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<title>retitidoork1983のブログ</title>
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<title>英国育ちのサイ・ゴダード選手が日本代表を選択する理由</title>
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<![CDATA[ KININARUスポーツ■英国育ちのサイ・ゴダード選手が日本代表を選択する理由http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140915-00010006-footballc-socc同紙にゴダードは「私は常に日本のためにプレーしたかった。10歳のときから変わらぬ思いです」とコメント。彼が日本に惹かれた「熱烈なファンに感動した」というエピソードも紹介している。このコメントが事実であれば嬉しい限りですが、イングランド代表の参加を断るというのも、ずいぶん思い切ったことをするものだなと思ってしまいます。今年のW杯ではイングランド代表はグループリーグで早期敗退しましたが、サッカー発祥の地を誇る分、この惨敗は大きな痛手だったと思います（イングランド代表が母国に到着した時は、ファンは出迎えすらしませんでした）。個人的な感想ですが、今のプレミアリーグは自国の選手を育てようとする環境が整っていないように感じます。上位に食い込んでくるチームのほとんどは外国の選手に頼りきっているため、いざ代表が集結して戦いを挑もうにも、意思の疎通が上手くできないのではないでしょうか？　こうした有利不利は欧州どこのチームもあるかと思いますが、近年のプレミアリーグは外国人選手に頼り過ぎだと思います。ブンデスリーガの優勝常連チームであるバイエルンは、自国の有力な選手を集めるだけ集めてW杯の優勝に貢献したので（少しやり方が乱暴なところもありますが）、これをお手本にしろとは言わないですが、ある程度は見習うべきだと思います。サイ・ゴダード選手のような例は極めて稀かもしれませんが、同じ様にイングランド代表を辞退している有力な選手が多いことから、もしかしたら我々には知り得ない複雑な問題があるのかもしれません。※ランキングに参加しています。画像をクリックしてね！にほんブログ村人気ブログランキングへ■Amazonリンクたけひと放送局...
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<pubDate>Fri, 05 Jun 2015 05:08:02 +0900</pubDate>
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