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<title>株式会社リサービアのアウトドアブログ</title>
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<description>リサービアのオススメアウトドアなどを書いていきます</description>
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<title>株式会社リサービア　ヤモリの話</title>
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<![CDATA[ 株式会社リサービア　ヤモリの話<br><br>株式会社リサービアです。本日はヤモリの話をさせて頂きます。<br><br><blockquote>突然、目の前に現れると不気味でちょっとびっくりするが<br>よく見ると愛らしいヤモリ。<br>ちなみに、ヤモリはトカゲと同じ爬虫類でイモリは両生類。<br>ヤモリがツルツルのガラスや垂直の壁を自由自在に、よじ<br>登れることは、よく知られています。<br><br> <br>ヤモリの足には強力な吸盤があり、その吸盤がくっついて<br>どんな場所でも、よじ登れると思っていましたが、真空の<br>状態でもガラスに、くっつく事ができるので、吸盤では<br>ないということです。<br>それでは、なぜどんな場所でもよじ登れるのかというと<br>ファンデルワールス力(りょく)という分子間力が働くのです。<br>ヤモリの手には、５０万本の毛が生えていてさらに、<br>その毛が、枝わかれして直径約２００ナノメートルという<br>超極細の毛が生えています。<br><br> <br>その毛の先端とガラスの分子の間で、ファンデルワールス力<br>が働くのです。<br>どこでも、歩けるイメージのヤモリですが、テフロン加工<br>したものの上は、歩くことができないそうで。<br>ヤモリは家を守る(家守)といわれ、ゴキブリなどの虫を<br>食べてくれるので、昔から大切にされてきました。<br>ちなみに、イモリは井戸を守る(井守)といわれています。<blockquote><br><br>以上、株式会社リサービアでした。</blockquote></blockquote>
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<pubDate>Fri, 08 Apr 2016 18:11:38 +0900</pubDate>
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<title>株式会社リサービアテント紹介</title>
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<![CDATA[ リサービアですこんにちは。リサービアテントというのがあるので紹介します。<br><br>１　悪天候に強く、丈夫であること。<br>条件が悪くなったときに装備の差が大きく出ます。テントがつぶれて撤収するのはゴメンです。また、高額な装備なので簡単に壊れてしまっては困ります。一番重要な条件です。<br><br>２　設営撤収が簡単<br>設営と撤収をするためにキャンプに行くのではないので、できれば余計な苦労はしたくありません。また、設営、撤収時に天気がいいとは限りません。山岳用テントまでは求めませんが、設営に時間がかかるテントは勘弁です。<br><br>３　前室が比較的広い<br>これは、タープを張りたくないからです。タープを張るのは面倒です。撤収するのはもっと面倒です。それに、風が強くなるとタープが飛ばされてしまうのではないかと気になります。なによりタープを持っていないので新たに買わなければなりません。従って、全室＋張出しでタープの代用ができることを条件としました。<br><br>これらの条件を満たすとなると必然的にドームテントになります。<br><br>リサービア<br>・価格　78,750円<br>・人数　5人用 <br>・広さ　幕体　270×270×１７0ｃｍ<br>　　　　フライ　460×280×177ｃｍ<br>・重量　幕体：約10.1kg<br>フレーム：約3.3kg<br>・素材　フライ：ポリエステル150ｄ（耐水圧1,500ｍｍ）、　ナイロン210ｄ（耐水圧1,500ｍｍ）<br>　　　　　内幕：ポリエステル<br><br>　　　　　グランドシート：ＰＶＣ（耐水圧10,000ｍｍ）<br>　　　　　フレーム：6061及び7001アルミ合金 <br>・パッキング　 73×25×25cm <br>・その他 　張り出しポール付き<br><br>リサービア　のここが○<br>・耐水圧10,000ｍｍの舟みたいなグランドシートの安心感<br>・しっかりとした厚手のフライシート<br>・サイドの窓が開閉可能で通気性抜群<br>・前後のキャノピーが張り出し可能<br>　→　両方張り出すと開放感抜群です。<br>・フライシートだけで自立可能<br>　→　雨のときフライを残して本体から先にたためます<br>・しっかりとしたアルミ（７００１）のポール<br>・太い張り綱（７ｍｍ？）<br><br>（２）　リサービア　のここが×<br>・高価<br>・重い<br>・シールが剥がれてクロスフレームジョイントの上下が分からなくなる<br>　→　油性のマジックで書いておきましょう（黄色いほうが下です）<br>・分かりにくい取扱説明書<br><br>さすがに職人品質の小川だけのことはあります。実物を手で触ってもらえれば他のテントとの差は分かってもらえると思います。本当に信頼できるテントです。<br>専門的なりましたがこちらのリサービアテント信頼できるテントですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/resurbia2/entry-12137294400.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 12:37:37 +0900</pubDate>
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<title>リサービア２テント</title>
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<![CDATA[ リサービアです。リサービアテントというテントを紹介します。<br>このテント、同社の低価格版のピスタとサイズはほとんど一緒なのですが価格は大きく異なっています、<br>ピスタも小川のテント、スペックはそれなりに高いのですが、<br>小川の大きな特徴である底面ＰＶＣもスイベルジョイントも採用されていない・・・<br>まああの価格では致し方ないとも言えますが、小川テントの真骨頂ともいえるこの２つの機能がないのは小川の利点のないテントとも言えますね微妙です・・・<br>なら同じく基本スペックの高いスノーピークのアメニティードームでいいような気もしますね、<br><br>で、今日はこの２つの小川らしさについて書いてみましょう・・・<br>ということでキャンプに興味のないブロ友さんはちんぷんかんぷんかも（汗・汗）、ゴメン・・・<br><br>リサービアテントの特徴<br>まず一つ目の特徴「底面ＰＶＣ」・・・<br>まあ簡単に言えば耐水性能が高いということなのですが、通常テントの底面に使われるのはポリエステルにウレタン塗装を施したもの耐水は塗装によるものです、<br>一方ＰＶＣはポリビニールクロライド、塩化ビニールのことです、これはそれ自体が耐水素材ですのでこの違いは大きいですね、<br>山岳用としても使われるモンベル「ムーンライト」でも耐水圧は２０００ｍｍ、１辺１０ｃｍの筒の底に布を当て水を２ｍの高さまで満たしても漏れないということですね、<br>まあこれでも十分に耐水圧は高いのですが、小川の使うＰＶＣの耐水圧は１００００ｍｍ、つまり水を１０ｍの高さまで満たしても漏れないということですね。<br>通常傘の耐水圧が５００ｍｍ、テント生地の場合５００ｍｍで小雨に耐えられる、１０００ｍｍで通常の雨に耐えられる、１５００ｍｍで強い雨に耐えられるという基準となっていますが、まあこれはフライシートの場合・・・、実際には底面には体重などの圧力がかかりますので、耐水圧が１５００ｍｍ以上あっても水が浸みるということはままあるようですね・・・、<br>ちなみに常に雨風にさらされる状態を想定したレインウェアで耐水圧１００００ｍｍ（２０００ｍｍ以上あればレインウェアとなります）、水漏れが命に係わる状況での使用を想定した衣料で２００００ｍｍです、<br>テントの底面部分の耐水圧としては１００００ｍｍあればまず水漏れすることはないでしょう。<br><br>リサービアテント<br>２つ目の特徴セルフスタンディングテープ＋スイベルジョイント・・・<br>小川のテントの多くが設営の楽なインナー吊り下げ式を採用しているのですが、スイベルジョイントとセルフスタンディングテープの採用でフレームが自立します、<br>雨の日などにフライシートを先に被せることができるんですね、これでインナーやグランドシートは濡れずにすむわけですね、撤収の時も同じことが言えます、<br>しかもフレーム一体型のスイベルジョイントのおかげでポールのつなぎ間違いはあり得ない構造になっています<br>本来小川のテントは設営がとても楽なはずなのですが、レビューを見ると組み立てにてこずったという感想が意外に多い・・・<br>これは小川の説明書がと～～っても分かりずらい為・・・、「説明書通り組み立てようとすると組み立てられない」と言われています、ま、ある意味これも小川らしさかも・・・<br>これが小川が初心者にむかない大きな理由ですね・・・（汗・汗）、ある程度テントの組み立てに慣れていないとどうやって組み立てていいのかわからない・・・（汗・汗）<br>職人気質もよいのですがもうちょっと親切だともっと初心者にも売れると思うのですがね～（笑）<br><br>ついでに「リサービア２」にはもう一つ他のテントにはあまりない大きな特徴が・・・<br>それは両サイドに窓が付けられていること、前後の出入り口と合わせて４面にメッシュが取り付けられているわけですね、<br>フライシートにも上下にベンチレーターが付けられていて窓と合わせてとても効率よく換気ができるわけです、夏も涼しい構造というわけですね。<br><br>これで今のテントの問題点がすべて解決めでたしめでたしなのですが・・・<br>唯一の欠点、高い！！・・・<br>７万円台中半！！・・・、う～～～ん・・・・・・リサービアテントの紹介でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/resurbia2/entry-12136938637.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 12:21:17 +0900</pubDate>
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<title>株式会社リサービア　那須の看板</title>
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<![CDATA[ 株式会社リサービアですこんばんわ。なぜ那須の看板は茶色いのか？？<br><br>那須観光に来たお客さんに良く聞かれる質問で、何でセブンイレブンの看板が茶色いんですか？という質問があります。（地元あるあるです）<br><br>那須インターを降りて、観光地に向かって那須街道を右折して進むと、左手に６６１内のセブンイレブンを見て多くの観光客がビックリするようです。セブンイレブンだけでなく、見慣れたコンビニやファミレスを含む多くの看板がこげ茶色で作成されています。<br><br>その真相は、那須街道は国が指定する自然公園（日光国立公園）の区域にある為、自然公園法などにより、いくつか規制を受けているからなんです。その内容（結構細かい条件）により、広告物は「こげ茶色、文字は原色をさけ、原則として白色又は黒色」と決まりがあるのです。<br><br>実は、このセブンイレブン那須インター店が最初に茶色い看板を掲げた１号店なんですよ！1986年にオープンする際、御用邸に繋がる那須街道にふさわしい看板にするように！という行政指導があったそうなんです。<br><br>その指導を受けたお店のオーナーは、セブンイレブン本社（当時アトランタにあったらしい）と相談して、茶色のセブンイレブンの看板が誕生したそうです。今でこそ、那須以外の観光地でも茶色い看板を掲げるお店が増えておりますが、茶色い看板の原点は、セブンイレブン那須インター店だったのです♪この試みは、世界中でも初だったので、世界初の茶色いセブンイレブン看板だったりもするんですよね。。。<br>これって結構凄いことだと思いませんか？<br>近年、印刷技術の向上により、ド派手でカラフルな看板が増えているので、このような景観を損ねない取り組みは素敵だと思います。余談ですが、この条例によると固定していない看板（のぼりなど）は該当しなかったり、ガソリンスタンドのような敷地内に照明があり、看板内部にネオンがあってうんたらかんたらだと、条例の規定外になり認められちゃうそうなんです。どうせやるなら抜け道の無いように徹底的にやってほしいもんですね・・・。<br>以上株式会社リサービアでした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/resurbia2/entry-12134879535.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2016 18:48:37 +0900</pubDate>
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<title>株式会社リサービア　あったかテント術</title>
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<![CDATA[ 　リサービアですこんにちわ。今日はあったかテントでのキャンプ術の話です<br><br><br>Ｑ．テーブルクロス１枚で足元の暖かさは変わるのか？ <br>Ａ．ホント！！風を防いで熱気を逃さず太ももが暖かい。 <br>なんの変哲もない布切れ、それもテーブルの下をちょっとしか覆わないのに、驚くほどの保温力を見せたのにはビックリ。風の影響もかなり低減。ぜひお試しあれ。<br><br>Ｑ．座布団でお尻の冷えがなくなるって本当？ <br>Ａ．ホント！！風や湿気をさえぎって大切なお尻を守る。 <br>アウトドアチェアの多くは、背もたれや座面が布でできていたり、隙間が開いていたりする。ここから風が吹き込んで、お尻や腰を冷やしてしまう。 こんな時は、ビニールシートを１枚敷いただけで冷たさがかなり和らぐが、おすすめはやはり座布団。風が直接当たらず、暖かい空気がお尻の下に溜まる。座布団がないのなら、重ねた新聞紙でも効果は絶大である。<br><br>Ｑ．アウトドアストーブの方が七輪より断然暖かいというけれど？ <br>Ａ．ウソ！！暖かいのは自分だけ、隣の仲間は寒くって大変だ。 <br>暖かさにかけては、最新式のフィールドストーブに勝るとも劣らない実力を見せてくれる。熱を反射判で反射してピンポイント的に暖めてくれるフィールドストーブに比べ、七輪の暖かさはぐるっと３６０度の全方位型。 おまけに七輪は、煮炊きに使えるという利点がある。シューというガスの音が響くこともないし、価格も安いし・・・難点は、持ち運びがかさばることぐらいなのだ。 <br><br>Ｑ．ニンニクを食べると身体が暖かくなるという噂は本当？ <br>Ａ．ホント！！でもたくさん採りすぎたら、かえって体に悪いよ。 <br>テストした食べ物飲み物のうち、ニンニクと酒には身体を暖める効果が確認された。一般的に、香辛料やアルコールは身体を暖めると言われている。ただしこれも程度問題。 身体への影響力が強いニンニクなどは、たくさん採りすぎると胃もたれや胸焼けを起こすことも。料理の味付けに使うなどして、さりげなく食べれるようにしよう。それに生で食べるより、焼いてしまったほうが匂いにくい。<br>以上リサービアあったかテント術の話でした。
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<link>https://ameblo.jp/resurbia2/entry-12134497072.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 17:09:24 +0900</pubDate>
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<title>リサービア　テントの発展</title>
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<![CDATA[ リサービアですこんばんわ。<br><br>本日はテントの発展についてです。<br>　近年のアウトドア・グッズの発展ぶりには目を見張るものがあります。そしてそんな中、最も大きな変化を遂げたのが、キャンプの主役、テント。 <br>　テントといえば、ちょっと前までは、丈夫な厚手の布製で、ポールは太くて丈夫な金属製。1人用では4～5キロ、4～5人用では15キロから20キロにもなるという、キャンプの装備の中では一番重くて扱いにくい、文字通り“お荷物的”な存在でした。 <br>　しかし、そんなテントの常識を大きくくつがえしたのが、アメリカで極地探索用に開発された「ジオデシック型」といわれるテントの出現だったんですね。 <br>　円形を基調とした背の低いデザインのこのテントは、軽金属製のポールのしなりとテントのデザインそのものの相乗効果で、テントの強度を考える新発想。厳寒期の極地探索では、従来型のテントが暴風によって次々と吹き飛ばされる中、アメリカ隊のこの芋虫スタイルのテントはビクともしなかったという話はあまりにも有名です。 <br>　また、このテントは、強度の割には部品点数も少なく、マグネシウムやチタニウムなどの高級な軽金属を用いたことで、1人用なら2キロ前後、4～5人用でも7～8キロと、圧倒的な軽量化を果たしました。 <br>　これが今、私たちがお世話になっているドーム型テントの原形になったわけですが、こうしたアウトドア・グッズの発展は、極地で活動するアウトドアズマンの可能性を大きく広げるだけではなく、ビギナーにとっても、フィールドへの間口を大きく広げてくれる結果となっています。 <br>　言い換えれば、私たちは極地でも十分、通用するような装備を気軽に手に入れられるようになったということ。 <br>　あと必要なのは、経験と知恵ということになりますが、皆さんも週末には手持ちのグッズを最大限に活用する工夫をして、経験と知恵を身に付けに、初冬のフィールドに繰り出してみてはいかがでしょうか。以上リサービアでした。
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<link>https://ameblo.jp/resurbia2/entry-12134188475.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Feb 2016 20:23:07 +0900</pubDate>
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