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<title>アテナのブログ</title>
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<title>ニ十四番目の物語</title>
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<![CDATA[ <br>いやー、昨日は書く前に寝ちゃいましたよ。<br>どうもみなさん、函館日記2日目を書きますよー。<br><br>昨日は朝7時半に起きました。朝食を食べて御父上の荷物を弓道場へ持っていき、そこからは観光です！<br>1日目は雨だったので買い物だけだった五稜郭で写メを撮ったり、タワーに上ったりしました。高くて函館の町を遠くまで眺めることができました。函館山も見えるんですよ！天気もよくてとても楽しかったです！<br><br>午後は御父上の弓道を見て、その後は丸井今井に行きました。地元にはないので新鮮でしたよ！<br>晩御飯はホテルの近くの飲み食い処でした、イカ刺し美味しかったなー。<br><br>2日目も充実してましたよ。<br><br>でわでわ、<br>今回はこの辺で<br><br>さあ、百物語を始めよう―！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rezombie-reki/entry-11599422778.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Aug 2013 11:19:21 +0900</pubDate>
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<title>ニ十三番目の百物語</title>
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<![CDATA[ やって来ました函館！<br>人生初の函館！<br>ということで、今日から4日間の函館日記です！<br>題して『函館日記』！え、まんまじゃないかって？しかし気にしない！<br><br>去年もその前も、夏休み中に旅行に行かなかったのですごくテンションあがっちゃってますよー。<br><br>函館日記1日目。<br><br>朝4時に出発すると前日に言われたので、寝ずにいました！だって寝たら起きられない自信がありましたからね！<br>お乳…間違えた。御父上の運転する車の助手席に座り、睡魔と戦いながら高速道路からの風景を眺めたり、写メに撮ったりしましたよー。<br>ま、結局寝ましたがね。<br><br>11時に函館到着！長い道のりでしたよ。半分寝てましたがね。<br><br>3時にチェックインなので、それまで時間を潰すためにまずお昼を済ませ、有名な五稜郭へと足を運びました。<br>徒歩で。<br>そう、徒歩です。<br>ホテルの近くにあったので車は置いて徒歩で行ったのですが…。<br>雨が降りました。<br>しかもとんでもなく激しいやつ。<br>初日から止めてほしいですよね、傘持っててよかったですよ。<br><br>雨の中着いた五稜郭、タワーが高くて見上げるのもやっとでした。すみません、言いすぎました。<br><br>五稜郭ではいろんなお土産を買いました。中でも｢これはいいものだ！｣と思ったのはご当地ショボーンのハンカチです。イカがショボーンでｸｿﾜﾛﾀwでしたよ！<br><br>その後ホテルにチェックインして、部屋でのんびりです。なんと私一人部屋。やったですね！<br>だがしかし、のんびりはできないんですよねー。<br><br>実はこの度の旅行、御父上の弓道関係で来たのですよ。<br>だから今日は明日のために弓道の練習を手伝いました。<br><br>晩御飯は函館塩チャーシューメンでしたよ！<br>美味しかったですよー。<br><br>とりあえず今日はこんな感じでしたよ、明日が楽しみです。<br><br>でわでわ、<br>今日はこの辺で<br><br>さあ、百物語を始めよう―！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rezombie-reki/entry-11598413495.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 20:41:01 +0900</pubDate>
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<title>二十二番目の物語</title>
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<![CDATA[ <br>どもどもー、みんなのヒーローRe:TAくんですよー。<br>あ、待って待って、そんな目しないで。<br><br><br>名前をアテナからRe:TAに変更致しましたよ。<br>もしかしたら癖でアテナと書いちゃうかもしれませんが、そこはスルーでお願いします。<br><br><br>さて、テスト期間中なのに勉強する気が起きないのですがどうしましょうか？<br>そうですね、とりあえず好きなラノベの話でもしましょうか。<br>えっ意味がわからない？いえ、ただラノベの話がしたかっただけです、すみません。<br><br><br>そんなことより！<br>私の好きなラノベは｢101番目の百物語｣です！<br>まあ、ブログのタイトルもそれから取ってますしね。<br>ストーリーもさることながら、ヒロインたちがみんな可愛い！<br>主人公のモンジのツッコミも面白いですよ。<br><br>みずみず可愛いよみずみずー(*´∀`)ﾊｱﾊｱ<br><br>それにしてもドラマCD第二弾の情報がないんですよねー。<br>まだかなー。<br><br><br>話は変わって、最近pixivで小説を投稿しているのですが、なかなか閲覧数が増えないんですよね。<br>やっぱり小説名が駄目なんでしょうか…。<br><br>小説名<br>↓<br>THE Far Past Blood<br><br>Far Pastは古の意味。<br>Bloodは血です。<br><br>古の血ということですね。<br>いや、これの深い理由はネタバレになるので言えません。<br>よければみなさんTHE Far Past Bloodで検索してくださいな。<br><br>まあ、このブログ見てる人も０に等しいですけどねー。<br><br><br>でわでわ<br>今日はこの辺で、<br><br><br>さあ、百物語を始めよう―！
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<link>https://ameblo.jp/rezombie-reki/entry-11585721330.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Aug 2013 20:47:39 +0900</pubDate>
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<title>二十一番目の物語</title>
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<![CDATA[ どうも、お久しぶりです。たまにはしっかりブログ書こうと思いやって来ましたアテナです。誰もお呼びではない？アラ、そう。まあ、少しの間お話しさせてくださいな。<br><br>春休みも終わり、無事進級できたのですが、新しいクラスに馴染めるか心配なんです。何かすぐ仲良くなれる方々ありませんかね。<br>そんなことより新学期早々テストが控えています！眠たい目を擦って勉強していましたが、一年間分を復習するのって大変ですね。<br>そういえば最近、自作で小説を書いています。友達に読んでもらったのですが、なかなか好評価で気分がいいです。気が向いたらここに載せてみようと思います。別に興味ない？アラ、そう。<br><br>でわでわ<br>勉強の続きをしなければいけないのでこの辺りで失礼させていただきます。<br><br>さあ、百物語を始めよう－！
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<link>https://ameblo.jp/rezombie-reki/entry-11507028352.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 22:50:50 +0900</pubDate>
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<title>二十番目の物語</title>
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<![CDATA[ <br>お久しぶりです。アテナです。<br>あるサイトにあった恐い話↓<br><br>謎の箱と禍々しいもの<br><br>ある家族が住んでいた。 <br>寝たきりで９９歳にもなる祖父、その孫で５歳のＡ、そしてその両親。 <br>昼間、両親は働きに出ている。 <br>Ａはとても好奇心旺盛で家の中を遊びまわっていた。 <br>ある日、Ａが何気なくふすまを開けると天井裏に通じる板が外れていた。 <br>家の中にも飽きてきたＡはしまってある布団をよじのぼり、そこに入った。 <br>周りは想像以上に暗く、恐怖心が湧き上がった。 <br>しかし、好奇心が勝り更に進んでいった。 <br>しばらく歩き回っていると足元に箱があることに気がついた。 <br>「こんなところにあるくらいだから、きっとすごいものに違いない」とＡは考え、入り口のほうに運ぼうとした。 <br>しかし以上に重い。子供の頭ほどなのに１０キロはありそうだ。 <br>仕方なく引きずっていくことにした。 <br>だんだん入り口に近づくにつれ、箱の側面が見えてきた。 <br>真っ黒で、ところどころ白い。ふたは黒い紙で固定してあった。 <br>さらに近づく。さらに明るくなってくる。 <br>真っ黒だと思っていた側面は、白い箱に黒い文字がびっしりと <br>書かれているようだ。ふたの紙も同様。白い紙に文字がびっしり書いてあった。 <br>振り向いて入り口の位置を確認する。あと１ｍ位だ。もう一度箱を見た。 <br>そこで、あることに気がついた。 <br>箱の側面にびっしりと書いてある文字。それはお経だった。 <br>蓋についている紙はお札だった。<br><br><br>そのとたん、Ａの体に恐怖が電気のように走った。 <br>そのとき、前方の暗闇から「ペタ・・ペタ・・」という足音がしてきた。 <br>Ａはとっさに「それ」を絶対に見てはいけないと思った。 <br>振り向いて逃げようとしたが、恐怖で足が動が動かない。 <br>どんどんこっちに近づいてくる。あと少しで「それ」に入り口の光が当たる。 <br>そうしたら見えてしまう。あと少し・・・・・もうだめだ。 <br>と思った瞬間、Ａの体は入り口の穴に落ちていき、布団の上に落ちた。 <br>Ａが顔をあげると、そこには寝たきりのはずの祖父がいた。<br>わけもわからず唖然としていると、祖父はいきなり「去れ！！」と叫んだ。 <br>Ａは混乱してきた。祖父は再び「もう十分であろう！！」と叫んだ。 <br>祖父の顔を見上げる。しかし祖父はＡをみていない。 <br>入り口を凝視している。正確には、入り口にいる「それ」を。 <br>しばらくその状態が続いた。とても長い時間に思えた。 <br>五分ほどして、祖父はＡにゆっくり <br>「後ろを決して振り向かずに、わしの部屋へ行け。いいな。絶対に振り向くな」 <br>といった。 <br>Ａはわけもわからずままさっとふすまから飛び降り、隣の部屋を目指した。 <br>そこで呆然と立ち尽くした。 <br>さらに五分後、祖父がよろよろと部屋に戻ってきた。今にも倒れそうだ。Ａは祖父を支え、布団に連れて行った。 <br>祖父は横になると、ため息をつきゆっくりと話し出した。 <br>「Ａ、今のはな・・・わしの・・・」 <br>とまで言ったとき、向こうの部屋でふすまが開く音がした。 <br>そしてまた「ぺタ・・ぺタ・・」という足音が聞こえてきた。<br><br>祖父はいきなりＡの手をつかみ、布団の中に引きずり込んだ。 <br>９９歳とは思えないほどの力だった。 <br>今度は祖父の部屋の扉が開いた。祖父の体はガタガタと震えていた。 <br>そして何かつぶやいていた。よく聞こえなかったが、 <br>「すまない」「許してくれ」「この子だけはやめろ」 <br>と言う風にきこえた。Ａはそのうち気が遠のいて目の前がゆれてきた。 <br>そのとき布団の隙間から「それ」の足がみえた。 <br>腐っているかのような紫色でところどころ皮膚がずり落ちていた。 <br>そのままＡは気絶してしまった。 <br>気がついたとき、Ａは祖父の布団に一人で寝ていた。 <br>時間はあのときから五時間も過ぎている。 <br>祖父は・・・？　Ａが家中を探してもどこにもいない。<br>両親が帰ってきて、警察がでてきても見つからなかった。 <br>一週間後どうしても気になり、Ａが恐る恐るふすまを開けると、 <br>以前あった入り口は完全にふさがっていた。 <br>Ａは安心してふすまを閉めようとした。 <br>そのとき、Ａは見てしまった。 <br>厳重にしめられた入り口の戸に挟まっている、祖父がしていたお守りを。<br><br><br>この話を見た日以降天井裏が恐いです。<br><br><br>でわでわ<br>今日はこの辺りでおさらばです。<br><br><br>さあ、百物語を始めよう－！
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<link>https://ameblo.jp/rezombie-reki/entry-11443527999.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2013 21:10:27 +0900</pubDate>
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<title>十九番目の物語</title>
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<![CDATA[ <br>久し振りに更新のアテナです。最近寒くて朝バスを待つのがつらいです。<br><br>はふぅ、月曜日からテストが始まりますよ。後期中間ですよ。一年で一番難しいと噂されてますよ。ですが、３週間前から勉強頑張ってるので自信満々です。この自信が自信過剰じゃないことを期待しますがね。<br>あ、そういえば聞いてくださいな。テストがあるからほしい小説を買うのを先送りにしているんですけど、続きが気になって集中が続かないのです。これって買った方が正解だったんですかね？<br><br>ふわぁ、なんだか眠たくなってきましたー。<br><br>ということで、<br>でわでわ<br>またいつか。<br><br>さあ、百物語を始めよう－！
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<link>https://ameblo.jp/rezombie-reki/entry-11417823713.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 23:51:24 +0900</pubDate>
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<title>十八番目の物語</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは、前期の成績で英語に涙したアテナです。まあ、赤い文字が一つだけでまだ良かったですよ。<br><br>最近思ったのですが、タイトルが物語なのに内容が全然物語になってないのは流石におかしいですよね。もう十八番目なので今更なのですが。<br><br>んー、次回からは自作の小説でも書いてみましょうか？<br>まあ、気が向いたらですがね。<br><br><br><br>なんと、今日は7時まで学校に残ってましたよ。学校から家までバスで1時強掛かるので、家に着くのは9時頃かな？(バスの時間の都合上)<br><br>このブログもバスで書いてます。<br><br><br>他に書くことないな…、<br><br>あ、最近は｢姫狐の召使い｣を愛読してます。<br>ギャグ満載でついついニヤニヤしてしまいますよ。学校で読んだらクラスメイトに引かれますね。まあ、読んでるのですが。<br><br><br>でわでわ<br>今日はこの辺で<br><br>さあ、百物語を始めよう－！
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<link>https://ameblo.jp/rezombie-reki/entry-11382811891.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 20:29:21 +0900</pubDate>
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<title>十七番目の物語</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは、二週間ぶりのアテナですよー。<br>テストが終わってからのんびりしてたらいつの間にか二週間です、時が経つのは早いですね。ちなみにテスト結果は…。<br><br><br><br>…なんとかなりました。赤点が60点以下って高すぎません？<br><br>そんなことより、先週いつもの仲間たち(罅畄、番長、キノコ)とカラオケに行きました、楽しかったですー( ￣▽￣)。<br><br>昨日は罅畄さんの家で番長も含めた3人で楽しく遊びまくりましたよ。<br>テストのストレスを発散しまくります！もちろん明日も遊ぶ予定です。<br><br>と、遊びまくるのもいいのですが、課題もあるんですよね、はふぅ。<br><br><br><br>そういえば、今日Twitterを始めました。名前はRETAでやっているのでよかったらチラッとでも見てみてください。<br><br><br><br>夏アニメも終わり、ついに秋アニメが始まりましたね。今回私が期待するのは｢中二病でも恋がしたい｣です。あれはかなり痛いけど面白いです！あと可愛い。<br><br>ソード･アート･オンラインも第二シーズン突入しましたし、一週間経つのが待ち遠しいです。<br><br><br>ふぅ、今日は書きまくりましたね。<br><br>でわでわ、<br>今日はこの辺で<br><br>さあ、百物語を始めよう―！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rezombie-reki/entry-11373870497.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Oct 2012 22:02:37 +0900</pubDate>
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<title>十六番目の物語</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは、<br>睡魔に負けそうなアテナです。<br>今すぐ布団に潜りたいです。<br><br>さて、久し振りの更新ですが、今日からまた一週間更新できるかわかりません。<br>実は今日からテストなんですよねー。勉強は一通りやりましたが、自信ありません。<br>まあ、なんとかなるでしょう。頑張りまーす(+.+)(-.-)(__)..zzZZ<br><br><br><br>テストが終わったらキノッピーたちとカラオケに行きたいです。<br><br><br>でわでわ、<br>そろそろバスが来るので今日はこの辺で。<br><br>さあ、百物語を始めよう－！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rezombie-reki/entry-11362651867.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 07:31:09 +0900</pubDate>
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<title>十五番目の物語</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは、<br>昨日に引き続き怖い話にはまっているアテナです。<br>バスの中で読んでいたら気持ち悪くなりました。<br><br>今日は特に話すことがないのですが…、何を書きましょうか？<br><br><br>そうだ。<br>以前話していた歌い手デビューに使う名前の由来について話しましょうか。<br>RETA、読みはレタ。REは返すという意味のreturnから、TAは見苦しいのtackyから取りました。<br>意味は、どんなに見苦しても、受けた恩は必ず返す。という意味です。<br>今回、歌い手デビューに誘ってくれた罅畄やNETT番長、そして共に歌ってくれると言ってくれたキノッピーやキャンディーは、私のとても大切な仲間です。今まで、皆さんといるだけで私は幸せを受け続けています。言葉に出来ないほど多くのモノを私に与えてくれた、その恩をいつか返したい。<br>私は何恥ずかしいことを言っているのでしょうか(*￣∇￣*)<br>とにかく、RETAという名前の意味はそういうことなのです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>という話で終わればいいのですが、上記の話は後付けです。すみません。<br><br>まあ、本当に思っていることを書いたし、名前の由来ではありませんが嘘ではありません。<br>なんかややこしくなってきた。<br><br>ということで、<br>でわでわ、<br>今日はこの辺で。<br><br><br>さあ、百物語を始めよう－！<br><br><br>名前の由来はまたの機会に。
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<link>https://ameblo.jp/rezombie-reki/entry-11358380435.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 23:22:00 +0900</pubDate>
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