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<title>Repent にっぽん！！</title>
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<description>行き詰まり感がいっぱいの日本人が、これから生きていく為の方向性を、クリスチャンとして模索していきたいと思います。</description>
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<title>行動によるリーダーシップ</title>
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<![CDATA[ <p>　ウチの会社は残念ながら、「やれ！」「あのライバル会社を見ろ！」「やれるはず！」と言う上司はいますが、その通りに「やる」上司はいません。「ホームラン打て」のサインを出しすので、ヒットを打っても「なぜサイン通りしない！」という人たちです。</p><br><p>　信仰と言葉と行いの一致という生き方がどれほど大事か、最近学ばされていますが、それは信仰のことだけではなく、あらゆる場面で言えるのだと思います。</p><p>　言葉だけの人は、人をがっかりさせ、やる気をなくさせ、あきらめさせます。また、行動だけの人は、人に誤解され、理解されず、孤立します。両方が必要なのではないでしょうか。</p><br><p>　そして、どちらが大事かというと、まちがいなく「行動」の方だと思います。</p><p>　特にリーダーは行動が絶対的に大事だと、ウチの会社を反面教師として、痛感しています。</p><p>　</p><p>　少なくても私は家庭では、リーダーなので行動で家族を導きたいと願っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/repent-j/entry-10392504135.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 09:06:43 +0900</pubDate>
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<title>キリシタンの信仰</title>
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<![CDATA[ <p>「信仰と告白と行いの一致」を温泉旅行で、ある友人は「かっこつける」といいました。まったくそのとおりだと思います。</p><p>「信仰と告白と行いの一致」を目指すことは、かっこつけている生き方なのです。そして、恥ずかしくなるような非常に青臭い生き方なのです。</p><br><p>その青臭い、かっこつけの人生を送ろうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/repent-j/entry-10391040681.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 09:49:58 +0900</pubDate>
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<title>キリシタンの告白</title>
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<![CDATA[ <p>ところが、明治にはいり、クリスチャン達は「信仰と告白と行いの一致」をばらばらにして、心のうちだけにとどめてしまいました。結果として、昭和の戦争の時には全くと言っていいほど戦いえなかったのです。</p><p>そのばらばらの伝統は今にも引き継がれている気がしてなりません。</p><br><p>「信仰と告白と行いの一致」を目指す歩みに私たちクリスチャンは召されているはずなのです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/repent-j/entry-10391039603.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 09:46:21 +0900</pubDate>
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<title>キリシタンの告白</title>
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<![CDATA[ <p>先日の温泉一泊旅行で話した時の私のテーマは、「告白に生きる」ということでした。</p><p>今、それが私のテーマになっているのは「キリシタン」がマイブームになっているから。キリシタン達の信仰告白の通りに生きるその実直さに感動しているのです。</p><p>「神（デウス）が主、イエス（ゼズス）が主」という告白をしたキリシタン達は、この世の権力者（秀吉、家康‥）に対しても恐れることはありませんでした。</p><p>「信仰と告白と行いの一致」これはキリスト教信仰の要諦です。そのことをキリシタン達を通して教えられています。カトリックを全否定するあまり、非常に重要な「告白」ということをプロテスタントは、なくしてしまったのではないでしょうか。</p><p>「信仰と告白と行いの一致」を断絶しようとするもの、それが当時は「踏み絵」であり、明治からは「君が代・日の丸」になっているのではないでしょうか。</p><p>「信仰と告白と行いの一致」はキリシタンにとっては当然のことでした。それをばらばらにすることはすなわち信仰を否定することでした。信仰とは心の中、言語、行いで一つなのです。だからキリシタンたちは神ではない絵を命をかけて踏まなかったのです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/repent-j/entry-10391038015.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 09:33:00 +0900</pubDate>
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<title>交わりに生きる</title>
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<![CDATA[ <p>　先日、違う教会の友人たちと一泊温泉旅行にいってきた。そこでの交わりの深いこと深いこと。感動しました。</p><p>交わりで感動する体験って、あんまりできないよなぁ。</p><p>　その感動の余韻を残したまま、次の日自分の教会へ。。。。その事を話したのだが、わかってもらえるかなぁと思った人からもわかってもらえず、非常に残念でした。</p><p>　</p><p>　なんかねぇ、言葉にならない残念感が私を覆いました。</p><br><p>　どんなテーマについて話したかはまた後日。</p>
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<link>https://ameblo.jp/repent-j/entry-10391031996.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 09:28:17 +0900</pubDate>
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<title>歴史観の欠如</title>
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<![CDATA[ <p>ひさしぶりにＵＰしました。</p><p>いろいろばたばたしているので、小難しいことを考えるひまも無く・・・・</p><p>ただ、色々な事を考えているので、それを整理する必要を感じています。</p><br><p>ということで、復帰第一回は、歴史観について。</p><p>　日本の教会は歴史観がないようなぁとよく思います。なぜそう思うかなどは、またおいおい少しずつ言語化していきたいと思います。</p><br><p>　日本の保守派の人たちは、私はまったく同意しませんが、それでも歴史観を持っていますが、クリスチャンは殆ど持っていません。からっぽなので、保守派の歴史観をそのまま受けいれて、疑問にも思わないという情けない状況です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/repent-j/entry-10371438722.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 14:45:34 +0900</pubDate>
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<title>記事ヲぼちぼち再開</title>
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<![CDATA[ <p>そろそろ記事を再開しようかなぁと考えている。</p><p>ただ、政治に関しては、コメントをもらってやりとりしても殆ど建設的なことはできないと思ったので、コメントは頂かないことにしました。</p><p>ただ、一方的な発信に終わると思います。</p><p> </p><p>興味があったら見て参考にしてくださいという程度です。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/repent-j/entry-10365269666.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 12:43:08 +0900</pubDate>
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<title>自民党の投票率</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090519-00000166-mai-pol" target="_blank">自民党の投票率</a></p><p>彼らにとっては低い方がいいと、わかっているみたいですね。</p><p>投票率がもっとあれば、日本はひっくり返ると思います。</p><p>もう少しいい国になると思います。</p><br><p>クリスチャンの皆さん、「政治」は「この世」のことではありません。</p><p>「自由」と「民主」を謳っているから、自由で民主的ということでもありません。</p><br><p>本質を見極めて、踊らされることなく、与えられた責任を果たすために、投票へ行きましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/repent-j/entry-10264388603.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2009 09:17:26 +0900</pubDate>
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<title>成長神話</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20090409/191444/?P=1" target="_blank">企業の理念</a></p><p>企業の理念も、それが本物であれば、教会を立上げていく上で十分参考になると思う。</p><p>昨今、成長を求めてひずみが出てきている教会がたくさんあるが、成長が必ずしも「善」ではないということだ。</p><p>私もそう思う。</p><br><p>社員の幸せ＝兄弟姉妹の幸せと読み替えれば、非常に参考になるのではないか。</p><p>兄弟姉妹の幸せとはすなわち、主の臨在である。</p><br><p>私個人は、成長を目的とはしないつもりだ。</p><p>私個人の目的、目標は、あくまで主とともにいる喜びである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/repent-j/entry-10241692418.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 10:14:49 +0900</pubDate>
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<title>北朝鮮が「人工衛星」名目で弾道ミサイルを発射しようとしている問題</title>
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<![CDATA[ <p>&gt;北朝鮮が「人工衛星」名目で弾道ミサイルを発射しようとしている問題</p><p>と言われているが、本当に弾道ミサイルなの？</p><p>決定？</p><p>なぜミサイル打つの？</p><p>ミサイルかどうかわかったの？</p><p>本当に人口衛星だったらどうするのだろうか？</p><br><p>と思っていたら、腑に落ちた説明は、やはり私の大学の先生の説明。</p><p>いまの日本の北朝鮮敵視は、私も異常は被害妄想だと思います。</p><br><p>↓</p><p><a href="http://www.ne.jp/asahi/nd4m-asi/jiwen/thoughts/2009/index.html" target="_blank">浅井基文コラム　21世紀の日本と国際社会</a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/repent-j/entry-10235664350.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 13:33:31 +0900</pubDate>
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