<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>rickdom-zeonのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/rickdom-zeon/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/rickdom-zeon/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>死なないでください。</title>
<description>
<![CDATA[ 若い人の自殺が本当に多く感じます。<div><br></div><div>私も死のうと追い詰められた事もあるし、自殺しようとした事もあります。</div><div><br></div><div>本当に追い詰められたら気持ちがしんどくて、苦しくて、涙が止まらなくて、明日っていう日が来る事を拒んで、嫌で嫌で仕方ないってなる事も知ってます。</div><div><br></div><div>今、この瞬間にも苦しんでいる人がたくさんいると思います。</div><div><br></div><div>自分の置かれている状況を誰にも話せなくて1人で閉じこもってしまっている人もたくさんいると思います。</div><div><br></div><div>我慢しろとか、耐えてとか、頑張れとか、そんな苦しめる言葉を言うつもりはありません。</div><div><br></div><div>でも、死なないで！</div><div>絶対に死なないで！</div><div><br></div><div>身近な人に話せないなら、私に話してください。</div><div>あなたの苦しんでる心を半分わけて。</div><div><br></div><div>このおじさんが今まで経験した事、苦しんだ事、なんとか乗り越えられた事、聞いてほしい。</div><div><br></div><div>どこかのサイトみたいに一緒に死んであげるなんて言いません。</div><div>心の中に満タンになった苦しみを半分わけて。</div><div>そしてまたその半分が満タンになりそうになったらまたわけて。</div><div>そうして少しずつ、ほんの少しずつゆっくり歩こ。</div><div><br></div><div>お願い、死なないでください。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rickdom-zeon/entry-12388252942.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2018 20:28:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自殺しないで</title>
<description>
<![CDATA[ 絶対に死なないで。<div><br></div><div>絶対に死なないでください。</div><div><br></div><div>お願いします。</div><div><br></div><div>絶対に死なないで。</div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180702/18/rickdom-zeon/7e/45/j/o1001108014221972736.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180702/18/rickdom-zeon/7e/45/j/o1001108014221972736.jpg" border="0" width="400" height="431"></a></div><br><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rickdom-zeon/entry-12387980112.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2018 18:30:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言葉</title>
<description>
<![CDATA[ <div>人の言葉ですが、割とよかったので貼り付け(^^)<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/20/rickdom-zeon/d6/fa/j/o0320032014209858769.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180612/20/rickdom-zeon/d6/fa/j/o0320032014209858769.jpg" border="0" width="400" height="400"></a></div><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rickdom-zeon/entry-12383244968.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2018 20:09:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>追い詰められ覚醒？</title>
<description>
<![CDATA[ 当時、父の自殺や、それによる母の狂乱、祖母のひき逃げ死亡事故、いろいろな事が重なって、自分自身を保つ事が難しくなっていました。<div>その時に自己防衛本能というか、感情をなくすことによって壊れかけた自分を保持する事を考えた。</div><div>喜びや幸せの感情もなくすけれど、悲しみや辛さをなくせるならそれでいいと考えました。</div><div>それからはすべての問題や状況を客観的にみることができ、乗り越えていくことができました。</div><div><br></div><div>そんな時、自分に対しての感情はなくなっていたのですが、人の感情が自分の中に流れ込んでくる事が起こるようになりました。</div><div>それも、その人が背負っていたり経験した悲しみの感情だけが流れ込んでくるのです。</div><div>当時、不動産営業の仕事をしていたのですが、自分のお客さんの訳ありな方は特に、その人の背負っている悲しみや辛さが流れ込んできて、案内した時にその物件を選んだ理由を話すと涙を流して喜んでくれたりした事も多くありました。</div><div>変わった事では、電話で話してる相手がどんな服装をしているのか感じる事ができることもありました。</div><div>もちろん全ての人が対象じゃなく時々ですが…。</div><div><br></div><div>こんな話をしても信じてもらえないでしょうけどね。</div><div><br></div><div>今は自分自身が割と平和な位置にあるのか、相手の感情が流れ込んでくる事はほとんどなくなりましたが、精神的に追い込まれる事によって人っていろんな事が起こるのかな。って感じました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rickdom-zeon/entry-12383045700.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2018 22:19:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言葉の大切さ</title>
<description>
<![CDATA[ 言葉の大切さっていうより怖さってことの方がしっくりくるかな？<div>言葉の持つ力がどれほど大きいか、皆さんも必ず経験していると思います。</div><div>私は学生の頃に、国語の成績も悪かったからうまく文章にはできないけれど、一生懸命に自分なりに感じている事をここに書いているつもりです。</div><div>見ていて不愉快に思う人もいるでしょうけれど、ほんの少しだけでも理解して読んでくれる人がいればいいなと思います。</div><div><br></div><div>言葉ってすごい力があるなって、いつも感じています。</div><div>一言で簡単に人を不愉快にさせる事もできるし、恐怖を与える事も、追い詰めれば殺す事だってできる。</div><div>でも、使い方をかえれば人を幸せにする事もできるし、救う事だってできる。</div><div>こういう風に書けば後者の方がいいと思う人が多いと思いますが、普段はそんな事を考えずに使うことが普通だと思います。</div><div>友達と喧嘩になった時、子供を叱った時、自分の言った言葉を思い返してみるのもいいと思います。</div><div>きれいごとばかり言ってるようですが、私も聖者じゃないから人を傷つけてしまっている事も多々あると思います。</div><div>でも結局思い返してみて反省する事が多いし、言われた人の気持ちになれば、もう少し落ち着いて話さなければ…。ってなってしまいます。</div><div><br></div><div>悪口を言うのも、嫌な事を言うのも、人だから感情もあるから仕方ないとは思いますが、人を殺してしまうような言葉だけは使わないと、1人でも多くの人が考えてくれると嬉しいです。</div><div>なにかあってから、そんなつもりじゃなかった。って後悔しないように。</div><div><br></div><div>朝起きたら「おはよう」、何かしてもらったら「ありがとう」。誰もが子供の頃からそう教えてもらった言葉も大人になれば使うのが少なくなってる人もいるでしょうけれど、毎日その言葉を、旦那さんや奥さん、親や子供、彼氏や彼女、身近な所から使えば他の人にも簡単に言えるようになると思います。</div><div>言われた人は気持ちよくなり幸せな1日をおくれるかもしれません。</div><div>明日からでも、みんなに声をかけてあげて欲しいと思います。</div><div>絶対に人を殺す言葉よりもいいはずですから。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rickdom-zeon/entry-12382835099.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2018 03:21:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>毎日誰かが…</title>
<description>
<![CDATA[ ニュースを見ていると毎日誰かが殺され、毎日子供が虐待を受けている。<div>虐待についてはニュースにすらならなく、日常的に行われている家庭も星の数ほどあると思う。</div><div>昔、私の知り合いはいろいろいました。</div><div>父と娘の2人暮らしでしたが父が飲んでばかりでお金がなく、電気も止められ、ロウソクで生活していたり、親がいなく祖母に面倒みてもらっていたが、食事は姉弟で白ご飯を持って試食コーナーでオカズを手に入れていたり、新しく来た義父に性的なイタズラをされたり…</div><div>時代的な事もあるのかもしれないけれど、事件にすらならずにそれが日常になっている子達もいました。</div><div>今、親や義父から虐待を受け、食事もろくに与えられなかったり、暴力を受けたりするニュースをみても、加害者は口を揃えて「しつけ」という。</div><div>しつけの意味がわかってないのか、その言葉を使えば逃れられると思っているのか、自分のしている事を正当化できると思っているのか、いずれにしても、クソほどもない鬼畜としかみえません。</div><div>おそらくその「しつけ」というのはペットかなんかと勘違いしてるのか、自分が偉く従わせる事を「しつけ」と思っているのだろう。</div><div>同じ人間、また守ってあげるべき存在となぜ思えないのか、きっとその人達は歳をとって自分が弱者になっても、俺は弱いんやから俺を助けろ！とか言ってるんだろうな。</div><div>私は自殺しようとしている人の中でも必要と思う人には生きて欲しいと本気で思う。けれど、その人達には死んで欲しいと思う。</div><div>私自身、ここに身勝手な事を書いているのはわかっているけれど、守るべき人、救わなければいけない人、大人になれば少なくともそれくらいは理解しながら生活をして欲しいと願っています。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rickdom-zeon/entry-12382572800.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jun 2018 23:46:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>父の死と不思議な出来事2</title>
<description>
<![CDATA[ 父の遺体を警察署に引き取りに行った際に、遺留品も全て引き取った。<div>その中に私の妹が父の誕生日に買った腕時計があり、9時頃を指したまま止まっていた。</div><div>父はずっとその時計を大切にはめていたのに、外して車の中に置いてあった。</div><div>なにも気にせず、時計が止まってしまったから外したのかな？ってくらいにしか思ってなかったので、私は父の遺品として持っておくことにした。</div><div>家に父を連れて帰り、布団に寝かせて通夜の準備をしている時、ふと腕時計が気になり取り出してみたら止まっていたはずの時計が時刻がぴったり合って動いていました。</div><div>母や妹に、家に帰ってきて喜んでるのかな？って話していました。</div><div><br></div><div>そのあとでわかったのですが、腕時計が止まっていた時に指していた9時頃の時刻は、父の死亡推定時刻でした。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rickdom-zeon/entry-12382190223.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 12:11:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>父の死と不思議な出来事</title>
<description>
<![CDATA[ もう、かなり前になるけれど、突如、父が死んだ。<div>私は普段通り仕事をしていたのですが、突然仕事先に警察から電話があり、父の遺体が発見されたので確認に来て欲しい。という内容でした。</div><div>父は首を吊り、自殺している姿を発見されたのです。</div><div>その日は仕事を早退し、会社の車で急いで警察署に向かいました。</div><div>同じ内容の連絡が母にも入ったようで、向かってる最中に母から泣きながら連絡があった。</div><div>できることなら母に見せることなく私自身で確認をしたかったけれど、そうもいかなくなり途中で母を拾い警察署へ。</div><div>警察署の受け付けから案内されると、警察署内にある駐車場の隅に毛布がかけてありました。</div><div>ドラマとかで見るような室内で小さな祭壇があり白いシーツがかけられているものを想像していたので、あまりにもかけ離れている姿に驚きました。</div><div>でもその時はなぜか冷静に、5月の暑い日だったので外に放置してあるけど腐らないのかな。なんて考えてる自分がいました。</div><div>警察署内では父の発見された状況説明、遺留品の確認、こちらの事情聴取が行われ、引き取る手続き。</div><div>どぉすればいいかわからなかった私は警察署で紹介された葬儀屋に連絡して、とりあえず家へ連れて帰り葬儀の準備を。</div><div>母や妹は何もできない状態になっていたので、全て手探り状態でしたので、ちゃんとおくれてあげれたのか心配です。</div><div>祖父母の墓のある住職を頼むと高い金額を言われ、急な事もあり支払える金額でもないため、住職を呼ばずに葬儀をすましてしまった結果、父の遺骨を墓に入れてもらえたものの、本来なら九字ある戒名が七字に…。お金を入れれば九字にすると言われました。</div><div>でも、遺骨を祖父母と同じお墓に入れてあげれただけでもよかった。</div><div><br></div><div>父の自殺は、自らがしていた商売がうまくいかなくなり、借金が膨れ上がり、それに伴い母から毎日のように死ねと言われ続けた結果でした。</div><div>父は私達と家を生命保険で守ろうとしていたと後に知りました。</div><div>あと数年で私は父の亡くなった歳になります。</div><div>父が私達にしてくれた事の1ミリもできていない自分に嫌気をさすのと、父の偉大さを今でも感じています。</div><div><br></div><div>私は今までに自殺未遂をした事もあります。</div><div>自殺によって残された遺族にもなった事もあります。</div><div>両方の気持ちがよくわかるので言います。</div><div><br></div><div>生きてください。</div><div>しんどい事は山盛りあると思います。</div><div>でも、生きる必要があります。</div><div><br></div><div>お願いします。</div><div><br></div><div>死なないでください。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rickdom-zeon/entry-12382137305.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 07:25:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心が折れた</title>
<description>
<![CDATA[ あることがきっかけで、心が折れる。という経験があった。<div>その時は毎日会社に通い、他の誰にも気づかれないようにしていたけれど、食事もできず、夜も眠れない日が続いた。</div><div>夜は仕事帰りに買ったワインのボトルを1本飲み干し、泥酔した状態になってようやく眠りにつく事が出来たが、2時間程すると「もう許して、もう勘弁して」と泣きながら起きてしまう毎日でした。</div><div>食事もろくに摂っていなかったせいもあって、体重が3ヶ月で30キロ減る状態でした。</div><div>その時に生きている事がつらく、2度目の自殺未遂をしていました。</div><div><br></div><div>まわりの人は、些細なことで…。って思う事でも、人によって大きな事もあり、生きている事がつらくなるって事がどれだけ悲しい事なのかを理解できる人が少ないと思う。</div><div>そんな中で思い悩んでいる人、心が暗いところで小さくなって怯えている人が今もたくさんいると思う。</div><div><br></div><div>1人で泣かないでください。</div><div><br></div><div>せめて一緒に泣かせてください。</div><div><br></div><div>明日も生きていてください。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rickdom-zeon/entry-12381630377.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2018 03:15:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>実は…</title>
<description>
<![CDATA[ 実は、私は自殺経験者です。<div>今まで2度、未遂で終わりました。</div><div>こんな話を書くのはかなりためらいましたが、今現在、思い詰めている人、考えている人に少しでも聞いてもらえればと思います。</div><div>興味のない人にはごめんなさい🙏</div><div><br></div><div>私も経験あるから思えるのですが、思い詰めてる人にとっては周りの状況なんて全く見えないし、考える事もできないし、人の優しさや思いやりのあるような言葉さえ凶器のように感じ、誰も何も信じられる状態ではないと思います。</div><div><br></div><div>わからない人から見れば、精神的弱者、自己中、と思えるかもしれないけれど、そんな事すら見えないくらい思い詰めてしまってるのです。</div><div>カウンセリングを…って安易に言う人もいるけれど、そんな経験がなく教科書や今までの症例で学んだ人になんのアドバイスができるんだろうと疑心暗鬼にさえなってしまいます。</div><div>現に私自身、もしも目の前に神様が現れたら絶対に殴ってやる！なんて事も思ったくらいでした。</div><div><br></div><div>今までの私の経験や、未遂時の事、その時に得た事などの話もこれからゆっくり書いていきますので、思い詰めてる人も、考えている人も、読んでください。</div><div>その時間だけでも私にください。</div><div>お願いします。</div><div><br></div><div>すぐには死なずに、せめてこんなバカなオッサンの話だけでも聞く時間だけください。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/rickdom-zeon/entry-12381114967.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2018 00:00:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
