<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アルゼンチンタンゴのある日々　</title>
<link>https://ameblo.jp/retatoma/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/retatoma/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アルゼンチンタンゴ。男女がアブラッソ（抱擁）しながら、相手と音楽を共有しながら踊ります。タンゴに出会ってから、自分の中に埋もれていた女性性が目覚めてきて、より女性らしく生きることが楽しくなってきました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>タンゴレッスンへ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はタンゴのレッスンへ。</p><br><p>グループレッスンなのだけど、いつものメンバーが欠席したため、私一人に先生達２名でみてくれて</p><p>贅沢極まりない。</p><br><p>身体の使い方を丁寧に教えて下さった。</p><br><p>目から鱗！！！と思った事。</p><br><br><p>リラックスして身体の力を抜く　　</p><br><p>まっすぐに立つ。　</p><br><p>すると</p><p>自然にリードが伝わりやすくなるのを実感。</p><br><p>胸のリードでいろいろな事を伝えているんだなぁというのを実感。</p><br><br><p>今までは、ステップをわかろうと必死でついていｌこうとしていたけれど、</p><br><p>そんなに必死にならなくても、</p><br><p>胸を預けるだけで、自然に足が動いちゃう。ｌ</p><br><p>胸から音楽を奏でているみたいに、</p><br><p>強弱、リズム、情緒・・・を感じることができた。</p><br><p>何かをつかみかけたような、</p><br><p>嬉しい感覚。</p><br><p>先生達に感謝。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/retatoma/entry-11574720251.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 21:46:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ペルー料理　ワンチャゴでタンゴ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>五反田にあるペルー料理のお店　ワンチャゴ　でミロンガがあり行ってみました。</p><br><p>ペルー料理ってどんな？</p><p>ボリュームのあるステーキがなど１０００円台からあって、おいしそうでした。</p><p>次回は注文してみよっと。</p><br><p>ミロンガは</p><br><p>偶然にも知り合いの方がいて、ほっと一安心。</p><p>和やかで、楽しくて、男女比率もちょうど良くて、</p><p>ホント　　楽しいミロンガでした。</p><br><p>レッスンもやっているそうなので、今度はレッスンから来ようかな。</p><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/retatoma/entry-11574706141.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 21:35:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ミロンガへ行ってきた</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日曜日はミロンガへ行ってきた。</p><p>梅雨が明け、うだるような暑さだったせいか、参加人数はいつもより少なめだった気がする。</p><p>でも男女比は半々くらいか、男性が少し多い感じで、上手な人と沢山踊れたから満足できた。</p><br><p>最近、ミロンガでミロンガを踊るのが好きになってきた。</p><br><p>先日、レオナオ先生のミロンガレッスンに参加してから変わったきがする。</p><br><p>ミロンガの曲をじっくり聴いてみると、リズムの中にすごく可憐で、かわいい旋律があって。</p><br><p>一瞬でも、君の好きなように踊ったらいいよ。って少し静に待ってくれる男性って素敵。</p><br><p>かわいい旋律を自分なりに表現できた時には、たまらなく嬉しい。</p><br><br><p>そんな素敵なリードをしてくれる男性はめったにお目にかかれないのですが。</p><br><p>いつしか、そんな二人で合奏しているような、二人で音楽を楽しんで、踊りで呼応しあうダンスを踊れたら楽しいだろうな・・・・・と思う。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/retatoma/entry-11569011552.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 20:49:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アルゼンチンタンゴ　アブラッソ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>アブラッソとは抱擁を意味する。アルゼンチンタンゴでは、男女が抱擁しながら、音楽に合わせて踊る。</p><br><p>そこには、相手と音楽と自分だけの世界。</p><br><p>今までは、男性のリードに合わせる、この事で精一杯だった。緊張して、汗だくになって踊っていた。</p><br><p>最近、気が付いたことは、相手に合わせるというより、相手に応えていくダンスなんだなと・・・・</p><br><p>男性が、こう踊ってほしい、こんな風に、あんな風に、ってリードしてくれる。</p><br><p>それに対して、そのまま素直に受けとめて、自分の思うように自由に応えていくダンスなんだという事に気が付きました。<br><br>相手と息がピタッと合って、心が一ついるのがわかると気持ちがいいです。<br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/retatoma/entry-11388821110.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 00:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アルゼンチンタンゴ　</title>
<description>
<![CDATA[ <p>タンゴを習い始めて、もうすぐ1年になる。</p><br><p>きっかけは　ロバート・デニーロ主演の「セント　オブ　ウーマン　夢の香り　」という映画の中で</p><br><p>デニーロ演じる盲目の紳士が、レストランで偶然出会った女性と、タンゴを踊る　とても美しく印象的なシーン</p><br><p>があり、タンゴって素敵だなと思いました。そして何より日常の中でさらっと踊れてしまう環境がある事を</p><br><p>羨ましく思ったものです。日本の中では、社交ダンス→ダンス教室の中だけ限定で踊る→スパンコールのついたドレスを着る。</p><br><p>というイメージしかなかったので・・普段着よりかは、ちょっとおしゃれして、レストランのフロアなんかでさら</p><br><p>と踊れる場所があったら素敵だろうな・・・と思いつつ10年位時間が経過して。</p><br><p>そんな風に考えていた事もすっかり忘れていた時に、再び何かダンスを習ってみたいなと思って。</p><br><br><p>自分の理想に近いダンス教室があって。通常はバー営業されているお店のフロアでのタンゴ教室。</p><br><p>当然、レッスンが終われば、お酒を楽しむも良し、仲間とタンゴを踊るのも良し。スパンコールのドレスを着るわけでもなく、普段着で、さらっと踊って楽しむことができる。</p><br><p>そこで知り合った気の合う仲間との会話、タンゴ、お酒、私の中の日常にタンゴがある。</p><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/retatoma/entry-11386927904.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 19:47:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
