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<title>挫折を未然にカットして凡人が手堅く結果を作るための方法</title>
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<description>悩みや問題を自己解決してコツコツと結果を作っていくための考え方や全体像を公開！</description>
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<title>人脈を築きながら同時に行うと効果的な3つの事</title>
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<![CDATA[ <p>葉月です。<br><br>結果を得るために、自分よりステージの高い人との人脈を築いていくのはいいとは思いますが、それに釣り合うだけの能力や経験があなた自身になければ、結局は…<br><br>○何かを売り込まれるだけのお客さんで終わる<br><br>○無給もしくは低賃金でいいようにコキ使われる<br><br>○知り合い程度にはなれても深い付き合いはしてもらえない…<br><br>これらになります。<br><br>なので、自分よりレベルの高い人との人脈を築いていきながらも、同時に<br><br><span style="font-weight:bold;">・知識を学び<br>・経験を積み<br>・実績を作る</span><br><br>これら3つを並行して愚直に行っていく必要があります。</p><p>そうすることで、チャンスは必ず訪れます。<br><br>人脈を築いていくだけの他力本願では、いいように利用されるか、いいようにあしらわれるかだけです。<br><br>【 <span style="font-weight:bold;">ハイレベルな人脈×自分力＝世の中に提供できる価値（対価）</span> 】<br><br>これを常に意識して人脈を築いていってください。</p>
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<pubDate>Sun, 15 Apr 2018 15:54:35 +0900</pubDate>
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<title>AIに仕事を横取りされないための防御策</title>
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<![CDATA[ <p>葉月です。<br><br>AI化が進み将来的には、決まりきった「作業（仕事）」は、ほぼすべてをAIが担うようになるといわれています。<br><br>タクシー、バス、工場作業、レジスタッフ、その他、ある程度ルーティン化できる作業は、ほぼすべてAI化されると思います。ホームページ作成や事務作業も、ある程度はAIができるようになるでしょう。<br><br>しかし、<span style="font-weight:bold;">「何かを考えて、自分のアイディアや想像をカタチにしていく」</span>これは人間にしかできないと僕は思っています。<br><br>例えば、どれだけAIが進化しても「AIさん、僕に毎月100万円の収入をつくりだしてください！」これは無理だと思います。<br><br>あくまで、人間が考えたアイディアを円滑に運ぶためのAI技術なのです。<br><br><span style="font-weight:bold;">よく、「考えることが億劫なので、ついつい後回しにしてしまっています！」</span><br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">こういう人がいますが、これは超危険な傾向だと思います。</span></span><br><br>なぜなら、AI化が進んだら、こういう人は真っ先にリストラになるからです。<br><br>あなたが社長だと思って考えてみてください。<br><br>AIにお願いすれば、文句1ついわず年間30万円で正確にこなしてくれる作業を、わざわざ人間に年間300万円払ってお願いしたいと思いますか？<br><br>そういう話です。なので、考えてアイディアをプランニングして着実に、自分、相手、AIなどを動かせる人が勝者になると思います。<br><br>とはいえ、難しく考える必要はありません。これも習慣や訓練と同じですので、紙と鉛筆を使って「考える」ことを毎日の習慣にしていけばいいのです。<br><br>テーマは何でもいいと思います。あなたが今携わっている仕事のことでも構いませんし、趣味や恋愛に関してでも構いません。<br><br>【 <span style="font-weight:bold;">今より自分を進化・成長させるには、どうすればいいのか？</span> 】<br><br>これを常日頃から考える癖を持ってください。<br><br>ちなみに僕の場合は、<br><br>○今より自分の肉体を進化させるには、どうすればいいのか？<br><br>○今より自分の感情を進化させるには、どうすればいいのか？<br><br>○今より自分の精神を進化させるには、どうすればいいのか？<br><br>○今より自分の経済を進化させるには、どうすればいいのか？<br><br>この4つを考えるようにしています。もちろん、これ以外にも考えることが出てきたときには臨機応変に考えています。<br><br><span style="font-weight:bold;">いずれにしても、自ら考えてクリエイトしていく力こそがビジネスでも人間関係でも大事な時代に突入していくと思います。</span></p>
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<pubDate>Mon, 09 Apr 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>完璧主義者ほど柔軟性がなくイレギュラーなことに対応できない！？</title>
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<![CDATA[ <p>葉月です、<br><br>習慣やルーティンというのは結果を作っていくうえでは非常に重要なものにはなりますが、それに縛られすぎては駄目です。<br><br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">環境変化に対応できるだけの柔軟な思考や発想力がないとイレギュラーなことが起こったときに対応できずにあたふたして感情が沈んでしまいます。</span></span><br><br><span style="font-weight:bold;">几帳面な人や完璧主義な人ほど「うつ病」や「胃炎」などになるというデータもあるようなので、やはり習慣にこだわりすぎるのも逆効果ということです。</span><br><br>何事もバランスが大事です。<br><br>僕も1ヶ月の7割くらいは自分のルーティンにそった生活をしていますが、残りの3割くらいは、自由奔放に生きています。<br><br>以前は、ルーティンや習慣を100%こなすことを目指していた時期もありましたが、その結果、自律神経を乱して病院送りになってしまいました。<br><br>なので、それ以降は、7割くらいは習慣どおりに生活して、残りの3割は自由に生活するように改善しました。<br><br>環境に適応できる柔軟性を養うためにも、この考え方はとても大事だと痛感しました。<br><br><span style="font-weight:bold;">10割（100%）を目指しすぎると、上り調子のときはいいのですが、そのテンションが下がったときにいっきに挫折しやすくなります。</span><br><br>また、柔軟性がほとんどないのでイレギュラーなことには、まったくといっていいほど<br>対応できない人間になってしまいます。<br><br>人生を生きていれば、予期せぬトラブルやイレギュラーなこともあります。そういうことに柔軟に対応できるように思考を整えていくのも進化の1つだと思います。</p>
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>細分化して考えることで悩みや問題は解決していけるようになります。</title>
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<![CDATA[ <p>葉月です、<br><br>恐怖、問題点、悩みを抱えている人の多くは、その悩みや不安に漠然と怯えています。<br><br>例えば、<br><br>「このプロジェクトは大変なんじゃないか…」<br><br>「自分には結婚できないんじゃないか…」<br><br>「ビジネスをしても失敗するんじゃないか…」<br><br>このように漠然と考えて不安にかられています。<br><br>しかし、物事や思考を細分化して考えていけば、<br><br>○なぜ、大変だと思うのか？<br>○具体的などんなところが大変だと思うのか？<br>○実際にやるべきタスクは何個あるのか？<br>○実際にやるべき行動は何か？<br>○どれくらいの時間がかかりそうなのか？<br>○サポートを受けれそうな人はいるか？<br><br><span style="font-weight:bold;">こうしたことが見えてきて、漠然としていた悩みや不安からピンポイントの悩みや問題にシフトしていけます。</span><br><br>体の不調などもそうですが、漠然と「体調が悪いです…」では治療法も見えてきません。しかし、胃の調子が悪い、頭が痛い、などといった具体的な症状が見えてくれば改善策も出てきます。<br><br>それと一緒で、まずは問題や悩みを細分化してアウトプットしていき、<br><br>「何に悩んでいるのか？」<br><br>「どういう行動プランをとれば解決できると思うのか？」<br><br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">これを考え、書き出していくことでおのずと問題解決の糸口は見えてきます。</span></span><br><br>問題点と自分なりの解決策が見えてくれば後は行動すればよいだけです。<br><br>しかし、先ほども言いましたが挫折癖のある人や、なかなか結果をつくれない人は物事を細分化して見れないので<br><br>「このプロジェクトは大変なんじゃないか…」<br><br>「自分には結婚できないんじゃないか…」<br><br>「なんか面倒くさそうだなぁ…」<br><br>このように考え徐々にその事からフェードアウトしていきます。悶々とした思考のために根づまりしている状態です。<br><br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">悩んだり、問題的に当たったときは細分化して考えるようにしてください。そうすれば、たいていのことは解決できます。</span></span></p>
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<pubDate>Sat, 07 Apr 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>自分にとって楽なほうに走ってしまう悪しき習慣を改善する方法</title>
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<![CDATA[ <p>葉月です、<br><br><span style="font-weight:bold;">「油断すると、すぐに自分にとって楽なほうに走ってしまいます…」</span><br><br>このような悩みを持っている人がいます。昔の僕も典型的にこのパターンだったので、そういう人の気持ちはよくわかります。<br><br>けど、この「悪い癖」を断ち切らない限りは永遠に成功や結果構築は訪れません。<br><br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">なぜなら、楽あれば苦ありで、苦あれば楽ありだからです。</span></span><br><br><span style="font-weight:bold;">すぐに楽なほうに走ってしまってる人は、将来的に辛い思いをします。</span><br><br>なので、その「楽なほうに逃げちゃう習性」を改善していく必要があるのです。<br><br>方法は簡単です。<br><br>１：やるべきタスクを1つに絞る<br><br>２：やるべきことを具体的にする<br><br>３：自分にとって集中できる場所をおさえる<br><br>４：30分から集中作業を始めていく<br><br><span style="font-weight:bold;">まず、そもそも論として、楽なほうに逃げてしまう人の多くは、やるべきタスクが不明確なので、今日（今この瞬間）自分が何をやればいいかをわかっていません。</span><br><br>当然、タスクがわかっていないので具体的な行動に落とし込めません。なので、なんとな～くダラダラとした時間を費やしてしまいます。<br><br>作業時間は長くても雑用や寄り道をしてしまうから頑張っているわりに結果が出ないのです。<br><br>なので、<br><br>１：やるべきタスクを1つに絞る<br><br>２：やるべきことを具体的にする<br><br>３：自分にとって集中できる場所（環境）をおさえる<br><br>４：30分から集中作業を始めていく（朝がお勧め）<br><br>この4つの流れに沿って「行動」を意識し続けていくことで、少しずつ「楽なほうに逃げてしまう悪しき習慣」を改善して結果を作っていけるようになります。</p>
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<pubDate>Fri, 06 Apr 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>結果を作れる人と挫折で終わってしまう人の決定的な違い！</title>
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<![CDATA[ <p>葉月です、<br><br>恋愛にしろビジネスにしろ趣味にしろ、何かにチャンレジしてもいつも決まって途中で挫折してしまう人の多くは、<br><br>【 <span style="font-weight:bold;">自分のキャパを理解していません</span> 】<br><br>その為、<br><br>「気合や根性で頑張ればこれくらはできるだろう…」<br><br>「初心者にでもできると書いてあったから、きっと自分にもできるだろう…」<br><br>こんなふうに安易に考えます。<br><br><span style="font-weight:bold;">しかし、人にはそれぞれ現時点でのスペック（キャパ）があります。</span><br><br>10時間連続して働ける人もいれば、3時間で疲れてしまう人もいます。また、1日3時間睡眠でいける人もいれば、1日9時間寝ないと頭がボーとしてしまう人もいます。<br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">物事がうまくいく人は、自分のキャパを知っています。</span></span><br><br>だから結果構築までの、ある程度の試算を立てられます。<br><br>しかし、物事がうまくいかずにいつも挫折してしまう人は、自分のキャパを知らないので、つい無謀な計画を立ててしまい計画倒れに終わります。<br><br>そしてその都度、自分のセルフイメージを低下させていきます。<br><br><span style="font-weight:bold;">自分のキャパを知ることは、ある意味、愕然とする作業です。</span><br><br>だいたいの場合、自分が思っていたキャパよりもはるかに少ないからです。<br><br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">けど、自分のキャパを知ることで、はじめて自分なりの現実的な計画が出てきます。</span></span><br><br>自分のキャパを知ることは成功や結果構築への第一歩です。</p>
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<pubDate>Thu, 05 Apr 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>悩み、不安、問題点を自己解決する最も簡単な方法</title>
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<![CDATA[ <p>葉月です、<br><br><span style="font-weight:bold;">全体像と細部の両方がはっきりと見えないと、不安や恐れ、または混沌とした気持ちが湧いてきて挫折や先延ばしにつながりやすくなります。</span><br><br>その証拠に、あれこれ悩んでいる人に<br><br>「何に悩んでいるんですか？」<br><br>「自分なりに考える解決策はありますか？」<br><br>「最終的には何を達成したいのですか？」<br><br>「そのために今できることは何だと思いますか？」<br><br>このような質問を投げかけていくと徐々に自分で答えを見つけ出していきます。<br><br>要するに、頭の中で混沌としていた問題や課題、それに目標などを浮き彫りしていき冷静に考えられる環境を整えることで勝手に答えを導き出していくのです。<br><br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">ということはつまり、問題点、課題、達成したいゴール、自分なりにベストだと思う解決策…、これらは全部、ある程度は自分で考えられるというわけです。</span></span><br><br>大きく深呼吸をして、お気に入りのカフェや自宅の書斎などで、頭の中で混沌としている問題点をすべて書き出して自分なりの解決策を出していくと、わりと解決できるようなアイディアが出てきたりします。<br><br><span style="font-weight:bold;">実際に僕の塾生さんも「ノートに悩みや不安を書き出していったことで自分なりに解決していけるようになった！本当にノートに書き出すことは効果的だと思った…」このようにいってくれました。</span><br><br>なので、逆に考えれば、「ノートにアウトプットすることを面倒くさがり、頭の中だけで考えていたら、いつまでたってもその問題は解決しなかった」ということも十分考えられます。<br><br>難しく考える必要はないので、まずは、悩んだり混沌とした気持ちになったときは、その頭の中にあるモヤモヤや熱い気持ちをノートに書き出してみてください。<br><br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight:bold;">書き出すことで必ず何かしらのアクションプランが見えてきます。</span></span></p>
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<pubDate>Wed, 04 Apr 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>柔軟性を持つことで挫折を減らせるようになります！</title>
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<![CDATA[ <p>葉月です、<br><br>挫折というのは、途中で物事を諦め放り投げてしまうことです。<br><br>例えば、筋トレをしようと目標を立てたけれども、いざやってみると意外と大変で1回、2回程度やってやめてしまうことです。<br><br>一方、柔軟性というのは、筋トレをやろうと目標を立てたけれども仕事が立て込んでしまい2週間ほどできなくなってしまったけど、その間も自分なりに体を動かせることを考え、その間にできることをやり再び仕事の手が空いてから筋トレを再開することです。<br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">挫折と柔軟性は天と地ほど違いますし長期スパンで考えた場合での「結果構築率」もかなり変わってきます。</span></span><br><br><span style="font-weight:bold;">とくに完璧主義の人や夢想家の人ほど物事が思い通りにいかないと嫌になり挫折してしまうことが多いです。</span><br><br>物事がうまくいかないときほど柔軟に対応できる気持ちをもっていくことが大切になります。</p>
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<pubDate>Tue, 03 Apr 2018 12:00:00 +0900</pubDate>
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<title>雑用はいつやるのが理想的なのか？</title>
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<![CDATA[ <p>葉月です、<br><br>以下のような相談をいただきました。<br><br>「やるべき作業や仕事を1つに絞り込んで、集中してやっていくことの重要性は理解したのですが、日常の中での雑用が発生した場合はどうすればいいのでしょうか？」<br><br>その雑用が5分～10分で終わるようなものであれば、空き時間や移動時間にやってしまえばいいと思います。<br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">しかし、数時間～数日かかる雑用の場合は「単なる雑用」として考えるのではなく【 1つのプロジェクト 】として考え、しっかりと集中できる時間や環境を作って、それに取り組むといいと思います。</span></span><br><br>僕は「雑用リスト」というのをノートに書いておいて夕食後にふらっと行くカフェでそれをやったりします。<br><br>しかし、本当に重要な雑用の場合は朝からぶっこむこともあります。<br><br><span style="font-weight:bold;">つまり、その雑用の重要度やウエイト（作業の大変さ）によって分けている感じです。</span><br><br>すぐにこなせそうな雑用はすぐにやってしまう！けれども、すぐにこなせない雑用の場合は、しっかりとそれをやるべき時間をつくって、その雑用をこないしていく！<br><br>これがいいと思います。</p>
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<pubDate>Mon, 02 Apr 2018 21:45:49 +0900</pubDate>
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<title>情報コンテンツ（知恵の結晶体）を早く作るコツ</title>
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<![CDATA[ <p>葉月です。<br><br>ネットビジネスに挑戦している塾生さんから以下のような相談を頂きました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「自分はコンテンツを作るのが遅すぎて自己嫌悪になります。」</span><br><br>この場合の解消策は、<br><br><span style="font-weight:bold;">１：音声コンテンツに切り替える</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">２：ライブコンサルをコンテンツにする</span><br><br>このいずれかで問題は解決します。<br><br>あなた自身のなかに、既にノウハウがあるのであれば提供媒体はさほど重要ではありません。<br><br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;">重要なのは「ノウハウ」です。</span></span><br><br>そう考えた場合、ノウハウを口頭で喋りそれをICレコーダーなどで録音すれば音声コンテンツの出来上がりです。</p><p>&nbsp;</p><p>大幅に時間短縮になります。<br><br>また、他の質問者様からの質問に答えたメールを個人情報をふせてシェアすれば、それはそれで「ライブコンサル・コンテンツ」の出来上がりです。<br><br><span style="font-weight:bold;">【 コンテンツ＝正しい日本語で書かれた綺麗なPDF 】</span><br><br>このような呪縛に取り付かれていると、一向に早くコンテンツを作れるようにはなりません。<br><br><span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;">お客さんが知りたいのはノウハウやテクニックです。</span></span></p><p><br>それがきちんと伝われば、音声コンテンツでもライブコンサル・コンテンツでも何でもよいのです。<br><br>意識してみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/result-create/entry-12362552306.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2018 13:01:22 +0900</pubDate>
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