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<title>retekvdlvaのブログ</title>
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<title>女子力をアピールできる持ち物</title>
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<![CDATA[ 女子力UP！ここぞというときに持っておきたい持ち物4つ<br>女子力高いね」。そう言われて悪い気がする人はいませんよね。「女子力」という言葉を聞くようになって久しいですが、「女子力の高さ」＝「女性としての魅力」といっても過言ではありません。そこで、いざというときに活躍し周囲に「女子力」を見せつける持っておきたい持ち物4つを紹介します。<a href="http://www.letterstodarcy.com/" target="_blank">プラダ バッグ</a><br><br>◆ウェットティッシュ<br><br>ランチや飲み会、こういった場で持っておきたいのがウェットティッシュ。食事の場面では、ウェットティッシュは普通のティッシュよりも使い勝手が良いものです。ウェットティッシュは普通のティッシュに比べて、持ち歩き率が低いので、さっとバッグから出せば、女子力をアピールできるはず。ランチや飲み会のときはもちろん、食べ歩きや遊園地、アウトドアなど外での食事の場面で大いに役立つことでしょう。<br><br>◆頭痛薬<br><br>学校や職場、気の知れた友人と時間を共有しているときなど、頭痛や腹痛、生理痛などの不調はいつ襲ってくるか予測できないものです。自身が痛みを感じず快適に過ごすためにはもちろん、学校や職場で不調を訴える人へ優しく差し出せば、母性もアピールできポイントが上がります。<br><br>◆絆創膏<br><br>うっかり紙で指が切れてしまった、靴ずれが痛くて歩くのがキツイ…。こういったトラブルは体の不調と同様、いつどこで起こるかわからないもの。頭痛薬と同じく、トラブルに備え、自分のため、周りのために絆創膏を数枚持っておくのが安心。いざというときにさっと取り出し手渡して、女性らしさをアピールしたいものです。<br><br>◆ソーイングセット<br><br>上記の3つに比べると活躍の場が少ないですが、だからこそ持っておきたいアイテム。おしゃれをして外出したのに出先でボタンが取れてしまってコーディネートが台なしなんてこともありますよね。周りの人の取れてしまったボタンを手際よく付ければ、裁縫ができるといったアピールにも。他の人とかぶる率が低いソーイングセットだからこそ、「女子力」の高さを独り占めできます。糸と縫い針と小さなハサミの最小限のセットを用意しておくとよいでしょう。<br><br>いかがでしたか？使用頻度はそう高くないかもしれませんが、ここぞというときに活躍をしてくれて、あなたの女子力をあげてくれることは間違いなしです。あまり嵩張るものではないので、バッグに忍ばせておくのもいいかもしれませんね。（モデルプレス） <br><a href="http://www.letterstodarcy.com/" target="_blank">www.letterstodarcy.com</a>
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<link>https://ameblo.jp/retekvdlva/entry-11693805659.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 11:49:48 +0900</pubDate>
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<title>アラサー女子が老いを感じた瞬間</title>
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<![CDATA[ 35歳を過ぎて若いころと変わったと感じることランキング（女性編）<br>　気持ちだけはいつまでも若いつもりでいても、抗えないのが脳や肉体の衰え。今回は女性に35歳を過ぎてから「若いころとは違うわ」としみじみ感じるのはどんなことか、こっそり聞いてみました。<a href="http://www.marinamaricic.com/" target="_blank">バッグ,財布</a><br>1位：人の名前が出てこない、覚えられない<br>2位：白髪がぐんと増えた<br>3位：肌のハリが急激になくなった<br>4位：少し動くだけで息切れしてしまい体力の衰えを感じる<br>5位：ダイエットしても、ちっとも痩せなくなった<br><br>　１位は《人の名前が出てこない、覚えられない》。人名だけならまだしも、「何年か前になんとかっていうドラマに出ていた女優って誰だっけ？」など、聞かれた方も何をヒントにすればいいのかわからないほどいろいろなものの名前が出てこなくなることも。最近は便利な時代で、度忘れしてもちょっとしたキーワードをスマホに叩き込めば正解がすぐにわかってしまいますが、その便利さがますます脳を甘やかしてしまっているのかもしれません。脳の老化はなんと20代から始まるそうですが、この老化を少しでも防ぐためには、「ワーキングメモリ」と呼ばれる短期記憶を鍛えることが有効だそうです。２位から５位はすべて、「体の老化」をひしひしと感じるもの。ツヤツヤの髪やピチピチのお肌、健康な体はすべて当たり前のものではなかったのだと嘆いても、時間はもとに戻りません。６位《友人との話の内容が「恋愛」より「健康」にシフトした》も、老化によって興味の対象が変わっていくことを示しています。思いっきり恋愛にうつつを抜かしていたあの日々がいかに幸せだったか、初めて思い知るのです。<br><br>　「花の色は/うつりにけりな/いたづらに/わが身世にふる/ながめせしまに」というのは、小野小町の有名な和歌ですが、どんな美貌もいつかは必ず衰えるもの。そのときに打ちひしがれないですむように、年を経たからこその魅力を身につけておきたいものですね。<br><br>調査方法：NTTコム オンライン?マーケティング?ソリューション（株）提供の「gooリサーチ」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。<br>調査期間：2013 /10/4～2013/10/8<br>有効回答者数：1,074名 <br><a href="http://www.marinamaricic.com/" target="_blank">www.marinamaricic.com</a>
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<link>https://ameblo.jp/retekvdlva/entry-11692078495.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 18:15:43 +0900</pubDate>
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