<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ricoichigoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/ricoichigo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ricoichigo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々女子力アップに奮闘中！ おしゃれのこととか美顔やダイエットのお話とかいっぱいしたいです☆ みなさん気軽に絡んでくださいね♬ 読モ大好き！田中里奈ちゃんがとくに大好きです！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>乾燥肌対策！プルプルお肌の保湿スキンケア方法</title>
<description>
<![CDATA[ 乾燥肌対策！プルプルお肌の保湿スキンケア方法<br><br>スキンケアの基本は、肌の保湿ということからもわかるように、乾燥した肌、お肌の水分不足は美肌の大敵です！<br><br>乾燥した肌はシワやシミの原因にもなりますし、さまざまな肌トラブルを引き起こす根本的な原因になってしまいます。<br><br>ただ一時的に肌が乾燥しているだけと思わずに、お肌トラブルの危険信号と考えましょう！<br><br><br>乾燥肌対策といえば、保湿が大事だということはみなさん簡単に想像がつくと思いますが、お肌の水分の補給には２通りあって、化粧水などで体外から保湿する方法と、水を飲むことによって体内から保湿する方法があります。<br><br>スキンケアといえば肌の表面のケアに目が行ってしまいがちですが、体外からの保湿同様、体内からの保湿もとても重要だということを理解しなくてはなりません。<br><br>目安としては１日２リットルくらいお水を飲むようにしてください。<br>ちょっと大変ではありますがこまめに飲むようにすれば、けっして飲めない量ではありませんし、キレイなモデルさんや美への意識が高い女優さんなんかはみなさんかならずミネラルウォーターをたくさん飲んでいますよ。<br><br><br>そして、乾燥肌対策でもう１つ重要なのが、水分補給に加えて油分補給です。<br><br>乾燥している肌には水分と油分のバランスが大切なのです。<br><br>肌の油分には、肌の水分が蒸発してしまうのを防ぐ役割があります。<br><br>しかし、洗顔によって油分が完全に洗い流されてしまった肌は水分もどんどん外に逃げてしまうのです。<br><br>佐伯チズさんは、「顔を洗うのをやめなさい」とまで言っているように、みなさんが普通にやっている洗顔料を使った洗顔が、間違った洗顔方法 であるということを強く言っています。<br><br>化粧品メーカーなどは売り上げのために推奨していますが、<br>クレンジング＋洗顔の ダブル洗顔 なんてもってのほかなんですね。<br><br>乾燥肌の方はぬるま湯によるやさしい洗顔に切り替えてみてはいかがでしょうか。<br><br><br>乾燥肌対策のスキンケア方法<br><br>乾燥肌のスキンケア方法は、まずはローションパックです。<br>ローションパックによって肌の通り道をつくり、保湿美容液を肌の奥にしっかり入れ込みます。<br>肌が潤ったらクリームや乳液でフタをします。<br>そうすることによってお肌が吸収した水分が外に逃げません。<br><br>乾燥した肌に直接クリームを塗るは間違いです。<br><br>乾燥した唇には、ハチミツを塗ると保湿力アップです！<br><br><br>乾燥肌対策には、この佐伯チズさんがおすすめするローションパックが、とても効果的で即効性があります。<br>たった３分でお金もかからず、プルプルお肌が手に入ります！<br><br>引用：http://www.saekichizu-web.com/nayami/kansouhada.html<br><br>体内からの保湿も大事みたいですね。<br><br>外からは里奈ちゃんがつかってるパックで頑張ります！<br><br>関連記事<br><a href="http://ameblo.jp/ricoichigo/entry-11094244776.html" target="_self">【綺麗になる方法】パック時間は長いほど良い？</a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ricoichigo/entry-11099598461.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 20:59:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おっぱいのAカップ激減・Eカップ急増</title>
<description>
<![CDATA[ 私は深くうなずいた。<br>先日発表された台湾の大手下着メーカーの調査によれば、<br>この10年でEカップ以上の “豊乳”女性が倍増、代わりに<br>Aカップの女性は半減したというのだ。 <br><br>では、日本ではどうか。大手下着メーカー、トリンプ・インターナショナル・ジャパンに聞いてみた。 <br><br>「小社の売り上げデータでは、1980年はAカップが58・6％とダントツの1位でしたが、<br>1992年にBカップ、 2004年にCカップが1位となっています」（マーケティング本部・岩橋朝子さん） <br><br>おお、日本でもバストのサイズアップは順調に進んでいた！ <br><br>「また、1980年にはほとんどなかったEカップ以上の売り上げも、<br>2010年には17・7％まで伸びている一方、 <br><br>Aカップは8・5％まで激減。商品によってはラインナップにAカップを入れなくなったものもありますね」 <br><br>バストサイズのアップは、やはり栄養が行き渡ったせい？<br>それはつまり“ふくよか”な女性が 増えたということ？　<br><br>統計局のデータを見てみると、1980年から2008年の間で、26～29歳の女性の <br>平均身長と体重は、それぞれ154・3cm→158・5cm、51kg→53kg。身長はかなり伸びたが、 <br>体重はそれほど増えていない。日本人女性が欧米並みのスタイルに近づいているということか。 <br><br>しかし、岩橋さんはこんな意外な理由も指摘した。 <br>「じつは、ずいぶん前に採寸してCカップだったから、今でもCカップのブラジャーを<br>買い続けているという方が 多いんです。<br><br>バストのサイズは年々細かく変化するもの。店頭できちんと採寸すると、 <br>実はDカップ、Eカップだったというケースもあるのでは」 <br><br>なるほど。最後に、この取材中で一番気になっていたことを聞いた。岩橋さんのカップサイズは…？ <br><br>「企業秘密ということで（笑）」 <br><br>ハイ、お後がよろしいようで。 <br><br>引用　：　http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/rxr_detail/?id=20111201-00022169-r25 <br><br><br>あたしの平均てきむねはどうなんだろう…<br><br>そんなにみんなむねがおっきいのかなぁ<br><br>そういえば友達がこれおすすめしてたな。。。<br><br><a href="http://goo.gl/1FUZf" target="_self">⇒おすすめのこれ</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ricoichigo/entry-11099588584.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 20:45:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たまった皮下脂肪のケアを怠ると、セルライトへと変わってしまう恐れが</title>
<description>
<![CDATA[ 田中里奈ちゃんのブログで語られていたセルライトについて調べてみました。<br>みなさんの参考にしてみてください。<br>⇒<a href="goo.gl/pAErm" target="_self">田中里奈ちゃんのブログ</a><br><br><br>■皮下脂肪を放っておくと…<br><br>皮下脂肪が多くても、内臓脂肪のように生活習慣病のリスクは高くありません。<br>しかし、何のケアも行わないと、解消しにくいガンコな「セルライト」が発生してしまうので<br>注意が必要です。<br><br>■セルライトに変わると肌がデコボコになる！？<br>たまった皮下脂肪のケアを怠ると、セルライトへと変わってしまう恐れがあります。<br>セルライトができると、女性の理想である「ツヤツヤで滑らかな肌」とは<br>程遠くなってしまいますので、できるだけ早急に対策を打たなければいけません。<br><br>オレンジピールとも呼ばれているみたい<br><br>近ごろ美容業界で注目されている「セルライト」。<br>おそらくこの言葉を、テレビのダイエット特集などで聞いたことのある方は多いでしょう。<br><br>「セルライトをまだ知らない」という人は、お尻や太もも・お腹のいずれかをよく見てみてください。<br>肌に、凸凹と波打っている部分があるかもしれません。それがセルライトです。<br><br>セルライトができた肌のことを、オレンジピールと呼ぶことがありますが、<br>これはミカンの皮のように凸凹とした状態になるためです。<br><br>セルライトは主に、皮下脂肪がたくさんついている女性にみられます。<br><br>しかし、痩せている人にもみられることがあり、実は女性の80％にあると言われています。<br><br><br>■セルライトにはこんな特徴が<br>①お尻・太もも・お腹にできやすい<br>②女性の80％にあると言われている<br>③肌がミカンの皮のように凸凹になる<br>④“オレンジピール”とも呼ばれることも<br><br><br>■セルライトは血行不良による脂肪のかたまり<br>セルライトとは、簡単に言うと「脂肪の塊」です。<br>「脂肪の塊」の正体は、未だはっきりと解明されていません。<br><br>しかし、肥大化した脂肪細胞同士がくっついたもの、<br>もしくは脂肪細胞に老廃物が絡み合ったもの、という説が有力のようです。<br><br><br>脂肪の塊ができる原因と考えられているのは、冷え・むくみなどによる血行不良です。<br><br>血のめぐりが悪くなると、皮下組織にたまった脂肪がうまく代謝されなくなり、<br>脂肪細胞がどんどん大きくなっていきます。<br><br>すると、お互いがくっついたり老廃物と絡んだりして、解消しにくい脂肪の塊<br><br>セルライトができてしまうと言われています。<br><br><br>■運動やマッサージなどで未然に防ぐ<br>セルライトのできやすい部位は、皮下脂肪が蓄積しやすい<br>下腹・太もも・お尻・二の腕などです。<br><br>セルライトは、少しできただけではそんなに目立ちませんが、<br>進行すればするほど、肌の凸凹がひどくなって、解消するのが難しくなってしまいます。<br><br>鏡に自分の姿を映すのが怖くなる前に、できるだけ早めに対処しましょう。<br><br>セルライトは、運動不足や冷え、むくみ、血行不良などが原因とされています。<br>日頃から適度な運動を心掛けたり、体を冷やさないような工夫をすることが大切です。<br><br>特に、むくみは女性に多い症状ですが、むくみもセルライトの原因です。<br>デスクワークの人は、特にむくみやすいと思います。<br><br>セルライトを作らないためにも、マッサージをしたり、半身浴を取り入れたり、<br>寝るときに脚を心臓よりも高くして寝たり…むくみ体策に努めることが大切でしょう。<br><br>引用：http://slism.jp/featured/f10-cellulite.html<br><br><br><br><br>同じようなこのトレンカも結構つかってる人多いみたい。<br>⇒<a href="http://goo.gl/8fYG1" target="_self">マジカルスリムトレンカ</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ricoichigo/entry-11097851205.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Dec 2011 21:48:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【綺麗になる方法】パック時間は長いほど良い？</title>
<description>
<![CDATA[ たまには、お肌に栄養のご馳走を…と、パックをしている方も多いはず。<br><br>というか、していない人はしてあげてくださいね(^o^)<br><br>パックには、塗布時間…つまり顔につけている時間が5～15分と言うものが多いです。<br><br>「こんなに短い時間で本当に浸透しているのかなぁ？」<br>「もっと長くつけたほうが成分がたっぷりしみこむかも…」<br><br>と、設定されている時間より長くつけたりしていませんか？<br><br><br>ずばり、欲張ってはいけません。<br>パックに書いてある時間。<br>もちろん、適当な数字ではなく、必要な成分がちゃんと浸透するように設定されています。<br><br>設定されているより長く肌につけていても、<br>後は気持ち程度しか浸透しないので…時間の無駄なのです(^^ゞ<br><br>特に顔形状シートに手持ちの化粧水を含ませて使うローションパックだったら、3分くらいで充分です。<br><br>それ以上長くすると、逆にシートが肌の潤いを奪う作用をするので要注意だったりします。<br>長くやっているのがお肌にいいわけではないのですね。<br><br>ちなみにローションパックをするときは、たっぷりとローションを使うのが基本。<br><br>高いローションをちびちびっとパックするよりは、たっぷりと心置きなく使える<br>安めのローションでパックするのがオススメです(^o^)<br><br>引用：http://plaza.rakuten.co.jp/highlord/diary/200703220003/<br><br>ってことらしいですよ。<br><br>前にテレビでやってた佐伯チズさんの特集を思い出したので載せてみました。<br><br>今使ってるパックがどうなか気になったので調べてみました。<br>参考にしてみてくださいね。<br><br>今使ってるパックはこちら<br><a href="goo.gl/pAErm" target="_self"><strong>⇒ 田中里奈ちゃんのブログ</strong></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ricoichigo/entry-11094244776.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 02:01:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>化粧水の基礎知識</title>
<description>
<![CDATA[ ■化粧水の役割<br><br>洗顔後の肌は皮脂が取り除かれたことにより、<br>内側から水分が逃げやすい状態になっています。<br><br>化粧水はそんな肌に水分を補い、なめらかに整える役割をします。<br><br>肌の水分不足は、乾燥肌を引き起こすもの。<br>さらに肌本来がもつ機能を低下させ、<br>さまざまなトラブルを表面化させる原因となるので注意が必要です。<br><br>肌を乾燥から守るためにも、化粧水は毎日のスキンケアに必要不可欠。<br><br>自分の肌質にあったアイテムで、効果的な保湿ケアを心がけましょう！<br><br><br>■化粧水の使用方法<br><br>洗顔後の肌は乾燥しやすいとともに、水分を受け入れやすい状態でもあります。<br>ダメージを防ぎ、効果的に水分を補うためにも、<br>洗顔後の肌にはなるべく早く化粧水をつける習慣を身につけましょう！ <br><br>化粧水は丁寧に時間をかけ、肌にたっぷりと浸透させることが大切。<br>下から上へ、内から外へと肌を持ち上げるようにしっかりとなじませましょう。<br><br>基本的には商品の使用方法に従ってつけるのが好ましいですが、<br>手でつける場合には細かい部分のつけムラに注意しましょう。<br><br>またコットンを使う場合は、化粧水をたっぷりとしみ込ませ、<br>摩擦に気をつけながらつけるようにしましょう。<br><br><br>最後は手のひらで顔全体を覆い、化粧水をしっかりと肌になじませるのがポイントです。<br><br><br>この時、肌のコンディションをチェックすることを忘れずに！ <br><br>肌の状態は日々異なります。化粧水後の肌の状態に合わせて、<br>その後に使用するアイテムを調整することが保湿ケアを効果的に行うコツです。<br><br>引用：ALLAOUT 鴨志田 祥子
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ricoichigo/entry-11093293049.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 02:36:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「股に手をはさんで寝る」という人について</title>
<description>
<![CDATA[ 「股に手をはさむと、安心して眠れる」――こんな経験、ありませんか。実は私自身もそう。<br><br>うつぶせは苦しいし、仰向けだと、落ち着かない。横を向いて寝ると、<br>手の置き場が気になって体の横にそわせてみたり、重ねてみたり……で、<br>落ち着いたのが、「股の間」というわけだったのだけど。<br><br>これって、どうして？　単なる安心感だったりして？　ロフテーの快眠スタジオ睡眠改善インストラクター・山尾碧さんに聞いた。<br><br><br>「股に手をはさんで眠る方は、確かにけっこういますよね。<br>でも、これは冬に多いんじゃないでしょうか」<br><br>実は体温と睡眠の関係は大きく、体温が徐々に低下しながら眠りにつき、<br>上昇しながら起きるというリズムがあるのだという。<br><br>「最高体温付近では、覚醒度も高く、眠ろうとしてもなかなか眠れません。<br>つまり、体温を徐々に下げないと眠れないわけで、どこかから放熱することが必要になります。<br>そこで、手足などの末端から熱を出すようになっているんですよ」<br><br><br>手の皮膚温は、入眠期に約1.5％上昇し、手足の皮膚の血管が拡張することによって、放熱が盛んになるというメカニズムになっている。<br><br><br>実は、乳幼児が眠くなると手があたたくなるのも、手から放熱させて体温を低下させるためなのだとか。<br><br>ところで、この「眠くなると手があたたかくなる」という現象、<br>赤ちゃんだけのものではないの？<br><br>「眠くなると手があたたかくなるのは、赤ちゃんだけでなく、<br>大人にもあることなんですよ。ただし、大人の場合、<br>赤ちゃんのように誰かが抱っこしているわけでもないので、気づきにくいのかもしれません」<br><br>つまり、カラダが本来持っているリズムとして、入眠時には「体温が高い」→「体温が低い」になるわけで、体温を下げるためには冷えて収縮した血管を温めて拡張する必要がある。<br><br><br>そのためには、カラダをあたためる＝手足をあたたかくする必要があり、<br>冬場などは特に「冷え切った手をあたたかい股にはさむと、<br>体温が上がって放熱する→眠れる」というしくみのようだ<br><br>加えて、股の間のやわらかい触感、「はさみこめる場所」という安心感も、<br>影響しているのではないかという。<br><br>「寝つきをよくするための方法として、よく『頭寒足熱』といいますが、<br>これは頭を冷やすことで深部体温を下げることと、手足をあたためて心身の末梢の血管を拡張し、<br><br><br>放熱を盛んにするという意味があるんですよ」<br><br><br>眠れない夜、股の間に手をはさむのは、実に理にかなったことのようでした。<br><br>引用：exiteコネタ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ricoichigo/entry-11092541007.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 11:25:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人気読モの田中里奈ちゃんの足のむくみ解消とは</title>
<description>
<![CDATA[ 雑誌「SEDA」、「mina」をはじめ多くの雑誌で活躍中の人気読者モデル田中里奈が、オフィシャルブログにてボディケアの必需品を紹介している。<br><br><br>最近、寒さを理由にむくみケアのマッサージも、2、3日に1回のおさぼりペースになっていたという彼女。<br><br>この日のブログでは、やる気モードが入ったことを報告し、様々なボディケアグッズを紹介している。<br><br>その中でも特に気になるのが、むくみに効果的な「寝たままキュットトレンカ」という着圧トレンカ。<br><br>彼女の説明によると、寝る時を想定して作られているため、変に圧迫されて逆にむくむ心配もないのだとか。<br><br>さらに、「これを履くと、むくみをしっかり流してくれて、次の日の朝、脚がかなーりすっきり。脚の疲れがとれています。それに、お腹あたりまでしっかり覆ってくれるから、心なしかお腹周りもすっきりして朝にはペタンとなってる気が…」とコメントしている。<br><br>しかも、嬉しいことに履くだけでマラソン5時間分のカロリーを消費してくれるうえ、超プチプラだというから驚きです。<br><br>マッサージやエステもいいけれど、むくみはその日のうちに解消するのが美脚への近道。<br><br>毎日、トレンカを履いて寝るだけなら簡単。これで面倒臭いセルフマッサージとおさらばできそうですね。<br><br>引用（モデルプレス） <br><br><br><a href="http://goo.gl/8fYG1" target="_blank"></a>⇒人気のトレンカはこれです<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ricoichigo/entry-11091584671.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 11:16:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
