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<title>Knock and footsteps</title>
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<title>こんにちは</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>researcher-meという名前をつけたのは</p><p>自分を研究していたからです。</p><p>&nbsp;</p><p>価値観、考え方、とらえ方は人なりに様々ですが</p><p>私が思っていること</p><p>つまりは人生から何を学んだかを書いたりしています。</p><p>&nbsp;</p><p>勉強、そして趣味になりうるのでは。</p><p>&nbsp;</p><p>人生には明るい未来もあれば、そうでないと暗い見え方を</p><p>されるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>私も、考え方や見え方、場所を移すようにしてからは</p><p>たくさん自分の光に巡り合えたり、周囲の明るさに気付けたり。</p><p>時には暗いものだって目にします。</p><p>&nbsp;</p><p>暗いものを全部悪者にしてはいけませんが、</p><p>考え方によって暗い場所も居心地の良いどこかに変わります。</p><p>&nbsp;</p><p>少し、光を添えてあげるなどね。</p><p>&nbsp;</p><p>夜空がみえると落ち着きますから、みなさんも空の見えない場所はだめですよ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/researcher-me/entry-12669904654.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2021 18:53:27 +0900</pubDate>
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<title>3月12日</title>
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<![CDATA[ <p>今のところをお伝えしましょう。</p><p>きちんと、神にいのりを捧げなければならないと思っていた私に</p><p>神という存在について教えてくださった方がいます。</p><p>私はある種の精神生命体で、分身も、心も昔からのありのままのものだと</p><p>思っていました。</p><p>実際、お心というのは何かしらの形でつくられた体を持たぬ物体のようなもの。</p><p>それが存在してもおかしくはない、ですがその形作られた物の親に人は神と例えるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>神もしくは、物体。</p><p>&nbsp;</p><p>誤解されるかもしれませんが、私は神を信じています。</p><p>創造するものそれ等しく神なのでは、と言いたいのです。</p><p>&nbsp;</p><p>何かを生み出すたび、何かしらの感情、因果、そして次が生まれる。</p><p>&nbsp;</p><p>山が神、人、動物、植物、音、万物のものに心が宿る。</p><p>時に猛威を振るい、神が祟ったと思われるでしょう。</p><p>少なくとも、何かしらの因果がありこうして形作られている。</p><p>誰かの念でもあり、つまるところそれが鬼となるのやもしれぬと私も思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/researcher-me/entry-12446240211.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2019 18:23:20 +0900</pubDate>
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<title>迷い</title>
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<![CDATA[ <p>いつも知らない道を通るときは決まって大きな道を行く。そのほうが迷いが少ないから。<br>だが私は佇むだろう。きっとそこで。人の流れなんて関係なく、自分は本当に進むべきかなんて考えて。<br>そこでいつも失敗していた私の負けの教訓である。</p><p>&nbsp;</p><p><br>勝ちの教訓は何万冊とある。あんなにたくさん成功する人間がいる。佇まない道筋にいるのだろうか。<br>全部一方通行で人生はきまるのか。私は普段は何も考えない。何を考えてるか分からない、と<br>旧友にもみられてるのだろうなと思う。</p><p>私はいくらでも直観で行動するし、考えてすることなんて文字をしたためる時や料理するときぐらいだろう。<br>昔はアートなんて道をさも簡単な道のように思いこみ目指していたアホだった。<br>自信過剰というべきか。佇んで思い込んでやっと戻ってアホなんだと気づいた。アホだ。</p><p>そもそもアートという道以上に目指していた場所があるのに現実味のあるまだ通れる場所をめざしたから悪いのだ。<br>細い道かもしれないが通行止めなわけではない。知っていて当然のことを知らないまま違う進路に進んだ。</p><p>私は歌が好きだった。明るい芸能人に憧れて自分磨きも欠かさなかった。準備はひそかに整えて。行く先に愛人がいるのか<br>それぐらいの期待を持った眼差しで挑んでいたのに。</p><p>夢を持つなんてのは細い道でも真っ暗闇の路地裏で田舎のヤンキーが座り込んでいようが突っ走る勢いのある人がかかえていい。<br>私は田舎のヤンキーばかり周りにいたから慣れているけれど、私に例えて言うなら山道に着ぐるみ着ていくアホだ。<br>パーティー気分なんだろうな。それで走り回れれば気分もハイだろう。</p><p>きっと道外れを行く人は「通れそう」でとおる。私は山道の途中崖があったので佇んで見下ろしてなんて高いんだろう<br>とか獣道に憧れて乗り進んでいく危険顧みずの子供だった。</p><p>子供の面倒を見てくれる両親がいたから私はこうして生命も絶たれていないが。</p><p><br>そもそも精神的に大人になろうと考えることは年齢問わずだ。<br>私は小さいころから大人になろうとは考えてはいなかったがある程度いろんな人と関わってきて高波にさらされた<br>傷だらけの船であることは確かだ。<br>人は悪口を言うことで共感を得ようとするし、傷つかないように自分を守ることは欠かさない。<br>高波がきても平然としないといけない。新品同様がいいのなら常に孤独か人気者になって無知な子供になるしかない。<br>後者は存在未確認である。傷一つつかない船があるのか疑問でしかない。</p><p>歌手という道も高波にさらされる場所に位置する。どんな場所であってもいずれにせよ波はくるのだ。<br>私は負けず嫌いではなかったし上がいることも認めていたから、限界も認めていた。<br>できる人は「ああ、スランプだね。」と途中経過を表すが、目に見えてる突破口はどうしようもない。</p><p>突破口の目の前。絶望。そこが私の着地点だった。</p><p>&nbsp;</p><p>今楽しく暮らせていますか。<br>高波に揺られてもひらひらと手をふれますか。<br>私は今優雅な遊覧船でサンドウィッチマンのネタを振り返って一人で爆笑しています。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/researcher-me/entry-12376386099.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2018 13:44:33 +0900</pubDate>
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<title>夢と現実の</title>
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<![CDATA[ <p>お久しぶりです。</p><p>いまここに来るまでにあったことをお伝えしたく、</p><p>私は今いろんな考えと共に書き記そうと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>私が今まで見てきた夢。また、絶望。離脱。</p><p>&nbsp;</p><p>あれよあれよと事が進んでいき、我に返る。</p><p>それがこの場所であると思ったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>いつも見ていた夢とは殊更違う、何かを意味した夢を見るようになりました。</p><p>誰かが私の肌を触る、その感触までもが現実世界と一体のような。</p><p>まさに幽体離脱を繰り返す、身体が不安定な状態。</p><p>&nbsp;</p><p>地獄、異世界。どちらもすべてのことを悟っていました。</p><p>この人は誰、何者である等。私はその時途方もない絶望に打ちひしがれていました。</p><p>はやくこの場から去りたい。現実に帰りたい。そればかりでした。</p><p>ですが、催眠術にかけられたかのように起きられないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私も、これを誰かに伝えなくては終着点が見えないのだと思います。</p><p>ここでその夢を終わらせたい。その一心で、記しています。</p><p>私や、今私に関わっている人たちのためにも、私と、命との協力。</p><p>大切な方々がこれに携わって先を見据える役目を担わなければなりません。</p><p>&nbsp;</p><p>どうか、きちんとこの世界の循環が回っていけますように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/researcher-me/entry-12372110741.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Apr 2018 14:10:59 +0900</pubDate>
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<title>未熟</title>
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<![CDATA[ <p>常に人は未熟だと感じています。</p><p>それは心の幼さ。ゆえに大人になっても童心にかえることができるのです。</p><p>私もまだ未熟なのだと自身のブログをみて学びました。</p><p>私は親を憎み、傷つけることもたびたびありました。</p><p>家族というものがどれほど大きいものかも知らずに無知な子供だったのです。</p><p>それが20歳になってから気づくとは私も大きな子供に育ったものです。</p><p>それまで存在価値も見いだせなかった命も子供ができたことを機に</p><p>生き続けることの意味を学びました。</p><p>話すことでより人との信頼関係が深まり自分自身を愛せるように</p><p>着実に一歩踏み出しているのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/researcher-me/entry-12329468423.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Nov 2017 21:19:54 +0900</pubDate>
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<title>心境</title>
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<![CDATA[ <p>私の正直な発言は「自由になりたい」でした。<br>自由とは、とある本では体から魂を切り離すことを意味していましたが<br>私にとっては身を捨てることも自由であり何者にも捕らわれない生き方も<br>自由として扱っていました。</p><p><br>日々多くの声を聞くことは私の体には負担が大きい反面日々が充実していました。<br>充実といってもほとんどが幻聴でしたからあまり意味のないものとなっていましたが<br>それでも私はこれが充実していると思えるほどまでに成長致しました。<br>かえって聞こえなくなるのが寂しいくらいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/researcher-me/entry-12203168484.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Sep 2016 18:27:28 +0900</pubDate>
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<title>Before opening the door</title>
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<![CDATA[ 　「今日は、ご機嫌はいかがですか。」<br><br>私は私に尋ねますと、普段と変わりない返事が返ってきます。<br><br>そこに愛想なんてものが一切あるはずもなく、只返事をする行為でしかありません。<br><br><br>　ですがそんなものがなくとも、気持ちが変わるなんてことはあり得ませんから。<br><br>今日も今日とて大切でかけがえのない存在なのです。<br><br>言葉にも態度にもそれを表しませんが、私は私の考えている以上に<br><br>自身の存在は大きいのです。<br><br><br><br><br>　扉を開けてくれるのは常に自身の力でしかありません。<br><br>内側からでないと開け閉めすることが可能になっていないためです。<br><br>開放するという行為はそれ相応のリスクが伴います。<br><br>他人に入られてしまうのは承知の上ですが、そこに条件がなければ<br><br>入室する行為自体を憚られてしまうことでしょう。<br><br><br>　私は扉の前にいました。その時、私は３度ノックをします。<br><br>私は私と親しい関係にあるためです。<br><br>そしてすぐに私は応え、入室することを許可されるのです。<br><br><br>　もし、あなた方がこの扉を開けたいのならば４回ノックを<br><br>しなければなりません。私は慎重派ですから、いきなり見ず知らずのヒトが<br><br>入ってきたらとても驚いてしまいます。<br><br>ですからどうか、長い目でみてあげて下さい。先入観に囚われないであげてください。<br><br>ヒトも動物も木々も生き物全てに考えや意思があることをどうか忘れないであげてください。<br><br><br>　まずは私からあなた方を紹介致しましょう。<br><br>きっと私は暖かくあなた方を受け入れてくれるはずです。<br><br><br>　”「今日は、ご機嫌はいかがですか。」”
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<link>https://ameblo.jp/researcher-me/entry-12123167574.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 16:30:34 +0900</pubDate>
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