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<title>0でも戦って、勝つ！</title>
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<description>１からではなく０から稼ぎ、豊かになるための情報庫</description>
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<title>あなたというオリジナルスパイス</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>5月も後半になり、少しずつ夏の兆しが見え始めてきましたね。<br>これから夏に向けて、体力を増やさなければいけないと感じる今日この頃です。<br><br>さて、自分らしく豊かに成功するためには、<br>人と同じことをするのではなく、<br>自分流のスタイルで、<br>あなただけの価値観を創造する必要があります。<br><br>今ではインターネットで様々なハイクオリティな情報を<br>実質「無料」入手できますので、<br>そういった意味では成功のハードルは<br>とても低くなっているといえます。<br><br>しかし、様々な良質の情報が無料でゴロゴロと<br>転がっているからこそ、ただ「なるほど」となってしまい、<br>アクションまで行かないケースも非常に多いのだと感じます。<br><br>これは、セミナーなどでも同じです。<br>何かいい話を聞いて、<br>「あー、いい話を聞いた」ではダメなんですね。<br><br>そこに何かしら自分なりのアレンジが入るからこそ、<br>結果は出てくるのです。<br><br>それ以外の全ては、ほかの人と全く同じことをやっていても、です。<br><br>情報配信の仕方や伝え方、売り方、引き付け方などは、<br>無料で提供されている世の中の人たちから学びましょう。<br><br>そこに、「あなた」という<br>オリジナルのスパイスが追加されるだけで、<br>結果はみるみるうちに出てくるものですよ。<br>
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<pubDate>Mon, 26 May 2014 11:23:49 +0900</pubDate>
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<title>あなたの追い風を掴む</title>
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<![CDATA[ 何事も結果を出すためには、それ相当の努力と継続力が無ければいけません。<br><br>しかし、その膨大なやる気のエネルギーを誤った方向に使ってしまうと、結果が出るまでに更に長い時間、もしくは更に大きな労力が必要となります。<br><br>世の中には、見えない「向かい風」そして「追い風」というものがあります。<br><br>豊かに成功するためには、その「向かい風」と「追い風」を感じ、それらの捉え方を知っておく必要があります。<br>そして、その「風」にはいくつかの種類があります。<br><br>それは「流れ」という言葉で表現されることがあるかもしれません。<br>なぜかどんどん上手く行く時や、もしくはどんなに頑張っても全然結果が出ない事を、あなたも経験されたことがあるかもしれません。<br><br>ここで言いたいのは、努力する必要なく、楽して成功すればよい、ということではありません。<br><br>努力のベクトルをどこに向けるか、ということです。<br><br>私たちには、それぞれ適材適所あります。<br>ほかの人が上手く行くことでも、あなたにとっては上手くいかない事もあります。逆に、他の人は上手くいかないかもしれないが、あなたなら同じ努力でも、上手く行くこともあるのです。<br><br>これは優劣の話ではありません。<br>適材適所、自分の分を見極め、果たすという事です。<br><br>流れに乗ることができると、気が付いたらゴール地点に到着しているという感覚になるでしょう。<br><br>確かにそこに至るまでに必死で努力してきたけど、それは充実したものであり、楽しいものだったという結果になるのです。<br><br>そして、その追い風の一つが、「自分を知る」という事です。<br><br>自分は何が好きで何が嫌いか、<br>何が得意で、何が不得意か、<br>どういうときにどういう感情が働いて、どういう行動をするのか<br><br>などを知るという事です。<br><br>そして自分自身を知り、それを認めることができると、あなた流のやり方というものが見えてきます。<br><br>そのやり方は周りと比べるものではなく、あなた自身が見出した、あなただけのオリジナルのやり方です。<br><br>その「追い風」を掴むことができた時、あなたなりの成功の形が見えてくるでしょう。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140514/18/richlife101/82/2b/j/o0267020012941051063.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140514/18/richlife101/82/2b/j/t02200165_0267020012941051063.jpg" alt="流れ" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>
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<pubDate>Wed, 14 May 2014 18:33:26 +0900</pubDate>
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<title>箱根行ってきました！^^</title>
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<![CDATA[ 最近色々とありすぎてヘトヘトになっていたので、むりやりスケを開けて癒しの旅へ。<br><br>都会の喧騒を離れて自然の中に足を踏み入れると、心があらわれる。<br><br>エネルギーチャージして、また一歩ずつ前進していきます！<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140511/09/richlife101/c8/54/j/o0800060012937291167.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140511/09/richlife101/c8/54/j/t02200165_0800060012937291167.jpg" alt="箱根４" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140511/09/richlife101/6b/31/j/o0720096012937291166.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140511/09/richlife101/6b/31/j/t02200293_0720096012937291166.jpg" alt="箱根３" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140511/09/richlife101/fb/c3/j/o0720096012937291165.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140511/09/richlife101/fb/c3/j/t02200293_0720096012937291165.jpg" alt="箱根２" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140511/09/richlife101/14/b9/j/o0720096012937291164.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140511/09/richlife101/14/b9/j/t02200293_0720096012937291164.jpg" alt="箱根１" width="220" height="293" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sat, 10 May 2014 09:38:12 +0900</pubDate>
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<title>焼き魚＠銀座</title>
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<![CDATA[ 昨日は焼き魚@銀座。<br><br>最近また脂っこいものを食べたり、連日お酒を飲む機会が。。<br><br>好きだし美味しいんですが、体調もさることながら、気が付いたら自分の中で効率が落ちていたり、頭が回らなかったり、余計なことを考えるようになってしまっていたり。。。<br><br>「最近太ったね」と言われることも多くなり(ーー;)<br><br>身体の健康は心の健康ととても繋がっているんだなと実感するので、ここでまたリセットかな～<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140506/12/richlife101/8c/38/j/o0720096012931803330.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140506/12/richlife101/8c/38/j/t02200293_0720096012931803330.jpg" alt="魚３" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140506/12/richlife101/54/95/j/o0800060012931803329.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140506/12/richlife101/54/95/j/t02200165_0800060012931803329.jpg" alt="魚２" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140506/12/richlife101/ce/07/j/o0720096012931803328.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140506/12/richlife101/ce/07/j/t02200293_0720096012931803328.jpg" alt="魚１" width="220" height="293" border="0"></a></div>
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<pubDate>Tue, 06 May 2014 12:22:58 +0900</pubDate>
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<title>塩ラーメン＠表参道</title>
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<![CDATA[ 表参道～原宿をブラブラ。<br><br>「無性に塩ラーメンが食べたい！！」と思ったら、タイミング良く目の前に塩ラーメン屋さんが(ﾟoﾟ;;<br><br>入るでしょ。<br><br>食べるでしょ。<br><br>ウメ～～！∑(ﾟДﾟ)<br><br>ニンニク梅やら、岩のりやら、面白いトッピングがたくさんあって最強！！<br><br>昼間からホロ酔い気分ー♪♪<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/13/richlife101/76/d6/j/o0720096012926137041.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/13/richlife101/76/d6/j/t02200293_0720096012926137041.jpg" alt="塩３" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/13/richlife101/c5/9b/j/o0720096012926137040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/13/richlife101/c5/9b/j/t02200293_0720096012926137040.jpg" alt="塩１" width="220" height="293" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140501/13/richlife101/21/ef/j/o0720096012926137039.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140501/13/richlife101/21/ef/j/t02200293_0720096012926137039.jpg" alt="塩２" width="220" height="293" border="0"></a></div><br>
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<pubDate>Thu, 01 May 2014 13:55:15 +0900</pubDate>
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<title>自由に生きる</title>
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<![CDATA[ 「自由に生きる」というと、世の中のしがらみから解放されて、好き勝手に生きることと勘違いしてしまうかもしれません。<br><br>しかし、本来「自由」というのは仏教に由来し、「自＝自ら」、「由＝もとづく」という語源から来ています。つまり「自らにもとづいて生きる」、世間や常識にとらわれず、自分の考えや気持ちを軸に生きるということが、本当の意味で自由に生きるということなのです。<br><br>今の現状を一気に変えることは難しいかもしれませんが、少しずつ自分の好きなことをする時間を増やしたり、そのようなライフスタイルを持つ人との関わりを多く持つようにすると、自然と自由な人生へとシフトしていくのかも知れませんよ。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140429/13/richlife101/2a/11/j/o0304018212923939626.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140429/13/richlife101/2a/11/j/t02200132_0304018212923939626.jpg" alt="自由" width="220" height="132" border="0"></a></div>
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<pubDate>Tue, 29 Apr 2014 13:47:00 +0900</pubDate>
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<title>【褒めて伸ばすべきか、叱って伸ばすべきか】</title>
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<![CDATA[ 事業を大きくしていくに当たって戦略や戦術も必要ですが、大元の推進力はやはり「人」です。ビジネスパートナーであれ、上司と部下であれ、向上心のない人間との仕事はつまらないですが、切磋琢磨できる人間関係であれば刺激的なだけでなく、当然その分受け取る報酬も大きくなる傾向があります。<br><br>つい先日も、あるインターネットの事業を立ち上げている友人と、「人は褒めて伸ばすべきか、叱って伸ばすべきか」という議論で盛り上がりました。アメとムチ、どちらを選択するか。それは往々にして本人の性格や、その時の気分で決定されているのかもしれません。<br><br>例えば「君なら絶対出来るから」というように、人は期待されるとそれに応えようとして努力し、結果として期待されなかった人よりも良い成績を残すことがあります。これは、心理学では「ピグマリオン効果」と呼ばれ、アメリカの心理学者ロバート・ローゼンタール博士がそれを証明しています。<br><br>逆に、「お前は何をやってもどうせその程度の成績しか残せないのだ」と言われ続けるとモチベーションが下がってしまい、結果として低い成績しか残すことが出来なくなってしまう可能性があります。これを「ゴーレム効果」といいます。<br><br>であれば、いつも褒めていた方が良いのではないかと思われるかもしれませんが、残念ながらそれは神様でも不可能でしょう（笑）神様ですら、罰を下すこともあるからです。また、いつも褒めてばかりいると調子に乗ってしまい、プライドだけが高くなってしまうかもしれません。<br><br>では、どうすればよいのか。。。<br><br>そのキーワードは、「期待」です。<br>つまり「相手を期待している事を前提として接する」事です。<br>例えば相手が失敗してしまった時には「なぜあなたのようなデキる人が失敗してしまったのか」という言い方をするのです。そうすると、相手はその失敗を内省しつつも、それでも期待を感じてまた向上していくことができます。<br>逆に成果を出した時には「あなたはもっとできるはず」と、自分の期待はそんなものではないということを暗に示して、そこにあぐらをかくことなく更に上を目指させるのです。<br><br>期待をされて不快に感じる人はあまりいません。<br>相手や状況に合わせて上手くピグマリオン効果を取り入れていくと、人間関係やビジネスがもっと向上していくでしょう。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140425/21/richlife101/82/e5/j/o0192023612919991995.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140425/21/richlife101/82/e5/j/t01920236_0192023612919991995.jpg" alt="pigmarion" width="192" height="236" border="0"></a></div>
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<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 21:37:32 +0900</pubDate>
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<title>時間は未来から過去に向かっている</title>
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<![CDATA[ 物事の一部だけを見ていくのではなく、常に広い視点で全体を見ていくことが必要だ。それは、時間が過去から未来に向かっているのではなく、実は未来から過去に向かっているからである。<br><br>物事は分業制にすると、時間軸としては過去と今しか見えない。アメリカはその典型で、今でも医学業界であれ音楽業界であれ、担当が決まっていて、その人はその分野には秀でているが、他の事は出来ない。他の部門との連携もとらないまま、全体が見えずに作業をしている。それでは未来は見えない。<br><br>しかし、「その気になったら何でもできる」という人は、一部で新しい事をやろうとすると、それが全体としてどいういう影響を与えるのかが詳しく分かる。あるいは逆に、車の一部分を見て、その車の全体がどれほど素晴らしいものだと予測する事ができる。一部しか知らない人は、全体を見て素晴らしいと言う。<br><br>時間は未来から過去に向かっている。<br>一部分を見て全体を把握することができると、未来が見えてくる。<br>そしてその結果、いま何をしなければいけないのかも見えてくる。<br><br>そこに巨大なゲシュタルトが生まれ、人生が充実したものとなっていく。
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<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 16:06:55 +0900</pubDate>
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<title>己、時、そして動きを見極める</title>
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<![CDATA[ 「論語」「孫子」「老子」など、数ある中国古典の中でも唯一学術的な解釈が定まっていないとされる「易経」。<br>初めて出会ったは高校生の時でしたが、今になって改めて読み返すと仕事に通じる発見がたくさんあります。<br><br>易経は、英語では「book of changes」つまり「変化の書」といい、時の変遷過程の原理原則を説いています。易経の根本思想は陰陽説で、全ての事象は春夏秋冬、自然の摂理に従って変化する、栄枯盛衰するものだとしています。それは一人の人間の中にも、会社にも、プロジェクトにも、国家にも、家庭にもあるという事です。<br><br>そしてその変化の中には一定不変の法則があり、例えば夏の後には必ず秋、秋の後には必ず冬がきます。宇宙も自然も人間の人生も、必ず不変の法則性を持って変化していく。そしてその変化の機微を見極めることができたなら、物事をマクロに理解する事ができ、先々の察知も可能になる。つまり困難な時からの変化、良い状態からの変化を感じ、それに即した行動を取ることができるようになってくる。<br><br>人生は自分がコントロールできる部分と、出来ない部分があるのだと思います。例えば高速を運転していた場合、車線やスピートは自分でコントロールできるかもしれませんが、道自体を右に曲げたり左に曲げたりすることはできません。進んでいると途中で道路工事があったり、渋滞があるかもしれませんが、重要なのはそのサインや周りの車の変化に気付くことなのかもしれません。それにいち早く気付くことができれば、「高速を降りる」という選択肢も見えてくるわけです。<br><br>どんな状況や状態でも、まずは己を知り、そして「時」を見極め「動き」を把握することで、次の適切な一手が見えてくるのだと思います。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131109/22/richlife101/aa/57/j/o0320014512744244107.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131109/22/richlife101/aa/57/j/t02200100_0320014512744244107.jpg" alt="0でも戦って、勝つ！-易経" width="220" height="100" border="0"></a></div>
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<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 22:53:20 +0900</pubDate>
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<title>Facebookの活用方法　その４</title>
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<![CDATA[ 資金０、コネ０、人脈０から豊かになるために必須なツールの一つがFacebookですが、前回に引き続き、さらにすぐに実践でき、効果を体感する事の出来るいくつかの機能をご紹介します。<br><br>Facebookの始め方が分からない、はじめたけど何をしていいのか分からない、という方は <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"> <strong><font size="3"><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=252137&amp;iid=40643" target="_blank">コチラ</a></font></strong>をぜひご活用ください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>私自身、これでたくさん学ばせて頂きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">　<br><br><font size="3"><strong><font color="#0000FF">４．シェア機能</font></strong></font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131103/14/richlife101/11/e1/j/o0154003712737188868.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131103/14/richlife101/11/e1/j/t01540037_0154003712737188868.jpg" alt="$0でも戦って、勝つ！-しぇあ" width="154" height="37" border="0"></a></div><br>シェア機能とは、<font color="#0000FF"><font size="2"><strong>ある友達の発言を、他の友達にも見てほしいと思った時に、その情報をあなたの友達に広めることができる機能</strong></font></font>です。<br>例えばAさんが、ココのラーメンは本当に美味しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">という投稿をします。あなたはそれを見て、美味しそうだからBさんにもぜひ教えてあげたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">と思ったら、そのAさんの書いた発言に対して、あなたの推薦文を付けてBさんに教えてあげることができる、という機能です。そして、<strong><font size="2"><font color="#0000FF">さらにそれを見たBさんがCさんにも教えてあげたい、と思ってシェアし、そうして口コミが爆発的に広まっていく</font></font></strong>のです。<br>あなたの投稿内容が良ければ良いほど、その投稿は無限に共有されていくのです。<br><br><font size="3"><strong><font color="#FA8072">５．友達リスト分け機能</font></strong></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131103/14/richlife101/f0/f8/j/o0187023512737191085.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131103/14/richlife101/f0/f8/j/t01870235_0187023512737191085.jpg" alt="$0でも戦って、勝つ！-リスト" width="100" height="140" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>これは<strong><font size="2"><font color="#FA8072">Facebookの友達のグループ分けができる機能</font></font></strong>です。<br>例えば学校の友達、趣味の仲間、ビジネスの仲間など、自分が好きなグループに分けることができるのです。なぜ分ける必要があるかというと、もちろん自分で見やすくするためという理由もあるかもしれませんが、マーケティング的に言うと、<font size="2"><strong><font color="#FA8072">グループによってそれぞれ欲しい情報、反応する情報が違う</font></strong></font>からです。例えば学校の友達は美味しいレストランの情報や面白いテレビ番組の情報、趣味の仲間だとその共通した趣味に関する情報、ビジネス仲間だとセミナーやノウハウなどの情報を欲しがっている訳です。<br>つまり、リスト分けして発言の公開グループを分けておく事で、<font color="#FA8072"><strong><font size="2">より質の高い情報、相手が求めている情報を発信する事ができる</font></strong></font>ようになります。これによりマーケティング戦略的にも信頼関係も構築しやすくなるのです。<br><br><font size="3"><strong><font color="#33CC00">６．Facebookページ</font></strong></font><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131103/14/richlife101/65/ba/j/o0146005512737190586.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131103/14/richlife101/65/ba/j/t01460055_0146005512737190586.jpg" alt="$0でも戦って、勝つ！-FBページ" width="146" height="55" border="0"></a></div><br>これは、個人ページとは別に、会社やアーティスト、趣味などの<strong><font size="2"><font color="#33CC00">コミュニティを作るためのページ</font></font></strong>です。アメリカのオバマ大統領やレディガガ、ローソンなど、多数の有名人や大企業もFacebookページを作ってファンを作っています。中には考え方やメッセージをテーマにしているページもありますが、この<strong><font size="2"><font color="#33CC00">Facebookページの管理人になる事であなたがどう考え、何を発信したいと思っているかをより強くアピールし、またそのファンも効率的に作っていくことができる</font></font></strong>のです。<br><br><strong><font size="3"><font color="#CC0066">７．ソーシャルプラグイン</font></font></strong><br><br>これはFacebook外のサイト、例えば<strong><font size="2"><font color="#CC0066">ウェブサイトやブログなどにFacebookの機能を追加することができる機能</font></font></strong>です。つまり、ブログやホームページにいいねボタンやシェアボタンを貼りつけることができる機能です。これを貼りつけておく事で、<strong><font size="2"><font color="#CC0066">別サイトからFacebookに誘導して集客することが可能になる</font></font></strong>のです。あなたがいま持っているブログやホームページとFacebookを連携させる事で、さらに多くの人にページを認識してもらい、集客する事ができるようになるのです。<br><br>Facebookの始め方が分からない、はじめたけど何をしていいのか分からない、という方は <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="右矢印"> <strong><font size="3"><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=252137&amp;iid=40643" target="_blank">コチラ</a></font></strong>をぜひご活用ください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">　<br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 14:07:06 +0900</pubDate>
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