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<title>あーるぐれいの確認行為</title>
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<description>暗いブログかもしれません。でも、真っ直ぐ前を見つめてます。前に大きな壁があるけど、その壁紙の色を覚えておく位余裕を持っていないといけないですね！気軽にコメントどうぞ。喜びます！リアルでは明るいです笑</description>
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<title>くせになると</title>
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<![CDATA[ 心配されるのを快感に感じたら怖い...<br>どうして暗い所にばかり行くの?と自覚してしまうほど<br>暗闇の中に自ら進んでいく感じ<br><br>演技してるの?<br><br>そんなこと言われたことはないけど<br>相手の眼球の最果てで<br>見透かされている気がする。<br><br>実際、演技の連続で<br>持っていた花もいつの間にか<br>落としてしまった。<br><br>自分が悪いのに神を憎んだり<br>そんな自分って<br>本当に最低になってしまったと思う<br>最低。
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<link>https://ameblo.jp/rgureimusic/entry-12348273626.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jan 2018 00:09:23 +0900</pubDate>
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<title>心が死ぬ日</title>
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<![CDATA[ 色んなことがあって<br>死ぬことが美しく感じても<br>それは<br>生き抜くことの美しさに負けてしまう…<br><br>体が動いてなくても<br>何かが歩くように動き出す時があります。<br>きっと、心が何かを探しているのかな？<br><br>でも…<br>心が死んだと思った日にも<br>それは動き出すから<br>心が死んでないと分かる。<br><br>生まれた時から誰だって<br>終わりへのスタートボタンを押されるけど<br>全てが終わってしまう時に<br>棘としてどこかに刺さっていたいと<br>強く願っています。
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<pubDate>Sat, 27 Jan 2018 16:34:50 +0900</pubDate>
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<title>割れたガラスと撒き散らす香り</title>
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<![CDATA[ いくら成績がよくても<br>常識がないとダメだと思うんです。<br>でも、成績も常識も<br>さらには才能も兼ね備えている人<br>いますよね。<br><br>きれいな花みたいに<br>香りでとどめを刺してくる。<br><br>僕は<br>何もかも持っている人より<br>持ち合わせていなくて欲しがっている<br>そんな人が好きです。<br><br>中学生の時<br>廊下のガラスが割れた音がしました。<br>でも僕は黙々と漢字の勉強をしていて<br>「また誰かが暴れてるんだ」<br>と感じただけでした。<br>でもある生徒が僕に言ったんです。<br>「こんな時に勉強なんて、呑気だねえ。」<br><br>は？<br>いちいちガラス見に行く方が、よっぽど<br>暇で呑気でしょう…<br><br>皆が騒ぐから、騒がないといけないのか？<br>皆が騒いでいるのに<br>黙っているのは駄目なのか。<br><br>それは僕に何かが欠けていて<br>騒ぐ生態を持ち合わせていない<br>そうなのかもしれない。<br><br>自分を過度に愛するのは<br>あまりよくないかもしれない。<br>でも、僕は自分が好きです。<br><br>しかし<br><br>今ではその時勉強した漢字すら<br>興味が無いんです。<br>変わったのか？<br>香りを<br>撒き散らしているかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/rgureimusic/entry-12346972007.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 01:00:29 +0900</pubDate>
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<title>吸い込まれるように</title>
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<![CDATA[ 少し狂っていた方が気持ちいいし<br>壊れていた方が面白いと思っていた。<br>日陰を歩いた時の涼しさを覚えるみたいに<br>そう生きるのが好きだった。<br><br>たっぷり溜まった浴槽の水が溢れるように<br>自分がはみ出てしまう<br>まるで定員オーバーで外に出されるような<br>そんな感じだけど<br><br>この世の冷たい空気を吸って<br>温かい息を吐いてる内は<br>まだ生きてると確信できると思うんです。<br><br>吸い込まれるように生きる人っていますよね<br>中学行ったから高校行こう<br>高校出たなら大学行こう<br>仕事をしよう<br>それが当たり前みたいに。<br>そんな人になりたかった時期が確かにあった<br><br>でも今は、この世に染まるのが嫌で嫌で<br>挑戦というのがまさに苦手な自分には<br>日陰を歩くのが一番だと思っています。
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<link>https://ameblo.jp/rgureimusic/entry-12346722524.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2018 07:12:58 +0900</pubDate>
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<title>辛いこと</title>
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<![CDATA[ <br>辛いことがあるたびに<br>いつも世間の目を気にして、自分はそれなりの生活を送ってますよと言わんばかりに見えてしまう知人を恨む<br><br>でも辛いことに勝つことは<br>何よりも代え難いご褒美のような余韻もあり、幸せなことだと思うけど<br>つい思うのは<br>僕は君が大変な時 辛いことに遭っている時は手を伸ばすのに<br>君は連絡の一つもよこさない<br>その終着点はどこだろう<br>僕はいっつも広い外国の家の庭の柵の中に正座してるみたいで<br>日が暮れるのを命の終点のように受け止めている。<br><br>もうあなたの肩に手を置くのはやめようかな、とさえ思うんです。<br>あなたはしたい放題やって、傷付いてあなたは自分さえ見えなくする。<br><br>辛いことは<br>何度もやってくるけど<br>本当の滅びが近づくなら<br>むしろ歓迎してしまうかもしれない。<br>今までの辛いことを耐えてきたご褒美<br>甘い蜜を吸っている知人への制裁<br><br>もう消えて！と常々思う周りの人たちが本当に消えるなら。<br>気掛かりなのはその最中<br>君 あなたが助けを求めてきたら<br><br>そんな都合のいいこと…<br>でも、助けてあげるでしょうね。<br>辛いことはもう沢山。<br><br>人生に非常口があったら<br>間違いなくそこを通っているでしょうね。所謂ショートカットです。<br>証拠は左腕に刻まれています！<br><br>今がその時、というのを知っていますか？<br>自らを殺すのは許されないことかもしれないけど<br>僕は必ずこの戦いに勝利するのを知っています。<br>説明なんてできないけど、<br>神なら僕の全てをご存知で<br>何もかもの理解…<br>境遇の理不尽さ<br>人格、遺伝や教養の偏りによる被害や<br>何よりの自由意志の存在。<br><br>知ってるもん<br>何もかも仕方がないと<br>あるべくしてある、必然的な<br>その、自由意志の欠落。<br><br>あれ、でもおかしいぞ<br>それだとあの知人さえ<br>勝利を収めてしまうではないか。<br>僕は道をどこかで間違えている。<br><br>辛いことって、何ですか？<br>それはもしかして<br>とてつもなく<br>つらーいことではないですか？<br>では、その報いが来るのを待ちましょう…<br>終わりの時は、すぐそこです。<br>私も、そこに居合わせるんです。<br>ずっと待ってたんです<br><br>それは<br>ゴールへたどり着けなかった人への<br>吊り天井かもしれない。<br>辛いこと、辛いこと。
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<link>https://ameblo.jp/rgureimusic/entry-12346708085.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jan 2018 04:33:08 +0900</pubDate>
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