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<title>運命を変えるブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。運命は変わらないのではなく、視点を変えさえすれば変わります。その事実を投稿したいと思います。</description>
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<title>良い気分とは何か？</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>　良い気分、心地良い気分とは、自分と宇宙全体が別物ではなく、一つの生命体であるという真実に基づいている感情です。<br><br><br><br><br><br>　つまり、この三次元時空間世界という幻想世界では、表向きは分離しているように見えていますが、それはあくまでも五感で受け取れるだけの情報に基づいているものであり、根源的実在の波動の世界では全く少しも分離などしていないのです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、自分の視点がこの三次元時空間世界という幻想世界を中心として捉えていると分離しているように見えているだけであり、その視点をこの世界を中心にするのではなく、この世界を創っている根源的実在の波動の世界を中心にすることが真実の姿を見るためには重要なのです。<br><br><br><br><br><br><br>　根源的実在の波動の世界→自分の意識から生まれる波動→自分が経験している世界、というエネルギーの流れになっているのであり、したがってこの世界はあくまでも結果としての現象世界に過ぎないということです。<br><br><br><br><br><br>　原因は根源的実在の波動の世界にあり、そのソース（源）の波動と同調していることによって、あらゆる良いものが現象として映し出されて来るということです。<br><br><br><br><br><br>　先ほどの、ソースの波動の世界→自分の意識から生まれる波動→自分の経験している状況、というシステムを認識していれば、自分が周りの状況に翻弄されている無力な存在などではないということを確信することができるのです。<br><br><br><br><br><br>　したがって、良い気分、心地良い気分というものは、その宇宙の原理法則に乗っている状態、何もかも完璧に備わっているパワーの領域に自分が在るということです。<br><br><br><br><br><br>　今この瞬間にも自分は唯一最高のパワーの領域に生きているのであり、それだけが唯一の現実、唯一の事実、唯一の実在なのです。<br><br><br><br><br><br>　すなわち、自分というものは、最高のパワーの領域に属しているにもかかわらず、この三次元時空間世界を創造するための最先端に生きているということです。<br><br><br>　<br><br><br><br>　これこそが引き寄せの法則の原点であり、基本であり、基盤なのです。<br><br><br><br><br><br>　したがって、周囲の状況には関わりなく常に良い気分、心地良い気分でいることは当たり前のことであり、自然な状態なのです。<br><br><br><br><br><br><br>　何かが起こったからいい気分になれるというようなものではないということです。<br><br><br><br><br><br>　何が起こっても、起こらなくても、周囲の状況には一切関わりなく常に良い気分、心地良い気分でいることは自然な状態であり、周囲の状況に翻弄されて悪い気分、不愉快な気分になっているのは不自然な状態であり、異常な状態だということです。<br><br><br><br><br><br><br>　常に自分は最高の波動の世界に存在しているのだということを本当に認識しているならば、結果としての現象世界に翻弄され、振り回されることは決して有り得ないのです。<br>　<br><br><br><br><br>　したがって、願望のロケットを打ち上げるのも、欠乏感や不足感から打ち上げることは初めから間違っているということです。<br><br><br><br><br><br>　今この瞬間も楽しくてワクワクしているけれども、こんな状況になったらもっと嬉しくてワクワクするだろうなというリラックスした余裕綽々の中で願望することが必要なのです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、コントラストというのは正反対の対象を認識することですが、その両極端のどちらが正しくてどちらが間違っているかというようなものではなく、両方とも経験する価値の在ることだと理解することであり、一方を否定するようなものではないということです。<br><br><br><br><br><br>　しかし、波動の世界ではすべてのものが健全であり、有り余る豊かさに恵まれ、穏やかな平和と愛と喜びに満ち溢れている完璧な状態であり、不足したり欠乏したりしているものは少しもないのです。<br><br><br><br><br><br>　したがって、自分が出している波動が健全で豊かで平和な波動であれば、唯一の現実である波動の世界の波動と同調することによって、波動の世界の完璧な状態がこの現象世界に映し出されて来るということです。<br><br><br>　<br><br><br><br>　つまり、願望というものは、この現象世界の視点から不足や欠乏のことを思っていることではなく、完璧な波動の世界の視点から満足や豊かさを感じてその良い気分にフォーカスしていることなのです。<br><br><br><br><br><br>　その際に、この現象世界の状況を振り返ることをやめることです。<br><br><br><br><br><br>　結果として現れている状態を振り返ることは、またその波動に引き戻されることになるからです。<br><br><br><br><br><br><br>　要は、呑気に天真爛漫に遊び心で楽しんで行けば良いということです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>　最後までお読み頂きまして、ありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/richhappy7/entry-12084020418.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2015 08:59:13 +0900</pubDate>
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<title>円思考で過去と未来を見る</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>　人間の視点から観ると、時間というものは、過去→現在→未来という一直線上に在るもののように捉えられていますが、これを本来の自分であるすべてを見通している神の視点から観ればどうなっているのでしょうか？<br><br><br><br><br><br>　神という全知全能の存在から過去→現在→未来の流れを観ると、過去も現在も未来もすべて決まっていることであり、これから起こることというのは一つもないのです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、人間の視点から観れば、未来はまだ決まってないように捉えられていますが、神の視点から観れば、未来も既に決まっているものとして捉えられているのです。<br><br><br><br><br>　蟻が地面のことしか分からないように人間も時間を過去→現在→未来という平面的なの一直線上の流れでしか分からないのです。<br><br><br><br><br><br>　しかし、この限定されている平面的な時間の捉え方を蟻を見るように上方から俯瞰して見ると、時間というものは決して一直線上を動いているものではなく、円を描いて回転しているのです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、現在の先に未来があり、未来の先には過去があるのです。<br><br><br><br><br>　これを逆に言うと、過去の先には未来があり、未来の先には現在があるということです。<br><br><br><br><br>　今という時点は、過去と未来の分岐点になっていますが、今の対極に在る反対側の分岐点は未来と過去の分岐点になっているということです。<br><br><br><br><br>　　<br>　そのことが意味しているのは、今の自分とは何もかも全く正反対の自分が実在しているということです。<br><br><br><br><br><br>　これは人間の想像などではなくて、神の視点から見えている絶対的事実なのです。<br>　<br><br><br><br><br>　今の自分とは全く正反対の自分という存在がどんな存在なのかは、究極の未来にまで進化して今の自分からは想像も付かない驚嘆すべき存在になっているということが解るのです。<br><br><br><br><br><br>　ということは、究極の未来の自分から観れば、実に最低な状態に在るということです。<br><br><br><br><br>　そして、この自分から観れば、究極の未来の自分は何もかも最高の自分になっている状態に在るということです。<br><br><br><br><br><br>　その２つの存在は、全く正反対の状態に在るにもかかわらず、別物ではなく、今この瞬間も一つの存在だということです。<br><br><br><br><br><br>　人間の視点からは見えなくても、神の視点からはこの自分も未来の究極の自分もすべてお見通しなのです。<br><br><br><br><br><br><br>　したがって、自分自身に対して自信を失いそうになった時には、自分と一体の究極の存在が今も実在しているということを思い出せばいいということです。<br><br><br><br><br><br>　時間空間を超えているところに、今この瞬間にも究極の自分、本来の自分が実在して、自分を見守ってくれているということをしっかりと記憶しておくことです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>　これをどのように受け取られるかは、すべてあなた次第です。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>　最後までお読み頂きまして、ありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/richhappy7/entry-12083888702.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 21:05:34 +0900</pubDate>
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<title>自分が属している霊界とは霊線で繋がっている</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br><br><br>　人は、その意識の状態に応じて高い霊界か、または低い霊界と繋がっています。<br><br><br><br><br>　低い霊界と霊線で繋がっている時には、その霊界に属しているのであり、何をやってもうまくいくことは有り得ないのです。<br><br><br><br><br>　何故なら、低い霊界とは地獄界であり、人が破滅し滅亡する方向に引っ張っていくからです。<br><br><br><br><br>　したがって、自分が不運に思えたり、何をしてもうまく行かないのは、自分が低い霊界と繋がっている証拠だということを知って、その霊線を断ち切り、高い霊界との繋がりを強くするように身の回りを清潔にして最高の神様と結べて戴けるように精進する必要があるのです。<br><br><br><br><br>　人間が人間を助けることは不可能です。<br><br><br><br><br>　助けることができるのは、全知全能の神だけであり、この三次元時空間世界の中だけでうまくやろうと思うこと自体が初めから間違っているのです。<br><br><br><br><br><br>　神がこの三次元時空間世界という幻想を創造されたのであり、この三次元時空間世界はあくまでも結果としての幻想世界ですから、この世界にいくら働きかけてもうまくいくことは決して有り得ないのです。<br><br><br><br><br>　神が、御自分の対極のものとして悪魔を創造されたのですから、神に繋がることだけが自分の運命を良いものに変える唯一の方法なのです。<br><br><br><br><br><br>　高い霊界は神と強く結ばれており、したがって光と熱が強く、悪魔は絶対に近づけないし、入ることもできないのです。<br><br><br><br><br><br>　自分が神と強く結ばれて高い霊界に属しているということは、光の霊線を通じて神の光と熱とパワーを与えて戴いていることですから、低い闇の霊界からの黒い霊線が自分に悪影響を与えることが無くなるのです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、神→霊界→この現象世界という霊主体従の秩序法則を強く認識していることによって、低い闇の悪魔が支配している霊界からの霊線が断ち切られることになるということです。<br><br><br><br><br><br>　ところが、自分の力でたくさんの人間の霊的階層を上げることができるという思い上がった傲慢不遜な心があれば、それは既に低い霊界と繋がっていることであり、自分自身も低い霊界に落ちていく結果になるのです。<br><br><br><br><br><br>　パワーがあるのはあくまでも神だけであり、人間はその中継点に過ぎないということを認識しておくべきなのです。<br><br><br><br><br><br><br>　そのことが神の家来になるということであり、悪魔の家来から脱出して離れる唯一の方法なのです。<br><br><br><br><br><br>　低い霊界に属している低級霊に憑依されたり、その悪影響を受けたりするのは、自分がまだ低い霊界と繋がっている部分があるということを知って反省し、エゴからの思いや行動を避けて神に意識を向けることが大切です。<br><br><br><br><br><br><br><br>　したがって、もし自分が否定的で嫌な気分になっているとすれば、それは闇の存在であるエゴとその霊界に繋がっていることですから、その時点ですぐに人間的な思いを捨てて、神という完璧な実在に意識を向けるべきなのです。<br><br><br><br><br><br>　人の中には、神の分霊である本来の自分としての魂と、その魂を守護する守護神と、闇の存在であるエゴという悪魔が存在しています。<br><br><br><br><br><br>　多くの人たちは、エゴが自分だと信じ込んでいるので、自動的に悪魔の家来になっているのです。<br><br><br><br><br>　悪魔の家来になっている限り、高い霊界との繋がりを持つことができないので、低い闇の霊的存在に翻弄され、不幸な人生を続ける外はないのです。<br><br><br><br><br><br>　すべてはうまくいっているという言葉は、あくまでも神に属している高い霊界と繋がっている人だけが言える言葉であり、エゴの視点からは決してうまくいっているという言葉を使うことはできないのです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、うまくいっていると言える人は、あくまでも高い霊界に属している人だけだということです。<br><br><br><br><br><br>　この点が、単なるポジティブ思考で人生を変えることができると主張している人たちとの違いなのです。<br><br><br><br><br><br><br><br>　<br>　あなたが神に意識を向けて霊的階層を上げるための参考になれば幸いです。<br><br><br><br><br><br><br><br>　ありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　<br><br>　<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/richhappy7/entry-12062279874.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 19:46:39 +0900</pubDate>
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<item>
<title>神の力と悪魔の力の違いとは何か？</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br><br><br>　悪魔という存在は、最も神に信頼されていた大天使ルシファーだと伝えられています。<br><br><br><br><br><br>　神に信頼されていたのにもかかわらず、ルシファーは自分が神になって人間を支配しようと思い立ったので、天使ミカエルがルシファーと戦って地の底に落としたと伝えられています。<br><br><br><br><br>　悪魔がなぜ自分が人間を支配しようと思い立ったのでしょうか？<br><br><br><br><br>　それは、神が何よりも最も愛されていたのが人間だからです。<br><br><br><br><br>　悪魔は自分の優秀さを褒めてくれないで、人間を愛している神を憎み、人間に嫉妬したということです。<br><br><br><br><br>　そして、その魔力を使って人間がこの幻想世界を現実だと信じ込むようにあらゆる手段を尽くしているのです。<br><br><br><br><br><br>　それには、低次元のものに人間の関心を向けさせることが、最も簡単であり、自分の奴隷にするための方法だと知っているのです。<br><br><br><br><br><br>　したがって、悪魔がその魔力を使う時は、清浄さが無い、異常な雰囲気のところで行われるのです。<br><br><br><br><br><br><br>　心に隙が出来ている時には、この幻想世界が唯一の現実であり、実在であると信じ込んでいるので、悪魔の家来である悪霊の影響を受けることがあるのです。<br><br><br><br><br><br>　したがって、自分が居る場所を塩水できれいに拭き掃除することが途轍もなく重要だということです。<br><br><br><br><br><br>　なぜなら、ゴミやホコリで一杯になっている部屋は、悪霊の格好の住処になるからです。<br><br><br><br><br><br>　<br>　神の力はあくまでも神聖な三位一体の原理を示すために行われるのに対して、悪魔の力はこの幻想世界が唯一の現実であり、実在であると信じ込ませることによっているのです。<br><br><br><br><br><br><br>　つまり、真理の形が在るかどうかがその違いを決めているということです。<br><br><br><br><br><br><br>　<br>　悪魔は真理の形に途轍もなく恐れており、また嫌っているので、三位一体の形をいつも心の中に持っていることによって悪魔とその家来の悪霊から自分を守る方法なのです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　これを信じるか信じないかはすべてあなた次第です。<br><br><br><br><br>　ありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　<br>
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</description>
<link>https://ameblo.jp/richhappy7/entry-12072960367.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 19:38:49 +0900</pubDate>
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<title>意図的創造をする方法</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br>　自分が考え、願望し、信じ、期待したものは実在する、というのが「意図的創造の方法論」ですが、その既に在る自分が望んでいるものを現実化させるためには、どんなことをすればいいのでしょうか？<br><br><br><br><br><br><br>　まず、自分が本当に望んでいるものは、今この瞬間にも既に在るということを確信して喜ぶことです。<br><br><br><br><br><br>　その際、望んでいるものの詳細なイメージを思い浮かべることができないということがあるかも知れませんが、本当は、もののイメージが思い浮かべられるかどうかが問題ではないのです。<br><br><br><br><br><br>　自分が望んでいるものを既に手に入れている時に、自分がどんな感情になっているだろうかということにフォーカスできていればいいのです。<br><br><br><br><br><br>　なぜなら、頭の考えに力が在るのではなく、自分が今この瞬間に出している波動に引き寄せる力が在るからです。<br><br><br><br><br><br>　自分がやりたいことをやりたい時にやることができているなら、どんな気分になっているだろうかということにフォーカスして、その感情を生き生きと感じることが、望んでいるものを引き寄せる波動を出していることなのです。<br><br><br><br><br><br>　ただ、なんとかして実現させなければならないというような緊張感や束縛感があると、心地良い気分にはなれないので、自分が今この瞬間にも乗っている生命のエネルギーの流れに逆らうことをやめることです。<br><br><br><br><br><br>　流れに逆らって舟を漕いで行くのではなく、流れに自分の身を任せてリラックスして、すべての抵抗を手放しているということが本来幸福な在り方しか流れていない人生の川の流れに乗って行くことなのです。<br><br><br><br><br><br>　<br>　抵抗というのは、今の自分のありのままを認められない、受け入れられないということであり、今の自分とは別の自分に成りたいと思っていることです。<br><br><br><br><br>　つまり、今の自分という存在に対して不平不満を持っているということです。<br><br><br><br><br>　それはあくまでも自分の頭の考えに過ぎないのであり、そのような頭の考えをすべて手放して宇宙の幸福な在り方のエネルギーに任せ委ねることが最高の流れに乗っているということなのです。<br><br><br><br><br><br>　したがって、今のありのままの自分をそのまま認め受け入れるということを許すことです。<br><br><br><br><br><br><br>　それから、こうしたら、こうなるというような左脳に依る判断や分析や比較などによって行動することをやめることです。<br><br><br><br><br><br>　頭の考えによって行動することは、心地良い気分を逆に損なうものであり、頭の考えをすべて手放してありのままの自分を認めて受け入れ、未来から押し寄せて来る幸福な在り方のエネルギーの流れに身を任せ委ねるということが正しい道を進んでいるということを確信することです。<br>　<br><br>　<br><br><br>　<br>　これを纏めると、<br><br><br>　1　自分が望んでいるものは今既に在る。<br><br><br>　2　それを手に入れるためには、抵抗をやめることであり、同時に今の自分のありのままを受け入れることを許すこと。<br><br><br><br>　3　行動によって手に入れようとするのではなく、感情のナビゲーションシステムに従って行動すること。<br><br><br><br><br><br><br>　この３つのことを忘れないで、あくまでものんびりと気楽にして心地良い気分を選び続けていることが最高の波動を出していることであり、その波動が宇宙全体を再編成してでも思いがけない出来事や奇跡的なシンクロニシティをもたらしてくれ、自分の願望を実現してくれるのです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　最後までお読み頂きまして、ありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/richhappy7/entry-12083657549.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 18:18:17 +0900</pubDate>
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<title>願望実現の仕組み</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>　願望というのは、この人生で経験しているものとは正反対のもの、コントラスト（対象のもの）を望んでいることです。<br><br><br><br><br><br>　その願望に意識を向けてフォーカスすることが、ソース（源）に願望のロケットを打ち上げていることです。<br><br><br><br><br><br>　この宇宙は全体が波動で出来ているので、願望のロケットを打ち上げたその瞬間にソースがその願望そのものに成るのです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、自分が願望のロケットを打ち上げた瞬間から、根源的実在の世界では、自分の願望は既に実現されて在るということです。<br><br><br><br><br><br>　<br>　波動の世界では自分が望んでいるものや状況は既に実現されているという事実を知って、その事実を受け入れ許すということ、抵抗を手放すということが波動の世界では既に実現して在るものや状況をこの現象世界にもたらすのです。<br><br><br><br><br><br>　1　人生でコントラストを感じるような経験をする。<br><br><br>　2　そのコントラストが願望を生み出す。<br><br><br><br>　3　自分の現状にフォーカスしないで願望にフォーカスする。<br><br><br><br>　4　その願望にフォーカスしている波動がソース（源）に届き、ソースが願望そのものに成る。<br><br><br><br>　5　つまり、波動の世界では今既に実現している。望んでいるものや状況は今この瞬間に既に在るということです。<br><br><br><br><br>　6　波動の世界に於いては自分が望んでいるものや状況が既に実現して在るということを受け入れ許容する。<br><br><br><br>　7　自分が望んでいるものや状況が既に実現して在るということを受け入れ許容することができると、その既に実現されている波動の世界と同調するので、心地良い気分、良い気分という波動を生み出すことができる。<br><br><br><br><br>　8　その心地良い気分、良い気分がさらに増幅されることによって、宇宙全体がそれを現実化するために働く。<br><br><br><br><br>　9　ネガティブな感情によってその実現を邪魔しない限り、自動的に今までには無かったようなシンクロニシティ、奇跡的な出来事が起こって来る。<br><br><br><br><br>　10　そして、その唯一の現実をこの現象世界で楽しむことができる。<br><br><br><br><br><br>　こういうシステムになっているということです。<br><br><br><br><br><br>　ということは、この現象世界で起こっている状況は、あくまでも結果としての現象であり、今の現状がどうであれ、それは問題ではないということです。<br><br><br><br><br><br>　自分が外側の現状というものに意識を囚われないということ、そして唯一の現実である波動の世界に意識を向けるということが何よりも重要なのです。<br><br><br><br><br><br><br><br>　最後までお読み頂きまして、ありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/richhappy7/entry-12083679827.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 11:02:06 +0900</pubDate>
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<title>人間はなぜ幽霊になるのか？</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>　六道輪廻という言葉がよく使われていますが、六道とは何のことでしょうか？<br><br><br><br><br><br>　知識としては、ほとんどの人が知っているように、大きく、天界、人間界（この地上界ではない）、修羅界、餓鬼界、畜生界、地獄界に分けられている死後の世界です。<br><br><br><br><br><br>　ただ、これらの六道の世界は、すべて迷いの世界であり、苦しみ以外には何もないところなのです。<br><br><br><br><br><br>　なぜなら、冥土という言葉があるように、六道の世界はすべて、あくまでも暗いところだからです。<br><br><br><br><br><br>　冥土の土産に持って行くと言いますが、そんなものは一つとして持って行くことなどできないのです。<br><br><br><br><br>　六道に行く者は、すべてこの地上界での真理の学びをしなかった者であり、人間失格者以外の何ものでもないということであり、その世界ではそのような扱いしか受けることがないからです。<br><br><br><br><br><br>　幽霊を見たことがある人は、どんな存在かということを知っていると思いますが、その属している世界の通りにほとんど真っ黒です。<br><br><br><br><br><br>　少しの光も見受けられないのであり、重苦しく冷たく憎しみに固まっている存在です。<br><br><br><br><br>　<br>　世間の一般道徳さえ守っていれば、良い世界へと行けるというのは全くの嘘であり、一般道徳を守っていても、超世間法へ知らなければ暗く恐ろしい幽霊がたくさん居る世界へと投げ込まれるだけなのです。<br>　<br>　<br><br><br><br>　しかし、天界は六道とは違うのではないかという意見も在ると思いますが、天界も実は天井界という意味であり、どん詰まりの世界なのです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、この世でいくら世の中の人間たちに良い人だと言われていたとしても、所詮は人間が勝手に決めている価値観であり、そんなものは見えざる世界では一切通用しないということです。<br><br><br><br><br>　したがって、天界と呼ばれている世界へ行ったとしても、その貯金が無くなれば、また六道輪廻を堂々巡りするだけなのです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、六道輪廻世界はすべて迷いの幽霊界に過ぎないということです。<br><br><br><br><br><br>　幽霊というのは、あくまでも迷える霊魂であり、その一部がこの地上界にさ迷い出て来ることがあるのです。<br><br><br><br><br>　なぜ、この世にさ迷い出て来るのかと言えば、自分が失敗者だということが分かっているからです。<br><br><br><br><br><br>　先祖供養と言いますが、自分が真理を知らないのに先祖を供養することなどとてもできない相談なのです。<br><br><br><br><br><br>　したがって、本当の真理とは何かということについて、もっと真剣に考える必要があるということです。<br><br><br><br><br><br>　六道輪廻世界よりも上の世界には世間の一般道徳を知っていても決して上がることは不可能だということを弁えていることです。<br><br><br><br><br><br>　この地上界の人間たちにはその六道輪廻世界の迷える霊魂が憑依して、破壊的なことばかりしているのです。<br><br><br><br><br><br>　そのような迷える霊魂に少しも誑かされないようなしっかりと真理を握っている人間でなくてはならないのです。<br><br><br><br><br><br><br>　それでは、幽霊という迷える霊魂の特徴を書いておきます。<br><br><br><br><br>　1　暗闇を好んでいる。<br><br><br>　2　光を恐れている。<br><br><br>　3　途轍もなく冷たい存在である。<br><br><br>　4　硬直している。<br><br><br>　5　重苦しく感じる。<br><br><br>　6　憎しみと敵意に満ちている。<br><br><br>　7　嫌な臭いがする。<br><br><br>　8　定まった形というものがない。<br><br><br>　9　清らかなところが嫌いである。<br><br><br>　10　人間が集まっている臭い汚いところが大好きである。<br><br><br>　11　狡猾、陰険、卑劣である。<br><br><br>　12　神聖な記号を恐れる。<br><br><br>　13　人間を誑かすのが楽しい。<br><br><br>　14　振動数が粗く、乱れている。<br><br><br>　15　愚か者に憑依して楽しんでいる。<br><br><br>　<br><br><br>　まだまだたくさんありますが、幽霊というのは、人間として失敗し、失格した霊魂のことだということです。<br><br><br><br><br><br><br>　正直言って、引き寄せの法則をいくら詳しく知っていたとしても、おそらく間違いなく六道輪廻世界へと投げ込まれることになると確信しています。<br>　　<br><br><br><br>　つまり、引き寄せの法則というのは、あくまでも世間法であり、一般道徳に過ぎないということです。<br><br><br><br><br><br>　人間は、この世の備えと、あの世の備えの両方をしておかなければならないということです。<br><br><br><br><br><br><br><br>　　<br>　最後までお読み頂きまして、ありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/richhappy7/entry-12083505276.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 21:40:34 +0900</pubDate>
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<title>ネガティブな観念から脱出する！</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br>　今までの人生経験によって、多くの人がネガティブな観念信念を植え付けられています。<br><br><br><br><br><br>　そして、そのネガティブな観念信念の中にいるので、やはりその結果としてのネガティブな感情、不愉快で嫌な悪い気分に支配されて振り回されているのです。<br><br><br><br><br><br>　ということは、ネガティブな観念信念さえ取り除くことができれば、自動的に自然でポジティブな感情が湧いて来ることが当たり前の状態になるということです。<br><br><br><br><br><br>　ネガティブな観念信念を取り除くということは、その中に自分が居るということをやめて、その中から脱出するということです。<br><br><br><br><br><br>　<br>　ネガティブな観念信念から脱出するということは、一体何を意味しているのでしょうか？<br><br><br><br><br><br>　それは、自分を制限制約限定限界付けているそれらのネガティブな観念信念が在るということに気付くということなのです。<br><br><br><br><br><br>　観念信念に気付くということは、もうその観念信念の中に自分が居ないということであり、その観念信念の外側からそれを観察しているということです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、自分にはこんなネガティブな観念信念が在るということに気付いた時点で、自分はもう既にその観念信念の中には居ないのであり、そこから脱出しているということです。<br><br><br><br><br><br><br>　ネガティブな観念信念にはどんなものが在るのでしょうか？<br><br><br><br><br><br>　自分には価値がない。<br><br><br>　自分は愛されていない。<br><br><br>　自分には才能がない。<br><br><br>　自分はツイていない。（自分には運がない）<br><br><br>　自分にはお金がない。<br><br><br><br><br><br>　ほんの一部ですが、ネガティブな観念信念というものは、すべてが否定であるということが解ります。<br><br><br><br><br><br>　<br>　今までの人生経験によって植え付けられているネガティブな観念信念というものはすべて否定的な観念信念だということが解るのです。<br><br><br><br><br><br><br>　ところが、この宇宙がまだ創造される前に、根源的実在である神が初めに気付いたことは、自分は在るということだということを思い出せば、自分にはないという否定的な観念信念というものはすべて自分が意識の中で勝手に作り出して信じ込んでいるだけだということが解るのです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、人間の自然な状態はすべての分野に於いて在るということであり、無いという観念信念はマヤカシの偽物に過ぎないのです。<br><br><br><br><br><br><br>　したがって、先ほどの自分にはないという観念信念のオンパレードはすべて偽物のマヤカシであり、決して真実などではないということに気付くことが重要なのです。<br><br><br><br><br><br><br>　そして、唯一の事実であり、唯一の現実であり、唯一の実在であることを大胆に宣言することです。<br><br><br><br><br>　自分には価値が在る。<br><br><br>　自分は愛されている。（自分は愛の中に在る）<br><br><br>　自分には才能が在る。<br><br><br>　自分はいつもツイている。<br><br><br>　自分は幸運で在る。<br><br><br>　自分はお金を持っている。（自分は無限の豊かさの中に在る）<br><br><br><br><br><br>　これらのポジティブな宣言をすることによって、ポジティブな観念信念が生まれ、その結果としてポジティブな感情が自動的に湧き上がって来るのです。<br><br><br><br><br>　ポジティブな感情、いい気分という波動を出し続けることが、それに似ているポジティブな出来事やシンクロニシティを呼び込み、引き寄せることになるのです。<br>　<br><br><br><br><br><br>　初めから今既に在るものを何もないと言いくるめて来ているのが個人的自我という悪魔だということに気付くことによって、ハートの魂である本来の自分が堂々として登場して来るのです。<br><br><br><br><br><br><br>　<br>　最後までお読み頂きまして、ありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/richhappy7/entry-12083251931.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 08:31:13 +0900</pubDate>
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<title>舐められてはいけない！威張ってもいけない！</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>　優しいことが人間として最高のことだと思っていると、世の中の根性が悪い人間に見抜かれて舐められてしまうことがあります。<br><br><br><br><br><br>　この世界は娑婆世界であり、さまざまな意識レベルの人間がいますので、自分の常識などせせら笑っている人間もいるということを忘れてはいけないのです。<br><br><br><br><br><br>　こう言うと、まさに弱肉強食の世界のように思えますが、そのような一面もこの世界には在るということであり、ただ善良な優しい人間で在ればいいのではないということです。<br><br><br><br><br><br><br>　なぜなら、いろいろと理不尽な攻撃を受けているとすれば、それは自分がその相手に完全に舐められているという事実が在るからです。<br><br><br><br><br><br>　その状態で、自分がいくら真実を語り、正しいことを言ったとしても、全く相手は聞く耳を持たないのです。<br><br><br><br><br><br>　自分が舐められるようなところが在るから舐められるのですが、だからといって舐められているままにしておけばいいのではないのです。<br><br><br><br><br><br>　戦うべきところでは、毅然として戦う姿勢を見せることが大切だということです。<br><br><br><br><br><br>　自分の弱さを認めたくないので、自分一人だけで悩んでいると、サイコパス人間はそれこそ徹底的に攻撃を仕掛けて来るでしょう。<br><br><br><br><br><br>　自分に本当に自信が無い人間ほど自分よりも弱そうに見える人間がいるとそれこそ牙を剥いて襲いかかって来るのです。<br><br><br><br><br><br>　ということは、もし自分が誰かに苦しめられているような状況が在るならば、わずかの時間でも我慢する必要はないのであり、すぐさま対抗する手を打つことです。<br><br><br><br><br><br>　法律的な問題が在ると言って、泣き寝入りばかりしていると、サイコパス人間はますます調子に乗って来るでしょう。<br><br><br><br><br>　必殺仕置き人という仕事が江戸時代に有りましたが、それは現代でも同じような仕事をしている人々もいるということを知ることです。<br><br><br><br><br><br>　相手を殺めたりするのではなく、相手の恫喝、脅迫、心理攻撃に対してそれなりの強い対抗手段を取るだけです。<br><br><br><br><br><br>　世の中の人間は、なかなか本当のことを教えてくれませんが、だからといって恨む必要は毛頭ありません。<br><br><br><br><br><br>　自分が何も知らなかったことが原因だからです。<br><br><br><br><br><br><br>　つまり、この世の中というところは、あくまでも娑婆世界であり、決して天国などではないということを肝に銘じることなのです。<br><br><br><br><br><br><br>　しかし、別に引き寄せの法則などの宇宙の原理法則が無いと言っているのではありません。<br><br><br><br><br><br>　それを学び続けることが、何者にも舐められない強い人間になる最高の方法だと確信しています。<br><br><br><br><br>　斎藤一人さんが、YouTubeで「舐められちゃあいけない、威張っちゃいけない」という言葉を述べられていますが、まさに人間は強くなければならないということを述べられているのです。<br><br><br><br><br><br>　あなたが何かで悩んでおられたら、すぐに手を打つことをお勧めします。<br><br><br><br><br><br><br>　最後までお読み頂きまして、ありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/richhappy7/entry-12083096933.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 20:27:23 +0900</pubDate>
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<title>引き寄せの法則の基本</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br>　引き寄せの法則は、３つの宇宙法則から成っています。<br><br><br><br>　一つ目は、「引き寄せの法則」であり、「それ自身に似たものを引き寄せる」というものです。<br><br><br><br>　この法則は、この宇宙のあらゆるものは波動で出来ているという事実が根拠になっています。<br><br><br><br>　自分の体も、自分の思考や感情もすべて波動であり、自分の周りに在るものも一つの例外もなくすべて波動、意志を持っているエネルギーだということです。<br><br><br><br>　類は友を呼ぶという言葉は、この宇宙法則について述べているものです。<br><br><br><br><br>　人間は、自分の思考と感情を変えることによって、自分が望んでいる思い通りの状況を創造することができる、という絶対的な事実は、この「引き寄せの法則」に因るものです。<br><br><br><br><br>　あらゆるものは、自分と似ているものを引き寄せ、自分と似ていないものは遠ざける性質を持っているということです。<br><br><br><br>　したがって、自分の今の状況は、すべて自分が思考と感情を使ってその波動で自ら引き寄せているものであり、自分以外の誰にもその責任を転嫁することはできないのです。<br><br><br><br>　逆に言えば、自分が望んで欲しているものや状況は、引き寄せの法則の力、自分の思考と感情の波動の力によっていくらでも引き寄せることができるということです。<br><br><br><br>　これは、ものすごい朗報であり、喜ぶべき情報なのです。<br><br><br><br><br><br><br>　２つ目の宇宙法則は、「意図的創造の方法論」というものです。<br><br><br><br>　それは、自分が願い、信じ、期待しているものは実在するというものです。<br><br><br>　<br>　つまり、自分が今何かを望んでいるとすると、その望んでいるものが今既に実在しているということです。<br><br><br><br>　まだ現実にはなっていないけれども、それは今既に未来に於いて実在しているのです。<br><br><br><br>　実在しているからこそ、この世界に現実として現れて来るのです。<br><br><br><br><br>　今までの惰性的なあきらめの暗い人生を意図的で前向きで希望に満ちた明るい人生に転換することができるということです。<br><br><br><br><br>　似ているものが引き寄せ合う、似ていないものは遠ざけるという「引き寄せの法則」を実践するためには、この「意図的創造の方法論」、自分が欲しいものは実在しているという事実を知ることが欠かせないのです。<br><br><br><br><br>　欲しいものに自分の思考と感情を向けることによって、実在させるようにするということです。<br><br><br><br>　この宇宙はすべて波動で出来ており、波動ではないものは一つも有り得ないのです。<br><br><br><br>　その波動で出来ている宇宙に向けて望んでいるものを注文した瞬間にその不確定の波動が確定された粒子に転換して物質化するということです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>　<br>　３つ目の宇宙法則は、「許容し可能にする術」です。<br><br><br><br>　これは、Art of Allowingという英語を翻訳したものであり、許し受け入れる心の在り方のことです。<br><br><br><br>　他人には他人のありのまま、あるがままの姿があり、自分には自分のありのまま、あるがままの姿が在るということであり、それを許し受け入れる心が「許容し可能にする術」です。<br><br><br><br><br>　つまり、他人が自らの人生の方向を決めることは自由であり、自分が自らの人生の方向を決めるのも自由だということです。<br><br><br><br><br>　したがって、他人がどう在ろうとも、それが自分の人生を決めるものにはならないという事実です。<br><br><br><br><br>　あくまでも、自分は自分の人生の主体者、創造者として生きることができるということです。<br><br><br><br>　<br><br>　この３つの宇宙法則を深く理解することによって、自分が望んでいる人生を創造し引き寄せることができるのです。<br><br><br><br><br><br>　例えば、何かが欲しいとします。<br><br><br><br>　その願いを持った瞬間にその対象は既に実在しているのです。<br><br><br><br><br>　その時に自分が良い気分になっているならば、それは確実に自分の人生に現れて来るのです。<br><br><br><br><br>　この良い気分、ワクワクする思考と感情が途轍もなく重要であり、もし前向きの明るい喜びの感情が湧き出て来ているのなら、現れて来るのは時間の問題です。<br><br><br><br><br>　したがって、明るい前向きの感情が湧き出ているということが重要であり、思考について調べる必要はないということなのです。<br><br><br><br>　つまり、感情がナビゲーションシステムとして作動しているのです。<br><br><br><br><br>　感情にさえ注意を払っていればいいということです。<br><br><br><br><br>　それから、自分をどれくらい信じているかどうかが重要であり、急に大金持ちに成りたいと思っても、自分の観念信念が邪魔をするので大きなことを一度に成し遂げようと思うよりも、初めは小さな目標から始めたほうがいいと確信しています。<br><br><br><br><br>　つまり、十年後の自分をイメージするのではなく、一週間後の自分をイメージするということです。<br><br><br><br><br>　イメージするということは、自分が今既に未来の自分になっているということです。<br><br><br><br><br><br>　その自分は、一週間後という未来に実在しているのであり、その自分に意識を向けているということは自分が既にその波動になっているということだからです。<br><br><br><br><br>　考え、願い、信じ、期待していることは実在する、という第２の宇宙法則を思い出すことです。<br><br><br><br><br>　そして、ありのままの自分を許容し、受け入れるということは、他人がありのままの自分で在るということを許容し受け入れるということです。<br><br><br><br><br>　したがって、他人を自分の思い通りにさせたいと思うことは間違いだということです。<br><br><br><br><br>　もし、そのような思いを持っているとするならば、そのことは自分の人生は自分が決めることができるということを否定していることになるのです。<br><br><br><br><br><br>　つまり、他人の選択の自由を認めないうちは、自分の選択の自由も決して認められないということです。<br><br><br><br><br><br><br>　同じ三次元時空間世界に居ても、事実上は全く別の世界に属しているということです。<br><br><br><br><br><br><br>　ここに人生を変える大いなる秘密が隠されていたのです。<br><br><br><br><br><br><br><br>　<br><br>　この引き寄せの法則という宇宙の法則について深い理解を持てば持つほど、自分の人生が明るくポジティブな人生に変容して行くことが実感できるということを確信しています。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　最後までお読み頂きまして、ありがとうございます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/richhappy7/entry-12082922215.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 17:56:56 +0900</pubDate>
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