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<title>GARAGE</title>
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<description>ただ空に向かって歌い続ける　いつも、いつの日もあなたに伝えたくて。きっと何度でもやり直せる　この場所から・・・</description>
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<title>１２月２７日</title>
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<![CDATA[ 明日の最低気温予想はマイナス４度！！<br>ついに東京にも雪が降るのでしょうか・・・<br><br>どれだけ寒くなってもなんとなく雪のない街は冬と思うことができないんですよ<br>なので、あまり降り積もるのは嫌だけれどどこかで雪を待っている僕がいたりするんですよね。<br><br><br>思い出すのは中学の頃に塾まで歩いていた冬の日のこと<br>雲に覆われた空は昼間でも少し薄暗くて、夕方にもなると真っ暗で。<br>でも子供の頃って夜になると元気になってくるっていう意味の分からない感じがあるじゃないですか！？僕だけですかね？笑<br><br>そんな日々を最近よく思い出すわけです。<br><br><br><br><br><br>人生って難しいですよねー<br>時々ふと地元に帰ってしまいたいと思うことがあるんです。<br>まぁ、帰ったところで何もないことが分かっているから帰りはしないんですけど。<br><br>というか、もうこれ以上何をしたらいいんだろう？って漠然と思っていたりもするんですよね。<br><br><br>今までにないくらい今ものすごく疲れ果ててる。<br>本当色々と疲れ果ててる、というか逃げたいとかいう気持ち？があるんですよね<br><br>何に疲れたの？って聞かれても自分でも分からない<br>全部、全部っていうしかできない<br>そりゃ仕事が一番の原因なんでしょうけど、それだけじゃない。<br>言葉にならないけど、生きてるってことが分からないというか<br><br>ま、「死にたくないから生きてる」って感じなんで追い詰められて死ぬっていう選択肢は自分に無いですがね。笑<br><br><br><br><br><br><br>息抜きする方法も失くして<br>好きな人には「友達」と言われ<br>会社では早く仕事を覚えろと言うわりに研修の自分にできる仕事など無く<br>本当に無駄な日々を過ごしているなって思う。<br><br>そりゃあ生きる為には長時間拘束されなきゃいけないっていうのはわかるけど<br>最後の学生生活って一番重要な時期、もしかしたら人生で一番素晴らしい時間なのかもしれないこの瞬間をたかが１日１万で買われているのかと思うとなんというか・・・<br>空しいというか、馬鹿げてるというか<br><br>まぁ、社会というものに憤りを感じているしもうどーしたらいいのか分からん。
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<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 22:07:41 +0900</pubDate>
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<title>１２月２２日</title>
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<![CDATA[ さて、冬休みも始まりましたねー<br>とはいえ学生気分でいることのできない社会人および僕のような研修生はね・・・<br><br>クリスマスがやってくるそうですよ。<br>今年も街に・・・♪<br>しかし、大都市東京に住んでいても２３区って職場なので遊べる場所という感じが一切しないんですよねー<br>うん、しいて言うなればお台場？本当そう思うくらい２３区では遊んでないんですよ。笑<br><br><br><br>昔からそうだった。<br>地元、まぁ片田舎の偏狭の地だったわけですが<br>その中では一応の中心街付近に住んではいたけれど、遊ぶ？って感じだったし。<br><br>というか、遊ぶっていう考えがズレていたのかな？<br>今でもゲームとかして遊ぶより野球とかサッカーとかをして遊んでいたいとか思うわけで。<br>だから住んでる八王子のなかですら誰かと遊ぶ場所っていうのがはっきりないのかもしれない・・・<br><br>バイクがあった頃は江ノ島やら山梨やら遠出をして遊んでいましたけれどねー<br><br><br><br><br><br>いやいや、しかし寒いねー<br>今日は冬至だったらしいじゃないですか。<br>明日は天皇誕生日だし、明後日はクリスマス・イヴ。<br>カレンダーは楽しそうですねー・・・。<br><br>まぁ、研修・研修・研修ですよ。笑<br><br><br><br><br><br><br><br>イルミネーション見に行ったり、たまにご飯食べたり・・・<br>映画行ったり、水族館に行ったり。<br><br>月１くらいのペースだけど、自分は楽しいんだよなぁ。<br>そりゃ、もっと会いたいだとかあるけれどもお互い仕事があるわけでねー<br>そう考えると月に４回しかない数少ない時間を僕にくれてるんだからねって。そう言い聞かせてる。<br><br>ところで、僕らどんな関係なんだろうね？笑<br>恋人同士ではなくて。<br>やっぱり友達なのかな？
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<link>https://ameblo.jp/rickys-vor/entry-11734175549.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 17:07:21 +0900</pubDate>
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<title>手紙</title>
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<![CDATA[ なんだか、社会人っていうものを半分経験して・・・<br>思ったこと・感じたこと沢山あるけれど。<br>自分自身やりたいことって、本当にやりたいことって何なのかな？って<br><br><br><br><br><br><br><br>１０年前の僕、１０歳の僕は将来何になりたかったろう？<br>父親が教師をしていたからか多分役所とかで働くことになるんだろうと思ってた。<br>夢っていう夢をそれまで考えもしなかった僕。<br><br>でも、１０歳の時にある人に出逢って考え方が少しずつ変わっていきました。<br>クラスの担任が産休に入り、代わりにやってきた先生です。<br>「僕は小説家になりたいんだ」って言っていた先生、本気で文章を書いて最終選考止まりだったけれども“夢を持っている”っていうことに凄く憧れた瞬間でした。<br><br>先生の真似事をして文章を創作したりなんかして。<br>周りの児童は先生のことを嫌っていたりとかしていたけど、僕にとっては初めてできたヒーローのような存在でした。もっとも、車も持っていないし社会人１年目だったらしくダメダメな人だったんでそこが似てしまったのかもしれないですけど。<br><br><br><br><br>１０年前の僕が今の僕と話せるなら、きっとこう手紙を書くでしょう。<br><br>１０年後、２０歳の僕へ<br>僕は小説家になれていますか？<br>いや、まだなれていなかったとしても賞くらいには入っていますか？<br>マーチングは続けていますか？<br><br><br>短い疑問文ばかりがずっしり敷き詰められていて、遠い将来の僕は元気で楽しく暮らしていると思ってた。まぁ、元気でそれなりに暮らしてはいるけれど・・・そう、それなりに。<br>大人になっていくにつれて曖昧な表現をするようになっていく。<br>これからもきっと、もっと曖昧に分かりにくく表現して誤魔化していくんだろう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>１５歳の僕がもし今の僕に手紙を書いていたなら、きっとこう書いているだろう<br><br>２０歳、大学生活は楽しい？彼女はできた？<br>分かってるだろうけど茜とは付き合えないと思うから諦めな？・・・てか諦めてるか。<br>５年も経ってるんだもんねー<br><br>中学の３年で僕は凄く変わったって言われたよ。良い方へなのか？悪い方へなのか？・・・<br>でも分かったことがある。俺は学校が好きだ！<br>せーやとか柴田とかと一緒にいるのが、みんなで過ごすのが、帰り道に缶蹴りするのがくそ楽しいんだ！<br>不登校とか学校サボってるなんて言ったらとりあえず声だして笑ってやるわ！<br><br>あと、種市と歌ってて思った。歌が好きだ！<br>みんなにプロ目指せとか言われたし、将来は黒田俊介さんのようなアーティストになりたい。<br><br><br><br><br><br><br><br>中学時代がなければ僕は今、この場所にいることは無かっただろう。<br>しかし高校も中学時代の友人たちと一緒にいれたとしても多分ここにはいれなかった。<br><br>中学時代っていうのは本当に楽しかったし、そんな奴等と離れ離れになった時「自分もがんばらなきゃ」って支えになってくれた。遠くにいてくれたから自然とそう考えられたのかもしれない。<br><br><br><br><br><br><br><br>あ、ども。Ri☆ckysの伊藤です。<br>お元気してますか？ジーニアスですか？<br><br>高校１年の頃の自分からはきっと意味不明で、でもニヤけてしまう文章が送られてくるはず。<br>いや、どーだろう？直人の「この殺伐とした・・・」っていう文章のパクリを送ってくるかもしれないね。笑<br>くだらないことばっかりしてたけれど、くだらない毎日ほど大切なことってなくて。誰にでもできることだけど誰も挑戦しなさそうな部分、自分らしさを探していた時期でもあると思うんです。<br><br>高校の頃から読書とか映画とかが好きになっていったんですよねー<br>家庭内別居をしだしたからですかね？まぁ、反抗期的なあれです。<br>部屋に篭っていると暇でねー、その間に恋愛映画やら何やらを見ているうちに感情的な部分とかが発達というか強く出てきたんでしょうね？<br><br><br><br><br>溜め込んで溜め込んで、作詞をしないようになってからきっとそのうち耐えれなくなって凄くいいものが出てくるんじゃないか？とか思っていたけれどそんなこと無くって。<br>やっぱり出して出して、それも大きな声で吐き出していないと気持ちよくなんかなくって。<br><br>それを教えてくれたのが今日までの僕たち。<br>僕自身がそれを本当の意味で理解したとき、今まで生きてきたすべての意味が繋がった時に新たな一歩がまた踏み出せるんだと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rickys-vor/entry-11732173573.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 10:48:32 +0900</pubDate>
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<title>１２月５日</title>
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<![CDATA[ 社会人って大変。<br>そんなの分かっていたことじゃないかーって思うんだけど・・・<br><br>「新人だからまだあれはできない、これはできない」<br>そんなこと分かってる、自分では分かってる<br>だけど他人に言われるのは心外で・・・<br><br>そんなこと思ってる。
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<link>https://ameblo.jp/rickys-vor/entry-11718149608.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 11:49:06 +0900</pubDate>
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<title>５月２６日</title>
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<![CDATA[ 平凡な日曜です。<br>明日から学校・・・<br>欝ですｗ<br><br>なんか久々のブログですな。<br>最近は暇さえあればバイクバイクでしたからねぇ<br>寝る間も削ってｗｗｗ<br><br><br>いやぁ、ここ２日間くらいですかね？<br>またiPodで音楽を聴き続けてるという生活を送っています<br>決して真似しないで下さいｗ<br>耳が悪くなっちゃいますからね！<br><br>しかし、音楽が好きすぎてですね<br>なかなかイヤフォンをはずす気になれないんですよねー<br>イヤフォンはずしてもいいんですけど、はずしたら今度は歌いたくなっちゃうわけでｗ<br>東京。窮屈な世界ですよねー<br>電車の中では静かにしなければならない、ちょっとでもズレてることをすると変な目で見られ・・・<br>だからこそ、自分というものを隠そう隠そうとしてる人が沢山。<br><br><br>自分って何だっけ？<br>ずっと自分を隠した生活なんてしちゃったらそう思う日も来てしまう。<br>もっと自分を大切に、自分を信じて、自分を貫いて・・・<br><br><br>新曲の案が頭の中に浮かんできてます。<br>タイトルは「（仮）灯」<br>ともしび。小さな小さな明かりはまるで夢を見つめる自分のようで<br>ロウソクに灯っていて人の手によって守られてるそんな明かりじゃなくって、自分は強い雨が降る日に雷が落ちて偶然木の枝が燃え始めた。<br>でも雨はまだ止まないし、今にも消えてしまいそうな灯。<br><br>アイドルや家柄からレールを敷かれて歩くだけの、風も雨もない家の中でロウソクに灯ってるだけの柔な灯じゃない。<br>僕らの胸には雨にも風にもさらされて、それでも消えなかった<br>何度も何度も消えかけて苦しいことや辛いことを乗り越えて・・・<br><br><br><br><br><br>さぁ歩こう　立ち上がろう　もう気付けた筈だろう？<br>幾重に重なる想いがその胸に<br>時が経ち「今更」なんて言い訳もできるけど<br>鼓動は今も聞こえている<br><br>広い現実の雨は冷たくて<br>風は強くて　何度も消されそうになったけれど<br><br>それでもこの胸に灯はまだ灯ってる<br>自分の嫌いな弱さを燃やし尽くしながら<br>いつかはあの陽のような眩い光となり<br>君の元に届くように　歌うから<br><br>「もうダメだ」と誰が決め付けることができる？<br>心から心へ燃え移り炎となる<br>もうあの夜の雨にも消させはしない<br><br><br>あの日夢見てたものに目を向けれないのは<br>悲しいほどに胸が痛いのは<br>まだ胸の深い奥　優しい灯が灯ってるから<br><br><br><br><br><br>まだまだ曲っていうものには程遠いけど<br>なんか「夢」に対する想いとかって考えると灯みたいだなぁって思ったんです。<br>「夢」に対して「無理だ！」って投げ出してしまっても実は心の灯はまだ消えてない<br>不完全燃焼って言葉があるように、燃え尽きるまで焼き尽くすまで心は燃え続ける。<br>だから、諦めた夢の世界を外から見ようとすると胸が痛くなって。苦しくなって・・・<br>でもそれは「まだ間に合う」のサインなのかもしれない。<br><br>胸の中でまだ灯が灯っていて、心を種にじりじりと消えそうになりながらも灯っていて<br>人って見えてないと案外痛みに気付かないですよね？<br>だからそういう瞬間に灯っていることに気付いて痛むのかな？って<br><br><br><br><br>そんな歌を作りますね！<br>こんな風にすごく詩人的な発想が久々でスゲーわくわくしてます。<br>多分東京に来てから一番良い曲ができるんじゃないかな？って思ってます<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/rickys-vor/entry-11538149447.html</link>
<pubDate>Sun, 26 May 2013 06:56:23 +0900</pubDate>
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<title>５月１８日</title>
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<![CDATA[ どーも社長です。<br><br>いや、まだ起業できていないので室長と名乗ってますが・・・<br><br><br><br><br>自分が馬鹿だからかもしれないけれど。<br>自分の周りに集まってくる奴って馬鹿でさぁ・・・<br>自分が夢を捨てれないだけかもしれないけど<br>自分の周りにいる奴ってスゲー夢持っててさぁ・・・<br><br><br>自分が"夢”というものに本気で向き合おうとしたきっかけ<br>それはコブクロがくれたものです。<br><br>コブクロの大半、多くの曲を書いているのは小渕さん。<br>小渕さんの書く多くの曲を聴きファンになりコブクロが好きになっていきました<br>しかし、皆さん知ってのとおり「黒田さん、黒田さん」と僕が尊敬というか敬愛というか。世界で誰よりも敬っているのは黒田さんです。<br><br>・・・何故？って思う人もいますよね<br><br><br>Doorという曲があります。<br>僕が始めて聴いたDoorはthe knock againというヴァージョンで３回目の収録のもの。<br><br>「この海を渡ったらずっと側にいよう」というラブソングのようなもので始まり<br>サビでは「自問自答を繰り返し」・・・って<br>ラブソングでありロックでありポップであり、僕にとって何とも区別ができないジャンルのこの曲はまるで世界・宇宙のような存在。<br><br><br><br>「夢見ることが全てじゃなくて叶えようとすることが全て」<br>初めて作った曲がこれだなんて・・・<br>本当に心から尊敬の言葉しか出てきません。<br><br>このDoorを聴いてもコブクロというものが分からないんであればそれはしょうがないと思います。<br>でも、Doorを聴かずにコブクロを知っているかのように侮辱する人は自分は許さない。<br>rock&amp;rollではないけれど、これは心に響くrock。<br><br>だから立ち止まりそうになる度僕はこの曲で自分を奮い立たせるんです<br><br><br><br><br><br><br><br>そして明日は仙台！<br>「KOBUKURO Live Tour 2013～ONE SONG FROM TWO HEARTS～」<br>埼玉公演に落ちたんでね・・・<br>高速で６時間かけて行くんだ、へへへ
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<pubDate>Sat, 18 May 2013 04:04:43 +0900</pubDate>
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<title>５月１６日</title>
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<![CDATA[ Ri☆ckys<br><br>馬鹿やってたなって思うあの頃を<br>本当にやりたかったことをできたあの頃を・・・<br><br><br><br>もう一度僕は背負いたいです。<br>背負うって言ったって歴史も功績もないもの。<br>一体何を背負うのか？って・・・<br><br>脱ぎ捨てかけた自分自身の、本当のプライド。<br>持っていた自分自身をもう一度背負い直して、もう一度歩き出したいと思うわけです。<br><br>でも自分が歌を歌うとかそういうことじゃない。<br>日常的に歌ってはいるけどね<br><br><br><br><br><br>Ri☆ckysっていう自分自身で今までの最高の功績を<br>誰かの夢に賭けてみたいって思いました。<br><br>RPJ　自分のプロデュース・プロジェクト・チームです<br>俳優を目指している人、歌手を目指している人、映画監督を目指す人。<br>たくさんの夢が街には溢れているから、たくさんの夢を応援したいから。<br><br>力のない後ろ盾だけど、自分の手助けでもし何かが叶うなら。<br>僕にとってRi☆ckysは夢の塊なんです、GARAGEってアルバムを作ろうって言ってからもう何年でしょう？出発前から悩んだりクヨクヨしてばっかりでまだ未完成。<br>でもGAREGEにあった車を動かしていなかったわけじゃないんです<br><br><br><br><br>向き合う。<br>自分の人生の中で、これからもずっとずっと持ち続けていかなきゃならない言葉<br>RPJと、Ri☆ckysと向き合って。<br><br>まずはラジオ・ドラマの製作です。<br>プロデューサー伊藤、一人でも多くのRPJスタッフがオーディションに受かるよう尽力しますよ！<br>でもってせがっちゃん、この為にRi☆ckysの名刺というか首から提げるストップに入れるのが欲しいんだｗ<br><br>Ri☆ckys officeが誇る有能なマネージメントですからね。<br>
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<pubDate>Thu, 16 May 2013 02:54:10 +0900</pubDate>
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<title>5月11日</title>
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<![CDATA[ 毎日毎日、朝早くに起きて出勤。<br>5日間の長すぎる平日。<br>仕事とはいえ理不尽なものばかりな世の中・・・。<br><br>待ちに待った週末はずっと寝てよう！なんて勿体無くないですか？<br>と僕は思うのです。<br>だから、週末はいつもよりもっと早く起きてちょっと遠出を！<br><br>東京って海がなくて山がなくて<br>空がなくて自由に大声出して歌える場所がなくて・・・<br>でも、そんなところばかりでもなくて。<br>今日は、多摩川へ行ってきました。<br>汚いなっていうのもあれですが・・・何故か新田名部川を思い出す。<br><br><br>都会の好きなところっていうのの一つ<br>こうして河川敷の場所に公園や野球グラウンドなどがあること。<br>田舎じゃ公園といったら公園でありますからね。<br>いや、自分の地元だけなのかもしれませんけど・・・<br><br><br>朝の公園って僕大好きなんですよ！<br>いや、公園も単に好きですけど・・・朝の公園はもっと好きです<br>中学の頃は週末になると公園で朝練してましたし<br>小さい頃からおじいちゃん家に行けば城山公園っていう場所に連れて行って貰ってて。<br>公園って1週間に1回は行かなきゃいけない場所です。<br><br>海より今は大事な場所かも知れないですね！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そしてそして、就職の試験ですが・・・<br>一発合格でしたー！！おめでとう自分！ありがとう自分！<br>そんなこんなで、初任給の30万が待ち遠しい。<br><br>不況の中で年収３６０万やぞ！どやぁ
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<link>https://ameblo.jp/rickys-vor/entry-11528156399.html</link>
<pubDate>Sat, 11 May 2013 05:38:21 +0900</pubDate>
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<title>5月3日</title>
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<![CDATA[ さてさて、この前の就職試験。<br>一回目でしたが・・・<br>就活なんてまだ始めたばかりでしたが・・・<br><br>受かっちゃいました！！<br><br><br><br><br><br>ってぇことで、もう遊び放題ですよ<br>どーするよ？！<br><br>てなわけで、秋までにお金を貯めて車を買います！<br>そのお金をセカセカ稼ぎます！！
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<link>https://ameblo.jp/rickys-vor/entry-11522907927.html</link>
<pubDate>Fri, 03 May 2013 03:14:53 +0900</pubDate>
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<title>4月30日</title>
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<![CDATA[ 映画やTVの見過ぎのせいなのか・・・<br>夢を見ました。<br><br>まるで「プロポーズ大作戦！」の主人公になったかのような<br>中学1年生に戻って初恋をもう一度やり直してました<br><br><br><br><br>中学1年の頃の自分といえば、どっちかというと静かでがり勉で<br>今の自分とは間逆、やりたい事を通すことができない自分でした。<br>まぁ、今でも時々名残がありますけどねｗ<br><br>僕にとって恋愛とは自分を変化させてくれるものでした。<br>中でも初恋は内気な弱い自分から、まぁある程度の社交性とカッコよく見てもらいたいと外見を意識しだすキッカケになったものですよね。<br><br><br>もし、あの人に恋をしていなければ・・・<br>クラスの人気者だった彼女に恋をしていなければ自分はそこまで自分を出してる人間ではなかったのかな？って思います。<br>だから、夢の中の結婚式で"ハレルヤ・チャンス”を何回もしたんですけど・・・<br>悔いなんてほとんど無かったから記憶のまま歴史を繰り返しただけでした。<br><br><br><br><br>ただ、ひとつだけ悔いがあるとすれば<br>「ありがとう」をまだ伝えて無かったこと。<br>本当に、恋をして良かったなんて思える相手って沢山いるわけじゃないでしょ？<br><br>自分が告白してからも変わらず接してくれたのは未稀だけだったから<br>高校3年までクラスは違ったけどすれ違うたびに話し掛けれたし、日本史の授業では席替えをしてもしても席が近くってｗ<br><br><br><br><br><br>「キスは結婚式まで取っておきたい」<br>小学生から上がりたての小娘が言う言葉ってすごく純粋でしょ？<br>恋をしてる記憶の中で一番古いのがそう言ってる彼女の言葉でした。<br><br>その頃からずっと"純粋”なものに惹かれてた・・・<br>また、戻れるかな？
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<link>https://ameblo.jp/rickys-vor/entry-11521039029.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 06:20:47 +0900</pubDate>
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