深める方法は多岐に渡ります。若者ならともかく、社会人ともなればなかなか新しいものを勉強する暇もないので辛いところです。これでは若い子と知り合いになるというハードルはますます上がってしまいます。<br>ただし若者の間でもまだまだメールは主流ですので、メールテクニックというのは今でも充分有効でしょう。<br><br>さて、女友達を意識させるメールというのは昔からとにかく褒めること、悩みを相談する事と言われています。これらは決して間違いではなく、心理的には正しいものです。<br><br>もっと言えばとにかく褒めるといっても曖昧に褒めることです。あえて具体的に褒めずに曖昧に褒めることで、相手は勝手に自分が最も褒めてほしい所に変換して褒められたように感じ、好感度が上がるからです。<br>悩みも恋愛相談にすると良いと言われています。そうする事で相手の恋愛哲学を聞きだしやすくなるからです。相手も相手で自分の恋愛談を話せば近しい相手と思いますので、距離を縮めるのには最適というわけです。<br><br>ところが、これらのメールテクニックは確かに間違いではないのですが、最近では絶対に推奨というわけではなくなりました。その理由がスマートフォン疲れや携帯疲れです。社会人ならなおさら、メールするのが面倒と感じている人が多いのです。<br><br>メールするのが面倒なのにメールがたくさんくるとウンザリします。メールが来ること自体は嫌でなくとも、返信がうっとおしいのです。律儀で真面目な人ほど疲れてしまうので、あまり良策とは言えなくなってしまったのです。<br><br>相手に合わせ、無理のない頻度でやりとりするのが良いでしょう。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonoduka/entry-11473042999.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 19:29:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>美人は三日で飽きるのウソ</title>
<description>
<![CDATA[ 美人は三日で飽きる、ブスは三日で慣れるなんて言います。<br>これは実は性格の悪い美人と性格の良いブスを比べて言うとても極端な例で、つまりは性格を重視しなさいというのが本来の意味なのです。<br><br>もともとはこんな言葉すらなかったそうなのですが、おそらくは美人を妬んだ女性が作り上げ、世の中に浸透させていったと考えられています。<br><br>男性は美しい女性が好きですし、女性は格好いい男性が好きでしょう。これは変わらないのです。<br>ただし、美しいや格好いいには必ず性格の部分が含まれます。<br>ですので顔と性格、いずれにしてもこの２つは絶対に必要なのです。<br><br>ですが、好みは千差万別。テレビやメディアで美しいや格好いいとされる顔が絶対ではないことをお忘れなく。<br>あれらは作り上げられた虚像ですので、あれを基準にする必要は全くありません。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonoduka/entry-11473034077.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 16:03:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男女の友情は成立するか？</title>
<description>
<![CDATA[ 昔からの永遠のテーマとも言える男女の友情ですが、最近では一つの答えが出ています。<br>それは体の関係が成立しない限り、男女の友情は成立するというものです。<br><br>つまり失礼な話、男女どちらかがあまりにも不細工だったりスタイルが悪かったりで、性欲のかけらも沸かない場合には永遠の男女が成立するというものです。反対に言えば、これが当てはまらない限りは男女の友情は成立しないというものです。<br><br>男女ともに、恋愛感情はないという異性の友達がいるとは思いますが、これから先ずっと恋愛感情が沸かないとは限らないことは数々の浮気話や不倫話を聞けば何のあてにもならないことが簡単に証明できます。<br><br>瞬間的や短期間の男女の友情は成り立つかもしれませんが、永遠の男女の友情が成り立つ可能性は限りなく低いと言えるでしょう。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonoduka/entry-11473028466.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 15:44:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
