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<title>resukaの日常</title>
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<description>自分の今の病気や日常に思った事をそのまま投稿して行こうと思っています。</description>
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<title>不安な眼科受診</title>
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<![CDATA[ <p>2時の予約で眼科に行くと、まず受付で問診票を記入しました。</p><p><br></p><p>その後に、すぐに検査に呼ばれました。</p><p>眼圧や視力などをやって、アムスラーチャートと言う四角の中にいっぱい四角があり、真ん中に黒い丸がある表を見せられました。</p><p>(アムスラーチャートで検索するとどんなのかわかります)</p><p><br></p><p>表の中の四隅はみえますか？</p><p>どこの部分が曲がっていますか？</p><p>見えない部分はありますか？</p><p><br></p><p>など色々と聞かれましたが、四隅は見えるけど、全体的に線が曲がっている、どっちかと言うと左側かなー？とか自分でもはっきりしない感じ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>その後に、OCT検査とかいう簡単に言うと眼底検査の精密版みたいな感じなのかな？</p><p>歪みの原因となる黄斑部分を詳しく見れるらしいです。</p><p><br></p><p>その後に、診察を待ちました。</p><p>出来たばかりであまり知られていないのと、お盆時期とあって待ち時間はほぼなく、すぐに呼ばれました。</p><p><br></p><p>そこには、とても感じの良い話しやすい先生がいました。</p><p>お盆時期で、院長の代理で来た先生なのですが、運の良かったことに、この先生が結構偉い先生で、強度近視と黄斑変性(歪みの症状)に特化？した方でした。</p><p><br></p><p>この後に、症状の説明がありました。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/resuka2021/entry-12965616633.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2026 16:50:51 +0900</pubDate>
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<title>約半年前の眼科受診</title>
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<![CDATA[ <p>受診した眼科は、3月に出来たばかりで、オープン前に内覧会をやっていたので、行きました。</p><p>出来たばかりなので、綺麗だし、設備も最新でした。</p><p><br></p><p>強度近視の人は緑内障や白内障などのリスクが高いため、前から気になっていたので、この機会に内覧会の時に受診予約をして、後日受診しました。</p><p><br></p><p>結果は、異常なし。</p><p>白内障も多少はあるけど、治療するほどではないとの事で、ホッとしました。</p><p><br></p><p>半年後に、定期検診に来てくださいねーと言われたけど、今まで大丈夫だったから行かなくて大丈夫だろうと思って、スルーするつもりでした。</p><p><br></p><p>しかし、半年も経たずに、異変は訪れました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/resuka2021/entry-12965600934.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2026 13:57:07 +0900</pubDate>
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<title>線が曲がってる？？</title>
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<![CDATA[ <p>2025年8月14日の朝に、目の異変に気が付きました。</p><p><br></p><p>私は漫画を読むのが好きで、毎日のように漫画を読んでいます。</p><p>読んでると何か見え方がおかしい？</p><p>いつもと違う気がする。</p><p>なんとなく、モヤッとしてる？なんとも良くわからない違和感です。</p><p><br></p><p>それで、片目を塞いで見てみると、右目で見た時に漫画の枠が真っ直ぐではなく、微妙に歪んでいるのと、文字が少しウネウネと動いているのが、わかりました。</p><p>左目は正常でした。</p><p><br></p><p>目は両目で見てるので、片目が異常ありでも補正されてしまうので、なかなか気が付きにくい場合があります。</p><p><br></p><p>検索してみると、黄斑変性が当てはまります。</p><p>早めに処置しないと、悪化していきます。</p><p><br></p><p>実は妹が黄斑変性で、右目の中心部が見えなくて、その周りも歪んでしまい、ほとんど視力が出ていなく、半分失明状態なのを知っていたので、すぐにこれはヤバいかも！と思いました。</p><p><br></p><p>しかし、14日はお盆時期でだいたいの眼科はお休みでした。</p><p>ただ、前に1度受診した事がある、開院して半年の眼科がやっていました。</p><p>なので、午後2時に予約をとりました。</p><p>ただ、院長不在で代理の先生の対応となりました。</p><p><br></p><p>でも、代理の先生のおかげでとても良い対応をしてもらう事になります。</p><p><br></p><p>次回へ…</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/resuka2021/entry-12965521542.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 18:18:57 +0900</pubDate>
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<title>最強度近視</title>
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<![CDATA[ <div>私の視力は、最近裸眼で測った事がないので良くわからないのですが、コンタクトで右は−11、左は−10を使用しています。</div><div>視力が悪い人は、この数字がどのくらい悪いというのがわかると思います。</div><div><br></div><div>でも、本当はもっと悪いです。</div><div>老眼があるので、遠くを見えるようにすると、近くが見えなくて、スマホや本を読む時にいちいち老眼鏡をかけなくて済むように、調節しています。</div><div>(多分、視力の良い人は調節の意味がわからないかも)</div><div><br></div><div>この前、コンタクトをしたまま、視力を測ったら0.3でした。</div><div><br></div><div>車の運転をする時は、眼鏡をかけています。</div><div>そうしないと見えないし、違反なので💦</div><div>これは、コンタクトをしたまま作った眼鏡なので、コンタクトをしたまま掛けています。</div><div><br></div><div>実家の家族は両親、兄、妹とも全員強度近視なので、完全に遺伝ですね。</div><div><br></div><div>強度近視になると、色々な目の病気にかかりやすくなります。</div><div><br></div><div>その中の1つに「近視性脈絡膜新生血管」と言う目の疾患があります。<br></div><div>去年の8月に、その疾患になりました。</div><div><br></div><div>今回からは、目の疾患について、書いて行こうと思います。</div><div><div jsname="tJHJj" class="dnXCYb" aria-controls="_yX38aaP6GsHfvr0Pv8XI0Q4_116" aria-expanded="false" role="button" tabindex="0" jsaction="AWEk5c;pointerdown:FEiYhc" style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); align-items: center; box-sizing: border-box; display: flex; min-height: 48px; position: relative; width: 343px; cursor: pointer; padding: 0px; outline: 0px; caret-color: rgb(84, 84, 84); color: rgb(84, 84, 84); font-family: sans-serif; font-size: 15.68px; -webkit-text-size-adjust: 112%;"><div jsname="lN6iy" class="JlqpRe" style="flex: 1 1 0%; margin: 12px 0px; overflow: hidden;"></div></div><br class="Apple-interchange-newline" style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;"></div>
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<link>https://ameblo.jp/resuka2021/entry-12965433753.html</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2026 21:18:02 +0900</pubDate>
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<title>うさぎの出産</title>
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<![CDATA[ <p>うさぎは、普段は別々の小屋に入れていますが、子どもを産ませたい時は、一緒の小屋に入れていました。</p><p>そのうち、高確率で妊娠します。<br></p><p><br></p><p>普段は草？を小屋に入れているのですが出産が近くなると、メスうさぎ(名前はパンさん、白黒のブチでパンダのようだったので)が、口で草を集めて器用に巣作りしていきます。</p><p><br></p><p>普段、夜は小屋に布をかけています。</p><p>生まれそうな時は、朝にそっと布をめくって産まれたか確認していました。</p><p><br></p><p>そうして、産まれた子うさぎ、だいたい4匹以上は産んでいたかなー？</p><p>小さい子うさぎ、とてもかわいい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></p><p>少し大きくなって落ち着くと、手に乗せてなでてました。</p><p><br></p><p>乳離れをしたタイミングで、貼り紙(うちは大通りに面しているので結構見てくれる)に、「子うさぎが産まれました、欲しい方はどうぞ」と書いておくと、結構希望者があり、早い物勝ちのような感じで、あっという間にもらわれていきました。</p><p><br></p><p>時には、今度産まれたらくださいのと言う方や、近所の保育園にもらわれて行った子もいます。</p><p><br></p><p>ペットショップなんて、昔はそんなになかったし犬猫よりも飼いやすいので、うさぎは人気がありました。</p><p><br></p><p>その後も、数回出産して、みんな残ることなく、もらわれて行きました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/resuka2021/entry-12965258417.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2026 09:46:40 +0900</pubDate>
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<title>犬、猫、うさぎ、チャボ　ミニ動物園のような家</title>
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<![CDATA[ <p>どういう経緯で飼い始めたのかは、聞いた事ないので不明ですが、犬(えり)猫(ハチワレ、トラ)と同時期に、うちには、つがいのうさぎと、チャボがいました。</p><p>(ちなみに、家は住宅街のど真ん中なので、のどかな田舎とかではありません)</p><p><br></p><p>うさぎは、そのままオスメス一緒にすると、子どもが生まれてしまうので、別の小屋に入れて、チャボは同じ小屋に入れていました。</p><p><br></p><p>庭には、犬とうさぎとチャボを放し飼いしていて、時には猫が日向ぼっこしながら昼寝して…</p><p>(もちろん逃げないようにしてありました、</p><p>チャボも飛ばなかったので)</p><p><br></p><p>うちは、大通りに面していて、通学路にもなっていたので、ミニ動物園のようで、よく子どもが集まっていました。</p><p><br></p><p>チャボは、ニワトリの仲間？なので、朝になるとコケコッコーと鳴きます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" alt="ガーン" width="24" height="24"></p><p>はっきり言って、うるさくて、近所迷惑だったと思いますが、近所付き合いがすごく良かったおかげか何も言われませんでした。</p><p><br></p><p>近所付き合いって大事ですね。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/resuka2021/entry-12965209423.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 20:11:17 +0900</pubDate>
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<title>散歩途中に突然倒れる「えり」</title>
<description>
<![CDATA[ <p>えりは、うちに来た時にはもうおばあちゃん犬でした。</p><p><br></p><p>散歩に行くととても喜んで、大はしゃぎ。</p><p>おばあちゃん犬なので、あまり走れないのですが、テンション上がって、走り出します。</p><p>すぐに止まりますが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" alt="キョロキョロ" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>ある日、散歩途中に突然倒れて動かなくなりました。</p><p>ゆっくり倒れるとかではなく、本当にバタっと倒れます。</p><p>焦って「死んだ？！」と思ってたら、しばらくして起き上がりました。</p><p><br></p><p>その後も、何度か倒れるので、こっちも慣れてきて、また倒れた…と思っていました。</p><p><br></p><p>今、考えると、心臓とかが悪かったのでは？と思っていますが、当時は(約50年前)は、動物病院も近所になく、今では考えられない飼い方をしていたと思います。</p><p><br></p><p>とても大人しく、滅多に吠えない。</p><p>私には兄がいて、あまり動物好きではないのですが、その兄もえりの事は何気に可愛がっていました。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/resuka2021/entry-12965198309.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 18:14:39 +0900</pubDate>
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<title>散歩させてもらっていない近所の犬</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ミケがいた頃と同じ時期に、近所に散歩させてもらっていない犬がいました。</p><p>雑種かどうかはわかりませんが、見た目は白いスピッツで、とてもかわいい犬です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" alt="おねがい" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>名前は「えり」と犬小屋に書いてありました。</p><p>もうおばあちゃん犬で、足腰少し弱っていました。</p><p><br></p><p>排泄物も犬小屋の周りにしてある、餌もちゃんともらっているのかわからないような放置感。</p><p><br></p><p>初めは母と一緒に、飼い主の許可を得て、散歩をさせていましたが、そのうち私と妹の２人で、インターホンを押して許可を取り、散歩させていました。</p><p>飼い主は、おばあちゃんで「散歩させてもらっていいですか！」と言うと、感じ良く「どうぞ、お願いしますね〜」と言っていました。</p><p><br></p><p>そのうち、面倒になり、許可なく散歩するようになりました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" alt="口笛" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>そして、散歩後は家に連れて帰り、ご飯をあげたり遊んであげたり。</p><p>たまに、そのまま玄関の中に入れて毛布を敷き、一晩おいたりして、半分飼っているような状態でした。</p><p><br></p><p>でも、うちの犬ではないので、毎回えりの家に戻すのですが、帰りたくない！！と足で踏ん張って必死に抵抗していました。</p><p><br></p><p>そんな事を繰り返して行くうちに、元々動物大好きな母がえりをすごくかわいがるようになり、もう、えりをもらっちゃおうか？となり、飼い主に許可なく、勝手に飼うことになりました。</p><p><br></p><p>えりの家はご近所なので、うちの事はもちろん知っているのですが、何も言ってこなかったので、全然問題なかったのでしょうね。</p><p>まぁ、文句を言う資格もないような飼い方でしたけど<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" alt="ムキー" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>猫たちとも、喧嘩する事もなく過ごしていました。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/resuka2021/entry-12965121491.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2026 23:00:08 +0900</pubDate>
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<title>ミケの最後…</title>
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<![CDATA[ <p>心配しながらも、翌日は小学校登校日。</p><p>当時、小学2年生でした。</p><p>うちの地域では登校班があり、集団登校でした。</p><p><br></p><p>住んでた団地の真ん中に車道があり、小学校までは一直線です。</p><p><br></p><p>登校途中にスーパーがあり、その前の道路に数人の登校途中の子どもが集まっていました。</p><p><br></p><p>嫌な予感がして、見てみると…ミケでした。</p><p>車に轢かれてしまい、もう死んでしまっていました。</p><p>轢かれたと言っても、潰れてしまっているわけではなく、血が出ている感じでもなく、ただ横たわっていました。</p><p><br></p><p>それを見た私は、登校班で登校途中にも関わらず、泣きながらダッシュで自宅に戻り、母に報告しました。</p><p><br></p><p>母と一緒に、ミケのところに行くと、大人の男性が片付けてる途中でした。</p><p>うちの猫であることを説明して、ダンボールに入れて母が持って帰り、私は仕方なく登校しました。</p><p>(今考えると、動物の死体はゴミ扱いなので、間に合って良かった)</p><p><br></p><p>その後は、当時はうちの近所は林が多くあったので、木の根本に埋めました。</p><p>(今考えると、人の土地そんな事をしてはいけないとは思いますが…)</p><p><br></p><p>残ったのは、ミケの子どものハチワレとトラです。</p><p>でも、子猫ではあるけど、ご飯も食べるようになっていたので、母親のミケがいなくても大丈夫でしたので、そこは本当に良かった。</p><p><br></p><p>当時の事は50年前ですが、結構鮮明に覚えています。</p><p>ペットの死はこの後も何度も経験していますが、辛いですね<span style="-webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0);">…。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/resuka2021/entry-12965117815.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2026 22:20:20 +0900</pubDate>
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<title>ミケがいなくなった</title>
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<![CDATA[ <p>昭和の時代は、今のように家の中に猫がいて、外に出さないと言う事はなく、当たり前のように家から出たり入ったりしていました。</p><p><br></p><p>家から出て、隣の家の庭で日向ぼっこしながら寝ていたり、時には近所の猫に追いかけられながら、家の中に逃げ込んだりしていました。</p><p><br></p><p>朝出ても、夜には戻ってきて、私の布団の中に入ってきたり、本当にかわいかった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" alt="照れ" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>ある日、いつもは帰ってくるミケが夜になっても帰って来ません。</p><p>すごく心配して、ミケの名前を呼びながら近くを探していましたが、見つからず…</p><p><br></p><p>母は、明日には帰ってくるよと言っていましたが、私は半泣き状態になっていました。</p><p><br></p><p>どこに行ってしまったんだろう…</p>
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<link>https://ameblo.jp/resuka2021/entry-12965096722.html</link>
<pubDate>Mon, 04 May 2026 18:45:20 +0900</pubDate>
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