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<title>りあんこの情報最前線　ブログ</title>
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<description>ネットに飛びかう情報を自分なりに分析、体験しお届けいたします。</description>
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<title>意外と知られていないGmailの便利機能</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF"><font color="#0000FF"></font></font><font color="#0000FF"></font><strong>今回はあまり知られていないGmailの便利機能を紹介します。<br>知っていると仕事の幅が広がりますよ。</strong><br><font color="#0000FF"><br>〇フィルタ機能</font><br><br>この機能、メールを使う時には欠かせない機能なんですよね。<br>フィルタを設けることで、該当するメールを<br><br>・受信トレイをスキップしたり<br>・既読にしたり<br>・スターをつけたり<br>・ラベルをつけたり<br>・自動で指定したアドレスに転送できたり<br>・削除できたり<br>・迷惑フォルダに入らないようできたり<br>・「重要マーク」をつけたり<br><br>などなど、様々なアクションを全て自動で行うことができちゃう！<br><br>解除しても送られてくるスパムメールで邪魔ですよね？<br>そのスパムメールを弾きたい時や重要なメールを<br>あらかじめラベル分けしたりといった時に大変便利です。<br><br>特定のアドレスから来るメールを、全て他のアドレスに転送なんてことも可能です。<br><br>自由自在でとても便利ですよね！<br><br>設定は簡単で、<br>【設定】→【フィルタ】→【新しいフィルタを作成】からできます。<br><br><font color="#0000FF">〇スター機能<font color="#0000FF"><font color="#0000FF"></font></font></font><br><br>スター機能も使いこなすととても便利な機能です。<br><br>特に複数人で一つのアドレスを使用している場合には<br>目印としても機能します。<br><br>「青いスターは、Ａさん対応して」<br>「赤いスターは、Ｂさん対応する」<br>「ビックリマークは、バグ報告です」<br><br>というような合図にも使える便利機能です。。<br><br><font color="#0000FF">〇マルチアカウント機能<br></font><br>複数のGmailアカウントを持っている場合、<br>1つのブラウザで複数のアカウントをチェックなんてこともできます。<br><br>もうログアウトを繰り返す必要なんてありません。<br><br>もー便利すぎですよねー。<br><br>他にもいろいろあるので、機能を使いこなし仕事にプレイベートに<br>役立ててみてください。
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<link>https://ameblo.jp/riankochan/entry-11901149022.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jul 2014 15:16:50 +0900</pubDate>
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<title>少しの予算で効果のある広告を作り顧客を集める！</title>
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<![CDATA[ <strong>その方法とは？<br><br>始めるときに、あなたが出したい広告と<br>似たものを見つける！<br><br>たとえば、<br><br>あなたが、ニキビケアの広告を書くとしましょう。<br>似たものは何でしょうか？<br><br>「肌荒れ」といった商品を探す。<br><br>こういう似たものを見つけるだすんです。<br><br>大体このように似たような広告が５，６枚あればいいでしょう。<br><br>ライバルの広告ではダメですよ。<br>別にライバルをケンカする必要なんてないですからね。<br><br>ようは、似たようなものの広告があればいいんです。<br><br>あなたとは競合せず、似たような商品を扱っている会社の広告なら、<br>あなたがそれを土台・ベースにして広告を書いたとしても・・・<br><br>相手に迷惑もかかりませんし、素早く楽に広告を書き上げることができますよね。<br><br>ただ、ここでひとつだけ<u>注意事項</u>があります。<br><br>土台・ベースにする広告は、当然うまくいっているものでなければいけません。<br><br>当たり前の事ですが、失敗している広告を土台・ベースにしても・・・<br>あなたの広告も失敗してしまう確率が非常に高くなってしまいます。<br><br>（失敗しているものをマネすれば・・当然失敗する確率が高いですよね）<br><br>では、どうやって広告が上手くいってるか失敗してるか判断するのか？<br><br>雑誌や新聞の広告なら、その広告がリピートされていたり、<br>インターネットの広告なら、長期間同じ広告が出ている物<br>があるはずですよね。<br><br>そう！<br><br>その広告は、うまくいっている確率が高いのです。<br><br>理由は簡単でですよね。<br><br>広告が失敗しているなら、すぐに広告を出すのをやめますが、<br>うまくいっている広告なら、繰り返し、効果がなくなるまで、<br>広告を出し続ける・・・<br><br>であれば、繰り返し使われている広告があれば<br>それはうまくいっている確率が大変高いのです。<br><br>この方法を使えば！<br><br>少ない広告費でも、顧客をたくさん集める広告を作ることが<br>あなたにもできるはずです。<br><br>※結論<br><br>①あなたの商品と似たような商品の広告を探して集める<br><br>②広告は反響率が高い物を効率的に集める<br><br>③広告がう反響率が高いかどうかは、繰り返し、その広告が使われているかで判断する<br><br>是非試してみてください。</strong>
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<link>https://ameblo.jp/riankochan/entry-11899089525.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 15:13:35 +0900</pubDate>
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<title>無料なのに意外と重宝する転売ツール！</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#FF0000">転売をしない人、全く意味がなく興味もわかない話ですが<br>転売を始めようとする人には意外と役立っちゃう話です。</font><br></strong><br><strong>アマゾン専用検索サイトのAmashowって知っていますか？</strong><br><br>・これ ⇒ <a href="http://amashow.com/past.php" target="_blank">Amashow</a><br><br><strong>転売やせどり系で稼ごうとするなら、外せない無料ツール（サイト）なんです。<br><br>このサイトのランキング推移を見るだけで、不良在庫を抱えるリスクがかなり減ります。<br>だってせどりなんて不良在庫を抱えてしまったら最低最悪ですからね・・・<br><br>抱えている在庫を全部、利益にしないとビジネスとしてはダメなわけですからね。<br>不良在庫を一切抱えずに済む無料ツール、という位置づけでこのサイトは非常に重宝するわけです。<br><br>使ってないなら是非、一度ご使用ください。<br><br>次に、スマホは殆どの人が持ってると思いますが、<br>せどりスカウターっていう無料アプリも大変便利です。<br></strong><br>・これ⇒<a href=" http://sedori-scouter.net/" target="_blank">せどりスカウター </a><br><br><strong>使い方も至ってシンプルです。</strong><br><br><font color="#0000FF">１：せどりスカウターを立ち上げる<br><br>２：見つけた仕入対象を手に取る<br><br>３：バーコードまたは規格コードを入力して、相場をチェックする<br><br>４：AMASHOW に接続し、出品者数とランキングの推移を確認する<br><br>５：AMAZON に接続し、出品相場を確認する<br><br>６：利益があれば仕入れる</font><br><br><strong>このAmashowとせどりスカウターだけでもせどりや転売の成果が劇的に上がっちゃいます。<br><br>何も無駄に高額な有料ツールを買うばかりが成功への道でないんです。<br><br>まぁ、無料ツールなので有料ツールより、ちょっとだけ手間はかかりますが、<br>それくらいの手間は最初くらいかけないと成長しませんから頑張りましょう。<br><br>転売やせどりに興味がある方は、有料ツールや塾にお金を使い前に紹介した<br>無料ツールをお試しください。</strong>
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<link>https://ameblo.jp/riankochan/entry-11899078350.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 14:43:25 +0900</pubDate>
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<title>会社の売り上げを上げるのは？社長なのか、それとも従業員なのか・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>なぜ、従業員は、<br>社長の代わりに売上を上げる事ができるのか？<br><br>なぜ、従業員はオペレーターのように、<br>自分が指示するまで何もしないのか…？<br><br>なぜ、社長が働かなくても<br>勝手に会社は成長していくのか？</strong></font><br><br>なぜなのか？<br><br>起業した当初は<strong>「経営者が原動力」</strong>だからです。<br><br>起業したばかりの経営者は品揃えや値段、ディスプレイなど、店舗に関する<br>全てのことに携わります。<br><br>製造業では製造過程を監督し、雇用や解雇、原材料の仕入れ、<br>営業、更に顧客を満足させることなどに努めます。<br><br>飲食業の経営者であれば、顧客を呼び寄せ、接客し、<br>店が忙しく回転するように努めるでしょう。<br><br>しかし、時間とともに、これらのビジネスも成長していきます。<br><br>そうなったとき、<br>経営者のとる行動とは？<br><br><strong>最も得意とするものだけを１つか２つ残して、<br>他は他人に任せればいい。</strong><br><br>ただし、そうするためにはシステムを作らなければならない。<br><br>効果的な<br>「マーケティングのシステム」を作る事こそが、多くの起業家が<br>見落としてしまうが極めて重要な仕事なんですね。<br><br><br>「社長が他の従業員の<br>　10倍もの売上を出している」<br><br>彼の会社では従業員が５人いるそうです。<br><br>単純に計算してみると・・・<br><br>会社の売上の66%が<br>社長によって生み出されている<br><br>ということになりますよね。<br><br>それなら、ちょっと考えてみてください…<br><br>もしあなたが、病気や思いがけない事故で働く事ができなくなってしまったら…？<br><br>もしあなたのパフォーマンスが落ちてしまったら…？<br><br>もし部下のミスを自分が対応する事になって<br>思うように仕事ができなくなったら…？<br><br><br><font color="#0000FF">「そんなことにはならない」</font><br><br><br>でも、本当にそうならないかどうかは私もあなたもわかりませんよね…<br><br>そんなもしの為に！<br><br><br>マーケティングやセールスの活動を<br>他の人に任せるためのシステムをがあれば、<br><br>たとえあなたが働く事ができなくなっても、<br>会社の売上は安定して上がる！<br><br>これこそが、社長が考えなければならない最高のシステム化なんです。
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<link>https://ameblo.jp/riankochan/entry-11889768236.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 15:30:35 +0900</pubDate>
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<title>払え払えと言うけれど国民年金は枯渇寸前なのにどうするの？</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><strong>残念な報告ですが、収入の７割が税金に<br>消える時代が到来するかもしれません。</strong></font><br><br><font size="2">20歳から60歳まで、年金をしっかりと収めたときの<br>年金の支給額は<strong><font color="#FF0000">わずか月７万円</font></strong>です。<br><br>※正確には、月65,542円ですが、、、<br><br><br>これは平成24年度の数字なのですが、<br><strong>年額、786,500円</strong>ですね。<br><br><br>これを12で割ると......<br>たったの<strong>月65,542円</strong>で生活をしなければならない、<br>無理ですよね・・ということです。<br><br>しかも、ご存知のとおり、アベノミクスによって、<br>大きなインフレを無理やり起こしているのが現状です。<br><br><br>で、物が値上がり中で物価水準もどんどん上昇中・・<br><br>６万５千円では満足なものも買うどころか生活できないですよね。<br><br>しかも！本当に年金が貰えるかも分かりません。<br><br><br>参考に程度に！<br><br>シンガポールの年金（GIC）は<br>過去20年にわたって<br><strong>9.9%</strong>で運用されています。<br><br><br>ですが、それはファンドマネージャーの<br>腕がいいからであって、日本では無理無理・・<br><br><br><strong><font color="#FF0000">日本の年金は、5.5%での運用計画でしたが<br>それさえも非現実的だったということは<br>あなたも、ご存知のとおりです。</font></strong><br><br><br><br>こんな時代を前にして、私たちが、今、やるべきことは、<br><br><u>一体、何でしょうか？</u><br><br><br>国民年金についても２０４０年には枯渇する、とのことです。<br><br><br>引き続き、私たちは自力で収入を生み出さないといけない現実に<br>変わりありませんが・・・<br><br><br>国が隠蔽し、発表せずに先延ばしにしている現実を、<br>忘れずに知っておいてください。<br><br><br>そして、そのために情報を集め、<br>判断力を磨き、自分自身が行動するしかありません。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/riankochan/entry-11889294960.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 17:41:29 +0900</pubDate>
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<title>ナチスドイツの宣伝術はコピーライティングとマーケティングを裏打ちされた心理テクニック！</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#FF0000">人が商品を購入する理由は１００年以上前から<br>とっくに解明されていることをご存知ですか？</font></strong><br><br><br>この心理誘導のテクニックを政治に悪用し、国民を動かした人としては<br>ナチスドイツのヒトラーが最も有名だと言われています。<br><br>そんなヒトラーの右腕にして、ナチスドイツの宣伝担当大臣である<br>「ゲッペルス」は、以下のコメントを残しています。<br><br><font color="#0000FF">「娯楽の中に宣伝を刷り込ませ、<br>相手に宣伝と気づかれないように宣伝を行う、<br>宣伝したい内容を直接キャッチフレーズ化して<br>強調・連呼せず、心の中で思っているであろう<br>不満・疑問・欲望を遠まわしに刺激し暴発させる。<br><br>もっとも速度の遅い船に船団全体の速度を合わせる<br>護送船団の如く、知識レベルの低い階層に合わせた<br>宣伝を心がけるべき」<br><strong></strong></font><strong><br>もう一度言いますが、</strong><br><br>お客様があなたを選択する理由というのは<br>１００年前以上から解明されているのです。<br><br>更に、ナチスドイツだけではなく、<br>小泉純一郎内閣時の郵政民営化改革にも<br>政治利用されていたのです。<br><br>では、私たちがパソコン一台で、収入をグングンと増やすために、<br>１００年前に確立された手法を覚えればいいだけだったりするわけなんですね・・
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<link>https://ameblo.jp/riankochan/entry-11887738286.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 17:30:17 +0900</pubDate>
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<title>お金で買えない物はない？</title>
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<![CDATA[ <strong>お金で買えない物の代表はなんでしょうか？</strong><br><br><font color="#0000FF">・愛でしょうか？<br><br>・夢でしょうか？<br><br>・幸せでしょうか？<br><br>・時間でしょうか？</font><br><br><strong>よく世間ではお金なんてなくても幸せだ！<br><br>お金より大事な物がある！</strong><br><br>など言われますが、皆さんはどう思いますか？<br><br>しかし、どうでしょう？<br><br>お金がなければ現在の世界では生活できませんよね。<br><br>食事、家、服、など生活に必要な事には100％お金が要りますし、家族を守るのにも<br>お金が必須です。<br><br>では？冒頭のお金で買えない物の代表ってなんでしょうか？<br><br>答えは！<br><br>世間一般では愛や夢でしょうか？<br><br>しかし、愛でもお金で買える場合もありますよね（本当の愛かは疑問も残りますが）<br><br><font color="#FF0000" <strong>夢？</font><br><br>夢もお金がなくては叶えられない物が多いですよね。<br><br>スポーツ選手、学者、医者、弁護士、などなどになるにもお金はかかります。<br><br>では、<font color="#FF0000"><strong>時間</strong></font>でしょうか？<br><br>例えば、名古屋ー大阪間を特急で行くのと、新幹線で行くのでは<br>必要な時間は違いますよね？<br><br>お金で言えば、<br><br>特急＜新幹線ですが、時間では特急＞新幹線ですよね。<br><br>これはお金で時間を買ってるということになります。<br><br>では？究極の買えない物として<strong><font color="#FF0000">寿命</font></strong>でしょうか？<br><br>しかし、お金がある方が最先端の治療や最高の医者に診てもらえるのは<br>事実ですし、検診にも行きやすいですよね？<br><br>そう、考えれば考えるほどにお金で買えないものはないんですよね。<br><br>まぁ、これは極論ですが、あなたはこの事についてどう思いますか？
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<pubDate>Sat, 28 Jun 2014 17:02:07 +0900</pubDate>
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<title>生活をする上で、知識・ノウハウは時として神より偉大だ！</title>
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<![CDATA[ <strong>【情報】</strong><br><br>はとかく高値で売れます。<br><br>ただ悲しいことに日本ではまだまだ、というのが現実です。<br><br><br><br>なぜ、<strong>【情報】</strong>というのは価値が高いのでしょう？<br><br>意外と簡単な話です。<br><br><br>人気のスイーツ店で考えてみてください。１日１０００個を売り上げる<br>６００円のスイーツがあるとしましょう。<br><br><br><br>そのスイーツには当然、”<strong>レシピ</strong>”がるわけですが、<br><br>このスイーツの経費（材料や梱包など）自体は、全コストの２００円になっています。<br><br>つまり、１個６００円のうち、２００円を、経費が占めるわけです。<br><br>つまり４００円が利益。つまり儲け、なんですね。<br><br><br>この【<strong>レシピ</strong>】はいくらでしょう！？<br><br>ということなんです。<br><br><br><br>ぜひ、考えてみましょう。<br><br><br><br><br><br>ケーキ自体を買っても、そこから何か利益を生むことはできません。<br><br>美味しいね～、で食べてしまったらお終いです。<br><br>しかし、【<strong>レシピ</strong>】を買うことができたら？？<br><br><br><br>少なくとも、このスイーツを<strong>【完全再現】</strong>できるわけです。<br><br><br><br>そうすれば、先の計算式からすごい利益を得ることができそうじゃないですか？？<br><br><br><br>これが、情報販売の基本的な考え方です。<br><br>知識、ノウハウに投資する、という概念です。<br><br><br><br>この考え方はご存じ、マーケティング先進国のアメリカから来たものです。<br><br>居心地よい全国民サラリーマン社会の日本では受け入れ難いでしょう・・・<br><br>下手をすると詐欺、と揶揄されることが多分にある概念なわけなんです。<br><br><br>ただし、この【<strong>レシピ</strong>】相当高額であることは間違いないでしょう・・<br><br><br>よく、稼ぎ系ノウハウ塾の入塾費が３０万円とか言われてますが<br><br>そんな比ではありません。<br><br><br><br>理由は簡単で、一般的な稼ぎノウハウなんかより稼げるからです。<br><br><br><br>結局はここなんですよね。<br><br>・如何に純度が高いノウハウ・エキスを抽出できるか。<br><br>ここが、情報販売の決め手ではないでしょうか。<br><br>実績とか、セールス力だけじゃ、中身がバレたら終わりですからね。<br><br>それでは一発屋として去ったことでしょう。<br><br><br><br>さて<br><br>ここまでの話を聞くと、<br><br>・知識に対する敬意、畏怖<br><br>の念が少しは芽生えてきませんか？<br><br><br><br>そう！<br><br>知識・ノウハウは時として神より偉大だったりするのです。<br><br>あてにならない神様なんかより、余程人生を救ってくれますよ。<br><br><br><br>あと、念のためですがここで言っている情報販売、というのは<br><br>何もインフォ系の稼ぎ情報だけを指しているわけではありません。<br><br>自己啓発の書籍、ビジネス・スキル、ダイエット、その他。<br><br>全て、”情報”の”販売”ですから間違えないでくださいね。<br><br><br><br>しつこいですが全ての悩みやトラブルは、<br><br>すべて”情報が不足していること”によって起こり得ることなんです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/riankochan/entry-11884558830.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Jun 2014 17:51:39 +0900</pubDate>
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<title>Googleの終焉とSNSの台頭・・・</title>
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<![CDATA[ 今、巷ではGoogleを入り口に入ってくる人が減っている<br><br>ということのを知ってますか？<br><br><br>どういうことか？って言いますと<br><br>昔は欲しい商品、気になる商品をGoogleで検索して入ってきていたんです。<br><br>つまり、Googleが入り口だったわけですよ。<br><br><br>それが大きく変わりつつあります。<br><br>もちろん、今でもGoogleが入り口にはなってはいるのですが<br><br>Facebook、LINE、ピンタレスト、インスタグラムなどのソーシャルがこれだけ普及し<br><br>【ＳＮＳが入り口】になってきているんですね。<br><br><br>こうなってくるのは【必然】ですよね。<br><br><br>そのうちGoogleはゆっくり衰退していくと思っています。<br><br>もちろん、現在は最強ですよ。<br><br><br>ただアップルだろうがサムソンだろうがGMだろうが<br><br>数十年に渡って覇権を握り続けるなんてことは<br><br>人類の歴史上、ありえないわけなんですよ。<br><br><br>ということで何に乗っかるか・・・が必要となってくるわけですね。
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<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 18:42:50 +0900</pubDate>
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<title>あの女性店員め・・・</title>
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<![CDATA[ 「やられた・・・<br>　まさかこんな・・・」<br><br>和菓子屋さんの女性店員に<br>完全にやられちゃいました。。。<br><br>　<br>というのも、<br><br>娘と映画を観に行った時に上映まで時間があったので<br>時間をつぶそうと、たまたま近くにあった商店街を二人<br>でウロウロしていた所・・・<br><br>　<br>「あの～・・・」<br><br>と、和菓子屋の前で20代後半と思われる<br>女性店員が話しかけてきたんですよ。<br><br>続きはこちらをクリック<br><br>＞＞<a href="http://rianko0128.blog.fc2.com/blog-entry-50.html" target="_blank">こちら</a>
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<link>https://ameblo.jp/riankochan/entry-11876763079.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 15:53:56 +0900</pubDate>
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