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<title>reusekさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>眠れない日々</title>
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<![CDATA[ 完璧な相思相愛だよねって私が思ってるだけじゃなく、相手が言ってくれたあの頃、私が心に思うこと、あなたがストレートに口に出してくれることが嬉しくて たまらなかった。<br><br>私たちはとても似た者同士だったんだんだよね。<br><br>今まで好きになった人とは全く違うタイプだったからかな。<br><br>強がりで寂しがり屋なあの人のことが、今も忘れられないんだ。<br><br>私のこと誰よりも理解してくれてるという安心感があった。<br><br>でもほんとは決めつけや 押し付けが多くて、わかってもらえないことが悲しくて、それでも好きで、好き過ぎて、言いたいこと言えなくなって <br>閉口する度、胸が張り裂けそうに苦しくなったんだよね。<br><br>あなたの前で子供みたいに無邪気に泣けた頃はほんとに幸せだった。<br><br>甘えん坊なところが好きと言いながら あなたは絶対に甘えを許さない人。<br><br>そしてお別れの時に、   〇〇〇はもっと甘えん坊でいいんだよって <br><br>あなたが私を変えたのに瀨 こんなに強がりに こんなにクールなフリをする女にさ <br><br>依存はダメ。<br>わかってるけど焏 <br><br>私は大好きな人といつだって近くで過ごしたいよ。<br>くだらないこと、たくさん話し合ってケンカしながらも絆深くしたいよ。<br><br>だから あなたじゃなきゃダメだったんだ炅 <br><br>あなたがよかったんだ <br><br>もうすぐ一年。<br><br>すっかり遠くなってしまったね。<br><br>そのくせ 突然気まぐれに私の心に土足で踏み込んでくるような <br>身勝手なあなたが <br>今も大好き。<br><br>うまく行くことは 努力しなくたってうまくいく。<br><br>ダメになることは どんなに頑張ってもいつか必ず ダメになる運命だったの？ <br><br>相思相愛なんて、本当は奇跡に近いよね <br><br>必ずどちらかが惚れた弱みで どちらかが優位に立ってる気がする。<br><br>それでも私は自分が完敗だと言えるような恋愛が好きなんだね。きっと。<br><br>前世からの因縁の相手だったと信じてたのにな。<br><br>来世こそはうまく行くといいな。あなたと焏
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<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 01:15:32 +0900</pubDate>
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<title>学生寮</title>
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<![CDATA[ 将来、一人になったら   シェアハウスで暮らしたいんです。 <br><br>今 調べ始めたばかりなんだけども、私の理想は 学生寮みたいな個室タイプ。<br><br>出来ることなら本当に学生寮に住ませて欲しいんだよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> <br><br>食堂には お母さん的なおばちゃんがいて、あったかい食事が出来てて溿 <br><br>そして自分は男性並に働くのか？と問われれば   絶対無理。<br><br>自分は子供役<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> って <br>それじゃ～ダメだろ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> <br>いえいえ、自分もちゃんと役割果たします。<br><br>擬似家族みたいな暮らしがしたいな～ <br><br>程よい距離感のね煜 <br><br>
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<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 21:05:00 +0900</pubDate>
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<title>恋の魔法</title>
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<![CDATA[ 好きな人が出来ると、その人のこと 何でも知りたくなって、服を選ぶ時にも、彼好みに近いもの、 一緒に歩いた時に自然になじむもの、今までの自分とは少し違うような冒険もしてみたくなったりするよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"> <br><br>なかなか逢えないとしても、自分のこと大好きだって言ってくれる存在があるだけで、急に気力がわいてきて、家事も仕事もバリバリこなせてたんだ。<br><br>逢いたくて逢いたくて、逢えなくて 現実逃避してるんじゃないか？って言われたけど。<br><br>あなたを失ってからの私は抜け殻みたい。<br><br>自分の価値は自分で認めてあげるもので、他人に求めてるからダメなんだよね瀨<br><br>あの人との恋愛は 今まで忘れかけてた感情を思い出させてくれたんだ。<br><br>逢えない上にケンカして、電話で話した後、子供みたいに わんわん一人泣きじゃくったっけ。<br><br>あれからね、子供が「お母さ～ん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">」ってわんわん泣く姿、「イヤダ～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">」と必死に抵抗する姿なんかを見ると 胸がキュンとするんだ。<br><br>みんな初めはあんなに無防備で純粋で甘ったれな子供だったのに、いつのまにか、カッコつけたり意地張ったり、強がったり大人になったフリをして生きてるんだなぁって。<br><br>あの人の前では私は わからずやの子供だったのかなぁ<br><br>もうすぐ春。<br>いつまでも足踏みしてないで、前に進まないとね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/reusek/entry-10809505476.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 13:54:17 +0900</pubDate>
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<title>携帯の中の恋人</title>
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<![CDATA[ 大好きな人がいた五年間、携帯が手放せなかった。<br><br>遠距離だから逢いたくても逢いたくても逢えなくて、なんども彼の顔写メ見ては元気もらったり、 彼からの何気ないメールさえ何度も読み返して   まるで携帯に微笑みかけてるような状態<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> <br><br>朝早い彼が起きてすぐにくれる おはようメールも真夜中に突然 トイレに起きたと一言メールも <br>普通ならありえないと怒るところが <br>彼からなら愛しくて、愛されてると幸せだった溿 <br>意見が食い違った時に絶対譲らない彼に、普段はいつだって譲らなかったはずの自分が初めて 折れたり妥協したり笑って譲れたりした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"> <br><br>完全に相手が間違ってた時も責めずに笑ってられた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"> そんな自分の変化が不思議だったんだよ <br><br>愛することって理屈じゃなくて、大切な相手を傷つけたくない、寂しい想いさせたくないって思うことなんじゃないかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"> <br>彼といると自分が初めて少しだけ強くなれたような、今までできなかった色々なことができるようになったり、彼と一緒なら何も怖いものなんかないと思える勇気がわいてきたっけ。<br><br>もしそれがマボロシのような実態のない自己陶酔だとしても、私はその感覚ほど生きてると実感する体験はないような気がしてる。<br><br>誰よりも相手を必要として、自分も相手に必要とされたい。<br><br>お互いが同じ想いは奇跡だと感じた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>けど、実際はお互いが同じくらいとか対等って なかなかなか難しいのかな～ <br>毎日電話くれたあなたから、今は何気ないメール さえ来なくなって、 <br>携帯が少し嫌いになった。<br><br>今 あなたは携帯を通して誰に向かって微笑んでいるのかなぁ… <br><br>私は携帯依存で寂しさ紛らわすためにゲームばかりしてるけど、<br>あなたさえいてくれたら携帯なんか要らないのにな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m"> <br><br>今日もあなたが元気ならそれでいいや<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/reusek/entry-10796298044.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 14:11:09 +0900</pubDate>
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<title>知らなければ幸せなこと</title>
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<![CDATA[ 私は たとえ恋人同士でも夫婦でも入りこんではいけない部分があると思うから携帯勝手に見たり <br>部屋の中 詮索したり    自分がやられてイヤなことは絶対にしない派。<br><br>でも…付き合ってる相手や伴侶が SNSで 友達募集的なプロフィールを書き込んでいるのを発見したら… <br><br>私の場合、かなりダメージ大きかったです炅 <br><br>初めは相手を信じきって疑う気なんか全く無かったから、付き合い初めで絶好調に上手く行ってると思ってて、遠距離なのに月に3回も逢えたなんて喜んでいた時に <br>些細なことでケンカになって しばらくメール控えたいと言われて <br>悲しくて その時にふとサイトを見たら 私と出会えて辞めたはずの所に <br>ケンカする前の絶好調の時から 彼がまた同じ言葉で書き込みしていて <br><br>それは本当に崖から突き落とされたようなショックでしたね炅 <br><br>それでも知らないふりして、仲直りしてからも   常に不信感が拭えなくて <br>それでも彼の心理が知りたかったし本音が知りたくて、私とどういう状態の時に更新するのかとか分析してみたり、自分が違う女になりきって彼と サイト上でメールしてみたり友達に頼んでみたことも何度もあった。<br><br>本当が知りたくて。<br>でも知れば知るほど悲しくなるばかりだったし、<br>そのうち、そんなことより彼が最終的に私を選んでくれればいい、とか <br>私に最高の愛情表現や素を見せてくれるなら それでいい、とか色々自分に言い訳してきた。<br><br>惚れた弱み…<br><br>でもやっぱり相手を信じられなくなるのは辛いし 相手に自分の本音を言えないのも辛かった <br>ボロボロになるね。<br><br>誰が聞いてもそんなの遊ばれてるに違いない関係だったのだろうけど、私はあきらめ切れなくて <br>嫌いになれるまで愛し抜こうと思って来たけど <br><br>やっぱりダメになってしまったの。<br><br>私が4年前くらいから始めた〇〇〇i、私は音楽や精神世界や日常の何気ないことを気がねなく吐き出したり整理したくて真剣に日記書いてたのに <br>彼は〇〇〇iもグ〇ーも  出会い系サイトと化してるなんて言って、私が招待してもやらなかったのに、彼と別れて ある日、あるサイトで彼を探してて発見<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m"> 慣れてるはずなのに身体がガタガタ奮えたよ。<br><br>別れる前から登録してた。<br><br>そういうサイトに登録すること自体は私は平気。<br><br>でもブログ書くでもなく プロフに友達募集とか甘いこと書いて 自分についた足跡をチェックしては <br>丁寧に 足跡ありがとうねってコメントするなんて ドン引き炅<br><br>50にもなるいい大人がさ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> <br><br>私はやましいことないからこそ やってること話したのに。<br>ブログだって彼との恋愛の悩みや愚痴以外なら   どこから見られたって平気だし 彼氏いますって言えたのに <br><br>彼は彼女いないよって平気で言えちゃう人だったんだよね炅<br><br>バカバカバカ～ <br><br>リアルならまだしもサイトでの出会いとかはダメさって彼に言われてたのに、自分はいつだって矛盾のかたまりみたいな人だった炅 <br><br>でも大好きだったから炅 <br>今でもサイトのログイン時間をチェックしてしまうけど、<br>早く彼を忘れなきゃ<br><br>あの人は私より まだ見ぬ誰かを選んだのだから。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/reusek/entry-10790993698.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2011 13:52:02 +0900</pubDate>
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<title>老後の計画</title>
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<![CDATA[ 私の住む所は 雪は少ないものの、マイナス20度近くなるし夏は夏で30度超えも多いの。<br><br>子供の頃は鼻毛も凍る寒さでも へっちゃらで外で元気に遊んでたけど歳とともに段々寒さに弱くなってきた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> <br><br>確かに北海道は家の中はあったかい。<br>でも外とのギャップがある分、冬は朝晩の外出、車の霜取りなどが億劫なの。<br><br>もうヤダー。<br><br>北海道でも道南の暖かいところか、どこか暖かい地方で暮らしたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"> <br><br>この前もテレビでやってたけど老後 海外のマレーシアやタイ、台湾などで暮らせたら…<br><br>雪や寒さの長い冬は もうｲﾔだよ～ん <br><br>同性同士でもいい、ルームシェアで暮らすのが夢<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/reusek/entry-10790349997.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 21:44:22 +0900</pubDate>
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<title>スキンシップは大事</title>
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<![CDATA[ 恋人や家族に対しては甘えてたいんですよねぇ <br><br>甘えたいし甘えられたい。<br>外では立派で闘って来てる強い男の人が自分の前では甘えてくれるのも理想<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"> <br><br>子供が小さいうちはいつでも抱っこできたりキスしたり幸せ満タンでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"> <br><br>今は時々 高校生の息子の背中に「30秒だけ甘えさせて」なんて言って キモがられてます。<br><br>口数の少ない旦那なのでコミュニケーションとれなくて寂しくてテレビばかり見てる旦那に近づいては背中から抱き着いてみたり膝まくらしてもらったりして、そうすると小さい子供たちも寄ってきて よくだんごみたいに狭いスペースで四人集まってた頃が懐かしいです焏 <br><br>今は息子と二人暮らし。<br>息子も難しい年頃だし甘えさせてもらえず 寂しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> <br><br>大好きな人と手をつなぐ、腕を組む、背の高い横顔を見上げながら歩く、 大きな胸や背中に抱きつく、その瞬間が本当に本当に幸せなんだよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"> <br><br>もうこれからはないのかな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">焏 <br><br>私は考えました、犬が好きな人ならいいかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br>犬猫を扱うように ただただ頭なでてもらうだけでもいい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">ってね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> <br><br>ご主人さま～
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<pubDate>Wed, 26 Jan 2011 01:25:59 +0900</pubDate>
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<title>第二の人生</title>
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<![CDATA[ 二十歳で結婚してはや20年が経過して 娘も来週成人式を迎えようとしています。 <br><br>自分の人生、その時その時 一生懸命生きて来たし後悔なんかないつもり、いつも自分は幸せって暗示のように言い聞かせて来たつもりだけど…<br><br>最近本当に心が苦しくて寂しくて、自分に嘘つきながら生きて行くのがイヤでしょうがないの。 <br><br>でもいい年して、自分のことだけじゃなく別れた後の子供や年老いてきた両親のことなど考えると、周りから言われるように私一人が我慢すれば丸くおさまることなんだと <br>頭ではわかっているつもりでも心は苦しくて苦しくて焏 <br><br>一番の悩みは別れた後 一人で生活していけるだけの収入がないこと <br><br>離婚に向けて扶養を外れて働ける仕事には就いたし、今までしてきたパートの中では一番 お金になる仕事だけど、一人で暮らすにはまだまだ足りない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"> <br><br>誰も知らない土地で心機一転頑張ってみたい気持ちもあるのだけど、 <br>やっぱりそのためには相当の貯金が必要だよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"> <br>いろんな意味で身動きとれず、どうしたらよいのか迷い悩む日々です<br><br>今 私の周りにある状況は私自身が引き寄せた同じレベルのもの、人しかいないわけで <br><br>問題から逃げようと投げ出しても そこで新しく出会えるものや人は やはり同じようなレベルで また同じ問題、課題をクリアしなければならなくなるんだってこと わかっているのに… <br><br>心のどこかで まだ出会えないでいる心の通じ合える誰かを求めて夢見ている甘ったれもいいところな自分です <br><br>なかなか身近な人には話せない本音や悩みを 文字にして吐き出して整理してみようかな～と思い初ブログしてみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/reusek/entry-10755959936.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Jan 2011 14:32:51 +0900</pubDate>
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