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<title>ＮＯＴ優秀のブログ</title>
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<title>眩しい</title>
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<![CDATA[ <p>世の中が。非常に眩しいです。</p><p>ネガティブ志向ですよ完全に。</p><br><p>離職歴がはや1年となりました。もはや人材採用市場において自分の</p><p>価値はないも同然とゆうことは理解しました。</p><br><p>今まで例えば自分のやりたくない職種の面接をやったところでマインドが伝わるか</p><p>と言えば、もちろん否ですが、かといって自分に厚化粧していって取り繕った</p><p>面接して、仮に入社してしまったら非常に苦しいんじゃないかと考えておりました。</p><p>至極基本的にそう考えておりました。</p><br><p>しかーし、違います。</p><p>職を選べる価値のある人材ではない自分に、理想論を語る資格はないんじゃないかと</p><p>考えるようになりました。</p><p>よって、マインド・チェンジ致しました。</p><br><p>故に、もはや希望職種にこだわる転職活動なんてしてまへん。</p><p>なんでも来いって感じですよ。なんでもやらせてくれって感じですよ。</p><p>しかしながら、いや、いわずもがな、究極に難航しるでしょう。</p><br><p>ただ、やるしかないです。</p><p>世の中のキャンディデートの皆様！</p><p>がんばりましょう！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/retire-man/entry-10222245353.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 12:36:46 +0900</pubDate>
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<title>信頼と裏切り</title>
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<![CDATA[ <p>多くの方に親友と呼べる人間がいると思います。</p><p>僕にいるかはわかりません。とゆうのも定義すらよくわかりませんから。</p><br><p>先輩であり、親友とゆう表現に近いであろう人間の裏切りがを体験しました。</p><p>僕は基本的には失敗とゆうか、困難があった場合には分析して、とにかく</p><p>二度と同じ失敗をしないように学ぼうとするタイプの人間です。</p><br><p>今回の裏切りに関しては憤りと落胆が入り混じった思いがあります。</p><p>分析の前に彼の人間性等々の情報をひとしきり集め、精度の高い</p><p>結論を出すべく思考しました。</p><br><p>結論からいえば、</p><br><br><br><p>「起こるべくして、起きた」</p><br><br><br><p>です。</p><br><p>悲しいかな、これが現実です。</p><br><p>基本的に付き合いのある人間は自分に合うかどうかであり、その人間の客観的評価</p><p>なんてもんは気にしません。実際過去には「お前〇〇と付き合ってんの？」的なことを</p><p>言われたことあります。でも今回の一件でマインド・チェンジしそうです。</p><p>その前に下記参照ください。リサーチ情報です。</p><br><br><p>■本件の基本情報■</p><p>1:裏切った人（以下Ａさん）は親戚、ご近所さんから非常に評判が悪い</p><p>2:Ａさんは離婚歴があり、その理由がＤＶだった</p><p>3:オープンにしていたＡさんの情報（仕事等）は基本嘘だった</p><br><p>故に、起こるべく起こったとゆうわけです。</p><p>あんぐりです。Ａさんとはかなり親しくしていたつもりだったので。</p><br><p>今回の件で、人づきあいに関しての感覚が変わりそうです。</p><p>と申しますのは、踏み込んで付き合っていなければこんな裏切りは</p><p>起こりえません。。</p><br><p>考えさせられる一件だったけど、新たに自己認知もありました。</p><p>失ったものもあったけど、得たものもあったとゆう結論です。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/retire-man/entry-10221140067.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2009 13:29:48 +0900</pubDate>
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<title>若槻千夏の底知れぬ魅力について</title>
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<![CDATA[ <p>最近気になる女性タレントさんは北川景子でもなく、エビちゃんでもなく、</p><p>若槻千夏です。彼女は間違いありません。同郷のひいきではございません。</p><br><p>彼女のブログを見ていると、まぁ一言で言うと支離滅裂です。</p><p>とゆうか、8割がたウンコうんこ言っています。</p><p>その後は、自己否定し、さらにその後、楽観視し、現状を提言し始めます。</p><p>要するに、</p><br><p>自己否定→自己認知→自己啓発→成長です。</p><br><p>これも予測ですが、彼女は自分の持つタレント性に本当に自信がないんでしょう。</p><p>しかしながら、世の中から支持されることに対して疑問に感じていた。自己認知と</p><p>他者認知のギャップです。それもあって一時の間芸能界を離れたのかもしれません。</p><br><p>ただ僕は思います。若槻さんの底なしの笑顔は立派なタレントです。癒されます。</p><p>それだけで立派に成り立っています。主観は多々入っていますが、本心です。</p><p>たとえ僕が100パーセントの笑顔を作っても世の中の誰も喜びません。間違いなく。</p><br><p>結論としては、ピンで喋れて、バラエティーやれるグラビア出身の人間は今後でると思います。</p><p>ピンで喋れて、演技のできるグラビア出身の子も出てくると思います。</p><p>ただ、うんこうんこと連呼しまくってるも成り立ってる『若槻千夏』は二度とでないと思います。</p><br><p>彼女はうんこ連呼アイドルの先駆者（パイオニア）であり、最初で最後のタレントです。</p><br><p>明日は吉見の百穴でも言って若槻さんのお勧めのせんべいでも買ってみます。</p><p>うちから近いのに存在すら知らなかったので、逆に楽しみですわ。</p><br><p>完</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/retire-man/entry-10197095210.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 03:32:40 +0900</pubDate>
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<title>change</title>
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<![CDATA[ <p>オバマさん。調子はどうでしょうか？</p><br><p>黒人初の大統領。喜ぶべきなんでしょうか？</p><p>とゆうか、何でこのタイミングで黒人初の大統領が生まれたんでしょうか？</p><p>無職で暇なので、ちょっと妄想してみました。</p><br><p>アメリカ経済の衰退中の政権交代と初の黒人大統領。</p><p>国民のみならず、世界的な注目も高い。</p><p>アメリカ経済の復旧が至上命題となるでしょう。</p><br><p>もし、オバマさんがアメリカの立て直しに失敗したら、</p><p>やっぱり黒人では駄目なんだとゆう結論になりはしないだろうか？</p><p>ここまで計算して、裏でコントロールしている者がいるんじゃないのか？</p><p>と、こんな感じで妄想してみた。</p><br><p>結論は出ませんね。</p><p>僕は人種差別主義者ではありませんのであしからず。。</p><p>（反日感情むき出しで、スポーツにおいても政治を持ち込むどっかの</p><p>東アジアの国は好きではありませんが。）</p><br><p>おっと、オバマさんの心配ではなく、まず自分の心配をしないといけませんね！</p>
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<link>https://ameblo.jp/retire-man/entry-10196114436.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Jan 2009 03:02:44 +0900</pubDate>
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<title>今まさに際の際</title>
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<![CDATA[ <p>何も考えずに悶々と生きてきた。</p><p>いや、生かされてきたとゆうべきだな。</p><br><p>転職活動は完全に難航ですね。</p><p>ネクタイはあきらめようか。。</p><br><p>職歴を作るための転職活動にシフトしようと思う。</p><p>営業系ならまだ需要はあるだろう。</p><br><p>最近地元の友人が非常に眩しく見える。</p><p>ひとつのことを地道にコツコツやり続けることも立派な才能だ。</p><p>能力的に平均的な奴でもそれなりに見えてくる。</p><p>自分の能力に疑いはない。が、新ためなければいけないネガティブな</p><p>コンピテンシーを認知した2008年。</p><br><p>2009年は相当な覚悟をもって生きていこう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/retire-man/entry-10195613127.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 03:06:34 +0900</pubDate>
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<title>小室サウンド</title>
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<![CDATA[ <p>現在２５歳の自分が音楽を聴くきっかけをくれたのは間違いなく小室さん。</p><p>たぶん小学生のころだと思う。当時は非常に斬新な音だと思っていた。と思う。。</p><p>今改めて、聞くと、歌唱力があるない関係なく、いきなり高音域で</p><p>サビ、サビ、メロ、サビ、サビを繰り返すだけのような気がするが。。</p><br><p>しかしながら、世の中にひとつの流行を作り出すことは、なかなかできることじゃない。</p><br><p>一つの時代を作り出し、栄華を極めた、沈むはずがないと思われていた太陽が、</p><p>沈み、おそらくもう上がることはないであろう現実に少しさみしさを覚えた。</p><br><p>音楽人としては、天才。ただｌ、経営者としては超３流と、誰かが言ってはった。</p><p>そうだったんだろね。</p><br><p>そういえば、ガールネクストドアーとかゆうエイベックスのグループの音って、</p><p>若干かつての小室サウンドを思い起こさせる気がする。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/retire-man/entry-10161251305.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 18:01:34 +0900</pubDate>
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<title>自己認知と他者認知の差</title>
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<![CDATA[ <p><strong>自分て友人や周りの人間にどう思われているんだろう</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>考えてみた人も多いと思う。</p><p>僕は実際に友人に聞いてみたこともある。結果、当たらずとも遠からず。</p><p>友人達と対峙しているときの表面的な自分と、絶対に周囲には</p><p>見せない内面的な持っているからだろうか。。</p><br><p>そもそも自身の自己認知は本当に正しいのかも疑い深い。</p><p>僕の場合ではあるが、基本的に自分を理解する材料としては、</p><p>経験に基づく行動特性＝コンピテンシーを媒体にする。</p><p>こんな時自分はこう動くから、こんな人間だろうといったように。</p><br><p>自身の自己認知の精度に疑いを持つ理由として、行動特性を媒体に</p><p>するから、多様な経験をしていないと、自己認知に必要な媒体がない為、</p><p>自身の気づいていない性格にも気づくことができないのいではないかと</p><p>考えるからだ。</p><br><p>実際に２５歳にして初めて父との死別を経験したときに新たな自己認知を</p><p>体験した。</p><br><p>強引に結論づけてみる。</p><br><p>自己認知の精度は経験値によって大きく差が生まれる。</p><p>２５歳で１００の経験をしている自分と、３０歳で２００の経験</p><p>をしている自分では、精度に差は必ず生まれているはず。</p><br><p>自信のある答えではないが、とりあえずこんな感じで終わろう。</p><p>あとで、友人にも聞いてみようか。</p><br><p>でも経験値によって自己認知に差が生まれるのであれば、</p><p>自分を半分も「理解せずに死んで行くこともあるってこと</p><p>なのだろうか。</p><br><p>でもまっぴらゴメンだぜそんなの！</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 28 Oct 2008 12:21:18 +0900</pubDate>
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<title>人間を価値を決めるもの</title>
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<![CDATA[ <p>人間の価値を決めるものは何なんだろうか？</p><br><p>年収でしょうか？勤め先でしょうか？先日、前々職で世話になった人の</p><p>送別会に出席した時に一つの答えを見た気がした。</p><br><p>彼はホスピタリティの塊で、自己犠牲をしてでも部下や、友人につくす</p><p>タイプの人間だ。そんな彼を周囲は信頼し、愛していた。</p><br><p>彼が故郷に帰ると知った部下や、周りの人間は彼との別れを惜しみ、</p><p>送別会に駆け付け、涙を流す人間もいた。</p><br><p>ふと自分に置き換えて考えてみる。</p><br><p>自分がもし遠く、今置かれている環境から離れるとなったとき、周囲に</p><p>彼ほど惜別の感情をもってもらえるだろうか？</p><br><p>応えは否。おそらく彼には遠く及ばない。絶対に。</p><p>自分にはそれほどの価値はない。</p><br><p><strong>別れを悲しんでくもらえる人＝愛されている人</strong></p><br><p>そう、僕が感じた人間の価値を決める一つは正にこの点である。</p><p>今回ものすごく感じた。この一点の重要な事実に。</p><br><p>ここ何年か彼の背中を部下として、また友人として常に見てきた。</p><p>尊敬もしていて、いつか彼のような人間になりたいと思っていた。</p><p>彼は故郷に戻るが、この先も僕は彼の背中を追いかけ、目標に</p><p>するだろう。</p><br><p>価値ある人間になるために。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/retire-man/entry-10156911153.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 17:22:36 +0900</pubDate>
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<title>生かされているとゆうこと</title>
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<![CDATA[ <p>自立とは深い言葉だなと。。</p><br><p>僕には深い定義がよくわからない。</p><p>２５才で無職の自分が自立していないことくらいはわかりますが（笑）。</p><p>ただ、自分が生かされていると感じることは多々ある。</p><br><p>前職、死ぬほど忙しかった。多分世の中でもかなり上位に入るほど。</p><p>当時自分をスーパーマンだと勘違いしていたので体を壊すまで、オーバーペースで</p><p>すっ飛ばし、自滅した。死ぬかと思った。</p><br><p>僕を救ったのは恋人ではなく、地元の友達でもなく、前々職の先輩だった。</p><p>彼は何かにつけて僕を気にかけてくれて、本当に世話になった人。</p><p>自己認知がままならなくて、身を削って働いていた自分にブレーキを</p><p>かけてくれたのは彼だった。</p><p>そう、間違いなく今の僕は彼に<strong>生かされて</strong>存在している。</p><br><p>そんな彼が故郷にひっこむことになった。複合的な理由で。</p><p>彼に会う最後に僕は非常に考えさせられた。</p><br><p>【彼から多くを与えられたが、僕は彼に何か与えたものはあったのか？】</p><br><p>彼はホスピタリティのある人間だ。</p><p>そんな人間はｇｉｖｅしたことの対価にｔａｋｅを求めたりしない。</p><p>わかってはいる。ただ、気になる。。</p><br><p>明日聞いてみようかとセンスのないことを考えている。</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 02:55:14 +0900</pubDate>
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<title>父親</title>
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<![CDATA[ <p>今年の６月、父を亡くした。</p><p>死別の悲しさよりも、まず後悔。消化しきれぬ後悔。</p><br><p>幼少の頃の父はそれは厳しい人間だった。</p><p>父と子の関係は天上人と非人の関係に等しいものだった。</p><p>絶対王制を自分の家族内で感じていた。</p><br><p>しかし、悪しき体制は長くは続かないもので、あるタイミングで</p><p>家族内クーデターが起こり、父は孤立していった。</p><br><p>ただ、常に眼にはつく存在。父も同様。</p><p>破たんした親子関係を良しとは思わない。お互いに。</p><p>そんな関係が死別を生んだのかもしれない。</p><br><p>うまくお互いがコミットしてないから。</p><p>私が父の体の異変に早く気づいていたら。</p><p>父が私に体の異変を早く知らせてくれたら。</p><br><p>「後悔」</p><br><p>闘病中の父との関係は以前の関係よりは遥かに良好であった。</p><p>後悔したくなかったからだろう。私自身が。最初は。</p><p>見返りなど何もあるわけない。ただただ、会話を来りかえした。</p><p>今までの止まっていた時間を取り戻していくかのように。</p><br><p>亡くなる前１か月の期間は今では財産。</p><br><p>世の中の自分の父親と良い関係を作れていないすべての子達に</p><p>私のようなクソみたいな後悔はしてほしくない。絶対に。</p><br><p>できることから始めてほしい。</p><br><p>朝の「おはよう」からでもいいから。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/retire-man/entry-10155876804.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2008 06:53:08 +0900</pubDate>
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