<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>運命の備忘録。</title>
<link>https://ameblo.jp/resquesquad/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/resquesquad/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>今日読んだ本に出てきた言葉。「私は、過去の積み重ねが運命だと思っている」たぶんその通りだと思う。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>保留。</title>
<description>
<![CDATA[ さっぱり切り離せてなんかいないし、<br>すっと、自然と、元に戻れる場面を<br>アタマの中でシミュレートしていたりする。<br><br>実は、戻らないほうがいい、<br>と冷静に考えている自分もいる。<br>たぶん、これから先の自分では<br>物足りなくなるから。<br><br>両方がたぶんいる。<br>白黒とか、いらない世界の中で。<br><br>何事も線を引いて割り切ろうとすることとか、<br>今までの知識体系の中で納めて考えようとすることとか、<br>全部全部、保留してしまえばいい。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/resquesquad/entry-10652561182.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 01:21:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セレンディピティ。</title>
<description>
<![CDATA[ 論理的には、正しい。<br>そういう表現は大して意味がないんだと<br>今までの自分には全くなかった感覚が芽生えている。<br><br>一つの暖かい関係が終わったことは、<br>今でも小さな傷跡をきちんと残している。<br>それを覆い隠すかのように、ひょっとしたら、<br>それを覆い隠すために、<br>前に前に、自分の人生を動かすことに<br>一生懸命になっている。<br><br>しかし、常日頃から言葉を吐き出すようになると、<br>確かに、まとまって書こうというモチベーションが<br>沸かなくなる。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/resquesquad/entry-10650662796.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Sep 2010 00:15:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>蓄積。</title>
<description>
<![CDATA[ 3つの目標に向かい、<br>地道に日々の行動を積み重ねていくこと。<br><br>全ては結局、<br>良い人間関係を築くこと。<br>それはひいては、<br>自分の人生の全ての瞬間を肯定すること。<br><br>そんな気がする。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/resquesquad/entry-10646282468.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Sep 2010 11:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>24時間500キロ。</title>
<description>
<![CDATA[ 考えたこと。感じたこと。<br><br>遠大な歴史の上に<br>自分は成り立っているんだということ。<br>日本の歴史という中においても、<br>少し広げて、人類でも地球でも宇宙でも。<br>あらゆることが自分を通過し、<br>人を通過する。<br>効率よく受け渡すことが一つの役割、<br>なのかもしれない。<br><br>受け入れられていない環境が怖い、<br>ということ。<br>自分の人生の多くは、その後ろ向きな<br>マインドセットの上に構成されているらしい。<br>これが変えられるならば、<br>もっと違う人生にできるんだろう。<br>まずはもっと、日を当ててくれる人たちの気持ちを<br>心から感謝して行けば。<br>それは変わらない、と喝破されたとも<br>聞いてしまっておりますが。<br><br>やっぱり、大切だったんだということ。<br>暴走して歌いながら涙が出るくらい。<br>将来を真剣に考えていた。<br>だから、メオトがどうこうの話には<br>過剰に心がマイナスに反応する。<br>次の相手に、活かせればいい。<br>そう言われたことがもうちょっと、<br>スッと腹に落ちるには、<br>さすがにもうちょっと時間がかかる。<br><br>沈黙思考、が少しうまくなってきた。<br>暴走しながら、感覚に素直になって行くこと。<br>悪くない。思考が、止まる。<br>次はそのいい活かし方、かな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/resquesquad/entry-10645935652.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 23:34:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チキン。</title>
<description>
<![CDATA[ 言い得てる。確実に。<br><br>でも一つだけ違ったと思う。<br>というか、表し切れていない。<br><br>確かに、失敗するかもしれない状況、<br>自分が分からない状況に陥るのは、<br>嫌なんだと思う。<br><br>それに加えて。<br>自分で、意思を表明すること。<br>それ自体が、極めて、躊躇われる。<br>行くの行かないの、と詰め寄られるという機会を得て、<br>初めて、前に進める。<br><br>人生の縮図であるならば、<br>決めるまでは、誰かの後押しがあり、<br>誰かが赤絨毯を準備してくれないと<br>一歩が踏み出せない。<br>進み始めたら、一気にやりきりたいと思う。<br><br>なぜ、一歩目に対してこうもチキンなのか。<br>100％の責任を負った意思表示、<br>というのがイヤ。<br><br>なぜ、意思表示がイヤなのか。<br>自分の選択に自信がない。<br>でも、決めたらやりきれるという自信はある。<br><br>その微妙な、バランス、というか、<br>結果論、なんでしょうか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/resquesquad/entry-10643259492.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 01:18:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>対談。</title>
<description>
<![CDATA[ 初めはやっぱり、<br>場に緊張感があった。<br>お互い、どうやって切り出そうか、<br>探り合っているような。<br>橋渡しをしてくれたお姉さまがいなかったら、<br>絶対に、実現しなかったですもの。<br><br>わざわざ2時間の時間を取ってくれたこと。<br>自分が着けそうなポジションをいくつも、<br>検討して来てくれたこと。<br>何でも言っていいと言葉に出してくれて、<br>態度でもそれを示してくれたこと。<br><br>色々、嬉しかった。<br>まだ、自分はこの場所に居れるんだと思えたこと。<br>去ることの名残惜しさよりも、できないことの喪失感が<br>勝っていた状態が、解消されるんだと知れたこと。<br><br>唯一泣きそうになったのは、<br>去ることで、迷惑をかけたり、<br>感情的にネガティブに働くであろう方々へ<br>どのように伝えるのが良いか、<br>考えていた時。<br><br>対談を終えたとき、<br>お姉さまへの10分の報告も、<br>濃密で、安心できる時間で、<br>やっぱり嬉しかった。<br>返ってきた自分を、笑顔で出迎えてくれたことも。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/resquesquad/entry-10643257293.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 01:11:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オトナ。</title>
<description>
<![CDATA[ もっと、オトナであれば、<br>結果は違ったんだろうと言う。<br><br>そう、なのかもしれない。<br><br>あんまり、というか全然、<br>その言葉は心に響かなかった。<br><br>人生が変わりそうな予感がちょうど、<br>廻ってきていて良かった。<br>明日の2時間。<br>素直に、恐れず、<br>心を開いていこう。<br>結果なんて、怖がっててもつまんない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/resquesquad/entry-10642208057.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 23:02:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>終わりと始まり。</title>
<description>
<![CDATA[ 半年間の時間を、本当に終わらせた一日。<br>最後だと割り切る夜中の状況はやっぱり普通ではなく、<br>別れ際の朝は十分に感傷的ではあった。<br>最後の自己満足なメールはやっぱり余計だったけど。<br><br>徐々に徐々に、剥離して行っていた成果か、<br>思ったほど未練は持たなかった。<br>大きなセルフイメージを作って行こう、<br>と昼には前向きに再構築できるほど。<br><br>今年中には転職してしまおう、<br>と勝手にタカを括り始めていた、<br>その矢先。<br>尊敬する創業者が植えたい種を<br>大きく育てていく推進者という、<br>予想だにしていなかった役割。<br>それならば、全然、残ってやる価値がある。<br>思わぬタイミングで始まった、<br>新たなチャレンジの萌芽。<br>持ってきた人は、意外ではなかった。<br>手元に来るまでの道筋は、<br>誰にとっても予想外ではあったけど。<br><br>一日後、一週間後、一ヶ月後、一年後、十年後。<br>それぞれのタイミングで、<br>どのような気持ちで、<br>今日という日を振り返るのだろう。<br><br>どうか、温かい気持ちでありますように。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/resquesquad/entry-10641484862.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 01:07:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4年半。</title>
<description>
<![CDATA[ 自分はあなたのところのような会社を作りたい。<br>最上級の褒め言葉だと思う。<br><br>やっぱり、あの人は凄いのかもしれない。<br>久しぶりにそう実感した。<br>自分が口説き落とされたとき以来、かしら。<br><br>一方で、冷静に、<br>自分が認められない部分を思い出し<br>目の前の人に見えている部分を<br>推し量ろうとする自分もいる。<br><br>4年半、社会人としての第一歩を踏み出した場所は<br>決して悪い選択ではなかった。<br>かの人に語る自分の言葉には、<br>やっぱり、<br>今の居場所が好きなのだという言葉が<br>自然とついてきた。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/resquesquad/entry-10638565701.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 23:33:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>陰ながら。</title>
<description>
<![CDATA[ ステキな言葉の選び方だなぁ、と素直に思う。<br><br>たぶん、そういう関係に落ち着くんだろう。<br>そろそろ、それでいいと思い始めてる。<br><br>温度が下がっていくことの寂しさはあるし、<br>大した意味づけはなくとも飽きもせずに過ごせる時間は<br>やっぱり相変わらず居心地は良いけれど。<br><br>こういう、終わり方もあるらしい。<br>終わらせる、ということに自分が、<br>どこまで納得してるのか。<br>良く分からん。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/resquesquad/entry-10638562403.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 23:30:43 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
