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<title>レズビアンなパパ活女子の幸福追求日記</title>
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<description>首都圏に住むアラサーレズ(pj)が欲のままに日々を綴るブログ。誹謗中傷は直ちに法的措置を行います。</description>
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<title>セクマイ女がホストクラブに行った話(長文)</title>
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<![CDATA[ <p>私はレズビアンだが、元々はストレートだった。ストレートからバイになり、バイからビアンになったのだが、女でも男でも顔の美しい人間が好きだ。あまりにも周りに美人がいないので、イケメンに癒されるべくホストへ行くことにした。キャバクラで美女が色目を使ってチヤホヤしてくれるなら別だが、私がバリバリの女である以上そんなはずもないので仕方ない。5分ごとにあらゆるホストたち、新人から売れっ子まで、ついては消えていく。お笑い系ホスト、どしたん話聞こか系ホスト、かわいい系ホスト、ビジュアル系ホスト、などなど目まぐるしく変わる面々。基本的に人見知りでガードの硬い私は終始接待モードだった。寧ろ姫と呼ばれるべき私の方が、だ。「送り指名、オレを選んで」「オレを選んでよ、わかった？」「オレを選んでくれたら嬉しいな」……そんな言葉でまんまと選ぶと思うのだろうか？というか、それで選ぶ女がいるとしたら相当チョロい。そのホストが他の男よりも特に秀でているというアピールポイントがなければ選ぶ理由はない。</p><p>さて、ホストクラブでは写真指名というものができる。最初は新人がつき、後半は写真指名したホストたちがついてくれる。つまり本命は後半に来る。そんな中で、最初からとある理由で一番気になっていたホストが隣に座る。売れっ子だ。私の太腿に彼の太く硬い膝が触れ合う。そんな彼はひときわボディタッチが激しい。指が絡まり、手を繋がれ、そのまま肩口に抱き寄せられたかと思えば耳元で「オレを選べよ」と囁く。</p><p>パフォーマンスとしては100点だ。私はロマンチストでキザな言動が大好きであり、男女関わらず、されるのもするのも好きだ。だが驚くことに好みの異性に触れられているというのに、ドキドキはしなかった。数年前のストレートだった頃であれば、好みの男にここまでされれば頭の中がいっぱいで食欲も湧かず夜も眠れないほどだったというのに。</p><p>それから、終始感じるのは「より多くの金を使わせようとしている」という圧。どうせ自分に金を使わせたいだけだろう、という確固たる認識があるがゆえに、そして私自身に自己犠牲の精神がゼロであるがゆえ、何を言われても、何をされてもときめかないのだ。ホストにハマるのは世間知らずで、かつ本当に純粋ないい子だけなのだろう。</p><p><br></p><p>ホス狂のインタビュー記事でよく見かける言葉がある。「一般人の男と恋愛するより、金を払ってホストと恋愛した方が楽だ。なぜなら、一般男性の下心に疲れるから。ホストはそれがない。」私にはわからなかった。一般男性がもつ下心も、ホストの耳触りの良い言葉の裏で金を落とさせようとする心も、私には同じだった。</p><p>両方、私は受け付けない。生理的に無理なのだ。「飲み直すよね？」送り指名したボディタッチまみれの売れっ子ホストの言葉に「しません」と微笑み、p活で得た金で初回料金を支払って、歌舞伎町を後にした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riamu-l/entry-12861410341.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jul 2024 01:07:38 +0900</pubDate>
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<title>p活のポリシー</title>
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<![CDATA[ <p>ポリシーにしていることがある。</p><p>頂き女子りりちゃんは逮捕されたことで一躍有名になったが、私は彼女のTwitterのフォロワーだった。彼女のフォロワーが1.1万人だった頃から彼女を知っている。マニュアルを購入などはしていないし、当時はそもそも私はパパ活には無縁だった。</p><p>彼女が逮捕された今改めて思うのは、「嘘をついて金銭を貰ってはいけない」ということだ。例えば病気の親の治療のために、だとか、光熱水費や家賃が払えないので、だとか。そういう嘘をついて厚意を誘い、金を引き出すと犯罪になる。一昔前のキャバクラにおいては当たり前のような誘い文句だが、現に罰せられるのだ。</p><p>私は彼らと楽しい時間を過ごし、その対価としてお礼の気持ちを受け取っている。それだけ、なのである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riamu-l/entry-12860867920.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2024 13:51:48 +0900</pubDate>
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<title>彼女ができた、という話</title>
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<![CDATA[ <p>彼女ができた。とても好きだし恋をしているし、会いたいと思うけれどパパ活はやめない。それはそれ、これはこれだし、そもそも肉体的な接触なんて握手程度のものなのだからやめる理由もなければやめろと言われたとして正当な抗弁もできる。そういうわけで、私はパパ活で得た金で彼女とデートをするし、彼女へのプレゼント費用を捻出しようと思う。パパ活は浮気ではなく仕事なのだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riamu-l/entry-12859336180.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jul 2024 13:51:28 +0900</pubDate>
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<title>女の子のセ◯レが欲しい。</title>
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<![CDATA[ <p>どうしようもなく寂しい日がある。恐らくホルモンバランスの関係だと思うが、同時にとてつもない性欲が湧き上がる。私は性に関してはどちらかと言えば潔癖な方なのだが、顔が好みの可愛いセ◯レが欲しいと最近思う。ただ、特に最後までするつもりはないしそこにこだわりは無い。女の子のもちもちの身体に触れて、まさぐり、肌を寄せ合って添い寝が出来ればそれでいいし、ついでに乳◯が大きめなら最高である。立候補はコメントまたはメッセージまで。結果的に恋人になれるならそれも最高だし、絶賛募集中だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riamu-l/entry-12860380064.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2024 15:37:30 +0900</pubDate>
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<title>田舎におけるパパ活</title>
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<![CDATA[ <p>私は1年前に東京に来た。田舎生まれ田舎育ち、田舎でパパ活を試みたがあえなく撃沈。なぜなら生まれ育ったその土地は公務員一強のような地域で、とても大企業などなく、年収一千万を超える男性など数える程度にしかいないのだ。そんな土地でパパ活をしようにも、お手当て無しの不倫目的クソジジイしかいやしない。挙げ句の果てにマッチングアプリのメッセージ付きスペシャルいいね！で「こんな田舎で養ってもらおうとか、男に全て奢らせようなんてどうかしてる」と学歴容姿全てコンプの低スペクソジジイから説教垂らされる程なのだ。私はそんな田舎の男がほとほと嫌だった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riamu-l/entry-12859369112.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2024 13:02:12 +0900</pubDate>
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<title>なぜこのブログを開設しようと思ったか</title>
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<![CDATA[ <p>至極簡単で、誰にも言えないことを吐き出す場所が必要だと思ったからだ。欲しくなったのだ。</p><p>ビアンということもそうそう人には言えないし、</p><p>そんな私がパパ活をしているという事実は尚のこと誰にも言えないのである。予め断っておくが、パパ活は食事と買い物のみ。大人は一切行わないし、行えない。好きでもない男に抱かれるなど、いくら金をもらっても無理である。</p><p>私はとても素直だ。自分自身にも、他人にも。このブログも、気の向くままに、書いていく。</p><p>物好きな画面の向こうのあなたに……届けたい想いなどはないが、もし共感や応援などを感じてもらえたなら、コメントも歓迎している。</p><p><br></p><p>ただし、誹謗中傷に関しては直ちに開示請求並びに賠償請求を行うのでその覚悟で行ってほしい。それはここのコメントでも、他所のサイトでも同じである。</p><p>私は私のイエスマン以外、この世界に必要ないと思っている。私は愛されて育った自覚があるし、人と話していてもそう言われる。つまるところ、私の世界は私を好きな人だけで構成されていて、それは画面の向こうのあなたとて同じなのだ。もし、あなたがそうでないのなら、今すぐこのブログから立ち去ることをお勧めする。</p>
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<link>https://ameblo.jp/riamu-l/entry-12859315684.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Jul 2024 23:38:14 +0900</pubDate>
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