<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>カードの使い分け</title>
<link>https://ameblo.jp/rgumdoor/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rgumdoor/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>クレジットカードや電子マネー</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>信用力を磨く</title>
<description>
<![CDATA[ カード会社は、収入が多い人、信用の高い人と機械的に見ているわけではない。<br><br>性格が悪ければ年収が多くても評価は下がるのだ。<br><br>日本人の常識でいうと、ゴールドカード、プラチナカードを持つ人は、まず高収入で、持ち家で、地位も高く…となるが、いくら収入が多くてもだらしない性格で、いつも約束を破り、返済を滞るような人は、ステータスカードを持つ資格はないと判断される。<br><br>一方、年収300万円だけれども、毎月力ードを使い、毎月、返済もきちんとしているなら、他人よも早くゴールドカードを持つことができる可能性はある。<br><br>とくに「支払い履歴」は大切だから、とにかく延滞しないことだ。<br><br>こうした注意点を守っていれば、自然と信用力も上がっていくのだ。<br><br>「信用力」は年収や地位だけが重視されるのではなく、性格やコスト意識なども加味して判断されるから、年収300万円のビジネスマンにとってもチャンスはある。<br><br>磨けば磨くほど、光輝くものなのだ。<br><br>しかし、磨くといってもどうやればいいのかわからないという人もいる。<br><br>そこで、<a href="http://www.ifinance.ne.jp/glossary/creditcard/cre197.html">スコアリングシステム</a>の基準をもとに「信用力」アップの方法をいくつか紹介しよう。<br><br>まず、カードを作りたいからといって、半年間に何度もカードを申し込まないことだ。<br><br>新しくカードを申し込むと、個人信用情報機関にその情報が届く。<br><br>その記録は半年間消えないので、毎月のように新しいカードを申し込んでいると、半年で6回も「カードを作りたい」という情報がその機関に溜まることになる。<br><br>それを見たカード会社の担当者は、この人は、お金に困ってキャッシングをしたがっていると判断してしまう。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rgumdoor/entry-11986473891.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Aug 2016 15:58:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「3C」とは？</title>
<description>
<![CDATA[ カード会社がもっとも重視している判断基準は、3Cである。<br><br>カード会社がもっとも重視する「3C」とは何か3Cとは、キャパシティ[Capacity]、キャラクター[Character]、キャピタル[Capital]の3つ。<br><br>それぞれの頭文字をとって3Cといわれる。<br><br>その言葉の意味を解説しよう。<br><br>まず、[Capacity]キャパシティー＝返済能力。<br><br>継続して返済を続けるために一定の収入が定期的にあるかどうか。<br><br>この返済能力がクレジットカードの審査においてもっとも重要視されている。<br><br>次が、[Character]キャラクター＝性格。<br><br>お金に関してその人の性格を見るもの。<br><br>クレジットカードで利用したお金を決められた日にきちんと返済できるかどうか、真面目さと信頼性があるかどうかを調べる。<br><br>[Capital]キャピタルー＝資産。<br><br>いきなりリストラにあって路頭に迷った場合、カードの支払いが滞ることもある。<br><br>そうした場合に差し押さえる資産がどれだけあるかを判断する。<br><br>負債の担保として、不動産や貯蓄などがあるかどうかを調べる。<br><br>返済能力では翌月に入る給料に注目するが、資産は現在ある財産を明確にしようとする。<br><br>カード会社はこの3つのファクターに重点を置いて申し込み者のプロフィールを調べ、「信用力」を判定しようとする。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rgumdoor/entry-11986472826.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 15:59:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>金融庁のアメリカ・イギリス現地調査</title>
<description>
<![CDATA[ ACCJの資料に真っ向から異議申し立てをする形になったのが、M氏の海外調査だった。<br><br>ACCJの資料とM氏が作成した金融庁の資料の内容は、明らかに食い違っていたのだ。<br><br>2005年9月28日から10月3日にかけて、M氏は金融庁の調査メンバーとして、単身アメリカとイギリスを訪問し、両国のサラ金の実態調査を行っていた。<br><br>目的は「上限金利規制のない国には多重債務問題はないのか」について調べることだった。<br><br>国会審議が本格化する直前の2006年8月、M氏は金融庁内で海外調査についてこう説明をした。<br><br>「規制緩和論者は「金利規制がない方が多重債務者は少なくて国民は幸せになる」といった主張をしていますが、「これが本当なのか」と思い、現地で調べてみようとしたのです。<br><br>金利規制のないアメリカとイギリスが調査対象となったのはこのためです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rgumdoor/entry-12099003199.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2016 10:05:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>金利引下げについて</title>
<description>
<![CDATA[ 金利引下げより優先すべき対策は、免許制度、規制の監督と執行、ローンの種類に合った明確な開示条件、情報へのアクセスの簡単化、面広告の規制、審査業務の改善など信用情報機関の近代化、であった。<br><br>これに賛同したのは、先の考える会の代表世話人、議員だった。<br><br>「ACCJは筋の通った説明で、各国のデータを調べており非常にわかりやすかった」と配布資料を高く評価した上で、「金利を下げることが重要な要因というが、ここで勉強した結果、どうしてもそうは思えない」と疑問を呈示した。<br><br>両者は「金利引下げは最優先課題ではない」という立場で一致、金利引下げ先行論に釘を刺そうとしたのだ。<br><br>3年前の再現シーンを見る思いがした。<br><br>2003年の"第ニラウンド"で金利引下げの国会審議が山場を迎えた時も、ACCJは同じようなロビー活動を展開し、金利引下げ慎重派議員を援護射撃した。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rgumdoor/entry-12099002910.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2015 09:56:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>年収300万円でゴールドカードに？！</title>
<description>
<![CDATA[ クレジットカードを持とうとするときの大切なファクターが「信用力」だ。<br><br>それさえあれば、厳しい審査を乗り越えて、ステータスカードを持てる。<br><br>だが、年収が高ければいいかというと、そう単純ではない。<br><br>ここでは信用力アップのコツを紹介する。<br><br>アンケート調査から、年収600万円以上のビジネスマンになると急にゴールドカード、プラチナカードへの関心が高まる傾向が見えた。<br><br>これは何を意味するかというと、年収600万円以上を取るようになって、生活レベルが上がり、「信用力」も上がったと思い込んだ人たちが、それまで縁のなかったステータスカードを目指し始めたということか。<br><br>しかし、本当に年収が上がったから、「信用力」もアップしたといえるのだろうか。<br><br>「信用力」は、そんなに簡単にアップするものなのか。<br><br>クレジットカード各社が考える「信用力」は一般社会での信用とは少し違う。<br><br>「信用力」の定義として、地位や学歴、年収、持ち家などさまざまなことを言われるが、カード会社が何を基準にカード申し込み者の「信用力」を測定しているかというと、ズバリ「返済能力」である。<br><br>申し込み者が途中で返済できなくなったり、夜逃げで行方不明になって債権が焦げつくことをもっとも恐れている。<br><br>カード会社も営利企業だから、損害を受けることがもっとも痛手となるのだ。<br><br>したがって、「信用力」を測る物差しもいかに貸し倒れを防ぐかというところに力点が置かれる。<br><br>そのため、年収が多いから信用力があるとか、年収が中程度だから、信用力が劣るといったことにはならない。<br><br>年収が多くても返済能力に欠けるのであれば、性格的に欠陥があるとして信用力の低い人とみなされる。<br><br>また、弁護士・医者など社会的地位が高ければイコール信用力が高いかというと、あながちそうとも言い切れない。<br><br>職業だけで信用力を決めることはできないのだ。<br><br>実際の返済能力や資産や性格などで総合的に判断がなされるからだ。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rgumdoor/entry-11986472066.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 23:23:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>セゾン・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード</title>
<description>
<![CDATA[ マイルがたまりやすいセゾンマイルクラブ登録(無料)すると、毎月の利用額が自動的にJALマイルに移行される。<br><br>毎月の利用総額1000円ごとに10マイルと2000円ごとに永久不滅ポイント1ポイントがダブルでたまり、ためたポイントは200ポイントごとに500マイルと交換できる。<br><br>ホテル・レストランの手配など充実のコンシェルジュ・サービス、航空券のチケットやレストラン予約、花ギフトの手配など、会貝の希望や問い合わせに応えるための専用コールセンターを用意。<br><br>24時間365日、専任スタッフがきめ細かに対応する。<br><br>アメリカン・エキスプレスとクレディセゾンの2大ブランドが融合して誕生したのが「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」だ。<br><br>招待制なので、選ばれた人だけが持てる格調高いカードといえる。<br><br>プラチナカードの要件と言われる、1億円補償の海外旅行傷害保険、世界600ヵ所以上の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パス、そして24時間365日、会員のさまざまな要望に電話で応えてくれるコンシェルジュ・サービスなどを兼ね備えていながら、年会費が2万1000円というリーズナブルなカードとなっている。<br><br>またJALマイラーにとって見逃せないサービスが「セゾンマイルクラブ」だ。<br><br>登録料・年会費無料で、毎月の利用総額1000円ごとに10マイルと永久不滅ポイント5ポイントが自動的にたまる。<br><br>たまった永久不滅ポイントは、200ポイントごとに500マイルと交換できるので、普段使いのカード利用で多くのマイルを獲得できる。<br><br>たとえば、年間120万円の利用では、1万2000マイルと永久不滅ポイント600ポイントがたまる。<br><br>この600ポイントをマイルに交換すると1500マイルとなり、計1万3500マイルがたまるお得なサービスになっている。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rgumdoor/entry-11986470942.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 22:46:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プラチナカード</title>
<description>
<![CDATA[ プラチナカードに興味があるだろうか。<br><br>ここでは、一番身近で親しみやすいプラチナカードを紹介する。<br><br>はじめに、「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」。<br><br>このカードは、年会費2万円から持つことが可能。<br><br>申込み制なので、審査が通ればすぐに作ることができる。<br><br>かといって、サービスや補償がおろそかになるといったこともない。<br><br><a href="http://www.cr.mufg.jp/amex/apply/mufgcard_platinum/">その他の詳細は申し込みページに記載されている。</a><br><br><br>次は、「三井住友VISAプラチナカード」。<br><br>カードの支払金額の合計が半年で50万円以上あると、6カ月に一度、支払金額の0.5%相当の「VJAギフトカード」が最大3万円もらえる。<br><br>年間では最大6万円。<br><br>VJAギフトカードは、百貨店やスーパーなど全国50万店以上の取扱店で利用できる。<br><br>一緒に「三井住友MasterCardプラチナカード」も申し込める「三井住友VISAプラチナカード」に加えて「三井住友MasterCardプラチナカード」も申し込み可能。<br><br>2枚で使いわけることができる。<br><br>高級感のあるつや消しブラックを基調とし、プロパーカードのシンボルである「パルテノン神殿」が描かれたカードには、プレミアムカードにふさわしい品格が漂っている。<br><br>もちろん、トラベル、グルメ、コンシェルジュサービスなど、カードを持つことで受けられるサービスも最上級の内容だ。<br><br>まず、グルメでは東京や大阪を中心に約70店舗の一流レストランで2人以上がコース料理を注文すると、会員-人分が無料になるプラチナグルメクーポンを年2回もらうことができる。<br><br>ホテルや旅館を利用するときには、「アップグレードホテルズ」という優待サービスが役に立つ。<br><br>国内約40のホテルと約10の旅館を優待料金で利用でき、あわせて部屋もしくは料理などをアップグレードしてくれるのだ。<br><br>実はこの「三井住友VISAプラチナカード」は新規申し込みも可能。<br><br>会員になれば支払い時に注目されることは聞違いない。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rgumdoor/entry-11986470467.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 22:35:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>発行枚数</title>
<description>
<![CDATA[ <p>また、同協会が発表した<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89">クレジットカード</a>の発行枚数も2005年3月末で2億8905万枚と前年比5,7%の増加となった。</p><br><p>国民1人あたりほぼ2枚は持っている計算になるが、発行枚数については、98～99年に伸び悩んだ。</p><br><p>これはカード会社がカード発行枚数のカウント方法を変えたことが関係している。</p><br><p>それまでは累積発行枚数をカウントして発表していたが、残高べースに変えたからだ。</p><br><p>しかし、今は再び急カーブで増加している。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rgumdoor/entry-11568666332.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 10:49:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本に浸透したカード文化</title>
<description>
<![CDATA[ <p>10年間で2倍近くに膨らんだ市場。</p><br><p>ポイントやマイレージサービスが後押し。</p><br><p>日本クレジット産業協会の調べによると、1992年頃のバブル崩壊以来、日本経済がマイナス成長を続けるなかで、クレジットカードのショッピング取扱高だけはほぼ毎年10%内外の割合で伸びている。</p><br><p>2005年にはショッピング取扱高は32兆1701億円で前年比10・3%増であった。</p><br><p>ちなみに、<a href="http://www.cr.mufg.jp/">今ショッピングに人気のクレジットカードはコレだ。</a></p><p><br></p><p>三菱UFJニコスは、カードの種類が豊富で、きっと自分に合ったカードが見つかるだろう。</p><p><br></p><p>検討中の人は、一度サイトを見ると良いだろう。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rgumdoor/entry-11568665837.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 10:48:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>一般的なクレジットの形式</title>
<description>
<![CDATA[ <p>一方、一般的なクレジットの形式は、消費者と販売者の問に第三者であるクレジット専門業者が介在するものだ。</p><br><p>この場合、消費者が後払い・分割払いする相手は販売者ではなくクレジット会社となる。</p><br><p>消費者と販売者の間で取引が成立すると、まずクレジット会社が販売者に代金の立て替え払いをする。</p><br><p>クレジット会社は自らのリスクで消費者から後払い・分割払いでの代金回収を行うわけだ。</p><br><p>この方法であれば、販売者は貸し倒れリスクを負うことはなく、比較的容易にクレジットを導入することができる。</p><br><p>ただし、クレジット会社は消費者と販売者から一定の手数料を徴収する。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rgumdoor/entry-11568665381.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 10:47:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
