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<title>レポアメ</title>
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<description>～ 寝ぼけたウェブデザイナーのブログ ～　   仕事は真面目にやってますよ編</description>
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<title>空腹と睡魔、どっちがキツいかって？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dreportpads%26ENTRY_ID%3D10476745747%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F03%2F17"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="空腹と睡魔、どっちがキツい？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5316">空腹と睡魔、どっちがキツい？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br></div><br><br>「ふむ。ズバリ睡魔だね。」<br><br>「あら、いきなり結論。珍しいわね。」<br><br>「うむ。<br>空腹と睡魔を別々で考えるととても難しいけど、一度に両方襲って来たらどちらが辛いかと考えるとね。」<br><br>「でもお腹空いてたら眠れないんじゃない？」<br><br>「うーん。今食べないと二度と食べられないかもしれないって状態じゃない限り、起きてから食べたら良いか。とりあえず寝よう。と言う感じになると思うんだ。」<br><br>「へー。私は空腹なのよねー。<br>お腹が空いちゃうと、睡眠にも集中できないと言うか。<br>途中で目が覚めちゃうの。」<br><br>「ほうほう。<br>いるよね。そう言う人。<br>そういう感じの人にとって、眠気ってどの程度のものなんだい？<br>例えば、僕は眠くて眠くてたまらないって状態になったら、自転車を漕いでいたとしても自転車に乗ったまま眠る自信がある。<br>そのくらい眠いんだ。」<br><br>「自転車を漕いでいても眠る!?<br>信じられない。<br>体を動かしたら眠気なんて吹き飛ぶじゃない。」<br><br>「よくそう言われるんだが、とてもそんな状態にはなれない。<br>走っていようが、歩いていようが、眠いもんは眠い。<br>と言うか、眠すぎて走れないよ。<br>心臓とかめちゃくちゃ激しくなるし。」<br><br>「動悸じゃないのそれwww」<br><br>「動悸は無いと思う。<br>地下鉄の階段くらいじゃなんとも無いからね。<br>きっと、こんだけ休みが必要なのに、何走っとんじゃ！って体が言ってるんだと思うよ。」<br><br>「なるほどね。<br>でも普段どうしてそこまで体力を消費しちゃうの？」<br><br>「うーん。<br>それがわからないんだけど、一般的に1日のサイクルって24時間だよね？」<br><br>「そうね。<br>私はそれで過ごしてるわ。」<br><br>「だよね。<br>それが、僕は1日36時間周期で動いた時が一番調子が良いんだ。」<br><br>「1日36時間？<br>12時間もズレてるわよ！？」<br><br>「そうなんだ。<br>28時間ガッツリ動いて、くたびれ果てて8時間爆睡すると、信じられないほど頭がすかっとするし、体の調子も良いんだよ。<br>だからきっと僕の時間は36時間なんだと思う。」<br><br>「それは社会生活が大変そうね。」<br><br>「そうなんだ、なかなか普段は眠れないからね。<br>そりゃそうだよね。<br>まだ動ける体力が残った状態で寝ようとしてるんだから。」<br><br>「そしてそのまま無茶して半徹夜みたいになるんでしょ？<br>そりゃ睡魔には勝てないわよ。」<br><br>「あはは。そりゃそうだ。」<br><br>と言うわけで、僕は睡魔にだけは勝てません。<br>あれが本当にきつい。1日のサイクルを36時間で回すと、必然的に3日で一度爆発するような眠気に襲われるわけですが、ほぼ一日17時間×3日＝51時間に対して、一日28時間×2日=56時間と、3日間で使える時間が5時間長いわけです。<br>ってことは出来ることが人より多いと考えれますが、ある意味生き急いでるとも考えられます…。<br>人より早く時間を消費しているわけだから、僕はいつも年齢+5歳前後で見られることが多いのでしょうか??<br>ううむ。一長一短。
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<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 18:06:28 +0900</pubDate>
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<title>ハイボール×鍋。あなたなら何鍋が良いかって？？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dreportpads%26ENTRY_ID%3D10437526815%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F01%2F27"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="ハイボール×鍋。あなたなら何鍋？？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5155">ハイボール×鍋。あなたなら何鍋？？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br></div><a href="http://link.ameba.jp/55627/" target="_blank">おいしいハイボールのつくり方 小雪さん着物篇</a><br><div><a href="http://link.ameba.jp/55628/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.pr.ameba.jp%2Fimg%2Fc4%2F1%2F40125b8ddb5a48e849fb091af4b5b878.jpg" alt="おいしい角ハイボールのつくり方" border="0" width="200" height="173"></a></div><object width="345" height="279"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/KslFocJXBPI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/KslFocJXBPI&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="345" height="279" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>「ハイボール×鍋か。<br>そうだね。僕はもともとトゥワイスアップかオン・ザ・ロックか、ストレートでしかウィスキーを口にすることが無いから、困ったな。<br>ハイボールも飲みやすいが、お酒な感じがしなくてね。」<br><br>「あら、そう言えばそうね。<br>あなたが炭酸で割ってるところを見た事がないわ。」<br><br>「うむ。<br>出来ればストレートが一番香りも良いし、おいしいから好きなんだが、お店でストレートを頼むと、なかなか財布に厳しいことになってね。<br>困るんだよ。」<br><br>「あら、この前ドンキホーテに行ったら、<br>マッカランの12年が2000円くらいで売ってたわよ。<br>ターキーも1500円くらいだったし。」<br><br>「!!<br>本当かい!!<br>それは今すぐ買いに行かねば。<br>じい。<br>馬を引きなさい。」<br><br>「こらこら。<br>ちょっと待ちなさい。<br>ちゃんと質問に答えてよ。」<br><br>「え、質問？<br>なんのことだい？」<br><br>「とぼけないで!<br>ハイボールに合う鍋は何なのよ？」<br><br>「ああ、そのことか。<br>そうだね。<br>僕が思うに、ウィスキーってお酒は結構甘いんだよね。<br>それを炭酸水で割っているんだから、きっとフルーティーな感じになるんだろう。<br>と言うことは、案外コッテリ系が合うんじゃないかなと思う。<br>僕は今博多にいるから、モツか水炊きで食べるけどね。<br>なんせ西の食べ物は味付けが甘いものが多いから、合いやすいんじゃないかと思うよ。<br>福岡のうどんとかも良いかもしれないね。」<br><br>「うどんにウィスキー!?<br>特に抵抗は無いけど、敢えて飲む気にはならないわね。」<br><br>「そうだね。<br>なんだかんだで、やっぱり今の季節、和食に合わせるなら熱燗だな。<br>辛めの地酒を選んで、きゅっとイッパイ。<br>たまらんね～。」<br><br>「あらあなた飲んじゃって。<br>もう今日は馬に乗ってドンキホーテに行くのは無理ね。<br>マッカランは諦めなさい。」<br><br>「は!?<br>僕としたことが。<br>仕方が無い。<br>今日はこのワイルドターキーを飲みながら、本でも読むかな。」<br><br><br>と言うわけで、僕はあんまり割ったりしないもんですから、ハイボールにどの鍋が合うかはいまいち思いつきませんが、案外なんでも合うんじゃないかなと思います。<br>まあ鍋と言って良いのかわかりませんが、合わせてみたいのはチョコレート or チーズフォンデュとかかな。<br>ただでさえビターなチョコレートとウィスキーの相性は抜群なので、ほぼ間違いなくおいしいんじゃないかと思います。<br>さて、それではターキーでもいただきましょうかね。
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<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 23:39:51 +0900</pubDate>
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<title>冬眠できるとしたら、したいかって？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dreportpads%26ENTRY_ID%3D10405337384%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F12%2F16"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="冬眠できるとしたら、したい？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5025">冬眠できるとしたら、したい？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br></div><br><br>「そうだね。<br>冬眠と言うからには寝続けないといけないんだよね？」<br><br>「そうね。冬の間を寝て過ごすことだしね。」<br><br>「そうだよね。<br>それだったらしたくないかな。」<br><br>「あらそうなの？<br>でもあなた、眠るのは好きなのよね？」<br><br>「うん。好きだし、睡眠はとても大事だと思うよ。」<br><br>「じゃあ寝て過ごせるなんて理想じゃないの？」<br><br>「眠り続けることは理想と言えば理想かもしれないけど、<br>約半年間寝続けるなんて、人生が半分になったのと変わらないじゃないか。」<br><br>「言い方によってはそうなるわね。」<br><br>「そもそも動物達が冬眠するのは、したいからするわけではなく、しないと冬を越せないからするわけだろ？<br>食べ物が無いとかの色々な理由で。」<br><br>「確かに。<br>したくてしてるわけではないわね。」<br><br>「だよね。<br>僕は別に眠らなくても冬を越せるからね。<br>大丈夫だ。<br>それに僕にとっての理想は、働かなくても良いってのが理想なだけなんだ。」<br><br>「そんなに仕事が嫌いなの？」<br><br>「いや。<br>僕は今何かを作ることを仕事にしているけど、<br>これはとても好きなことだ。<br>だから選んだ仕事は良いんだけど、お金のコトが絡んでくるととたんに面倒臭くなるんだ。<br>でも、生きて行くためにはどうしてもやらないといけない。<br>だから、お金を稼ぐと言う意味での"働く"をやらなくて良くなるのが理想だね。」<br><br>「なるほど。<br>ある意味ボランティア的に活動したいと。」<br><br>「そうだね。<br>活動もボランティアで、作ったものもそういう事に使われた時が、<br>一番精神的に満足できるかもしれない。」<br><br>「なるほど。<br>あなたがやりたい冬眠は、<br>冬眠と言うより、良い意味での引きこもりね。」<br><br>「そう。<br>無理に人に合わせたり、ガマンしてお金のために働いてるのが、なんだかとてもバカらしくなることがある。<br>これをしなくて良くなったら最高だろうね。」<br><br>「それは本当にお金持ちにならないとね。」<br><br>「本当だよ。<br>まずは衣食住をなんの心配もせずに生きられるようにならないといけない。<br>その次にいろんな人と知り合わなければいけない。<br>そして、どんなに人から嫌われても自分の考えを貫く覚悟がいるね。」<br><br>「大変ね。」<br><br>「考えただけでもね。<br>ま、だからこそ半年もの間冬眠してる暇なんかないのさ。」<br><br><br>と言うわけで、実際冬眠したいとは思いません。<br>食っちゃ寝しながら何か好きなことをやってて良いならまだありですが、秋に眠りについて、起きたら春とか、なんだかとっても勿体ない。<br>その間にやれることもたくさんあるだろうし、冬にしか観られない・感じられない・食べられないモノもたくさんある。<br>それらを全て犠牲にしてまで寝たいかと言われると、僕は寝たくはないですね。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=reportpads&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 02:50:12 +0900</pubDate>
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<title>唐津くんちに行ってきました</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091106/03/reportpads/d4/3c/j/o0420021510297916021.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091106/03/reportpads/d4/3c/j/o0420021510297916021.jpg" alt="レポアメ" border="0"></a><br><br><br>「行ってきましたとは言っても、実家が唐津だし、昔から参加しているから毎年のことなんだけどね。」<br><br>「今年は参加せずに、写真を撮ってばっかりだったの？」<br><br>「いや、違うよ。<br>全部で3日間あるんだけど、初日の11月2日が今年は平日だっただろ？<br>だから仕事が終わってから唐津まで電車で帰ったんだ。<br>それでもう参加するには時間が足りなかったから、今年は観るに徹したのさ。」<br><br>「あらそうなの。<br>楽しかった？」<br><br>「うん。とっても楽しかったよ。<br>本当に子供の頃から参加してるお祭りだから、<br>もう人生の中で、無くてはならないものになってるよ。」<br><br>「そんなに大きいの。<br>それじゃあこれからもどこにいても帰らなきゃいけないわね。」<br><br>「そうだね。<br>どんなに仕事が忙しくても、出来るだけこの日だけは帰りたいね。<br>どんな状態でもある程度スケジュールを自分で決めれる職業…<br>相当偉くなるしかないか。」<br><br>「そうね。」<br><br>「ただ、どんなに頑張っていても、<br>曳けなくなる時はやってくるだろうけど、<br>その後もなんとかして貢献できると良いなと思ってる。」<br><br>「なんとかしてって例えば？」<br><br>「そうだね、例えばお祭りを存続させるために、ポンとそれなりの金額を寄付できるくらいお金持ちになるとか、職業の特性を活かして、PR活動を行うとかかな。」<br><br>「そうね。<br>やっぱり地元とは、どんな形でも良いから繋がっていたいものね。」<br><br>「そうだね。」<br><br><br>と言うわけで、今年も無事参加して来ました。<br>こういう1年に1度ほぼ必ずあるイベントがあると言うのは、本当に恵まれてることだと思います。<br>が、同時に、帰ったときに知る、友人知人の結婚話や、仕事の話、果ては知り合いの子供の成長などの話を聞くと、如何に自分が年齢を重ねて来ているかの現実を突きつけられるのと同時に、田舎の人生の早さに驚きます。<br>小学生くらいだと思っていた子が、いつの間にか高校生。<br>難しい年頃なようで、話して貰えませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br>だいぶ切ない。<br>撮影した写真は<a href="http://www.flickr.com/photos/17962335@N08/" target="_blank">Flickr</a>にまとめてアップしてますんでどうぞ。
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<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 03:45:45 +0900</pubDate>
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<title>iPhone使ってるかって？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dreportpads%26ENTRY_ID%3D10377595387%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F11%2F11"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="iPhone使ってる？　欲しい？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4892">iPhone使ってる？　欲しい？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br></div><br><br>「もちろんだよハニー。<br>僕はWEBクリエーターだから、iPhoneでも見れる様に考えて作ったりするしね。」<br><br>「iPhoneはPCみたいに表示出来るから、<br>特に何もしなくて良いんじゃないの？」<br><br>「そうなんだけどね。<br>結局文字や画像は小さくて見にくいから、情報を探すのがとっても難しいんだ。<br>だから出来るだけユーザーが分かりやすく使いやすいように作って上げるのさ。」<br><br>「なるほどね。<br>そういえばあなた、iPhoneは電池の減りが早い！ってぼやいてたわよね？」<br><br>「うん。<br>電池交換も出来ないから、内蔵バッテリーが死んだらもう本体ごと交換になるんだ。<br>こればっかりは参ってるよ。」<br><br>「そんな、ある意味致命的な欠点があるのに、どうしてiPhoneを使うの？」<br><br>「なんで？<br>そんなの愚問さ。<br>それ以上に使っていて楽しいからに決まってるじゃないか。」<br><br>「でも赤外線通信もできないし、<br>メールの入力も大変そうだし、<br>ソフトのバージョンアップが出来ると言っても、<br>PCがないとダメなんでしょう？」<br><br>「まあそうだね。<br>確かに日常機能を使いこなすにはそれなりに時間が掛かるかもしれない。<br>けどね…」<br><br>「けど？」<br><br>「慣れると、ちかっぱ早い！」<br><br>「ああ、そうなの。<br>なんかもう少し凄いことを言うのかと思ったわ。」<br><br>「…。<br>ま、日常機能のハナシだからね。<br>あくまでも。」<br><br>「じゃあ他に何が楽しいの？」<br><br>「そうだね。<br>例えば地図。」<br><br>「地図？<br>ナビタイムで良いじゃない？」<br><br>「まあ確かにあれでも良いんだけど、<br>iPhoneの地図はコンパス付で、<br>今自分がどこにいて、どっちの方向を向いているかまで分かるんだ。<br>おかげでもう迷うことは無いよ。」<br><br>「へー。」<br><br>「他にもわかりやすいところで行くと、<br>写真を加工できるアプリとか、ゲームアプリとかのレベルが非常に高いから、そのままブログにアップしても、本当コンデジで撮ったみたいな画像をアップ出来るとか、あとは…」<br><br>「他には？<br>日本の携帯もそんなに負けてないんじゃないの？」<br><br>「何と言っても、<br>俺iPhoneなんですと言うあの高揚感。<br>実はこれが一番でかいかもしれない。」<br><br>「何それ！？<br>結局自慢じゃないの！」<br><br>「いや、そのなんと言うか。<br>結局携帯にしろなんにしろ、道具ってものはその人自身が使いやすいか使いにくいかってことだから、使いこなす事ができないなら持たない方が良いと思うよ。」<br><br>「自分は使いこなしてますよアピール！？<br>本当うっとおしいわねあなたって。」<br><br>「違う違う。<br>そうじゃないよ。ひねくれ過ぎだよ。<br>ようするに、日本の携帯に不満が無いなら、持ち替える必要はないよ。<br>だって、結局上で出たような不満を言うようになるだけだからね。<br>だったら、今使っている機種の後継機を使い続けるのが、<br>一番使い慣れてるから良いはずなんだから。」<br><br>「それもそうね。<br>他の人の道具って、なんだか手になじまないものね。」<br><br>「そうそう。そう言うことだよ。<br>人が良いと言っているから使う。より、自分が好きだから使うじゃないと、道具を使いこなせなくて勿体ないよ。」<br><br>「そうね。<br>まずお店に言って、現物を見て、店員さんと話して、パンフ持ち帰って、それでも欲しいときに買いなさいって家電芸人も言ってたわね。」<br><br>「そのとおりなんだ。<br>今すぐ必要なら、買う必要があるだろうけど、<br>特に必要ないなら、欲しくなっても放置しておいて、<br>それでも欲しいと思ったならお店に行けば良い。<br>触って店員さんに聞いて、良さそうなら買えば良い。<br>それだけだ。」<br><br>「もう、良い大人なんだから、<br>自分で判断しろと？」<br><br>「そうだね。<br>ただ、騙されるのが恐いと思うなら、<br>持ってる人と一緒にお店に行けば良いよ。」<br><br>「良く知ってるから、変な売り込みをされたら分かるものね。」<br><br>「そのとおりさ。」<br><br>「じゃあ今度付いて来てくれる？」<br><br>「良いけど君にはきっと使いこなせないよハニー。」<br><br>「なんですって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ">！？」<br><br><br>と言うわけで、僕はiPhoneを持っています。<br>それなりに活用出来てるとも思います。<br>実際楽しいし、とても良いんですが、やはり電池の問題や携帯サイトが基本的には見れない仕様であることからDocomoの携帯との2台構成ではありますが。<br>お金は確かに掛かるんですが、別にiPodを持ち歩かなくていいことと、撮った写真はすぐブログもしくはFlickrに、動画はすぐにYouTubeにアップできるので、イベントが多い方や作ることをやってる人なんかにはもってこいだと思いますよ。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=reportpads&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Sat, 31 Oct 2009 18:54:26 +0900</pubDate>
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<title>風邪のひきはじめにどうするかって？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dreportpads%26ENTRY_ID%3D10362790986%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F10%2F21"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="風邪の引き始め、まずすることは？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4819">風邪の引き始め、まずすることは？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><br><br>「そうだね。風邪をひくのは仕方ないけど、他人に感染すのは社会人としてはダメだからそこを対策するね。<br>まずはマスク。<br>そしてうがいかな。」<br><br>「そうね。<br>電車の中でげほげほ言ってる人を見ると、<br>やめてよって思うものね。」<br><br>「そうだね。<br>咳をしているだけなんだけど、<br>なぜか仕事も出来る人では無いと思ってしまうよね。」<br><br>「確かに。<br>信用できないのよね。<br>なぜかしら？」<br><br>「簡単に言うと、人に迷惑を掛けている事に気づいてないし、恥ずかしさも感じていないからだろう。<br>そんな奴は、最悪責任を取らずに逃げてしまうかもしれない。<br>だから信用できないんじゃないのかな？」<br><br>「って、話が大分ズレたわ。<br>マスクとうがいだけであなたは風邪が治るの？」<br><br>「まさか。<br>僕はまず鼻に来るからね。<br>大量のティッシュのおかげで、<br>部屋がまるで雪原のようさ。」<br><br>「キレイに言ってごまかそうとしないで。」<br><br>「はい。」<br><br>「で？対策は？」<br><br>「まずは、家に帰ったらうがい。<br>そしてとりあえず何か食べる。これはどんなにのどが痛かろうが食べる。<br>そして薬を飲む。<br>風呂は熱次第で入るか入らないかを選ぶ。<br>そして寝る前に栄養ドリンクを飲む。<br>布団に入って、ウィルス死滅しろーって念じる。<br>最低7時間は眠る。<br>これで次の日には完治さ！」<br><br>「念じるって辺りが独特で面白いわwww<br>それって意味あるの？<br>それに、寝る前に栄養ドリンクなんか飲んだら、<br>眠れなくなるんじゃない？」<br><br>「意味なんか知らないよ。<br>ただ、白血球に戦えーって命令をしっかり出した方が、<br>なんだか早く殲滅してくれそうじゃないか。<br>だから念じるのさ。<br>栄養ドリンクは、寝る直前に飲むから、<br>全然爆睡さ！」<br><br>「ふーん。なんにせよ、一晩で治せるってのは凄いわね。<br>今度私も試してみようかしら。」<br><br>「試すのは良いけど、<br>みんなそれぞれ合ったやり方があると思うから、<br>自分オリジナルを開発した方が良いかもね。」<br><br>「でも、まずはかからないように気をつける事が大事よね。」<br><br>「その通りだね。<br>せっかくの休みを病気で潰すのも非常に勿体ないしね。」<br><br><br>と言うわけで、僕は薬でウィルスを弱らせつつ、頭で念じて白血球達の総攻撃でウィルスを殲滅させる作戦をとります。<br>今のところこれが有効な手段なので良いですが、耐性を持ったウィルスが出たときが勝負ですね。<br>僕の白血球があっさり勝てるか、それとも長期戦になるか、はたまた負けるのか…。<br>ま、なんとか感染しないようにちゃんと飯を食って、体を鍛えた方がいろんな意味で良さそうです。
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 03:49:35 +0900</pubDate>
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<title>私が何県生まれかって？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dreportpads%26ENTRY_ID%3D10362744666%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F10%2F14"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="何県生まれ？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4793">何県生まれ？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><br><br>「佐賀県の唐津市生まれだがどうかしたかい？」<br><br>「そうなの？<br>海があって良いところよね？」<br><br>「みんなそれしか言わないけどね。<br>まあ実際田舎であることは間違いないから良いんだけどね。」<br><br>「あら、焼き物もあるし、早稲田も最近中学校が出来たんでしょ？<br>良いところもいっぱいあるじゃない。」<br><br>「そうさ。<br>呼子のイカや魚介類も美味いし、<br>買い物なら福岡まで1時間で行けるからね。<br>結構良いところなのさ。<br>でも」<br><br>「でも？」<br><br>「何と言っても唐津くんちだな。<br>僕ら出身者にとっては、正月よりも帰省率が高いんだ。」<br><br>「どうしてなの？？」<br><br>「多分地元に大きなお祭りがある人なら分かると思うけど、<br>あの行事を過ごしていないのに年を越すってことが考えられないんだ。<br>だからかなり高確率で帰ってくる。<br>ただし、参加している奴に限るけどね。」<br><br>「誰でも参加できるわけじゃないの？」<br><br>「そうなんだ。<br>特に最近は人が増え始めたから、<br>僕もいつまで参加出来るかはわからない。<br>ただ、だからと言ってほっとけるわけじゃないから、<br>年をとって参加できなくなったとしても、<br>なんとか行事を守って行けるように<br>何らかの努力を将来できるようになれれば良いなと思うよ。」<br><br>「守るものなのね。<br>そういうのがあるのって、とっても素敵よ。」<br><br>「また僕に惚れ直したかい？<br>ごめんよ。こんな素敵な僕で。」<br><br>「…。」<br><br><br>と言うわけで、僕は地元が大好きな唐津っこです。<br>しかし、やりたい仕事をやるためには、地元に残っていてはどうにもならない場合もある。<br>だから仕方なくみんな外に出るわけですが、この日に帰ればみんなに会えるって日と場所があるのはとても良い事だなと、大人になってつくづく感じます。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=reportpads&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 01:39:17 +0900</pubDate>
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<title>プラス思考？マイナス思考？どっちかって？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dreportpads%26ENTRY_ID%3D10353492208%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F10%2F07"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="プラス思考？マイナス思考？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4779">プラス思考？マイナス思考？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><br><br>「そうだね。特に考えたことはないけど…。」<br><br>「けど？」<br><br>「変なことをしないように常に考えて行動するようにしてるから、ある意味マイナス思考なのかもしれないね。」<br><br>「慎重に行動するってこと？<br>って、慎重＝マイナス思考なのかしら？」<br><br>「そこがわからない。<br>その考え方だと、無鉄砲＝ポジティブになってしまうからね。<br>行動派とか慎重派とか言うけど、そもそも場合によることが多いし。」<br><br>「マイナス思考って、何を考えても悪いように考えてしまうことじゃない？<br>たとえば、橋を渡るのに、橋が崩れたらどうしよう。とか落ちたらどうしようとか。」<br><br>「もしそうなら私は、高いところではマイナス思考だ。<br>高所恐怖症だからね。<br>バンジーなんて、もし綱が切れたらどうなるの？？って思ってしまうし、観覧車も、もしネジが腐ってて落ちたら死ぬじゃないかって思うからね。」<br><br>「考え過ぎね。<br>間違い無くそのときはマイナス思考ね。<br>じゃあ他の時はどうなの？」<br><br>「例えば仕事の時で考えてみよう。<br>私はプログラムを書いたり、デザインを作ったりしているんだが、<br>そのときはこうしてみよう、ああしてみようとか色々試すね。<br>そして、人に見せるときも、ボロッカスに言われないかな？と言った不安は出てこない。」<br><br>「そうなの？<br>色々試すと失敗することもあるわよね？<br>その失敗に対する恐怖は無いの？」<br><br>「そうだね。<br>なんと言うか、命には関わってないじゃないか。」<br><br>「なるほど。<br>あなたは命が関わるとマイナス思考気味になるのね？<br>仮に戦場なら、自分が飛び出した瞬間弾が飛んで来るかもとか、逆に留まってたら砲弾が飛んで来るかもみたいな。」<br><br>「そうだね。<br>それはゲームでさえ考えてしまうからね。<br>戦場では慎重な方が生き残る確率が高いとは言うけれど、<br>隠れていたが故に、偶然手榴弾が飛んで来ることもあるだろうし。」<br><br>「ビックリするほど使えない兵士ねwww。<br>あなたは軍隊には入らない方が良さそうね。<br>迷惑なだけだわ。<br>ところで、飛行機とかは大丈夫なの？」<br><br>「飛行機はもう高すぎて、むしろ地面がキレイだなーとしか思わないんだ。<br>不思議だよね。」<br><br>「おもしろいわね。人間って。」<br><br>と言うわけで、自分は、時と場合によって、プラス思考だったり、マイナス思考だったりするようです。<br>逆に物事全てをどちらかにしか考えないって人はそんなにいないんじゃないかな？とか思います。<br>恋愛ではどっち？仕事ではどっち？日常生活ではどっち？と言った具合に、細かく割って聞いてみると、色々おもしろそうな答えが出てきそうな問いですね。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=reportpads&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 21:17:30 +0900</pubDate>
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<title>“ウチ飲み”のこだわりポイントは何かって？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dreportpads%26ENTRY_ID%3D10342436717%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F09%2F23"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="“ウチ飲み”のこだわりポイントは？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4724">“ウチ飲み”のこだわりポイントは？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><a href="http://vclick.ameba.jp/click?vci=43937" target="_blank">ザ・プレミアム・モルツでウチ飲みをプレミアムに(PC)</a><br><div><a href="http://vclick.ameba.jp/click?vci=43937" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg0.pr.ameba.jp%2Fimg%2Fc4%2F1%2F48f3a39c97a3ac2d9d645f750abdba5e.jpg" alt="ウチ飲みでザ・プレミアム・モルツ" border="0" width="200" height="200"></a></div><br><br>「そうだね。最近と言うか、僕はもともと家飲みが多いからね。」<br><br>「そういえばそうね。どうして家で飲むの？」<br><br>「そもそも家でお酒を飲みたいって思うときは、<br>・何か嫌な事があって忘れたい。<br>・今日はちょっと落ち着きたい。<br>・単純に飲みたい。<br>のパターンが多いんじゃないかと思うんだ。」<br><br>「仕事だから飲むは入らないの？」<br><br>「仕事で飲むときは、飲みたくないのに飲まなきゃいけないときもあるだろ？<br>それに、家飲みするってことは、大体一人か家族だろうしね。」<br><br>「そうか。」<br><br>「うん。<br>で、そういう時の、僕の心理状態は、落ち着きたいと単純に飲みたいが多いんだ。」<br><br>「お店じゃ落ち着かないの？」<br><br>「うん。お店は他のお客がいるだろ？」<br><br>「いないとそのお店ヤバいものね。」<br><br>「その通りだ。<br>で、他のお客がいると、好きに酔えないじゃないか。」<br><br>「なるほど、べろべろに酔っぱらって、他のお客さんに吐いちゃったりしたら、お店にも迷惑だものね。」<br><br>「そのとおりだ。<br>だから、本気で酔いたいときは、人に迷惑を掛けないように家で飲む。」<br><br>「で、こだわりはなんなの？」<br><br>「僕の家飲みのこだわりはね…」<br><br>「なに？」<br><br>「僕はウィスキーが好きなんだが、絶対にグラスには注がず、瓶でラッパ飲みするんだ。」<br><br>「ま、洋画に出てくる浮浪者じゃないの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」<br><br>「良く言われるよ。<br>だけどさ、どんなに飲みたい日でも、どのくらいの量飲みたいのかなんて、その日にしか分からないんだ。」<br><br>「体調とかもあるしね。」<br><br>「そうなんだ。<br>でもグラスに注いだら、全部飲まなきゃ勿体ないだろう？<br>そうすると、こんなに飲みたくねーって時でも、ついだ以上飲まなきゃいけないってプレッシャーにさらされたら、落ち着きも何もあったもんじゃなくなるんだ。<br>だからラッパ飲みなのさ。」<br><br>「なるほど。<br>水とかと違って、ウィスキーは一本2000円くらいするものね。<br>確かにそうなると、少し捨てても100円とかって考えちゃうと勿体ないわ。」<br><br>「みみっちい話だけどね。」<br><br>「何言ってるの。<br>結果、豪快にラッパ飲みしてるんでしょ？<br>みみっちさなんて、感じないわ。」<br><br>「ありがとうハニー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">」<br><br>「ちょっと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>その酒臭い口を近づけないで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」<br><br>「…」<br><br>と言うわけで、僕はラッパ飲みします。<br>ウィスキーは大体45%前後と強いアルコールを持ってますんで、本当に一口で満足するときもあれば、休み前なんかはぐびぐびいきたいときもあるんで。<br>そして、お店で飲むと、グラス一杯1000円とかなんで、家が多いですね。<br>おいしいチョコレートとかがあると、コーン仕立てのバーボンとかを合わせると抜群においしいですよ。
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<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 16:29:09 +0900</pubDate>
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<title>男は顔じゃない。じゃあどこかって？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dreportpads%26ENTRY_ID%3D10342424473%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F09%2F16"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="男は顔じゃない？じゃあどこ？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4694">男は顔じゃない？じゃあどこ？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><br><br>「うむ。そうだね。<br>正確には20代までは顔じゃないだな。」<br><br>「<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">どういうこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」<br><br>「30代に入るころ、ようやくそいつの人生が顔に出始めると言うことだよ。」<br><br>「なに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">人生で顔が変わるの？」<br><br>「20代の頃、美少年だったのに、30代になってなんだかパッとしないなーってやつもいれば、20代まではガッツリ不細工だったやつでも、仕事をがんばったりいろんな経験を乗り越えて、味のある顔になってるやつもいる。ってことさ。」<br><br>「なるほど、幸せなことばっかりな人は幸せ顔、不幸ばっかりな人は不幸顔になってたりするものね。」<br><br>「それもあるけど、後は父親になったやつは顔や考え方が変わるし、独立して社長になったやつとかも顔が変わる。<br>男の顔と漢の顔は違うってことだな。」<br><br>「男と漢の違いは何？」<br><br>「責任を背負っているかどうかだろう。<br>仕事上でも良いし、家庭でも良い。どっちでも大体30が分かれ目になるからね。<br>だから20代で独立しても、なかなか仕事も廻ってこない。<br>廻って来たとしても、会社に所属しているときよりも遥かに小さな範囲の仕事しか来ないからね。まだ経験値も低いし、いまいち信用できないってわけだ。」<br><br>「なるほどね。<br>男は様々な経験を経て、一人前の漢になったときに本当に信用できるやつか、そうじゃないかが分かるわけね。<br>じゃあ独身の良い男を探そうと思ったら、32、33くらいが良いってことね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」<br><br>「まあ確かに今すぐ良い男が欲しいならそれが良いだろうが、<br>競争率も高いし、モテルが故に嫌なやつになっているものも多い。<br>それより、20代のそこそこ良い男を捕まえて教育する方が、君にとっての良い男にはなりやすいんじゃないかな？」<br><br>「なるほど。最近流行の年下の男の子ね。<br>狙っちゃおうかしら。」<br><br>「え、私じゃ物足りないのかい？」<br><br>「そんなことはないけど、保険はあっても良いじゃないww？」<br><br>「まあ貴族ならパトロン的考え方は当たり前だからね。<br>若い芽を育てて投資するのは良い考え方だと思うよ。<br>ま、やっと育ったと思ったら、巣立ちして行くパターンも多いんだけどね。<br>変なやつに貢がないよう、気をつけたまえハニー。」<br><br>「あなたを見つけたこの眼を信じないの？」<br><br>「全く。君って女は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">」<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">イヤ~ン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>ってわけで、ある一定以上の年齢の男は顔だと思います。<br>おじさんを見てたら、この人は信用できる、ちょっと危ないけど大丈夫、信用しちゃいけないの3パターンくらいに分けれるんじゃないかと。<br>そのなかでも仕事では信用出来る。プライベートではどうだと、その状況に分けることもできますし。<br>逆に言うと僕を含めた20代は、中身を売らないといけないんだと思います。<br>面接にしてもなんにしても、仕事はちゃんと最後まで投げ出さないか？<br>人とちゃんとコミュニケーションとれる奴か？<br>将来についてどう考えてるのか？ってのは全部中身の話ですからね。<br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=reportpads&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 15:59:17 +0900</pubDate>
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