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<title>リセールライト商材のレビュー『自分で書かずに情報起業！？』</title>
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<description>自分で書かずに、手っ取り早く情報起業したいなら「リセールライト」商材がおすすめ…と世間ではと言われていますが、『リセールライト商材って信用出来るのか？』『売り物になる（クレームの来ない）レベルなのか？』そういった疑問を徹底レビューしました。</description>
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<title>１文字も書かずにE-BOOKを作るには？</title>
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<![CDATA[ 今日は<a href="http://www.info-pod.jp/ichi/" target="_blank">『１文字も書かずにE-BOOKを作るには？』</a><br>という商材をレビューします。<br><br><br>実際に一文字も書かずに情報商材が作れるのであれば、<br>非常に有り難いですね！<br><br>で「じゃあ実際どういった方法なのか」がポイントだと思いますが、<br>セールスレターに答えが書いてあるんですね。<br><br>↓<br><br>答えは『ゴーストライターを使う』という事らしいです(笑)<br><br><br>『一文字も自分は書かない！その代わりに<br>ゴーストライターを使えという事かよ！』<br>という感じはするのですが（笑）、<br>確かに『いつか自分で書こう、書きたい』と思いながら、<br>いつまでも書けない人にとってみれば、<br>たとえゴーストライターを使ってでも<br>とりあえず完成させた方が良いのは確かです。<br><br>この商材では<br>実際にゴーストレターを使うことに対するメリット・有用性、<br>そして優れたゴーストライターを探す基準、<br>見つける場所等について書いてあるようです。<br><br><br>次に中身のレビューに行ってみましょう！<br><br>まず、この本は<br>　第一章…良いトピックの選び方！<br>　第二章…上手なライターの探し方！<br>　第三章…ゴーストライターを探すには？<br>　第四章…デザイナーを探すには？<br>　第五章…インターネットで販売する！<br>という内容で全８７ページになっています。<br><br><br>1000円の商材としては十分な内容ではないでしょうか？<br>で、実際にどういった内容が書かれているのか、ですが…<br><br><br>第一章…良いトピックの選び方！<br><br>ここでは、良いトピックの選び方と書いてますが、<br>正しくは『ネタの選び方』ですね！『ネタの探し方と選び方』です<br><br>実際に本を書くのは他人であっても、その相手に対して、<br>どんな本を書いてほしいという指示を出すのは自分ですので、<br>書いてもらう内容の指示、売れるネタの指示を出さなければいけない<br><br>その為のネタの選び方が書いてあります。<br><br>実際に読んでみましたが…ちゃんとしたやり方が書いてあります。<br><br>『他では知り得ない特別な方法』はあまり有りませんが、<br>ある程度必要な項目はしっかり抑えられていると思います。<br><br>これまで何万円もする情報起業の商材を幾つも買ってきましたが、<br>大体同じような事を言っているように思います。<br><br>で、具体例も複数書いてあるので、<br>そのまま、すぐ使える事が非常に多いと思います。<br><br>それと、具体例・アイディアのヒントが非常に多いです。<br>このあたりだけでも価値はありますね。<br>第一章だけで３２ページまでいってしまいました。<br><br><br>次、第二章はライター、ゴーストライターの探し方ですね。<br><br>ゴーストライターと言っても何でも書いてくれる訳ではないですし、<br>「どのような書き方をしてもらうか」「どういった指示をすべきか」<br>という事がキッチリ書いてあります。<br><br>ゴーストライターは初めて使う方、また普通のゴーストライターを<br>使った事があっても、情報商材のゴーストライターを使った事がない方にとっては、<br>必読の内容だと思います。<br><br>さらにネタを盗まれないために、<br>「実際のどんな内容を書いてもらうか」というのを<br>公開せずにライターを集める方法等も書いてあります。<br><br>ライターを集める際に提示する項目も具体的に<br>書いてあって非常に価値があると思います。<br><br><br>第三章…ゴーストライターの選び方・探すには<br>となっていますが、実際は『ゴーストライターの選び方』ですね。<br><br>ライターと契約をするときに「外してしまうと、<br>まずいポイント」がキッチリ抑えられています。<br><br><br>第四章…デザイナーを探すには<br><br>Eブックのパッケージや本文の体裁を整える為のデザイナーの探し方です。<br>これはデザイナーを雇うやり方とツールを使うやり方が紹介されています。<br><br><br>第五章…インターネットで販売する方法<br><br>これに関しては、販売する方法とありますが<br>基本的に『サイトを設定する方法』や『決済方法にする方法』、<br>『セールスレターを作る方法』など非常に簡潔に述べています。<br><br>第一章の濃厚ぶりに比べると非常にここは簡潔ですね。<br>で、方法としては非常に基本的なやり方ではあります。<br><br>ただ、これをネタとしてはちょっと古いかもしれません。<br><br>『PPCを出せばアクセスを集められる』とか、<br>『メルマガを作りましょう』という風な形で<br>非常にシンプルなやり方で書いてますので、<br>実際これを販売に関しては別の情報でサポートする必要があると思います。<br><br><br>大体以上ですが、<br>トピックの選び方とその具体例、そしてどういう風なライターに発注するべきなのか、<br>そしてどういった契約を交わすべきで、どういった所を抑えるべきなのかという所に<br>関して非常に細かく書いてあります。<br><br>そういった所に関して不安や疑問のある方にしてみれば、<br>１０００円というのは非常に格安で良い商材だと思います。<br><br>ライターさんに頼むとどんなに安くても５万から１０万・・・<br>普通のライターさんですと、８０～１００ページで<br>１５万から２０万は軽くかかってしまいますので、<br>大きな損失を出さないためにも必要な先行投資だと思います。<br><br>↓↓再販権付きでたった１０００円↓↓<br><a href="http://www.info-pod.jp/ichi/" target="_blank">『１文字も書かずにE-BOOKを作るには？』</a><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/resalerights/entry-10507311088.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 09:07:19 +0900</pubDate>
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<title>「自分で書かずに情報起業する方法」</title>
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<![CDATA[ 自分で原稿を書かずに情報起業家として<br>デビューする方法は大きく3つあります。<br><br><br>１つ目は…<br>『専門家の先生を探してきて<br>　その人に記事を用意してもらう方法』<br>　（ジョイントベンチャーとか言いますね）<br><br>これは最近の流行りです。<br>『タイアップすることで高名な先生をそのまま連れてくることが<br>出来る！』というのがポイントになっていますが、ある程度こういう世界に<br>詳しい方なら分かる通り、そういった高名な先生方は<br>自分で原稿を全部を用意してくれるようなことは基本ありません。<br><br>なので、そういった方にインタビューをしている内容を音声に録ったり、<br>DVDにしたり、またそれを書き起こしたり編集したりする作業があるので<br>決して楽な内容では決してありません。<br><br>また『売れませんでした、ゴメンナサイ』では済まなくなるので、<br>初心者が手をだすのはムズカシイと思います。<br><br><br><br>２つ目は…<br>本や「教えてgoo」「yahoo知恵袋」「2ちゃんねる」等、<br>他の媒体から情報を取ってきて編集し、<br>自分のコンテンツとして販売するもの。<br><br>これも初心者向けの情報起業法としては推薦されていますが、<br>実際のところ、その本を読んでポイントを抜き出して要約するという<br>作業が必要になりますし、下手をすると<br>『ただのありふれた情報の寄せ集め』という形になりますので、<br>あまり高く評価されることはありませんし、<br>高い金額で売ると『詐欺商材だ！』と言われる危険性もあります。<br><br><br><br>そして３つ目は…<font color="#FA8072"><font size="3"><strong>リセールライト</strong></font></font>。<br>つまり既に完成された商材を『自分でも販売できる』<br>という販売権付きでを買うというものです。<br><br>これは他人が書いたものを販売するだけなので、<br>中身に対する責任はなくなります。<br><br>ただ、自分自身をブランディングすることは出来ませんので、<br>自分自身をその道の専門家としてブランディングしたい人、例えば<br>あなた自身が「ダイエットのエキスパート」として今後もいろんな商材を<br>作っていきたい人などにはオススメはできません。<br><br>反対に手軽に情報起業を始めたい、<br>とりあえず収益を得たい人にはオススメでしょう。<br><br>ただこのリセールライトですが<br>実際にどういった商品なのかという事は、<br>やはり買うまでは分かりません。<br><br>クズ商材を自分の名前で販売する訳にもいきませんし、<br>そもそもこの商材はもうアチコチで販売されていて<br>今さら販売はできないんじゃないか？等々の不安から<br>購入しづらいという点もあります。<br>（私もそれで何年も買う決心がつきませんでした…）<br><br><br>このブログではそういったリセールライトの商品について、<br>『現時点で再現性がある有用な情報なのか』<br>『価格に見合った内容になっているのか』<br>『実際に販売して売れそうなのか』と言ったことを、<br>実際に買ってみてレビューしてみたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/resalerights/entry-10485525717.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 07:04:20 +0900</pubDate>
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