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<title>映画は1日1時間</title>
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<description>これまで観た映画ではなく、新しく観た映画を中心に感想を書いていきます。</description>
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<title>オンリー・ゴッド</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/rickman0713/a0/71/j/o0480068612950157272.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140523/14/rickman0713/a0/71/j/o0480068612950157272.jpg" width="400" height="571"></a><br><br>いやー凄い映画ですよこれは。<br>間違い無く万人受けしない作品ですが、合う人にとっては大傑作といえるような作品じゃないでしょうか。<br>僕はニコラス・ウィンディング・レフィン監督の作品は「ドライブ」しか観たことがなかったのですが、ただでさえ無駄な要素の無かった「ドライブ」よりもさらに余分なものを削ぎ落とした感じ。<br>無駄なセリフは一切無しで最小限のセリフのみで物語が展開されるので、観ている最中これはどういう意味なんだろうと何度も考えるくらい難解な内容。<br>ストーリーは特に目新しい内容ではないのですが、映像や美術の美しさ、俳優の魅力、唐突に訪れるバイオレンス、これらの要素のレベルが非常に高いのです。<br>人によって賛否が分かれるような作品ですが予告編観てピンと来た方は試してみてはいかがでしょうか。<br>本当に映像が美しい作品なので可能ならブルーレイディスクでの鑑賞をおすすめします。<br>余談ですが、ライアン・ゴズリングは「ドライブ」の時もそうでしたが何を着てもきっちり着こなせていて格好いいです。<br>今作では、デニムに白Tのラフなスタイルからスーツに細ネクタイとベスト着用のフォーマルなスタイルまで披露していますが、どちらもタイトなサイズ感でおしゃれに着こなしています。<br>特に本作のラスボスであるチャンとのタイマンの場面でのスーツの上着を脱いで袖を捲くったスタイルはラフさとフォーマルさを兼ね揃えていて非常にセクシーだと思います。
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<link>https://ameblo.jp/rickman0713/entry-11858825160.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2014 04:04:49 +0900</pubDate>
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<title>ハングオーバー・ゲーム</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140523/01/rickman0713/27/a8/j/o0480048012949814089.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140523/01/rickman0713/27/a8/j/o0480048012949814089.jpg" width="400" height="400"></a><br>以前に海外版の予告を観てから気になっていた作品。<br>タイトル通りハングオーバーとハンガーゲームを中心としたパロディ映画です。<br>他にはテッド、ローン・レンジャー、ジャンゴといった最近の作品のキャラが登場。<br>ハングオーバーシリーズ大好きの僕としてはお馴染みの3人組の吹き替え声優がオリジナルと同じなのが嬉しいところですが、どうせなら口調もオリジナルに準じてもらいたかったかな。<br>内容的には下ネタとパロディネタがメインでストーリーはオマケ程度の代物というよくあるパロディ映画です。<br>個人的には、テッドがぬいぐるみサイズではなく人間サイズで、しかもイチモツの造形があるのがツボ。<br>ハングオーバーとハンガーゲームの予備知識必須の内容ですが、パロディ映画好きなら普通に楽しめると思います。
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<link>https://ameblo.jp/rickman0713/entry-11858386749.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2014 00:34:46 +0900</pubDate>
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<title>当ブログについて</title>
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<![CDATA[ 観た映画の感想を自分用の意味も込めて書き残そうと思い、ブログを始めました。<br>これまで観た映画ではなく、映画館やレンタル、セル等で観た新作を中心に行こうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/rickman0713/entry-11858293990.html</link>
<pubDate>Thu, 22 May 2014 22:12:45 +0900</pubDate>
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