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<title>卒業、できるかな？ 慶應通信奮闘日記</title>
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<description>2015年4月、慶應通信経済学部に学士入学しました。遅ればせながら、ブログを立ち上げてみます。</description>
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<title>究極のバカ</title>
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<![CDATA[ <p>熱中症気味でエアコンつけっぱなし宣言をした矢先・・・。</p><br><p>カゼひきました。</p><br><p>アホだな、わたし。目もあてられん(Ｔ▽Ｔ;)</p><br><p>明日は文字通り、這ってゆきます、日吉キャンパス。</p><p>あーーー、情けない～～～っ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/rerenko27/entry-12057787291.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 20:14:13 +0900</pubDate>
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<title>まさかのっ！？</title>
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<![CDATA[ <p>熱中症かも知れない、わたし。</p><p>頭痛と吐き気が抜けません。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡</p><br><p>電気代ケチって、エアコンつけないのが敗因です。</p><p>夏スク中に倒れるわけには行かないので、本日より、エアコン・フル稼働で行きます！</p><br><p>そんなこんなで、昨日今日と全然レポートが進まず（←怠惰の言い訳・・・？）自分で作ったノルマが果たせそうにありません。・・・情けない(￣ー￣；</p><br><p>でも今は、レポート・ノルマは棚に上げて、まずは、個別学習相談の準備を優先しなくてはなりません。教員の方と事務局の方、それぞれ15分ずつ時間を頂けるとの返信が来たのですが、どちらも、15分という貴重な時間を1秒たりとも無駄にしないよう、ここはひとつ、科目試験以上の準備が必要と思います。（←科目試験もちゃんと準備しようぜっ、わたし）</p><br><p>・・・なんか、勤め人だった時の重要プレゼン前夜のような緊張感(笑)</p><p>しかも、こちら側が質問する立場なので、回答によって幾重にも枝分かれした質問ツリーを作ることになりそうです。・・・熱中症とか言ってる場合ではなーい！！！</p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 01 Aug 2015 21:34:00 +0900</pubDate>
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<title>夏スク　スケジュール</title>
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<![CDATA[ <p>昨日も書きましたが、今回夏スクは3期6科目フルでエントリーしています。</p><br><p>一応、以下に受講科目を列記しておきます。</p><br><p>Ｉ期　　会計学、経済原論</p><p>Ⅱ期　　会社法、経済政策</p><p>Ⅲ期　　財政論、経済史</p><br><p>会計学と会社法だけは、自身の強い興味から受講を決めましたが、他は、必修科目をきっちり理解したいという思いで選択しました。なので、苦手科目ばかりなので、大変不安です。（←って得意科目があるのか？）</p><br><p>同じ科目を受講する方、もしくは違う科目でも同時期に受講する方、是非ともお声がけください！</p><br><p>・・・でも、どうやって？？（笑）</p><p>ブロガーさま同士ってどうやってその方を認識なさっているのでしょうか？謎です。そしてHNで呼び合うのは、非常～に気恥ずかしいです(〃∇〃)</p><br><p>とりあえず。</p><p>髪ひっつめた小太りのしょったらくさいおばちゃんを見つけたら、それはわたしですっ！</p><p>って、この表記だけで、誰もがわたしを認識出来たら、それはそれで悲しいかも・・・。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rerenko27/entry-12056321470.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 20:37:24 +0900</pubDate>
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<title>としまえんに行ってきましたよ・・・</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、娘とふたりでとしまえんに行ってきました。</p><br><p>レポートも書かず（←自己締切まで後わずか）、夏スクの予習もせず（←そもそも予習するつもりがない）、仕事もせず（←社長なもんで、自由がきく）遊んでやがる～と思われるかも知れませんが、すっごく正直言って、行きたくて行ったワケではありませーん！！！</p><br><p>今年は夏スクで、3期6科目がっつり受講します。なので、娘を旅行に連れ行ってやることもできず、ほぼ「学童」に監禁してしまうので、せめてもの罪滅ぼし・・・。これは遊びではなく親の義務なのです！</p><br><p>暑いわ、混んでるわ（←実はそうでもなかった）で体力激消耗の母を横目に、「夏休み」を満喫する娘！</p><br><p>プールで散々遊んだ後（←娘はかなりなスイマーです。）付属の乗り物券で、アトラクションも乗りまくり。すでに立派なおばちゃんなかーちゃんは、目がまわるよ～～～(@_@)そこへきて、ぐっるぐるまわるアトラクションで付き添いが必要とか言われ、一緒に乗らされるハメに・・・。無理～～、ばたっ（←倒れこんだ音）</p><br><p>そんなこんなで、テキストの1ページすら読まない一日だったのですが、これも夏スクの準備の一環、とお考えください。（←誰に言ってるんだ？）</p><br><p>夏スク3期なんて、お勤めの方とか地方の方からすれば、贅沢この上ない身の上なのですが、実は、水面下での水かきと家族の犠牲で成り立っているのです。家族に感謝っ！！！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rerenko27/entry-12055785117.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jul 2015 10:26:18 +0900</pubDate>
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<title>努力不要論</title>
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<![CDATA[ <p>で、「経済史」の資料にまざってやってきた半年前に予約した本2冊は、どちらも今をときめく脳科学者中野信子さんの本だった。</p><br><p>そのうち一冊が「努力不要論」↓</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30249722" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">努力不要論――脳科学が解く! 「がんばってるのに報われない」と思ったら読む本/フォレスト出版<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51mm9KZX13L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,512 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>・・・冷静に考えると、とんでもないタイトルだよな、この本。</p><p>今、この時期に手元にやってくるってのは、何か運命じみたものを感じるぞ。</p><br><p>で、逼迫した読書許容量を使って読んでみた「努力不要論」。</p><p>ものーーーーーすごく簡単に言うと、努力と同じく遊びも重要、努力するにしても戦略が重要みたいなことが書かれている。（他にもいっぱい論点はあるけど）</p><br><br><p>「無駄な努力」のところで、30代後半、独身女性の婚活が例に挙げられている。これまた、その条件にあたる方々が読んだら殺されるんじゃないかってくらいの展開である。要は、条件のよい結婚相手を探すために「自分磨き」に走るんだけど、それって努力の方向性が全然正しくなくて、それどころか、「自分を磨いている自分」に酔ってしまい、どつぼにハマる・・・短大出て、さっさと専業主婦の座を確保した人々に戦略的には劣る、みたいな。（←わたしが言ってるのではない！恨むなら中野さんを！！）</p><br><br><p>なんにせよ、戦略は大事である。</p><p>慶應通信を卒業するために、「塾生ガイド」を斜め読みして卒業要件を把握してないとか、「レポートの書き方」を学ばずレポート提出しちゃうとか、準備もせずに科目試験受けちゃったりとか、わたしの行動には「戦略」がなさ過ぎる！（いや、そもそも努力も足りないんだが・・・）</p><br><p>悔い改めろっ、自分！</p><br><p>でも、何より印象に残ったのは、「はじめに」の中に出てきた明石家さんまの言葉。</p><p>「努力を努力と思ってる人は大体間違い」</p><br><p>・・・言えてる。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/rerenko27/entry-12054772103.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 14:58:17 +0900</pubDate>
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<title>読書量キャパの無駄遣い</title>
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<![CDATA[ <p>レポート作成用参考文献を読むのでいっぱいいっぱいで、ここのところ、読みたい本など全然読んでいません。それどころか、レポート作成と関係ない文章を読むと「ああ、自分の読書量キャパを無駄遣いしてしまった～～！」と後悔したりしています。（←意味不明）</p><br><p>正直、わたしが慶應通信への入学を志したのは、2015年4月入学の願書締め切り10日前とかいうレベルで、前大学の成績証明書が間に合うのか～っ？の綱渡りスケジュールでした。（←入学前からすでに無謀）なので、年の始めには、慶應のけの字も意識していなかったのです。</p><br><p>で、わたしの住んでいる小さな区の図書館では、人気のある本の予約待ちなんか半年以上とかザラなんです。「読んでみたい」情熱が完全忘れ去られた頃に「資料のご用意が出来ました。」とかいうメールが来ます。</p><br><p>でも、レポート用資料（そもそもあまり揃いませんが）は全然人気がないらしく、予約の次の日には手に入るのが常。わが区には同期同学部の慶應通信生はいないらしい・・・（残念）。</p><br><p>先週、大量の「経済史」用資料を受け取りに行ったら、願書提出前に予約していた本が2冊紛れててびっくりしました。「確かに、半年ほど前に、読んでみたいと思ったけどさ。何も、この読書量キャパ逼迫が激しい時に用意してくれんでも・・・。半分、嫌がらせに思えるぞ。」と、何の罪もない区立図書館に文句いいながら帰宅したのでした。</p><br><p>まぁ、暑いは重いはで、不機嫌だっただけですが。（←こどもかっ！？）</p><br><p>それにしても、なんとかして読書量キャパの増量が必要そうです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rerenko27/entry-12054760278.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 14:09:30 +0900</pubDate>
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<title>・・・あかん(￣ー￣；</title>
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<![CDATA[ <p>申し遅れましたが、わたし、関西人です。家の中ではバリ関西弁。</p><br><p>そんなことはどうでもいいんですが。</p><p>簿記2級合格でちょっと浮かれていたわたしは、自分のダメさに打ちのめされて、今大変落ち込んでいます・・・。</p><br><p>と、言うのも、不合格だった簿記論のレポ再ートが返ってきたのです。</p><p>前回、丁寧にご指導頂いたんだから、ここは完璧な解答をしとくべきです、絶対。さらに、簿記論は解答用紙が特殊で、2回以上不合格になると自分で解答用紙から作らなくてはならないというプレッシャーがあったので、そういう意味でも完璧な見直しが必要でした。</p><br><p>なのに。</p><p>またしても、間違いがあったのです。</p><p>しかも2つも(￣□￣;)!!</p><br><p>あっかーん。</p><br><p>それでもレポートには合格を頂いたんですが、これって学生として、いや学生以前に人間として、やっちゃいかんことな気がする・・・・。採点頂いた先生はさぞやがっかりなさったことでしょう。・・・本当にゴメンなさい。</p><br><p>どこまで続く「簿記論」片思い。</p><p>この分だと、科目試験のほうも合格はかなーり厳しいような気がしてきた。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rerenko27/entry-12054343211.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 11:19:36 +0900</pubDate>
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<title>次行ってみよーっ！</title>
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<![CDATA[ <p>経済史より先にとりかかった経済政策学が、正直行き詰っている・・・。</p><p>なんか、とっちらかっちゃって収集がつかない。(´д｀lll) </p><p>で、ごちゃごちゃやっててもしょうがないので、「次行ってみよーっ！」である。</p><br><p>栄誉ある「次」に選ばれたのは、商業学。</p><p>なんつーか、中身が予測しにくいよ、この学問のタイトル・・・。</p><br><p>何を隠そう、わたしも長らく会社勤めをしていて、そこでの業務はほぼ「セールスマーケティング」と名のつく部署でやっていた。今や「マーケティング」なんて言葉はいいように拡大解釈されてて、胡散臭さ満点だけど、系統だって学んだことがないわたしもご多分にもれず「経験則」を頼りになんとかこなしていた。</p><br><p>なので、ここではあまり「初学者である」と大きな顔が出来ない。（←ふつうしないってば・・・）</p><br><p>ともかく、商業学のレポートにとりかかったのだが、これがまた、読まなければならない文字数は少ないし、参考文献に規定はないしで、あれよあれよといううちに4000字書いてしまった。ま、ここから例のグダグダ推敲が始まるんだけどさ。</p><br><p>比較しているのが、経済史と経済政策学だからなのかも知れないな。そういえば、過去、地理学Ⅰはこんな感じで書いたような記憶があるぞ。（←2ヶ月前なのに、忘却のかなた・・・）</p><br><p>それにしても、取り上げた「事例」がいかにもいかにもな有り触れたものなので、レポート提出者の50%くらいが選択してそうでちょっと怖いよ(笑)</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rerenko27/entry-12054030850.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2015 14:10:25 +0900</pubDate>
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<title>やけっぱち</title>
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<![CDATA[ <p>レポート提出までの道のりは長い。</p><br><p>だけど、その長い道のりの中でも一番時間がかかるのは、論旨の組み立てでもなく、参考文献の読解でもなく、実は、推敲部分である。いや、推敲なんて立派なもんじゃない。「これで大丈夫かな～？でもな～？やっぱダメかな～？？」的グダグダが長いのである。</p><br><p>文末の「だ。」を「である。」に変えてみたり、正直、あまり生産性はない・・・(￣ー￣；</p><br><p>でも、キリがない。</p><p>どんなに長く悩んだところで「これで完璧、絶対大丈夫！」という自信を持って提出できるレポートなどありゃしない。（←まだ入学4ヶ月なのに、あっさり諦観）</p><br><p>で、レポート用紙（有料）に印刷する段階ってのは、単純に「ヤケ」になった時なのだ。</p><br><p>「あー、もーいーや！だめだったら直してもらえるし、それこそが通信教育ってもんでしょ！」</p><br><p>みたいな。</p><br><br><p>そして今朝、経済史の「ヤケ」が突然やってきた。</p><p>とにかくもう、提出しちゃおっと。</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 09:32:50 +0900</pubDate>
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<title>読書量</title>
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<![CDATA[ <p>慶應通信に入学して、正確に言うとレポートを書くようになって、とにかく読まなければいけない本が圧倒的に増えた。まず、テキスト。そして、参考文献。さらには、わたしの場合、軽いタッチで書かれている入門書。（←これがないと、テキストが読めない。情けない・・・）</p><br><p>入学前、自分のこと、結構な読書家だと思っていた。当たり前だけど、読みたい本を読んでいた。ミーハーなもんで、ベストセラー・ランキングとかも参考にしていた。読書スピードも人より速いと思っていた・・・。</p><br><p>が。</p><p>慶應のテキストを読むようになって、気が付いた。</p><br><p>最近の本は文字数が異常なまでに少ない。活字が大きいし、行間が広い。小説でない本は、大抵、大事なとこが太字になっていて、太字だけ拾って読んでも基本、全体に言いたいことは理解できる構造になっていたりする。</p><p>わたしの読書スピードが速いワケではなかったのだ。</p><br><p>しかーし。</p><p>テキストや参考文献は容赦がない。文字がいーっぱい詰まっているし、わからない単語は辞書を引け！ってスタンスなんだから、予備知識がないとそもそも読めない・・・。そんなこんなで、入門書に頼っているわたしなのだが、配本が進むにつれ、そんなマンガ入門書なんか間違っても存在しない領域に入っていく（ような気がする）。</p><br><p>諸先輩のブログやらお話では、ほんとうに皆さんびっくりするほどの読書量だ。感服するとともに、かなり、メゲる。（←自分の不甲斐なさに）</p><br><p>・・・なんだか、ブログタイトル「卒業、できるかな？」の問いに、暗雲が立ち込める今日この頃なのである。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rerenko27/entry-12053359633.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 17:47:34 +0900</pubDate>
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