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<title>アンニョンハシムニカ</title>
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<description>チャル　オショッスムニダ　（ようこそ）</description>
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<title>念のためのような想い</title>
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<![CDATA[ <p>いつもこのブログにお目を下さりありがとうございます。</p><p>本当はこのまま持ち続けたかったのかも知れないと思われそうな身、けれども実はこの頃ややちょっぴり気掛かりのように…。</p><p>え？　「何に戸惑っているの？」ですって？</p><p>そう、義家族にバレる瞬間が…。　義家族のうち特に義弟嫁にね。</p><p>彼女にこのブログを知られていないのかも知れない、もしかするとね。　このブログが義家族に見つかる以前なのかも知れない、状況的に。　誰にも何も言われていないし、言ってもいないし…。</p><p>ただかつてまだお互い賃貸物件にいたのかも知れないと思われそうなころ義母からね、聞いたコトが。　「（義弟嫁の名前）さん、空き時間があればよく（パソコンを）操作している」と…。</p><p>そしてこのお盆にも、パソコンにまつわりそうなコトをそのように…。　それを機にそこからやや気掛かりのように…。　脅威のような想いなのかな、自分の中。　もしかするとあの子ブログを持っているのかな、と…。　もしもそのようならばどのようなものなのか知らないけれども…、知りたくもないし…。</p><p>自分自身、何と言ってもブログを持たせて頂けるようになれたからにはやはりありのままであり続けたい。　かつてどうしても耐えられそうになくこのお盆ごろ掲示板にも所属させて頂きました。　私のものにたとえ一度だけでもお目を向けて下さったのかも知れない、もしもそのようでしたらありがとうございます。</p><p>通信機能のエリア、姿なさそうなコトに伴い彼女がアメブロを持っているのか、そして主婦の掲示板に加わっているのか、それはわかりません。</p><p>ただおそらく思うに彼女もこの嫁ぎ先に対し彼女なりの想いがあるのかも知れない。　そしてそれを機に主婦のやりとり場に現れそうなのかも知れない、私のようにね。　気付けば私自身だってそうだから…。</p><p>今後とも変わらずこのままでいる以上もしかするとありのまま書いたのかも知れないと思われそうな記事を機に見つかってしまいそうなのかも知れない。</p><p>そしてもしも最悪にも私だと悟られてしまったらまた密告されてしまいそうで…、かつての頃のように…。　あの時は記事にも書いたように勤務にまつわりそうなコトだったけれども、もしも私だと見抜かれたらあの底意地のない意地汚い娘が見て見ぬフリをするワケがない。　けれども書く以上、偽りたくないしね。</p><p>本当ははじめ掲示板のものを削除しようかと…、そう思いました。　けれどもせっかく書かせていただいてそれは気ノリしなかった。</p><p>でももしも今後ともこのままであって例えばバレた時、私の書き込みから辿られそうで正直なところ怖い。　ストレス発散できる以上、脅威のようなものには晒されたくない。</p><p>なので書いたものをとっておけて尚且つ手離せそうな術を、そうするコトによって安心感をも得られるべく…、そうしたいと思います。</p><p>ホントつくづくのように思う。　ああ言う子はね、結婚したらダメ。　子供らがいるみたいだけれども誰かの親になってもダメ。　ああ言うふうに根性そのもの腐った子なんて…。</p><p>だって娘と息子といていずれその子らが結婚すれば婿と嫁が、あの子のせいで可哀相な目に遭わされるわ。　考えなくともわかりそう、今からもう見えたもので…。</p><p>最悪なコトになる以前に先手をとれるべくこのブログ手離したいと思います、今までありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ri-li-7176/entry-11920024651.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2014 20:10:24 +0900</pubDate>
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<title>我が家の一員</title>
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<![CDATA[ <p>そう、我が家には微笑ましいコ達が…。　犬２匹と兎１匹。</p><p>今まで毎週（火）と（土）がお野菜詰め放題の日、この辺りにスーパーが何箇所かほどあってそのうちの一箇所は２４時間制のもの。</p><p>いつもよく行く所は１０時から２０時まで、ただ毎週（日）ともなれば９：３０分からなのかな。</p><p>ただその２４時間制の所はね、私にとってホント効率良くて空いたころ待ち時間のような空白っぽいひとときもなくすんなりと。　便利化のようになりつつあるこの辺りもね、ますますと…。</p><p>毎日なのか二日に一度なのか、それはその日によって変わるし尚且つメニューやセール品によって変わる、行く回数。　ただ多いのはこのペースなのかな、毎日なのか二日に一度なのかのね。</p><p>実は意外なコトにそう、昨日のコトながら詰め放題、広告を見るとね。　何がそのテーマになっているのかと言うと人参やタマネギ、じゃがいもなど、主に。　他は個別式のようにバラ売りでしょうに、大体。</p><p>人参がそうなってくれるのはね、今までよりもこの頃のコトながらすごく嬉しいの。　何せうさぎのうさ君が…。　この頃なんてニックネームっぽく「かじり坊や」と言うふうに呼ぶコトも時に。</p><p>カットや皮むきなんてしなくとも良いの、手間もなくそのまま丸ごと一本あげればそれがあのコの一回分のエサに。　なのでこの頃なんてラビット・フードよりもさらに美味しく栄養の高い、そんなエサのようになれているのかな。</p><p>ゲージのなかゴロゴロと転がしながらビーバーのような丈夫そうな前歯でカリカリとかじりつく様子、（これはかじり応えがあるゾ～ォ！）とのような雰囲気を漂わせながらね。　オス（♂）なので男性っぽい表し方のようになったけれども…、（…、ゾ～ォ！）って…。</p><p>エサが理由なのか、すっかりなついてくれているの。</p><p>時々主人と私に顔を向けようと、近付こうとしてゲージにいながらも二本足ですくっと立つの。　そして（ゲージの）天井に向かいつつ顔をグーンと伸ばすのよね。　うさぎがあんなにもなつきやすい、そんなアニマルだとは飼うようになるまで思いもしなかった。</p><p>人参だけではないの、レタスやキャベツ、白菜の外側の葉や芯、それにりんごや梨の、柿の皮や種もね。</p><p>いつも一緒にいる側にほんのりとしたような微笑みをくれるコ達、今後とも我が家の一員として可愛がって行こうかと思う。</p><br>
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<pubDate>Thu, 04 Sep 2014 10:38:31 +0900</pubDate>
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<title>はじめのうちにこれもね</title>
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<![CDATA[ <p>そう、本当なら先月のうちに何もかも済ませられると良さそうだったのかも知れないだろうけれども代わり映えを求めたのか、少し間をおいて書けるためにも。</p><p>ただ義弟夫婦にまつわりそうなコトを全体的なテーマにする前にまずはここから、彼らにおけるコトで。</p><br><p>実はあの子達の結納を終えた後のコトだった。　状況的にもうここぞとばかり、それこそいかにも待っていましたとでも言わんばかりに…。</p><p>私が在日コリアンだと言うのはもうかれこれ記事を書き始めるようになったころから、そして今日からでもふと奇遇にもお気付きになって下さったのかも知れないと思われそうな方々でもお察しになれたのかも知れない。　実は私はそれ、３世です。</p><p>義弟もかつての頃までそれだったのかも知れない、その結納を終える前まで。</p><p>実は義弟嫁がもうかれこれ義弟と結婚するようになる以前から帰化していた。　帰化した立場でありながらこの在日のもとに嫁いだのよ、彼女自身。　ちなみに彼女の実家も既に帰化済み。</p><p>彼は当時まだ在日、そして彼女は帰化。　ただその状況でありながらも彼とは何処で知り合ったのかと言うと友人の紹介を得たと…。　まぁこう聞いた。</p><p>やっぱりね、１世のもと生まれ育った２世である義両親。　ものすごく反対したの。　そして３世は１世をルーツに（その前の世代もでしょうけれどもね）、そしてその２世のもと生まれ育った身、主人も（上の）義弟も反対したの。</p><p>何せ彼のばあい小学校から大学に至るまで朝鮮学校でありながら（義弟嫁は小学校から高校まで）、そしてその朝鮮学校こそお月謝でしょうに、もしも帰化するようならば社会人だろうから働いて親にかかった費用の分きっちりと返金しなさい、と…。　そうしてからこそ初めて筋（道理）として認められるでしょう、とも…。　原理原則でしょうに、こう言うものはね。</p><p>彼女の実家はおそらくそう言うコトに気付いていないと思う、お月謝返金だとか…。　思いのまま書くようならば、そして私に言わせるようならば自分達のコトでありながら気付いていない。</p><p>言うならば彼女がこの家（嫁ぎ先）に嫁に来ておきながらこの家に合わせるのではなく、彼を帰化させるコトによって義家族からの批判を遠ざけようと…。　何かの時「（義弟の名前）さんも切り替えているじゃありませんか」と…。　その術（利用物）として彼を切り替えさせたの、自分のほうから彼にそう勧めたらしい。</p><p>今にも途切れてしまいそうな糸にしがみつきながら、指を立てつつツメを立てながら、苦し紛れのようになってそうしようとも義家族にしてみると逆に「火に油を注ぐ」ようなもの。　むしろドツボにハマったのかも知れないと言う、まぁそう言うコトだわ。　いいよね、別に…。　（生まれ育った）方言（「…、だわ」）などその表し方のようになろうとも…。　自分のブログだし…。</p><p>それがね、言うコトがいいんだわね。　何でも「海外旅行に行ったとき日本国籍に替えれば何かのとき日本政府が迅速に対応してくれる」と…。</p><p>政治のエリアなんて知ろうにも、それこそ生涯かけても知り尽くせそうにないのかも知れない、ただ政治の「せ」の字もわからないような人らの言う言葉だわ、何も知らないのに知ったかぶりだけはもうとにかく百人前で…。　書きながら恥ずかしいってばありゃしない、自分のコトではないのに…。　ただ書くからには何もかもね。</p><p>それでね、結納を終えてさっそくとばかりに自宅のFAX機にあらゆる資料が届く有様。</p><p>FAX機なんてそもそも主人の勤務の事情で送受信する、我が家にとってあの機種はそれなの。</p><p>ただその資料にまつわりそうなものを送受信させられる日々、結納から結婚式までのその数ヶ月もの間。　そんなもの、自分達ですればいいじゃん。　子供じゃあるまいし…。</p><p>彼にとって国籍に触れるのは初めてのコトで仮にもしもわからなかったとしてもね、少なくとも義弟嫁には家族がいてそちらだってとうに切り替えているようならばそこでお世話になればいいでしょうに…。</p><p>どうしてウチがお世話ごとに関わらなきゃならないの、ましてこちらが仮にもしも反対のあまり気ノリしなかったとしてもね、たとえウソでも「お世話になります」と言う表れのようなもの、ねぎらいのようなものもなかった、そしてトドメのように後の御礼もない。　非常識だってばありゃしない、礼儀のうちのひとつでしょうに。</p><p>あちらの家族もね、あれはダメだわ。</p><p>娘をこれから嫁がせようとしているんでしょう、帰化だけではなくあらゆるコトで今後お世話になるはずであろうと思われそうなその娘がそちらの者に対しそんな非常識なコトをしていると言うのに…。</p><p>他人様なら嘲笑（わら）えばいい、けれども違うでしょうに…。　何も言わない、言って聞かせない家族なんてダメだわ。　そもそも何なの、それ自体いったい…。　そうでしょう？　ウチの実家ではそんなコト許されないコトだわ、私の家族はね。　義両親と主人、そして私、そして（上の）義弟、そして（私の）実家はそのまま在日のまま。　義弟夫婦と義弟嫁の実家は帰化している。</p><p>はじめそこで知ったかぶりしておきながら後になってね気がゆるんだのかもね、何を言うのかと思ったら「（彼女の）父が『しなさい』と言ったんです」と…。　自分で、自分から告白したの。　その時ね、「…、アボヂが…」と言うふうに言っていたの。</p><p>よく「アボジ」って…、こう表すみたいだけれども発音でね「ジ」が「ヂ」に、言うならば「チウッソリ」（発音上「チ」に「゛」のつくものを「チウッソリ」と言う）になるのよね。　正確には「ヂ」なの。　ちなみに「アボヂ」とは「お父さん」と言う意味。</p><p>彼女のこの「アボヂ」と言う一言ね義両親が、特に義父のほうがあまり良いふうに思わない。　まぁこれにまつわりそうなコトは今後の後に…、まずは彼らの帰化説からね。</p><p>そう告白した彼女に対し義母がむっすりと、それが気になったのかもう一度そう言ったコトにおいても同じくむっすりと…、無言のまま不機嫌に、（あのとき反対したのにそれを押し切って自分達のほうから切り替えたんでしょうに、何を現在になって本当のコトをネタ明かしとでも言わんばかりに打ち明けているのか）と言う想いだったのかもね。　ホント空気を読まない、自己中心的で御都合主義な子でさ、あの子。　まぁ呼び方にまつわりそうなコトは今後のいつかの際に。　結果的にそのとき義両親からの無言の圧力がかかるコトに、彼らに対し。</p><br><p>そして今日に。　（何、この義家族は…？）とお考えになったのかも知れないと思われそうな方々すくなくなさそう。</p><p>（義弟嫁の実家もだけれども）何せウチにとって義両親と長男夫婦と（上の）義弟はそのままだけれども下の夫婦だけが切り替えているワケだからさ、思われて当然。　それでも（家族だ身内だ）と思うその理由は何だろう、って…。　私も思っている、内心。</p><p>現在も、そしておそらく今後とも帰化につき気に入らないみたいな、そんな義両親、そして主人と私、そして（上の）義弟、そして（私の）実家。　やはり彼らの結びは間違いなのかもね、思うに…。</p><p>まぁこれを書けて今後あの夫婦にまつわりそうなコトもドシドシと書けそう、改めてよろしくお願いしますね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ri-li-7176/entry-11919306685.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 09:58:58 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタ　非公開</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 09:42:23 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタ　好きな花は？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dri-li-7176%26ENTRY_ID%3D11918704040%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F09%2F03"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11329;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><p>多くのうちポインセチアなのかも、何と言っても誕生花だしね。</p><p>椿とかも、あとそれに（インテリア用）バナナの木もね。</p><p>かすみ草もね。　近年それだけと言うものが、主役と脇役を双方共にこなせそうな名脇役と言えるべきもの。</p><p>人の道もナンバー２が理想だよね、「縁の下の力持ち」と言えるべき生き方が。　ナンバー２のあり方がもしかすると一番お利口さんなのかも知れない、私はそう思っている。</p><p>一般的に鉢植えや花壇など根付くとされるもの、大地にあり続けるものとして。</p><p>咲いて実って根付く、これに勝りそうなものなど世になかれと言う想い。<br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ri-li-7176/entry-11918704040.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 03:08:27 +0900</pubDate>
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<title>初秋この地にも到来</title>
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<![CDATA[ <p>今日から９月、秋の始まりなのかな。</p><p>秋と言えば最も好きな季節、私の中でね。</p><p>昨年の秋ごろと言えば何だったけ？　印象深そうなものと言えば…。覚えているものと言えば…。</p><p>主人の誕生日と晩秋ごろ（義両親とを入れて４人で）伊豆に向かったコトだっけ、このふたつなのかな。　そんなカンジが…。</p><p>この秋ごろ考えているものは主人と２人で、ええ…。　いつごろなのか述べられそうになくとも…。　防犯のつもりで。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ri-li-7176/entry-11918273546.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 10:12:08 +0900</pubDate>
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<title>お付き合いごとなのかもね、きっと…</title>
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<![CDATA[ <p>お付き合いごとなのかな、弔事。　まぁ（在日）一世はね、高齢だもの。</p><p>昨年の仲秋ごろにも実はあって…。　その時も主人と向かったけれどもああ言うものはウリ　トンポ（私ら同胞）らで集まって用事ごとなどやっぱり、お客様ごとでいられそうにないもの…。　総連とお付き合いごとあるとこう言うものですわ、今後ともウチにとって。</p><p>現在のうちに休んでおきたかったのか、更新のほど実はしようか否か迷ったけれども現在のところ時間があるので、それでこうして。　気遣いごとなども共に含めて大変だろうけれどもが～んばろうっと…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ri-li-7176/entry-11917747547.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 09:43:26 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタ　秋になったらなにしたい？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dri-li-7176%26ENTRY_ID%3D11917325425%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F09%2F03"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11337;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><p>そう、晩夏もいよいよ暮れかけつつなのかも知れないと思われそうな頃、色々してみたいよね。</p><p>真っ先に浮かぶものはね、（（私の）実家の）従兄弟に逢いに行きたいのかも？</p><p>今年の初春ごろ朝大（「朝大とはチョデ」・朝鮮大学校）を出た彼は東京に、現在でこそ自営業として事業に取り組む主人だけれども従兄弟にとってその頃の主人と同じ職業、（主人にとって「当時の」と言う一言が当て嵌まりそう）議長同志の随員。</p><p>もしも行こうならば平日のうちのいずれかの日に。　週に一日休暇のあの人にとってそんな時ならばその前の週なのか又はその後の週なのか、このうちのどちらかになりそうだけれども休暇なし。　まぁ向かおうならば週に二日間の休暇になりうる分、それが理由なのかな。　どのみち週間こそ違っても日数として週に一日だけと言うコトになるので、それでなのかな、きっと…。　大体わたしの実家に行こうとしても他県になりうる分そうだもの。</p><p>まぁ若い頃なんてね、週に一日だけあればいいんだわ。　←こちらの方言になりそう、うふふ…。</p><p>せっかく遠方にまで向かっているのであの子に逢うだけではなく観光がてらにおいてもふらりと…、そのつもり。</p><p>まぁ防犯になれるべくいつなのかその日付こそ公に致しかねそうなのかも知れないだろうけれどもそのカンジなのかな、想いとして。</p><p>過去のコトとは言え何せ主人にとってまだ若いころ勤めていたのかも知れないと思われそうな職業、叶うといいなぁ。<br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/ri-li-7176/entry-11917325425.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 11:43:49 +0900</pubDate>
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<title>すれ違ってばかり、なかなか御縁のなさそうな同居</title>
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<![CDATA[ <p>そう、あらゆるグルっぽに加わり機会と共にあれこれと述べさせて頂いているのかも知れないと思われそうな身、これもこれで書けばきっと長くなるでしょうからはじめにおき記事に、これもこれで今月のうちに。</p><p>本当はどうしてそのもとを去るようになったのか、と言うコトの前に書けると良さそうだったのかも知れない。　日付こそこの同居ばなしにまつわりそうなコトが先であんな目に遭わされたのはその後のコトなので、順としてね。</p><p>ただテーマこそ違ったとしてもあまり代わり映えのなさそうな、そんな記事のようになりたくもなくやや迷いのような想いこの胸元をかすめるコトに、それで少ししばらくもの間ほんのちょっとしたようなひとときを頂いたのかも知れません。</p><p>書きながらふと、きっと思うに私にとって同居よりもそのコトのほうが無意識のうちに大きく占めていたのかも知れないと…、その想いもやはり片隅の何処かに…。　現在なにげなく浮かんだ考えです。　それほどなかなか縁遠くすれ違ってばかりなのかも知れないとも、ええ…。</p><br><p>そう、結婚後まだ間もなかったのかも知れないと思われそうなコトでした。</p><p>仲秋ごろ結婚したのかも知れないと思われそうな私にとってその年の初冬も暮れて翌年に、そしてそろそろ晩冬ごろになりじき初春の気配もうっすらと感じられそうな、そんな頃だったのかも知れない。</p><p>義両親がね、同居ばなしを持ちかけて来たの。　当時の義両親揃って５０代ごろでした。　義父がその後半ごろであり義母がその半ばごろのコト。　そして主人は３０代前半であり私は２０代半ばごろでした。</p><p>ただね、結果的にまずそこから述べさせて頂くようでしたら、そして私にしてみたらそれは何ともまぁ間の抜けたお話のような想い、（その頃からもうかれこれ義実家の付近にいながらもしも同居しようならばそう言うものははじめからでしょうに、家具も家電も何もかも揃えた後そこでそう言うのかな？）と言う想い、実のところ率直に述べさせて頂きその感じ方のようなのかも知れない。</p><p>もしもはじめからしようと言うコトなら主人は結婚式の費用だけ、そして私は（食器なども含めて整理たんすや鏡台など）婚礼３点セットとお裁縫箱と身なり（洋服やバッグ、靴とかアクセサリー類など）だけ買い揃えた良いでしょうに。</p><p>じゃ、家具や家電などこちらがあえて百歩ほど妥協してみるつもりでね、いくら人数が出て来るとしても（冷蔵庫やテレビなどどうするのか？）と言うお話。　（息子夫婦にさんざん買わせるだけ買わせておきながら何を現在になって…）と言う想い、この際なのでキッパリとね。</p><p>お金つかったらつかった甲斐あるように二世帯住宅をはじめ私が持ちかけたの。　だって途中からしようならばもうそれしかないワケなのよ。　そもそもその住まい（二世帯住宅）こそそのためのものでしょうに。　予算のほど許される限りのコトでしょうけれども予算としては十分なほど間に合っていた。</p><p>そう、義実家を売却にかけてそしてそれで手に入れれば住宅ローンなんて申し込まなくとも一括払いで、固定資産税などその他にもあるコトでしょうけれども、そしてなおも続くコトでしょうけれどもそれは割り切ればその時だけのコト、ポイントになりうる住宅ローンを失くせば暮らしぶりが今以上にと言えるべきほどますます裕福になれそうだと、そのつもりだったらしいので。</p><p>ただね、結論から述べてその二世帯住宅と言うコトが義両親にとって、言うならば最も義母にとって気に入らなかったのかも知れない、もしかするとね。</p><p>私がどう言うつもりでそれを話題にしたのか、主人を通して打ち明けたけれどもそれがどうも気に入らなかったみたいなの。　息子夫婦とひとつ屋根の下でありながら水まわりだとか別々になるのが…。　もしかすると長男嫁がお世話ごとを面倒がっているのかも知れないと…。　結果から述べるとね、勝手にそこでそう思い込んだのよ。</p><p>だし、義実家には生涯きっと独身のままで居続けるはずであろう、と思われそうな義弟が。　彼はそれほど差もなく主人よりも一つ下で私よりも四つ上、余談ながら奇遇にも元・恋人のお兄様と同い年、お互いまだ若いのよね。　そうすると遠慮と言うものがそこに…。　買い揃えたものがムダにならず、尚且つお互い遠慮のままだとやがてやりづらくなるものだから、そのつもりで私は話したの。　そしたらそれがどうしても納得しかねそうな、そんなコトなのかもね、あの二人にとって。　もうとにかく意固地で嫁がお世話ごとを嫌がっていると…、その一点張りなの。</p><p>それは現在もなお続いていてとにかく何かがあればぜんぶ嫁のせい、それは私だけではなく義弟嫁もなのよね。　あの子どこに行こうともだれからも嫌われるので…。　実際わたしなんかでもイヤだし…。　まぁ彼女のコトは余談のつもりなのかな。</p><p>何事も安易に思い込んでいるのか、義母がかつてまだ若かったのかも知れないと思われそうなころ同居したコトがあるのでそれはもう大丈夫だと…。</p><p>ただね、私にしてみるともうはじめから躓いているじゃありませんか、と…。　何もかも揃えた後でそれですか、とも…。　尚且つトドメのようにあなたがたお二人は私に離れて行かれた立場ではありませんか、とも…。</p><p>その状況でどうやって？　そしていざひとつ屋根の下になったとしてもね、その先また何があるのかわからない。　実際その時のコトだって私にとって予想だにしなかったコトでしょうに、例があるワケだから。</p><p>現在にして振り返ればあの出来事があったワケだから同居しなくて正解、もしかするとね。　その想いさえこの胸元にあるのかも知れない私なのに…。</p><p>実はこの家を建てたのが、即ち当時まだ賃貸物件にいたのかも知れないと思われそうな私だけれども現在のこの住まいに越したのは私が義両親に対し気持ちなくなった翌年の去る年２００７年７月初旬ごろののコト。　同居しようにも「時はもう既に遅し」と言うコトでしょうけれども…。</p><p>賃貸物件にいたころ私は（同居いずれ…）と思っていたのかも知れない、あのコトの前（２００６年１月）までの私はね。 そのお話がどうも気に入らなかったみたい、二世帯住宅のコト。</p><p>ただそのころ起きたその出来事（気がなくなったコト）を機に離れて行くコトになろうともそのころの義両親にとってまさか長男嫁が離れて行ったと…、それだとは思わなかったはず（現在も気付いていないのかもね）でしょうけれどもその中もしかすると私に対し押さえつけながらもあるイミ都合良く未練がましそうに同居につき想いあったのかも知れない。　ただ私としてはそれを機にそれさえもなくなった。</p><p>そしていざこの住まいに越すようになったのはもうかれこれ私にとってあの二人に対し気のなくなった翌年のコト、義両親は私の胸のうちを知らないのも理由でしょうけれどもまだ同居が念頭にあったのかもね、ホント離れて行ったコトのない、そんな人達なんだろうなぁ…。　もうとことんと言えるべきほど同居に御縁がないワケなのよね、すれ違ってばかりで…。</p><br><p>その中このお盆に聞かされたコトが、「はじめ（名前）さん二世帯住宅のお話をしていたじゃない？　だからあなたの住まいだけではなく通いながらこの義実家も共に我が家だと思えばいいじゃない？」だと…。　義母が。</p><p>二世帯住宅と言うのはひとつ屋根の下、付近にいながらこの別世帯を指して意固地二人がますます意地を張りながら、そして同居につき致しかねるのをぜんぶ私のせいにしながら出て来た一言がそれだった。　「…、通いながら…」と言うのがふてぶてしい。　６０代にもなっていながら何もわからない、何も瞳に映っていないのかもね。</p><p>義実家を売却にかけてますますゆとりある暮らしぶりに、潤いのある生活ぶりに、それは有難いけれどももしも家を建てれば自分達のような素晴らしい義両親さえついていれば完璧だと言えるべき素晴らしい物件になると…、だから大丈夫だとも…。　自分達のような素晴らしい人物の建てる住まいに欠点などあるワケがないとも…。　安易なふうなのよね、はじめ二人揃って本気でそこでそう思い込んでいたようだったしね。　売却物件にしてくれなくともゆとりありますのでそれこそ大丈夫、あなた達のような自惚れで（大丈夫）だと思い込むのではなくてさ。</p><p>何度、建てようとも思い通りになりません。　住んでみて初めてそこでわかるでしょうに…。</p><p>あの傲慢な正体と言えるべき姿、アラと言えるべき姿も何度も何度も見せ付けられたし…。　何も同居にまつわるそればかりではなく。　天狗のようなお鼻、ピノキオのようなお鼻になりながら…。</p><p>この住まいだって一箇所あるの。　（居間の窓を出窓にすれば良かった）と…。　二階ではなく一階だしね。　それなら外側を拭こうにもなかなかスムーズでしょうに、二階よりも…。</p><p>ちょうど一階なので外側を拭こうにも確かにラクはラク、ただこれがもしも出窓だと現在の状況よりも格好が出て来る。　そう、住んでみなきゃわからないワケなのよ。</p><p>他人のせいにするワケではないけれどもあの時それ（現在の窓）を勧めたのは義母。　結局のところそれだって短所のうちのひとつでしょうに…。　何が自分達のような素晴らしい人物の建てるものに非などなかれ、なのよ。　※書き間違い、いくつかほど編集。</p><br><p>まぁかれこれすれ違ってばかりの、なかなか相性とは程遠い、そんな同居ばなしです。</p><p>これと気のなくなったコト、このふたつを書けるともう後は何を書こうともきっとお察しになって下さるのかも知れない。　すんなりと、スムーズのように…。</p><p>記事を書き始めるようになれたのかも知れないと思われそうな頃からお付き合いに恵まれているのかも知れないと思われそうな方々、そして今日からでもふと奇遇にもお気付きになって下さったのかも知れないと思われそうな方々で義家族に対しほとほとな目になるコトが頻繁のようなのかも知れないと思われそうな方々にとっておひとつだけでもお力のようになれると嬉しいのかも知れません。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ri-li-7176/entry-11916831788.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 09:32:04 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタ　長生きしたい？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dri-li-7176%26ENTRY_ID%3D11916258818%26ENTRY_END_DATE%3D2014%2F09%2F03"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11341;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><p>長生きしたいものだよね、誰もがみな。</p><p>若い頃のままのようにピンピンとしていられそうな人なんていない、ただそのうちもしも若い頃よりも多少なりとも下り気味のようになったとしてもね、高齢になろうともある程度のごとく動けて話せて食べられる人と言うのはどうもそうらしい。</p><p>まぁ何処までもそれにまつわりそうな説のようだし役不足のようながらも長男嫁としていられているのかも知れないと思われそうな私にとってただひとつだと言えるべきおトクのようなもの、日々のなか悟ると言うコトなのかも知れないだろうけれども若い頃から気付けたコトにつき。</p><p>あと余談ながら、お裁縫やお料理、整理整頓のようなこまめなものにつききめ細かく心掛けているような人、日常のコトながらね。　身体の箇所のうち共通するものとして指を使う作業でしょうに、頭と共にね。　だからなのよ。</p><p>高齢になり途端のようにするのではなく若い頃からせっせと積み重ねて来たのかも知れないと思われそうな人、そう言う人のばあい基本的にね。</p><p>現在、平均寿命と言うとかれこれ８０代ほど。　少なくとも平均なのかも知れないと囁かれているような頃にまで、即ち一般的な年頃にまで達したいような想い、やはり誰もがみな共通するのかも知れない。</p><p>もうひとつ余談ながら、まぁ持病だとかそう言うものにもきっと関連するコトでしょうけれども若くして横たわるようになったのかも知れないと思われそうな人のばあい瞳を閉じるまでの期間が長い、ただ平均寿命から長寿にかける頃にまで達した人のばあい横たわり始めたのと共に期間が長くないのも大体のごとく一般的だよね、パターンとして。</p><p>また余談のようになりうるのかも知れないけれども他人に迷惑をかけてばかりだとかあるいは他人の足を引っ張るばかりだとか…、即ち躓きのような存在になりうるような人のコト。</p><p>自己責任のうちでしょうね、きっと自業自得でしょうけれどもそう言う人は一般的に周りから長寿を願われないもの、嫌気さされるコトに比例すると思う。　そう言うものなのかも知れない、もしかすると。<br><br><br><br></p>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 04:10:35 +0900</pubDate>
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