<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>reonslのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/reonsl/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/reonsl/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日産 V37スカイラインハイブリッドについて少しずつ書いて行こうと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>V37型スカイラインハイブリッド　その1</title>
<description>
<![CDATA[ <p>かなりざっくりパワートレインの説明をしますと、3.5のV6エンジンとモーターと組み合わせとなります。システムの最高出力としては、364馬力でカタログ燃費が17.8km/Lとなっています。カタログ燃費と出力を考えると夢のような数値となっています(笑)</p><p>また、普段乗りでは当然ながらカタログ燃費を下回るのですが、走行条件によってはそれすらも超える燃費を叩き出すことがあります。</p><p><br></p><p>こちらのスカイラインのハイブリッドシステムは、日産独自の「インテリジェントデュアルクラッチコントロール」というシステムが採用されているんだそうです。いわゆる1モーター2クラッチ方式というらしいです。</p><p>このシステムが、スカイラインの癖？のようなものの一つとして私は感じております。年次改良がそれなりに入っているらしく、前期型と後期型ではエンジン接続時のショックが相当変わっているそうです。</p><p><br></p><p>読みにくくわかりにくいとは思いますが、スカイラインのパワートレインの紹介とします。</p><p><br></p><p>また、エンジン接続のショックについては別で取り上げたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonsl/entry-12707856193.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2021 09:48:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ <p>私の愛車は、日産スカイラインハイブリッド　タイプPの前期型(2014年式)になります。</p><p>中古で購入してからは１年半ほど経っていますが、今更ながらブログでも書いてみようと思います。私にとってはすごくいい車であり、少し癖？(笑)みたいなものもあり良くも悪くも面白い車です。</p><p>素人なので素人目線で自分の車について書いて行こうと思います。</p><p>よろしくお願いいたします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/reonsl/entry-12707693173.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Nov 2021 13:51:39 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
